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「サーヴァントアサシン。貴様の召喚に応じ……むっ? ほう、これはこれは♥ 見たところ魔力の質も精力も申し分なしじゃな♥ これは当たりを引いたやもしれぬ♥」
菫色の髪を頭の上で二つにまとめ、尊大な振る舞いで話す少女。身長はこちらの鳩尾のあたりまでしかなく、膨らみかけの胸が見えてしまいそうなほど肩が露出した大胆な衣装と相まって、見た目の幼さに不釣り合いな色香を放っていた。
「惜しむらくはこのような姿で召喚されたことだが……くふふっ♥ 貴様の反応を見るにこちらの方が都合がいいようじゃな♥」
なにやらこちらを見ながら小声で何かを言っている。召喚されたばかりだというのに堂に入った様から高貴さを感じさせ、仕草ひとつひとつに心が奪われる。細められた嗜虐的な瞳はこちらを品定めをしているようで、獲物をいたぶる猫を彷彿とさせる。
「なぁにこちらの話じゃ、気にするでない。それはそうと貴様をマスターとして認めてやろう。妾は不夜城のアサシン、まぁ好きに呼ぶとよい」
とはいえ仲間となるサーヴァントが増えるのは心強い。サーヴァントにも事情があるため真名を名乗らないことについても特に気にせず、カルデアの案内をしようとすると待ったをかけられる。
「そう慌てるでない。実は火急の用があってのう。先にマスターの部屋へ連れていってほしいのじゃ。それとも真名のわからぬサーヴァントは招き入れることはできぬのか?」
意地悪く問いかけてくるが人理を修復する仲間に疑いはない。普段ならばダヴィンチちゃんや他のサーヴァントたちに紹介する方が先だが火急の用ならばすぐに案内しよう、と言うといつの間にか手を握られていた。友好の証かどうか分からないがこちらにとっては役得なので、彼女の手を引きながら手のひらから伝わる彼女の体温と程よい柔らかさに緊張しつつ、できる限り前を向いて歩きだす。
「……くふふっ♥」
マイルームまでさしたる距離もなく至福の時間はあっという間に過ぎてしまったが、その間手を握り返されたり指を絡めてきたりと、終始翻弄され笑われてしまった。これも彼女のカリスマがなせる業なのか、すっかり上下関係が出来上がってしまったように思える。
「ほぅ、ここがマスターの部屋か。殺風景で絢爛さのかけらもないが……まぁよい」
部屋に入るなり我が物顔でベッドに腰掛け、周りを見渡し鼻を鳴らす。どうやら及第点には届いたようで気分を害した様子はない。手招きをされたので、近づきながら火急の用とは一体何なのか尋ねる。
「実はじゃな、このような姿で召喚された弊害なのか魔力が乏しく戦闘に参加できないのじゃ。それどころか、カルデアとのパスもうまく繋がっておらぬ。このままではじきに魔力切れで座に送り返されるやもしれぬ」
なんてことないように重要な事を口にする。しかし、不夜城のアサシンはまるで焦った様子がない。もしかしたら解決する手段を既に講じているのではないかと勘繰ってしまう。
「ふむ、察しが良くて何よりじゃ。しかしこれにはマスターの協力が必要不可欠でのう。全面的に妾を信用してもらわなければ……」
それならば是非もない。何でも協力すると約束しよう。彼女が足を組み替えたため深いスリットから白く細い足が露わになり、それを凝視しない程度に視界に収めて返答する。しかし一体何をするのだろうか。
「カルデアからのバックアップが受けられないのならばマスターから魔力を受け取ればよい♥ よもや嫌とは言わせんぞ♥」
(くっふっふ、なんの警戒もなく部屋に招き入れあまつさえあっさり信用するとは。存外こやつもお人好しじゃのう。後は適当に妾に依存させればここの実権は握ったも同然よ。せいぜい利用させてもらうぞ? マスター♥)
そのまま手を伸ばしズボンを掴む。驚いて抵抗するともみ合った拍子に彼女のつつましい胸がのぞき見えてしまった。その一瞬固まった隙にベルトを外されてしまう。
「そら動くでない。サーヴァントが魔力を供給する手段としては精液を受け取るのが最も手早いのでな♥ マスターはただ黙って立っておればよい♥」
素早い手つきでパンツごと降ろされチ〇ポが彼女の目の前に晒される。ベッドに腰掛けていた彼女の鼻先を掠めるように勢いよく飛び出たチ〇ポは彼女の胸を見てしまったためか、それとも強引に迫られているこの状況に興奮しているためか既に固くなっていた。
「おや? おやおやぁ♥ 勃起しておるではないか♥ ただの魔力供給じゃというのに♥ まさか貴様、妾に欲情したわけではあるまいな♥」
(くっふっふ♥ こうも素直にチ〇ポを差し出し勃起させとるとは♥ しかもカリ太の巨根に加えパンパンに膨れ上がった睾丸♥ 適当に精を絞ろうかと思ったがこれは楽しめそうじゃ♥)
手に持った扇子でチ〇ポを優しく打ち据えると、痺れとともにビクビクと跳ねあがる。不機嫌そうな声音で詰問するが、彼女の瞳は愉悦と情欲に濡れている。そしてひときわ強い力でキンタマを叩くと、刺激された精巣が亀頭へカウパーを送り出す。
「睾丸を打たれて興奮するとは度し難い変態じゃな♥ そら、玉のようなカウパーがにじみ出ておるぞ♥ しかもこんなにオス臭いまき散らしおって♥ こんな不敬なチ〇ポには躾が必要じゃ♥」
扇子の先端でゆっくりと裏筋を撫で上げる。そこからカリ首、亀頭、浮き出た血管と次々移動しては絶妙な力加減で責め立てていく。イきたくてもイけない、そんな生殺しの状態にあるせいか亀頭からはカウパーがとめどなく流れ、竿全体を濡らしていく。
「躾だというのに犬のようにカウパーを漏らしおって♥ 扇子がドロドロになってしまったではないか♥ 童貞臭さが染み込んで二度と使えんな♥ まさかここまで敏感とは思わなかったぞ♥」
彼女は顔を寄せて鈴口から湧き出るカウパーを観察するように眺める。その拍子に彼女の熱っぽい桃色の吐息が亀頭をくすぐり限界までいきり勃ち、柔らかな唇に押し当りぷちゅっ♥と淫らな水音がマイルームに響いた。
「んむっ!? ちゅぷ♥ じゅるる♥ んぶっ♥ れろぉ♥ ぴちゃ♥ ずぞぞぞぉ♥」
初めは驚いて目を見開いたものの、目を蕩けさせて亀頭を丹念に舐めていく。そして柔らかな唇で亀頭に吸い付くと口をすぼめて尿道のカウパーをじゅるじゅると啜る。その間も小さな舌でカリ首を擦り、カウパーの生産を促していった。
「ぷはっ♥ なんて濃い味じゃ♥ においに当てられ我を忘れてカウパーを味わってしまったではないか♥ 童貞の分際で妾を誘惑しおって♥ 腰がガクガクになるくらい搾り取るゆえ覚悟するがよい♥」
言うや否や、鼻息荒くチ〇ポを口いっぱいに頬張る。彼女の口内はぬるぬるの唾液で満たされており、チ〇ポが溶かされる感覚に陥る。小さな口で無理やり押さえつけているため頬は亀頭の形に膨らみ、舌でサンドして扱き上げながら口を上下に動かし始める。
「なんじゃ? 妾の口マ〇コに突っ込んだだけでもう限界か♥ テクニックもなくただ亀頭を包んでこのざまとは拍子抜けじゃな♥」
ちゅううぅ♥ レロレロ♥ ちゅぞぞっ♥ ぐっぽぐっぽ♥ ずるるるっ♥ れろぉ♥
罵る口調の割にはチ〇ポにむしゃぶりつきながら舌を絡ませる。にじみ出るカウパーを丹念に舐めとり、飴玉の様に亀頭を頬張ってはゆっくりと抜く。動きに合わせて過剰に出た唾液とカウパーが口から飛び散り、抽送をより激しいものになっていった。
「ほれ、どうした♥ 歯を食いしばって腰を振るだけか♥ 貴様のデカチ〇ポが泣いておるぞ♥ においだけが一級品の童貞チ〇ポめ♥ 無様に射精して妾にザーメンを捧げぬか♥」
にちゃにちゃ♥ ちゅっ♥ ぴちゃぴちゃ♥ ぐぷっ♥ ぢゅううううぅ♥ ちゅっちゅっ♥
容赦なくチ〇ポを扱き、罵倒を重ねていく。しかし彼女の言う通り限界が近いことも確かだった。とはいえここまで言われて食い下がるほどできた人間ではない。彼女の小さな頭を乱雑につかみ、喉奥目掛けてチ〇ポを突き挿れた。
「んぼっ♥ お゛お゛っ♥ ぐぶっ♥ んほおおおぉ♥ 許可なく妾の喉マ〇コを使うなど不敬じゃぞ♥ くぉ♥ ぐぅっ♥ こんな至近距離でにおいを嗅がされたらぁ♥ んお゛ぉ♥」
ぐぷぷっ♥ ぐぽっぐぽっ♥ んむぅ♥ にゅちゅうぅ♥ ちゅぷちゅぷ♥ にゅるるっ♥
根元までみっちり挿入され、陰毛に鼻を埋める不夜城のアサシン。ハスハスと浅い呼吸を繰り返しながら肺いっぱいにオスのにおいを取り込み、全身を震わせている。しかし上位者としてのプライドがあるせいか、ギリギリのところでイかされるのを防ぎ、逆にのどを収縮させてザーメンを搾り取りに来る。
「はぁ♥ 惜しかったぞ、マスター♥ 危うく童貞チ〇ポでイかされるところじゃった♥ それももはや無駄な足掻き♥ んぶっ♥ じゅるるるる♥ 妾のイラマチオで貴様のデカタマの中身を根こそぎぶちまけるのじゃ♥」
ぐにゅにゅ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ ぐりぐりぃ♥ ちゅっ♥ ぢゅぢゅううぅ♥
彼女は射精の準備に入りパンパンに縮み上がったキンタマを持ち上げ、力を込めて白く細い指を食い込ませる。限界だったキンタマは彼女の小さい手からはみ出すように形を変え、押し出されたザーメンが我先にと出口を求めて昇ってくる。
「くふっ♥ じゅぶぶ♥ ごぷっ♥ んぶっ♥ お゛っ♥ ん゛ん゛っ♥ っお゛ぼぉ♥」
びゅぷっ♥ びゅるるるる♥ どぴゅ♥ ぶっぽ♥
彼女の喉の一番深いところに突き入れザーメンを吐き出していく。粘度が高くゼリー状に固まったザーメンを苦しそうにしながらも、ごきゅ♥ ごきゅ♥と喉を鳴らして胃の中に収める。嚥下するたびに喉が絞まりチ〇ポを刺激するため、飲んでも飲んでも尽きることなくザーメンが補充され、幼い子供特有のすべすべしたイカ腹が膨らむ。
「ごきゅ♥ お゛っ♥ ごくごくっ♥ ぐぷっ♥ ずるるるる♥」
膨らんだチ〇ポが喉を強制的に拡張し、大量のザーメンを無理やり流し込む。絡みつく柔肉がチ〇ポをがっちりと固定してしまったため、逃げ場を求めるように彼女の舌がのたうち回り無意識のうちにチ〇ポを叩いてタップするが、力の入っていないそれはチ〇ポを揺らし射精を促すだけに終わった。
「ん゛っ♥ こくりっ♥ ん~~♥ ずぞぞぞぞっ♥ じゅるる♥」
目に涙を浮かべ苦悶を態度に表しながらも、決して自らチ〇ポを引き抜こうとせずひたすらに貪る。そんな彼女に負けじとこちらも、飲み干されるたびにザーメンを注ぎ入れる。不思議にことにこれだけ大量のザーメンを放出しているにもかかわらず尽きる気がせず、むしろ出せば出すほどムラムラとこみ上げる。
「ふっ♥ ふーっ♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ じゅる♥ ぢゅうううぅぅ♥」
長い長い射精が終わると一滴も飲み残さないように搾り上げ、最後には亀頭に吸い付き勢いよく吸い上げていく。そして釣られるように飛び出たザーメンを喉奥で再び受け止めて、満足そうな顔で淫猥に微笑んだ。
「ぶはっ♥ 喉に引っかかって飲みづらいザーメンじゃな♥ おまけに胃袋をザーメンで満たしおって♥ 呼吸をするたびにナカからオス臭いにおいが漂って、んんっ♥ 発情してしまうぞ♥」
ゆっくりと引き抜かれたチ〇ポは透明な唾液で濡れていて、彼女の蕩けた舌が最後まで名残惜しそうにまとわりついてきた。舌先から滴る汁を口の中に含むと、内から立ち昇る淫臭に体を震わせて熱がこもったザーメン臭い吐息を吐く。
「んっ♥ はぁ♥ まぁよい、おかげで魔力も満ちた♥ まさか一発で全快するとは思わなかったがのう♥ また魔力が足りなくなったらザーメンを搾り取りに来るぞ♥ それまで貴様のデカタマに存分に溜めておくがよい♥」
用は済んだとばかりに立ち上がり、退室しようとする。しかし、一度抜いただけのチ〇ポは一向に萎える気配がなく、性欲に収まりが付かない。慌てて彼女の腕をつかみ取り、逃がさないように腰を密着させる。
「ん~?♥ デカチ〇ポを犬のように妾にこすりつけるとは何の真似じゃ?♥ まさか貴様、妾とセックスをしたいとでも言うつもりか♥」
彼女の言葉に同意するようにヘコヘコと腰を振って、ムチムチの尻の割れ目に挟むようにチ〇ポを滑り込ませる。服を下にずらし露出された慎ましい胸に手を這わせると、既に乳首が立っており指で押しつぶすように弄る。
「こらぁ♥ 胸を揉むでない♥ まったく、仕方のないマスターじゃのう♥」
観念したのか甘い嬌声交じりにこちらに向き直り、お互いに正面から抱き合う。反りかえった剛直は彼女のイカ腹を圧迫するように存在を主張していて、その逞しいオスチ〇ポにどうしようもなく子宮が疼いていた。そのままベッドへ誘われ、押し倒されるように横たえられる。
「ほれ、よく見るのじゃ♥ 貴様のせいでトロトロにほぐれてしまったではないか♥ くっふっふ♥ 鼻息荒くしおって♥ 妾のナカに挿入できる喜びにむせび泣くがよい♥」
こちらの体をまたぐように足を開き、腰を落としてがに股になる。淫靡な表情で愛液の滴るマ〇コをくぱぁ♥と開き、チ〇ポの上で腰を振り挑発すると物欲しそうにひくひくと動いているのがわかる。
「くっふぅ♥ 触れただけで亀頭が吸い付いてきたぞ♥ 堪え性のないチ〇ポめぇ♥」
手を頭の後ろで組みながらゆっくりと腰を下ろしていく。いくら発情してほぐされたからと言っても一気に挿入するには規格外の大きさであるため、ミチミチと音を立てながら媚肉へと飲み込ませる。しかし彼女の幼い膣ではすべてを収める前に子宮へ到達した。
「んおっ♥ やはり妾の膣ではすべて挿入することはできなかったか♥ これもすべて貴様のチ〇ポのせいじゃ! 反省せい♥」
(くっ♥ 挿れただけで子宮が悦んでおる♥ まさか体の相性がいいのか?)
怒った口調だが下の口は痛いくらいに締め付けてきて離そうとしない。むしろ溶けるような快楽の中でチ〇ポを抜こうという考えすら浮かばないほどに、彼女のマ〇コは名器と呼ぶにふさわしくチ〇ポを悦ばせる形をしていた。
「妾のナカに挿れた感想はどうじゃ♥ くふっ♥ 気持ちよすぎて声も出ぬか♥ 今すぐ射精させてやろうかと思ったが気が変わったぞ♥ そぉれ♥ こんなのはどうじゃ♥」
ぐちゅちゅ♥ ぐりぐりぃ♥ にゅっぷ♥ ぞりゅりゅ♥ ぱちゅん♥
彼女は挿入したまま腰にひねりを加え始める。それに合わせてチ〇ポを包み込んでいた膣壁が回転し、カリ首を擦り上げる未知の快感に襲われる。必死に歯を食いしばりシーツを掴むが、その反応に味を占めたのか顔に喜悦を滲ませ何度も腰をひねった。
「童貞には♥ ふっ♥ 少し♥ 刺激が♥ んぐっ♥ 強すぎたかのう♥」
ぐりっ♥ ぐりっ♥ ぬこっぬこっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ぐにゅにゅううぅ♥
カウパーが結合部で粘液状に練られ、彼女が腰をひねるたびに糸を引く。ひねればひねるほど快楽が増してカウパーが溢れ、それにより滑りが良くなるという循環。上下ではなく左右というチ〇ポにとって新たな動きになすすべもなく、無駄撃ちしないように力を籠めるのが精いっぱいだった。
「貴様の勃起チ〇ポも妾のテクニックでメロメロじゃな♥ 腰が浮いておるぞ♥ ふーっ♥生意気にも妾のおマ〇コを押し広げおって♥」
パン♥ ずるるるぅ♥ ぷちゅっ♥ パコパコ♥ ずりりっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷっ♥
反り返ったチ〇ポが彼女の狭い膣の中で痛いほど自己主張し、彼女の幼い体に犯されているという感覚が伝わってくる。白い腹を見せつけるようにくねらせ、幼さの残る顔を妖艶に蕩けさせる彼女に対して、気持ちがのめり込んでいることを心の隅に感じていた。
「くふふっ♥ 何じゃその目は♥ 貴様今、飢えた獣のような目をしておるぞ♥ これはうかうかしていたら盛ったマスターに犯されてしまうかもしれないのう♥」
ちゅこちゅこ♥ にゅるるっ♥ ぱちゅ♥ ずちゅずちゅ♥ こりっ♥ どちゅっ♥
そう言っている割にはねっとりとねぶるように腰遣いを緩める。しかし、彼女の尻が睾丸を撫でるように掠らせるため射精感だけが募っていく。子作りに適した安産型の尻肉が杭打機のように振り下ろされると、結合部から粘り気のある汁が飛び、引き戻しながら丹念にチ〇ポを扱き上げる。
「妾の幼い肢体に興奮しおって♥ なんじゃこの孕ませることしか考えていないチ〇ポは♥さっきから子宮を小突きおって♥ さては妾に種付けする気じゃな♥ 度し難い変態じゃなこのロリコンマスター♥」
くちゅくちゅ♥ ずっぽ♥ ずっこ♥ ずちゅん♥ ばちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぬこぉっ♥
こちらの下半身の反応に、喜悦を顔に浮かばせて抱きしめてくる。起伏が乏しい躰ではあるが、胸の感触が確かに感じられメスの甘い匂いが鼻腔をつく。齢が二桁に届くかどうかといった見た目の幼女がトロトロの密壺を使い、淫らに腰を振る姿に背徳感を感じ、射精を煽られる。
「おやぁ♥ 陰嚢が縮み上がっておるぞ♥ ぺたんぺたんと尻に叩きつけられていた睾丸が急におとなしくなりおって♥」
ちゅぷっ♥ ぶちゅん♥ にゅるるるるうぅ♥ パァン♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥
彼女の言うように、ピストンのたびに跳ね上がり、柔肉にぶつかることでザーメンの生産を促されていたキンタマはより濃く、より強い射精をするための準備に入っていた。それを目ざとく感じ取った不夜城のアサシンは抽送を早め、ザーメンを迎え入れようと亀頭に吸い付く。
「くっ♥ チ〇ポが張ってただでさえ凶悪なカリが広がってっ♥ ほぉっ♥ おマ〇コの形が変わってしまうではないか♥ 無礼者めっ♥」
ぐぐぐぅっ♥ ぞりゅぞちゅ♥ ぬぽっ♥ ぞちゅ♥ ぢゅっ♥ ずちゅずちゅ♥
彼女の動きに合わせて俵締めマ〇コが締め付け、つぶつぶとした幼いひだがザーメンを求めて健気に蠕動し、カリ首や裏筋を這って行く。その動きにたまらず濃縮された重いザーメンが尿道をゆっくりと昇り、チ〇ポがブルブルと震えだす。
「そぉら♥ さっさと出来立てほやほやのゼリーザーメンを注がぬか♥ 妾の本気ピストンでぇ♥ そらイけっ♥ イけっ♥」
ぼびゅっ♥ びゅるるるるるるる♥ びゅくるるる♥ びゅびゅっ♥
彼女がとどめと言わんばかりに腰を振り下ろし亀頭が子宮口にあてがわれた瞬間、尿道に引っかかるほど濃いザーメンが子宮目掛けて発射される。子宮に叩きつけられたザーメンはべっとりとへばりつき、あっという間に満たしていった。
「んおおおぉ♥ 一番奥で濃厚な種付け♥ んんっ♥ 精子が暴れまわって子宮が犯されておる♥ 2発目とは思えんほど絡みついてくるぞ♥」
びゅるるっ♥ びゅるっ♥ びゅくびゅく♥ びゅ~♥
ぴったりと腰を押し付けながら一滴もこぼさないように流し入れていく。既に許容量は超え、行き場のなくなった精子が子宮を押しあげ下腹部をポッコリ膨らませる。彼女はそんなザーメンの奔流にメスとしての本懐を遂げようとする本能を理性で押さえつけ、必死に表情を取り繕う。
「ん゛ぎぃ♥ 一体いつまで射精るんじゃ♥ お゛っ♥ ねちっこくチ〇ポを擦りつけてきおって♥ 貴様本当に童貞か♥」
ぶっぴぃ♥ びゅるびゅる♥ びゅるっ♥ びゅっ♥
濃密な射精を終えて、最後に一際強く突き入れ尿道を空にする。お互いに荒い息を吐きながら絶頂の余韻に浸り見つめあう。彼女は膨らんだ白いお腹を痙攣させながら、持ち前の高いプライドで不敵な笑みを浮かべ、未だに蠕動しながらザーメンをねだる子宮からゆっくりとチ〇ポを引き抜く。
「お゛お゛っ♥ こんなに出しおって♥ サーヴァントの体でなければ確実に孕んでおったぞ♥」
ごぷっ♥と淫靡な水音を立てて幼いマ〇コからザーメンが逆流する。両手で掬っても余りある量のザーメンをこぼしたにもかかわらず、子宮の中にはそれ以上に収められており改めて精力の旺盛さに戦慄した。
「じゃが残念じゃったな♥ 貴様のザーメンは一滴残らず魔力に変換されるぞ♥ あれだけ孕ませようと躍起になっておったのに無様なものじゃな♥ 無駄撃ちごくろーさまじゃ♥」
じわじわと子宮の中のザーメンを魔力に変換していくことで、幾分か調子を取り戻した彼女はこちらを煽るように嘲笑う。量が量だけに全てを魔力に変えるには時間がかかるため万全の体調とは言えないが、今後も主導権を握るために自分がまだ余裕であることをアピールしていく。
「まあ童貞にしてはよくやったと褒めてやらんことはないがのう♥ 妾のテクニックにかかればこんなものよ♥ 妾を満足させるにはまだまだじゃな♥」
ヘコヘコと腰を振ってチ〇ポに愛液をまぶし、マーキングのように己が上の立場であることを示す。実際は腰を振るたびに足がガクガクと震えそうになり、気を抜けばイってしまうほど強烈な快楽が刻み込まれていた。しかしここで無様に絶頂してしまえばすべてが水泡に帰してしまう。
「んふぅ♥ ほれほれぇ♥ イきすぎてしゃべることもままならんか♥ ん゛っ♥ 今後は、そうじゃのう♥ 妾の肉バイブとして使ってやろうかのう♥」
ここでいくつか不夜城のアサシンにとって誤算があった。ひとつは必死になるあまりチ〇ポが再びガチガチに勃起していることに気が付かなかったこと。ひとつは彼女の煽る行為が傍から見たらただのセックスアピールだったこと。そして、この男は彼女が想像するよりもはるかに絶倫だったことである。
「おっ♥ 妾の腰を掴んで降参の合図か♥ ん? 待て貴様、なぜまだ勃起させているんじゃ!? さっき無様に射精して……待つのじゃ! 今挿れられたら、っ♥ お゛お゛っほぉ♥」
ずぶぶぶぶぶぶっ♥ どちゅっ♥
マ〇コからザーメンを滴らせながら、腰振り種乞いアピールに我慢できるはずもなく、本能的な衝動に身を任せていきり勃つチ〇ポを乱暴に挿入する。あっさりと子宮まで貫いたチ〇ポに彼女は白目をむきながら仰け反り、盛大に潮を吹きながら絶頂する。
「お゛っ♥ ~~~っ♥ かはっ♥ イっひぃ♥」
快楽に飲み込まれた彼女は上位者としての尊厳はなく、逞しいオスのチ〇ポに媚びる下品なメスの顔を惜しげもなく晒していた。子宮が押しつぶされ苦痛にも似た嬌声を漏らし何が起きたか分からないと言いたげに目を白黒させる。
「ほぎょっ♥ ぐぎゅっ♥ やめっ♥ お゛お゛っ♥」
ぐちゅっ♥ どちゅっ♥ ずちゅずちゅ♥ ずるるるっ♥ ぶちゅん♥
抉るようなピストンにメスの本能が叩き起こされ、目の前のオスに奉仕し優秀な子を孕むメスの悦びを刻まれていく。力強い抽送に幼い躰は魚のように飛び跳ねるがチ〇ポが引き抜かれないように必死に絡みつき、いじらしく肉ひだでキュッと締め付ける。
「腰をっ♥ 振るなぁ♥ こんな♥ こんなせっくしゅ♥ 知らないぃ♥ んほぉ♥」
パコッ♥ ぎゅううぅ♥ ばちゅっばちゅっ♥ かくかくっ♥ にゅるるっ♥ ずっぷっ♥
菫色の髪を振り乱しながら童女のように拒絶するが、そんな態度とは裏腹に孕みたがりマ〇コはザーメンをコキ出そうと容赦なく子宮口まで飲み込み、本気汁を白くねっとりと泡立てている。
「っうううぅ♥ オナホみたいに扱われてるのに♥ 体が悦んでしまう♥ ふぎゅぅ♥ デカチ〇ポにぃ♥ ハメ殺されるぅ♥」
どちゅっ♥ どちゅっ♥ ぬっちゅん♥ コリコリッ♥ ズコズコッ♥ んぷっ♥
柔尻に指が食い込むほどがっちりと固定され、チ〇ポが気持ちよくなるためだけの強引なコキ捨てセックス。にもかかわらず、二人の体の相性が最高だからなせるのかカリ高チ〇ポでメス肉を掻き出されるたびに無様な絶頂を迎える。
「まっへぇ♥ 謝るっ♥ 謝るからぁ♥ 今イってるからぁ♥ 頭おかしくなる♥ またっ♥ イぐぅ♥」
ぐりゅりゅりゅうぅ♥ むちゅん♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぬぷぷっ♥ ずっちぃ♥
彼女の懇願を無視して、今まで散々煽ってきたメスガキオナホに己の立場を分からせるようにチ〇ポをねじ込む。パンパンに膨れ上がったチ〇ポを幼い膣が圧倒的な密着感によって咥えこみ、容易に柔肉がかき分けられる。
「おマ〇コの形変わるっ♥ デカチ〇ポで躾られてぇ♥ 専用のメスオナホにされるっ♥ ほぎょっ♥ んお゛っ♥ このチ〇ポでしかイけない体にされるぅ♥ おっほぉ♥」
ずっちゅ♥ ぶっちゅ♥ ぞぞぞぞっ♥ にゅぷぷぷっ♥ こちゅんっ♥
もう魔力に変換する余裕もなく、子宮からあふれたザーメンがチ〇ポに纏わりつき、白くねばねばと泡立った交尾汁が二人の性器の境界線を溶かしていく。精力バツグンで最高相性のオスチ〇ポに夢中になり、本来の目的も忘れて淫らな享楽に身をゆだねる不夜城のアサシン。
「子宮が下りて受精の準備をしておる♥ 奥ッ♥ 奥まで貫かれてぇ♥ おマ〇コが完全敗北っ♥ またっ♥ イくっ♥ お゛お゛っ♥ イグゥ♥」
コツコツっ♥ ちゅぞぞっ♥ むにゅうぅ♥ どちゅっ♥ ぱちゅんっ♥
逃げることのできない連続絶頂に大きく仰け反り足をピンと延ばし、全身を細かく痙攣させる。そんな状態であってもマ〇コはギュっと締め付け、ザーメンおねだりをやめることはない。そして度重なる激しい抽送についに限界が訪れ、種付けをするべく大きく亀頭が膨張する。
「お゛ぐっ♥ ひぎぃ♥ おチ〇ポが膨らんでっ♥ ふぐっ♥ ん゛お゛お゛おおぉぉぉ♥」
ぶびゅっ♥ ぶびゅるるるるるるるっ♥ ぼびゅうううぅ♥ びゅくるるっ♥
常軌を逸した大量のザーメンが子宮へとなだれ込み、あっという間に占領され塗りつぶされる。類い稀なる繁殖力を見せつけるこってりザーメンに、今日一番の大きな嬌声を上げ肉ひだを蠕動させる。
「お゛っほぉ♥ また押さえつけられて中出しっ♥ おおぉ♥ ザーメンっ止まらないぃ♥」
ぶっぴぃ♥ びゅるびゅる♥ どぷううぅ♥
我が物顔で子宮を泳ぎ回り、ビチビチと元気に跳ねるザーメンは排卵を促進し、内側からマーキングしていく。その間にも絶えずザーメンは放出され、重い音を立てながらゼロ距離でまき散らす。当然彼女も無意識のその手助けをするべく、ヘコヘコと腰を優しく振り亀頭を包み込む。
「へあぁ♥ ザーメンが子宮を小突いておる♥ お゛っ♥ こんな濃厚な種付けでっ♥ 孕まないわけないじゃろぉ♥」
びゅぷっ♥ ぐりぐりぃ♥ こぷっ♥
最後の一滴まで出し終えた丁度その時、観念したように卵子が排出され精子の前に無防備な姿をさらす。そんな好機を見逃すはずもなく瞬く間に精子にまみれ、まだ幼い少女の卵子に受精させることに成功した。
「ふ~っ♥ ふ~っ♥ 馬鹿者ぉ♥ ふぐっ♥ サーヴァントを孕ます奴がおるか♥ 本来であれば打ち首じゃぞ♥」
息も絶え絶えにこちらを見下ろし、透き通るほど白い肌を紅潮させて眉根を寄せる。しかし、一瞬でオスに媚びるメスの顔になりこちらの唇を奪い、愛撫するように優しく舌を絡ませながら言った。
「……どうしてもと言うのなら、また使わせてやってもよいぞ♥」