※この作品はR-18です。

FGOの雑多な淫語エロ小説   作:マイナス

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Twitterでがるむさん(@titose_27)に「ショタ化したマスターのショタちんぽに落とされる武蔵ちゃんが見たい!」と熱い要望を受けて書かせていただきました。
うまく書けているか不安ですが全力で書きました!

誤字脱字その他ありましたら報告よろしくお願いします。

また、この小説には♥が多く含まれます。
それが許せる方のみ閲覧お願いいたします。


バニーガール武蔵が媚薬の力でショタマスターと発情セックスする話

「さて、ここだマスター!」

 

 色とりどりのネオンで煌めく歓楽街の一角。他と比較して一際大きな建物の前に、欲望渦巻く街の雰囲気にそぐわない小学生程の少年と筋肉質の男が立っていた。

 

「俺の一押しの店だ! なーに怖気付くことはないぞ!」

 

 マスターである少年の背中を平手で叩きながら大声を上げる筋肉質の男、フェルグスは悠々と店内に入っていく。その背中をジトッとした目で見ながら、やがて諦めたようにため息をついて後を追う。こうなった経緯はフェルグスの一言が始まりだった。

 

~~~

 

「マスター、まさかと思うのだが……童貞か?」

 

 その言葉に思わず吹き出し、噎せてしまう。いきなり何を言い出すのかと抗議の意味を込めて睨み付けると、やはりか……と呟いて納得していた。

 

「いやなに、マスターは女と話す時、顔を真っ赤にして挙動不審になっている。かといって胸や尻など女体には興味津々に視線を向けていたからな」

 

 そこまで見られているとは思わず、恥ずかしさが込み上げてくる。カルデアにはグラマラスな女性サーヴァントが多く、女性経験のない自分はつい目で追ってしまうことがあるのは事実である。しかし、慣れるものでもないので放っておいてほしかった、と悪態交じりに言うとフェルグスは少し真剣な表情をした。

 

「そういう訳にもいかなくてな。マスター、お前は女と面と向かって話せないだろう? 日常生活ではいいんだが戦闘となったらそうはいかん。幼いマスターには酷な話だがお前の指示が勝敗を左右すると言っても過言ではないんだ」

 

 フェルグスの言う通り戦闘中に指示が上手く出せない時がある。それにサーヴァントたちとの絆が重要であるにもかかわらず、会話ができないのは致命的だ。

 

「そこで俺にいい考えがある。女に免疫のないマスターの訓練にうってつけの場所があるんだ。任せてくれ!」

 

 そこまで言うのならと彼について行った結果、この店に連れてこられた。店内のあちらこちらで、ソファーに座った一目で裕福そうだと分かる男の周りに露出の多いバニーガールが侍り、酒を片手に談笑をしている。明らかに自分が店の雰囲気に浮いていて居心地の悪さを感じ、どういうことかフェルグスに説明を求める。

 

「ここは基本的にはお酒、マスターの場合ならジュースを飲みながらバニーガールと楽しくお話しできる店だ。女と触れ合うにはここが一番手っ取り早いだろう?」

 

 白い歯を煌めかせ笑う彼を無性に殴りたくなってしまった。そもそも未成年である自分が入店できたのか、不思議である。そんなことを考えていると続けて彼は熱弁する。

 

「更にバニーガールと合意が得られれば追加の料金を払って一晩中、特別な接待を受けることができる。つまりはそういうことだ! まぁ今日はマスターに少しでも女性に慣れてもらうことが目的で、会話がメインだからあまり関係ないかもしれないがな。俺が行きつけの店で一番健全だったのがこの店だったという話だ。ハッハッハッ!」

 

 彼の言うように一人の男がバニーガールと連れ歩きながら、店の奥の扉へと消えていくのが見える。幼いながらに性知識は豊富であるむっつりなマスターは、これから彼らがナニをするのか想像してしまい少し顔を赤らめる。そんなマスターの様子をどこかほほえましそうに見ていたフェルグスは、店の奥に目を向けると突然真剣みを帯びた顔になる。

 

「すまない、マスター。今日は奥手なマスターのサポートに努めるつもりだったのだが、急用が出来てしまった」

 

 彼の迫真の表情にただ事ではないと感じ、同じ方向へ視線を向ける。そこにはきわどい衣装に身を包んだ巨乳のバニーガールがいた。

 

「素晴らしい体だ……。あれを口説かねば男が廃るというもの。おっと、マスター。そんな目で見ないでくれ。男にはヤらねばならない時があるのだ」

 

 相変わらずな好色振りに呆れを通り越して感心してしまう。だが彼がいなくなってしまえば自分がここで一人取り残される羽目になる。さすがにこの店に一人でいる勇気はないのだが。

 

「それならば安心してほしい。既に人目のないVIPルームを確保しているうえ、この店No.1のバニーガールをつけておいた。そのバニーガールはどんな男が誘いをかけても応じず、肌に指一本触れさせないほど身持ちが固いのだが顔も良く、落とそうと躍起になって指名する男が多くてな。会話スキルも高いから余程のことがない限り楽しくお話しすることができるだろう。……そしてこれを」

 

 神妙な面持ちで差し出されたのはガラスの小瓶に入った薄桃色の液体だった。ダヴィンチちゃんやパラケルススの工房で見かけるような霊薬のようにも思えるそれをこちらの手に握らせると、これは保険の意味合いが強いのだが……と小さく呟く。

 

「もしイケると確信し合意が得られたなら、この霊薬を使うといい。お酒に混ぜて薄めればたちどころにエッチな気分にさせるぞ。ただし大変なことになるから原液では使わないようにな」

 

 その効能に思わず息をのむ。これを使えば……という妄想が膨らむが、そんなに簡単に使えれば苦労はしないという現実感に落胆する。そもそも満足に話すことが出来ないというのにどうやって飲ませるというのか。何度か話したことがある相手ならばともかく、初対面の相手ならなおさらハードルが上がるだろう。

 

「VIPルームは2階の一番奥の部屋だ。では、マスターの健闘を祈っているぞ!」

 

 そう言うとフェルグスは、足早に先ほどのバニーガールの元へ歩いて行ってしまった。このまま立っているわけにもいかないので、近くのボーイに案内されるままVIPルームに向かい中に入ると、豪奢な内装に一際大きなソファー、そして大人が3人寝れそうなベッドが鎮座していた。フェルグスが指名したといっていた女性はまだ来ておらず、ボーイは「ごゆっくり」と言い残して去っていてしまったので、ソファーに腰掛け酒と一緒においてあったオレンジジュースをちびちびと飲む。

 

 しばらく所在なさげに座っていると扉がノックされ、一人のバニーガールが入室してくる。

 

「ご指名ありがとうございまーす! 武蔵って、えぇーーーっ! 何で君がここにいるの!?」

 

 他のバニーガールたちよりも露出は少ないものの,すらりと伸びた足や胸元を晒す紺色の衣装に身を包んだ宮本武蔵がそこにいた。彼女は自身のサーヴァントであり、その人柄と相まって比較的挙動不審にならずに済む女性の一人だ。しかし、彼女は度々別の世界に飛ばされることがあり、現在もどこかへ行ったきり帰ってきてはいなかった。それがまさかこんなところで再会するとは思わなかったが。

 

「あ、あはは……実は路銀が尽きちゃってね。私としてはもうちょっとこの辺のうどんを……ごほんっ! 修行を続けたかったからさ、已むに已まれずここで働いてるわけなのよ。変な店ではあるけどお酒も飲めるし、嫌な奴だったらぶっ飛ばしていいって言われてるから悪くはないわよ?」

 

 茶目っ気たっぷりに微笑む彼女は自身の横に腰掛ける。彼女とはある程度話慣れているが、普段とは異なる装いに緊張を隠せない。テーブルに置いてあったお酒をおいしそうに呷る彼女を横目に見ると、ムチッとした柔らかそうな白い太ももやこぼれそうな胸が揺れ、思わず視線が奪われてしまう。

 

「ちょ~っと視線がやらしくない? こういう店に一人で来るくらいなんだし、可愛い顔して案外スケベね」

 

 アルコールが回っているのか、少し赤らんだ顔を近づけてこちらをからかう武蔵。自分はフェルグスに騙せれて連れてこられただけだと弁明すると、くすくすと笑われる。

 

「ふふふっ、わかってるって。だってさぁ……こうやってぇ、体をぴったりくっつけちゃうだけで顔を真っ赤にしちゃうほどマスターは初心だもんねぇ♥」

 

 酔っぱらって気が大きくなった彼女は、肩に手を回して体に胸を押し当ててくる。目の前で生のおっぱいが形を歪ませダイレクトに柔らかさが伝わってきて、動揺したせいかポケットから先ほどフェルグスからもらった霊薬が落ちてしまった。

 

「あれ? なんか落ちたけど……なにこれ、危ない薬じゃないでしょうね?」

 

 床に転がったそれを不思議そうな顔で拾い上げ、光に透かすようにのぞき込む。慌てて取り返そうとするが、既に蓋を開けられ中の匂いを嗅いでいる。すると、体をビクンと震わせて赤らんだ顔にさらに赤みがさす。

 

「んっ♥ この匂いって、もしかして催淫剤じゃない? ちょっと前にマナーの悪いお客さんに飲まされそうになったやつと匂いがそっくりなんだけど」

 

 目の前でちゃぷちゃぷと揺らし、嗜虐的な目で見つめられる。「それは貰ったものだ」とか、「使うつもりはない」とか必死に弁明をするが、ニヤニヤしていてまるで信じていない。

 

「美少年だけどまだまだ小さいから手を出すのは我慢してたけど、合意なら問題ないよねぇ♥ こんなの持ってきて私を指名してるってことはそういう事でしょ♥ もう、しょうがない子なんだから♥」

 

 なにやら合点した様子でしきりに頷くと、霊薬の蓋を外してやや粘性のある中身を一息で飲み干し口内に溜める。

 

(んんっ♥ 原液やばすぎっ♥ 舌がビリビリして感度が上がってるみたい♥ そういえば催淫以外に性力増強効果もあるんだっけ? それなら♥)

 

 霊薬を口に含んだまま彼女はこちらの顔を押さえつけ唇を奪うと、舌で無理やりこじ開けてそのまま絡ませてくる。当然霊薬も同時に流れ込んできて、唾液と混ざったことで滑りが良くなったそれを飲み込んでしまう。大部分を武蔵が飲み、彼女の唾液で希釈されているとはいえ、ごく少量でも絶大な効果を発揮する催淫剤によってキンタマが熱くなり、ズボンを押し上げるほど勃起してしまう。

 

「むちゅ♥ ぢゅううううぅ♥ ぢゅるるれろぉ♥ じゅぼっじゅぼっ♥」

 

 武蔵は霊薬を流し込むだけでは飽き足らず、唇にむしゃぶりつき舌を執拗に絡めてくる。その勢いに押されてソファーの背もたれまで追いつめられると、武蔵は柔らかい体を押し付けて舌を貪る。

 

「んふぅ♥ じゅぶぶぶっ♥ ちゅっ♥ れろれろぉ♥ じゅぷぢゅぷ♥」

 

 呼吸する暇もなく襲い来る舌と唾液は自身の小さい口に収まるはずもなく、口端からドロドロと零れ落ち、二人の顎を伝って胸に吸い込まれていく。それを拭き取ることもせず垂れ流しにしているため、あっという間に彼女の胸や口周りが下品に濡れている。

 

「ぷはっ♥ たくさん飲んじゃったね♥ それにここもおっきくなってる♥」

 

 吐息が触れるほどの距離で囁きながら、ズボン越しに勃起したチ〇コを撫でつける。布越しとは言え外からの刺激によってビクビクと跳ね、自然と息が荒くなる。

 

「パンパンに膨れて苦しそう♥ 今出してあげるから♥」

 

 円を描くように這っていた指はチャックを抓み、ゆっくりと下げていく。半ばほどまで下げられたところで、勃起したチ〇コが勢いよく飛び出し武蔵の手をはたく。極度の興奮によってカウパーまみれになっていたせいで、はたかれた彼女の手にはべっとりとオス臭い先走り汁がこびりついた。

 

「っ♥ 可愛い顔に似合わず凶悪なチ〇ポね♥ おへそに届くくらい反り返ってエグイくらいのカリ太っ♥ それにカウパーも……♥」

 

 手についたカウパーをべろりと舐めとる。生き物のようにうねる舌が、丁寧に指の隙間をぬい綺麗にしていく。最後においしそうに指を一本一本しゃぶると指と唇の間に銀糸が架かっる。

 

「思った通り濃すぎっ♥ ずっしり重たいキンタマぶら下げてカウパー漏らして交尾の準備しちゃってるね♥ そういうところはやっぱち男の子なんだぁ♥」

 

 その淫靡な光景を目の当たりにしたせいで、耐性のないマスターのチ〇コはビクンと跳ねてカウパーを振りまく。それを見た武蔵は唾液まみれの手でチ〇コに手を這わせると、そのまま手淫するように掬い上げる。

 

「さっきよりねばねばで糸引くみたいに指についちゃった♥ 掬っても掬っても溢れてきてきりがないじゃない♥」

 

 我慢できないとばかりに亀頭に顔を近づけると、鼻を鳴らして肺いっぱいに臭いを吸い込む。初めて嗅いだむせ返るほどのオスの臭いに体を震わせ釘付けになっている。

 

「はぁ♥ この臭いやばっ♥ 臭いだけでイかされそう♥ す~っ♥ 鼻先をカウパーが掠めて焦らされてるみたい♥ ちょっとだけ、ちょっと舐めるだけなら♥」

 

 舌を伸ばして舌先でチ〇コを突くように舐める。溢れ出るカウパーは先を伝って舌全体に流れ、先ほど指についた量とは比べ物にならないほど注がれる。

 

「んお゛っ♥ じゅるるるる♥ ごきゅ♥ はぁん♥ はむっ♥ ちゅううぅ♥ ずぞぞぞぞっ♥」

 

 舌先を這わせるだけでは飽き足らず、唇で食みながら亀頭を口内に収める。そして尿道に詰まったカウパーを吸い上げようと、口をすぼめて下品な水音を立てる。

 

「んぶっ♥ ぢゅるるるるっ♥ ぐぽっぐぽっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅちゅうううぅ♥」

 

 一心不乱にチ〇コを求め舌で嬲ると、霊薬で感覚が敏感になっているためか舌の動きが手に取るようにわかり、ぞわぞわとした快楽が背筋を走る。生温かい口内で唾液たっぷりの下がカリ首を撫でるたびに、口から甘い声が無意識に漏れてしまう。

 

「んっ♥ 可愛い♥ ちゅぷっ♥ おチ〇ポ舐められて切なくなっちゃった? 女泣かせの凶悪なチ〇ポなのに反応は初々しいわね♥」

 

 ちゅぷっ♥と口内からチ〇コを引き抜くと真っ赤になった亀頭が露わになる。最後にべろりとひと舐めすると、おもむろに自身の胸へ下から持ち上げるように添え指を食い込ませる。バニーガールの衣装に身を包まれているとはいえ、ビキニのように布面積は狭くブラジャーをしていないため、柔らかい胸が悩まし気に形を変える。

 

「やっぱりおっぱい好きなんだぁ♥ さっきからずっと見てたもんね♥ 大きさは他のサーヴァントに負けちゃうかもだけど、形には自信あるんだ♥ ねぇ、確かめてみる?」

 

 彼女に導かれるまま、自身の小さい手には余るほどの胸に手を伸ばし、鷲掴みにする。マシュマロのように柔らかく、それでいて弾性もある不思議な感触の中に、布越しでもはっきりと主張してくる乳首の固さを感じる。それを手に平でこねるように揉みしだくと甘い声で鳴いた。

 

「あんっ♥ そう、最初は優しくゆっくりね♥ ふっ、くっ♥ ひゃん♥」

 

 彼女の反応を見たいがために力を強めたり弱めたりして、反応をうかがっているうちに、彼女がより感じる部分が分かってくる。そこを重点的に責めると次第に嬌声が大きくなっていく。

 

「んっ♥ お゛っ♥ 乳首ばっかりっ♥ っほぉ♥ ちょ、ちょっとストップっ!」

 

 揉んでいた手を掴まれて中断させられると、そのまま押し倒される。背もたれのクッションに体を預けると、ちょうど武蔵がチ〇コを胸で押しつぶす形になる。

 

「そこまで好きに弄んでいいとは言ってないわよ♥ お返しに私も好きに弄ぶから♥ おっぱい大好きなマスターにはこうやっておチ〇ポ挟んじゃうんだから♥」

(危ない、乳首だけでイくとこだった♥ 私がしっかりリードしないといけないのに主導権握られたらダメよね。先にイかせないと♥)

 

 そんな彼女の内心などつゆ知らず、目の前の暴力的なまでの光景に目を奪われていた。そそり勃つチ〇コを左右から胸で挟み、両側から力を籠めることでみっちりと圧迫されている。

 

「やっぱり亀頭が飛び出しちゃった♥ こんなに大きいと扱くのも大変ね♥ 研修のときにビデオでヤり方を教えてもらったけど実際にするのは初めてだから、下手だったり痛かったらすぐに言ってね?」

 

 みっちりと密着させた胸を持ち上げて、チ〇コの浮き出た血管をなぞりながらパイズリを始める。彼女が言うように不器用でお世辞にも上手いとは言えないが、そのたどたどしさのせいでかえってカリ首を執拗に擦り、かと言って絶頂に至るほどの快楽を与えてもらえない。

 

「う~ん、こうかしら? 確かあのいやらしいビデオではおっぱいを擦り合わせて……あぁもう♥ ぬるぬる滑るじゃない♥ カウパー出し過ぎよ♥ そんなに興奮したの♥」

 

 武蔵の性技の拙さが彼女にとって自分が初めてのオスであることが幼いマスターでもわかり、独占欲と優越感から先走り汁が止まらない。そのせいで胸を上下に動かすたびにチ〇コが滑り、彼女の頬をペチペチと叩く。

 

「んっ♥ こらぁ♥ わざと動かしてない? デカチ〇ポで無理やり頬擦りさせてきてくっさいカウパーがべっとりついちゃったじゃない♥ 他のオスが寄らないようにマーキングのつもりかしら♥ 心配しないでもきみ以外にこんなことしないわよ♥」

 

 愛の告白ともとれる言葉でチ〇コを喜ばせながら、パイズリご奉仕を続けていく。チ〇コが逃げ出さないように更に乳圧を高め、扱きに合わせて皮が上下する。ズル剥けと仮性包茎を行ったり来たりしていくと、皮の隙間にカウパーが出たり入ったりして敏感子どもデカチ〇コが勝手にビクつく。

 

「しょうがないわね♥ 目の前でデカチ〇ポ揺らしたにおい振りまかれたら我慢できないじゃない♥ ギュって捕まえてぇ♥ あむっ♥」

 

 魚が餌を食べるように大きく口を開いて亀頭を頬張る。ドロドロに温められた唾液が一斉に包み込み、その中を舌が泳いで皮の隙間に詰まったカウパーを掻き出していく。

 

「ほうふれば動けないでひょ♥」

 

 もごもごと咥えながら喋るせいで振動が伝わりくすぐったさと気持ちよさが同時に襲ってくる。今まで溜めてきたザーメンはそれに導かれるように尿道を上り、膨らんだ亀頭は震え始める。

 

(これって、射精しそうってことなの? どうしよう♥ 研修では胸の中で出させた方が処理が楽だからいいって言ってたけど……ちょっとお口の中に欲しいかも♥)

 

 そんな彼女の期待に応えるように、マスターは腰をヘコヘコと持ち上げて口内のさらに奥へと突き入れる。そして口腔を掠めただけのわずかな刺激で、ため込んでいたザーメンが一気に放出された。

 

ぶびゅっ♥ びゅるるるる♥ びゅくるるるるるる♥

 

「んお゛っ♥ おぶっ♥ んぐっ♥ じゅるるるるる♥ ごくっ♥」

 

 タガが外れたように溢れ口腔を白く塗りつぶしたザーメンは、一気に口いっぱいに溜まりそれでもなお止まる気配がない。そしてそんなザーメンが口から零れ落ちるのを惜しんだ武蔵は、誰に言われたわけでもなく嚥下していく。

 

「ごきゅ♥ お゛っほ♥ ごぶっ♥ ずもももももももっ♥ ぢゅうううぅぅ♥」

 

 素のポテンシャルが高く、霊薬の影響によって高められたマスターの精力は、通常の成人男性を優に超える大量のザーメン射精を可能にしていた。

 

(男の子ってこんなにザーメンって出るの!? ドロドロで孕ませる気満々じゃない♥ つい勢いで飲んじゃったけど喉に引っかかって全然飲み込めない♥ 口の中で精子が這いずり回ってる♥)

 

 彼女は無意識のうちに口をもぐもぐと動かして、ザーメンを咀嚼して味を吟味し始める。霊薬のせいで鋭敏になった感覚は精子一つ一つの動きを的確に脳に伝え、生臭いオスのザー臭が嗅覚を狂わせる。

 

(お゛っ♥ ふぎっ♥ 臭いのにもっと嗅ぎたくなっちゃう♥ こんなの子宮に出されたら一発で妊娠しちゃうじゃない♥ う~どうしよう♥ 体の火照りが余計にひどくなっちゃった♥)

 

 自身のザーメンを丁寧に嚥下し、腰をくねらせながら上目遣いで亀頭を咥えこむ武蔵を見て、マスターは幼いながらにオスとしての本能が開花し、目の前のメスを孕ませるべく勃起を強める。

 

(んぐっ♥ じゅるる♥ れろぉ♥ また大きくなった♥ ぎらついた眼で私の体を嘗め回すように見てる♥ わかる♥ これ、孕ませようとしてるオスの顔だ♥)

 

 武蔵もオスとしての魅力に加え、普段は優しく奥手なマスターが見せた自身を交尾相手として見るギャップにやられ、子宮が切なく蠕動する。

 

「んむっ♥ ちゅぱっ♥ ふ~っ♥ ふ~っ♥ 全部飲んじゃった♥ 臭くて濃いザーメンを口の中でコキ捨てられて窒息するかと思ったわ♥ しかもあんなに出したのにまだ勃起してる♥」

 

 口から解放され眼前に突き付けられた、雄々しく隆起するチ〇コは出したりないとばかりに赤黒い血管が脈動する。武蔵もバニーガールの衣装の秘所を濡らし、足元に愛液の水たまりを作っていた。お互い声に出すまでもなく本気の子作りセックスに突入しようとする刹那、良識的な武蔵の心に影を落とした。

 

(生でしたら絶対に孕んじゃう自身がある♥ でもマスターはまだまだ子供だしこれから先好きな人が出来るかも……いくら愛欲に捕らわれてるっていってもそこは私が線引きしてあげないとダメよね)

 

 自分好みのデカチ〇コショタとの生セックスは大変に魅力的だが、マスターの将来を案じ身を引こうとする武蔵。しかし、それではお互いの火照りが収まりそうにないため、妥協案として、サイドボードからコンドームを取り出す。

 

「今回はこれ付けましょうか。マスターはこっちのベッドのふちに腰掛けててほしいの。それで、ゴムの付け方は、っと♥」

 

 正方形の袋を開けてコンドームを取り出し、そのままつけると思いきや精液溜まりの部分を咥える。そして咥えたままベッドのふちに腰掛けるマスターの前に跪くと、コンドームをかぶせながらチ〇コを口内に収めていく。口腔を進めていくたびにチ〇コにコンドームがかぶさっていき、ついには根元まで飲み込み切った。そしてゆっくりと口を外すとピンクの色付きコンドームを装着していた。

 

「これで平気ね♥」

 

 マスターが昔、人目を盗んでこっそり見たAVでもお目にかかったことのない尽くしっぷりに、思わず生唾を飲み込む。コンドームは彼女の唾液でぬるぬるになり、妖しく光っている。

 

「ここからは全部私に任せてほしいの♥ 経験はないけど、ちゃんと最後まで気持ちよくさせてあげるから♥」

 

 ゴムありセックスで一度マスターを射精させて、お互いの性欲を発散させることで冷静になろうと彼女はマスターをベッドに寝かせる。しかし、他にいくらでも方法があるにもかかわらずセックスを選ぶ辺り、相当発情していることに武蔵自身気づいていなかった。

 

「このバニースーツ、おマ〇コのところにファスナーが付いてるの♥ ここを下ろすと着たまますぐにセックスできるようになってるの♥」

 

 そう言いながらファスナーを下ろすと、ムワッと一気に発情したメスのにおいが辺りに立ち込める。マスターの股間の真上にまたがるように膝立ちしていたため、溢れ出るねばついた愛液がコンドームチ〇コに纏わり落ち、ローション代わりとなる。

 

(嘘っ♥ こんなに濡れてるなんて♥ あぁ♥ マスターの視線がドロドロおマ〇コに釘付け♥ 子宮がおチ〇ポ欲しがってるのバレちゃう♥)

 

 あどけない顔立ちに見合わぬオスの視線が武蔵の子宮を激しく疼かせる。このままではわずかに残った理性すらもかなぐり捨ててしまいそうだ、と危機感を抱いた彼女は行為を速く始めようと腰を下ろしていく。

 

「おマ〇コの入り口とご挨拶のキス♥ っっ♥ おチ〇ポにロックオンされてる♥ ゴム付きなのに孕ませる気満々じゃない♥」

 

 さらに腰を下ろすと、ぬちゅ♥と水音と共に軽い抵抗感があったが、臨戦態勢バッチリなマ〇コはあっさりとデカチ〇コの亀頭部分を咥える。

 

「んおっ♥ これダメっ♥ 絶対気持ちいいやつだ♥ 足震えちゃってる♥ こんなの奥に入れちゃったらおマ〇コ負けちゃう♥」

 

 生まれたての小鹿のように足を痙攣させて、必死にチ〇コが奥に入らないように抵抗する。しかし亀頭を咥えこんだ子宮はがっちりと離さないように締め付け、無数のひだが我先にと群がる。

 

「大丈夫っ♥ ゆっくり入れればっ♥ んんっ♥ ふっ♥ くっ♥」

 

 カメの歩みのようにゆっくりと挿入しようと意気込むが、霊薬のせいでチ〇コに激弱となったマ〇コは先をねだるように蠕動する。そんなお預けに先に根を上げたのはマスターの方だった。敏感な童貞チ〇コは無数のひだによって擦り上げられ、生殺しが続いている。ゆえに少し身じろぎする程度に腰を動かした。

 

「んひぃ♥ 待って♥ 今動かれたら♥ 足に力入らなくなる♥ 無防備なおマ〇コにマスターのデカチ〇ポ迎え入れちゃう♥」

 

 動きを止めるように懇願するが、正直者な下半身はぬちゅぬちゅ♥とハメ乞いをする。それに負けじと腰を短く早く動かして、武蔵のマ〇コの浅いところを的確に抉る。その動きに合わせるように武蔵の足の震えが激しくなり、ついには完全に力が抜けてしまう。支えがなくなったため、当然のごとく腰が落ちてチ〇コが奥へと挿入される。

 

「お゛お゛っ♥ んお゛っ♥ かはっ♥ おチ〇ポっ♥ 全部入っちゃった♥」

ずちゅうううううぅぅ♥ ずっちぃぃぃ♥ ぷちゅんっ♥

 

 ミチミチと押し広げながら、凶悪なカリ首が肉ひだを引っ掛けて進んでいく。腰を振るまでもなく、上に跨った武蔵の重さで勝手にチ〇コが膣に押し入る。女泣かせのデカチ〇コのせいで足の震えは大きくなり、耐え切れないとばかりに嬌声を上げて快楽に身を震わせる。そしてついに亀頭が子宮口に到達し、優しく小突くとそれだけで彼女は絶頂した。

 

「~~~~っ♥ 奥っ♥ イくっ♥ イぐうううぅぅぅ♥」

 

 ぷしゅっ♥と潮を吹き、マスターの下半身にかけてしまう。一瞬にして完堕ちした子宮は肉ひだを蠕動させ、チ〇コに絡みつきザーメンをねだる。逃がさないようにキュッ♥と締め付ける種乞いにマスターは歯をくいしばって耐える。一度射精していなければ絶対にイってしまっていたと確信できるほど、武蔵のふわトロ名器マ〇コによる本気イきは気持ちいいものだった。

 

「待って♥ 今イったばかりなの♥ お゛っ♥ 腰動かさないでぇ♥ 頭おかしくなっちゃうからぁ♥」

くちぃ♥ ずっちゅずっちゅ♥ ずずずずずうううぅぅ♥ ぬぷぷっ♥

 

 いくら挿入時の暴発に耐えられたからと言って、このまま動かなくてもやわやわと締め付けるマ〇コに搾り取られてしまうのは時間の問題だった。であるならば、より気持ちの良い射精をするべく下から突き上げるように抽送を開始する。

 

「ああああぁぁぁ♥ ダメっ♥ デカチ〇ポが子宮口ノックしてる♥ おマ〇コが♥ 全身がザーメン欲しがっちゃう♥」

ずちゅん♥ ぶちゅっ♥ ぶっぽぶっぽ♥ どちゅっ♥ うぞぞぞぞおおぉぉ♥

 

 吸い付いてくる子宮口からゆっくり離れ、再び武蔵の体重が乗った騎乗位プレス。そのたびに浅く絶頂した彼女が体を震わせるせいで胸が揺れ、射精欲が高められる。目の前でいやらしく乱れる彼女を見るだけでイってしまいそうだ。

 

「お゛っ♥ んほぉ♥ パンパンに張ったカリ首でひだが潰されてっ♥ くっ♥ 愛液が掻き出されてる♥」

ずちゅずちゅ♥ ずるるるるっ♥ ぼちゅん♥ ずちゅん♥

 

 お互いの腰がぶつかり合い、白く泡立った愛液とカウパーの混ざり汁が飛び散る。最後のスパートをかけようと武蔵を抱き寄せる。身長差のせいでマスターをすっぽりと覆うように彼女の体が包み込み、顔面が胸に埋もれる。

 

「お゛っっほぉ♥ 腰をガッチリつかまれて本気のピストン♥ おマ〇コ捲れるくらい激しくてっ♥ っっっ♥ 頭、真っ白になる♥」

ぐちぃ♥ ずぶずぶっ♥ どちゅ♥ どちゅ♥ とんとんっ♥

 

 そんな肉布団となった武蔵をしっかりと抱きしめ腰を掴むと、今までが児戯に思えるほど激しい腰振りを始める。テクニックも何もない童貞丸出しのセックスだが、それを補って余りあるデカチ〇コによる蹂躙は、彼女を快楽で蕩けさせるには十分だった。

 

「ダメダメダメ♥ イく♥ イくイくっ♥ マスタのデカチ〇ポでっ♥ イっ♥ ~~~~~っ♥」

ぶびゅっ♥ びゅるるるるるる♥ びゅくびゅく♥ ぼびゅっ♥

 

 体をがくがくと痙攣させながら、二人同時に絶頂する。子宮口にぴったりと吸い付いた亀頭から大量のザーメンが迸り、コンドームの先端へと集められていく。火傷しそうなほどの熱を持ちながら膨らんでいくコンドームの感触を、子宮越しに確かに感じる。

 

(あっ♥ いま勿体ないって思っちゃった♥ マスターにコンドーム着けたの私なのに♥ 子宮に欲しいって思っちゃった♥)

 

 遅まきながら、自身の胸に押しつぶされている幼きマスターに対して想いを自覚する武蔵。たとえ性欲を増幅させる霊薬の効果が切れたとしても、己の心に燻る隠し切れない獣欲が子宮を疼かせる。

 

「はぁ♥ んっ♥」

 

 ずるっ♥とねばついた音がするほど緩慢にチ〇コが抜き取られ、武蔵は力なく仰向けに寝転がる。気怠い体を少し起こしてマスターの方を見ると、コンドームの先端が子供のこぶしほどの大きさに膨らんでいるのが見える。そんなザーメンがパンパンに詰まったコンドームを、マスターは乱暴に取り払うと無造作にベッドへ投げ捨てる。

 

「っ♥ す~っ♥ はぁ♥ オス臭っ♥」

 

 コンドームの口を縛っていなかったため、中身が溢れシーツを汚していく。そこから立ち上る湯気は激臭を放ち、メス堕ちした武蔵の子宮を疼かせる。あれが本来、自身のナカに出されていたと考えると、それだけでイってしまいそうになる。

 

「あっ♥ っっ♥ まだ大きい♥」

 

 太ももを掴まれて意識を戻される。柔肉にマスターの指が食い込み、それが無理やり股を開かせようとする手つきだと気が付く。そちらに視線を向けると、未だに赤黒く屹立するチ〇コが、獲物を前に舌なめずりする獣のようにザーメンを滴らせていた。

 

(またコンドーム被せなきゃいけないのに♥ 体が動かない♥)

 

 一方マスターはと言うと、いきなり襲い掛かるような真似はせず、ゆっくりと武蔵との距離を詰めてくる。それはまるで拒絶されることを恐れる幼子のようで、そんな少年らしさとセックスの時の雄々しさとのギャップが武蔵を興奮させる。

 

「きて♥ マスターのオスチ〇ポで好きなように犯して♥」

 

 親指でマ〇コを左右に開裂させると、挑発するようにマスターに見せびらかす。全く使われていない桜色の膣内はトロトロにほぐれ、チ〇コがない寂しさを埋めるように粘液が糸を引く。

 

「~~~~~~っっっ♥」

ずっ♥ ずぶぶぶぶぶううぅ♥

 

 そんな光景を見せつけられて、準童貞のマスターが我慢できるはずもなく挿入し、武蔵は声なき嬌声を上げた。チ〇コが根元までずっぽりとハメ入れられた勢いで、ザーメンがたっぷり詰まったキンタマが彼女の柔肌を打つ。

 

「マスターの生チ〇ポ♥ ゴムありと全然違うっ♥ 亀頭も♥ カリ首も♥ 全部感じちゃう♥」

 

 先ほどはコンドームのせいで微妙な凹凸を感じ取ることはできなかったが、生での挿入はその差を如実に伝えてくる。凶悪にえら張ったカリ首は肉ひだひとつひとつに絡み、押しつぶすせいで抽送たびに無限に快楽を与えてくる。

 

「お゛っ♥ 奥っ♥ マスターにおマ〇コの奥擦られて変になる♥ こんなの知らない♥ んお゛お゛お゛っっ♥」

ぬちゅ♥ ずちゅ♥ どちゅん♥ どちゅん♥ ずるるるるっ♥ ずんっ♥

 

 濡れて柔らかくなった膣は、マスターの力強い腰振りに柔軟に対応し、しっかりと最奥まで迎え入れる。体重をかけたプレスで子宮口を押し上げると、たまらず武蔵は獣のような嬌声を上げた。

 

「これセックスじゃない♥ 交尾っ♥ 大好きなマスターとのガチ交尾っ♥ 本気で孕ませられちゃう♥」

ぶちゅん♥ ぷちゅっ♥ ぬぢゅううっ♥ ぶごっ♥ ビクビクビクっ♥

 

 逞しいオスによる孕ませることしか考えていないピストンに、メスとしての本能が疼きザーメンを欲する。それは態度にも現れ始め、今までマスターのチ〇コになすすべなくマ〇コを差し出していた武蔵も、動きに合わせて腰を振り、腰をひねる動きを咥えることでチ〇コに新たな快楽を与える。

 

「こんな気持ちいいこと知っちゃったら元に戻れなくなる♥ マスターのおチ〇ポ中毒になるっ♥ んぐお゛っ♥ チ〇ポの形教え込まれてる♥ んひぃ♥」

とちゅっ♥ とんっ♥ とんっ♥ ずぶちゅっ♥ ずぷんっ♥ タンタンッ♥

 

 能動的な腰振りと膣の締め付けにより、絶え間なくザーメンを強請ってくる。タンタンッ♥とリズミカルに打ち鳴らす腰に合わせるように膣が蠕動し、マスターのチ〇コがぴったりはまるように形が変わっていく。

 

「マスターのザーメンが昇ってきてるのが分かる♥ おチ〇ポ膨らんで種付けの準備に入ってるのね♥」

ごりゅぅ♥ むちゅん♥ ずっぽっ♥ ずっぽっ♥ ぬるるぅ♥ ぶちゅん♥

 

 余裕がなくなってきて小刻みなピストンを繰り返すマスターに向けて、上目遣いで見つめて、腰を足で挟み深い種付けが出来るように抱き寄せてくる。

 

「お願い、中に出して♥ マスターの臭いがとれないくらいの濃厚ザーメンで♥ マスターの女にして♥ 孕ませてぇっ♥」

ぐりぐりぃ♥ ずちゅ♥ ずちゅ♥ ぢゅるるるるっ♥ ずちゅん♥

 

 そんないじらしい武蔵のおねだりに、幼いマスターの興奮は呷られ、目の前のメスに己の存在を刻み付けるべく息荒く腰を深くつき挿れる。そしてついに限界が訪れ、高く振りあげたチ〇コが子宮口に密着した瞬間、ドロドロに煮詰まったザーメンが溢れ出た。

 

ぶびゅっ♥ ぼびゅるるるるるるる♥ びゅくびゅく♥ どっぷぅ♥

「ん゛お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉぉ♥ ~~~~~っっっ♥」

 

 武蔵の新品の子宮目掛けてザーメンが注がれる。特濃ザーメンが汚すように子宮にべっとりとこびりつき、自分の所有物であると知ら締めるようにマーキングされていく。勢い良く噴出するザーメンを受け止める武蔵は背を逸らせ、襲い来る快楽の津波にただ体を震わせている。

 

「イっ♥ っ♥ ~~~っ♥ イってる♥ マスターのおチ〇ポが押し付けられてっ♥ イくの止められないっ♥」

ぶびゅるるるるっ♥ へこっ♥ へこっ♥ ぢゅちゅうううぅ♥ ぶっぴゅ♥

 

 ザーメンを子宮の奥へと流し込むように亀頭を押し付けて、最後の一滴すら残さないようにチ〇コを打ち付け掻き出す。武蔵は腰をヘコヘコと振り、嬌声を上げながら無意識のうちにザーメンをコキ出す手伝いをしている。

 

「ふ~っ♥ ふ~っ♥ あはっ♥ 何回も射精したのにっ♥ 一番濃くて勢いがあって♥ んっ♥ 子宮に刻み込まれちゃった♥」

 

 長い長い射精が終わると、下品に顔を蕩けさせながらぐったりと二人してベッドに倒れこむ。未だつながった結合部からはザーメンが逆流して、ごぶっ♥とスライムのようにねばついた水音を響かせる。

 

「ふっ♥ ふっ♥ 最後まで♥ ヤっちゃったね♥」

 

 息も絶え絶えに、着崩れザーメンまみれになったバニースーツを直しもせず、愛おしそうに下腹部を撫でる。そこを指でなぞるとわずかに隆起していて、お腹が膨れるほどザーメンが詰め込まれているのが分かる。そのぬくもりを感じながら、蕩けた瞳でこう言った。

 

「初めてだったんだからね♥ 他の女の子に目移りしたら許さないんだから♥」

 

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