※この作品はR-18です。

FGOの雑多な淫語エロ小説   作:マイナス

7 / 15
こちらは拙作の「潜在的ドスケベのマシュが体調管理にかこつけてオナサポする話」の続きとなっています。
前作を読まなくても楽しめますが、設定等は前作と同様なので読んでいただければより楽しめるかと。
読もう!(ダイマ)

私事ですが2019年3月10日に行われるサンシャインクリエイション2019 Springに参加させていただきます。
いろいろ未定ですがTwitterやpixiv等で告知をさせていただきますので、何卒宜しくお願い致します。

誤字脱字その他ありましたら報告よろしくお願いします。


潜在的ドスケベのマシュが体調管理そっちのけでラブラブ交尾する話

11月2日

 今日から先輩もこの記録を利用することになったので、内容や心情を事細かに記していこうと思います。表向きの理由は先輩の体調管理記録を、先輩本人がいつでも把握できるようにするためです。でも本当の理由は、先輩がレイシフト先で私と会えない時、この記録をオカズにすることで、他の女性サーヴァントを襲わないようにしてもらうためです。先輩のチ〇ポがイライラして、思わず私をオナホにしてハメちゃうくらいスケベな内容になるように頑張りましゅ!

 

11月3日

 今回は私の1日を紹介したいと思います。朝は先輩が起きる前にお部屋に潜入して、ベッドに潜り込んじゃいます♥ 先輩が起きるちょっと前から朝勃ちしているので、先輩の妻としてお目覚めのフェラをしなくてはなりません♥ その日1番初めのザーメンの味をしっかり確認して、先輩の体調をしっかりチェックします♥ もちろん、それ以外にも先輩の性処理をするという立派な理由があります♥ 絶倫な先輩は前日にいくら射精しても翌朝には何事もなかったかのようにザーメンが充填されていますから♥ 今も毛布を少し捲っただけで朝勃ちチ〇ポがズボンを押し上げてます♥ 今日も変わらず全力勃起していて素敵ですね♥

 では、早速ズボンに手をかけて、ゆ~っくりおろします。先輩には私のフェラの気持ちよさで起きてほしいですから、ここは起こさないように細心の注意を払います♥ そ~っと下ろして、あはっ♥ ズル剥けのオスチ〇ポが眼前に突き付けられちゃいました♥ 寝ているはずなのにおチ〇ポは奉仕しろと言わんばかりにそそり勃ってます♥

 ちょっとだけ、ちょっとだけ味見してもバレませんよね♥ 舌の先っぽで掬い上げるように、れろぉ♥ っ♥ 触れただけでもうカウパーが出てきちゃいました♥ このままでは先輩のパンツが汚れてしまいます♥ ですからぁ♥ 今からこれを残らず舐めとるのも仕方の無いことなんです♥ 先輩のパンツを汚さないためなんですから♥ れろぉ♥ んぶっ♥ じゅるるっ♥ はぁ♥ 今の私、凄くはしたないですね♥ 先輩を気持ちよくさせないといけないのに、自分の欲望を優先してチ〇ポを舐めちゃいました♥ それもこれも全部、朝からオスの臭いをまき散らして私を誘ってくる先輩のおチ〇ポがいけないんです♥

 それにしても、はむっ♥ 舐めとっても舐めとっても、ちゅるる♥ ぷはっ♥ カウパーが全く止まりません♥ しかも唾液でドロドロになっておチ〇ポが粘液まみれです♥ これじゃあ私がおチ〇ポを夢中で嘗め回していたことが一目瞭然です♥

 このままでは先輩が先に起きてしまいそうですね♥ 当初の予定通り、そろそろフェラに移行しないといけないです♥ フェラなら唾液も全部掻き取れるしカウパーも残らずいただけます♥ ぷっくりと膨れ上がった赤黒い亀頭に唇を触れさせてぇ♥ ずるるるるっ♥ って滑らせるように一気に口に入れちゃいます♥

 んお゛っ♥ これはなかなかっ♥ 濃いオスの臭いです♥ 私の唾液である程度薄まっていてこれでは射精したらどうなってしまうんでしょうか♥ これはますます女性サーヴァントの方たちには見せられませんね♥ 

 まずはカリ首まで咥えながらキンタマをマッサージです♥ パンツの中で窮屈な思いをして凝り固まっていますから♥ 丁寧に持ち上げて鷲掴みです♥ ふふっ♥ 相変わらずのデカタマっぷりです♥ 片手じゃ包み込めませんね♥ 縮み上がってしまったキンタマを手のひらの中でゆっくり転がしてぇ♥ 指を全部使って優しく揉んじゃいます♥ ここをギュって押すとおチ〇ポがビクッて動いてカウパーがトロトロ溢れてきます♥ それを舌先で迎え入れます♥ もちろん鈴口に舌先をねじ込んでほじくり返すのも忘れません♥ ある程度尿道に溜まってきたらぁ♥ 口内を真空にして一気に引き上げます♥ んっ♥ じゅるるる♥ ぢゅううううぅ♥ ちゅぽんっ♥ はぁ♥ 勢い余って口からおチ〇ポが抜けちゃいました♥ ガチ勃起チ〇ポが暴れて私の頬にペチペチ当たってます♥

 あらっ♥ 先輩が起きてしまいました♥ ごめんなさい、先輩♥ いつものようにお目覚めフェラによる射精で起こすつもりだったんですけどその前に起こしてしまいました♥ すぐに朝勃ちチ〇ポを鎮めますね♥ えっ? あとで罰を与える? そんなぁ♥ 前回の罰は一日ノーパンノーブラで過ごして、その前は首輪とリードを着けられて深夜のカルデアを全裸徘徊でしたね♥ 今回はどんなヒドいことをされるのか楽しみです♥

 先輩が起きてしまいましたけどお目覚めフェラを続けさせていただきますね♥ 起きたらまずはおチ〇ポにおはようのチューです♥ パンパンに膨れた亀頭とぉ♥ ちゅっ♥ 敏感で凶悪なカリ首とぉ♥ ちゅっ♥ 反り返った裏筋とぉ♥ ちゅっ♥ すっかりほぐれたキンタマにっ♥ ちゅうぅぅっ♥ 優秀なオスチ〇ポに種乞いのマーキングキスです♥ プルプルの唇を押し付けて私だけのオスだって主張します♥

 先輩はおチ〇ポに下品に吸い付いている顔を見るのが好きな変態さんですから、念入りにねっとりとフェラをしちゃいます♥ ごぷっ♥ じゅぶぶぶっ♥ んぶぅ♥ 先輩のデカチ〇ポを喉奥まで飲み込んでまずは深呼吸♥ す~っ♥ ふ~っ♥ ん゛ん゛っ♥ 一晩熟成された濃厚なオスの臭いで頭がクラクラしちゃいます♥ 毎日しっかり教え込まれているのでこの臭いを嗅いだだけで愛液が止まりません♥ このままずっと先輩の臭いを嗅いでいたいですが、それだとおチ〇ポがイライラしっぱなしです♥ 名残惜しいですがフェラを再開しますね♥

 限界まで吸い付いて引き抜きながら唇でおチ〇ポを撫でる下品なひょっとこフェラ♥ ぷるぷるの唇をカリ首に引っ掛けて♥ ずるる~っ♥ むちゅっ♥ んむっ♥ 気持ちいいんですよね♥ 腰が引けておチ〇ポが跳ねちゃってますよ♥ もう一回おチ〇ポを丸ごと飲み込んでぇ♥ はい、ずるずるっ♥ 先輩の大好きなドスケベ変態フェラです♥ んぶっ♥ じゅぶぶ♥ ぶっぽぶっぽ♥ 何回も何回も往復して先輩におチ〇ポ大好きアピールです♥

 えっ? 口元に先輩の陰毛が付いてる? っ♥ は、恥ずかしいです♥ でも、取らないで欲しいんですよね? 陰毛を貼り付けながらおチ〇ポに夢中になってフェラ♥ 先輩にしか見せない痴態です♥

 ふふっ♥ そうです♥ 毎日ザーメンをコキ出すのも♥ お目覚めのフェラをするのも♥ 避妊なしの生ハメセックスするのも♥ 全部先輩にだけです♥ 先輩だけが私の体を好きにできるんですよ♥ んぶっ♥ お口の中でおチ〇ポが跳ねました♥ そんなに興奮したんですか♥

 童貞を卒業したばかりの先輩のチ〇ポはメスに種付けする快感を知っちゃったせいか日に日にザーメンの生産量が多くなってます♥ 元々絶倫気味でしたけど今じゃ私の子宮にこってりザーメンをコキ出すまで全く萎えません♥ このフェラももはやキンタマに溜まった古いザーメンを排出するためですから♥

 ぐっぽぐっぽ♥ ぢゅずずずずぅ♥ ちゅぷっ♥ にゅるるるっ♥ れろぉ♥ おチ〇ポに吸い付きながら舌を伸ばしてぇ♥ 皮をめくってカリ首周りを嘗め回します♥ そしたら今度は喉の奥まで飲み込んで♥

 じゅるるる♥ ぐっぽぉ♥ じゅぶぶ♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ レロレロぉ♥ ぢゅううううう♥ 竿を舌で扱きながら口いっぱいにデカチ〇ポを頬張ります♥ こうすると先輩の逞しいおチ〇ポとオスの臭いをいっぺんに感じられます♥ んふぅ♥ お口も舌も喉も全部使っておチ〇ポにご奉仕です♥

 あっ♥ おチ〇ポが震えてきましたよ♥ 先輩の好きなタイミングで射精してください♥ 気持ちよく射精できるように両手でキンタママッサージ♥ 縮み上がってザーメンを打ち出す準備をしてます♥

 朝一ザーメンをお迎えするためにお口を窄めて射精を促します♥ お口の周りをカウパーでべとべとにして淫臭を漂わせながらチン媚びフェラ♥ ずるるるるぅ♥ ザーメンっ♥ ザーメン出してくださいっ♥ 先輩のザーメンっ♥ 全部くださいっ♥

 

ぶびゅっ♥ ぼびゅるるるるるるる♥ どぷどぷっ♥ ぶっぴぃ♥ びゅるるるるるる♥

 

 あはっ♥ きたぁ♥ 胃にずっしりくるような重たいザーメン♥ 開きっぱなしの欲しがり口マ〇コに種付けされてます♥ ほぎょ♥ ごぷっ♥ 先輩が腰を突き出してきて呼吸が出来ません♥ 逃げようにも頭を掴まれてオナホみたいに扱われてます♥ 鼻をもさもさのチン毛の中にグリグリと押し付けられて乱暴にされてるのに♥ 体が、子宮が悦んでます♥ 先輩っ♥ 淫乱な後輩でごめんなさい♥

 射精の勢いが弱まってきたのでゆっくりと引き抜きます♥ このまま直接注がれるのも興奮しますがせっかくなら舌で味わいたいです♥ 射精中のデカチ〇ポをゆっくり抜いてっ♥ 口内で射精してもらいます♥ くっさいザーメンを口の中に溜めてぇ♥ じゅぽっ♥ あぁ♥ せっかく搾り取ったのに口から解放したおチ〇ポにザーメンがこびりついて残ってしまいました♥ 私もまだまだですね♥

 先輩の位置からよく見えるところに移動してぇ♥ はいっ♥ お口を御開帳です♥ マーキングされるみたいにたっぷりへばりついた濃いザーメンです♥ 女性なら絶対に発情しちゃうような臭いをまき散らすこれをぉ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ んぐっ♥ ごきゅっごきゅっ♥ ぷはっ♥ 飲み込んじゃいました♥ 見てくださいっ♥ 口を開けてだらしなく舌を伸ばしてザーメン完飲アピールです♥ 歯の裏にこびりついていたのも舌先で根こそぎ舐めとりました♥

 げふぅ♥ っ♥ 私ったらはしたないです♥ あまりの飲みごたえにげっぷが出ちゃいました♥ 結局シーツも汚してしまいましたしとりあえず洗わないと……えっ♥ あとでどうせもっと汚れるからそのままでいい、ですか♥ ふふっ♥ 一体ナニをするのか私にはわかりませんね♥

 

 あの後先輩に言い渡された罰の内容は「今日一日おチ〇ポに奉仕すること」でした。罰の執行期間は一日と短く、その内容に少し拍子抜けしてしまいました。なぜならおチ〇ポに奉仕することは毎日のことで、朝はお目覚めフェラに始まり、昼は女性サーヴァントのきわどい格好にムラムラした先輩の性欲処理、夜は日によって異なりますが避妊無しの生ハメセックスと最低三回はご奉仕しています。つまりはいつも通りの生活を送れ、ということでしょうか? しかし、今考えていても仕方がありません。この後のご奉仕も手を抜くことは許されませんから!

 

 お目覚めのフェラの後は程よくかいた汗を流すためにシャワーです。お部屋に備え付けられてるシャワー室を使いますが、一度のフェラでは先輩のおチ〇ポは全く萎えていません♥ さっきの射精は昨日の分の古いザーメンをコキ出しただけで、今朝の朝勃ち分のザーメンはキンタマに蓄えられたままです♥ しかし、このままオス臭さを纏ったまま勃起チ〇ポを放置しては女性サーヴァントの方たちに毒です♥ 私が全身を使って洗い流し、なおかつ発情メスフェロモンで上書きする必要があります♥ そう、全身にボディソープの泡を纏って擦り付ける、先輩御用達のおっぱいスポンジです♥

 では、こちらの真ん中にくぼみのあるスケベ椅子に腰かけて待っててください♥ こちらの粘性が強い真っ白のボディソープを手の中で泡立ててぇ♥ 全身に塗りたくっていきます♥ 特におっぱいには念入りに♥

 きゃあ♥ いきなり後ろからおっぱいを鷲掴みにしないでください♥ まだ準備してる最中で、えっ♥ 泡立てるのを手伝ってあげる、って♥ 揉みたいだけじゃないんですか♥ んお゛っ♥ 男らしい先輩の指が食い込んでぇ♥ おっぱいの形が変わってしまいます♥ んほぉ♥ 脱衣所でブラジャーを脱ぐときに揺らして挑発なんて、っ♥ してません♥ あ゛ひぃ♥ ぬるぬるの指で乳首をシコシコ擦っちゃダメです♥ あっ♥ あっ♥ 言います♥ 正直に言いますっ♥ 挑発してました♥ 反り返ったオスチ〇ポに向かってぇ♥ わざと大きくおっぱい揺らしておチ〇ポイライラさせましたぁ♥

 ひぎぃっ♥ んあっ♥ は~っ♥ は~っ♥ 危うくイってしまうところでした♥ 少し前まで童貞だったのにすっかりメスの悦ばせ方が板についてきましたね♥ 私の乳首が感じやすいだけ、ですか? そんなことはありません♥ 確かに少し先輩に触られるとすぐに切なくなってしまいますけど♥ きっと他の女性も同じはずです♥ ……まぁ先輩が私以外の女性と肉体関係を持つことは今後一切ありませんが♥

 それでは、ボディソープもしっかり馴染んだのでたっぷりご奉仕させていただきます♥ まずは後ろに回り込んでそ~っとおっぱいを背中に押し付けます♥ どうですか、さっきまで手のひらで弄んでいたトロふわな感触を押し当てられる気分は♥ ふふっ♥ こちらはいまだに先輩の指の感触が残っていて先端がじんじんしてます♥ そんなぷっくり勃起した欲しがり淫乱乳首で肌をなぞりながら洗体開始です♥

 おっぱいが潰れるくらいぎゅっと押し付けてぇ♥ 上下に動かして泡まみれにしちゃいます♥ おっぱいの柔らかい感触と乳首のコリコリした固い感触をぉ♥ 背中で存分に感じてくださいね♥ たぷんっ♥ にちゃにちゃ♥ ぬるるるるるぅ♥ ずりゅん♥ 初めの頃はボディソープを塗りつけることしか能がなかったおっぱいスポンジですが今ではすっかり上達しました♥ こうやって寄せて乳首をこすり合わせたりぃ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ と断続的におっぱいをぶつけて泡立ててみたり♥ 果ては腰のあたりに擦りつけながらスケベ椅子のくぼみに手を入れてキンタマにちょっかいをかけちゃいます♥ 突然下からキンタマを鷲掴みにされておチ〇ポが真っ赤になって怒っちゃいました♥ 極太のカリを揺らして威嚇してますが残念ながらおチ〇ポを洗うのは最後ですよ♥

 お次は腕を洗わせていただきます♥ 水平に伸ばされて腕に跨ってぇ♥ ムチムチの太ももとおマ〇コで三角締めです♥ ふふっ♥ おっぱいスポンジだけじゃないのか、って当たり前じゃないですか♥ 先輩とのセックスで今や私の体はどこを使ってもおチ〇ポを満足させることが出来るくらい開発されてるんです♥ いわば全身性器なんですよ♥ それを贅沢にもおチ〇ポを搾り取るためではなく先輩を興奮させるためだけに使うんです♥

 こうして跨ったまま前後にゴシゴシっ♥ 太ももでしっかり固定しておマ〇コを擦り付けます♥ ごつごつした筋肉と出っ張った骨のあたりを通過するたびにぬるっ♥ ぬるっ♥ って起伏に沿って刺激を感じてしまいます♥

 それともぉ♥ 先輩はこっちのほうがいいですか♥ ぴったり閉じていた足を開いてぇ♥ おマ〇コを擦り付けたままガニ股のドスケベポーズ♥ 泡立ったボディソープに混ざって粘っこい愛液がべっとりついちゃいました♥ 実はさっきからずっと愛液が止まらなくて♥ 床のタイルにボタボタ漏らしてました♥

 それを分かっていながらガニ股で私の発情フェロモンを擦りつけちゃってます♥ 程よく筋肉が付いた二の腕のあたりからぁ♥ 手の甲に向かってゆっくり洗います♥ もちろん指の先までしっかり、んひぃ♥ いきなり指動かしちゃダメですよ♥ 先輩の指が当たってるそこはおマ〇コなんですから♥

 んお゛っ♥ 先輩の指が挿ってきてます♥ ボディソープが足りないから追加する、って♥ それは私の愛液、ひぎぃ♥ 先輩のごつごつした指が無遠慮にナカをかき回してます♥ 濡れたおマ〇コをほじくり返すような強烈な愛撫っ♥ お゛ひぃ♥ お゛っ♥ グズグズに蕩けたメス穴から愛液が掻き出されてぇ♥ 下品な水音が鳴っちゃいます♥

 先輩の指をっ♥ おチ〇ポと勘違いしてザーメン絞ろうと勝手に締まっちゃってます♥ ぎゅ~っと閉じようとするおバカマ〇コを躾けるみたいに無理やり開いてぇ♥ たっぷり奥にため込んでいた愛液を強制排出っ♥ お゛お゛お゛お゛ぉ♥ 先輩の手のひらにドロドロ溜まっていって、っ♥ はぁん♥ そのまま見せつけるように手で弄ばないでください♥ そんなに泡立てたら恥ずかしいです♥ もう♥

 残りは正面だけですね♥ 先ほどからチラチラと視界の端に捉えていましたけど、勃起チ〇ポがそそり勃っていますね♥ 私の洗体を気に入っていただけて嬉しいです♥ もちろん最後までしっかりご奉仕しますよ♥

 おチ〇ポが私のおマ〇コを狙っていますがまだ触ってあげません♥ 先輩を正面から抱きすくめて思いっきりボディソープまみれのおっぱいを体ごと押し付けちゃいます♥ ふふっ、どうですか♥ 見下ろすと下品につぶれたおっぱいがよく見えますよね♥ それを先輩に抱き付いたまま上下に揺らすとぉ♥ ノーハンドで先輩の体にパイズリです♥ あっ♥ 自分がパイズリされてると勘違いしておチ〇ポが跳ねてます♥ カウパーまみれでテカった亀頭が私のお尻をペチペチ叩いておマ〇コ要求ですか♥

 しょうがないですからおっぱいで胸板を洗いながらお尻を振っておチ〇ポに攻撃です♥ ボディソープが付いてるので触れ合ってもぬるぬる躱してぇ♥ 暴れるおチ〇ポのカリ首の感度を高めちゃいます♥ えいっ♥ えいっ♥ どうですか、これで少しはおとなしくなりますか♥ えっ、先輩から見ると腰振りドスケベダンスに見える……って♥ 通りで勃起がより力強くなってるんですね♥

 きゃぁん♥ お尻に指が食い込むくらいがっちり掴まれちゃいました♥ 先輩好みないつでも孕める安産型のお尻です♥ あんっ♥ こうして乱暴に揉みしだかれたりぃ♥ ふぅうう♥ 這うようにお尻の表面を撫でられるせいでどんどん大きくなっちゃいました♥ 先輩が日々揉んで大きくするせいでもうすぐ三桁に届いちゃうんですよ♥ お尻も太もももおっぱいもぜ~んぶ先輩に育てられてぇ♥ 先輩専用のムチムチボディなチン媚びメスになってしまった責任、しっかりとってくださいね♥

 そう言ってる間に正面もしっかり泡まみれですね♥ 肝心なところがまだ洗っていない、ですか♥ もちろん分かっていますよ♥ 素股かパイズリか♥ プレイ内容を想像して興奮してるせいでオス臭さが隠せてないです♥

 でもやはりそこはデリケートな部分ですし、ボディソープがおチ〇ポに合わなかったら困ります♥ それにここまで完全に勃起したチ〇ポを扱くのも大変そうです♥ ですからこちらの愛液でたっぷりコーティングされた発情おマ〇コで洗わせていただきますね♥

 先輩に抱き付いたままゆっくり腰を下ろして♥ んっ♥ ふっ♥ うううぅ♥ んひぃ♥ お゛っ♥ ぜ、全部挿りました♥ お互いだいぶ濡れていたのであっさり奥まで咥えこんじゃいました♥ でもこれはあくまで洗うことが目的ですからね♥ こうやってお尻を持ち上げてぇ♥ 振り下ろしピストン♥ お゛っほぉ♥ ふっ♥ これもおチ〇ポの汚れを落とすためですから♥ 気持ちよくなっちゃダメですよ♥

 んっ♥ ふう゛ぅ♥ んぐぅ♥ ほあぁ♥ どうですか、私のおマ〇コ洗いピストンは♥ 並の女性サーヴァントでは挿入されただけでイってしまうほどの凶悪チ〇ポですが♥ ふっ♥ 私でしたら♥ んんっ♥ こうやって絶頂せずにおチ〇ポを洗うことが可能です♥ お゛っ♥ 気を抜いたら堕ちてしまいそうですけど♥

 おチ〇ポご奉仕に並行してお口も同時に洗わせていただきます♥ 強引にキスをしてぇ♥先輩が呆けている間に舌をねじ込むように挿入♥ まずはラブラブなディープキスで強張った口腔を舌先でゆっくりほぐします♥ れろぉ♥ むちゅっ♥ ぴちゃぴちゃ♥ 唾液も掻き出して私のあったかぬるぬるな唾液と交換しちゃいましょう♥ どろぉ♥ じゅるじゅる♥ ちゅっぽぉ♥

 しっかりとほぐれたところで今度は口内の隅々まで舌を這わせます♥ 時折先輩の舌と絡ませあっていちゃラブアピールも忘れません♥ 気を抜くと先輩の舌使いであっという間に主導権を握られて骨抜きにされてしまうので注意しなくては♥

 最後は先輩の舌を押さえつけるように絡ませますっ♥ そしてぇ♥ おチ〇ポを扱くみたいに舌を動かします♥ じゅっぽじゅっぽ♥ ぐぽっ♥ ぢゅぢゅううううぅ♥ にゅるるるっ♥ じゅぷっ♥ 腰の動きと連動させることでぇ♥ んぶじゅるるるるっ♥ 上も下も同時に扱いて混乱させちゃいます♥

 ぷはっ♥ 口を離した途端に泡立った唾液の糸が伸びてます♥ はぁ♥ 生ハメしながらラブラブディープキス♥ ハマってしまいそうですね♥ こうやって唾液に濡れた舌を見るたびに今の感覚を思い出して時と場所を選ばずに犯されてしまうかもしれないです♥ とはいえ、今はそんな素敵な未来の話よりも下半身の動きに集中してくださいね♥

 もっとしっかり洗えるようにおマ〇コを締めてチ〇ポ磨き♥ ずちゅずちゅ♥ って貫かれるたびにエッチな飛沫が上がっちゃいます♥ もちろんただ上下に腰を動かすだけじゃなくてぇ♥ 腰をひねってカリ首周りをゴシゴシっ♥ 肉ひだブラシでエグいカリ高チ〇ポにこびりついたオスの臭いを残らず上書きです♥ そんな歯を食いしばってどうしたんですか♥ まさか射精したくなっちゃったんですか♥ そんなことしたらせっかく洗ったチ〇ポがザーメン臭くなっちゃいます♥

 腰をひねって先輩の弱点のカリをいじめても♥ 私がピストンのたびにデカ尻を押し付けてキンタマを刺激しても♥ ぜ~ったいに射精してはいけませんよ♥ おチ〇ポをハメ咥えてラブラブ子作りモードに入った子宮にザーメン注がれたら♥ きっと歯止めが利かなくなってしまいますから♥

 では、先輩の我慢が続いている間に最後のスパートをかけさせていただきます♥ 先輩に体を預けてぇ♥ 腰だけをカクカク動かして種乞いピストン♥ 前傾姿勢でカクカク高速で動かすことで絶え間なくおチ〇ポに刺激を与えます♥ 同時におマ〇コを締めあげて子宮口を小突くたびにザーメンおねだりです♥ 

 くすっ♥ しっかり汚れを落とせてますか♥ まだ足りない、ですか♥ それならも~っとしっかり腰を打ち据えてぇ♥ おっ♥ おおおぉぉぉ♥ 大振りなピストンで奥っ♥ 奥までおチ〇ポが突き刺さってます♥ 凶悪なカリ首におマ〇コほじくり返されて♥ しゅごい♥ 子宮に響くぅ♥

 デカ尻もち上げて性欲むき出しな全自動腰振りオナホ♥ 先輩の手を煩わせることなくしっかりとチンコキ奉仕です♥ パンパンっ♥ パンパンっ♥ お尻のお肉が波打つくらい激しいピストンです♥

 ふ~っ♥ そろそろおチ〇ポがきれいになりましたか♥ 暴発寸前のおチ〇ポにこれ以上刺激を与えないようにゆ~っくり引き抜きます♥ ずるるるるぅ♥ ちゅぽっ♥ 真っ赤になって愛液まみれのガチ勃起チ〇ポがお目見えです♥ キンタマが縮こまっておチ〇ポも小刻みに震えて射精寸前ですね♥ あとちょっとでも擦っていたら大変なことになっていましたね♥ あ~っ♥ 今おチ〇ポの先っぽからカウパーがぷく~って浮き出て垂れちゃいました♥ せっかくきれいにしたのにこの一筋だけオス臭さが残ってしまいました♥ はぁ♥ それではもう一コキだけ、洗わせていただきます♥

 最後は自分で洗う、ですか♥ わかりました♥ では、後は先輩に委ねます♥ そのかわりゆ~っくり、一コキだけですよ♥ それでは、私の腰を掴んで♥ ゆ~っく、んお゛っ♥

 ゆ、っくり、って♥ 言ったのに♥ 勢いよく串刺しピストン♥ っっ♥ そのエッチな目っ♥ 絶対に孕ませようとするオスの目をしてます♥ 先輩はずるいです♥ いつでも乱暴にレイプできるのに私の意思を尊重しようとして♥ そんな目で見つめられたら断れないじゃないですか♥ はいっ♥ 先輩に犯して欲しいです♥ 強制的に排卵しちゃうくらい激しい、先輩だけが出来るラブラブ交尾っ♥ 言い訳も避妊も一切なしの生ハメ子作りしたいですっ♥

 んお゛お゛お゛お゛お゛ぉぉ♥ 子宮が潰れちゃうくらい強烈なピストン♥ 今までのがお遊びに感じられるほど気持ちいですっ♥ お゛っほぉ♥ 一発でおチ〇ポに負けちゃいました♥ ひぐぅ♥ 強引に子宮口こじ開けられて狙いをすましたかのようにドチュドチュされてる♥

 まるで今までおチ〇ポがイライラした分を解消するみたいな、盛りの付いた腰振りっ♥ 限界まで張り詰めたデカチ〇ポで肉ひだが押しつぶされてますっ♥ ふうううぅ♥ 先輩の形の沿ってぽっかり空いた調教済みおマ〇コなのにっ♥ オスの逞しさを感じちゃいます♥ ふぎぃ♥

 どちゅっ♥ ずるる~っ♥ ぐぽっ♥ ずちゅ♥ 卑猥な音がシャワー室に反響してるのに♥ それをかき消すぐらい大きな喘ぎ声が出ちゃいます♥ お゛っ♥ あへぇ♥ んほおおおぉぉぉ♥ おチ〇ポと生ハメセックスが大好きなメスの鳴き声とぉ♥ メスのフェロモンまき散らして種乞いアピール♥

 抱きしめる力が強くなって先輩の背中が丸まってきました♥ おチ〇ポも膨らんできてますしそろそろ射精しそうですね♥ もちろん中出し以外許しません♥ 気持ちいい姿勢のままむっちりおマ〇コにおチ〇ポをずっぽり埋めて射精してください♥

 お゛っ♥ お尻を掴んでハメ殺されちゃうくらい力強いピストン♥ 無理やりお尻を広げられてアナルが丸見えです♥ おっぱいの感触を楽しみながらお尻をオカズに交尾っ♥ 全身余すところなく使われてます♥ 子宮が休まる暇なく責められて排卵催促っ♥ あ゛っ♥ ダメっ♥ イ゛っ♥ イ゛ぐっ♥ お゛お゛お゛お゛ぉぉ♥

 はっ♥ はひぃ♥ ほぎょっ♥ イってる♥ イってるから動かしちゃダメですっ♥ イぎゅ♥ またイぐっ♥ おマ〇コおかしくなるっ♥ おチ〇ポが膨らんでザーメンコキ出す寸前なのに♥ 何の抵抗もできずに子宮口開いてます♥

 痙攣して力入らないのにっ♥ 裏筋からザーメン昇ってくるのを感じて奥に引きずり込むみたいに蠕動してますっ♥ あっ♥ あぁ♥ 中出しされちゃう♥ ザーメンで子宮征服されちゃいます♥

 

ぼびゅっ♥ ぶびゅるるるるるるるうぅぅ♥ びゅくるるるるるる♥

 

 ~~~っ♥ っかはぁ♥ イ゛っ♥ ~~っ♥ 一番弱いところに叩きつけられてガチイキ♥ 子宮を特濃ザーメンで蹂躙されるのっ♥ 気持ちよすぎますっ♥ 頭真っ白になって滅茶苦茶になる♥ 先輩とセックスすることしか考えられなくなります♥

 

どびゅっ♥ どぷどぷっ♥ びゅるるるる♥ ぶっぴぃ♥

 

 っほぉ♥ まだ出てる♥ んお゛っ♥ おチ〇ポぐりぐり押し付けられて中出しキめられてます♥ はっ♥ はっ♥ 自分のものだと主張するような力強い射精っ♥ イキ顔晒して脱力しちゃってるのにおマ〇コだけは全力でザーメンを搾り取ってます♥ やはり私たちの体の相性は最高みたいですね♥

 

びゅるっ♥ とぷっ♥ びゅる♥

 

 尿道にあるザーメンの最後の一滴まで残らず種付け♥ んぁ♥ 先輩のねちっこい種付けもっ♥ こうして全部射精し終えても繋がったままなのも大好きです♥ こんな快楽味わったら四六時中おチ〇ポを求めちゃいますよ♥

 子宮がタプタプになるくらい大量のザーメンを注がれておマ〇コ敗北宣言です♥ 血気盛んな精子たちの前に無条件降伏排卵♥ 当然許してくれるはずもなく瞬く間に群がって我先にと受精している頃でしょうか♥ 今回こそしっかりと孕めるといいのですが……♥

 

 このままずーっと繋がったままでいたいですけど、そろそろシャワーを浴びて着替えないといけませんね。いくら今日がお休みとはいえ朝ごはんはしっかり食べないといけないですから、名残惜しいですけど……先輩? その、おチ〇ポがまた大きくなっているのですが♥ それに腰を掴む手の力がまったく緩んでいないです♥ このままベッドに行ってハメ倒す、ってそんな素敵な……いえ、爛れた休日なんて、っ♥ 「今日一日おチ〇ポに奉仕すること」って罰を与えただろう、ってまさかっ♥ 一日中休む暇もなく奉仕するって意味だったんですか?♥ ただでさえ時間を空けてのご奉仕ですらおチ〇ポにメロメロなのにずっとだなんて……っ♥ はい、罰ですから♥ 誠心誠意ご奉仕させていただきます♥

 お゛お゛お゛お゛ぉぉぉぉ♥ おチ〇ポが突っ込まれたまま立ち上がって駅弁っ♥ ずっぽり深くまで突き刺さって子宮が潰れちゃいます♥ い゛ひぃ♥ 落ちないように腕も脚も絡みつかせるように抱きしめたらより深くまで亀頭が挿ってくるっ♥ あっ♥ あ゛っ♥ このままベッドまで行くんですね♥ 一歩一歩踏み出すごとにおマ〇コがズンッ♥ って子宮に響くっ♥

 きっとこの後、先輩のオス臭いザーメンがこびりついたシーツの上に寝かされて失神するまでハメられるんですねっ♥ 二十四時間耐久ガチ交尾っ♥ 回数無制限の獣みたいな孕ませるためだけの気持ちいい交尾っ♥

 あっ♥ お゛っ♥ お゛お゛っ♥ イ゛っ♥ ~~~っ♥ ―――――っ♥

 

――――――

 

 ……はいっ♥ 一昨日の記録、どうでしたか♥ えっ? まだ途中じゃないか、って♥ 勿論このまま記録の再生を続けてもいいのですがどうやら限界みたいなので♥ いえ、先輩ではなく私が、です♥ 二十四時間耐久ガチ交尾のハメ撮りを流されている上に、勃起したおチ〇ポを見せつけられたら我慢なんてできません♥ はい、もちろん今からすることもぜーんぶ記録します♥ では、今日もお願いしますね♥

 

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