※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D 契約を持つ者   作:ボルメテウスさん

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急速終結

日影とアーシアちゃんを家に迎えてから一ヶ月、俺達はその日のメンバーで焼き肉をする為に各々の買い物をしていた時だった。

 

突然ユウキが何やら感じ取ったのか、その場で飛び上がりながら、どこかへと走っていった。

 

「なっなんだ!?」

 

俺は思わず、何が起きたのか分からず、ついていくと、辿り着いた先はユウキ達が通っていた学校である駒王学園だった。

 

「ここが一体?」

 

そう疑問に思いながら校舎の中へと入っていくと、その場所はまるで何かの戦争が行われいたのかように荒れていた。

 

そんな場所で、俺はユウキを探していると、ユウキは何時の間にか戦闘着に着替えて、聖剣を手に持ちながら、攻撃を切り裂くと同時にポーズを決めていた。

 

「颯爽参上!」

 

その一言共に戦場に現れたユウキを見て、俺は呆けてしまい、周りは混乱した。

 

「えっ、彼女は」

 

「俺のクラスメイトのユウキですが、なんでこんな所に!?」

 

「それよりも、あの剣は、聖剣!?」

 

「けど、あの翼は」

 

周りは周りで、ユウキを見て、混乱してるようだが、俺はそれ以上にこの状況をどうするべきか考えていると、ユウキが止めた攻撃をしていた奴がユウキを見て、笑みを浮かべていた。

 

「あぁ、そういう反応は別に良いけど。

それで、主がいるこの地に害をするのはそこにいる君で良いんだよね」

 

そう言い、空に飛んでいる奴に向けて、手に持っている剣を刺すと、奴は不適な笑みを浮かべる。

 

「あぁそうだとも。

しかし、貴様は一体何者だ?」

 

「んっ?

僕かい、僕はユウキだけど「そういう意味ではない」んっ?」

 

「貴様、悪魔のはずだが、その手に持っているのは聖剣だな。

しかも、そこにいる奴が持っている聖魔剣ではなく、エクスカリバーと同等の光を宿っているのは」

 

「あぁ、これかい?

僕が生まれた頃から持っている剣だけど、でも今から戦う相手に武器の正体を教える訳ないじゃないか?」

 

「そうか、ならば、死んでおけ」

 

その一言と共にユウキの姿は消え、奴の背後へと回り込む。

 

同時に奴は翼を生やし、防御を行うが、翼は剣によって切り落とされ、同時に後ろへと下がる。

 

「ほぅ」

 

翼が切り落とされた事に対して、感心する声を呟くと同時にユウキはそのまままっすぐと突き刺すが、奴はすぐに作り出した光の剣で受け止める。

 

「まさか、悪魔でここまでの使い手がいるとはな。

貴様のような上級悪魔がいるとはな」

 

「上級悪魔?

違うよ、僕は悪魔だけど、少し違うね」

 

そう言い、ユウキは手に持った剣で受け流しながら、笑みを崩さずに話し続ける。

 

「僕は半分人間、半分悪魔。

だから、僕はこの剣を持って生まれていた。

本来だったら、死ぬ所だったけど、僕は主に救われた」

 

「主?

まさか、神とでも言うのか?」

 

「神様はそんな都合の良い事しないし、見た事のない人を信じる程、お人よしじゃない。

僕の主は、あそこにいるから」

 

その言葉と共に指を指されて、俺はとりあえずは持っていたスーパーの袋を降ろした。

 

「さて、今までファンタジーに慣れたつもりだったが、ここまで強い成分を出していたら、思わず呆けてしまったな」

 

「人間?

ほぅ、まさか奴は契約者なのか」

 

「契約者?」

 

その言葉で周りは驚いているが、一人の少年悪魔はどういう意味なのか分からない様子で周りを見ていた。

 

「契約者はね、人間が契約書と呼ばれる物を使う事で悪魔と同等の力を得た存在の総称よ。

それじゃあ、彼女と契約しているのが彼なの」

 

「違うよ、僕は眷属。

主と契約した悪魔はね、グレイフィアさんだよ」

 

「えっ!?」

 

「部長、知っているんですか!?」

 

「一年前、契約して家から出て行った私の義姉よ。

けど、まさか」

 

「えっ嘘!?」

 

思わず俺も聞きなおしてしまった。まさか、ここでグレイフィアさんの義妹が出てくるとは。俺は思わず振り返ってみると、そこにいたのは紅の髪の女子高生を中心に6名の学生がいた

 

「ほぅ、つまりは貴様が銀色の契約者か。

なるほど、ルキフグスならば、納得できるし、この眷属の強さも納得できる」

 

「主?

なんで来たの?」

 

「なんでって、晩御飯の時間だから迎えに来た。

あと、飲み物も切れていたから、買っていた」

 

「でも主、あの、えっとコカビエルがこの町を壊そうとしているって」

 

「んっ?

コカビエルて、誰?」

 

初めて知った名前について、俺は思わず呟いた一言ユウキを除く、周りが急に固まった。

 

「さぁ、堕天使だって」

 

「そうか、まぁあの件もあるし、とりあえず片付けるか。

あっ、ごめんだけど、この袋をちょっと持っていて」

 

「えっはっはい」

 

俺はとりあえず持っていた袋を近くにいた少年に預けると、俺は契約書を開くと、本の内容の中で新しく追加された能力を発動する。

 

「頼むぜ、アインス」

 

「了解しました」

 

その言葉と同時に俺の身体は変化し、短髪だった黒髪は腰までの銀髪へと変わり、同時に創造で作られた剣が俺の手元へと納まる。

 

「ほぅ、銀色の契約者は分析が専門だと聞いていたが、ここまでの魔力があるとはな」

 

「今夜は焼き肉だからな、さっさと片付けさせてもらうぞ」

 

その一言と共に剣にある針を動かしながら、スイッチを押す。

 

【美琴】

 

その音声と共に、校舎の砂が俺を中心に舞い上がり、俺は剣を上に掲げると、それを中心に近くにある校舎を遙かに超える大きさの黒い剣が出来上がる。

 

「見た事のない能力だが、それで何ができる?」

 

「ほらよ」

 

俺はそう言いながら、剣を振り下ろすと、コカビエルは軽々と避けたが、剣から幾つもの線が出てきて、コカビエルを貫く。

 

「なっ」

 

「そら」

 

その一言と共に砂から溢れ出る電気によって、コカビエルは身体の中にある骨が見える程の電気を喰らい、地面へと倒れ込む。

 

「なんだ、それは」

 

「砂鉄」

 

「砂鉄?」

 

「砂鉄って、嘘でしょ!?

第一、なぜ砂鉄をそんな風に操れるの!?」

 

「この剣は今は電気を使って強力な電磁石になっている。

それを応用すれば、簡単に砂鉄を操れるんだよな」

 

そう言いながら、俺は集めた砂鉄を元の位置に戻しながら、あくびする。

 

「さて、帰って焼き肉だ!」

 

「主、買ってきたのは」

 

「あっ悪いな、預かってもらって」

 

「いっいえ、それ程でも」

 

俺はとりあえず袋を受け取ると、その場から立ち去ろうとしたが

 

「待ちなさい、今、義姉さんは」

 

「んっ」

 

そう言われて、俺はどう答えるべきか少し迷うが

 

「そうだな、まぁまた会う機会があったら」

 

「それじゃあ、僕達は焼き肉があるから」

 

そう言い、その場から立ち去った。

 

その場から立ち去った後、俺は家に帰ると皆が待っていたが、その中には見慣れない男が一人いた。

 

「んっあんたは」

 

「おう、勝手にお邪魔しているぜ」

 

「まぁ別に良いけど、これから焼き肉だけど、良かったら食べるか?」

 

「おっ良いのか?」

 

「なんだか、このタイミングで来たから、どっかの偉い人だと思うからな。

色々と聞きたいと思っていたから」

 

「なるほど、やっぱり面白い奴なのは変わりないようだな。

そうだな、だったら自己紹介しないとな、俺はアザゼル。

一応は堕天使のトップを務めている」

 

「トップ、つまりさっき感電させたコカビエルの仲間?」

 

「まぁ、部下に当たるな。

まぁ詳しい事は、焼き肉でも食いながら話そうぜ」

 

「そうだな」

 

そう促され、俺も焼き肉の準備を始めるが

 

「あっ主!

解除していないよ」

 

「あっ、本当だ。

悪いな、アインス」

 

「いいえ、むしろこの男の前では不用意に解除はしない方が良いです」

 

「そうなのか?」

 

俺の中のアインスにそう忠告され、俺は仕方なしにその場に座ると、手に持ったビールをアザゼルに渡す。

 

「悪いな、にしても、お前は酒は飲まないのか?」

 

「俺ってば、子供口なのか、酒は苦手なんだよ」

 

「へぇ、けど、こっちの方は趣味が良いじゃないか?

今日集まっているメンバーを見る限りでも戦闘能力も、見た目も。

さすがはあのサーゼクスからグレイフィアを寝取った男だぜ」

 

「うぐぅ、その話は辞めてくれ。

グレイフィアさんにも、サーゼクスさんにも悪い事をしてしまったんだから」

 

「そうか?

にしても、お前のおかげで魔界も大きく変わっているしな」

 

「そうなのか?」

 

「だろ、フェイトさんよ」

 

「・・・そうだね。

君の元にグレイフィアさんが来てから、悪魔でも情勢が変わっているよ」

 

「サーゼクスは元々の家族への愛情がグレイフィアを失った事で強くなった。

シスコン度はさらに大きくなってな、特にこの前のフェニックスの件は凄かったぜ」

 

「フェニックス?」

 

「あぁ、これまで無敗だったライザー・フェニックスにとんでもない条件でレーティングゲームを行わせたんだから」

 

「条件?」

 

「蘇生回数の制限」

 

「はぁ?」

 

何を言っているのか、分からないが、頭の中でアインスが話しかけてくれた。

 

「悪魔のフェニックスは不死に近い再生能力を持っています。

おそらくは、その能力の事でしょう」

 

「けど、妥当と言ったら妥当だ。

素人のグレモリーとベテランのフェニックスの戦闘だ。

ハンデとしては丁度良かったが、それがフェニックスの敗因にもなった」

 

「なんで?」

 

「グレモリーの元には赤龍帝の他にも俺達の組織の裏切り者、まぁ今後は違うか。

堕天使の光も合わさって、意外にも決着はついた。

なんだって、向こう側が得意だったサクリファイス封じられたら、負けは確定だからな」

 

「ふぅん、まぁ俺には関係ないがな」

 

「俺もだ、他の奴らの結婚事情なんて知らないがな」

 

そう言い、俺達は互いに焼き肉を奪い合いながら、話を進める。

 

「まぁそんなお前さんの契約先の悪魔の話をしたついでだ。

一つ、頼みたい事があるんだが」

 

「頼み?」

 

「あぁ、今回の事を一件で、俺はとある事をやろうと思っている。

それの協力を頼みたい」

 

「協力?

やばい事はやらないぞ」

 

「違う違う。

人間代表として、お前に出て欲しいだよ、俺達三大勢力の会議に」

 

「人間代表!?」

 

「うわっと」

 

その言葉に驚いたのか、フェイトは机を叩いて驚いたが、どうしたんだ?

 

「三大勢力って、今は対立していなかった?」

 

「あぁ、だが、和平を行う為に今回の会議を行う。

あんたも一緒に証人になってくれないか、灰色の魔術師の幹部さんよ」

 

「・・・」

 

そう言い、互いに目を離そうとせずに立っており、俺達はその間に焼き肉を食べ終えると、締めの焼きそばの準備を始める。

 

「・・・本当に信用してもよろしいんですね」

 

「あぁ、アザゼルの名に懸けてな」

 

互いに真剣な相談を行っている間に、準備を終えた俺達は、各々の皿に焼きそばを設置する。

 

「分かりました。

ですが、主に敵意を向ければ、容赦はしません」

 

「あぁ、分かっているよ。

おっと、締めの焼きそばか。

だったら、これを食って、帰るとするか」

 

そう言い、今後の事についてが決まった後の夜。

 

寝室では俺は少し驚きの展開についてこれなかった。

 

「まったく、君は本当に」

 

そう言いながら、フェイトはこちらに文句を言いながら、俺とキスを行っている。

 

先程のアザゼルとの話を終えた後、フェイトはこちらを求めるように激しくキスを行っていた。

 

その時の恰好は既に仕事を終えたはずなのに、仕事着であるスーツを着たまま、呆けた表情でキスを行っており、口内のあらゆる場所を攻め込むようなキスに俺はただ受け身になりながらキスをしていた。

 

唇との触れ合いから、全てを舐めつくすように、普段は見られない積極的な動きに、俺は正直疲れた身体でも興奮は収まらなかった、

 

「本当に、Hな事をする時はいつも元気なんだから」

 

「あははぁ」

 

そう妖美な笑みを浮かべるフェイトに苦笑いをしながらも、俺は少し困った状況になったと思う。

 

フェイトとの行為事態は俺は別に構わないのだが、問題は現在、二人同時に行っている事なのだ。

 

「どうかなさいましたか、主」

 

「いや」

 

俺はふと、眼を閉じるとそこには呆けた顔でこちらを見つめるアインスがいた。

 

アインスは俺の契約書の能力の一つであるが、同時に人格を得た能力でもあった。

 

見た目は腰まで伸びた銀色の髪に赤い目、柔らかな表情で、豊満な身体をしている。

 

その見た目はまるで若い頃のグレイフィアさんを思わせる姿であり、今のグレイフィアさんのような妖美な色気は少ない。

 

だが、それを差し置いても綺麗な見た目である。

 

「では続きをしましょう」

 

そう言い、アインスは俺とのキスを行っており、それが俺が抱えている問題でもある。

 

アインスは俺のこれまでの経験を元に作られた能力で、見た目のモデルはグレイフィアさんで、そこから作成されたらしいのだが。

 

これまで眷属との数々の行為を見て、自身も参加するようになっている。

 

それはこうして、行為を行うのは初めてだが、奇妙な体験でもある。

 

俺の口の中には二つの舌が俺の中のあらゆる部位を舐めており、身体にある柔らかい感触は確かに二つあり興奮を誘う。

 

片方を見ていたら、もう片方は見えず、快感だけが確かにある奇妙な行為に、俺は不思議と興奮を隠せなかった。

 

そんな奇妙な状況を知らずに、フェイトはそのまま俺のズボンを降ろし、肉棒に手を伸ばした。

 

左手は玉袋へと伸ばして、軽く揉みしだきつつ、右手で肉棒をぐっと持ち上げるとその根本へと顔を近づけながら、舌をゆっくりと伸ばす。

 

そのまま肉棒の裏側まで舌を伸ばすと、再び根本へと舌を触れさせては竿の裏側にねっとりと舌と唾液を絡めつつ肉棒を舐めていく。

 

その動きを何度か繰り返し行い、肉棒はすっかり唾液で濡れるのを確認すると、着ていた服を脱ぎ、豊満な乳の間に肉棒を挟み、そのまま両側から自身の手で乳で抑えつける。

 

「どうかな?

こういうの、やっぱり君も好きでしょ」

 

「はっはい、大好きです」

 

俺は思わず声を上げながら答えるとフェイトは、そんな俺の様子を見て、笑みを浮かべながら、乳の間から顔を覗かせていた肉棒を唇で覆い、口内で舌を絡めはじめる。

 

さらに自身の乳を手で上下に揺らしはじめ、俺は温かい口内で舌が這い回りつつ柔らかな乳房で肉棒が扱かれる。

 

それにより変わらない快楽に襲われ、唾液で濡れていた俺の肉棒は乳の間で音を立てながら滑らかに扱かれ、さらに亀頭は柔らかい唇によって刺激される。

 

そんなフェイトによる極上とも言えるパイズリを受けながらも、俺が目を閉ざして見えた光景は、目の前が真っ黒な中ではっきりと見えるアインスが俺の肉棒を咥えていた。

 

「あるひぃ、わたひぃもあるひぃのこのぉみははぁふひていまふ」

 

こちらの方にも構ってもらうようにと、眼でこちらに訴えかけながら、顔を動かしていき、フェイトの胸で行っているパイズリとは違い、こちらを搾り取るように動く口は俺の肉棒をより興奮させていた。

 

唇で肉棒を覆った音を立てながら唇を前後させており、それは経験ではなく知識だけで行っているのか、決して上手とは言えないぎこちない動きではある。

 

だが、それでもしっかりと肉棒に唾液を絡めて懸命に俺を刺激しようというのが分かり、時々力を込めた時には手に力を込めてしまう。

 

そんな柔らかさによるフェイトのパイズリ、こちらを絞り込むようなアインスのフェラという正反対とも思える行為を交互に行っているだけあり、俺の肉棒は限界まで登りあがり

 

「でっ出るっ!!」

 

「ひゃぁ」

 

「んっ!!」

 

その一言がきっかけで俺は同時に射精を行ってしまい、射精を行った時には各々の反応が大きく違っていた。

 

フェイトの顔には俺の精液が被さっており、胸の上でかかるだけではなく、髪の上にまでかかった精液があった。

 

精液によってフェイトの身体を覆っているようで、謎の征服感があった。

 

「わぁ、凄い、こんなに出るなんて、びっくりだよ」

 

そして目を閉じてみると、アインスの口の中に余す事なく精液が流れていき、アインスは俺の精液を飲み干すように舌を絶え間なく動かしていた。

 

「んぐぅ、ごく」

 

その行動はまるで3日間ずっと水を飲んでいなかった旅人が、久しぶりの水で全てを飲み干すように、甘噛みを行いながら精液を飲み続けた。

 

「あっあぁ」

 

やがて、全てを出し終えると、アインスは一旦、俺の肉棒から口を離し、こちらに見せつけるように口の中を見せた。

 

その中には俺の精液によって、口の中は白く汚れており、それを見せた後、アインスは口を閉じて、音を立てながら、徐々にだが飲み込んでいった。

 

その間にも、身体が若干の震えており、俺はその間は釘付けになって見ていた。

 

やがて、全て呑み切ると、俺に向けて口の中を見せ、俺はそれを確認すると共に倒れ込んでしまう。

 

「どうやら、今回の戦闘に加えて、二人同時の行為に無理ができたのでしょう」

 

「そっうなのか?」

 

「えぇ、今は、ゆっくりと休みください」

 

そう良い、アインスは俺の左側に寄り添い、僅かに目が開くと、右側にはフェイトが寝ていた。

 

「もう、こんなに無茶して。

今日はこれぐらいにしてあげるから、その、今度はもっとしようね」

 

そう言って、こちらの耳元で話しかけてくれて、左右から豊満な身体を押し付けられ、俺の肉棒は大きくなるも、同時に来る眠気で身体は動かず、寝てしまう。

 

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