前回の物語設定集を見ていないと「何の事?」になるかもなので注意です
また色々と文章がはっちゃけている部分があります
何この長さ!?
端折ったのに・・・前回より文字数多くなるとは思わなんだ
小話突っ込みすぎたのかな(汗)
○主人公(宇宙人)(男性)
前回と同じ人物(・・・人?)
本当に守るべき者=人間と艦娘
第0次加賀の影響で艦娘を人間寄りの存在としてみている
人間だと思い、『艦隊』ではなく『班』行動として艦娘を扱った
・・・提督としての知識が無いともいう
活動拠点が鎮守府扱いだという事を知ったのは他の鎮守府襲撃後である
間が悪い事に今の住処が鎮守府だと言われる時に限って別件で話しかけられたり、
非常事態発生で聞いていなかった
第3次艦娘についての知識が全く無かった
BYのデータに第3次艦娘についての知識が「あれ(建造カプセル)から出てきて
これ(資材と入渠施設)が使える」程度だった
睦月に言われたのは体の移し変えについてだけだった
記憶を引き継いだ艦娘が建造されるなどは全く知らなかった
その為、嬉しさの余り失神したり、号泣したりした
知的生命体であれば会話が出来るので他所の第3次艦娘でも問題なく会話が出来ていた
但し、聞き取りやすいように変換してしまう
旧型歩兵の電子制御サポートは主人公にとっての足枷となっていた
BYのAIと共に電子制御サポートが無くなった時、新型の歩兵装備と同等の戦闘能力だった
但し最後の戦いの時、最初に負傷しながらの戦闘の為、劣勢を強いられた
最後にはBYの処理能力を超えた存在となった(戦闘時のみ)
サングラスの中にBYというAIがいなくなったがそんなに気にしていない
センサー等は正常稼動していた為である
大淀が来た後は全く気にならなくなった
自身を慕う艦娘達を守るという大義名分の下に行動を起こした
人間の言った正義に心が揺れた。
古鷹の言葉で自分が正しい事をやっていると自身に言い聞かせた
結果的にまた人間を救った
一部の人しか知らないが、宇宙人の侵略から人間を守ったその功績は大きい
(当人も宇宙人ですけど)
鈍感なのは変わらず
しかし面と向かって好意を話してきた人には、愛を持って接する事にした
それだけの気持ちの余裕がやっと出来た
気を抜いても大丈夫になってきたので少しずつ間抜けな一面が見え始めている
{え?最初から?な、何の事かなぁ~・・・(汗)}
○主人公が着用していた歩兵装備について
装甲機動歩兵装備先行量産型(試作型改)
やだ・・・、長すぎ・・・
有害物質、汚染物質を吸収しない金属だった為、問題なく使用できた
戦時中の先行量産型で陸空共に集団戦闘の密集陣形での運用を前提として作られた
重力緩和機構が無い為すぐに気絶するような代物だった
単独でまともに戦闘を行える性能になったのは 先行量産型 の後の 量産型 である
但し戦時中の後発は防御性能に関しては変わらなかった
(高防御型を装着した人がそれに見合った戦果を挙げずに死んだ為)
電子制御サポートが量産型よりも高性能だった
しかし装着者を保護する緩和材が貧弱すぎた
高速な機動→人間には耐えられないGが掛かる=死
人を超えた生物だからこそ、この装備をフル活用できた
最初?・・・重力に慣れてませんでしたねぇ。はい・・・
時が経ち、新型の歩兵装備よりも格段に下の性能になった
装甲が薄い=軽量≒加速が早い(最高速は新型に負ける)
重力緩和能力が低すぎる為、最大加速で(重圧により)人間なら失神する。最悪死ぬ
CPUが量産型より高性能である
但しAIの大淀にはフル活用が出来なかった為に量産型では性能を落としてコストを削減した
艦娘でありAI、という完全なAIではない為だった
○炎の鳥(不死鳥)
火を食うタイプの不死鳥
火を食うことで長生きできる
高熱も食う
時々羽根が登場していた程度の存在
主人公にも不死の力を使用していた為、死傷を負う毎に輝きを失ったりしていた
主人公に取り込まれているが意識が完全に無くなったわけではない
但し道徳や倫理観が主人公と同じになってしまっている
今回の元凶を魂も残らないほどに燃やしてやった
主人公の怒りとこの鳥ちゃんの怒り両方が合わさった結果である
○BY(歩兵用AI→第3次)(女性)
大淀
{・・・おめでとう}
「・・・ようやく人の姿に戻れました」
大和と一緒に同時建造された艦娘
それがこのBY改め大淀だった
大淀という感情のあるAIだからこそ主人公との会話が出来た
戦争初期に使用されたAIは第0次大淀をデジタル化して使用していた
ということで戦時中の歩兵AIは全て(装備1個ずつ呼び名は違うが)大淀であった
大淀は完全にデジタル化されてAIとしてデジタルの中に幽閉されていた
第1次、第2次で建造されなかったのはこの所為
最後の残りだった主人公の持つ歩兵装備の、(大淀の)AIが破壊された
それによりデジタルの中から開放される
第3次として建造されるまで、提督の誰もが大淀の存在を知らなかった
AIとしてではあるが主人公との付き合いが一番長い
主人公の性格は一番知っている
「隊員達のお墓を建てた所で人と話してましたよね~」
{話したね~}
「・・・あの時、久々に人間と話せたから舞い上がっていたでしょ?」
{え!?、な、何の事かな?}
「あの時の涙は嬉し泣きだったんでしょ?」
{そこまでバレてるぅ~~!?}orz
「秘密にしておきますから大丈夫ですよ。ふふっ」
主人公ラブ
第3次艦娘というのもあるけど、何年も付き合ってきたんですよ
ええ、気心知れた仲ですよ。でも、そう思ってるのは私だけなんでしょうか?
・・・もっと私を頼って欲しいです(ムス~ッ)
整理整頓が鎮守府1位の実力
指揮能力は3位
金剛と響にどうしても勝てない
歩兵だけの指揮能力なら1位。でも、そんな機会は何百年後なんでしょう?
○睦月(第1次前期兼第3次)(女性)
主人公勢力の艦娘ナンバー1の実力の持ち主(但し主人公に劣る)
主人公を押し倒したものの寝落ちする(長旅の疲れと探し疲れ)
押し倒そうとしたときにキスをしていた
委員長と化した艦娘。主人公を提督呼びで統一させた人
でもね・・・、ドスケベ委員長と成りたいんですよホントは!
毎日毎日、主人公を襲う人がいるからちぎっては投げちぎっては投げ、
ぬわぁ~んつかれたもぉ~!
戦時中から能力は衰えていないが、人間達の技術力には敵わなかった
超超遠距離戦闘が可能になった戦後の現在、遠距離戦闘は古い存在となってしまった
その為主人公のところへ移動できた
老朽化した第1次の部品を第3次の体が補完し始めていた
第1次としての改造が出来ない程に第3次の体が侵食してしまった
その為、明石の作ったバリアを使用できなかった
○如月(第1次後期)(女性)
実戦経験はあるが後方支援が主だった
後方支援だったとはいえ輸送ラインを守り生き抜いた第1次。その実力は凄まじい
睦月の要請に応じ主人公の元に来た
主人公を慕って来て早々に、第1次艦娘という信頼の下で、貸し出されひどい目に遭った
救助されてからは人目を憚らず主人公をピーーー(自主規制)しようとする
そのため、敬遠される存在となる(但し嫌ってはいない)
最後青葉達と一緒に主人公の元へ戻ってくる
・・・おまけ(艦娘)もたくさん付いてきました
やだ、なにこれ・・・。提督成分の補充が満足に(ry
○吹雪(第3次→深海棲艦ヲ級→第3次)(女性)
来た!、初期艦娘来た!
(最初は睦月もだったルルォ!・・・え?すぐに廃止?。夢でも見てたのかなぁ?orz)
誰この艦娘?
戦後に第0次が誕生したのでこの時点で建造できるようになった
主人公はとても運が良い(新しい艦娘を建造できた的な意味で)
轟沈してヲ級になったが、自分の危機管理不足だったと認識しており主人公に怨みはない
大量の艦載機が使用できるため大規模空中戦の演習相手となっていた
自身のパイロット妖精が全員パイロット適正が無いと言う有様だった
その為、いつまでもいいカモにされていた
ヲ級になったときに索敵・警戒能力が格段に向上した
再度吹雪になった後も能力がそのままだった
結果、吹雪が居れば鎮守府にレーダーが要らなくなった
主人公ラブ
ヲ級から吹雪に戻ってからは主人公によくまとわり付いている
なので誰からもゲンコツを食らう姿が良く見かけられる
お墓が立てられていたが爆発で無くなっている
○敷波(第1次前期→第3次)(第3次への生まれ変わり)(女性)
生まれ変わって第0次と同じ背丈になったよ。やったね!
・・・でも、まだ子ども扱いなんですか?ヤダ~!!
「提督、そろそろあたしを女として見てよ」
{そう?}(ナデナデ)
「あ~ん、もう、そうじゃないよ!」
{こう?}(抱きつき)
「うん・・・」
{可愛いな~}(両脇を持って持ち上げる)
「ちがう~!」(軽くゲンコツをする)
がんばれ敷波、扱いはちょっとずつ変わってきてるぞ!
・・・元々やってた癖って抜けないよね
○響(ヴェールヌイ)(深海棲艦→第3次)(女性)
出番を睦月に取られた。総合的な強さは睦月の次点
あまり喋らないので会話には出ないが主人公の傍には大体いる
作戦指揮などは結構な腕前だが、金剛の運も味方する指揮の前に次点扱いとなる
料理の腕は間宮の次点
掃除の腕は潮の次点
ほぼ全ての分野に於いてこの鎮守府に居る艦娘中、3本の指に入る能力
あれ?、結構優秀・・・。リーダーやってただけあるね!
でも、身長と胸の大きさは下かr ホゲェ~~~!(横腹蹴り)
艦娘になる前の告白は愛半分、周囲への恐怖半分での一緒に居たいという思いだった
その為、本気の愛ではなかった
今回の告白が愛100%の告白である(迫真)
○不知火(第3次戦争体験無し)(他から加入)(女性)
主人公と入渠中に話していた存在
本部から来た
諸々のいろはを教わらず来ようとした際に主人公のもとに行かせたく無い者達に攻撃される
深海棲艦の攻撃によって轟沈寸前だったところを主人公に救われる
主人公ラブ
「頭撫でたら目にハートマーク見えたんですけど~・・・なんで?」主人公談
死にそうになっていた所を助けてくれた王子様
しかも提督になるなんて、惚れてまうやろ~!
あ、でも、まだ裸を見られるのは恥ずかしいです///
あれ?、友情出演なんですか?ヤダ~!
○長良(第1次前期→第3次)(女性)
主人公の元に来たその日に第1次としては死んでしまった
大型建造の1人として復活
あれ?・・・出番少ない・・・友情出演?
○五十鈴(第1次後期→第3次)(第3次への生まれ変わり)(女性)
元撃墜王
今は5発で1機撃墜のレートに下がってしまった。第3次の体って難しいね
え?超音速機も撃墜レートが変わらない?凄過ぎるでしょ?
主人公陣営2位の対潜キラー(但しイムヤに劣る。海中見えてるし仕方ないね)
イムヤと何かあっては海に出て爆雷と魚雷で喧嘩していたため、超が付くほど上達が早かった
○北上(第1次前期→第3次)(第3次への生まれ変わり)(女性)
第3次になってスーパー北上様、すぐにハイパー北上様となった
第1次の時の経験があってこそ、主人公の為だからこその急成長である
1人で書類とにらめっこしている主人公を見て手助けをしている
さりげなく色仕掛けはしているが気付かれない。後々合間を見て襲おうとしている
加古がさりげなく邪魔をしている。ぐぬぬ・・・
しかももう1人の北上が私を出し抜いてくるとは・・・うぐぐ・・・
○木曽(第1次前期→第3次)(第3次への生まれ変わり)(女性)
第3次になってから北上と一緒に雷巡コンビとなった
戦時中と同じように格闘戦の距離まで行くので他人から見ればヒヤヒヤものである
刀も使おうとするので主人公の胃がヤバイ
主人公へアタックをかけるが、遠まわしな物言いのため気付かれない
「なあ、提督」
{なんか用?}
「月が、綺麗だな」
{え?}ザーッと雨が降っている
「・・・」
{・・・月、見たかったんだ?。残念だったね~・・・}
「あ、いや・・・」
木曽、早くストレート勝負をするんだ。後がつかえているんだぞ!
○古鷹(第1次前期)(女性)
比較的初期に作られ、配線や駆動部分の部品などが大きかった
その関係上、第0次より頭二つ程背が高い
結果主人公よりデカイ
戦争後期に燃料不足(水)の時に助けてもらった恩がある
睦月の要請に応じ主人公の元に来た
主人公ラブ
この鎮守府一の恥ずかしがり屋。でも支えるときはちゃんと支えるできる子
○加古(第1次前期)(片腕片足損失加入)(女性)
戦時中、古鷹が主人公と話していたのを羨ましく見ていたその1
執務室に来るのは主人公の様子を古鷹と衣笠にリアルタイムで映像を送るためだった
(歴戦の猛者にはこれくらいチョロい事)
本人は寝ている姿で誘惑しているつもり。映像配信はついでである
第1次明石復活により五体満足となる(予定)
主人公ラブ
ちょっとずつ露出を上げて主人公の前で寝ている
本人は誘惑しているつもりなのだ。襲い掛かる、掛かられるのは何時になることやら・・・
○衣笠(第1次後期)(女性)
戦時中、古鷹が主人公と話していたのを羨ましく見ていたその2
青葉と意気投合し一緒に居る姿が多々見受けられる
(主人公の身近では)現在の航空機撃墜王(超音速機を除く)
2.5発で1機を撃墜する
相手が超音速機の場合100発で1機になってしまう(頭の処理が追いつかない)
明石に改良型バリアを取り付けてもらった
バリアの持続時間が大幅に向上した
主人公ラブ
色々と主人公にアタックをかけるのだが、睦月か鳳翔に止められてしまう。
料理を作るのは上手だが、栄養剤(激マズ)を入れる(素で作ればめちゃくちゃ美味しい)
第1次艦娘はなんとも思っていない
味覚が不味いのが普通の味になっている(栄養剤を飲む為)
毎回お注射は嫌ですよねぇ~
間宮が来てからは栄養剤混入は必死に阻止されるようになった
『今後、栄養剤は水として飲んでください』
「ええぇ~!?。提督は普通に食べてたのに何で?」
『食事していた時の潮さんと第3次艦娘の顔を見てないんですか?』
「う~ん・・・ん?、顔が真っ青だったかな」
『・・・ハッキリ言いましょう。栄養剤を入れたことで、味音痴の人以外、吐くほど不味いと感じています』
「・・・そう、なんだ。・・・でも、毎回注射は・・・」
『コップに入れて飲みなさい』
「あ、その手があった・・・ん?味音痴?・・・提督が?」
主人公は料理は何でも食べられるだけである
○青葉(第3次戦争体験無し)(他から加入)(女性)
他からのスパイとして来たのに他へのスパイとなってしまった
変装が得意で如月を卯月そっくりにした
主人公の情報を探るために派遣されてきたが惚れてしまい、主人公のために働く
愛が重いので主人公に敬遠される(ヤンデレではない)
{青葉、やって欲しいこ・・・と、何だこの部屋ぁ!?}主人公の写真が沢山張ってある
「あ、提督。どうしました?」
{・・・驚いた拍子に忘れた。思い出したら呼ぶね}バタン
「・・・やり過ぎなんでしょうか?」
諜報・情報収集活動が得意
衣笠と組むと精度がもっと良くなる
○鳳翔(第1次前期→第3次)(第3次への生まれ変わり)(女性)
歴戦のお艦
色欲に目覚めた人
そして、その色欲を皆にも振り撒く為皆から怒られる始末。
「ゲッヘッヘ、この性欲剤を混ぜて後は提督を襲うだけ・・・(全員分のカレー鍋に入れる)」
{鳳翔ちゃ~ん^^・・・}
『鳳翔さん・・・』
「あっ、間宮さんと睦月ちゃん・・・」
{教育が必要なようだね~(ビキビキ)}
「アゥアゥ。す、すみませんでした!」orz
・・・繰り返すが歴戦のお艦である。やるときはやる、超やる、出来る人。
でも、主人公前にすると一番奥手な人
○飛鷹(第1次後期)(他から加入)(女性)
戦時中、古鷹が主人公と話していたのを羨ましく見ていたその3
艦載機が全て無くなっていためただの案山子となっていた
戦時中の英雄に攻撃をしていると分かり、元提督の下を去り主人公の仲間となる
「ヤバイィ~!うっかり艦娘達に囲まれているのにやっちゃった~!」砲撃の雨あられ
「あん!もう防壁の電池が!、神様ぁ~!」
目の前がさえぎられて体が浮く。現在、唯一の歩兵に抱えられていることに気付く
「助かったわ、神様!」
『気を緩めるな、まだ戦闘は終わってない!』
神様からの有り難い一喝いただきました!
○加賀(第0次→第3次)(第3次への生まれ変わり)
ある程度被弾しても死なない体を手に入れたことに感動している
念能力は変わらず使えたので、自身の回避運動などに支障が無い程度で自力運用している
その他は妖精を搭乗させて運用するようにした
主人公の所の鳳翔曰く
「もう私では手も足も出ないですね。あ、料理はからっきしですけど」である
料理の仕方を忘れ始めていて、おにぎりだけが満足に作れる有様。
これだけは誰にも負けない(キリッ)
決戦前に超音速機を貰えたは良いが、習熟訓練無しに扱うのには不安があった。
パイロット適正がめちゃくちゃ高かった妖精に乗ってもらい主人公を支えさせた
捕虜にした妖精が一番の乗り手だった
訓練ばかりしていて主人公に会っていないことに気付き、悶々とする日が有るとか無いとか
○金剛(第2次→第3次)(第3次への生まれ変わり)
デースちゃん、ゲームと同じような喋り方で堂々の登場!
・・・なのだが、複合言語のような話し方をする
結果、主人公には第2次の時と同じ喋り方に聞こえる
悲しいね、さっちゃん(違う)
卓越した作戦指揮能力は変わらない
訓練ができる丈夫な体になったので命中精度も良くなった
まだ旅行に行けていない
○榛名(第1次前期→第3次)(第3次への生まれ変わり)
病院で出会っただけなのに記憶と魂が主人公の元に来ちゃった。エヘッ☆
総合戦闘能力はこの鎮守府中最下位
最下位といっても弱い娘ではない。至ってフツーなんです
主人公の所に入った艦娘は特異な存在だから私が弱いわけじゃないんです
信じてください。本当なんです!
主人公ラブ
第1次だったし。一緒に戦う提督って格好良いよね
○伊168(第1次前期→第3次→第3次)(第3次への生まれ変わり)
イヨッシャー!潜水艦だー!
この鎮守府唯一の潜水艦娘
第3次になっても水中で「敵の潜水艦を発見!」の報告をするぞ!。ついでに撃沈するぞ!
君がこの鎮守府の潜水艦娘ナンバー1だ!
・・・なんで?、どこまで見えてるの君?
・・・まあ、潜水艦は1人だけですけムゴォー!(金的蹴り)
ソナージャマーを持っていないのに見つけにくいぞ!
・・・戦時中よりソナーは高性能になってるんだよ?
対潜哨戒機をいち早く察知して見つからないぞ!(主人公にはなぜか見つかる)
・・・通常の艦娘を超越してるよね君?
爆弾の汚染物質の影響を受け、体が機能不全を起こす
素体が手に入ったため、体を入れ替える
イムヤは資材消費が非常に少なかったため個人訓練は許された
朝、主人公の寝床で寝ている事多々
これだけはスニーキング能力が高すぎる為、艦娘の誰もが止められない
こっそり・・・忍者・・・隠者?
○タ級(深海棲艦)(女性)
戦争中瀕死のところを主人公に助けられた個体
吹雪の1件は教訓となった
拠点近辺に知能の無い深海棲艦が近づかないように追い払っている
主人公と同じく、自分達の鎮守府をちょっと大きい家程度の感覚で見ていた
艦娘の世代?種類?全部艦娘でしょ?
タ級にとって艦娘は大・中・小・空母でしか見ていない
個々人の認識はしている
2人居る北上はじっとされると分からない程度で見分けが付く
自分達の鎮守府に危険がなくなったのを伝えた張本人
慰労会兼歓迎会での一コマ
「ねぇ、危険がなくなった事だし」
{ん?}
「わたしと・・・///」
『・・・(艦娘達による無言の威圧感)』(場所を考えなさいよ!)
「・・・何でも無いです(泣)」
{・・・睦月、怖いよ君達も。どうしたの?}
・・・尚、この後すぐに、時間と場所を弁えない行動を主人公がした
○潮(第0次)(戦闘を行えるが非戦闘員扱い)(他から加入)(女性)
戦争初期に第0次として誕生。
ということは二十・・・おや?、潮さんなにkグワーーッ!(箒攻撃)
後方支援が主で前線に立つことは無かった
とある場所で砲撃と爆撃に晒され続けた恐怖から前線に立つことができなくなった
その場所は第0次加賀が亡くなった激戦区の島
島に残って防衛をしていた艦娘達曰く
「あの歩兵がいなければ全員死んでいた」と言わしめるほどだった
主人公の所に居る第0次で戦時中の主人公の勇士を見た、ただ1人の存在
戦時中の本土襲撃によって家族全員散り散りになり消息・生死不明
家なき子。奴隷として扱われていたところを助けられた
掃除上手
ついでに畑仕事もお上手
主人公ラブ
襲ってみようと思っている。が、あと1歩の踏み込みが足りない
○明石(第1次前期)(女性)(本編中で修復)
ロボットオオオォォォォー!(投げ捨て一本背負い)
明石でした!
第1次明石の唯一の生き残り
第1次の修復の要の復活。・・・あれ、ということは第1次が全員この後来ちゃうんじゃ?
他所にいる第1次が集結しなかったのは情報発信を控えた為
(明石を送られなかったのに明石が居るのはバレるとヤバかった)
修復されるまで稼動していた五感が視覚と触覚だった
主人公の声は頭に響いていた(コイツ、脳内に直接・・・)
声を出せない為主人公は重要な部分だけを頭の中から読んでいた(悟りっぽいなにか)
腕をくっつけてもらってから自力で自分を完治させた
ロボット呼ばわりの時は主人公に何からナニまで世話をされていた
その為、裸を見られるのに抵抗は無い。
ついでに主人公にならばヤ~ンな事にも抵抗は無い。むしろさせろ。
「提督、お風呂入りましょう」
{じゃ、夜ね}
「いえ、今入りましょう!(あわよくばそこで)・・・ふふぅ///」
{勘弁して・・・}
脳内ピンクと成り果てたロボット(愛故にである)
だがロボットなだけに頭脳明晰。新発明だってできる閃きを持つ。有能
自分をモルモットとして日々修理と改造を繰り返した。結果笑顔が作れるようになった
(その為、他の第1次に顔の改造をせがまれるようになった)
その超が付くほどの開発力で最後の決戦を支えた
○間宮(第0次)(他から加入)(足を失う、後に義足にて活動)(女性)
全ての間宮の元祖
戦争初期の羊羹はこの人謹製の物(超美味い)
戦争初期からいるためみそj、え、何!?グツグツのカレーを食べさせないで!?ア~~ッ!!
主人公の元へ送られてきた
道中、護衛と共に来ている途中であった
その護衛達に殺される所であったが救助される
料理の超上手な箱入り娘、腕前は他人の追随を許さない
激マズ料理を作る奴も許さない、絶対に!。手取り足取り教えてやるよオラァー!
命の恩人であり生活の場を提供してくれる主人公に感謝していると同時に愛している
というか良い男の出会いが無さ過ぎて主人公以外巡り会えなかった。それ程に男がいない
主人公が間宮の存在を知っていたのは戦時中に第3次間宮を見た事があるから
○大和(第0次→第3次)(女性)
大山さん
戦争初期に主人公に助けられ受け渡しをされた後、すぐに艦娘となった
第0次でバリアを使用していた影響で主人公と再会した時には寿命寸前であった
次なる決戦用に冷凍睡眠させられていた。
結果、生きている内に主人公に逢えた
最後第3次になって戻ってきた
「貴方の大和、戻りましたよ!」抱きつく
『長良も居るんですからね!』飛びつく
{・・・}
「あの、どうしました?」
{あふん}失神している
「キャ~!ど、どうしたんですか!?」
『・・・まだ、説明してなかったんですか、睦月さん達~?』チラッ
『あ!?・・・アッハッハ~・・・』
ようやく長年の想い人と一緒に過ごせ・・・いや、恋敵が沢山居る様だ
でも男性があんまりいないのは知っているので仕方がないと思っている
○足柄(第0次)(提督だった)(女性)
あしがらさんじゅうなn ノォ~~~!(コブラツイスト)
人間
主人公の指揮下に入った青葉の元提督
主人公の元に下った青葉と話せたのは艦娘だから
基本艦娘に優しい人
第1次艦娘を、戦闘が行える・行えないを問わず、かき集めて運用していた
戦時中の第1次が多い時から提督として活動していたので見慣れている
栄養剤と水があれば良いので人件費安いし
艦娘でも勝てない相手に脅されていた為従うしかなかった
諜報員兼工作員として主人公達へ青葉と卯月を行かせた
最後反抗作戦で主人公達への友軍として艦娘を出撃させた
本部から不知火が出港したという事実だけで出撃させた
友軍到着のタイミングがバッチリだった(有能)
最後、主人公の元に来る
うほぅ、男。容姿はもう普通で良いや。子作りしましょ
しかもこの鎮守府なら安全地帯とかもう超ラッキー
というかもう内地と第3次とその変異体が怖いんです。一緒に居させてください(泣)
艦娘の運用法が分からない時期に提督をして轟沈をさせてしまう事多々だった
第3次艦娘を指揮して無理をさせたなどで恨みを買っている
深海棲艦変異体が自身の鎮守府を襲撃してくるようになったので提督を辞める寸前だった
その矢先で、男との出会いが出来た。もう嫁ぐしかない(やけくそ)
○祥鳳(第1次後期)(女性)
友情出演
足柄の所に居た青葉を迎えに来た時の祥鳳。能力はフツーの第1次である
深海棲艦変異体が大量出現するようになってから空母として大変な毎日だった
○最上(第1次後期)(女性)
友情出演
足柄の所に居た青葉を迎えに来た時の最上。能力はフツーの第1次である
第1次での事実上の砲雷撃戦最大火力(戦艦級が全て喪失している為)
戦艦級の深海棲艦がまた出てくるようになって火力不足に嘆いていた
○北上(第1次後期)(女性)
友情出演
足柄の所に居た青葉を迎えに来た時の北上。能力はフツーの第1次である
第3次の北上と行動パターンが似ている為よく喧嘩になる
心持ちも第3次の北上と同じ為、主人公にとって一番見分けが付きにくい
顔を触ると見分けが付く(表面以外金属で硬い為)
○漣(第1次後期)(女性)
友情出演
足柄の所に居た青葉を迎えに来た時の漣。能力はフツーの第1次である
・・・フツーって何だろうね(困惑)
今だに10年近く前の流行り言葉を使用している
声の録音をしてくれた人がこの流行り言葉を使用して録音をしていた
敬意を払ってそのまま使っている
主人公に話した言葉は、主人公が覚えた言語だった為、そのまま伝わっていた
○戦時中の歩兵隊員(男性)
戦時中のニ○ータ○プ的な存在だった
でも人間は人間だった
重傷を負い、利き腕だけが満足に動かせる状態となってしまった
提督として活動していた
謀略に遭い艦娘を卯月以外に失う
その卯月を自分が囚われの身ということで手元から失う
自身の命まで失いそうになるが主人公が助けて身を隠させてもらう
後に卯月と共に提督へ復帰
○卯月(第3次)(他から加入。その後離脱)(女性)
愛する提督(元々の提督)の指示により臨時加入
その提督は戦争を生き残った男の1人だった
事が収まった後は元の提督の所へ戻った
主人公が人外だと思い知ったのは戻ってから
「そ~いえば、何で卯月は隊長さんと話が出来たぴょん?」
『隊長は宇宙人だったんだよ』
「・・・そんなの嘘に決まってるぴょん。司令官も人が悪いぴょん」
『何と言えばいいか・・・その人が喋ろうとした内容が聞こえてくるんだそうだよ』
「またまた~。信じないぴょ・・・ん」
『心当たりが出てきた?』
「なんか、卯月の口調を聞いても何も感じていなかったような・・・」
『ハハッ、あの人らしいな~』
「?」
『卯月の言葉があの人にとっての標準語で聞こえていたはずだよ』
「・・・卯月のアイデンティティが台無しぴょん」
『1番人外な所はあの歩兵装備でまだ戦うところだね』
「どうしてぴょん?」
『戦時中のあの装備を使用していた人が、あの人以外全員死んでるんだよ』
「でも、司令官は生きてるぴょん?」
『改良型だったからだよ。それでも戦時中の歩兵生存者は俺と隊長だけになったね・・・』
「・・・聞いてると司令官も宇宙人とかに聞こえてくるぴょん」
『・・・案外、俺も人外じみてるのかもねぇ』
「戦時中を見れるなら見てみたいぴょん」
『隊長の所に居る睦月さんが戦闘記録を録画して残してるかな?。データで貰えたら観る?』
「観るぴょん」
記録映像視聴中・・・
「体に穴が空く程の傷が物凄い勢いで塞がってるぴょん・・・」
『ホントだ、しかも当時の装備で人間じゃ到底出来ない動きをしてる・・・』
「・・・それにこれを録画してる艦娘が隊長ばっか見ながら敵を砲撃で倒してるぴょん」
『この視点の高さはあの睦月さんの視点で合ってるんだろうなぁ。・・・さすが第1次だな』
「・・・司令官の言う通り、卯月も人外と思うぴょん。あそこの艦娘も含めてで」
『・・・そうだね』
卯月にとって、主人公の鎮守府は特異な存在ばかり居る、となった
○宇宙人A(男性)
最後主人公と争った奴
人外
この惑星を手中に収めようと送られた使者
主人公とは別惑星の宇宙人
主人公が宇宙から来たことは初めから知っていた
主人公には翻弄されっぱなしだった
読心術があるなんて普通思わんでしょ・・・
主人公には怒りの程度によって口調が変わって聞こえていた
この惑星から奴隷(二足歩行の知的生命体)が欲しかった
なのでめんどいと思いながら戦争には参加していた
高性能タイプの歩兵装備を盗み、元々の身体能力合わせてやはり人外な動きとなった
主人公を追い詰めたが一瞬の油断で命を落とした
(魂まで燃やしてやったので)今後の出番は無いです
○人外対策局(対人外対策局)
主人公はこの局に、この惑星に住む権利を貰った、と思っているので頭が上がらない
今だにエリート揃い
主人公が助けた隊員はこの人達が匿っていた
今現在、この存在を知っているのは局員と主人公だけになっている
助けた隊員は、安全な病院に居た、と思い込んでいる
現状勝てない人外が歩兵装備を身につけてこの惑星の征服を目論んでいる情報を掴んだ
最後の切り札、戦時中の英雄と戦わせた
○本部(大本営ともいう)
戦争直前の時の人外対策局の人が数人ここで働いている
その人達が中心になって主人公をサポートをしてくれた
とある鎮守府に本部の活動内容が筒抜けだった
それは主人公達が攻撃した鎮守府だった
もう少しで機能停止に追い込まれていた
主人公には感謝している
○世界観
前回の設定を引き継ぐ
人間の男と女の貞操観念は変化していない。
生き残っている男は臆病者気質か公序良俗の欠如気質が多い
その為、結婚までに至らないケースが多い
人間は人間、艦娘は艦娘、人外は人外(人外の中に宇宙人が含まれる)
それぞれが異種族の存在・・・と、人間に定義されてしまった。
艦娘と人外はそのような定義を作っていない
レーダーやミサイルの妨害装置をまた作ってしまった
なので遠距離無線通信がしにくくなってしまった(無能)
指向性無線通信なら繋がりやすい
お互いに位置を知っている場合はそれで連絡を取り合っている
戦争によって宇宙人の流入を許してしまっていた
中にはこの惑星の生物との共存を望む者も居る
侵略者によって今回の事が起こった
○艦娘について
前回の設定を引き継ぐ
第0次
艦娘という存在の扱いとなり人間ではなくなってしまった
戦時中に一度、戸籍情報管理所が喪失した
その為戸籍等のデータは、戦時中の第0次である場合、完全な艦娘として扱われる
戦後の第0次は人間であり艦娘、というあやふやな存在として扱われている
第3次艦娘で自分の記憶や魂が入ると思っていない
第1次
第1次艦娘は生きている他の第1次を親友と思っている
損傷が無い場合、自己再生で体が回復するので男達の性欲を発散する格好の餌食となった
人間に対して攻撃ができないセーフティが働くため逃げられなかった場合は・・・
そういうことがある為、基本前線に居付くようになった。
新規の生産、健在な艦娘のメンテナンスが出来ないため老朽化が進んでいる
第1次明石復活が知れ渡れば全員が(自身のメンテナンスの為)そこに押し寄せること確実
やんごとなき人が提督になったというニュースが第1次の中で流れた
その鎮守府に行きたいと思っている
空母であれば超音速機を扱える
しかし自身の処理能力の都合上、初期の超音速機までしか扱えない
それでも迎撃戦なら負けはしない
第1次の自分達が少なくなり、戦時中の自分達を知る人間がほぼいなくなった
なので前期・後期の呼称をしなくなった
主人公の前で前期・後期を話したのは、第1次の自分達を知っているからである
といっても健在の第1次艦娘のほとんどがバリア持ちの後期型である
最後主人公達が攻撃した鎮守府を一緒に攻撃したのは第1次達である
英雄が攻撃する対象は敵である。英雄の敵は第1次の敵でもある
英雄に攻撃?できません。彼女達にとって永遠の味方ですし
超が付くほどのセッ・・・恋愛対称にそんなことは出来ない
(あ、こりゃもう盲目ですわ・・・)
ロボットだし人間のように過去がおぼろげになる事は無い
第3次艦娘で自分の記憶や魂が入ると思っていない
第2次
いましたっけ?、・・・いましたねぇ
出番は無いです
第3次
提督のもとで働く以上、基本的に命令違反はしない
しかし何事にも例外はある。あるんです///
同じ艦娘を攻撃するのは嫌なことだという道徳がある
艦娘によって艦娘が轟沈した場合、轟沈した艦娘は生き残ったほう艦娘の提督を怨む
(怨念の魂が貴様の近くにおんねん。ホントに)
轟沈させた艦娘は自身の提督を憎む(スーパーへヴィ級)
但し、提督とその配下の艦娘達の利害が一致している場合はその限りではない
超音速機を扱う空母が出現したため旧型機搭載の空母は活躍しづらくなった
但し夜間はまだ案山子状態
超音速機を搭載しない空母は囮役として扱う提督が多い
(超音速機は生産に時間が掛かる)
囮役としか見られない艦娘としては非常に不満が多い
不満を持ったまま轟沈・・・あっ・・・。
戦後になって建造艦とドロップ艦の起動時の記憶・意識の差が分かった
基本として艦娘だった前世の記憶を忘れることは無い(体で覚えたことは除く)
建造艦は自身が第3次であることを認識している
ドロップ艦は当時の自分が死んで走馬灯の夢の中にいると思っている
(但しドロップ艦でも初対面の場合はその限りではない)
○妖精について
人外(妖怪に近い)
第3次艦娘からひょこっと出てきた存在
艦娘から出てそのまま大地に居付いてしまった妖精たちも居る
そういう存在が研究や建築肌を持つ妖精だった
第3次艦娘が潤沢になった現在、鎮守府運営用の設備建設に従事する存在が出現した
妖精が作成できるのは家と第3次艦娘用の施設建設及び装備の開発
人間の作った機械の製造・修理はできない(電話・歩兵用装備など)
第3次明石の指揮の下であれば開発・生産・修理の幅が広がる
妖精と共に効率的な作業が出来るのは第3次明石だけなのだ
妖精それぞれに得手不得手の適正がある
建設が得意なら1人でコンテナハウス大の家を2日で建てる
航空機操縦が得意なら習熟訓練無しでどんな飛行機でも扱える
艦娘と同じくやりたい事やりたくない事がある
やりたくないことをずっとやらされるとどんどん死にそうな表情になる
やりたいことや嬉しい事をやっていると活動的な姿を見ることができる
○装甲機動歩兵(武器付きの鎧)
前回の設定を引き継ぐ
研究者は生きていたので研究は続けられていた。
理想のテンポで研究が進んで行き、10年ぐらいで○ムからガ○○ムF○1程度まで進んだ
機動力と着用者の重力緩和性能が格段に上がった
電子制御サポートを着用者の脳と連結させることにした、
生身の存在でも1秒が長く感じられるようになった
耐熱温度は変わらず
装甲強度は上がったが歩兵対歩兵の装備では当たったら一撃なのは変わらず
新しい金属の発見は無かったし、致し方ないね
生産コストが洒落にならない程になってしまった
試験用に1個作ってそれが盗まれてしまった
研究者曰く
旧型で最新型に傷を付けられるだなんて、そんな訳無いでしょ?
え?ホントに損傷させた?、マジ?、人間じゃないよその人!?
・・・英雄?ならばあり得るのかも・・・いやいやそんな筈は・・・ブツブツ
○深海棲艦について
前回の設定を引き継ぐ
今現在、知能無し個体が大繁殖しているため駆逐艦だけでの移動は自殺行為に近い
軽空母級がうろつき始めている
目は悪い(偵察用艦載機で艦娘は見つけても艦載機を見つけられない)
基本、偵察機を飛ばせる艦娘との、二人以上での移動が必須
睦月と木曽のコンビで帰って来れたのは、睦月が強すぎるから
○深海棲艦変異体について
第3次艦娘が轟沈して魂をそのまま放置されると深海棲艦に変化することが確認された
必ず知能を持った人型の個体となる
艦娘が負の感情を抱いたまま轟沈しそのまま放置された場合、深海棲艦の人型として変化する
怨み辛みの深さによって、上位型の人型として変化する(例:ヲ級→フラヲ級)
特定の怨恨の感情を抱く人間に対して執拗な、肉片ひとつ残らないまでに、攻撃を行う
復讐が終わったら人間全員に対して攻撃を行う
艦娘が良い・プラマイゼロの感情を抱いたまま轟沈しそのまま放置された場合も変化する
「ここは何処、私は誰?」な記憶喪失状態で深海棲艦の人型として変化する
帰巣本能で何気なく艦娘時の元の鎮守府へ戻って撃沈されてしまうのが悲しい運命
主人公が徹底的に攻撃した艦娘が変異体に変わっていた
その時に変異体全員に主人公が居る場所とその怖さを周知した為、
「アカン、これじゃ私達の方が(何も出来ずに)死ぬぅ!」
と、恐怖心を植えつけて近寄れないようにしてしまった。
ヲ級になったときの吹雪は「へぇ、そう」としか思っていなかったため近寄っていた
自分の元提督だったので恐怖心が沸かなかった
最後、変異体たちの怒りの対象を誰かが攻撃しているので一緒にその鎮守府を襲撃していた
一番殺したい対象がまだ生きていると思って艦娘達には目もくれなかった
20180826と20180910
本編含めて表現を変更した箇所があります
あ、こりゃイカン。と、私が思った結果です。
別の惑星話だし。
ここが思い描いていた部分!(脚色あり)
・・・といっても、今現在沢山あるアニメや小説の
「一体何番煎じなんだ・・・?」という思いで一杯です。
でも、書くだけ書いてみました!。タイピングですけどね!。
本編の内容として、
宇宙人と艦娘との触れ合い。
昔の家族のような仲だった、艦娘達の生還。(転生体ではある)
艦娘も大切にしたいと思った宇宙人(主人公)が奮闘する。
そこに侵略者の魔の手が迫る。
という内容で作りました。(これも脚色あり)
これが戦争、そして戦後。これが武器・兵器を使うことだというのを
自分なりに最大限表現したつもりです。(真剣)
主人公という、スー○○マンを使ってますけどね!
今回の章での経過時間は1年以内での話となっています。
提督となって早々に窮地に立った状況からの脱出、にしてしまいました。
20180919
よく見たら・・・任侠物か、何かになってたぁ~!?
・・・ま、良いか。これが想像した物だったし。
ここまで見てくれた方。ありがとうございました。
ありきたりな言葉ですが、またいつか。
・・・と、言いつつも蛇足等、思い付く限り、入れていく所存です。