今回は新キャラ説明が主です
●主な登場人物
○主人公
口調が少しずつ砕け始めてきている
深海棲艦に対して『野郎オブクラッシャアラー!!』は変わらず
でも吹雪の件があるので、深海棲艦の見極め、をしようとはしている
それで最初の方で、捕虜を捕らえるという事になった
今回、戦時中に没した仲間達との再会を果たした
魂との再会だったが、それでも彼は嬉しかった
共に未来の為に身を投じた者達だから
・・・あ、ハゲてないです。絶対に!(盾がキラーン☆)
スーパーな敵?
今回の感想
「危うく、歩兵の皆と
○BY(大淀)(AI兼第3次)(女性)
艦娘の体を手に入れ、又AIとしても再活動し始めた
主人公との付き合いが1番長くは有る
艦娘の大淀は茶化す事が多いので敬遠されがち
今回、歩兵を指揮した
…が敵の物量と攻撃力の前に第1波にて壊滅
0距離攻撃でしか傷付けられないなんてちょとsyれにならんでしょ・・・
○香取 {特殊第1型艦娘(特1型)}(女性)(平行世界出身)
轟沈寸前の所で平行世界へ流れて来た艦娘
自身の居た艦橋を打ち抜かれ、自身が消し飛ぶ寸前でワープして来た
…えちょwww、建造間もない練巡を戦艦と戦わせるとか聞いた事無いn(ry
あ、秋津洲チャレンジなるものが有りましたね(白目)
人間なんて信用出来ないんですけど・・・
え、提督が戦うの!?
やだ・・・しゅごい
え、人間じゃない?!
この世界は人間が激減してる?!
全く違う世界に来たのね・・・
この世界で特異な存在が自分だけと思った
が、その他にも居る・出現するという事で安堵出来た
・・・でも、何か元の世界の艦娘とは違うような?(妖精の仕業です)
「秋雲は提督の事をどう思ってるの?」
「ん~、好きで、且つ性欲対象?」
「・・・か、加賀・・・じゃなかった、美賀は?」
「・・・指輪、欲しいわね・・・子供も・・・」
「・・・やだ、皆、出会って早々で・・・何これ?・・・」(唖然)
・・・といっても、いずれは主人公ラブ
○美賀(加賀)(第0次→特殊深海棲艦)(女性)
加茂美賀
隊長時代の主人公の下に居た加賀
深海棲艦 兼 艦娘
隊長への超が付く程の恋心により生き返った
人間達や艦娘への悪感情は沸かなかった
…と、云っても沸点が少し下がり気味
深海棲艦化の影響か…と思ったら加賀の方も・・・
デカーイ!、説明不要!!(不要!?)
巨大な空母として生還!(し、深海棲艦?!)
平行世界の影響を受けた
影響は受けたが人型の姿でも海に居られる
元々の自身の能力そのままに隊長の下へ帰って来た
でも今回、巨大ロボットとその仲間の
提督の鎮守府で現状2人目の加賀
でも、第3次の加賀と一緒に居ると名前的な意味で混乱するのでNG
結果、美賀呼びです
正規空母とは云え、人型の世界で軍艦であるか^^;
・・・あ、人型のままでも良かったよね
方向音痴では無い
元はデジタル中心の世界だった
それだのに、アナログな異世界の物を如何やって把握せよと?
隊長?、うん、大好きさ!(はぁと)
なんか、隊長の口調や性格が変わっている様な・・・
・・・あ~、年数経ってれば少しは、ねぇ・・・
○明石(第0次)(女性)
歩兵装備作成の第一人者(有能)
男性しか装着出来なかったのはこの人の仕業(む、無能?)
でも、人間の女性まで戦場に続々と出ていたら、この星の人口は更に減少していた
男性専用にした事が研究者の間でバレて1人
結果、歩兵装備の研究・開発者が生きていた
深海棲艦の脅威と艦娘の出現に早めに気付いていた人
艦娘の出現に気付いたが自らの研究分野とは違い、艦娘研究へ手が出せなかった
その為に艦娘量産計画が深海棲艦によって潰える寸前だった
それを寸での所で歩兵が繋いだ事になる
歩兵は、艦娘へバトンタッチするまでの、代わりの無い戦闘員となった
(艦娘研究は第1次艦娘開発者と妖精のお蔭)
歩兵装備が作れた理由について
「なんか黒い壁に触ったら色々と閃いたんですよ」
…宇宙人が聞いたらドン引きするワード
○主人公そっくりさん(平行世界出身)(スーパーロボット操縦者)
彼が乗れたその惑星のスーパーロボットに乗り、1人、人間を守る為に活動した
他に戦ってくれる人?、(艦娘以外は)居無いです
現行の世界とは違い、彼に就いて来た艦娘は全て轟沈した
(実力的な意味で)自分以外を信じていない
『失われた
彼の活躍と深海棲艦が陸上進行しなかった事により、人間の被害は少なかった
経済的被害は甚大では有る
艦娘と共に海へ出ては自分を慕う者達が沈み行く様をまざまざと見せ付けられた
出撃で大物を倒すぐらいでは、艦娘達の士気は上がれども、大量の沈み行く者達を作った
艦娘と深海棲艦の泥沼な戦争が続いている
艦娘だけでも対応可能な個体にはなっている
・・・もう、ゴール(戦闘不参加)しても、良いよね・・・
宇宙人による襲撃の際は辛くも1人、勝利を収めた
…と云うか、深海棲艦よりも弱かった
でも、艦娘(艦型)は沈む精神的悪循環
勝利を収めた直後の状態、で現行の世界に召喚された
超(精神的に)病んでる状態だった
しかし、彼女と出会う事によって彼は『夢の舟乗り』となる(歌詞まんま、な感じ)
・・・相方は艦ですけど(小声)
戦闘後の感想
『人間大のロボット達のお蔭で彼女が沈まずに済みました。・・・本当に感謝』
今後はひっそりとどこかで暮らす
そう、ひっそりと、自らを慕う者と共に・・・
○巨大ロボット(現行世界)(スーパーロボット)(1人乗り可能)
何かに似てるような・・・あ!?、ジ○神・・・おおおぉぉぉーー~・・・(消滅)
なんとも『復活のイデオン』の歌が似合いそうなロボット
明石によって秘密裏に作られたロボット(何で作れたの?・・・)
マ○ーン、G○ー!!・・・あ、待っテ!?デカ過ぎぃ!!
妖精がロボット格納用地下室を作っていた(有能)
大地を割る事だって可能(やめテ!)
なんか鎮守府の地面に核となるメカが埋まっていた
それを用いて、超が付く程の高性能金属を使用して明石が作成
ワープ装置のデータ収集・解析を行う猶予も無く提督そっくりさんに持ち去られた
明石がAIとして何を入れようか悩んでいた
そこへ不思議な事が起こりAIが入っていた(RX風味)
自身だけでも継続戦闘可能な、圧倒的な攻防を合わせ持っている
その代償として(大気圏内では)マッハ0.3ぐらいの速度で飛ぶのが精々
連戦可能ではあるが、実弾の弾数等は有限
隠し武器○デ○ンソーd・・・(惑星破壊) 止めテ!
異次元格納武器、エネルギー式大口径砲
何時間も掛けて大出力な超遠距離攻撃が出来る(空間転移可)
操縦主の命を吸う事でも大出力の超遠距離攻撃を行うことが出来る(星間)
・・・この形、イ○オ○ガn・・・(惑星破壊) やめロッテ!!
『~を忘れるなんて!』・・・と云う事は全く起きない
持ち去られた事でロボットをもう1機作るのは無理
持ち去られたのが別世界、・・・どうやって行くんですかね?(不可能)
使用した金属って一体・・・イ○何とか・・・
○巨大ロボット(平行世界)(スーパーロボット)(1人乗り可能)
やっぱ○ム神・・・おおおぉぉぉーー~・・・(消滅)
深海棲艦の攻撃によって人類存亡の危機を察知し、大地を割り出てきたロボット
やっぱ大地を割る事だって可能(やめテ!)
代わりに、何かの魂がAIとして入り込んで戦っていた
宇宙人との戦闘で動かないガラクタと化している
弾もエネルギーも使い果たしている
メインシステムが消失しているのでエネルギー補充が出来ても稼働出来ない
金属の塊
○スーパーロボットAI(平行世界)
平行世界でAIとして壊れた後、魂として現行世界に流入して来ていた
明石の作ったロボットのAIとしてまた巨大ロボットへと入り込んだ
そしてまた、平行世界の彼と共に元の世界へと帰った
戦っていた環境は どこぞの無敵超人ロボット よりも劣悪な環境だった
艦娘が付いて来ても『そして自分だけになった』な戦況じゃあ・・・ね・・・
平行世界での深海棲艦との戦いでは、人間は絶滅しない事を悟った
対宇宙人の為だけに稼動する事を決意
巨大ロボットと共に大地の中に眠りに就く
今度は惑星が滅びるか、宇宙人がまた攻めて来るまで永遠に・・・
○超弩級防空駆潜戦闘装甲空母な深海棲艦(特殊第1型深海棲艦)(女性)(平行世界出身)
平行世界艦娘達の成れの果て
但し、救いはあった(スーパーな
男性?、大好きです///(あの方限定で)
最初主人公が来た時は、人間の作った何か、として敵対行動をした
攻撃を避けた?あれだよ『閃き』を使ったんだよ・・・(震え声)
そして『熱血』か『魂』を使った攻撃をされた(必中も有るよ!)
・・・なんだ1撃必殺じゃないか(ガクブル)
艦娘達は死なない程度にあしらっていた
人型では在るが、艦娘で在ると見えたから・・・
大型船(艦)として現れ、真っ直ぐ陸上を目指していた
艦娘が深海棲艦と認識し、即攻撃を開始した為、深海棲艦とされた
但し、現行世界の艦娘では塗装がhageる程度の攻撃だった
ちなみに彼女はハゲてない
以上の事から人間への怒りが強いと判断された
人間を襲おうとするが阻止される
その途中、巨大ロボットに会った事で自身が艦娘だった事に気づき改心する
スーパーな存在になり、
スーパー頑丈で強い{何でもスーパー付けりゃ良いってモンじゃ(ry}
・・・あれ?。この頑丈さってソ○シップじゃ?・・・
あ、飛べないです
どこぞのスペースバトルシップには成れてない
でも潜れたりはする。深海棲艦だし
戦闘後の感想
「人型の深海棲艦と小さいロボットみたいなのが本当に役立ってくれました。感謝」
今後はひっそりと暮らす
そう、ひとつに成った体で、愛しの彼と二人で・・・
○機械型深海棲艦変異体(女性)
潜水型
海中が見えて、ついでに魚雷も当てちゃう凄い娘
しかも艦娘が持つ魚雷よりも高威力
強い(確信)
・・・あれ、誰かに似ている様な
主人公ラブ
{朝だ~、夜明けだ}ガバッ
『zzz・・・』イムヤと潜水型深海棲艦が1名ずつ居る
{ファッ!?!}驚いて寝具から飛び落ちる
『え?!。何!?!』驚いて、2名共に飛び起きる
・・・こんな事が起きるようになった模様
○機械型深海棲艦変異体(女性)
なんか白兵戦が強そうな、それでいて変異体特有の高威力の砲撃も出来る凄い娘
でも、今回は砲撃と爆雷投射で終わった
ちょっと欲求不満気味
強い(確信)
・・・白兵戦?
主人公ラブ
「なあ、提督」
{ん?。何かな?}
「月が、綺麗だな」
{え?}(ザァーーー!)
「・・・」
{・・・月、見たかったんだ?。残念だったね~・・・}
「あ、いや・・・」
{この天気で、まるで木曽みたいな事言うよね~?}
「・・・(鈍感!)///」
○機械型深海棲艦変異体(女性)
なんか小さい、変異体特有の高威力の砲撃も出来る凄い娘
強い(確信)
・・・ん、小さい?
主人公ラブ
「ねえ、提督」
{何かな?}
「・・・あたしをおんぶして・・・」
{・・・良いとも}背負う
「・・・久々・・・」
○機械型深海棲艦変異体(女性)
航空機の扱いが上手い
それはもう、戦時中、主人公の隊に入った時の鳳翔のように
しかも航空機の撃つ弾が艦娘の艦載機とは段違いの威力
強い(確信)
・・・ん、鳳翔?
深海棲艦では在るが一番の清楚系
決して鳳翔の様に脳内ピンクを
・・・拗らせていない為に一番の奥手キャラ
「提督、料理を作ってみたんです。・・・どうぞ」
{いただきます。・・・お、第1次用の味付けだな。良いね}
「・・・ありがとうございます///」
『・・・ぐぬぬ・・・』(鳳翔)
主人公ラブ
○機械型深海棲艦変異体(女性)
なんか対空戦闘が得意そうな、それでいて変異体特有の高威力の攻撃も出来る凄い娘
強い(確信)
・・・対空?
主人公ラブ
「お疲れ様。はい」水を渡す
{ありがとう。・・・何か眠くなってきたな・・・お休みー}
提督は部屋に戻ってしまった
「え?。あ、ちょっと・・・」(膝枕しようと思ったのに・・・)
『・・・君~、今の、何か薬混ぜてたよね~^^』
「あ・・・副隊長・・・」
○歩兵隊員達(歩兵)
歩兵装備に魂を定着させられ、
でも、深海棲艦ではなく、宇宙人との一大決戦になるとは・・・
やるだけやった。そう、あの攻撃の中を掻い潜り出来る限りは・・・
歩兵達だけがミサイルと爆雷の攻撃に晒され、花と散った
結果、その他の皆を守りきった
新装備で、装甲は軽戦車並みに成った
念能力を使える訳ではないので、装甲は隊長に敵わず
でも、スーパーな攻撃の前には隊長も紙装甲でした。まる
彼らがあの場で戦った事は決して無駄ではない
あの隊長は少しだけでも隊員と話せて嬉しかったのだから
人間を、そして帰りを待つ者達が居る者を、確かに守ったのだから
・・・あれ、これってGビ○トになっちゃうんじゃ?・・・
(主人公は操作していません)
○秋雲(第3次特1型)(女性)
主人公が興味本位で、特殊な艦娘を建造出来るかどうかを試した際に、建造された艦娘
あ、やっぱ第3次だったわ(意味深)
この娯楽が少ない鎮守府の救世主となるか?!
それとも薄い本だけ量産するのか?!
・・・それは彼女の気分次第
取り敢えず見本(意味深)見せて!
私が実験体でも良いのよ?///(はぁと)
・・・あれ?・・・顔見せだけなんですか?ヤダー!!
○ハチ(深海棲艦純種)(女性)
主人公に意識を墜とされ、鎮守府に連行されて来た
深海棲艦純種50体目(元々深海棲艦だった響を入れてカウントすると51体)
地上で暮らしていて、戦災によって家族・友人を無くし、海へと追い遣られた
元々は人間に紛れて一緒に暮らしていた
歩兵に助けられ、今を生きている
艦娘と一緒に居た影響で、少しだけ艦娘としての素養が有る
その為、第3次と話せる
タ級と話せたのはハチとタ級が話せる言語が有ったから
間宮と潮は・・・要言語学習です
翻訳係(第1次)が居るから大丈夫ではある
○今回の侵略者
最短日数で侵略を完了させる為に陸海空を大艦隊で埋め尽くした
本当は第9波(侵略移民の為、惑星人全員)まで投入する予定だったんだけど・・・
惑星の侵略と云うイデオロギーを○ム神は見事(惑星ごと)粉砕した
空中と水上は人型や航空機、船も有る
でも、巨大なロボットと深海棲艦・美賀ちゃんの航空機攻撃によって全て撃破された
流石にロボットは強過ぎた(確信)
水中は潜水艦と潜水艇で構成
敵(歩兵)の機動力の前にあっさり取り付かれる程度の速力だった
しかし、誘導弾はズルい
巨大ロボットに投入した戦力を全て破壊された星人の経験を鑑み
「それならどっか弱い者達しか居ない世界探して侵略したろ」でリアル?の世界に来た
しかし、スーパーな存在が居るとは・・・
それも準備万端な状態で・・・
今後の出番は(住んでる星ごと吹き飛んだので)無いです
●艦娘について
現行世界と平行世界だと感覚が違うので艦娘名がお互いにはっきりしない(しにくい!)
初対面だと人型の姿は判らないが、艦の姿は名前が判る
(当時の面識の有無?・・・ア、アー、イイテンキーダナー!)
●新規艦娘の種類(今回は後に呼称される事になる種類)
○特殊特1型艦娘(特1型)(平行世界艦娘)
平行世界では(現行世界と同じく)建造カプセルにて建造されていた
妖精さんのやる気がそれほどでもない為、妖精さんが
『艦に為る』とは云うものの、艦を召喚した人型の艦娘が乗り込んで戦う
と、云う事で『艦の自分を召喚して、それに乗り込む』方式
水上・海上をフネ(手漕ぎ、動力等全て含む)で渡る場合、自分以外の乗り物には乗れない
人間大の現行世界にとって、フネは『デカイ動く標的』に近い
デカイが、現行世界では、かなり頑丈で強い。スーパーな世界から来たんだし・・・
フネとして、現行世界の艦娘達が乗れる点は便利
現行世界と同じく、自身の提督(司令官)と艦娘(艦に為れる人間含む)同士でのみ話せる
バリアを張れる
が、A○フィールドの如く割れて、直ぐに轟沈・爆沈していた
これも妖精さんのやる気が(ry
男好きーとか、特別な感情は無い
船着場(港や軍港も含む)から、自身の艦を召喚し、それに乗る(メンタルモデル?)
乗ったら、また船着場で降りるまで、艦からは出れない
人間が嫌い
でも、人間艦娘は良い印象を持っている
○第3次特殊特1型艦娘(略して、第3次特1型)(現行世界版)
現行世界の建造カプセルにて出現するので第3次が付加された特1型
主人公の鎮守府の建造カプセルでのみ起こる珍事
その世界の妖精が主人公の鎮守府へと流入して来ていたから可能な事
現行世界の妖精達にしごかれ『ヤる気スイッチオン!(意味深)』な状態で建造される
男好きー属性が付いちゃった///
ヤってやる、ヤってやるぞーー!!(意味深)
船着場から云々は変わらない
大破ストッパーや妖精さんによる応急修理が可能となった
●新規深海棲艦の種類
○特殊第1型深海棲艦(艦型深海棲艦)
艦として現れる深海棲艦
艦娘は深海棲艦(敵)と認識する
現状、彼と一緒に、突然消えた彼女のみ
本当に艦型だけだったのだろうか?・・・
もしかしたら人型にもなれた可能性が微レ存
○人艦両用型(?)深海棲艦
人型・艦型の深海棲艦どちらにも
やろうと思えば艦で乗せた人達を、人型に為って強制的に降ろせる(非情)
現状、美賀のみ
美賀ちゃん!備え付けのコンパス自力で見れるようにしてねー!
ん?・・・直上?・・・ゥ、ウワァァァーー~!!!(爆発四散)
○機械型深海棲艦変異体
海戦中に没した第1次艦娘の変異体
防水処理が十分にされていた為、機械が壊れる事無く、時間を掛けて変異した
深海棲艦になった事で頑丈な体を手に入れた
同時に高威力な武装になっていた
海戦に入ってからの人間の戦略・戦術が特に悪くなった
とある作戦にて大量の第1次が失われた
ついでに人間が海へと流した負債を見た
その為、人間が嫌い(艦娘を除く)
歩兵さん?、仲間です
『誰がために』戦う?全ては仲間である歩兵と共に
(※第1次はサイボーグではなくアンドロイドです)
歩兵と一緒に戦争を戦い抜いたからこそ、歩兵(男性)だけは嫌っていない
黄金色の盾を持った人は好きです///(はぁと)
あ、素顔見せてくださいまし///。お願いします!!
今回、現れた彼女達が主人公達を助けるワルキューレ的存在となった
『ワルキューレの騎行』はやっぱ女性だよね!
・・・だが、圧倒的な物量の前で歩兵達は・・・
やるだけやった。…そう、歩兵にとって絶望的な状況で、数名が残った程度には…
あとがき
リアルロボットとスーパーロボット
本当に戦ったらこんな感じじゃないかと云う風になっちゃいました
スーパーな存在ははジ○神ですけど・・・
・・・やだ、それだと敵さんの物量多すぎ・・・
あれ?、艦娘の出番・・・最初だけ?・・・
この戦闘に付いて来れるのは鬼級や姫級だよなぁ
・・・な感じにしたんですが、巨神の存在はアモリにも巨大過ぎた
あれ?、こっちも活躍の場が・・・
チートな睦月を話に挟もうと思いましたけど移動速度を考えると差し込めませんでした
艦娘の最高速は時速90キロ以内だと思っているので・・・
水中大丈夫なんだし、水中戦≒宇宙戦でやってみたいと思ったらこんな物が・・・
水中にいたのはスーパーロボット物に出てくる船(艦?)と思って書きました
ビ、○ームサーベルなら何とか外壁を貫通出来るんじゃ?・・・
な、なんだ0距離なら穴が開くじゃないか・・・(扉を焼き切る系の映画を見ながら)
しかし0距離攻撃のみが通じる前提だと・・・うん、こうなるよね(白目)
戦後処理等がまだ残っているとこんな感じなのかなと思って描写している部分も有ります
主人公が居るのは島なので、そんなには分からないというのは有りますが・・・
少しでも大団円エンドに出来たのかなぁ?と思います
(最初の部分と魂だけの存在達から目を逸らしながら)
本編を主人公視点だけ描いたので、如何しても偏るのは已むなしか
今回、小話と連動させてる?、させてない? な作品として書いたつもりです
もしも~だったら、なIF時空だと思ってください
後日譚よりも前の時間軸でなんだかんだやっているという設定でも有ります
ここまで、有難う御座いました!