※この作品はR-18です。

艦これ ある惑星の宇宙人な英雄   作:セビンリア

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※注意、抜・け・ま・せ・ん。
    登場人物のほぼ全員、ぼかし表現をしています。

提督の誰得生(性)活! 始まり始まりィーーー(白目)




小話 誰得!この鎮守府の生(性)活事情 ※誰得18禁含む

 

 

1.絶対騎乗位(される)提督{通常ナレーション(?)にてお送りします}

 

 

 男性が女性に覆い被さるような体勢でいた。アレとアレで繋がっている。

 

「良いんだな?」

「そうでなきゃ、勇気を出して来た、あたしの立場が無くなるじゃん」

「・・・そうだな」

 

 男性は苦笑して抽送を開始する。

 

「はっ・・・はぁ・・・」

「ん・・・ふぅ・・・んっ・・・」

交わう男女の音、その音は淫靡にひb・・・

 

 

 ピッキーン!動作不全発動(骨)

 

 

 男性が急に動かなくなった。

 

「・・・?。どう、したの・・・」

「腰が・・・」

「腰?」

「腰が、痛くて動かせない・・・」

「ちょっとぉ~・・・」

「本当に申し訳ない、が・・・またの機会に・・・」

「てい!」

「おっ!?」

女性が男性を押し倒し、馬乗りの状態になった。

 

「途中までヤってそれは無いよ。・・・子種だけでも貰って行くからね」

「・・・嘘ぉー(ん)」

「提督は痛みとか感じないように出来るでしょ?」

「その時、何も感じ無いんだが・・・」

「・・・じゃ、ヤるから」

「・・・さいですか」

男性は諦めて行為に集中する。

 

「あ・・・あ・・・あ・・・ああ・・・」

喘ぐ女性と、

 

「ぐ・・・い・・・い・・・つつ・・・」

痛みに耐える男性。

 

「ん・・・ふ・・・ふぁ・・・あぁ・・・」

苦悶の声が聞こえているのかいないのか、女性は一物を下の口で咥えたまま体を上下させている。

 

「も・・・もうちょっと、ゆっくりで・・・」

 

ドスンッ! 

 

「イ゛ッ゛!!?」

批判の声を遮る様に女性からの圧(の)し掛かりの一撃が加えられた。

 

 その時!、男性の体に稲妻走る!。(激痛)

部分的なモノだったのが、全身に響く痛みとして全身に来た。

 痛みが脳に響いて来るとは思わず、対策をしていなかった男性は痛みに音を上げる。

 

(あ・・・もう、だめ・・・)

痛みに耐えかねて男性の方は気絶をした。

 

 

 それに気付かず、女性の方は体を上下させている。

 

「あ!・・・あ!、あああ!・・・イク!・・・うぅーーっ!」

女性の絶頂と同時に精液が女性の子宮へと向かって行った。

 

「はぁ・・・あぁ・・・ん・・・」

女性は絶頂と射精された余韻に浸っている。

 

 ・・・なんで、剛直が起ってたのかって?。

意識と痛みをシャットアウトしたからです。(ええぇ・・・)

 後は、おTNTNだけが(快感を)知っている・・・。

 

「・・・提督?」

暫くして、女性が男性の頬を優しく何度か叩くが反応無し。

 

 男は、穏やかな表情で寝ている。

その顔は天にも昇る様な・・・なんか、口から白いの見えてるんですけど・・・(震え声)。

 男の口から目にも止まらぬ速さで嘴(くちばし)が出て、白いのを銜(くわ)えた後、口の中に引っ込んだ。

余りの速さに、嘴は女性の目には見えなかった。GJ。

 

「・・・」

女性が上体を起こし男性のイチモツを少し露わにし、弄る。

 

「お・・・硬くなるじゃん。んふふ・・・」

女性はそう言うと、再び立った怒張を全て包み込む。

 

「散々待たせられたんだから・・・それにまだ出来そうだし、良いよね・・・」

起きない事を気にせず、女性が再び体を上下に動かし始めた。

 

 

 男性が起きたのは9日後だった。

 尚、当該女性は妊娠が発覚した模様。

 

 

 

 

2.逃れられない逆r・・・睡姦?(??の視点でお届けします)

 

 

 扉をガチャっと開けて、部屋を見回して・・・っと。

 ・・・提督が寝ている。や(ヤ)ったね!。おっじゃまっ(お邪魔)しま~す!。

 

 隣の娘はボッシュートになります!。ふっふっふ・・・S○X!。

とぉーおう!・・・ポチッとな!。

 

 (デデデーン、デデ デデデ デ~~ン、タタタッタ) ガコン(没)ッ! シュウーッ!

 

 いやぁー、傑作が出来ましたぁーwwwww。

提督には見せられない物ですねぇー、こwwwれwwwはwwwwww。

 

「てーとくぅー、起きてますぅー?」 

小声で囁いてみる。・・・反応無し、っと。

 

 提督のナニを触ってみる。・・・起きない、が起(た)ってきた。

・・・えへへぇー、いただきまーす。下の口でパクン・・・っと。

 ・・・顔に変化無し。おっかしいなぁ・・・。

アソコの反応は良いんだけど、その他が全然だわ・・・。

 あっ///、 ビクンッ! て動いた!。

本当にアソコの反応は良いわねwww。んふふwww///。

 

・・・・・・

 

 ・・・おっ///、出た出たぁー!・・・ああぁー^^。

 これからも提督の為に頑張りますからね。(妊娠(認っ知ん)するまでwww)

何(ナニ)をするとは言いませんけどwww。え、文章でバレてる?。何の事かなwwwwww。

 

 ・・・それにしても、起きなかったわ。大丈夫かしらん・・・。

 ぅんっ?、・・・なんか後ろに気配が・・・あっ!、・・・待ってたんですか?。

 え?、提督とヤるぅー!?。大丈夫かなぁ・・・。

・・・あっ、そうだ。良い事思い付きましたよ!。 

 提督ぅーwww、子作り頑張ってくだしあwwwwww。

 

 

 ・・・男性1人だけって大変ね・・・ホントに。(同情)

 

 

 

 

3.め・・・目隠しプレイ?(??の実況にてお送り致します)

 

 

 ふう、終わった。終わった。死ぬかと思ったよ。

 不名誉過ぎじゃない?。交わりで死ぬ寸前だなんて・・・。

もう、なんかいつもの様な気もするけど・・・。

 

 ・・・痛(い)てぇー!!。

 この痛み、・・・針!。・・・針?。注射だよね?。

ああぁー^^。体が漲って来るわー。・・・これって、栄養?。

 待て待て、待てよ、まさか・・・。おい、君!。起きろ!!。

・・・精神的に痛手を負った様だ。起きる気配が無いんっ///!?

 ナニを触られている!?。・・・睡姦待った無しだなこれは・・・。

男性が睡姦されるとは、漢字的にこれ如何に・・・。もういつもの事か・・・。(ガクブル)

 

 あっ///!!・・・優しくナニが包まれる感覚!。きっと目に映・・・らない!。

 起きない!。起(た)ってるけど起きない!。こりゃもう誰と性交してるか分からんな・・・。

 

・・・・・・(※フィニッシュ時をお送り致します)

 

 あっ・・・あっ・・・あっ///!!!・・・ふぅ・・・。(賢者タイム)

終わった、終わっ痛(たわば)っ!!。

 また針。・・・そしてまた栄養。・・・無限ループって怖くね・・・?(ガクブル)

 

・・・・・・{※フィn(略)}

 

 アーーーッ///!!!・・・ウッ!?、ふぅ・・・。(賢者タイム)

また針。・・・そしてまた栄養。・・・無限r(ry

 

 

 ・・・なお何回ヤったのかは(数えたくなかったので)覚えてないです。

アハハ、あっ、ちょうちょ・・・。(現実逃避)・・・あっ・・・。

 

 

 

 

4.艦娘の産んだ、元気な・・・(コント風にてお送りします)

 

 

「あ、提督、産まれましたよ」

「そ、そうか!」

「元気な人間の女の子です!」

「・・・・・・・えっ?。に、人間?」

「・・・はい、純粋な人間の女の子です」

「私が宇宙人なのに?」

「・・・人間です」

「へ、へぇー・・・」

「顔を見て行ってくださいよ」

「そ、そうだな。父さん(パパ)だよ~。そしてこれは犬熊猫(パンダ)」

「・・・いつ、ぬいぐるみなんて買ってたんですか?」

「手作りだぞ?」

「いつの間に・・・」

「作った甲斐が有ったよ」(しみじみ)

「いつ、そんな暇が有ったんですか?」

「・・・」

(提督はぬいぐるみを見つめた)

(提督はぬいぐるみ(パンダ)を見つめた)

(提督はぬいぐるみ(自作物?)を見つめた)

 

「・・・何か言ってくださいよ」

「いつ、作ったんだろう?。机で寝てしまった時に完成品が目の前に在ったんだよ」

「妖精が作ってくれてたんじゃ・・・」

「・・・そうかもな」

 

「あ、そうだ。もう1隻から産まれてますよ。純粋な人間の男の子です!」

「・・・私が宇宙人なのに?」

「・・・さっぱり人間です」

 

 

 

 

5.深海棲艦の産んだ元気な・・・(コント風にてお送りします)

 

 

「あ、提督、生まれましたよ」

「元気な女の子の双子です!」

「えっ、双子!?」

「はい、双子の女の子です」

「私が宇宙人なのに?」

「・・・ここでそれは要らないんじゃ?」

「あ、そうだった。ちなみに血筋は?」

「提督と深海棲艦の純血です」

「・・・えっ?」

「提督と、深海棲艦、の純血です」

「・・・聞き間違いなのかな?」

「良かったですねぇー」

「・・・嬉しくは有るが、複雑な部分は有るな」

「それは・・・教育次第で大丈夫ですよ」

「・・・そうだな」

「顔を見て行ってくださいよ」

「勿論だとも。父さん(パパ)だよ~。そしてこれはおしめ(○ンパース)」

「・・・提督、余程疲れてるんですね・・・」

「え?何故そんな事を言われるのか理解不能状態」

「頭に被りませんよ」

「あっ・・・かぶりものぶろs・・・」

「もう良い、休め!」

「・・・この後の私の予定は?」

「・・・○○さんとS○Xでした」

「・・・・・・」orz

 

「・・・あ、えぇ~と、もう1名からも産まれてますよ。9つ子です!」

「えっ?wwwwwwwww。・・・ちょっと待っテ!?。1人からそんなに産まれては・・・」

「大丈夫ですよ。その為の生命維持装置は拵(こしら)えて有りますからー」

「いつの間に・・・」

 

 

 

 

6.提督の娯楽レベル{コント風に(ry}

 

 

「発電量を上げる事が出来ましたよー」

「今度テレビと娯楽用品が来るから、大きくなったらそれで遊ばせて見るか」

「へぇー、どんな娯楽用品が来るんです?」

「テレビに映してだな・・・」

 

―――――――――――――

|    /\     |

|   /  \   ||

|  /    \   |

| /      ○  |

||          |

|           |

―――――――――――――

 

「こんな感じの・・・」

「古い」

「え?」

「幾ら何でも古過ぎです」

「え?、最新機種だって言われてー・・・」

「言われて買ったんですか?」

「ああ」

「お幾らで?」

「・・・」

「・・・おいィ、早く言ってくれませんかねぇ?」

「極上の魚9匹分・・・」

「それを獲るのに何日掛けたんですか?」

「・・・9日間」

「居ないと思ったら、それの所為か!。この馬鹿者(ばかもの)めぇー!」(とっつぁんボイス)

「hai!、すいまえんでした!」orz

 

「ちなみにこの後、待たせた分、大人数(おおにんずう)とのS○Xが待ってますからね」

「・・・(泣)」

「・・・頑張ってくださいね。提督(精子提供者)として」(応援)

「男性がもう1人欲s・・・」

『(提督以外は)嫌です』

「ウ゛ソ゛ダ゛コ゛ン゛ナ゛コ゛ト゛ォ゛ー゛(大泣)」

 

 

 

 

7.侵略者現る(お徳用){コ(ry}

 

 

「・・・ちょっとは新しい機種を貰えましたね」

「まだ、最新機種じゃなかったのか・・・」

「据え置きの画面一体型だなんて、娯楽施設(ゲームセンター)用じゃあるまいし、

今のご時勢、一体型は携帯機だけですよ?」

「・・・携帯機?」

「ん?。なんか変な画面になりましたよ?。故障かなぁ?」

「新品の機種の筈なんだが?・・・」

『テレビに映して遊ぶ娯楽品を、我々の指定する物を完了させるまで、

それでしか遊べなくしてやったぞ!。娯楽用品の侵略だ!。ハッハァー!』

 

-------------

|     ■     |

| □□□□□□□□□ |

| □□□□□□□□□ |

| □□□□☆□□□□ |

|     ↑     |

|     |     |

|     凸     |

-------------

 

「・・・」

「・・・」

「私にやらせてください」(憤怒)

「・・・hai」

「マッハで終わらせてやる

わ!」

 

------------

|          |

|  STAGE1  |

|          |

|  CLEAR!  |

|          |

|          |

|     ~END~|

------------

 

『ば、馬鹿な(バグが)ぁー!・・・』(退散)

「・・・」

「・・・」

「1面で、終wwwわwwwりwwwとwwwかwwwwwwwww」

「はwwwやぁwwwいwwwwwwwww」

「ちなみに提督、今のやってみてくださいよ」

「わかった」

 

------------

|          |

|          |

|   GAME   |

|   OVER   |

|          |

|          |

|          |

------------

 

「・・・」

「・・・わぁ、早ぁーい」(棒読み)

「やった事無かったんで・・・(汗)」

「・・・そ、そう、ですか・・・」

「何をやってるんデスかー?」(興味津々)

「・・・」

「提督って運を貰えないんでしたね・・・」

「・・・」orz

 

 

 

 

8.提督の娯楽レベル改(k)

 

 

「今度こそテレビに映して遊ぶ物の最新機種を手に入れたぞ!」

「ホントにぃー?」

「今度こそ大丈夫だよ。ちなみにこんな感じ」

 

------------

|    0     |

|    |     |

|    □□□   |

|    ○     |

|   /    ○))|

|■■■■■■■■■■|

------------

 

「・・・」(呆れて物も言えない)

「極上の大魚12匹と交換だったんだ。今回は90時間で終わらせたぞ!。どうだ!」(ドヤァ)

「馬鹿者ぉ!」(日本兵ボイス)

「ヒェー!」

「紹介した人を連れて来なさーい!」

「hai!、連れて来るます!」{ロプ○ース!(自力で行くんだよ!)ええぇー・・・}

 

「本当に、すまなかった!」

「すみにゃせんでした!」(舌を噛んだ)

「・・・局長さん」

「へぇー、貴方にも居たんですねぇー」

 

 

 

 

9.提督の娯楽レベルポータブル(ry)

 

 

「携帯機が来るぞ!」

「・・・提督が言うと、なんか嫌な予感が・・・」

「・・・コホン。取り敢えず、こんな物だ!」

 

------------

|          |

|          |

| GA○E BOY |チャリーン♪

|          |

|          |

------------

 

「・・・」(ピキッ)

「慣れた物でな、9匹の魚を9時間で取れたぞ!」

「・・・ちなみに、今回、誰にこれを紹介して貰ったんですか?」(ニッコリ)

「AIちゃんにー・・・」

「呼んでください。・・・直ぐに!」(ビキビキ#)

「ha、・・・hai!」(とんずら)

 

「・・・」(ПП)タヒ(―)にたいようだな・・・

「スミマセンでした・・・」orz

「・・・まだ、・・・最新が在るの?・・・」

 

 

 

 

EX.鎮守府脱走カッコカリの日(男性視点にてお送り致します)

 

 

 ・・・ハッ!悪い夢を見ていたような気がする。

英語で言うとノーセンキュー。・・・英語って何だろう?。

 

 部屋が匂い(臭い)で充満していた。

 ・・・おかしい。昨日、行為をした娘が違う娘に入れ替わって寝て居た。

 

 体が水を欲していた。寝具から起き上がり、歩こうとしてヨロけて床に手をついた。

見えた自分の手がカサカサだった。肘の部分には針の跡が沢山・・・、

 

 ・・・・・・・えっ?、なに、この・・・これ(針跡)?(震え声)

 

 立とうとするも体が重い。主に、腰に力が入らない。

え、・・・嘘・・・ヤり過ぎ?。・・・あれで?。(記憶無し)

 ギックリは治っている様だ。(安堵)

 

 ややあって、立てる様になった。

 先ず、机に有った1つ目の容器に入った水を飲み干した。・・・うん、美味しい!(歓喜)

 

 でも、まだ足りない。もう1つ置いて有った水を飲んで喉を潤・・・、

・・・ん?、味・・・

 

 ブゥーーーッ!

 

 思わず噴き出した。

 

「不味い!・・・栄養剤(良薬口に苦し)じゃないか!。誰だ、こんな所に置いたのはぁー!」

味の急激な落差で噴き出してしまった。

 

「媚薬じゃないだけましにゃし」

 

 えっ・・・・・・?

 

「・・・が、そんな悪戯もしたい・・・なんて思う今日この頃にゃしぃ!」

 

 え?。ホントにナニ言ってるのかなこの娘は?

 

「さて、さて、この時間のお相手はこの娘です!」

「今、○○が、楽にしてあげる!///」(ナニから出る中身的な意味で)

「・・・・・・・えっ?」

何?。ヤらなきゃいけないの?。この体調で?・・・

 

「ささ、早く早く!」

威勢良く下半身を掴もうと、こちらへ向かって来た。

 

 ヒュンッ!

 

 彼女達の横を脱兎の如く走り出して横をすり抜けた。(必死)

 

「あっ!。その、早く、じゃないにゃしぃー!、提督~!」

 

・・・・・・

 

 ・・・上手い事撒けた様だ。

 

「あ、提督、おはよう(はぁと)」

背後から挨拶を受けた。

 

「ああ、おはy・・・」

振り向いて挨拶をしようとして絶句する。

 

 ・・・挨拶をしてきた娘のお腹が少し膨れていた・・・

 

「・・・」

「あ、このお腹?。・・・妊娠したよ!。キャ///!!」

 

 ・・・・・・・え?(困惑)。・・・ちょっと待っテ!(動揺)。

 

「いつ、私と?・・・」

「寝t、おっと・・・覚えてないの?。私、悲しいわ・・・(嘘泣き)」

「・・・そう、か」

 

 最近、酒でも飲んだ拍子にシてしまったんだろうか?。

 ・・・酒はいつ飲んだんだろう?。(記憶に御座いません)

 

「提督、おはよう」

『おはよう御座います』

考えていると、1人の声に続いて多数の声が聞こえた。

 

「ああ、皆、おはy・・・」

その後の声に振り返ってみれば、全員のお腹が少し膨れていた。

 

「・・・」(絶句)

『認知してね(くださいね)・・・キャ///!』

 

 全員が、頬を染めた。

 

 オイイイィィィーーー・・・!!!。

 いつヤったんですかねぇーーー!!?。(記憶無し)

 

 その中には深海棲艦も居る。

 

 ・・・そうか、深海棲艦を許せる日が来たのか。ここに居る者達限定だけど・・・

 

 

「・・・」

無言で1人に近付く。

 

「ん?、何だい?」

近付かれた彼女が不思議がる。

 

「いつ、君とヤった?」

「え、・・・えぇ~と・・・」

彼女の目が右往左往していた。

 

 ・・・泥酔しながらの行為とかしたのかな、本当に・・・

 

「・・・まあ、良いさ。それよりも」

「?」

 

 深海棲艦だった艦娘に向けて笑顔を作った。上手く作れているだろうか?・・・。

 

「元気な子が生まれると良いな?・・・」

彼女に対して精一杯の笑顔を作って言った。

 

そんな私を見て、彼女の目から涙が溢れ始めた。

 

「・・・ぅ、・・・うん!」

彼女が帽子で顔を隠しながら言った。・・・嬉しそうだ。

 

 ・・・何か、泣かせてしまう要素が有ったのだろうか?・・・

 

 

「提督、見つけたにゃしぃー!!」

『逃がさないわよぉー』

「ゲェッ!。見つかったか!!。ではな!!」

『あっ・・・』

 

 その場に居た者達を残し、追って来た艦娘達を振り切る為に、走り出した。

 

「待つにゃしぃー!、提督~!」

 

 待て、と言われて待つ奴がいるか、っての!

 

 

 

 ・・・ひぃー、速ーい!。

 

 






 じゅ、18禁・・・
 ・・・ど、どうしてこうなった?・・・(予定調和)

・・・どうしてこうなった♪
    どうしてこうなった♪

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