登場人物のほぼ全員、ぼかし表現をしています。
提督の誰得生(性)活! 始まり始まりィーーー(白目)
1.絶対騎乗位(される)提督{通常ナレーション(?)にてお送りします}
男性が女性に覆い被さるような体勢でいた。アレとアレで繋がっている。
「良いんだな?」
「そうでなきゃ、勇気を出して来た、あたしの立場が無くなるじゃん」
「・・・そうだな」
男性は苦笑して抽送を開始する。
「はっ・・・はぁ・・・」
「ん・・・ふぅ・・・んっ・・・」
交わう男女の音、その音は淫靡にひb・・・
ピッキーン!動作不全発動(骨)
男性が急に動かなくなった。
「・・・?。どう、したの・・・」
「腰が・・・」
「腰?」
「腰が、痛くて動かせない・・・」
「ちょっとぉ~・・・」
「本当に申し訳ない、が・・・またの機会に・・・」
「てい!」
「おっ!?」
女性が男性を押し倒し、馬乗りの状態になった。
「途中までヤってそれは無いよ。・・・子種だけでも貰って行くからね」
「・・・嘘ぉー(ん)」
「提督は痛みとか感じないように出来るでしょ?」
「その時、何も感じ無いんだが・・・」
「・・・じゃ、ヤるから」
「・・・さいですか」
男性は諦めて行為に集中する。
「あ・・・あ・・・あ・・・ああ・・・」
喘ぐ女性と、
「ぐ・・・い・・・い・・・つつ・・・」
痛みに耐える男性。
「ん・・・ふ・・・ふぁ・・・あぁ・・・」
苦悶の声が聞こえているのかいないのか、女性は一物を下の口で咥えたまま体を上下させている。
「も・・・もうちょっと、ゆっくりで・・・」
ドスンッ!
「イ゛ッ゛!!?」
批判の声を遮る様に女性からの
その時!、男性の体に稲妻走る!。(激痛)
部分的なモノだったのが、全身に響く痛みとして全身に来た。
痛みが脳に響いて来るとは思わず、対策をしていなかった男性は痛みに音を上げる。
(あ・・・もう、だめ・・・)
痛みに耐えかねて男性の方は気絶をした。
それに気付かず、女性の方は体を上下させている。
「あ!・・・あ!、あああ!・・・イク!・・・うぅーーっ!」
女性の絶頂と同時に精液が女性の子宮へと向かって行った。
「はぁ・・・あぁ・・・ん・・・」
女性は絶頂と射精された余韻に浸っている。
・・・なんで、剛直が起ってたのかって?。
意識と痛みをシャットアウトしたからです。(ええぇ・・・)
後は、おTNTNだけが(快感を)知っている・・・。
「・・・提督?」
暫くして、女性が男性の頬を優しく何度か叩くが反応無し。
男は、穏やかな表情で寝ている。
その顔は天にも昇る様な・・・なんか、口から白いの見えてるんですけど・・・(震え声)。
男の口から目にも止まらぬ速さで
余りの速さに、嘴は女性の目には見えなかった。GJ。
「・・・」
女性が上体を起こし男性のイチモツを少し露わにし、弄る。
「お・・・硬くなるじゃん。んふふ・・・」
女性はそう言うと、再び立った怒張を全て包み込む。
「散々待たせられたんだから・・・それにまだ出来そうだし、良いよね・・・」
起きない事を気にせず、女性が再び体を上下に動かし始めた。
男性が起きたのは9日後だった。
尚、当該女性は妊娠が発覚した模様。
2.逃れられない逆r・・・睡姦?(??の視点でお届けします)
扉をガチャっと開けて、部屋を見回して・・・っと。
・・・提督が寝ている。
隣の娘はボッシュートになります!。ふっふっふ・・・S○X!。
とぉーおう!・・・ポチッとな!。
(デデデーン、デデ デデデ デ~~ン、タタタッタ)
いやぁー、傑作が出来ましたぁーwwwww。
提督には見せられない物ですねぇー、こwwwれwwwはwwwwww。
「てーとくぅー、起きてますぅー?」
小声で囁いてみる。・・・反応無し、っと。
提督のナニを触ってみる。・・・起きない、が
・・・えへへぇー、いただきまーす。下の口でパクン・・・っと。
・・・顔に変化無し。おっかしいなぁ・・・。
アソコの反応は良いんだけど、その他が全然だわ・・・。
あっ///、 ビクンッ! て動いた!。
本当にアソコの反応は良いわねwww。んふふwww///。
・・・・・・
・・・おっ///、出た出たぁー!・・・ああぁー^^。
これからも提督の為に頑張りますからね。(
・・・それにしても、起きなかったわ。大丈夫かしらん・・・。
ぅんっ?、・・・なんか後ろに気配が・・・あっ!、・・・待ってたんですか?。
え?、提督とヤるぅー!?。大丈夫かなぁ・・・。
・・・あっ、そうだ。良い事思い付きましたよ!。
提督ぅーwww、子作り頑張ってくだしあwwwwww。
・・・男性1人だけって大変ね・・・ホントに。(同情)
3.め・・・目隠しプレイ?(??の実況にてお送り致します)
ふう、終わった。終わった。死ぬかと思ったよ。
不名誉過ぎじゃない?。交わりで死ぬ寸前だなんて・・・。
もう、なんかいつもの様な気もするけど・・・。
・・・
この痛み、・・・針!。・・・針?。注射だよね?。
ああぁー^^。体が漲って来るわー。・・・これって、栄養?。
待て待て、待てよ、まさか・・・。おい、君!。起きろ!!。
・・・精神的に痛手を負った様だ。起きる気配が無いんっ///!?
ナニを触られている!?。・・・睡姦待った無しだなこれは・・・。
男性が睡姦されるとは、漢字的にこれ如何に・・・。もういつもの事か・・・。(ガクブル)
あっ///!!・・・優しくナニが包まれる感覚!。きっと目に映・・・らない!。
起きない!。
・・・・・・(※フィニッシュ時をお送り致します)
あっ・・・あっ・・・あっ///!!!・・・ふぅ・・・。(賢者タイム)
終わった、終わっ
また針。・・・そしてまた栄養。・・・無限ループって怖くね・・・?(ガクブル)
・・・・・・{※フィn(略)}
アーーーッ///!!!・・・ウッ!?、ふぅ・・・。(賢者タイム)
また針。・・・そしてまた栄養。・・・無限r(ry
・・・なお何回ヤったのかは(数えたくなかったので)覚えてないです。
アハハ、あっ、ちょうちょ・・・。(現実逃避)・・・あっ・・・。
4.艦娘の産んだ、元気な・・・(コント風にてお送りします)
「あ、提督、産まれましたよ」
「そ、そうか!」
「元気な人間の女の子です!」
「・・・・・・・えっ?。に、人間?」
「・・・はい、純粋な人間の女の子です」
「私が宇宙人なのに?」
「・・・人間です」
「へ、へぇー・・・」
「顔を見て行ってくださいよ」
「そ、そうだな。
「・・・いつ、ぬいぐるみなんて買ってたんですか?」
「手作りだぞ?」
「いつの間に・・・」
「作った甲斐が有ったよ」(しみじみ)
「いつ、そんな暇が有ったんですか?」
「・・・」
(提督はぬいぐるみを見つめた)
(提督は
(提督は
「・・・何か言ってくださいよ」
「いつ、作ったんだろう?。机で寝てしまった時に完成品が目の前に在ったんだよ」
「妖精が作ってくれてたんじゃ・・・」
「・・・そうかもな」
「あ、そうだ。もう1隻から産まれてますよ。純粋な人間の男の子です!」
「・・・私が宇宙人なのに?」
「・・・さっぱり人間です」
5.深海棲艦の産んだ元気な・・・(コント風にてお送りします)
「あ、提督、生まれましたよ」
「元気な女の子の双子です!」
「えっ、双子!?」
「はい、双子の女の子です」
「私が宇宙人なのに?」
「・・・ここでそれは要らないんじゃ?」
「あ、そうだった。ちなみに血筋は?」
「提督と深海棲艦の純血です」
「・・・えっ?」
「提督と、深海棲艦、の純血です」
「・・・聞き間違いなのかな?」
「良かったですねぇー」
「・・・嬉しくは有るが、複雑な部分は有るな」
「それは・・・教育次第で大丈夫ですよ」
「・・・そうだな」
「顔を見て行ってくださいよ」
「勿論だとも。
「・・・提督、余程疲れてるんですね・・・」
「え?何故そんな事を言われるのか理解不能状態」
「頭に被りませんよ」
「あっ・・・かぶりものぶろs・・・」
「もう良い、休め!」
「・・・この後の私の予定は?」
「・・・○○さんとS○Xでした」
「・・・・・・」orz
「・・・あ、えぇ~と、もう1名からも産まれてますよ。9つ子です!」
「えっ?wwwwwwwww。・・・ちょっと待っテ!?。1人からそんなに産まれては・・・」
「大丈夫ですよ。その為の生命維持装置は
「いつの間に・・・」
6.提督の娯楽レベル{コント風に(ry}
「発電量を上げる事が出来ましたよー」
「今度テレビと娯楽用品が来るから、大きくなったらそれで遊ばせて見るか」
「へぇー、どんな娯楽用品が来るんです?」
「テレビに映してだな・・・」
―――――――――――――
| /\ |
| / \ ||
| / \ |
| / ○ |
|| |
| |
―――――――――――――
「こんな感じの・・・」
「古い」
「え?」
「幾ら何でも古過ぎです」
「え?、最新機種だって言われてー・・・」
「言われて買ったんですか?」
「ああ」
「お幾らで?」
「・・・」
「・・・おいィ、早く言ってくれませんかねぇ?」
「極上の魚9匹分・・・」
「それを獲るのに何日掛けたんですか?」
「・・・9日間」
「居ないと思ったら、それの所為か!。この
「hai!、すいまえんでした!」orz
「ちなみにこの後、待たせた分、
「・・・(泣)」
「・・・頑張ってくださいね。
「男性がもう1人欲s・・・」
『(提督以外は)嫌です』
「ウ゛ソ゛ダ゛コ゛ン゛ナ゛コ゛ト゛ォ゛ー゛(大泣)」
7.侵略者現る(お徳用){コ(ry}
「・・・ちょっとは新しい機種を貰えましたね」
「まだ、最新機種じゃなかったのか・・・」
「据え置きの画面一体型だなんて、
今のご時勢、一体型は携帯機だけですよ?」
「・・・携帯機?」
「ん?。なんか変な画面になりましたよ?。故障かなぁ?」
「新品の機種の筈なんだが?・・・」
『テレビに映して遊ぶ娯楽品を、我々の指定する物を完了させるまで、
それでしか遊べなくしてやったぞ!。娯楽用品の侵略だ!。ハッハァー!』
-------------
| ■ |
| □□□□□□□□□ |
| □□□□□□□□□ |
| □□□□☆□□□□ |
| ↑ |
| | |
| 凸 |
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「・・・」
「・・・」
「私にやらせてください」(憤怒)
「・・・hai」
「マッハで終わらせてやる
わ!」
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| |
| STAGE1 |
| |
| CLEAR! |
| |
| |
| ~END~|
------------
『ば、
「・・・」
「・・・」
「1面で、終wwwわwwwりwwwとwwwかwwwwwwwww」
「はwwwやぁwwwいwwwwwwwww」
「ちなみに提督、今のやってみてくださいよ」
「わかった」
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| |
| |
| GAME |
| OVER |
| |
| |
| |
------------
「・・・」
「・・・わぁ、早ぁーい」(棒読み)
「やった事無かったんで・・・(汗)」
「・・・そ、そう、ですか・・・」
「何をやってるんデスかー?」(興味津々)
「・・・」
「提督って運を貰えないんでしたね・・・」
「・・・」orz
8.提督の娯楽レベル改(k)
「今度こそテレビに映して遊ぶ物の最新機種を手に入れたぞ!」
「ホントにぃー?」
「今度こそ大丈夫だよ。ちなみにこんな感じ」
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| 0 |
| | |
| □□□ |
| ○ |
| / ○))|
|■■■■■■■■■■|
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「・・・」(呆れて物も言えない)
「極上の大魚12匹と交換だったんだ。今回は90時間で終わらせたぞ!。どうだ!」(ドヤァ)
「馬鹿者ぉ!」(日本兵ボイス)
「ヒェー!」
「紹介した人を連れて来なさーい!」
「hai!、連れて来るます!」{ロプ○ース!(自力で行くんだよ!)ええぇー・・・}
「本当に、すまなかった!」
「すみにゃせんでした!」(舌を噛んだ)
「・・・局長さん」
「へぇー、貴方にも居たんですねぇー」
9.提督の娯楽レベルポータブル(ry)
「携帯機が来るぞ!」
「・・・提督が言うと、なんか嫌な予感が・・・」
「・・・コホン。取り敢えず、こんな物だ!」
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| GA○E BOY |チャリーン♪
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「・・・」(ピキッ)
「慣れた物でな、9匹の魚を9時間で取れたぞ!」
「・・・ちなみに、今回、誰にこれを紹介して貰ったんですか?」(ニッコリ)
「AIちゃんにー・・・」
「呼んでください。・・・直ぐに!」(ビキビキ#)
「ha、・・・hai!」(とんずら)
「・・・」(ПП)
「スミマセンでした・・・」orz
「・・・まだ、・・・最新が在るの?・・・」
EX.鎮守府脱走カッコカリの日(男性視点にてお送り致します)
・・・ハッ!悪い夢を見ていたような気がする。
英語で言うとノーセンキュー。・・・英語って何だろう?。
部屋が
・・・おかしい。昨日、行為をした娘が違う娘に入れ替わって寝て居た。
体が水を欲していた。寝具から起き上がり、歩こうとしてヨロけて床に手をついた。
見えた自分の手がカサカサだった。肘の部分には針の跡が沢山・・・、
・・・・・・・えっ?、なに、この・・・
立とうとするも体が重い。主に、腰に力が入らない。
え、・・・嘘・・・ヤり過ぎ?。・・・あれで?。(記憶無し)
ギックリは治っている様だ。(安堵)
ややあって、立てる様になった。
先ず、机に有った1つ目の容器に入った水を飲み干した。・・・うん、美味しい!(歓喜)
でも、まだ足りない。もう1つ置いて有った水を飲んで喉を潤・・・、
・・・ん?、味・・・
ブゥーーーッ!
思わず噴き出した。
「不味い!・・・
味の急激な落差で噴き出してしまった。
「媚薬じゃないだけましにゃし」
えっ・・・・・・?
「・・・が、そんな悪戯もしたい・・・なんて思う今日この頃にゃしぃ!」
え?。ホントにナニ言ってるのかなこの娘は?
「さて、さて、この時間のお相手はこの娘です!」
「今、○○が、楽にしてあげる!///」(ナニから出る中身的な意味で)
「・・・・・・・えっ?」
何?。ヤらなきゃいけないの?。この体調で?・・・
「ささ、早く早く!」
威勢良く下半身を掴もうと、こちらへ向かって来た。
ヒュンッ!
彼女達の横を脱兎の如く走り出して横をすり抜けた。(必死)
「あっ!。その、早く、じゃないにゃしぃー!、提督~!」
・・・・・・
・・・上手い事撒けた様だ。
「あ、提督、おはよう(はぁと)」
背後から挨拶を受けた。
「ああ、おはy・・・」
振り向いて挨拶をしようとして絶句する。
・・・挨拶をしてきた娘のお腹が少し膨れていた・・・
「・・・」
「あ、このお腹?。・・・妊娠したよ!。キャ///!!」
・・・・・・・え?(困惑)。・・・ちょっと待っテ!(動揺)。
「いつ、私と?・・・」
「寝t、おっと・・・覚えてないの?。私、悲しいわ・・・(嘘泣き)」
「・・・そう、か」
最近、酒でも飲んだ拍子にシてしまったんだろうか?。
・・・酒はいつ飲んだんだろう?。(記憶に御座いません)
「提督、おはよう」
『おはよう御座います』
考えていると、1人の声に続いて多数の声が聞こえた。
「ああ、皆、おはy・・・」
その後の声に振り返ってみれば、全員のお腹が少し膨れていた。
「・・・」(絶句)
『認知してね(くださいね)・・・キャ///!』
全員が、頬を染めた。
オイイイィィィーーー・・・!!!。
いつヤったんですかねぇーーー!!?。(記憶無し)
その中には深海棲艦も居る。
・・・そうか、深海棲艦を許せる日が来たのか。ここに居る者達限定だけど・・・
「・・・」
無言で1人に近付く。
「ん?、何だい?」
近付かれた彼女が不思議がる。
「いつ、君とヤった?」
「え、・・・えぇ~と・・・」
彼女の目が右往左往していた。
・・・泥酔しながらの行為とかしたのかな、本当に・・・
「・・・まあ、良いさ。それよりも」
「?」
深海棲艦だった艦娘に向けて笑顔を作った。上手く作れているだろうか?・・・。
「元気な子が生まれると良いな?・・・」
彼女に対して精一杯の笑顔を作って言った。
そんな私を見て、彼女の目から涙が溢れ始めた。
「・・・ぅ、・・・うん!」
彼女が帽子で顔を隠しながら言った。・・・嬉しそうだ。
・・・何か、泣かせてしまう要素が有ったのだろうか?・・・
「提督、見つけたにゃしぃー!!」
『逃がさないわよぉー』
「ゲェッ!。見つかったか!!。ではな!!」
『あっ・・・』
その場に居た者達を残し、追って来た艦娘達を振り切る為に、走り出した。
「待つにゃしぃー!、提督~!」
待て、と言われて待つ奴がいるか、っての!
・・・ひぃー、速ーい!。
じゅ、18禁・・・
・・・ど、どうしてこうなった?・・・(予定調和)
・・・どうしてこうなった♪
どうしてこうなった♪