スカイリムに転生すると思ったらRWBYの世界でした 作:グリム童話っぽい何か
原作:RWBY
タグ:R-18 オリ主 神様転生 残酷な描写 クロスオーバー 原作改変 ストーリーはVolume1〜3まで 原作キャラ生存 スカイリム 他作品要素あり NTR要素あり
この物語は、そんなRWBYの世界で頑張りながらエッチぃ事をしていく主人公の物語である
あと、ルビーの胸を揉んでみたいな〜
*7/19 主人公の名前を間違えてた為、修正しました
何時ものように仕事して帰る日常だった僕の人生は、今日終わりを告げた
車に轢かれそうになっていた子猫を助けるために道路に飛び出し、案の定車に轢かれて即死してしまった僕
我ながら驚いた、だって車に轢かれて即死だったんだから。どんだけ打ち所が悪かったんだって話さ
そんな僕は今、神様らしき人物のいそうな家にお邪魔していた
なんで僕がここにいるかの理由だが、死んだ人は必ず神様に会って、好きな転生先を選んで人生をやり直す、いわゆる輪廻転生のサイクルをしているといった感じだ
それで今、僕は神様に事の事情を伝えて、転生先を直ぐに言うように言ってきた
せっかちだとは思ったけど、急かしたその代わりにどんな転生特典でも付けてやると言われたので、仕方なく転生先に僕が生前大好きだったゲーム「スカイリム」に転生させてもらう事にした
特典には、僕がプレイしていたスカイリムのデータをそのまま反映してスキルやら強さなんかを決めて
装備も最後にゲームをプレイした時の装備をそのまま装備して転生をするようにしてくれた
後、もし叶うようならと、エッチぃ事に関する情報やテクニックなんかも所望した所、神様がいい笑顔でグッとサインをしてくれて、さらにオマケとしてSEXする際には必ず性行為相手を気持ちよくしてくれる特典も追加してくれた
きっとこの神様もエッチぃ人に違いない
ある程度の手続きを終えた後、僕は神様の案内で転生先に通じている扉に向かい、そこで神様と別れて僕は扉を開けた
さあ!新しい人生が僕を待っている!
待ってろよ!スカイリムの大地よー!
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……ここどこ?
辿り着いた先は、真っ白な空間だった
どう見てもここはスカイリムの世界じゃない
デイドラクエストで似たようなのはあったけど、この光景は全く違う
しばらくすると、色白で目が赤く、魔導師っぽい服装に身にまとった女性が現れた
その人は僕を見るや否やとても喜んでいた
なんか「やっと来てくれたわー!」とか「貴方ならこのふざけた歴史を変えられるわー!」とか変な事を言っていた
ホントになんなんだこの人?
まあでも、転生して初の人?との接写だし、せめてここが何処なのかは聞かないとな、うん
「…おい、さっきから何の話をしている女、ここは何処なんだ?」
あ、あれ?
僕はただ、「あのーすみません?ここ何処ですか?」って聞いただけなのに、なんでこんなに口調変わってんの?
しかも声質聞く限りだとこれオーバーロードのアインズ様の声じゃね?
え?何?僕の声優さんはアインズ様なの?
マジでどゆこと?
僕意味わかんないんですけど?
「あら?あらあら?」
うわ、こっちに近づいてきた
「うんうん!やっぱり!見た目通り威厳ありそうだわ!」
威厳って…そんな風に見えてるのか僕?
いやでも、この人がそう言うって事はそう言う風な格好と言う事なんだろうか?
「私の質問に答えてくれないか?色々と混乱しているのだが?」
…もう言葉については何も語るまい
「あら!sorry!私ったらつい!てへっ☆」
なーんかよくわかんない人だよなぁホント
てかこの人、人間なのか?
色白で赤目って、明らかに人じゃないような…
「ではまず自己紹介からいきましょう!私はセムラン。ここら辺で『グリム』の統治やってまーす!」
グリム?
どっかで聞いた事があるような……
うーん…
ダメだ、どうしてもグリム童話になっちまう
「おや?グリム知らないの?海外アニメ見ないの?」
海外アニメ?
海外…グリム…アニメ…
!、そうか、あれか!
「RWBYか…」
「せいかーい!やっぱ貴方RWBY知ってると思ったわ!平行世界から無理矢理連れてきて良かったわー!」
RWBYって確か、ネットアニメだよな…?
それも海外の
初登場した時から人気を獲得して、日本人にも好評な絵に、よく出来た3Dアニメーション
僕も生前翻訳しながら見た事がある
まあといっても、あんまり詳しい訳じゃないけどな
でも、なんでこの人がRWBYの事を?
なんかグリムを統治とか言ってたし、あと平行世界から俺を連れてきたとも言ってた
これはちゃんと説明してもらわなきゃ困るぞ
…でも、先ずは自己紹介だな
名乗られたからには名乗るのが礼儀ってもんだしな
「名乗られたからには答えよう。私の名はイデオン。見ての通りただの冒険者だ」
「冒険者ー?それってスカイリムでの話でしょ?本業は何やってたの?」
⁉︎、スカイリムを知ってる⁉︎
ホントにこの人なんなんだ?
そもそもRWBYの世界にはスカイリムが無い筈だ
なのになんで知ってるんだ?
「その顔は、私の正体がわからなさそうな顔ね?。いいわ!答えましょう。私はRWBYの世界の住人だけど、正確には違う。私はRWBYの世界から派生した世界。すなわち平行世界から生まれたIFの存在!それでいて他の平行世界をテレビのように見れる存在よ!」
………え、何それ?
なんか神様みたいな人だな
にわかには信じられんけど
そーいえば、よくよく考えてみたら、この人がグリムを統治してるって事は、もしかしてあのラスボスのセイラムポジションの人か?
だとしてもだ、歴史を変えられるってのはどう言う事だ?
ちょっと聞いてみるか
「…なるほど、お前の話はよくわからんが、とりあえず納得しておこう。それで、歴史がどうこういってたが、それの説明をしてくれないか?」
「おー!よくぞ!よくぞ聞いてくれました!」
ちょっ、近い近い
顔近づけないで、てかよくみると美人だなおい
「私の能力はさっき話した通りだから、なんとなく察しているとは思うけど、この世界の大元のストーリーを見て思ったわ!何で主人公チームが途中で離れ離れになるのよ!しかも友人の恋仲だった子も殺されちゃうわで、あーんなバットエンドっぽいの見せられたらたまったもんじゃないわよ!」
えーっと、つまりこういうことか?
•色んな平行世界をテレビのように見れる能力を使ってこの世界の大元を見る
•見てみると、バットエンドっぽいストーリーで幻滅した
ってところか?
まあ、簡潔にまとめすぎたけど、ようはこんな感じだろう
「私は確かにグリムを統治する側、つまり大元でいうラスボスポジションだけどね!私どっちかっていったら人間やファウナスと仲良くしたいのよ!どんな方法にしろ!なーのにグリム達ときたら最近全然言うこと聞かないで人間殺しまくるしで、もう散々よ!オズピンとも仲良くしたいのにー!キィーッ!思い出しただけで腹が立ってくるわー!」
…この人一度喋りだすと長いな。タマモちゃんかっての
というか人間やファウナスと仲良くしたいって随分と変わったラスボスだな
「…事情はわかった。それで、お前は私に何をさせたいのだ?」
「あら?もしかして私の頼み聞いてくれるの?さっすがドラゴンボーン!」
ドラゴンボーンまで知ってるのか…
ホントに色んな世界の事見てるんだな
「まあ頼みと言ってもあれよあれ!私が人間やファウナスと仲良くなるにはまず認識を変えないといけないでしょ?だから、貴方の旅に私を入れて欲しいのよ!勿論タダでとは言わないけどね♡」
なーんだ、認識変えさせたいから旅に同行させろってことね
たしかに俺はスカイリムにしろどこにしろ、転生した世界で旅をするつもりだったから別にいいんだけどな
……エッチぃ事はしちゃうけどな旅先で
「…別に構わんが?」
「え⁉︎いいの⁉︎イヤッフー!」
子供みたいに喜ぶなこの人
ぴょんぴょんはねちゃってまあ
…立派なメロン二つが揺れる揺れる
やべ…勃起しちゃう…
「それじゃあ!貴方の武器を見せてくれる?」
ん?武器?
何する気なんだ?まあいいけど
腰に装備しているのは、ブレイズの拠点で入手したドラゴンペインとブレイズの剣だ
勿論二つとも伝説級に強化済みで、ブレイズの剣には炎エンチャントを付けている
ちなみに背中には、ドーンガードクエストで入手した強化型ドワーフクロスボウだ
弓も勿論ある。これもドーンガードのクエストで入手できるアーリエルの弓だ
とりあえずこれを一通り出して見せてみることにしよう
すると
「ふむふむ……成る程……構造はこうで……ふむふむ…」
何やら調べているようだが、下手に声をかけられない
集中してるっぽいし
「…よしっ!」
お、なんか思いついたか?
「ちょっと待ってて!」
武器を全部僕に返すと、セムランは呪文を唱える
すると何もない真っ白な空間から僕の持っている武器と見た目も何も一部を除いて同じ物が出てきた
その一部とは、アーリエルの弓の事だけど、なんでアーリエルだけ?
「はい!この世界に対応できるような武器を作ったわ!これは貴方の分ね!」
あれま、わざわざ作ってくれたんすね
もしかして、これが対価か?
だとしたらすごく嬉しい
武器が貰えるというのは、誰でもきっと嬉しい筈。僕は嬉しいです
そして、またセムランは呪文を唱えると、今度はアーリエルの弓そっくりな武器が出てきた
「んで、これが私の武器!貴方のアーリエルの弓を参考にしたわ!しかと変形機能付き!完璧でしょ?」
あー、成る程。自分の武器にしたいからアーリエルだけ出さなかったのね
まあ僕としても本物使いたいからこれはありがたかった
貰えたら貰えたで嬉しかったけどね
「それじゃあ行きましょうか!あ、ちなみに私の設定は貴方が考えておいてね♡」
えー…そんな無茶な
ちょっと無理と言おうとしたけど、急に真っ白な空間から黒い穴が出てくるし、そこに入って手招きしてくるわで、もう何が何だか…
ま、旅が面白くなりそうだかいいか
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1年後
僕とセムランはあれからずっと旅をしている
んで、現在いるのはミストラルのとある集落
なんでもこの辺りに凄腕の盗賊が出るとの噂を聞いて、腕試しがてらに挑もうと考えたわけだ
現在、僕と戦闘で張り合えるのは現状セムランしかいないしな
セムランもなんか期待の眼差しだったから、きっといい情報も得られるだろう
ちなみに、生活に必要な生計には、鍛治レベル100の僕が、宝飾品や武器などを作って売り出している
それなりの額で売れるので、経済も安定していると言った感じだ
さて、無駄話はこれくらいにして、現在僕とセムランは集落にある宿屋に身を潜めながら、盗賊達が来るのを待っていた
「フフン☆いつ来るのかしら!楽しみだわ〜」
「全く…もう少し緊張感を持ったらどうなんだ?」
「え〜、いいでしょ別に?貴方だって、盗賊の中に美人な女の人がいたらエッチな事するでしょ?それと同じよ?」
「……反論したいが…それができんからエッチぃのはやめられん…」
セムランも僕の事よくわかってるよな〜
まあ色々旅してきたけど、出会った女の人は殆どはホワイトファング所属のファウナス女性だったし
美人だったから良かったけど、結局主人公チームにいたあの子とは会えなかったし、その腹いせにエッチぃことしたらなんか服従されたいとか言い出す始末でもう手に負えん
ちなみにその子達には情報収集の為に現在ホワイトファングにスパイとして残ってもらっている
しっかし全然こないな〜、ホントに来るのか?
そう思いながらセムランと携帯ゲームをしていると突然悲鳴やら何やらが聞こえてきた
どうやら奇襲っぽいな、これならある程度は期待できるかな?
そんな訳で、セムランと僕はゲームを一旦閉じて外に出た
外に出ると、『白い仮面を付けた着物の女性』がいた
どうやらあれがボスっぽいな
セムランは何かすごい興奮してるし、なんかやっと会えたーとか言ってるし
…ま、相手剣抜いてるし、こっちもやるとしますか
でもその前に
「殺し合いをする前に一つ聞きたい、お前は処女か?」
これ、意外と大事
処女だったら調教コース
違ったら快楽コースとエッチぃ事をする難易度を決めてるって感じだ
調教コースはゲームの難易度で言うハード
快楽コースならノーマルといった感じだ
ま、どちらにしても、相手が答えてくれなきゃ意味ないけんな
ちなみに相手は剣を握る力をかなり込めているので相当怒っているのは間違いない
そりゃそうだろうな、殺し合いをする前に処女かどうか聞いてんだから
そして相手は問答無用でこちらに襲いかかる
しかし、ここまでは計算通り
僕は懐に持っていた錬金術で作ったクスリの蓋を開けて相手に向けて液体をかける
相手は予想してなかったのかモロに浴びてしまう
その隙に僕は刀を二本抜き、攻勢に出る
セムランは2対1は卑怯だと言う事で周りにいる盗賊達を相手にしている
液体をかけられても相手もこちらに攻勢に出るも、動きがたどたどしい
それは当然だ、なんせかけたのは麻痺毒の薬なんだから
その為相手もそれなりに抵抗するけど、すぐに相手の武器を弾いて落とさせて、そのまま組み伏せた
そして仮面の隙間からまた薬を無理やり飲ませる
今度飲ませた薬は当然媚薬だ
しかもかなり強力の
これを飲ませるだけであら不思議、どんなに精神が強い女や男でもたちまち発情する
相手が咳き込んでしばらくすると、その内「なに…これぇ…」とかいいながら体を擦り付けている始末だ
てか、どっかで聞いた声だな
「はーい☆こっち終わったわよー!」
「セムランか、こちらも今媚薬を飲ませた所だ」
「Wo!相変わらず手際いいわね〜?昔強姦魔だったんじゃない?」
失礼な!こう見えても生前はちゃんとした社会人だよ!
「さてさて…先ずはその仮面を外させてもらおうか…」
未だに息が荒い内に仮面を外す
「……やばっ」
…やっちまった
仮面を外すと中々に美人な顔だが、その顔には見覚えどころか、かなり知っていた
そう、この仮面の女は、主人公のお姉さんの実の母親
『レイヴン・ブランウェン』その人だ
成る程、セムランが会いたがる訳だ
セムランは旅の途中で主人公達の関係者にすごく会いたがってたから、レイヴンも恐らくその一人だろう
…だが不味いな
こう見えて僕はNTRがちょっと苦手なんだ
確かレイヴンって旦那いたよな?
しかも子持ちだし
…まあ、ここまできた以上やめますなんて言えないし、仕方ない
このままお持ち帰りしよう
「セムラン、彼女を宿屋まで運ぶ。集落の村長には後で来るように伝えてくれ」
「はいはーい!たーっぷりエッチな事を楽しんでね〜!」
「…余計なお世話だ」
そうして僕は宿屋にレイヴンを連れて行く
念のため暴れられても困るので途中、媚薬をちょっとずつ飲ませたけどね
さーて…エッチぃタイムといきますか!
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さてさて
ベットに着くや否や彼女の顔を見てみたけど、もう顔がトロトロだ
これはすぐにでも犯したい
けど、まずは前戯といこうじゃないか
散々盗賊家業で人を困らせたんだから、先ずはお仕置きしなきゃ
「こ…ころひぇ…!お前なんかに犯しゃれるのはぁ…」
「言葉がたどたどしいな、余程媚薬が効いたらしい。さて、本来ならこのまますぐにでも入れたいが、先ずは…」
服の上から立っている乳首を軽くつねる
キュッ
「アヒィィィィィィィィィッ⁉︎な、なにこれぇ⁉︎」
プシュッ!プシュッ!
わーお、軽くつねっただけなのにこの潮吹き
これはなんともエロい…
けど我慢我慢、先ずはしっかりと媚薬と神様からもらった女の人を気持ちよくする能力でしっかり堪能してもらわないと
「ほう?お気に召したようだな?なら、これはどうだ?」
今度は両方の乳首を軽くつねってみる
キュッ。キュッ。
「ひぃああああああ⁉︎♡ら、らめぇぇ!それダメ!また、またイッひゃうからあああああ♡」
プシュッ、プシュッ
「ダメだ。散々人に迷惑をかけたんだから、これくらいはしないとな。さあ、次はその胸を気持ちよくしてやろう」
着物をはだけだして、ゆっくり、ゆっくりと揉む
あ〜、柔らかいな〜
「んひぃ♡」
む?反応が薄いな?
乳首はあんなに感じだのに、まあマッサージだと思えばいいか
乳首を先にやったのはちょっと失敗だったな〜
まあ、反応が見たかったから、仕方ないか
モニュ、モニュ
「あ…あぁ…あん…はあ…んあっ!♡」
お、段々と気持ち良さそうな顔になってるね
なら次は…
下のビショビショになった下着を外して、おまんこも気持ちよくしましょうね〜
もちろん、おっぱいも同様に
ピチャ
「ひぐぅ⁉︎ダ、ダメ!今触ったら…」
問答無用!
このまま指を挿入だ!
クチュ
「ヒギィ⁉︎ら、らめぇ♡もう、もうやめへぇ♡わらひには…わらひにはぁ…!」
夫と娘がいるってか?
けどそんな言い訳無用!
俺は攻めるぜ!
モニュ、モニュ
クチュ、クチュ
「あ、あん、あ、ああっ♡そんな、両方は…あはぁん♡、これダメ♡気持ち、いい!♡あの人にも、こんな、こと、ひああああん♡♡」
さあて、ちょっと速度早めるか
クチュ、クチュ、クチュ、クチュ、クチュ
「ら、らめぇ♡♡♡、そんな、早く、しな、あああああ♡♡♡らめ、らめぇぇぇぇ♡♡♡く、来る…くるぅぅ♡♡♡」
はい、ここで寸止め
「……え?」
「どうした?」
ここでさりげなくどうしたと言う
これエロ漫画だと常識ね
「あ…ああ…」
ふむ…こりゃプライドと本人の意思が邪魔してるな
それなら
「もっと気持ちよくなりたいなら、私の物を咥えてもらおうか。お前だけ気持ちよくなるのも不公平だしな」
てなわけで、私のフランクフルトことチンコを出す
するとレイヴンはさっきまでの表情とは打って変わって、物欲しそうな顔をしていた
「さあどうした?私を喜ばせれば、お前は気持ちよくなれるのだぞ?」
するとレイヴンは何も言わずに我がチンコに向かう
「はあ…はあ…はあ…すごい…あの人よりも…大きい…」
チンコを掴んでそのまましこしこするレイヴン
そして
「はぁむ…んちゅ…んむぅ…ちゅぱ…ひゅごい…大きくて…硬くて…さごく…逞ひい…じゅるるる…じゅぶぅ…」
お、おお…き、きもてぃ〜
まさかこれ程のフェラテクをお持ちとは、やばい、このままセックスしてさよならしたくないくらいにいい!
けど、それだと…
「んむ…んはぁ…あむ…じゅる…んん…」
「…んん…いいぞ、中々にうまいじゃないか」
「ん…んん…じゅる…ちゅぱ…」
物欲しそうに上目づかいするレイヴン
やばい、もう我慢できん!
「おお…!そろそろいいぞ、今度は私がお前を気持ちよくしてやろう」
「ちゅぱぁ…はあ…はあ…気持ち…よく?」
「ああ。ただ、そのままではダメだ。ちゃんとおねだりしてみせろ。そうしたら快楽を倍にして返してやろう」
こういうの言ってみるのもありだね
さあて、レイヴンさんの反応はっと
ってうわ、着物脱いで素っ裸になったよ
「お、お願い…もう我慢できないの…あ、貴方の…その…お、オチンチンを…私の…私の膣内に…入れて…下さい…!」
「よいねだりだ。ならば与えよう」
ここは、一気に、挿入!
ずぼっ!
「あひいいいいいいいいいいいいいいいい♡♡♡」
うおっ、すごいアヘ顔
「動くぞ?」
僕は腰を動かし、レイヴンのおまんこをズボズボする
彼女もとってもきもちよさそうだ
「ああん!これ、すごいいい!あの人のとは、全然違う!違うのおおお♡もっと、もっと突いてぇ♡、私を犯してぇ♡」
「望みのままに」
こうやって気持ちよくなってくれるのも、嬉しいもんだ
「ああ、いい♡こんなの、こんなの初めてぇ♡こんなの覚えたら、もう戻れないいいいい♡」
うむ、ならちょっとこんな事言ってみるかな?
「では私の女になれ、そうすれば毎日これを味わえるぞ?」
「ま、毎日ぃ?」
「ああ、約束しよう。君を決して見捨てないぞ?レイヴン」
「あ、な、名前、知って、たのぉ?でも、いい、どうでもいいのぉ♡こんなの我慢できない♡気持ちいいの、離れるの嫌なのぉ♡」
お、目もハートマークになってきたな、ならこのまま僕の女にしてやるぞ!
NTRかもしんないけど、この人を追いかけない旦那さんが悪いんだ!
「ならば誓え、我が女になると。これからも私と共にいると」
「アヒィ♡は、激しいぃ♡な、なるぅ、貴方の女になるぅ♡、私、レイヴンはぁ♡貴方の女になるのぉ♡だから、もっと、もっと突いてぇぇぇぇ♡♡」
「よかろう、では褒美として、膣内に出してやろう私の子種を!」
「ひいいん♡出してぇ♡♡♡出してぇ♡♡♡貴方の精液♡ザーメン♡全部膣内に、膣内に頂戴♡」
「よし、いくぞ!」
ラストスパート!ここからが勝負!
「あ♡ああっ♡くるぅ♡来ちゃう♡イク、イクのぉ♡イク、イク、イクイクイクゥ♡♡♡」
「ふん!」
ドピュっ!ドピュっ!
「ンギィィィィああああああああああ♡♡♡」
ドピュ、ドピュ、ドピュ
「ああ…出てるぅ♡…いっぱい…膣内にぃ…♡あはぁ…♡」
ふぅ……まさかこんなに気持ちよくなってくれるとは
媚薬もあったとはいえ、これすごいな
こればっかりは神様に感謝しなきゃ
さーて、普通ならここで終わりだけど
「何をしている、まだやるぞ?」
「え…、ま、待って、い、今イッたはわかりだから、動いたら…んほおおおおお…♡」
さーて、まだまだつづくぞー!
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数日後
「たっだいまー!……って、あー!レイヴンちゃんズルいー!」
「んちゅ…んはぁ…あら、おかえりセムラン」
あれからというもの、セムランも何だかんだで混ざりたいと言ってきたので、こうやって相手をしているけど、まさかこんなに人気がでるとは…
お陰で毎日がセックス三昧、嬉しいけどそろそほ精力剤が欲しくなるなー
「レイヴン、口を動かすなら、私のコレを動かして欲しいのだが?」
「あら!ごめんなさい『アナタ』、ならお詫びにこういうのはどう?」
レイヴンはおっぱいを使ってチンコを挟み、動かしてくれる
「ん…おお…中々新鮮だな」
「んふふ♡女は男を喜ばせる為なら、こういう事もできるんだから♡」
「むむむぅ…!わ、私だっておっぱい大きいんだからー!」
そう言って服を脱いでこっちにくるセムラン
そしてそのままおっぱいを顔面に擦り付ける
「ほ、ほらぁ♡、貴方おっぱい好きでしょ?吸ってもいいんだぞ〜?」
「む、むぅ…」
あ〜、やばい。このままおっぱい星人と言われても文句言わないわ〜
って、違う違う
セムランにはある事をお願いしていたんだった
「所でセムラン、ビーコンアカデミーの情報は得てきたのか?」
「あ!そうそう!忘れるとこだった!」
おいおい、しっかりしてくれよな〜
「それで、どうだった?」
「んしょ…んしょ…情報に、よるとね?新しい、新入生が、来るって、情報だけど、あの子も、多分、そこにいると思うの」
セムランはおっぱいを動かしながら話を進める
「んしょ、だから、動くなら、そろそろ、じゃないかな?」
「ふむ…」
「ちょっと!今はこっち!はむっ…んちゅ…」
「う…おおお…」
おっぱいで挟みながらチンコを咥えるレイヴン
先っぽは敏感だからすごいわ〜
「も〜!レイヴンちゃん邪魔しないでよ〜!」
「んむぅ…邪魔ひてるのは…貴女でひょ?…んむぅ…あ、膨らんできたぁ…」
「うっ…だ、出すぞ!」
ドピュ!ピュルルルル
「んふっ♡……んぐっ…んぐっ…プハァ…美味しい…」
「今日もよかったぞ、レイヴン」
「そんな♡、当たり前の事しただけよ♡」
お目目ハートになっちゃっても〜
でもまさかこんなに変わるとは思ってなかったな〜
ファウナスの子にもやってあげてたけど、同じくらい目をハートにしてたしな〜
…さて、それじゃ、そろそろ行きますかね
「レイヴン、続きはまた後だ。そろそろビーコンに向かうぞ」
「んもう…仕方ないわね」
レイヴンは衣服を整えて、僕も武器やら鎧なんかを着て支度を済ませる
「セムラン、お前も支度しておけ、直ぐに出発するぞ」
「はーい☆」
セムランも脱いだ服に着替えて、すぐに身支度を済ませた
「よし、それじゃあ行くか。ビーコンアカデミーに」
「おー☆」
さて、まだ僕の冒険は始まったばかり
次はどんな女の子と会えるかなー?
楽しみで仕方ない!
まあ、彼氏持ちは流石に狙わないけど、それ以外なら、いいよね?
よし、そうしよう!
では、いざ!ビーコンアカデミーへ!
つづく?
キャラ紹介
主人公/イデオン
本作の主人公
生前の名前はまだ言っていないが、ちゃんと名乗る時は名乗っている
エッチぃ事が大好きだが、それを言動には言わないで行動で示す
生前は普通の社会人だったが、子猫を助ける為に交通事故に遭いそのまま即死してしまう
ちなみに、その後子猫は主人公の家族に保護され、今でもまったりと過ごしている
その後天界にて、神様からスカイリムで得たスキルや能力、他にも武器や防具、それにエッチぃ事をする為のチート能力を貰い、スカイリムの世界に転生するも、途中でセムランに拉致され、RWBY世界に転生することになった
その後は、セムランと旅をしながら、色んな女の子とエッチぃ事をしている
セムラン
本作オリジナルキャラクターにして、原作で言うラスボスポジション
原作のセイラムと同じ肌色をしているが、かなり若く見える
平行世界をテレビのように見て、そこから一人を自分の世界に連れ込む事ができるセンブランス能力を持ち、そこで自分達の住む世界がオリジナルから外れた平行世界で、はたまたアニメの世界だと知ってしまい、元々の性格はセイラムと同じだったのが吹っ切れて今の性格になった
オリジナルの世界を見てストーリーに納得がいかなくなった他、人間と仲良くなればいっぱい友達ができると思い込み、スカイリムに転生しようとしていたイデオンを拉致した
現在はイデオンに性的に食われた為、彼を友ではなく恋人として見ている
次の投稿は不明だがですが、反響次第では書こうと思ってます