※この作品はR-18です。

No title   作:くけい 改め 休憩

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セーラームーン
土萠ほたる 触手陵辱


 黒のタートルと黒のタイツに身を包む黒髪の美少女――土萠ほたる。

 小学二年生の彼女が変身したセーラー戦士の姿は、八歳とは思えないほど蠱惑的で見る者に激しい劣情を掻き立てる。

 

 白いロンググローブに紫のロングブーツ。体にピッタリと張り付く白いコスチュームは極薄生地で桜色の乳首が透けて見える。紫色のミニスカートから簡単に覗き見える少女の股間は、恥丘の盛り上がりや陰裂の縦筋がくっきりと浮き立つ純白のハイレグレオタードで、それが凛々しくも淫靡な戦士――セーラーサターンの姿だった。

 

 セーラーサターンに襲いかかる無数の触手。

 細いミミズ触手がグローブに滑り込み、ドロドロの媚薬粘液を細い指先まで塗りたくる。ロングブーツの中にも潜り込み、ふくらはぎから足先までねっとりと揉みほぐす。

 ぬちゃっ、ぬちゃぬちゃっ。

 手足から劇毒媚薬に犯される八歳の肉体。小学二年生の嫌悪感に満たされた悲痛な悲鳴が周囲に響き渡る。

 さらなる触手がほたるに襲いかかり、両手を頭の後ろで組まされ、セーラーサターンは胸を突き出すような弓なりのポーズで拘束された。

 腋からコスチュームの中に滑り込むミミズ触手。第二次性徴を迎えたばかりの僅かな膨らみの根元に絡みつき、ぎゅうっと胸脂肪を締め上げる。肌にびっしりと絡み付き、人の手では出来ない細かな蠕動責めで乳房全体を捏ねまくる。

 媚薬粘液に塗れた胸が火照り、官能を覚えた勃起乳首を引っ張り執拗に責め立てる。

 土萠ほたるの目の前にコスチュームに包まれた小さな胸が不気味に蠢く。

 ぬちゃぬちゃっ。

 ぬちゅっぬちゅっぬちゅぬちゅっ。

 耳奥にまで響き渡る八歳の胸を苛むいやらしい粘着音。

 少女の口から漏れる声は、小学二年生とは思えない甘く艶めかしい嬌声。

 官能に溺れつつあるセーラー戦士の股間に近づく、男性性器のようにカリ首のついた赤黒い触手。

 ドロドロと先走りを垂れ流す数十本のおちんぽ触手は複雑に絡み付き、巨大すぎる極太おちんぽ触手となって、ほたるのロリータまんこをズブッと一気に刺し貫く。

 小学二年生の幼すぎる性器をメリメリと割り裂く、子宮破壊の力強い突き上げ。

 外見から極太触手の形が判るほど変形する八歳のお腹。

 あまりにも異常な肉体変形と肉体の内側をこそぎ削る圧倒的暴力に、ほたるは大きく目を見開き大粒の涙を流す。

 異常な性暴力にも関わらず、媚薬漬けの土萠ほたるの肉体は破瓜の痛みを超える圧倒的快感に、プシュアアアッと盛大に潮を噴いて絶頂する。

 ジュボッジュボッ、ジュブッジュブッ。

 子宮形状を変形させる暴力ピストンが未成熟な膣の襞々を抉るように摩擦する。

 ボコボコと歪に変形し続けるセーラー戦士のお腹。

 太すぎる合体触手が一際大きく膨らみ、そして――

 ドップッ、ドプドプドプッ!

 たぎりにたぎった触手精液が美少女戦士の胎内で一気に爆発させる。

 ボコッと水風船のようにまん丸に膨らむ小学二年生のお腹。

 子宮に収まりきらなかった白濁の触手ザーメンが結合部からブシャアアッと滝のように垂れ流れる。

 ブジュッ、グジュッ、ジュッポッジュッブポッ。

 子種を子宮に馴染ませるように再び乱暴に突き上げる。

 悲鳴混じりの嬌声を餌に、光沢のあるアーモンドクラッシュポッ○ーのような鋭い疣々だらけの凹凸触手が八歳の尻穴にズブッと潜り込む。

 それは大腸小腸を犯し、胃袋を超え、小さな口からぐぽりっと飛び出す。

 触手粘液と胃液混じりの涎が口の端から垂れ流れ、セーラーサターンの足が宙を掻く。土萠ほたるの肉体は尻穴挿入の疣触手と子宮破壊のピストン触手によって支えられていた。

 全体重がのしかかる内臓を押し潰す圧迫感と、内臓を引きずり出す苦虐感が交互に襲いかかる異形の内臓責め。乳房と乳首の蠕動責め。内臓を媚薬で熱く灼かれる。

 みっぢりと肉詰めされる被虐感と敗北感にセーラーサターンは嘔吐感に苛まれながら被虐の涙を流す。しかし、獲物を串刺しにしてもなお触手妖魔の手は緩める事を知らない。

 プスッ! プスプスッ!!

 先の尖った鉤詰め触手がコスチューム越しに勃起乳首を串刺しに、さらに女の最も敏感な部分のクリトリスにも串刺しにする。そして、魚を釣り上げる釣り竿のように、肉突起をピンッと引っ張りあげる。

 激痛を伴うはずが媚薬中毒の肉体は蕩けるような激感に体を震わせ、だらしなく潮をまき散らす変態少女。

 がに股気味の股間からダバダバと白濁混じりの愛液が止めどなく流れ落ちていく。

 もう一本の肉疣触手が既に飽和状態のほたるの口に無理矢理軟体をねじ込ませた。ジュルルルッとドリルのように高速回転し、美少女戦士の内側を内臓に沿って掘削し始める。

 今度は喉、胃袋、腸を抉り、尻穴をグブッと拡張し吐き出される。

 敏感肉粒突起三点を引っ張り、上下から串刺され、軟体槍がピストン運動で内臓を擦りまくる。

 人の力を遙かに凌駕した破壊的ストロークが敗北のセーラー戦士をよがり狂わせる。

 ジュボッジュボッ、ジュブッジュブッ、ブジュッグジュッ。

 再び触手が大きく膨張し――

 ドップッ。ドプドプドプッ!!

 再びまん丸に膨らむ美少女戦士のお腹。遅れて結合部から、ブシャッビュシャァーーーと内臓に収まりきれない触手ザーメンが漏れ出した。

 白目を剥き、窒息寸前をイキ狂い続けるセーラーサターン。

 串刺しオブジェの口から吹き出したザーメンシャワーが、自身の体を汚しつくしていく。

 ――壊れる。

 ――壊される。

 イキ続けるハイレグレオタードの少女は絶望する。

 だが、セーラー戦士としての力が土萠ほたるの心と肉体を易々と壊させず、必死に肉体と精神を維持し続ける。

 仲間の戦士の助けは来ない。

 土萠ほたるの見えないところで、他のセーラー戦士達も同じ陵辱触手牢に投獄されていた。

 果てしない苦虐は永遠に続く。

 

 

 了

 

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