そろそろ主人公本気出す
一応、リゼロ編はここらで一旦終わり。
もう書かないわけじゃ無いけど、別の作品のも書きたいし(書くとは言ってない)
「ここが貧民街か・・・大通りの方とは全く違うな」
スバルが周りを見回し呟く。
漫画やゲームでもよくあるが、華やかな大通りと比べて貧民街は何十年か文明レベルに差があるように感じる。
「確か盗品蔵とかいうのがあるんだよな、ここの住人にどこにあるか聞いてみるか」
もみもみ
「よし、張り切っていこうぜ!」
「スバル、ん・・・っちょっと落ち着いて」
くちっ♡くちっ♡くちっ♡
「そうだよー、そんなにテンション高くいっても相手にされないよ?」
クニクニ、コリッ
「んぅっ」
「お、おう、そうかな。まぁ確かに貧民街で初対面の奴が元気よく尋ねて来られても困るか・・・っていうか、なんか顔赤くね?大丈夫か?」
スバルが少し様子のおかしいエミリアを心配する。
確かに今のエミリアは顔が赤いし、少し息も荒い。
「え?そうかな、自分では分からないんだけど。でも確かになんだか身体があつーーー」
グチュグチュグチュグチュ♡
「ーーーぁっ!!?♡くぅ、ん♡」
プシッ♡プシャアアアアアア・・・♡
エミリアが身体をビクビクと震わせ、絶頂する。
「サテラ!?大丈夫か!」
「リア!」
スバルとパックがエミリアに近寄る。
エミリアが潮をお漏らししている事には気づかない。あくまで両者とも何故か急に痙攣したエミリアを心配しているのだ。
「あ、ん、だ、大丈夫、な、なにかしら急に・・・」
「なんだろうな?風邪か何かか?」
俺はガクガクと足を震わせるエミリアの肩とお尻に手を添えて平然と言う。
もみもみ。
若々しく張りのあるいいお尻だな。
「どうする?またどこかで休むか?」
「ううん、もう、大丈夫だから。何が起こったのかよく分からなかったけど、もうすこぶる元気よ」
大丈夫!と小さくガッツポーズ取るエミリア。
可愛らしいが、視線を下に下げるとぽたぽたと愛液が滴っている下半身丸出しである。
「すこぶるってきょうび聞かねぇな・・・」
さて、さっきから俺が何をしているかというと。
貧民街へと向かっている最中エミリアの白く可愛らしい尻を揉んだり撫でたりと愛撫していたのだが、手触りが気持ちよくて、もうなんか色々我慢できなくなってきて、おそらくオナニーもしたことがないであろうキツキツの穴をゆっくり傷つけないよう徐々に徐々に慣らしていたのだ。
能力で痛みなどを快楽に変えて感じやすくしたのは内緒。
とりあえずエミリアマンコはしっかりとほぐれただろう。
そろそろいいかな。面白くてここまで遊んでしまったが、もう流石に俺の息子も限界だ。
俺はズボンのチャックを下ろし、期待してギンギンになったチンポを取り出す。
「よっ、と」
エミリアの背後から膝裏に腕を回し、持ち上げる。
子供にやるような、所謂しーしーポーズだ。
もちろん俺の行動に誰も疑問に思っていない。
クチュ・・・
チンポをエミリアの準備の整った膣口に当てがい、ゆっくりと力を入れて押し込んでいく。
「ぁ・・・」
ぬぷ、ぷぷぷ・・・ぷちゅん
あああ、なん、なんだこれ、き、気持ちよすぎる!
そうだよな!そもそも俺初体験だもんな!エミリアの中、キュッと締め付けてきてヤバい、何とか奥まで入ったが女の子の中ってこんな気持ちい、いっ!?
「ぐぅっ、あぁ!」
ビュッ、ビュルッ!ドビュルルルルッ!
あっ!あーっ、く、そ、出る出る!
いかん、気持ち良すぎて我慢出来なかった!
ハーフエルフの初モノマンコに無責任中出しヤバいぃ!
「あ、ん♡ な、なに?お腹の中、熱っ・・・」
散々我慢していたのもあり、今までにないほどの濃く、重たい精液が鈴口からエミリアの子宮の中へ無遠慮に注がれていく。
あぁ〜気持ちよすぎて語彙力が死ぬぅ。
エミリアは急に腹の中に感じた精液の熱に驚き、俺に抱えあげられた体制のまま不思議そうに腹をさすっている。
ごめんな、エミリア、出会って数時間もしないうちに、露出プレイにレイプ、中出し、そしておそらく妊娠を全部お前の知らない内に済ませてしまって。
処女膜が破れたことにより出血している接合部を見ながら心の中で謝る。
能力で痛みも快楽に変えているから破瓜の痛みは無いはずだが、やはり血が出ていると痛々しく感じてしまう。
「はぁ、はぁ、・・・ふう。よ、よしエミリアが大丈夫そうなら盗品蔵に行こうぜ」
そう言い、俺は暴発で大量に出したにもかかわらず、全く衰えず未だエミリアの膣内でギンギンに反り返っているチンポをハメたままエミリアを抱え直し歩き出す。
「あっ♡あっ♡あっ♡な、なに?なんか気持ちいっんぅ!♡」
一歩歩くごとにチンポがピストンされ、エミリアが嬌声を上げる。
流石にこうなってくるとチンポを入れられている、抱えあげられているという事には気付けなくても快楽は感じて声をあげちゃうわけか。
説明も面倒だし、一応『エミリアが感じているのを周りが見ても気にしない、エミリア自身も気にしない』ってな感じにしておくか。
こうしておけばエミリアも自分の身体の異変を不思議に思っても、思うだけでパックたちに助けを求めたりはしないだろう。
「あ、おう!待ってくれよ」
歩いていく俺をみてスバルが追いかけてくる。
「わ、わたしのっ♡身体っどうなっちゃったの、はぁあ!♡」
「なぁ、修一、なんかさっきからここの住人達からあんまり良くない視線を感じるんだが」
エミリアの状態を全く気にする様子もなくスバルが話しかけてくる。
パックもパックでふよふよ周りをただよいながら欠伸をしている。大事な娘さんがとんでもない事になってますよ。
「ああ、まぁ格好が格好だからな、くっ!服の質はどうであれ俺たちみんな身綺麗な格好だし、そういうのはここらの住人は嫌いだろうしっ、う、ぐっまたイク!」
ビューッ!ブビュッ!ビュルルルルッ!
「は、あぁ!♡ま、また熱っ♡んやあ!♡」
ぷしゅっ♡ぷしゅあっ♡
スバルと話しながらエミリアの子宮へ二度目の中出しを決める。
どんどん叩きこまれる快楽によりガクガクと震えながら潮を勢いよく撒き散らすエミリアたん
「ははぁ、なるほど、よくある奴だな! ならば!とうっ!」
そう言うとスバルは勢いよくヘッドスライディングを決め、着ているジャージを汚していく。
「見た目みすぼらしくなれば話し聞いてくれるんじゃねっ?」
ごろごろと転がりながら服を汚していくスバル。
まぁそれはいいけど、お前そこら辺エミリアの潮でぬちゃぬちゃだぞ?
「よし、こんなもんでいっ、なんか冷てぇ!?あ、ここら辺濡れてる!なんだ?水?水か?いや、水であってくれ!」
スバルが何か嫌な想像をしたのか頭を振っている。
水じゃないけど、お前の好きなエミリアのいやらしいお汁だ、安心しろ。
その後なんやかんや落ちついたスバルは貧民街の住人に話を聞いて回り、俺たちはついに盗品蔵へたどり着いたのだった。
ちなみにその間俺はさらに2発エミリアに中出しを決め込んでいた。
「そしてこれで5発目だ!受け取れ!くっうぅ!」
ビューッ!ビュクッ!ドビュッ!ビュルルッ!
「あんっ♡んっ!おっ♡ ひっあぁ・・・ま、また、またあちゅいの・・・きたぁ♡ も、もうお腹たぷたぷになっちゃったぁ、な、なんでぇ?♡」
エミリアはもう完全に出来上がってしまっている。
「リア、気をつけてね、そろそろ日暮れだ。僕の限界も近い」
「あ、は♡ ん、え?あ、うん。わ、わかって、るっ♡だ、大丈夫、よっ」
パックの言葉にトロけた顔をなんとか引き締め、ようとピクピク表情筋を痙攣させながら答える。
「暴漢くらいならどうって事ないだろうけど、くれぐれも慎重にね」
「う、ん、大丈夫、あんしんっ♡して?」
さぁ、行こうヤバい暗殺者との避けられない戦いへと。
ちなみにまだまだ俺の息子は元気なので相変わらずハメたまま盗品蔵へ突入します。
能力で何とかなるなる!
はい、続かない!
いや、一応続ける予定ですが、前書きで書いた通り一旦区切ります。
まぁ、普通に続けるかもしれませんが。