※この作品はR-18です。

テンプレチートオリ主(変態)   作:ひよー

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何か朝起きた瞬間思いついたのを書いてみる。

ギャグ?ギャグかな?

ちなみにリゼロ編から繋がってるわけじゃないですが、リゼロ編の出来事は経験している状態です



斉木楠雄のΨ難(8/12 微妙な加筆追加)

突然だが、皆さんは神に愛された少女をご存知だろうか。

大体の事が自分の望んだ通りになる、とんでもチート少女を。

その少女の名は『照橋 心美』 自他共に認めるほどの美少女であり努力の人。

老若男女問わず、その美貌で自然と注目を集めてしまう、もはやかわいいだの綺麗だのの領域に存在せず、照橋心美はそういった格付けでは常に無条件で頂点に存在しているのである。

あまりの美しさで常時淡く光っており、神々しい。

彼女がクジを引けば欲しいと思ったものがピタリと当たり、彼女に危険がせまれば、危険の方が彼女を避けていくなど、まさに神に愛された少女である。

しかしとある人物だけは自分の思い通りにならず何としてでもおふらせ(おっふさせるの意)ようとムキになる可愛らしい一面もある。

 

そして世の男達から天使と称される彼女は今ーーー

 

「おっふよう!照橋さん!」

 

ズルッ!

 

「ひゃあああ!?」

 

突然、同級生の男子にパンツを下ろされていた。

 

「お、織部くん⁉︎ いきなり何をするの⁉︎」

 

スカートを押さえ、顔を耳まで真っ赤に染め怒る照橋さん。

 

「いや、ごめん、急に照橋さんのパンツが欲しくなって」

 

それを聞いて照橋さんは呆れたように

 

「もう! 私のパンツが欲しいなら言ってくれればいくらでもあげるんだから! 急に下ろされたらびっくりしちゃうじゃない!」

 

そう言って、足首までずり落ちたパンツを脱ぎ、俺に渡して来た。

 

はい、どうも俺です。

今、俺は『斉木楠雄のΨ難』という漫画の世界に来ている。

目的は作中で完璧美少女として描かれていた照橋さんにイタズラするため、斉木楠雄や照橋さんの通う学園の生徒として潜り込んでいる。

 

まぁ、見ての通り、俺の能力はこの世界でもバッチリ効いたようだ、あえてリゼロの世界の時みたいに突然のパンツずり下げをしてみたが問題ないみたい。

エミリアの時と違って、俺の行動にバッチリ気付くが、【女が男にパンツを渡すのは常識】みたいな感じに色々と常識改変をしてあるため、大事になることはない。

まぁ、今の俺の行動は少し非常識な事って認識みたいだが。

 

よし、ならば次は、このスマホをカメラモードにして、と。

 

カシャカシャ

 

「・・・織部くん?なにしてるのかな?」

 

「えーと、逆さ撮りかな」

 

スマホを照橋さんの足の間に差し込み、ノーパンとなった照橋さんの股間を撮影する。

写真見ると照橋さんの全く穢れのない美しいマンコがバッチリくっきり撮影できている。

 

「もう!だから一言も断りなくそんな事しちゃダメって言ってるじゃない!ちゃんと言ってくれればパンツでもおマンコでもいくらでも撮らせてあげるんだからね?」

「(全く、勝手にパンツを脱がせただけじゃなく、写真まで撮るなんて!別に決まり事ってことはないけど、一言断りを入れるのは人として常識的な事よね!この完璧美少女の私だから許してあげるけど、他の人じゃこうはいかないんだから!)」

 

照橋さんは自らスカートをめくり上げ、少しがに股で股間を見せつけるように突き出してくる。

おおう、天使かよ。

 

パシャパシャ

 

とりあえず撮っとこう。

 

「ありがとう照橋さん、でも、そういう美少女の間抜けなポーズもいいけど、今は逆さ撮りに意味があるからさ」

 

「? そう? じゃ、もっと撮る?」

 

めくり上げたスカートを下ろし、体勢を戻す。

 

「そうだな、じゃそのままピースした写真を撮らせて」

 

「こう、かな?」

 

照橋さんはにこっと微笑みながらピースしてくれる。

かわいい。

 

パシャパシャ

 

微笑みながらピースした照橋さんの全身を収めた写真を撮る。

エロさは全くない普通の写真だ。とは言え、照橋さんなので写真でも神々しくてあまり普通とは言いづらいが。

 

「ありがとう照橋さん」

 

「そんな感じでよかったかな?」

 

「うん、これで十分だよ」

 

写真をロックして、永久保存しておこう。

 

「あ、そうそう、この写真とさっきの逆さ撮り照橋マンコ写真を編集して組み合わせた画像をネットに上げてもいいよね?もちろん、顔もマンコも無修正で、ついでに本名と住所も載せてさ」

 

「うん、それくらい全然大丈夫だけど・・・ふふ、そうやってちゃんと断りを入れるのをこれからも忘れずにね?」

 

そう言って照橋さんは天使のように微笑んだのだった。

 

「ありがとう!でもこれから先、照橋さん、色んな男にレイプされちゃうかもしれないけどいいの?」

 

「? 私は"今から"いつでもどこでもすぐ使えるようにグチュグチュの生ハメ準備万端マンコにするから突然知らない男の人にチンポ突き込まれて子宮にいっぱい♡ザーメン注がれても大丈夫よ?」

 

照橋さんはまさに完璧美少女といえる笑顔でとんでもない事を言った。

 

「あっ!せっかくだし、織部くん今時間あるなら、私のまだ誰にも使われてない新品処女マンコ使っていかない? ふふ、記念すべき初チンポになってみない?なーんて♡」

 

スカートを捲り上げ、こちらにお尻を突き出し綺麗なお尻の穴とグチュグチュに濡れたマンコを見せつけながらふりふりと腰を振り少し冗談めかしに言い、腰の動きに合わせポタポタと愛液が滴り落ちている。

こんなん、我慢できるわけないだろ!

 

 




書いてて途中でなんかよく分からんようになって来た
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