※この作品はR-18です。

陸上部のアイドル -Second Stage-   作:Scorcher

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未希と紋子の初絡みです。今後はこの2人がレズプレイが輪姦と同列の軸となり乱交が行われます。

振り返ってみると、やはりこの頃の未希は人間味が失われていましたね。紋子が(相対的)常識人枠なので、未希の異常さが振り切れてしまった感じだと思います。
次回からは本格的な乱交・輪姦回となります。ジワジワと責める感じなので、本番はもう少し先になりますが、よろしくお願いします。


第7話 -籠絡-

全体練習の終了後、未希はバーとマットを用意して個人での練習を行っている。新入部員は男女を含めても走り高跳びの選手はおらず、彼女は前年と変わりなく一人で活動を続けていた。

 

「っ……!」

 

初夏の夕暮れに身体が宙を舞う。助走をつけて跳躍する未希の背中はバーの僅か上を飛び越え、その先に置かれたマットへと落ちる。幾度となく試行される跳躍。彼女はそれを半ば無心となって繰り返す。

 

「1メートル69……ここまでは余裕……でも、この先が……」

 

マットの端に座り込み一人で思い耽る未希。ひたすらに練習を繰り返しても越えられない壁。その僅かな高さを憎らしく思いつつも、彼女は己を奮い立たせて再び助走の開始地点へと向かう。

 

「んっ……あれ、平瀬……さん?」

 

助走地点に立った未希の元へ、一人の女子部員が歩み寄ってくる。練習を放って自らの元へと来た彼女、平瀬紋子に対して未希は問いを掛けようとする。

 

「どうかしたの?まだ休憩の時間じゃないけど……」

「すいません……ただ、どうしても話しておきたいことがあって。」

「話しておきたい……こと?」

 

未希の言葉に対して小さく頷く紋子。さらに彼女は続けて口を開く。

 

「少し長くなるかもしれないので、部活が終わった後……時間を頂けますか。」

「えっ……う、うん。私は構わないよ。」

「ありがとうございます。それじゃ、また後で。」

 

未希の承諾を聞いた紋子は小さく会釈をすると、足早にその場から去る。そして未希はその背中を見つめながらつぶやく。

 

「あのことしか……ないよね。」

 

開けた場所では話せない内容であると理解した彼女。しばしの思索で立ち尽くす中、背後から再び人影近寄り声を掛けてくる。

 

「どうしたんだ。やんちゃな後輩たちに手を焼いているのか。」

「先生……もう、そんなことないですよ。みんな真面目に練習をしてくれていますし、困ることなんてありません。」

「……だろうな。いい感じに……特に男子の方は手懐けているようだからな。」

 

未希の隠された「顔」を察している陸上部の顧問。教師でありながら彼女の「行為」を黙認する狡猾な側面を持つ男であった。

 

「平瀬だけは……どうにもならんか。」

「大丈夫ですよ。あの子も……結構可愛い子ですから。ううん……一番可愛いかもしれません。」

「お前……一体何を……?」

「先輩として、色々なことを教えてあげる必要がありそうです。」

 

陸上部の上級生としてではない、妖しい微笑みを浮かべる未希を前に、彼は呆れて口を閉ざす。

 

「頼むからバレないでくれよ……たぶん、バレたら俺の首も飛ぶ可能性がある。それだけは避けたいものだからな。」

「その時は……無理矢理解決させちゃうかもしれません。」

 

妖しい微笑みは不敵な笑みと変わり、顧問と顔を見合わせる未希。関係を持たぬ共犯者として、2人は生徒と教師の立場を貫くのであった。

 

「そんなことより坂下、お前……今更ベリーロールから背面跳びにフォームを変えてどうするんだ?」

「えっ……あっ、いえ……その……それは……」

 

飲み込みが早くすでに習得をしていたとはいえ、昨年までのフォームから一新をした未希対して疑問を持っていた顧問。それに対して未希は頬を赤らめ、身体をくねらせて口ごもる。

 

「単純な向上心だけでお前が挑戦するとは思えないが……んっ、どうしたんだ?」

 

なお気恥ずかしそうにする未希であったが、おもむろに自らの両手を胸元に当てると、声を振り絞るようにして言葉を放つ。

 

「跳ぶときに下を向いていると、その……よくバーに当たるようになって。背面跳びならぶつからないと思ったから……」

 

顔を背けながら、引き締まった身体に似つかわしくない、発育の良い双丘を持ち上げて説明をする未希。その姿にばつの悪い表情となり、彼は言葉を失うのであった。

 

「あー……いや、その……なんだ、あまりヤり過ぎるなよ。」

「っ……!だ、黙っててください……!も、もう……バカッ!」

 

おおよそ教師と生徒とは思えぬ会話。生産性が一切ない会話に、未希の練習時間は僅かばかり費やされていた。

 

 

 

◇

 

 

 

部活の終了後、未希は一旦部室を離れると、完全に人気がなくなったのを見計らってそこへ戻ってくる。

 

「お待たせ。平瀬さんは、ずっと部室にいたんだね。」

 

部室のドアを開け、中で立っている紋子に声を掛ける未希。その言葉に紋子は無言で頷く。

 

「わざわざ残っていただきすいません。ただ、どうしても2人きり話をしたいことがあって……」

「あー……うん、私も話したいことがあったら、全然大丈夫だったよ。」

 

未だに刺々しさのある2人の会話。1年生が入部した初日に行った短距離走での勝負以降、彼女たちの間には若干の気まずい雰囲気が残り続けていた。

 

「それで……私に話しておきたいことって……何かな?」

 

未希の声に僅かに息を飲む紋子。そして少し間を取った後、彼女は落ち着いた雰囲気のまま話を始める。

 

「坂下先輩、先輩は普段練習が終わった後、部室に残っていたりしますよね。」

「えっ……?あ……う、うん。ほら、自主練とかミーティングがあったりするからね。今はまだ1年生のみんなには出てもらっていないけど、もう少ししたら平瀬さんも……」

「とぼけないでください!」

「……っ!」

 

突如声を荒げる紋子を前に未希は言葉を止めてしまう。驚きつつも彼女は再び紋子に問いかける。

 

「ど、どうしたの平瀬さん?何か気に入らないことでもあったのかな?」

「知っているんですよ……わたし。見ちゃったんですから。練習が終わって……みんなが帰ったあと、坂下先輩がシャワー室にいたことを……!」

「………」

 

紋子の言葉に未希は沈黙してしばらく間、彼女の話を聞いて様子を見ようとする。

 

「何をやっているんですか……学校で、部活で……あんなに変なことを……!おかしいですよっ!」

 

彼女は正論を吐き捨てるように述べる。上級生が相手にも関わらず紋子の態度は毅然としており、未希の行いを顧みれば反論の余地はなかった。

 

「どうすることだって出来るんですよ。顧問の先生に言うことも、この事を知らない部員に報告をすることも。坂下先輩が何をしていたのか……私は全て話すことが出来ますから。」

 

限りなく脅迫に近い意図を含んだ宣言。目的はただ一つ、未希に対してシャワー室で行っている「行為」を止めさせることであった。教師や部員への発覚を恐れれば、未希が自らの行いを悔いて止めるであろう、と彼女は考えていた。

 

「そっか……見られちゃってたんだ。私がいっぱいエッチなことをしていたの……平瀬さんは見ていたんだね。」

「どうして……部活を真面目に取り組んでいた先輩が……どうしてあんなことを……!」

 

否定をしない未希へ紋子が見せる僅かな同情。自身に比する程の実力を持つ未希がなぜ、あのような行いをしていたのか。彼女はそれを聞かずにはいられなかった。

 

「だって、楽しいことをやめられるわけ……ないでしょ?」

「なっ……!?た、楽しいって……先輩は何を言って……!」

 

その言葉と同時に未希は紋子へ歩み寄り始め、彼女との間合いを詰め始める。明らかに様子が変わった未希を警戒し始め、紋子は近寄る彼女から距離を置こうとする。

 

「ねぇ……平瀬さんはエッチなこと、嫌いなの?」

「そ、そんな……今はそんなこと、どうでもいいじゃないですか!?」

「どうでもよくなんかないよ。私はね、跳ぶことが大好きだけど、エッチなことも大好きなんだよ。平瀬さんは、どうなのかな?」

「わ、私は別に……そこまで好きで陸上をやっているわけじゃ……」

 

その言葉に若干の躊躇いを見せる未希。しかし、詰め寄っても抵抗を見せようとしない紋子に対して、彼女は一気に距離を詰めると両手で肩を掴んで捕捉をする。

 

「な、なんですか!?」

「嫌いじゃないよね……エッチなこと。そうじゃないと、一人でオマンコを弄ったりもしないでしょ?」

「………っ!!!!!!!」

 

耳元で囁かれる未希の言葉。彼女の情事を糧に自らを慰めていたことを、このタイミングで突き付けられたことで紋子の思考は一切働かなくなり、その身体は未希の支配下に置かれようとしていた。

 

「い、いやっ……やめて…‥くだ……さい……!」

「ふふっ……我慢なんてしちゃダメだよ。エッチな気分になったら、いっぱいオマンコを気持ちよくしないと、なんにも身に入らなくなっちゃうよ。」

「そんなこと……別に一人でも……んんっ!?」

 

抗う言葉を遮るように、未希は紋子の肩を掴んでいた左手を這わせるようにして下ろすと、彼女は左胸を制服の上から撫でるように触り始める。

 

「んんっ……何を……しているんです……か……あんっ!」

「平瀬さんの……かわいいおっぱい。少し触るだけで声を出しちゃうなんて、エッチなおっぱいだね。」

「い、いい加減にしてください……!こんなの……女同士ですることなんかじゃ……!」

「それじゃあ、男の子にだったらされてもいいの?」

「そういう意味で言ったんじゃありませ……んんんっ……あぁんっ!」

 

左の乳房を揉みつつ未希は右手を紋子の下半身へと伸ばし、スカートを捲り上げて下着に触れる。ショーツ越しに淫裂を擦り上げると、紋子は顔を歪ませて嬌声を上げる。

 

「んふふっ……おっぱいも感じやすいけど、オマンコも感じやすくエッチなのかな?それとも……いっぱいオナニーをして、感じやすいオマンコになっちゃったのかな?」

「い、いやぁ……そんなこと、言っちゃいやぁっ……!」

 

快楽に襲われつつも、懸命にそれを拒もうとする紋子。未希の柔らかな愛撫と卑猥な言葉の前に、彼女の理性は崩れ去っていく。

 

「どうしてこんな……女同士なのに、慣れた手つきで……ひゃぁんっ!」

「気持ちよくなるのも大好きだけど、気持ちよくしてあげるのも私は好きなんだよ。女の子にするのも……うーん……初めてだったかな?」

「なんでそんなことがうろ覚え……あぁんっ!そこっ、やぁんっ!」

 

さらに激しくショーツ越しに淫裂を愛撫する未希。そして彼女は紋子に対して、再び問いかけを行う。

 

「ねぇ……平瀬さんはエッチなこと、嫌い?それとも……」

「やめてぇ……もうやめてぇっ……!これ以上されたら私、もう……」

 

その問いに答えることが出来ず、彼女はただ未希の責めを拒む言葉を口にする。そして、湿り気を帯びたショーツの中へと未希の指が侵入していく。

 

「本当は好きなんでしょ……オマンコで気持ちよくなることが……ねぇ、平瀬さん。」

「んんっ……あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」

 

茂みを掻き分け直接淫裂を指で擦り上げられたことで、紋子は一際大きな嬌声を上げる。拒んでいた箇所への侵入を許され喘ぐ彼女に対して、未希はさらに愛撫を続ける。

 

「やぁんっ……平瀬さんのオマンコ、もうグショグショになっちゃってる。私の手がエッチなお汁でベトベトになっているのが分かるよ……いっぱい感じちゃってるんでしょ?」

「そんな……わたしは……こんなことで……あっ、あひっ、あっ、あぁっ!んひぃぃっ!!!!」

「ふふっ……すごくエッチな顔。一人でオマンコ弄っている時も、そんな顔をしているんだ。」

「ち、違います……わたしそんな、いやらしいことは……いやぁんっ!」

 

抑えることが出来ぬ声、淫裂から止めどなく溢れ続ける愛液。立っていることが精一杯の紋子にとって、抵抗することは困難なものとなっていた。

 

「いやぁ……いやぁっ、いやぁぁぁっ!もうやめてっ、やめてくださいっ!この前見たことは全部忘れますっ!だからもう……許して……くだ……さい。」

「だ~め、平瀬さんが一番気持ちよくなっているところを見せてくれないと、私が満足出来ないんだから。えへへ……ほら、オマンコの中にもっと挿れちゃうよ。」

「あっ、あぁぁっ、そんな……あぁぁぁぁぁっ!!!!!」

 

絶望の色を顔に出すことも出来ず、未希が与える膣内へ快感に喘ぎ続ける。声を出すことへ抵抗感はなくなり、紋子はただその時を迎えることだけに意識を集中し始めていた。

 

「いぃんっ……いっ、いっ……ダメ、ダメェ……わたしもう、本当に……本当に……!」

「イきそうなの……私にオマンコ弄られて、クチュクチュされて……平瀬さんのオマンコ、イっちゃうの……!?」

「あぎぃっ、んんっ、んひぃぃっ!イヤァッ!イきたくないっ!イくのなんてイヤァっ!オマンコでイくのダメッ、オマンコっ、オマンコぉっ!」

 

未希の徹底した言葉責めにより、羞恥心を奪われて卑猥な語句を声に出してしまう。そしてそれを拒むのも声だけであり、身体と心はただひたすらに達することを求めていく。卑劣な辱しめによって快感を得ることにを、彼女はすでに受け入れようとしていた。

 

「イくぅっ!オマンコでイっちゃうっ!こんな気持ち悪いのでイくのイヤなのに……どうして、どうしてなのよぉ……!」

「いいよ……イって、平瀬さんのエッチなオマンコ、私にイくとこ見せて……!オマンコの中にオチンポが入っているのを想像して……イっちゃてよっ!」

 

その言葉と共に、未希はこれまでで一番激しく紋子の膣内を掻き回す。股間を伝って愛液が滴り落ち、彼女の身体は快楽に抗うことが止めて震える。そして

 

「いやぁぁぁぁぁっ!イヤっ、いやぁぁぁぁっ!オマンコぉっ、わたしのオマンコ……こんなところでオマンコ、イっ、イクっ……いやぁっ、いやぁ、イヤぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!!」

 

部室に響き渡る声で、紋子は激しい絶頂を迎える。淫裂から溢れ出た体液はショーツを濡らし、失禁をしたかのように水分を含み、その中へと滑り込ませていた未希の手もまた彼女の淫汁よって汚れていた。

 

「あはぁっ……すごいよ平瀬さん、オマンコがキュンキュンしているのが分かるよ。んんっ……私も、オマンコが熱くなってきちゃったよ……」

「あっ、あぁっ、い、いやぁ……わたし、わたしぃ……」

 

放心状態となり顔を上向かせる紋子。達することに体力を使い過ぎたのか、彼女は倒れ込むようにして正面に立っていた未希へと身体を預ける。

 

「おっとっと……ふぅ……ふふっ、平瀬さんがイく時の顔、すっごくエッチで可愛かったよ。」

「だめぇ……わたし、こんなので……こんなの……!」

 

ショーツから手を引き抜き、未希は紋子の愛液で汚れた指を動かして粘液性を確かめる。そして、おもむろにその手を口へと運んで人差し指を咥え込む。

 

「んちゅ……んっ、ちゅぷっ……れろぉ……ぷはぁ。ふふっ……おいしい。」

「やだぁ……わたしのエッチなおつゆ、ペロペロしないでぇ……」

「平瀬さんのオマンコの味、おいしいよ。んっ……ちゅぽっ……このエッチな味、教えてあげちゃうんだから。」

 

そう言うと未希は紋子を抱いたまま、彼女の顔に左手を添える。そして自らの顔を近付けると、未だ放心状態で半開きとなっていた唇を奪うのであった。

 

「んんんっ……!?んぶっ、ぢゅっ、んぷぅっ……!」

「んっ……んちゅっ、ちゅぷっ……じゅるっ、れろぉ……」

 

唇同士の粘膜を触れ合わせ、水気の含んだ音を立てさせて口付けを交わしていく。あまりの突然の行為に紋子は口を閉じることが出来ず、それをいいことに未希は自らの舌先を彼女の咥内へと挿入させていく。

 

「んぶぅぅぅっ……んんっ!ぢゅぶっ、ふぶぅっ!じゅるぅっ……」

「れろぉ……んちゅっ、ちゅぶぅっ、んんっ……ちゅぷっ……平瀬さん……んんっ……!」

 

目をつぶって口付けに没頭する未希。一方唐突に唇を奪われたことで紋子の意識は完全に戻り、目を見開いて彼女を突き放そうとする。

 

「んぶっ……んんんんっ……ぶはぁっ!な、な、な……なんてことするのよっ!」

「えへへ……平瀬さんが可愛かったから、キスしちゃった。もしかして、キスするのは初めて……」

 

未希が言葉を言い終える前に、彼女の顔を目掛けて平手が飛んでくる。次の瞬間、部室内に小さな破裂音が鳴り響き、未希の左頬は紋子の右手で打ち抜かれ、その顔は右上へと向かされていた。

 

「平瀬さん……い、痛いよ……」

「あんたなんかに、あんたみたいな人なんかに……!」

 

顔を正面に向けつつ自らの頬を撫でる未希に、激した表情を向ける紋子。淫らに達したことへの羞恥を抑え込みながら、彼女は恨むような声を上げる。

 

「こんなこと……間違っているわ。私は……私は絶対に認めない!こんなにおかしなこと……絶対に間違ってる……!」

「でも、平瀬さんも気持ちよくなりたいと思っちゃったんだよ……ね?」

「っ………!」

 

憤りを露にする紋子であったが、未希が放つその言葉に沈黙してしまう。シャワー室で繰り広げられる淫らな行いを糧に、彼女が自らを慰めたという事実は不変のものであった。そしてそれはまた、彼女を未希と同じ世界へと引き込み、その中へと閉じ込めるものでもあった。

 

「私、エッチな女の子は嫌いじゃないよ。でも……もうちょっと素直な女の子のほうが好き……かな?」

「別に……先輩が好きにならなくても結構です。」

「ふふっ……でもそうやって、普段はツンツンしているところも可愛いかも。」

 

紋子は自らの本心を見透かされているようで不愉快極まりなかった。しかし、それ上回るような未希に与えられた未知の快感に、それ以上言葉を返すことはないのであった。

 

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