陸上部のアイドル -Second Stage- 作:Scorcher
無理矢理とか自分からとか、強要されて……等々。着衣プレイ好きとは相容れぬかもしれませんが、裸になるまでの過程が重要なのです。
次回から本番……といっても、ヤるのは未希だけですけどね。紋子はほら、まだ……ね?
「おい坂下、珍しくお前だけ脱いでいないのも不自然だぞ。」
「ああ、むしろ制服姿に違和感があるような気がしてきたな。」
「な、何よ……!私だって変態じゃないんだから、普段は服くらい来ているんだからね。」
説得力のない言葉を口にしつつ、次に未希は紋子のスカートへと手を掛ける。
「みんなはオチンポ丸出しになっちゃったけど、平瀬さんはまだ脱ぐものが残っているよね。」
「うっ……」
男子部員たちの肉棒へ釘付けとなっていた紋子は、未希の言葉に目を覚ましたかのように彼女の方を振り向く。スカートに掛けられた手はそのままホックを外し、上半身の制服よりいとも簡単に脱ぎ払われてしまう。
「いやぁっ!せ、先輩……また、こんなの……!」
「さすがにパンツだけは座ったままじゃ脱がすことが出来ないわね。それじゃあ平瀬さん、パンツは自分で脱いで。」
「はぁっ!?な、なんで私が自分でそんなことをしなきゃ……!」
ようやくはっきりと拒むことが出来る言葉を受けたことに安堵しつつ、紋子は未希へ声を荒げる。ところが未希はその言葉に気圧されたのか、あっさりと引き下がるような言葉を口にする。
「もう……わかったわよ。今日はこれでお終いしましょう。あんまりやり過ぎちゃうと、いじめみたいな感じになっちゃうからね。」
「いや、もう十分にだな……」
「俺たちはこのまま裸で放置かよっ!?」
未希の言葉に自然な突っ込みと抗議の声を上げる男子部員たち。その最中、ショーツのみを残す姿となった紋子はようやく椅子から立ち上げることが出来た。出来てしまった。
「はぁ……なんで私、またこんなことを……」
「……ふふっ!」
未希は紋子が立ち上がるその時を待ち望んでいた。次の瞬間、彼女は立ち上がった紋子の腰へ背後から手を伸ばすと、最後に彼女自身を覆い隠していた布切れに手を掛け、一気に下ろすのであった。
「それっ!」
「えっ……?」
呆気に取られる紋子。股間に外気が触れる感覚を得たと思ったのも束の間、眼前の男子部員たちの視線は自らの下半身へと注がれるのを彼女は目にする。そして、自身が一糸纏わぬ姿となっていることを認識するのはその直後であった。
「い、い、いっ、イヤぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!!!!!!!」
部室の壁を貫くような甲高い悲鳴。その声を上げた紋子は咄嗟に両手で恥毛が生えた股間を抑え隠してしゃがみ込む。
「い、いやぁっ……もういやぁ……こんなヒドいこと……もうイヤァッ……!」
「平瀬さんの一番大事のところ、見られちゃったね。」
「あ、あんたが脱がしたからでしょ……!本当、もういい加減に……あっ、ちょっ……いやぁっ!」
激昂して未希へ食って掛かろうとする紋子。しかし脱ぎ下ろされたショーツが足首で引っ掛かり、彼女は上手く立ち上がることが出来ずに尻もちをついて座り込む。その勢いでようやくショーツが脱げた時、紋子は大きく足を開いたまま男子部員のほうを向いてしまっていた。
「なっ、ひ、平瀬……!」
「こ、これが平瀬さんの……!」
彼らの前に再び晒される恥毛、そして開脚したことによりその茂みに隠れていた淫裂が外気と男子たちの視線に晒されるのであった。
「み、見ないで……見ないでよぉ……!私の大切なところ、見ちゃ……ダメェッ!」
目に涙を浮かべて懇願する紋子。その言葉も空しく視線はそこへ注がれ続け、彼らの萎えかけていた肉棒は天を突かんばかりに反り返り、雄々しく己を主張しているのであった。
「いやぁん……みんな、平瀬さんのオマンコを見たら、またオチンポがバッキバキに勃起しちゃってる。ほら、平瀬さんも見て。男の子がいっぱい興奮して、オマンコに入れたくて勃起しちゃったオチンポ。すっごくエッチでしょ……?」
「な、なんでそんなに固くしてるのよ……き、気持ち悪い……!」
未希の言葉に促され、屹立した肉棒を見続ける紋子。彼らへ蔑みの言葉を口にしながらも、彼女は決してそこから目を離そうとはしないでいる。眼前の剛直がはち切れんばかりに膨張しているのと同様に、彼女の淫裂もまた熱を帯び始めていた。
「そんなことを言っているのに……平瀬さんのオマンコ、濡れちゃってるみたい。オチンポ見ただけでオマンコ濡らしちゃうなんて、やっぱりエッチな女の子なんだ。」
「ち、違います……!こ、これは……あ、汗をかいただけなんですから!」
未希の指摘に狼狽えながら言い訳を口にする紋子。しかし彼女が汗と主張する液体は淫裂から溢れ続け、未希はしゃがみ込んで股間へと手を伸ばす。
「本当に汗なのかな?それじゃあ、触って確かめてみよっか。」
「なっ……ほ、本当に違うのに……あぁんっ!」
紋子の背後で膝立ちとなり、未希は彼女の淫裂を指で擦り撫でていく。水気を帯びたそこからはさらに多くの体液が流れ続け、紋子は舐めかしい声を上げていく。
「あっ、あぁぁ……いやぁっ……こんなの、気持ち悪い……気持ち悪いのにぃっ……!」
「ふふっ……平瀬さんのオマンコ、すっごく汗っかきなんだね。私が触っているだけで、いっぱいオマンコの奥から汗が出て来ちゃってるよ。」
「んんっ……言わない……で。そんなの……もう、分かっているんでしょ……!?」
あえて紋子の言葉を肯定し続けていく未希。股間への愛撫により、紋子自身が汗と称した体液は部室の床へと滴り、彼女は息を荒くして自らを昂らせていた。
「うっ……平瀬がこんなにエロいやつだったなんて……!」
「生意気そうな感じだったのに……ダメだ、我慢出来な……」
羞恥も忘れ喘ぎ始める紋子を前に、男子部員たちは己の肉竿へと手を伸ばし、激しく扱き始めてしまう。その様子に未希は呆れ顔となって声を上げる。
「あぁっ!もう……なに勝手にオチンポシコシコしているのよ。部室で射精しちゃったら掃除が大変でしょ?」
「じゃ、じゃあ早くシャワー室で……!」
「さ、坂下……お前も早く脱いで……」
彼女に催促をする男子部員たち。自分たちが存分に性欲を発散出来る場所へ移ることを、彼らは肉竿を握り締めながら要求するのであった。
「もう……いっつも私のオマンコ使って気持ちよくなっているのに、なんでこんな我慢弱いのよ……」
不満を口にしつつ未希は立ち上がると、何食わぬ顔で制服に手を掛けてタイを外す。そして慣れた手つきでブレザーのボタンを外し、ブラウスもまた簡単に脱ぎ払っていく。
「さ、坂下先輩……?」
「平瀬さんだけずっと裸だと、恥ずかしいよね。私も……一緒に裸になって気持ちよくなっちゃおうか。」
そう言うと未希は紋子に目を向けられたまま下着を取り払い、引き締まった身体に不釣り合いな乳房を露わにする。紋子はその双丘に対して、羨望と嫉妬の入り混じった視線を向ける。
「やぁんっ……そんなにじっと見られたら恥ずかしいよぉ。」
「何を今更……別に、羨ましいなんて思ってないんですから……!」
聞かれもしないことを口走ってしまう紋子。笑みを浮かべてその姿を見つつ、未希は続けてスカートを脱ぎ払い、最後に残ったショーツへと手を掛ける。
「やっぱり……男の子で裸になるのって興奮しちゃうかも。昔はそんなこと、全然なかったのになぁ……」
「先輩は……本当にどうしてこんな……?」
紋子が疑問に思っているのも束の間。未希は勢いよく自らのショーツを降ろすと、淫裂を覆い隠す股間の茂みを外気へと晒す。
「うーん……やっぱり裸になるのって気持ちいいね。おっぱいも、オマンコも、いっぱいスッキリ出来ちゃう感じ。」
「うぅっ……ダメだ坂下、お前まで裸になったら……!」
「お、俺たち……も、もう……!」
「分かってるわよ。さ、平瀬さん、みんなと一緒にシャワーを浴びましょう。平瀬さんに……もーっと気持ちいいこと、教えてあげちゃうんだから。」
「う、うぅっ……」
自らと同じく一糸纏わぬ姿となった未希に対し、言葉を返すことが出来ない紋子。同性が全裸であることに羞恥心が薄れる一方、胸の高鳴りは激しさを増して下半身の疼きをより意識し始めるのであった。
◇
「んぶっ、ちゅぷっ、れろぉ……!ぢゅっ、ぢゅぶぅぅぅぅっ!!!!」
「あっ、いやぁっ、そこっ、あぁぁんっ!そんな吸われたら……んんんっ!!!?」
シャワー室の床へ足を広げ仰向けに倒れ込み、紋子は股間を愛撫されている。そして彼女の薄く生えた恥毛と、それに隠れた淫裂に未希は顔を埋め、陰唇へ舌を這わせて口付けを繰り返していた。
「ダメェ……私のあ、あそこ……エッチなお汁が止まらないのぉ……!あっ、ひゃぁんっ!」
「んっ……ふぅっ。平瀬さんのオマンコ、とってもエッチな味がする。みんな裸を見られたり、みんなのオチンポを見たりして、いっぱい興奮しちゃったんだ。」
「そんなこと、言わなくても分かるでしょ……!坂下先輩がいやらしいことをし過ぎるから、私まで……あ、あぁんっ!」
紋子の言葉を遮るように、未希は彼女の股間へ愛撫を再開する。足を閉じることが出来ないよう両手で太股を掴んだまま、止めどなく溢れる愛液を啜るように紋子の淫裂を舐め続ける。
「んんっ……ちゅぷっ、んぢゅっ、れろぉ……じゅぅぅぅぅぅ……おいしいよ、平瀬さんのオマンコ……おいひい……んぶっ、ぢゅぶぅぅっ!じゅるるるるぅっ!!!!!!」
「んひぃぃぃぃぃっ!いやっ、いやぁぁぁっ!私もうダメェっ!気持ちよ過ぎてヘンになる!ヘンになっちゃいますからぁぁぁぁっ!!!!!」
執拗な紋子自身への愛撫に対し、彼女は頭を振り乱して喘ぐ。その姿を見ていて彼女たちと同様に全裸となっている男子部員たちは、未希に対して声を上げる。
「おい坂下、ずっと自分だけ良い思いをするなよ。」
「ああ、俺たちだってもうチンコがとっくに限界なんだ。お前のマンコを勝手に使っても良いのかよ。」
「んぶっ、ぢゅぶっ……っはぁっ!もう、分かってるわよ。私のオマンコで気持ちよくなっていいわ。でも……平瀬さんにもオチンポを気持ちよくしてほしい、なんて思ったりしないのかな?」
「そ、それは……!」
「いや……平瀬はどう見たって、まだ……」
明らかに経験の乏しい紋子に性欲の処理させることへ、彼らは戸惑いを見せて未希に言葉を返す。未希だけなく、彼らもまた紋子が男に慣れていないことをある程度は理解をしていた。
「ねぇ、平瀬さん。平瀬さんは男の子のオチンポをシコシコしたり、ペロペロしたことはあるかな?」
「そんなこと……あるわけないでしょ!だ、誰がそんなに汚いものを……!」
顔を未希と男子たちへと向け、はっきりと言い切る紋子。目に映る部員たちの醜悪な肉槍に対して、彼女は徹底した蔑みの目を向ける。
「それじゃあ、オマンコにオチンポを挿れたことも……ないんでしょ?」
「そ、それは……」
既に分かりきっていることであった。この場にいる誰もが彼女がそうであることを。しかし未希は問いかける。それを紋子の口から言わせるため、彼女は妖し気な笑みを浮かべて紋子に問いかけているのであった。
「ねぇ……ないんでしょ?ぶっとい勃起したチンポを、マンコの中にずぶぅぅって突っ込まれて、ドロドロの熱いザーメンを出されたこと、ないのよね?」
「くぅぅっ……!」
「あれ?もしかして、自分でいっぱいオマンコを弄って、オチンポじゃないものを挿れちゃってたりする?そんなことをしていたら、平瀬さんって私よりエッチでヘンタイな女の子かも……」
卑猥で卑劣極まりない未希の言葉に、紋子の羞恥と怒りは限界を迎える。そして彼女は怒声と共に自棄となりながら、その場に未希と男子部員たちへ言い放つ。
「やってるわけないでしょ!?そ、そんな気持ち悪いこと……し、したことないわよ。ええそうよ!1度もしていないわよ!しょ、しょ……処女に決まってるでしょ!」
処女という言葉を僅かに言い淀んでしまう紋子。経験の有無をはっきりとさせるだけにも関わらず、彼女は泣きべそをかいて叫ぶのであった。
「あはっ……平瀬さんってホントに可愛い。そんなエッチをしたことがない平瀬さんのオマンコ……私がまた、イかせてあげちゃうんだから……!」
「い、いやっ……待って、今は先輩たちが見て……ひぃぃんっ!あひっ、んひぃぃっ!!!!!」
未希は赤面して涙を零す紋子の股間を再び愛撫し始める。これまでのように快感を与えるものではなく、彼女の昇り詰めさせるための激しい口淫であった。
「んぶっ、んぶっ、ぢゅぶっ!んぢゅるるるるるぅっ!んぢゅっ、ぢゅぶぅっ、イって……いいよ、んぶぅっ、平瀬さんのオマンコ……エッチな処女マンコ……ふぶぅっ!イっていいから……!」
「いやぁ……いやぁっ、いやぁぁぁぁっ!イきたくないっ!オマン……コぉ、オマンコでイくのイヤぁっ……!」
「ううっ……クソっ、もう我慢出来るかっ!」
激しい責めに卑猥な言葉を口に出して快感を訴える紋子。その様子に肉竿を反り返らせていた男子部員たちはついに耐え切れなくなり、横になっている彼女の周りへ近寄って各々が剛直を激しく扱き始める。
「えっ……な、何をしているんですか……?」
「ふふっ……もうみんな、平瀬さんが気持ちよくなっていることを見て、オチンポが限界だったみたい。」
「お前がマンコを使わせないから……だろうが……ううっ!」
「い、いやぁぁぁぁぁっ!やめてっ!やめてくださいっ!私を見てそんなことしないでっ!そんなに……ち、ちんちんシコシコするのやめてくださいっ!」
男たちが自らを激しく慰める目の当たりにする紋子は狂ったように叫び、彼らに自慰行為を止めるように求める。しかし声を上げるほどに部員たちが自らを扱き上げる激しさは増し、彼女の元へ淫臭を届かせる。
「ちんちん……汚いちんちんダメェ……私でちんちん、シコシコするのやめてよぉっ……!」
「出すぞ平瀬……!お前の身体にチンコから出すからなっ……!」
「だ、ダメだ……出るっ、出るぅっ!んぐぅっ……!」
そして、耐え切れなくなった男子部員が扱き上げていた自らの肉竿から精を解き放つ。噴き出した白濁は放物線を描いて落下していき、床に寝そべっていた紋子の裸体へと降り注ぐのであった。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!やめてっ、出さないでっ!チンコから汚いの出さないでっ!気持ち悪いっ!いやぁっ、いやぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!」
「あはぁっ……みんなオチンポすっごいよぉっ!ほら、平瀬さんもイくところ見せて、みんなオチンポと一緒に、エッチな処女マンコイっちゃうの見せてよ……!」
「ひぃぅっ……お、オマンコ……ちんちん、チンコと一緒にオマンコイっちゃうっ!オマンコ、オマンコ、オマンコオマンコぉぉぉぉっ!!!!!!」
十二分に未希の口淫で解れた紋子の膣穴は、彼女の中指と人差し指を飲み込んで絶頂を迎えようとする。周囲に立ち、未だに肉竿をいきり立たせている男子部員たちもまた、彼女の絶頂と共に果てようと、自らを扱き上げながらも耐えていた。
「出すぞ平瀬……!お前の身体に……ぶっかけるからな……!」
「やめてぇぇぇぇっ!!!!チンコからもう出さないでっ!汚いチンコから出る汚いザーメンで汚さないでぇっ!いやぁっ、チンコと一緒にオマンコイくのなんてイヤァァァァっ!!!!!」
「あはぁっ……イっちゃえっ!平瀬さんの……アヤちゃんの変態オマンコ、みんなのオチンポと一緒に……イっちゃえぇっ!……えいっ!」
「んんっ……!?」
紋子の膣内を擦り上げる未希の指が膣壁を刺激した瞬間、彼女は目を見開く。そして次の瞬間、紋子は快楽の波に耐えきることをやめて絶叫をするのだった。
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!!ひぐぅっ、んひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!い、い、いいいイってるぅぅぅぅっ!!!!わらひ……オマンコでイっひゃってるのぉぉぉっ!!!!んいぃっ、あひっ、ひゃぁぁぁぁぁんっ!!!!!!!」
「ひ、平瀬さん……ああっ!」
「だ、ダメだ……イくっ……!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!ザーメン……臭いザーメンがいっぱいダメェェェェェっ!ダメぇっ、ダメダメダメダメっ……チンコとオマンコ一緒にイくのダメなのぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!」
紋子は拒絶をしながら喜悦の声を上げ続ける。絶頂の最中に降り注ぐ白濁を裸体に感じつつ、全身を弓なりに反り返らせて達することを表していく。
「い、いやぁ……いやなのぉ……!オマンコイくとこ見られながら……ちんちんで汚されるの……イヤなのにぃ……!」
「あぁぁ……すごい、平瀬さん……アヤちゃんのイくところ、この前よりもずっとエッチで……んんっ!」
経験が無いにも関わらず淫らに絶頂を迎えた紋子を前に、未希は彼女へ羨望の眼差しを向けて己を昂らせる。そして未希もまた、激しく達した紋子を糧に自らの淫裂へ指を這わせ、火照った身体を鎮めようとする。
「あっ、あひっ……坂下先輩、わ、わらひ……!」
「ごめんねアヤちゃん……私も、なんだかヘンになってきちゃったよ……!」
放心状態となった紋子の足元で、未希は激しく自らを慰め始める。そして彼女の視線は淫らに達した紋子の裸体から、そこへ精を解き放った無数の肉棒へと移っていくのであった。