陸上部のアイドル -Second Stage- 作:Scorcher
切りどころを見失い、1回の投稿分としてはかなり長い尺となっています。輪姦は尺が長くなりがちですので、分割し易いように書いていたつもりなんですけどね。色々詰め込過ぎたんだと思います。
次回も輪姦です。これが最後かもしれませんからね。十分に未希は楽しみます。それでは、読者の皆様に楽しんでいただければ思います。
「あっ、あぁっ、あぁぁぁんっ!そこっ、そこ、もっと突いて、突きまくってぇっ!あぁぁぁぁっ!」
「今日はどうしたんだ?泣いているのにチンポが欲しいだなんて、どんなことがあったんだか。」
シャワー室の床で側位の体勢となり、男子部員から膣内へ肉棒を突き入れられる未希。挿入の快感に喘ぎ声を上げてはいたが、その目からは延々と涙が零れ続けているのであった。
「あぁんっ!か、関係ないでしょ……私が別にどうしたって、あんたたちはオマンコでチンポが気持ちよくなれれば、なんだって……あんっ!いいんでしょ!?」
周囲に立ちはだかる男子生徒の問いかけに、彼女ははぐらかすような返事をする。投げやりともいえるその態度に憤りつつも、彼らは自らの肉竿を絶えず扱き上げ、挿入の準備を整えていた。
「くそっ……こいつは本当に……!」
「ひぎぃっ……い、いいっ!すごくいいっ……!オマンコの中……オチンポでゴリゴリされて……あひぃっ、あっ、あぁぁぁっ!あぁぁんっ!」
自らが男根を受け容れるだけの肉穴となり、未希は脳内に過り続ける不穏な感情を捨て去ろうとしていた。激しく犯される行為は彼女の身体を悦ばせ、傷だらけとなった心を快楽で満たしていく。
「んひぃぃぃっ!いいのぉっ!チンポいいっ!やっぱりオモチャよりも気持ちいいよぉっ!このチンポ、ぶっといオチンポでマンコズボズボされるのがいいのぉっ!」
すでに幾度かの膣内射精で潤っていた膣口からは、剛直が突き立てられる度に愛液と共に白濁が溢れ、挿入される男根が膣奥を抉るような快感に彼女は喘ぎ狂う。
「おもちゃ……?なんだ坂下、俺たちのチンポが物足りなくて、休みは自分でマンコオナっていたのかよ。」
「そうだよ……あぁんっ!チンポ欲しくて……いっぱいマンコオナってたの……んんっ!ぶっといオモチャチンポで、ずっといっぱいマンコジュボジュボしちゃってたのぉ……!」
下品な言葉を用いて自慰行為を告白する未希に対して、男子部員たちはさらに興奮を高め、周囲で肉竿を扱き上げている彼らは白濁を飛ばさんばかりに、自らを慰めてしまう。
「うっ……何があれば、いつもよりこんなにエロくなれるんだよ……」
「いいですよ……今日の坂下先輩。早くマンコに挿れてぇ……あうっ!」
「あっ、あっ、あぁぁぁっ!あはぁっ……いいよぉっ、もっとシコシコしてっ!みんな勃起チンポ、いっぱいシコシコして気持ちよくなってぇっ!あひぃっ、あっ!あっ!あぁぁんっ、いやぁぁんっ!」
激しく突き犯されたまま周囲を見回し、未希は一心不乱に肉竿を扱き上げる男子部員たちの性欲を煽るよう声を上げる。
「もっと見てぇぇっ!!私のセックスぅっ!オマンコにオチンポがズボズボ入ったオチンポセックスぅっ!オマンコセックスいっぱい見てほしいのぉっ!チンポザーメンドピュドピュしちゃっていいからぁっ!私にいっぱいチンポしてぇぇっ!」
行為を晒し、慰み物になることで、彼女は倒錯的な快楽に己を沈めていく。多くの肉竿が扱かれることで放たれる淫臭は、彼女の身体を大きな絶頂へと導いていくのであった。
「もうダメェェェェっ!わたしイっちゃうっ!オチンポ気持ちよくてまたイっちゃうよぉっ!出して……出して出して出してぇっ!みんなもチンポから気持ちいいの、いっぱい出してぇぇぇぇぇっ!」
「あ、ああ……もう、ダメだ。中に……マンコに出すからな!」
「俺たちも……くぅっ、ぶっかけてやる……お前の身体に全部……くぅっ!」
亀頭を膨らませ、肉竿の先端を未希に向けながら、各々が激しく自らを慰めて果てようとする。そして、その中心で彼女は膣肉を蹂躙する快感で彼らと共に達しようとしていた。
「イっくぅぅぅぅっ!!!!オマンコぉ……オマンコオマンコオマンコぉっ!オマンコでまたイくのぉっ!オチンポ大好きなエロエロマンコでイっくぅっ!いぃっ、イクイクイクイクぅっ……イッッッくぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
「くぅっ……さ、坂下……あぁぁっ!」
絶頂する未希に応えるように、膣内を満たす肉棒と周囲で反り返る肉竿は彼女へ白濁を注ぎ、肌を白く染めて、胎内を子種で溢れさせる。
「いやぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!すっごいのぉ……イってるオマンコにザーメンドピュドピュぅっ……!!!中出しもぶっかけも気持ちいいよぉぉぉっ!!!!!」
玩具では決して味わうことが出来ない、精力がみなぎった男子の剛直から放たれる白い欲望の塊は、渇き餓えていた未希の裸体を徹底的に汚していく。
「好きぃぃぃっ!オチンポ、オチンポぉっ!みんなのオチンポ大好きっ!私で勃起して、私にドピュドピュしてくれるエロエロチンポぉぉぉっ!これが好きなのぉっ!いっぱいオマンコしてくれるオチンポ大好きなんだからぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
声を上げて達しながら、自らを性欲の捌け口とする多くの肉棒に好意を伝えていく未希。この場所にはいない誰かに、何を訴えるかのように、あてつけともいえる言葉を発しながら彼女は絶頂を迎え続けるのであった。
◇
「あっ、あぁぁっ……あぁんっ!す、すごい……今日のオチンポもいっぱい、気持ち良かったよぉ……!」
「そう……か。だったら、よかったよ。」
側位の格好から肉棒を引き抜かれ、シャワー室の床にうつ伏せで倒れ込む未希。白濁に塗れた彼女は自らの裸体をしばらく起こすことなく、絶頂の余韻に浸っているようであった。
「本当に、気持ち良かったよ。みんなのオチンポ、気持ちよくて……私、本当に嬉しくて……嬉しく……う、うれ……し……うっ、ううっ……うっ、くぅぅぅっ……!!!!」
「おい……坂下……?」
同じ言葉を繰り返しながら次第に言葉を詰まらせていくと、未希はそのまま嗚咽を漏らし始めて顔を塞ぎ込む。そして、その嗚咽は次第に声として響き、その場にいる男子部員たちの耳へと聞こえるようになる。
「ううっ……えぐっ、ぐすぅっ!もう、やだよ……!どうしてわたし、わたしってこんなに……こんな……!あ、あぁっ……うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!!!!」
白濁の裸体を床に突っ伏したまま、彼女は男子部員たちの前で号泣する。突然のことに彼らの多くは困惑し、彼女に対して掛ける言葉を懸命に探そうとしていた。
「だ、大丈夫かよ坂下。」
「先輩……一体、何が……!」
「まぁ……考えられることといえば、そう多くはないが……」
感情を露わにし、声を上げて泣き叫ぶ未希に彼らは悩み、考える。その間も彼女は泣きじゃくり、大粒の涙を地面へと零していた。
「いやぁぁぁぁっ!!!!もういやぁぁぁぁっ!!!こんなの違うのぉっ!こんなの私じゃないっ!本当は違うのぉ……もうわたし……ダメになっちゃったよ……!」
声と涙が枯れるほどに泣き続ける未希。男子部員たちとの淫ら行為でも、彼女の心に空いた穴は埋まることがなく、激しいセックスで得られた快楽と白濁に汚れきった身体は、その虚しさをより際立たせるだけであった。
「もしかして、平瀬と何かあったのか?」
「それとも、飯山との間で揉めたりして……まさか、別れ……」
「おいバカっ!分かってても言うんじゃねぇっ!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ……!わたしが……わたしが悪いのぉっ!全部私が悪いんだからぁっ……!だから……もうゆるして……!」
察しが良く、空気を読むことが出来ない彼らの言葉に、未希はさらに声を上げて泣く。普段は大人しくも活発に動き回り、笑みを絶やすことなく、彼らとも楽しく身体を重ね合う少女の悲嘆に暮れる姿に、彼らは沈黙するしかなかった。
「うっ……ひぐっ、えぐっ……!ごめんね……わたし、こんなこと初めてだったから。どうしたらいいか、分かんなくなっちゃって……!」
「いや、俺たちだってどうすればいいのかなんて……なぁ?」
困惑する男子の1人、陸上部の部長は部員に同意を求め、彼らもそれに頷く。毎日のように未希を抱いていながら、彼らは彼女の心を癒す術を持ってなどいなかった。
「分かってるよ……みんなは私とエッチがしたいだけで、私のことが本当に好きなんかじゃないって。分かっていたから、私だってエッチなこと……してたんだから。」
ようやく泣くことを止めた未希は、顔を上げると身体を起こし、へたり込むようにして座ると声を上げる。
「みんな、ごめんね……みんなの前ではいつも笑っていること出来ると思ってたのに、こんなにいっぱい泣いちゃうなんて……えへへ……」
流れる涙を拭いながら、彼女はそう彼らに謝る。そんな彼女の前に仏頂面となった男子が現れ、座り込む未希を見下ろす。
「な、何よ……」
「はぁ……前に言ったよな?お前がどうなろうと知ったじゃないと。それだってのに、なんだこの有様は。思いっきり部内に私情を持ち込むことになったんだぞ。」
「べ、別にいいじゃない……あんたには迷惑かけてないんだし。」
ここぞ言わんばかりに上から目線で話し掛けてくる副部長。彼の言葉に未希は不服そうな顔で言葉を言い返し、それは次第に言い争う構えとなる。
「部全体には十分な迷惑になっただろうが。ったく……泣くんだったら、一人で泣けっての。」
「じゅるっ、ずずっ……!だって、一人でも十分泣いてたもん……バカ。」
「……はぁ。やっぱり、心配なんてして損だったかね。」
女子とは思えない鼻水のすすり方に呆れ、溜息を吐く副部長。周囲の部員も未希の様子に苦笑いを浮かべ、2人の言葉に反して場の空気は和んでいく。
「ぐすっ……本当に、心配してたの?」
「いや、まぁ……別にお前自身のことじゃないからな。部のためにだよ。そう、部のためだ。」
「ごめんね……やっぱり私、あんたにも心配させちゃってて……」
不意に本音を漏らしかけた彼に対して、未希は手で涙を拭いながら声を上げる。
「じゅるっ……だったら……また私のオマンコにオチンポ、挿れてちょうだい。」
「ああ、分かったよ……って、はぁっ!?ど、どうしていきなりそうなるんだよっ!?」
「私のことを考えていたんでしょ?だったら……ほら、いつもみたくオチンポ挿れて、私を慰めてよ。」
泣きじゃくり、へたり込む未希を見ていた誰もが立ち直ることが出来ないと思っていた矢先、彼女は彼らの意を介すこともなく仰向けで横となり、股を開いて肉棒を求めてきた。
「ねぇ……ほら、まだ一回出しただけでしょ?あんたのチンポ……まだまだザーメン出せるわよね?」
「べ、別に俺は……そんなつもりはもう……!」
「なによ……もうオチンポ使えないの?泣いている私を見て、チンポ勃たなくなっちゃったの?」
「くっ……お前……!」
自ら股を開く未希から目を背けていた副部長であったが、彼女の男の意地と性欲を煽る言葉の前に、その両足を掴んで半勃ちの肉棒を股間へ突き出す。
「ふふっ……やっぱり固くなっているんだ。ほら……早く自分でシコシコして、オマンコに入れるように勃起させちゃってよ。」
「はぁ……はぁ……坂下……やっぱり、お前ってやつは……くぅっ……!」
彼女の足を拡げさせたまま、彼は自らの剛直を懸命に扱き上げて固さを取り戻していく。2人の繰り広げる行為を見ながら、他の部員たちも自ずと陰茎へ手を伸ばし、それぞれが愚息を弄るのであった。
「やぁん……みんなもオチンポシコシコしちゃうなんてエッチ過ぎるよぉ。でも……嬉しい。もっといっぱい、気持ちよくなって……ね?」
「あ、ああっ……!」
その言葉に彼らは未希の痴態を糧として己を扱き上げ、精を放って萎えていたはずの男根を反り立たせていた。
「それじゃ……挿れるぞ。」
「うん……来て。あんたのぶっといオチンポで、私のオマンコを……いつもみたいに気持ちよくして。」
未希に促されると副部長は腰を突き出し、十分な固さを取り戻した肉棒を淫裂へとあてがう。そして、亀頭で膣口を押し広げながら肉壺へと男根を深く挿入する。
「んっ……あぁぁぁんっ!やっぱりいいっ……あんたのチンポ、固くて大きくて、気持ちいいよぉっ……!」
「ああ、俺も……お前のマンコが……くぅっ、ううっ……!」
男根に広げられた膣穴からは、愛液と共に射精された白濁が溢れ出し、今日も未希が多くの精を注ぎ込まれたことを表していく。それら潤滑油として、2人は互いの感度を高め合って激しい行為へと励んでいく。
「あっ、あっ、あぁっ……!いいよ……いつもみたいに、いっぱい突いて!オチンポでオマンコ……メチャクチャに突きまわしてぇっ!」
「うぐぅっ……さ、坂下……!」
膣内の締め付けに耐えながら、彼は未希の求めに応じて力強く腰を彼女へと打ちつける。その一振りがされていく度に、結合部からは注ぎ込まれた白濁が飛び散り、シャワー室の床を淫汁で汚していく。
「あぁぁぁぁぁんっ!いいっ、いいのぉっ!このオチンポぉっ……オモチャでマンコオナってる時と同じくらいに、デカくて気持ちいいのぉっ!」
「うっ……くぅっ、俺のチンポは……オモチャと同じ扱いかよ……!」
「んひぃぃぃっ!!!!そ、そうだよ……副部長の立派なデカチンポは、私の……大好きなオモチャチンポなんだから……あぁんっ!あんっ、あぁぁんっ!もっとしてぇっ、デカチンポでもっとオマンコしてぇっ、してぇぇぇっ!」
挑発的な言動を重ねる未希に対して、彼は怒りを込めた突き入れを繰り返して彼女に快感を与える。
「クソッ……クソッ、クソッ!いくらでもマンコに……マンコがぶっ壊れるまでヤってやからな……!」
「あぁぁぁぁぁんっ!あぁっ……ふっ、ふふっ……ねぇ、ひとつ聞きたいことがあるんだけど、いいかな?」
「はぁっ……はぁっ……あぁ?なんだよ?」
興が乗り始め、未希を女として自らの巨根で征服し始めた彼に対して、彼女は不意に問いかけをしてくる。そして、適当に返事をする彼に向かい、妖しい笑みを浮かべた彼女は突き犯されながら言う。
「副部長ってさ……私のこと、好きなんでしょ?」
「なっ、お前何を言ってやがっ……」
「あぁん……ほら、オチンポ動かす腰が止まってる!オマンコしながら答えてよっ!」
「こ、こんな時に聞かなくたっていいだろうが……!」
露骨に狼狽える様子を見せる副部長。その姿に部長を始めとした部員たちも声を上げていく。
「まぁ……なんとなく分かっていたけどな。」
「ふざけ半分でしたけど、名前で呼んだこともありましたからね。」
「坂下とキスしたのも、お前が一番多かったんじゃねーの?」
「お、お前らまで……!」
未希の問いかけが周知の事実であったことに、彼はこの場所で羞恥に襲われていく。焦り続ける彼に対して、未希はさらに煽るように言葉を続ける。
「ふふっ……私が知ってたんだから、みんなが気付いていたのも当然かな。エッチな私の身体で、いーっぱいオチンポを勃起させちゃうエッチな副部長さん。」
「クソッ……なんだっていうんだよ……!」
「でも……私だって、あんたのこと好きだから……」
「なっ、ほ、本当なのか!?」
焦燥に駆られた顔には期待の色が浮かび、彼は未希に対して食い気味に問う。しかし
「うん……好きだよ。あんたのオチンポ、私はいーっぱい好き。」
「あっ……あっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
落胆と怒り、そしてそれを上回る興奮を糧として、彼は彼女に対して渾身の力で腰を叩きつけていく。
「あひぃっ、ひぎぃぃぃぃぃっ!!!!!!すごぉっ……しゅごいよぉっ!チンポぉっ!チンポチンポチンポぉぉぉっ!!!!デカ勃起チンポがオマンコの奥ジュポジュポして気持ちいいよぉぉぉぉぉっ!!!!!!」
屈辱感を少しでも晴らすため、副部長は未希の膣奥に亀頭を叩きつけるかのような抽挿を繰り返す。活力が漲った肉棒による激しい行為は彼女の性欲を掻き立て、悲鳴混じりの喘ぎを上げてさらなる快楽を求める。
「好きぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!このチンポやっぱりしゅきぃぃぃぃっ!!!!ぶっといチンポ!おっきいチンポ!チンポザーメンいっぱい出すデカチンポぉぉぉぉっ!!!!もっと突いてぇっ!突きまくってぇぇぇぇぇぇっ!!!!!!」
「あぁっ……マンコがぶっ壊れるくらい、犯してやるよ……未希っ!」
腰を掴み上げられ、暴力的な突き入れで未希の膣肉は幾度となく貫かれていく。激しく身体を揺さぶり、引き締まった身体に見合わぬ乳房を弾ませ、彼女は壊れたかのように喘ぎ狂っていく。
「あんっ、あんっ、あっ、あぁぁぁんっ!あぁんっ!いやぁぁぁんっ!こんなチンポ、チンポセックス久しぶりだよ……!オマンコが気持ちいいって、いつもよりも感じちゃってる……あぁんっ!オマンコもうダメェっ!オマンコイっちゃうっ!またイっちゃうっ!オマンコっ、オマンコぉぉぉぉっ!!!!!」
泣き叫び疲れたことも忘れ、未希は愛しき男根が与える快感に身を委ねて絶頂へと昇り詰める。渇き傷付いた彼女の心は、自らが求める過激な快楽によって潤っていくのであった。
「ううっ……くぅっ、出すぞ未希……マンコの中に、出すからなぁっ!」
「うんっ!出してぇっ!いっぱい出してぇっ!変態デカチンポから白いオシッコザーメンビュービューしてぇぇっ!私の……未希の変態マンコに全部出してぇぇぇぇっ!!!」
「あぐぅっ!くぅっ、あっ、ああっ、あぁぁぁぁっ!!!」
そして、下品に子種を求めた彼女の膣奥へ雄々しい男根から大量の精が放たれ、彼女はその衝撃に目をつぶって叫ぶ。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!で、出ちゃってるぅっ……!ビンビンのデカチンポからキンタマ汁出ちゃってるよぉ……!あぁぁぁぁんっ!これぇっ……これが欲しかったのぉっ!慧くんじゃ絶対に出来ない……この気持ちいいチンポ射精がやめられなくなっちゃったのぉっ……!」
「っ……お、おまっ……こんな時に彼氏の名前なんて……!」
「イくぅ……私、またイっちゃうよ……!あんたのオチンポ、大好きな勃起チンポでまたイっちゃうからぁっ……!あっ、来るっ、来る来る来ちゃうっ!いやぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!」
耳を劈くような叫び声と共に、未希は好意を寄せる肉棒で果てる。膣内で躍動続けるそれは次第に固さを失い、完全に萎えた状態なると彼女の淫裂から淫汁に塗れて抜けるのであった。
「あぁんっ……オチンポぉっ……エッチなオチンポ抜けちゃったぁ……えへっ、えへへ……」
「はぁ、はぁ……さ、坂下……俺は……!」
「もう……私にセックス以上のことを求めるなんて、あんたって本当にバカなやつね。」
「わ、悪かった……」
「ふふっ……何に謝っているのかしら……ね。」
幼くも妖しさと色気を醸し出す笑みを浮かべ、未希は落ち込む彼に対して部員として接する。そしてそのまま、呆気に取られ剛直を反り返らせた観衆に目を向けると、明るい笑顔を浮かべて声を上げる。
「ねぇ……みんなのオチンポは、まだまだ元気なままなんでしょ?だったら……ほら、いつもみたいに私のオマンコ使って……いっぱいスッキリしちゃっていいんだよ?」
彼女は再び大きく足を開き、注ぎ込まれた白濁が溢れるのを見せつけるように淫裂を拡げてみせる。悲しみではなく喜びを力として、未希は彼らの肉棒を淫らに求めるのであった。