陸上部のアイドル -Second Stage- 作:Scorcher
ご覧の通りメンタルが破壊されていても、性欲だけは残っているドスケベです。むしろ失恋を経て増しているような気がしたりも。もちろん恋愛をしていても増します。減ること?ないですね……
「んぶぅぅぅぅっ!!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ぐぶぅっ、ぢゅぶぅぅぅぅっ!れろぉっ……んぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅるるるるぅっ!!!!!」
後輩部員に跨り、膣肉でその肉棒を扱き上げながら片手で握った剛直を愛撫し、もう一方の手で3本目の肉竿を扱上げる未希。嬉々として腰を振り、唾液を絡めた下品な音と立てて、奉仕を続けて快楽を与え合っていく。
「いいぞ坂下……もうそろそろ、イきそうだ……あうっ!」
「あうっ……先輩のマンコ、激しく過ぎて……お、俺も、もう……!」
容赦のない腰使いと奉仕の前に、彼らは快感に耐えることへ必死となり、彼女はそれを物ともせずに快楽を貪っていく。
「んぶぅぅぅ……ぷはぁっ!あぁんっ……いいよ、我慢なんかしないで、出しちゃっていいよ。オチンポから気持ちいいザーメン、ピュッピュッしていいんだよ……!あっ、あぁぁんっ!わたしも……わたしもオマンコまたイっちゃうからぁっ!あっ、あぁぁっ!やぁぁぁぁんっ!」
精を放つように促しながら、未希はさらに激しく腰を振り、左右の手に握った肉竿を一心不乱に扱いていく。身体を上下に揺らすことで、形の良い乳房を弾ませ、自らの淫らさを視覚に訴えて彼らの興奮を高めようとする。
「あぁっ……こっちのオチンポもおいしそう……はむっ、んぢゅっ、じゅぶっ、ぢゅぶぅぅぅぅっ!!!!!」
「うぐぅっ……せ、先輩……そんなに吸われたらもう……ああぁっ!」
「ふぶぅぅっ!?んぐぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!」
不意に左手に握っていた肉棒を口に含み吸い上げると、その主である後輩男子は情けない声を上げて精を放ち、未希の口内へと注ぐ。彼女は驚きつつも、吐き出すことなくその子種を丁寧に飲み干していく。
「んぐっ、ちゅぶっ、ぐっ……んんっ……ぷはぁっ!はぁ、はぁ……ふぅっ……」
「あっ、あっ……せ、先輩……その、すいません。」
「ふふっ……大丈夫だよ。オチンポが我慢出来ないくらい……私で気持ちよくなってたんだよ……ね?だったら……すごく嬉しいから。気にしなくて、いいんだよ?」
「あっ……は、はい……!」
咥え込んでいた肉棒から口を離すと、未希は彼の顔を見上げて笑みを浮かべる。母性を感じさせるその表情に、その後輩男子は不覚ともいえる愛おしさを彼女に持とうとしていた。
「2人も……いっぱい出しちゃっていいからね。私の身体……お口もオマンコも好きにしていいから。」
「あ、ああっ……」
「はい……先輩っ!」
未希の言葉に応えるように、彼女の下で仰向けとなっていた後輩は膣肉を突き上げ、右手で肉竿を扱き上げられる3年生は、さらに彼女が与える快感に身を委ねていく。
「あぁぁんっ!あっ、あぁぁっ、いやぁぁぁんっ!すごっ、すごいよぉっ!ぶっといオチンポぉっ!オマンコジュボジュボされるのも、シコシコするのもすっごい感じちゃうよぉっ!あぁっ、あぁんっ、ひゃぁぁぁぁんっ!」
自らも激しく腰を振り、奉仕を繰り返しながらも膣肉を使って年下男子の肉棒を扱いていく。さらに左手で握りしめていた萎え始めた陰茎を、彼女は手のひらで揉むように愛撫する。
「あうっ……!せ、先輩……そんな……!」
「あはっ……ザーメン出したオチンポ、フニャフニャしてかわいい。タマタマもいっぱい揉んで、マッサージしてあげちゃう。」
睾丸を揉みしだきながら後輩部員を弄び、もう片方の手に握られた同級生の剛直へは容赦のない手淫で快感を与える。
「うぅっ……お、俺もそろそろ、限界……」
「あんっ……!いいよ、おっぱいでもお口でも……好きなところに出していいよぉっ!」
「それじゃあ、顔に……お前のかわいい顔に出してやるからな……あうぅっ!」
「やぁぁんっ!かわいいなんて言っちゃダメェッ!いっぱいオチンポされてるのにぃっ!そんなこと言われたら私、オマンコキュンキュンしちゃうんだからぁっ!」
投げかけられた誉め言葉に未希は形だけの拒否を見せ、その表情は喜びに満ちており、さらに激しく腰を振り、握り締めた肉竿を渾身の力で扱き上げる。
「あがぁっ……坂下ダメだっ!そんな乱暴にされたらチンポがぁっ!」
「ダメなのぉっ……オマンコ嬉しくってぇっ、オチンポしちゃうのぉっ!オマンコのチンポもシコシコするチンポもいーっぱいゴシゴシしちゃうんだからぁっ!」
「あっ、あぁぁっ、先輩……そんな激し過ぎっ……!」
上下だけでなく、左右前後に身体を動かして挿入された肉棒に射精を促す。その淫らな動きに彼女を突き上げる後輩も音を上げ、扱き上げられる同級生と共に絶頂へと昇り詰める。
「ほら出して!チンポからピュッピュッって、くっさいザーメンいっぱい出しちゃってよぉっ!あぁぁんっ、私も……私もオマンコでイっちゃうからぁっ!あひぃっ、あっ、あぁぁぁぁんっ!」
「くっ……ダメだっ、出る、出る出る出るぅっ、あぁぁっ!!!!」
「せ、先輩……坂下先輩……!あぁぁぁ!!!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!あんっ……あつい……顔もオマンコもザーメンで熱いよぉ……んんっ……いいのぉ、オマンコ奥に熱いの入って来てるぅっ!いっぱい出されちゃって……赤ちゃんのお部屋にザーメン届いちゃうよぉ……!」
膣奥が肉棒の根元で貫かれた瞬間に精を放たれ、亀頭は未希の子宮口へと勢いよく射精を続ける。子種を注ぎ込まれ、女としての快感を存分に堪能する彼女は、幾度目か定かではない絶頂を迎える。
「あっ……来るっ、来ちゃうっ!わたしまた来ちゃうっ!オチンポで中出しされてまたキちゃうのっ!オマンコからまた気持ちいいの来ちゃうっ!ダメ、ダメっ、ダメダメダメダメダメぇっ……ダメェェェェェェェェェェェっ!!!!!!!」
白濁が降り注いだ顔を上向かせ、裸体を弓なりに反らしたまま未希は果てる。全身を激しく痙攣させる彼女の股間からは黄金色の小水が溢れ落ち、シャワー室の中にアンモニア臭を漂わせていく。
「あっ、あぁぁぁっ……おしっこぉっ……わたし、嬉しくてションベンしちゃったぁ……うれションしちゃったのぉっ……!あぁんっ、おしっこぉっ、オシッコの止まんないよぉ……」
排尿が止まらないことに声を上げつつ、未希は絶頂の余韻に浸って身体を後輩男子へと預けていく。腹上で失禁をした未希に対して、彼は呆れながら声を掛ける。
「あーあ……俺のチンポと身体までションベン臭くなっちゃいましたよ。本当に坂下先輩は変態で、どうしょもない人ですね。」
「うん……わたし、ヘンタイなのぉ……!オチンポもオマンコも……オシッコも大好きなヘンタイでいいのぉ……!」
年下の男子に身体を預けながら、未希は自らを卑下する言葉を重ねる。そしてしばらくすると、おもむろに自ら腰を上げ、シャワー室の床へ仰向けとなる。
「みんな……見てぇ。私の身体、みんなの勃起オチンポがいっぱい入って、汚れた身体ぁ……もっといっぱいオチンポで気持ちよくしてほしいのぉ……!」
彼女が目を向ける先には、多くの男子部員たちが雄々しく剛直を反り返らせ、精を放ったにも関わらず、餓えた雄の表情となって彼女を凝視する光景が広がっていた。
「いやぁん……そんなエッチな目で見られたらオマンコがヘンになっちゃうよぉっ……!でも、それがいいのぉっ……!乱暴にオチンポでズボズボされるの考えただけで……オマンコがイきそうになっちゃうよぉっ……!」
「くぅっ……さ、坂下……!」
「坂下先輩……俺たち、もう……!」
彼らは亀頭から先汁を零しながら、彼女に対して求めるように促す。精液を注ぎ込まれ、白濁に塗れた引き締まった自らの身体を、未希は彼らの欲望に委ねていく。
「きてぇっ……みんなで私のことをメチャクチャしてぇっ!なんにも考えられなくなるくらい……いっぱい気持ちよくしてほしいのぉぉぉぉっ!!!!!!」
「………っ!」
「くぅっ……!」
その言葉を引き金に、彼らは人としての倫理観を捨て、目の前で雄を誘う雌の裸体に容赦なく群がり始める。
「いやぁぁぁぁっ!あぁっ、いいっ、いいよぉっ!もっと、おっぱいとかオマンコだけじゃなくて、手も足も全部メチャクチャに触ってちょうだいっ!あぁぁんっ!すごいよぉっ、男の子の身体気持ちいいのぉっ!あっ、あぁぁっ、いやぁぁぁぁんっ!」
一斉に襲い掛かった部員たちは彼女を各々の肉体で埋もれさせ、その裸体へ無数の手を伸ばして全身を愛撫していく。
「すっげぇ……先輩の腕、筋肉がついてるけどやっぱり柔らけぇ……!」
「足も引き締まってるけど……やっぱりエロ過ぎて……はぁ、はぁ……!」
「あぁぁんっ!いいよぉ……みんなにだけ、もっといっぱい触らせあげる。学校のみんなに尊敬されたり、羨ましいって思われてる私の……私のエッチなカラダ……いっぱい触らせちゃうんだからぁっ!」
鍛錬に励み、校内の誰もが認めるような羨望の眼差しを受ける自らを汚すかのように、未希は無数の手が這うことで得られる快感に酔い痴れる。
「ほら、早く足を開けよ……このっ、マンコにチンポ挿れてやるからよ……!」
「やぁぁん……そんな無理矢理なんてダメだよぉ……エッチなオマンコだけど、無理矢理オチンポなんていやぁんっ……!」
未希はあえて足を閉じ、自らを嬲る部員たちからの挿入を焦らし拒む。それが彼らの情欲を煽る行為であると理解し、彼女は言葉と身体で拒否をしようとする。
「何をいまさら……学校中でチヤホヤされて、アイドルにでもなったつもりかよ……!」
「先輩、俺たちが坂下先輩の足を押さえておきますから……」
「早くチンポを挿れちゃってください。そのかわり、次は俺たちに……」
「お前ら……ああ、分かったよ。」
上級生である挿入をしようとする男子部員と、彼女の足を抑えつける2人の後輩部員は、息の合った連携で挿入を拒む未希の股を開かせる。
「いやぁぁぁぁっ!!!!ダメェッ、いまオチンポ突っ込まれたらオマンコすぐイっちゃうからぁっ!みんなのオモチャじゃなくて、チンポ大好きな便所マンコになっちゃうのぉ……」
「どっちも大して変わらねぇだろうが……!ほら、俺たちみんな限界なんだから……さっさと挿れるぞ!」
「あっ、ダメッ、ダメダメっ……無理矢理オチンポは私本当に……あひぃっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
挿入をされることで必ず訪れるであろう激しい絶頂に、未希は恐怖と期待を貌に浮かべながら、膣内をいきり立った肉槍で貫かれる。
「いやぁぁっ!!!!オチンポぉ……ガチガチの勃起チンポぉっ!わたしのオマンコの中でビクビクしてっ……いやぁっ、ダメッ、わたしイくっ、イっちゃうっ!ああっ、あぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!!」
「んがぁっ……さ、坂下お前……そんなにマンコ締め付けたら腰が動かな……くぅぅっ!!!」
挿入を果たした同級生部員は未希の膣圧に戸惑い、小刻みに腰を動かすことが精一杯となる。彼女を嬲り他の部員からは、彼を心配する声が飛び出す。
「おい、大丈夫かよ!」
「だ、大丈夫じゃ……ダメだ、もう……出るぅっ!」
「あぁぁぁぁぁんっ!!!!!だっ、ダメェェェッ!イってるオマンコにオチンポザーメンドピュドピュしちゃうなんてぇっ……いやぁっ……イキマンコに中出しされてイくの止まんなくなっちゃうよぉぉぉぉっ!!!!!!」
絶頂を迎えている未希の膣奥に、彼は満足に腰を振ることなく精を吐き出してしまう。だが、あまりにも早い射精に彼女が不満を漏らすことはなく、注ぎ込まれる子種に喜びの声を上げ続ける。
「あぁぁぁんっ!すごくいいのぉっ……身体メチャクチャにされながら、オマンコに中出しされるの……わたし、これ癖になりそう……あぁぁんっ!いいっ、おっぱいもお尻もいいよぉっ!」
激しく達している間も未希は全身を愛撫され続けており、足を抱き抑えていた後輩部員に至っては彼女の足を舐め回す行為に及んでいた。
「ちゅぷっ……れろぉっ……すいません、俺たちも、先輩の身体が味わいたくて……」
「じゅるっ、じゅぶぅっ……!いいですよ、少し蒸れた匂いがして、チンコがもっと固くなってきてますから……!」
「あっ、あぁっ……そんなの……私、本当に……ヘンタイになって、みんなも一緒にヘンタイで……あぁぁんっ!」
後輩男子たちの穢れた行為に胸を躍らせる未希。しかしそれを声に出して喜ぶ間もなく、彼女の愛液と白濁が滴る淫裂へ新たな肉棒があてがわれる。
「それじゃ、今度は俺のチンポでマンコをイかせてあげますから。」
「あっ、お前っ……!」
「別にいいだろ、お前らだって、先輩の足を舐め回して楽しんでだからよ!」
挿入の順番で争う後輩男子たち。その様子を目の当たりする未希は呆れつつも、肉棒をあてがう彼に対して注意するように声を上げる。
「もう、喧嘩はダメだよ。ほら……どっちからでもいいから、早くオチンポ突っ込んで。私のオマンコは、何回でも使っていいんだから……ね。」
「は、はい……すいませんでした。」
母性的な笑みを浮かべて叱りつつ、彼女は後輩部員に対して肉棒を催促する。そして、窘められた彼は落ち着いた様子で剛直を肉穴へと挿入していた。
「あっ、あぁぁぁぁんっ!い、いいよぉっ!さっきより優しく挿れられたけど……オチンポ、気持ちいいよぉっ!」
「はぁ、はぁ……もっと、激しくしてもいいですか?」
「うん……いっぱい突いて。オマンコ激しくされたほうが、オチンポ感じやすくなるから……あぁぁんっ!いっ、あぁんっ!来てるぅっ!ぶっといオチンポいっぱい来ちゃってるよぉっ!」
全身をくまなく愛撫され続ける未希の膣肉は、後輩男子の抽挿を求めるかのように収縮を繰り返し、彼に腰を振らせて快楽を貪っていく。
「ううっ……クソッ!先輩のマンコ……本当にいつもよりキツくて……あぁぁっ!」
「あっ、あっ、あっ……ひゃぁんっ!ほらぁ……もっと激しくしてぇっ!私のマンコで、気持ちよくなりたかったんでしょ!?」
「そ、そんなこと……こんなの耐えられるわけが……あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「あぁぁぁぁっ!!!!!あっ……まだオチンポからザーメン出ちゃった……んんっ……も、もう……」
勇み足で肉穴に剛直を突き立てたものの、彼の肉棒もまた未希の強烈に締まりの良い膣肉の前に精を吐き出してしまう。腰を引きながら射精を終えた陰茎を抜くと、彼は未希に畏れながら声を放つ。
「す、すいませんでした……」
「ううん……私もオマンコがヘンになっちゃってるだけ、だから。」
「ヘンになってる……?」
訝しそうに未希を見つめる後輩であったが、彼のことを気にすることなく、彼女はさらに多くの男子部員たちへ挿入を求めていく。
「ねぇ、もっといっぱいオチンポちょうだい。私のエロエロなオマンコ肉、オチンポで柔らかくしてほしいの。みんなの勃起チンポで、使いやすいオマンコにしてほしい……かな?」
膣肉の締め付けを誇るのと同時に、未希は彼らに挑戦心を掻き立てさせる言葉を口にする。天を突かんばかりに男根を反り返らせた部員たちは、その挑発に応えるようにさらに彼女を嬲るのであった。