陸上部のアイドル -Second Stage- 作:Scorcher
前置きして書けば読み手の方々に何かしら情景を提供出来たら、とは思っています。メガネとかムダ毛も似たいような感じです。
紋子がしれっと慧以外の他人棒をぶちこまれますが、まぁ処女を喪失したらあとは何が入っても問題ないでしょう(処女厨脳)
「ちょっと……いきなりオチンポ挿れちゃうの……!?」
「当然だろ、お前と平瀬がヤっている場所を見たら、すぐにチンポが固くなったんだからよ。」
未希は足を大きく開かれた状態で、愛液で汚れた競技用ウェアをずらされて濃い茂みと淫裂が露わとなる格好となっていた。足を掴んでいる男子生徒、引退前は副部長であった彼は自らの肉棒を反り返らせ、すぐにでも挿入が出来る体勢となる。
「すっげぇな……こんなにお前がマンコを濡らしているのなんて、初めてじゃないか?そんなにチンポが欲しいのかよ。」
「ち、違うもん……オチンポ欲しくなんかないし……!アヤちゃんにオマンコゴシゴシされて……エッチな気分になってただけなんだから。」
以前とはうって変わり、積極的に肉棒を求めようとはしない未希。短期間とはいえ、禁欲的な日常を送っていた彼女の貞操観念は、比較的通常なものへと変わっているのであった。
「でもなんだか……その格好でヤるっていうのも興奮するな。大会があれば見たりするから、新鮮ではないんだが……」
「ああ、裸よりもエロい感じがするし……やっちゃいけないことをしている感じがするんだよな。」
「ああっ……ダメだ……早く挿れてぇ……!」
餓えた獣のような目つきとなって、競技ウェアを身に纏った未希を見ながら剛直を反り返らせる同級生たち。下卑た視線が突き刺さる未希の傍らで、後輩女子である紋子はその様子を裸のまま眺めていた。
「ふふふっ……未希のマンコ穴、チンポが入っただけでおかしくなっちゃうかもしれないわね。全然チンポが入っていなかったんだもの、処女同然になっていたりして。」
「ひ、平瀬……お前、坂下と何かあったのか?」
「ええ……もうこの人とは、先輩と後輩の関係じゃなくなりましたから。」
未希に対する紋子の言葉遣いに驚きを隠せない男子生徒たち。しかし、久方ぶりの未希の肢体を前に、彼らは己の欲望を発散させることを優先しようとしていた。
「それじゃ、久しぶりだっていうマンコに挿れさせてもらうからな。」
「ま、待って……私本当に……今日はみんなとエッチつもりなんかなかったから……!」
「何を言ってやがる。こんなにマンコを濡らしておいて……チンポが欲しくないなんて、信じられるかよ!」
「ひっ……ダメっ、ダメェッ、待って……いやっ、いやぁぁぁぁぁっ!!!!!」
挿入に対する心の準備なども出来ないまま、彼の肉棒はショーツのずらされた淫裂へとあてがわれる。そして、亀頭が膣口を押し広げると、はち切れんばかりに勃起した剛直は未希の膣内へと挿入されていくのであった。
「んんんんんっ……いっ、いっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」
「くぅっ……んぐぅっ!?な、なんだ……これ、こいつのマンコ……こんなのだったか……!?あがぁっ!」
正常位の体勢に膣内を肉棒で掻き分けられた未希は悲鳴を上げ、望まぬ挿入をされたことで快感に狂う。一方で、久方ぶりの挿入を果たした元副部長は彼女の膣肉に尋常ではない圧迫感を覚え、身動きが取れなくなっていた。
「いやぁぁぁぁぁぁっ!!!!!抜いてっ、抜いてぇぇぇぇっ!!!!!お願いだからチンポ抜いてよぉっ!わたしのオマンコ……チンポ挿れられただけおかしくなっちゃってるからぁぁぁっ!いやぁぁぁっ、いやっ、イヤァァァァァァァァァっ!!!!!!!」
「なに言ってやがる……お前のマンコが、俺のチンポを締めてつけて離さな……んがぁっ!?」
彼が腰を引こうにも、未希の膣肉は挿入した男根を徹底的に締め上げ、その快感に肉棒を奥へ進ませることは出来ても、引き抜くことは決して出来ないのであった。
「ダメェ……久しぶりのオチンポぉっ……!こんなオチンポ挿れちゃダメだったのにぃっ……!固くてぶっといオチンポ気持ちよ過ぎて、わらひ壊れひゃうのぉ……!」
「くっ、クソッ……少しはマンコ緩め……あぁぁっ!」
「気持ちいいっ……気持ちいいのぉっ……やっぱりオチンポ気持ちいいのぉ!久しぶりの勃起チンポ気持ちいいのぉっ!あはぁっ……!いっぱいしてぇ……オマンコいっぱい、いっぱいしてほしいのぉ……!」
動くことが出来ない彼に対して、未希は自ら腰を動かして肉棒に刺激を与え、自ら快感を貪っていく。自らの身体を偽ることなど出来るはずもなく、彼女は緩慢な動きで射精を促していく。
「だ、ダメだ……出る……出そうだから……動くな……んくぅっ!」
「いいよぉ……出しちゃっていいよぉっ!わらひのマンコに、チンポザーメンびゅーびゅーしてぇっ!あひぃっ、あっ、あぁぁぁっ!きてっ、きてぇぇぇっ!」
「ううっ……くっ、くそっ、くそぉぉぉっ!!!!」
結局、元副部長は肉棒を引く抜くことすら出来ず、無念の言葉を口したまま未希の膣内で精を放つ。腰を突き出した正常位の体勢でありながら、彼は一切腰を動かすことが出来ないまま、彼女の膣中へ射精してしまった。
「あぁぁんっ……オチンポ精子、あついのぉっ……!この感じぃ……オマンコがあったかくて、好きだったのぉ……えへ、えへへっ……!」
「はぁ、はぁ……さ、坂下……!」
「えへへ……このオチンポ、大好きだよ。早漏の副部長さん。」
「くっ……!」
膣内射精を受けた未希は眩い笑顔を見せながら、彼に痛烈な好意を伝える。彼女の膣内で固さを維持していた剛直は、その言葉と精を放ち終えたことで萎え始め、ようやく未希から解放されるのであった。
「あんっ……!すごい……熱いザーメン、オマンコから溢れてきちゃう。やっぱり、中に出されるのって、気持ちいいね。」
「やっと心も正直になったのね。本当はいっぱいチンポが欲しくて、堪らなかったんでしょ?」
「うん……アヤちゃんにオマンコいじられて、いっぱい欲しくなっちゃってた。でも……もっといっぱい欲しいの。ねぇ、みんなのオチンポ……もっといっぱいちょうだい。」
そう言いながら未希は自らの足をV字に開き、男根を反り返らせている同級生たちに精を注がれた淫裂を見せつける。
「なぁ、あいつのマンコ、ヤバいことになってんじゃねぇの?」
「全然セックスをしていなくて、練習で身体を鍛えていたってことは……」
精を搾り取られ、未希の前で骸のような姿となっていた元副部長を目にしつつ、彼らは彼女の下半身に戦慄をする。甘い声で多くの肉棒を求める未希の身体は今、彼ら全員よりも性に餓えているのであると理解したのであった。
「ねぇ……オチンポ挿れたくないの?もしかして、みんな私のオマンコに飽きちゃってたの?それとも……自分たちのチンポに自信がないの……かな?」
「くぅっ……坂下、お前……!」
男を嘲笑するかのような態度と言葉に、彼らの意地と征服欲は爆発する。おもむろに未希へと近づいた彼らは、陸上少女の姿である彼女の身体を思いのままに激しく弄り始めていく。
「あぁぁぁんっ!い、いいよぉっ……!男の子の手って……やっぱり気持ちいいのぉっ!乱暴に触れるの感じちゃうよぉっ!あひぃっ、あぁっ、あぁぁんっ!」
「ほら坂下、次のチンポを挿れてやるからな……!」
「うん……!来てぇっ……!エッチな私のオマンコに……みんな精液便所だったオマンコにいっぱいオチンポ……オチンポ突っ込んでぇぇぇぇっ!!!!!」
全身を激しく弄られながら、未希は再び肉棒を膣内へとねじ込まれる。先程放たれた白濁と愛液を零しつつ、彼女は挿入の快感に声を上げる。
「あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!いいっ……さっきのオチンポより小さいけど気持ちいいのぉっ!小さいオチンポも気持ちいいっ!どんなチンポでも感じちゃうのぉっ!」
「ぐぅっ……坂下、お前そんなことを……あがぁっ!?」
怒りを露わにしようする挿入した同級生であったが、再び男根を締め付ける彼女の膣内に言葉を発することも出来ず、ひたすらに射精欲を耐えることに専念するしかなくなっていた。
「ねぇ……動いて、いいよ?私のオマンコ、いっぱいオチンポでジュボジュボしていいんだよ?エッチな私の便所マンコ使って、おしっこザーメンドピュドピュしていいんだからね……?」
「はぁ、はぁ……くっ……んんっ……!」
「あぁぁぁぁんっ!オチンポっ、オチンポぉっ……!固いオチンポがオマンコズリズリしちゃってるよぉっ!あんっ……きてぇっ、もっとズボズボってしてぇっ!オチンポで気持ちいいのもっとたくさんしてほしいのぉぉっ!」
緩慢な動きながら腰を動かし、膣肉を扱き上げようとするものの、肉棒への締め付けは衰えることがなく、彼が未希の求めに応じるのは不可能に近かった。
「してほしいって……お前のマンコ、キツすぎてチンポが動かせな……んあぁっ!?」
「はぁ、はぁ……ご、ごめんね。わたし……久しぶりにオチンポ挿れられて、オマンコがすっごい嬉しくなっちゃってるの。ひゃぁんっ!ダメって分かってるのに……オチンポからザーメンが欲しいって……オマンコキュンキュンしちゃってるんだからぁ……!」
膣肉で剛直を締め上げるだけに留まらず、未希は彼の腰へ足を絡めると、再び自らも動いて快楽を貪り始めてしまう。
「んぐぅっ!さ、坂下……やめっ、がぁっ……!」
「いいよ……我慢なんかしないで、全部出しちゃっていいよ……!」
「ダメだ……そんなにされたら俺、もう……!」
男子生徒に腰を振らせ、未希は膣内へ精を注ぐよう促す。彼女の鍛え抜かれた下半身による拘束からは決して逃れることが出来ず、彼は耐えることを諦めて快感に身を委ねる。
「出るっ……もう、出るっ……あぁぁっ!!!」
「やぁぁんっ……!またオチンポドピュドピュしちゃってるよぉ……!オマンコの中、新しいザーメンでいっぱいなのぉっ……!」
未希の膣奥へ精を放ったことで、ようやく彼は満たされた彼女から身体を解放される。男根を引き抜かれた淫裂からは気泡を立てながら白濁が零れ落ち、注ぎ込まれた精の多さを物語っていた。
「ねぇ、もっとちょうだい……みんなの勃起オチンポ、わたしの便所マンコでスッキリさせてあげるからぁ……もっとぉ、もっと欲しいのぉっ……!」
元陸上部の部員として、ウェアを身に着けたまま未希は彼らに排泄行為のような抽挿を求めていく。しかし、その様子を見ていた紋子が不意に彼女の視界を遮るように、一糸纏わぬ姿のまま淫裂を見せつける格好で顔へと跨る。
「アヤちゃん?」
「本当に……未希は変態な女なんだから……私も、またオマンコが感じて来ちゃったわよ……!」
「あっ……ふっ、ふふっ……いいよ。アヤちゃんのオマンコも、みんなのオチンポ一緒に気持ちよくしてあげちゃうから。」
「お、おい平瀬……!」
「先輩たちは、続けてください。未希のオマンコ……便所マンコを使ってていいですから。」
彼らへと振り向く紋子は不敵な笑みを浮かべ、未希に挿入を続けるように促す。そして紋子は腰を下ろし、未希の口元へ自らの淫裂を押し付けるのであった。
「んぶぅぅっ……ぢゅぶっ、じゅぶっ、じゅぶぅぅぅぅっ!!!!!」
「あぁぁぁんっ!いっ、いいのぉっ!オマンコぉっ、オマンコ気持ちいいよぉっ!もっと舐めてぇ……先輩……み、未希の舌でアヤのオマンコペロペロしてぇっ!」
淫臭が漂う紋子に淫裂を、未希は拒むことなく舐め始める。快感の前に素の表情を垣間見せる紋子を気にすることなく、彼女はひたすらに溢れ出る愛液を口運んでいく。
「んぶっ、ぢゅぶぅっ、おいひぃ……んぶぅぅぅっ!あやひゃんのおまんこ……ぢゅぶぅぅっ!おいひいのぉっ……!」
顔面に淫裂を押し付けれたままである未希の膣口は空いており、同級生たちは未だに淫汁が溢れ出るそこを眺め、いきり立たせた肉棒を挿入させようと股間へ腰を突き出す。
「それじゃあ、挿れるぞ?」
「は、はいっ……んひぃっ、せんぱ……未希の変態マンコに、思いっきりチンポ突っ込んじゃってくださいっ……!あぁぁんっ!」
言葉を発することが出来ない未希の代わりに、挿入をする同級生は紋子に同意を求める。彼女は喘ぎながらも突き入れるように求め、未希の膣肉は再び肉棒で満たされるのであった。
「ぢゅぶっ、んぶぅっ……んぶぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!?ぢゅっ、ぢゅるるるるるぅっ!!!!!」
「んひぃぃぃぃぃっ!!!!!い、いやぁぁっ!そんなにマンコ吸っちゃ……いやぁぁぁぁぁっ!ダメっ、ダメェェェェッ!!!!!!」
未希は挿入された衝撃で、愛撫をしていた紋子の淫裂を思いきり吸い上げてしまう。突然の激しい快感に紋子は悲鳴交じりの声を上げ、彼女の顔へ腰を沈めてしまう。
「ごぶぅぅぅぅっ!!!!んぶっ、ぢゅぶっ、ぶふぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「おっ……なんだか、そんなにキツくねぇぞ。久々に坂下のマンコを使っているって感じだ……!」
「んひぃっ、あっ、あひぃっ!や、やめっ……み、未希……ダメェっ!そんなオマンコ激しくされたら私……あひぃっ!」
紋子へ愛撫に集中している未希の膣圧は弱まり、挿入する彼の肉棒は先程までよりも円滑な抽挿が行えるようになっていた。その一方で、彼女の激しい愛撫を受ける紋子は錯乱をしたかのように快感を訴えていく。
「いやぁぁぁっ……!こんなに激しいの、わたし耐えられない!イっちゃうっ……オマンコイっちゃうっ!未希の舌チンポでオマンコイっちゃうのぉぉぉぉっ!!!!」
「やっぱり……無理をしていたのかね。」
「まるで平瀬もチンポを突っ込まれているような感じだな。」
喘ぎ狂う紋子を眺め、外野からは後輩らしさを確認する声が上がる。そして、未希の膣内を突き犯す男子生徒から、紋子へ対しても声が上がる。
「ほら平瀬……お前もイくんだよ!坂下と一緒に……マンコイけよ……このっ、このぉっ!」
「んぶぅぅっ、じゅるるるっっ!ぢゅぶぅっ、れろれろぉっ……んぶっ、れろぉっ……んぶぅぅぅぅっ!!!!!」
「あひぃっ!あっ、あぁぁぁぁぁぁぁんっ!いやぁっ、やめっ……やめてぇっ!わたしイクっ!先輩と……未希と一緒にマンコイっちゃうっ!イっちゃうからぁぁぁぁっ!!!」
生意気ともいえる言動であった紋子を、彼は未希と共に責め立てて絶頂へと導いていく。膣口へ舌を挿入される紋子は達することを主張し、その裸体を激しく震わせ始める。
「あやひゃん……いっひょ、いっひょにぃ……ぢゅぶっ、ぢゅっぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「イヤァァァァァァァァァァァァっ!!!!!!イクっ、イっくぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!オマンコっ!オマンコぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!アヤのオマンコイってるっ!イっちゃってるのぉぉぉぉぉ!!!!!!」
「んぶぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!んぶっ、んんっ……んんんんんんんっ!!!!!!!!」
そして、紋子が達するのと同時に、未希も彼女の淫裂に口を塞がれたまま激しい絶頂を迎える。先程自らが彼女へ行った望まぬ絶頂を、紋子は舌での愛撫でされることとなっていた。
「はぁ、はぁっ……どうしてぇ……こんなの、く、悔しいのに……んんんっ!!!!」
「ぷはぁっ……ふふっ、アヤちゃん……私のお口マンコと舌チンポと気持ちよくなり過ぎちゃったんだ……やっぱり、エッチで変態なんだ……あぁんっ!あっ……まだオチンポが、あぁんっ!」
「ううっ……やっぱり、こんなの無理だったんですよぉっ……!」
これまでの様子とはうって変わり、腰を浮かせた紋子は涙声となって未希に不満をぶつける。以前として膣内を肉棒で満たされている未希は、そんな彼女の顔を愛おしそうに見つめているのであった。