陸上部のアイドル -Second Stage- 作:Scorcher
男子生徒を呼び出した時点で確信犯ではあると思います。嫌がっているのはほぼ演技です。中身は経験の差を除けば未希と変わりはなくなっています。
レズを含む乱交は尺が長いのでまだまだ続きます。この話だけで4万字近くなっているとか……
「あっ、あぁんっ、もっと……もっと突いてぇっ!勃起オチンポもっとオマンコに突っ込んでぇっ!あっ、あひぃっ、あぁぁぁぁんっ!」
「出すぞ……坂下、マンコに出すから……な。あくっ、くぅっ……んんんっ!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!また出されちゃったぁっ……!オチンポの気持ちいいの……オマンコに出されちゃってるのぉ……」
容赦なく肉穴を犯され、未希は注ぎ込まれる子種の快感に酔い痴れる。愛液に塗れた顔を蕩けさせ、彼女は幾度目かの絶頂へと向かう。
「いくっ……イクイクイクイクぅっ!オマンコまたイっちゃうっ!ぶっといチンポで便所マンコイっちゃうのぉっ!あっ、あひぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんっ!!!」
「くっ……そんなにマンコを締め付けるのは……がぁっ!?」
「だめぇっ……イクの止まんないっ!オマンコイくの止まんないのぉっ!チンポ気持ちよ過ぎてマンコイっちゃうっ!オマンコイってるのに……もっとイキマンコしちゃうのぉぉぉぉっ!!!!!!」
激しく身体を震わせ、膣内射精の悦びに肉壺を締め付けてしまう未希。挿入していた男子生徒は腰を引くことも出来ず、ただ彼女の膣内で萎え始めた肉棒を躍動させるのであった。
「はぁっ……!はぁっ……!す、すごい……オマンコ、こんなに気持ちよくなった久しぶり……かも。」
「そ、そうか……よかった……よ。」
「うん……いっぱい気持ちよくしてくれて、ありがと。」
「なっ……お前、礼なんて言うもんじゃ……!」
不意に感謝な言葉を送られた同級生は、彼女の少女らしさに惹かれ、戸惑いを隠すことが出来ずにいた。
「あんっ……ふふっ、オチンポ……いま、少しだけ元気なった感じがした。」
「クソッ……なんだっていうんだよ……」
自らの知らぬ魅力を垣間見た一方、その素直ともいえる言葉を不気味に感じた同級生。彼がようやく肉棒を引き抜くと、未希はさらに剛直を反り返らせた男子生徒たちに声を掛ける。
「ねぇ……わたし、もっとオマンコでイきたいかも。アヤちゃんみたいに、もっとすっごいオマンコ絶頂がいっぱいしたいの……!だからお願い……みんなのオチンポ、もっとオマンコいじめてほしいの。」
「うっ……さ、坂下……!」
「はぁ……はぁ……ううっ、出したばっかなのに……また……!」
身体を起こし、ショーツずらして挿入をされた淫裂を自ら愛撫する未希。もう一方の手は競技用ウェアのブラへと滑り込ませ、引き締まった身体には不釣り合いな乳房を弄る。時折乳首を見せるように捲り上げ、全てを曝け出さないことで彼らの興奮をさらに昂らせていく。
「ねぇ……きて?わたし……一緒に部活で練習をしていたみんなに気持ちよくされたいの。いっぱい一緒に練習をして、エッチなことをしたみんなと一緒に気持ちよくなりたいの……!」
全裸で男根を屹立させる彼女の同級生たち。自分たちが抱いていた少女が、苦楽を共にした仲間であったということを改めて実感し、彼らは興奮と愛おしさが入り乱れた感情の中で、アイドルのような存在であった未希を汚していくのであった。
◇
「ぢゅぶぅっ、んぶっ、ぢゅぶぅぅぅぅっ!!!!おひんぽ……おひんぽっ、んぶぅぅぅぅっ!!!!!おひんぽ、おひいのぉっ……!ぢゅぶぅぅぅぅっ!!!!!」
同級生の上へと跨り、膣肉で肉棒を扱き上げながら左右の手で剛直を握り締める未希。右手で掴んだ肉棒を咥え込み、左手の肉竿は激しく扱き上げ、彼女は懸命に奉仕を繰り返していた。
「ぢゅっ、じゅぶっ、んぶぅっ!ごぶぅっ、ぢゅるるるっ……ぷはぁっ!はぁ、はぁ……こっちのオチンポもお口で気持ちしてあげるね……あぶっ、ぢゅぶっ、んぢゅっ、じゅるるるぅっ!!!!!」
「ううっ……さ、坂下……そんなに激しいと、すぐに出る……!」
「んぢゅぅぅぅぅっ……っはぁっ!出しちゃって、いいよ。出してもまた……オチンポ大きくすればいいんだから……あぁんっ!いいよぉっ!オマンコぉっ、オマンコも気持ちいいよぉっ!あひっ、あっ、あぁぁぁぁぁんっ!」
精を吐き出し、肉棒を反り返らせることを彼らに望む未希。母性的な笑みを浮かべて貪欲に男根を求める彼女の姿に、彼らの性欲も尽きることを知らないのであった。
「いいのぉっ!チンポでズコズコされるの好きぃっ!便所マンコに勃起チンポ突っ込まれるの大好きなんだからぁっ!あぁんっ!んぶっ、んぶぅぅぅぅっ!!!!!」
「ほら……口マンコに突っ込まれるのも好きなんだろ……!?」
握っていた肉棒を強引に口へと挿入され、彼女は涎を零しながらもそれを受け容れる。口淫に励むその目には恍惚の表情が宿っており、口内に広がる肉棒の味を楽しむように舐め咥えていく。
「んぶっ、ぢゅっぶぅぅぅぅっ!!!!!ごぶぉっ、じゅぶぅっ……おひんぽ、もっろおひんぽひょうだい……じゅるるるぅっ!んぶぅっ、おいひいひんぽぉ……もっろ……ごぶぅぅぅぅっ!?じゅぶぅぅぅっ!!!!!」
「ううっ……出すぞ、坂下。口マンコに……また出すからな……あぐぅっ!」
「んぢゅっ、じゅぶっ、ごぶぉぉっ!!!んぶぅぅぅっ!んんっ、んんんんっ……!!」
頭を掴まれ、激しく口内を肉棒で突き犯される未希。膣奥への激しい突き入れにむせ返るのも耐え、もう一方の手で肉竿を激しく扱き上げながら、彼女は喉奥を犯す剛直を絶頂へ導こうとしていた。
「あっ……出る、出るぅっ……あぁぁっ!」
「ごぼぉっ、ぐぶぅぅぅぅぅんんんっ!!!!!?んぢゅっ、ぶふぅっ、んぐぅぅっ!!!じゅるるるるっ!!!!!」
「んぐぅっ!?や、やめっ……そんなに激しく吸うな……あがっ……!」
口奥で放たれた子種を吸い込むように飲んでいく。口内を膣穴のように広げて肉棒を咥え込んだ彼女は、注ぎ込まれる白濁を一滴も漏らさぬように身体の中へと収めようとする。
「だ、ダメだ……俺も出そうだ……胸に……ウェアにぶっかけちまう……ああっ!」
「んぶぅぅっ!?んぢゅっ、んんっ……ぷはぁっ!」
さらに手淫で快感を受けていた同級生も、未希の競技用ウェアに白濁を飛ばすと、彼女が陸上選手である証である布地を白く汚すのであった。
「はぁ、はぁ……も、もう……水着にぶっかけるような感覚でザーメン出さないでよ。一応これ、大会で使っていたやつなんだからね。」
「いや……裸じゃないお前にぶっかけるのも新鮮だったから、つい……」
「もう……ヘンタイなんだから……あぁぁんっ!だ、ダメェっ!またオマンコ、オマンコの中のオチンポがぶっとくなって……!ひゃぁんっ!」
未希の膣内へ挿入する男子は、奉仕で射精をさせる光景を目の当たりにしたことで嫉妬をしたのか、それまで以上に激しく腰を振ると、彼女の肉壺を乱暴に突き上げてくるのであった。
「ほら……腰が止まってんぞ。マンコが緩くなって、子宮まで届くからな……!」
「あひぃっ、あぁぁっ、あぁぁぁんっ!ダメェッ!オマンコの奥はダメなのぉっ!子宮で感じちゃうのは嫌ぁっ!子宮マンコガンガンするのは嫌なのぉっ!あひっ、んひぃぃぃっ!!!!!」
繰り返される膣内射精と奉仕による膣肉の弛緩により、彼の肉棒は未希の子宮口を突き叩いて快感を与えていく。膣穴と尻穴に次ぐほどの性感帯となっていた箇所を責められることで、彼女はそれまでの挿入された肉棒よりも激しく喘ぎ狂う。
「いやぁぁぁぁぁっ!そこダメェッ、ダメッ、ダメェェェェッ!!!!!チンポ気持ちよ過ぎておかひくなっひゃうぅっ!マンコがバカになってきもひよくなっひゃうかりゃぁっ!あひっ、あかひゃんのおへやコンコンしないれぇ……わらひ、ママになりたくなっひゃうかりゃぁ……んひぃぃぃっ!!!?」
執拗に子宮へ亀頭を当てられ、未希は錯乱した快楽の中で母親になることを求める。多くの男子の子種を注ぎ込まれ、子を孕むということに期待を寄せる彼女は、両手に萎え始めた肉竿を握り締めたまま絶頂へと向かうのであった。
「出すぞ坂下……!マンコに……子宮に出すからなっ……!」
「うんっ!出してっ、いっぱい出してぇっ!オマンコの一番奥に、赤ちゃん出来るお部屋にドピュドピュしてぇっ!私のこといっぱいママにしてほしいのぉぉぉぉっ!!!!!」
「ぐぅっ……あっ、あぁぁぁっ……!!!!」
「あひっ!いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!キてるぅぅぅぅぅぅっ!!!子宮にザーメン入ってきてイっちゃってるのぉぉぉぉぉっ!!!!!!中出しマンコ気持ちいいぃっ……!子宮でオチンポアクメするの……最高に気持ちいいよぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!」
身体を弓なりに反り返らせ、握った肉竿を乱暴に弄り回して悦びを表す未希。スポーツ少女という出で立ちのまま、彼女は彼らの肉棒を愛おしく、淫らに求め続ける女と化していた。
◇
「んんっ……はぁ、はぁ……な、何よ……やっぱり、セックスがしたかったんじゃないの……あぁんっ!私にマンコ弄られただけじゃ……全然足りなかったんでしょ……!」
そう不満を漏らしつつ自らの裸体を慰め続けるのは、未希の肉棒に塗れた姿を目の当たりにする紋子。既に彼女自身も2度の絶頂を迎えていたものの、幾度となく精を注がれ果てていた未希の姿に、身体の火照りが止むことはないのであった。
「こんなの……私まで欲しくなっちゃう……!」
「なーにが欲しいのかね、平瀬。」
「おっ、平瀬のマンコ空いてんじゃん。だったら俺たちが使ってもいいだろ?」
「なっ……何を言っているですか……!?」
自らの周りに囲み始めた男子生徒に気圧されていく紋子。彼らのいずれもが剛直をいきり立たせ、彼女を女として見て、その滾った性欲の禿げ口として使うことを求めていた。
「大丈夫ですから!わ、私は……自分でどうにかします!べ、別にチンポが欲しいなんて思っていませんから!」
「チンポとか言ってる時点で、お前もマンコが寂しいんだよな。」
「そんなつもり言うわけ……あっ、ちょっ……やめっ……いやぁぁぁぁっ!」
紋子に有無を言わさず、手と肉棒を持て余していた男子生徒たちは彼女の手足を掴むと床へと寝かせ、数人で拘束したまま大きく足を開かせて挿入の体勢とさせる。
「あはぁっ……あぁんっ、んひぃっ!アヤちゃんのオマンコ、みんなのオチンポでレイプされちゃうんだ……あぁぁんっ!見せてぇ……アヤちゃんがオチンポ突っ込まれるところぉ……私も見たいのぉっ……あぁぁぁぁんっ!」
襲われる紋子の様子を、未希は別の男子生徒たちに挿入されながら、喜悦の声を上げて見守る。騎乗位の体勢のまま、すでに尻穴にも肉棒を挿入される彼女を見て、紋子は恨むように声を上げる。
「な、何よ……これで仕返しでもしてるつもり……んんっ、いやっ、そんなにオマンコ触らないで……あぁぁんっ!いやぁぁぁんっ!」
「すっげぇ……半端じゃねぇ濡れ方だぞ。坂下でもこんなにマンコ濡らすことなんてないんじゃないか?」
「これなら、思いっきりチンポ突っ込んでも大丈夫そうだな。」
「だめぇ……私まだ、心の準備が出来てないんですからぁ……!」
頭を振り乱して挿入を拒もうとする紋子。運動神経は良いものの、力に関しては到底男子に及ばないため、拘束された手足を力任せに振り解くことなど出来るはずはなかった。
「こんなにマンコを濡らして、準備も何もあるわけないだろ。それじゃ、さっさと……」
「いやっ、やめてっ……私本当にこんなの……ダメっ、ダメェェェェっ!!!!!!!!!!」
紋子の叫びも空しく、腰を突き出した男子の肉棒は彼女の淫裂あてがわれると、膣肉を搔き分けて容易く挿入されてしまうのであった。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!いやっ、いやぁぁぁぁぁぁっ!チンポいやぁぁぁっ!オマンコの中にチンポぉっ!ぶっといチンポ入るのいやぁぁぁぁっ!」
「うっ……やっぱりキツいな……ほとんど使ってないだけあって、チンポを締めてくるぞ……んんっ!」
「そんな……私……ホントに……先輩の、慧先輩のチンポ以外、入ったことなかったのにぃ……!」
好きでもない、年上の男子生徒の肉棒を挿入され、紋子は絶望の声を上げる。しかし、その声に反して結合部からは止めどなく愛液が溢れ続けており、肉穴が犯されたことに悦びを得ていることを表してもいた。
「やっぱり、飯山のチンポで処女膜をぶち抜かれていたんだな……!もう使用済みだっていうなら……何本チンポが入ったって変わらねぇ……だろ!?」
「んひぃぃぃぃぃっ!!!!いぃっ、いぐぅぅぅっ!!!!チンポ、チンポぉぉぉっ!!!!!な、何よこのチンポ……こんなチンポ突っ込まれたら、マンコがバカになっちゃうわよぉっ……!あひぃっ、んひっ、んぎぃぃぃぃぃぃっ!!!!!」
純潔を散らしてはいたものの、紋子の膣穴はまだ肉棒の味をほとんど覚えておらず、そんな彼女の肉穴へと挿入を果たした男子は喜びを表すかのように腰を振り、彼女を犯し始めるのであった。
「あぁんっ、あっ、あっ、あひぃっ、あぁぁぁぁぁっ!や、やめてぇっ……こんなにぶっといチンポ、オマンコが壊れちゃうからぁっ!マンコ壊れて、チンポが……普通のチンポが入らなくなっちゃうからぁっ!あひぃぃぃんっ!」
「俺のチンポだって……普通のチンポだよ。それとも……飯山のチンポが普通じゃないっていうのか……俺のより小さかったとか……思ったのか……!?」
「ち、違う……そんなんじゃ……あぎぃっ!?んぎぃっ!だ、ダメェッ、ぶっといチンポでオマンコガンガン突かれるの……気持ちよすぎてダメなのぉぉぉぉぉっ!!!!!」
彼女は彼の言葉を懸命に否定しようとしたものの、挿入された肉棒の逞しさに偽りの言葉を吐くことは出来なかった。処女を喪失した時の圧迫感を遥かに上回る、膣肉を押し広げ犯す快感に、彼女は喘ぎ狂って達しようとする。
「イヤぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!イきたくないっ!オマンコ!オマンコオマンコオマンコぉぉぉぉっ!!!!わらひ……レイプなんかでイきたくないのぉぉぉっ!チンポレイプされてオマンコイくのなんてイヤァァァぁぁぁ!!!!!」
「俺たちを呼んだのは平瀬だからな。悪いが……俺たちはお前のことも使わせてもらうだけだ。やっぱり処女じゃなかったし。」
「まぁ……あいつの代わりとしては十分過ぎるよな。」
紋子を抑えつける上級生たちは、ある者は自業自得であると彼女を見つめ、ある者はすぐ傍で二穴への快感によがる未希を眺め、肉棒をいきり立たせてさらなる挿入の準備を整えていた。
「もうダメェェェェっ!!!!イっちゃうっ!オマンコイっちゃうのぉっ!レイプチンポでオマンコイっちゃう!マンコイクぅっ!イキマンコレイプでイきまくるのぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!」
「ほら……出すぞ平瀬、しっかりとマンコの奥で味わうんだぞ……くぅっ、あぁぁぁぁっ!!!!!!」
「いっ、イヤァァァァァァァァァァァァァァァァッ!!!!!!!!!!!!!出てるっ、出っちゃってるぅぅぅぅぅ!!!!!!わらひのマンコ穴に……ぶっといチンポのチンポザーメン……イヤぁっ、イヤァァァァァァァァァァっ!!!!!!!!」
当然のごとく膣奥へ精を注ぎ込まれ、紋子は膣内射精の快感にそれまで以上に甲高い悲鳴を上げて叫び狂う。しかし
「イッくぅっ!イクッ、いくっ!オマンコ!オマンコぉっ!チンポザーメン中出しされてオマンコイクっ!中出しチンポレイプでマンコイくのぉっ!こんな気持ちいいの嫌なのぉっ……イヤだけどイクのぉっ!レイプマンコでイクぅっ、イクイクイクイクイクイクぅっ……いぐぅっ、いっっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!!!」
凌辱されたことへの悦びを訴え、紋子はその裸体を震わせながら、シャワー室に響き渡るような声を上げて激しく達する。貞操や倫理を辛うじて保っていた彼女の心は、望まぬ絶頂と注ぎ込まれた子種によって解き放たれようとしていた。