陸上部のアイドル -Second Stage- 作:Scorcher
よくエロゲーの主人公に個性を持たせようとする作品がありますが、上策とは言えない気がしたりも。一人称だとなろう作品レベルで痛々しい展開に……やっぱり女の子視点が一番ですわ。
乱交回も後半です。次回でほぼ終了、次々回が後片付けとなります。よくこんなにダラダラ書いたな、とか投稿しながら思っています。
「ねぇ……きて?私とアヤちゃんのオマンコ、どっちでもいいからオチンポ突っ込んでほしいの。」
「はぁ、はぁ……さ、坂下……!」
未希は紋子と共にシャワー室の床に仰向けで寝そべり、同級生たちに膣穴が見えるよう足を拡げて肉棒を求める。隣で横となった紋子の手を握り、彼女たちはさらなる挿入を望むように彼らを誘う。
「あっ、あぁっ……いいのぉ……オマンコぉっ……もっとチンポぉ、チンポ欲しいのぉっ……!」
「おい……坂下はともかく、平瀬は大丈夫かよ。」
「あれだけマンコに出されて、イきまくってもいたからな……」
「というか……俺たちのチンポもそろそろ限界が……」
疲弊してうわ言のように言葉を繰り返す紋子を目の当たりにして、男子生徒たちはさらなる挿入を躊躇う。また、既に幾度となく精を放っていたため、陰茎を反り返らせて彼女たちの膣肉を貫ける自身も薄らいでいるのであった。
「むぅ……もう私たちのオマンコが使いたくないの?私もアヤちゃんも、もっといっぱいオチンポでズボズボされて感じたいって思ってるのに……」
「いや……俺たちだってヤりたくないわけじゃ……」
煮え切らない態度を示す彼らに対し、未希は不満を募らせる。すると彼女は握っていた紋子の手を一度離すと、自らが身に着けていたレーシングショーツへと手を掛ける。
「おい、お前……なにを?」
「ねぇ、見て……私が、走り高跳びをがんばっていた私が、脱いじゃうところ……いっぱい見て?」
未希は寝そべり仰向けのまま、同級生たちの顔を見ながら両足を閉じて上げると、手に掛けた布地を少しずつ下ろしていく。競技用ウェアによって覆われていた陰毛が全て露となり、汗と愛液の蒸れていた淫臭がその周囲へと立ち込める。
「あぁんっ!すーすーして気持ちいいけど、オマンコの臭いがいっぱいしちゃってるよぉ……!わたし……裸になるだけでヘンな気分になっちゃってるのぉ……」
レーシングショーツを脱ぎ捨て、淫臭を漂わせる股間を露にした未希。足を大きく開いて晒された淫裂からは注ぎ込まれた白濁が零れ落ち、愛液で輝く恥毛と共に男子生徒たちの性欲を掻き立てさせていく。
「いやぁんっ……みんなオチンポシコシコしちゃってるぅ……!私のくっさぁいオマンコで、チンポビンビンにしちゃうのいいのぉっ……!」
「はぁ、はぁ、はぁ……も、もう出ないと思ってたのに……!」
「やっぱり……こいつの裸、エロ過ぎ……ううっ!」
激しく肉竿を扱き上げる同級生たち。その姿に満足をしつつ、未希は乳房を覆っていたブラを持つと、ゆっくりとした手付きでそれを脱いでいく。そして彼女は甘えるような声で、愚息を扱く彼らに言う。
「見てぇ……わたしの裸、おっぱいもオマンコも裸ん坊になっちゃう私の身体……いっぱい見てほしいのぉ……」
腕を上げてレーシングブラを脱ぎ払う未希。彼らが見慣れた裸、そして彼女が見せ慣れた裸となったその姿に、十分に精を放っていたはずの彼らの陰茎は天を突かんばかりに反り返っているのであった。
「いやぁんっ……チンポすごいっ……!みんなのチンポ、またビンビンに勃起して……ほしい、ほしいのぉっ……!オマンコにいっぱいザーメン……オチンポで気持ちいいのいっぱいほしいのぉ……!」
「わ、わらひにも……わたしにもチンポください……先輩たちのデカチンポぉ……アヤのマンコに突っ込んでください……!中出し専用の便所マンコでいいですからぁ……チンポぉ、チンポチンポぉっ……!」
「くぅっ…坂下ぁっ……!」
「平瀬まで……うっ、くそっ……!」
一糸纏わぬ2人の少女が横たわり、自ら膣口を開いて肉棒を求める姿に彼らの挿入欲は限界を迎え、それぞれの開かれた股へと腰を突き出す。未希は再び紋子と手をつなぎ、共に肉棒で突き犯される悦びを感じ合うおうとしていた。
「あぁぁぁぁっ!!!!またオチンポきたぁっ……気持ちいいっ、気持ちいいよぉっ……裸になってオチンポ突っ込まれるの……やっぱり気持ちいいのぉっ!」
「んひぃぃぃぃんっ!あひっ、あがぁっ!チンポぉっ、チンポチンポチンポぉっ!ぶっとい勃起チンポがマンコにぃ……マンコに……あひぃっ、くひぃぃぃぃんっ!」
それぞれがほぼ同時に肉棒で膣穴を貫かれ、彼女たちは膣内が肉棒で満たされる悦びに声を上げる。未希が握った手を紋子も強く握り返し、指を絡ませて互いの快楽を分かち合っていく。
「い、一緒ぉっ……わらひ、未希と一緒にチンポ感じたい……感じたいのぉっ……!」
「うんっ……私も、アヤちゃんと一緒にオマンコ気持ちよくなりたい……!みんなのオチンポでいっぱい……アヤちゃんと一緒にオマンコ感じたい……!あぁぁんっ!いっ、いいっ!オチンポ、オチンポぉっ!中出しオマンコにオチンポ気持ちいいよぉっ!あぁぁぁぁんっ!」
寝そべったまま顔を合わせた未希と紋子は、心を通わせたかのように男根の快感を示し合わせる。肉体的に繋がることが出来ない者同士、2人は共に汚されることで愛を確かめ合うともしていた。
「あひぃっ、あっ、あぁっ、あぁぁぁんっ!すごい……オチンポすごいっ!いつもより感じちゃう!オチンポがズボズボされるだけで、オマンコが感じ過ぎちゃうよぉっ!あぁんっ、あぁぁぁんっ!」
「ひぎぃっ、あぁぁぁっ、あひぃんっ!わらひも気持ちいいのぉっ……さっきよりもチンポ気持ち良くて……んひっ、オマンコすごいっ!オマンコですぐにイっちゃうのぉっ!あぁぁっ、ひぁぁぁぁぁんっ!」
「すっげぇな……坂下のマンコ、今日はまだチンポが入ってねぇみたいに締めてきやがる……!」
「平瀬……いいぞ、お前のマンコ、坂下のマンコと同じくらい……んぐっ!きっつ……ぐぅっ!!」
彼女たちに抽挿を繰り返す2人の男子生徒は、各々が激しく腰を振り抜き、彼女たちの膣肉を剛直で貫いていく。すでに精を放っているにも関わらず彼らの表情に余裕はなく、引き締まった未希の膣内と、狭く小さい紋子の膣穴の快感に襲われ続けていた。
「やぁぁんっ……ふふっ、いっぱい出していいよ。オチンポが気持ちいいの、我慢しなくていいから……私のオマンコにいっぱいザーメンドピュドピュしちゃっていいよ……あぁぁんっ!」
「ふぅ、ふぅ……くぅっ、坂下……坂下……!んんっ……!」
「ひゃぁんっ!あぁんっ、オチンポぉっ、またオチンポ激しく……あぁぁんっ!乱暴なオチンポいいよぉっ!オマンコ壊れるくらいチンポでガンガン突かれるのいいよぉっ!」
未希は暴力的な突き入れに嬌声を上げ、膣奥でさらなる快感を求める。その声に触発された紋子もまた、より激しい抽挿を求めてしまう。
「あひぃっ、あひっ、んひっ!わ、わらひにも……わらひにももっろしれぇっ!ひんぽぉ……マンコにチンポ、もっろいっぱいしれくりゃひゃいっ……!」
「いいのかよ……お前、かなり苦しそうだけど……」
「だいじょうぶれふぅ……まんこ、きもちいいの好きですからぁ……!み、みきと一緒に……もっろまんこ感じたいのぉっ……あひぃっ、あへぇっ!」
呂律が回らず、見た目以上に幼さを漂わせる紋子の淫らな求めに、挿入していた男子の加虐心は膨らみ、彼女の小さな裸体が軋むかのような突き入れを行っていく。
「あぎぃっ、んぎぃぃぃぃっ!!!!!!しゅ、ひゅごぉ……ちんぽ、ちんぽしゅごぉっ……わらひのかりゃだ……ちんぽでおかひくなっひゃって……あひぃぃぃぃぃぃっ!!!!!あひっ、んひぃぃぃぃぃぃっ!!!!!」
「んぐぅっ……すっげぇっ……平瀬のマンコ、キツいのにチンポが奥まで……!あぁっ、ダメだ……我慢出来ねぇ……!」
「くひぃぃぃぃっ!あひぃっ、んひぃぃぃんっ!出してぇっ、チンポからぜんぶ出してぇっ!アヤのオマンコ……便所マンコにぜんぶ出しちゃってほしいのぉぉぉぉぉっ!!!!!」
「平瀬……!平瀬、平瀬ぇっ……あっ、あぁぁぁっ!!!!!」
「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!出てるっ、出てるぅぅぅぅっ!!!!でかちんぽからザーメン気持ちいいのぉぉぉぉぉっ!!!!!イクぅっ、イクイクイクぅっ!アヤイっちゃうっ!中出しされてマンコイっちゃうのぉっ!あぁっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
激しく突き犯された果てに子種を注がれ、紋子は再び激しい絶頂を迎える。裸体を激しく震わせる彼女に対し、挿入していた彼は腰を膣口に密着させ、膣奥に精が溜まるように肉棒を留めてしまう。
「あひぃっ、ひぃぃぃぃんっ!?い、いやぁっ!?オマンコのナカでザーメン……ザーメン暴れて……いやぁぁぁぁっ!これしゅごっ……ザーメン子宮に入って来ちゃう……赤ちゃん出来ちゃうくらい気持ちいいのぉぉぉぉっ!!!!!」
そして、子宮に精が届くほどの膣内射精を受ける紋子の傍で、未希もまた自らを突き犯す同級生に精を求める。
「あぁぁぁんっ!あんっ、あぁんっ!出してぇっ!私のザーメンちょうだいっ!アヤちゃんと一緒……アヤちゃんと一緒にオマンコに出してぇっ!あぁんっ、あぁぁんっ、ひゃぁぁんっ!」
「あぁっ……言われなくたって、出してやるよ……!くぅっ……!」
「ひゃぁんっ!あぁぁぁぁぁっ!来てるっ、オマンコの一番奥にオチンポキてるのぉっ!赤ちゃんのお部屋……子宮マンコにチンポ届いてるよぉっ!あひぃっ、あっ、あぁぁぁぁっ!!!!!!」
「マンコの……マンコの一番奥に出すぞ……坂下……ぐぅっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!!」
「いっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!き、きたぁ……!オマンコの奥にオチンポ気持ちいいの来たのぉっ……!子宮マンコすっごいっ!赤ちゃんのお部屋コンコンされて……ザーメン気持ちいいいのぉぉぉぉっ!!!!!!」
子宮口を小突かれながら精を放たれ、彼女は子種を浴びるそこで快感に襲われる。これまで多くの肉棒が届いた彼女の赤子を孕むための部屋の門は、快楽を得るための場所に変わっていた。
「いっ……イくっ、いくぅっ!オマンコ……子宮マンコでイっちゃうっ!デカチンポゴリゴリされて子宮でイっちゃうっ!チンポザーメンぶっかけられて子宮マンコイっちゃうのぉっ!イくぅっ、イクイクイクイクぅっ、イグゥッ!イッッッぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!!」
下腹部よりも上から来る凄まじい快感に、未希は獣のような悲鳴を上げて果てる。肉棒の大きさではなく、自らがそこで果てるように望み、彼女は子宮口で絶頂を迎えているのであった。
「はぁっ、はぁっ、はぁ……!あっ、あぁっ……すごい、オチンポの気持ちいいの……オマンコの一番奥で感じるの、すごいよぉっ……!」
「ふぅ……ふぅっ……さ、坂下……」
「奥まで感じちゃうんなんて……私、まだいっぱいセックスして気持ちよくなれちゃうの……かな?」
自らへ子種を注ぎ込んだ男子に目を向け、淫らな笑みを浮かべる未希。その顔はさらに手を握り締め、隣で果てていた紋子へと向けられる。
「み、みきぃ……わ、わらひは……まら……らいじょうぶよぉ……」
「ふふっ……アヤちゃん、みんなオチンポでヘンになっちゃったね。んんっ……あぁんっ!すごい……ザーメンがオマンコ中から出てこない……!子宮にザーメン、入っちゃったのかな?」
紋子を見ながら未希は、肉棒が引き抜かれた膣奥に残る子種の熱さに顔を綻ばせる。そして、白濁が零れ落ちてくる膣穴にさらにいきり立った剛直があてがわれる。
「もう我慢出来ねぇ……!挿れていいんだよな……!?」
「うん、もっと来てぇ……私のオマンコ……便所マンコにもっといっぱい勃起チンポ突っ込んでほしいのぉっ……!」
あてがわれた肉棒はすぐさま未希の淫裂を貫き、溢れ出ていた白濁を押し戻すように彼女の膣内を満たしてしまう。
「あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!ま、またオチンポきたぁっ……!中出しされたばかりのオマンコにオチンポ……これ好きぃっ!トロトロになったオマンコにチンポ入ってくるの好きなのぉっ!」
「わらひにも……わらひにもチンポくらひゃいっ!未希といっしょに……アヤの便所マンコもいっぱいにくりゃひゃいっ!」
「くぅっ……平瀬ぇっ……!」
「あぎぃっ!?んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!?しゅごぉっ!チンポっ、チンポォッ!らめぇっ……わらひイくぅっ!イっひゃうぅっ、あひぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
紋子も再び肉棒を求め、度重なる挿入で締まり切らなくなった膣穴へ再び肉棒を挿入される。しかし、未希よりも肉棒に慣れていない彼女は挿入された衝撃で絶頂を迎えてしまう。
「んぐぅっ……!マンコ中がビクって……お前、イってるのか?」
「はいぃっ!イってまふぅ……マンコイっひゃってまひゅぅっ!チンポ挿れらただけでオマンコぉっ、イキマンコしちゃいまひたぁぁぁぁっ!!!!!」
喜悦の声を上げて達したことを認める紋子。黒目は上向いており、間の抜けた表情となった彼女に対して、男子生徒は容赦なく剛直を突き立てていく。
「あひぃっ、あひっ……しゅ、しゅっごぉっ……オマンコぉっ、オマンコっ、オマンコオマンコぉっ……!イったばっかのマンコにチンポズコズコぉっ……!チンズコされるのすっごくいいのぉっ!あひっ、あっ、あぁぁっ、あへぇっ……!」
「はぁ……はぁ……くぅっ、いいぞ平瀬。お前のマンコ、坂下のマンコ同じくらい……あうっ!」
「んひっ、あっ、あぁっ……ほ、ほんろうれふかぁ……?わらひのまんこ、未希よりいいんれふかぁ?あひぃっ、ひぃんっ!」
「あぁっ……同じくらい、いいぞ……!んぐぅっ!」
「あっ、あっ、やぁんっ!あぁんっ……ダメェッ、わたしぃっ、私のオマンコのほうが気持ちよくないとダメなのぉっ!アヤちゃんの新品マンコなんかより私のチンポ大好きマンコで気持ちよくならないのダメなのぉっ!」
そのやり取りを真横で見ていた未希は、彼と彼女の言葉に嫉妬を露にする。抽挿を続けていた男子部員に対して、さらに激しく突き犯すように求める。
「もっとしてぇっ!オチンポで激しくしてほしいのぉっ!アヤちゃんのちっちゃいマンコよりも、わたしのエロエロマンコでチンポ気持ちよくなってほしいのぉっ!」
「さ、坂下……これ以上激しくなんて……!」
「ねぇ、お願い……もう少しだけでいいから、私のことなんて考えないで、壊されてもいいから……思いっきりオチンポぶち込んで……!」
「くぅっ……!」
未希は理解していた。目を潤ませて性欲と情に訴えることで、彼らの理性が容易く崩れることを。普段は朗らかで呑気な表情ばかりである自らの憂いた顔を垣間見せることで、男が昂ることを覚えているのであった。
「ひぎぃっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!いいよぉっ!オチンポ、オチンポぉっ!乱暴なオチンポ気持ちいいのぉっ!これぇっ、これがいいのぉっ!アヤちゃんのオマンコよりも乱暴にされるのがいいのぉっ!あぁんっ、あぁぁぁぁんっ!」
「クソっ……この変態が……このっ、このぉっ!」
「あはっ……あひっ、イっ、イきそう……激しいオチンポで私にイきそう……!」
「出すぞ坂下……お前の便所マンコに……ザーメンまた出すぞ……んぐぅっ!」
「うんっ、出して!いっぱい出してぇっ!ドロドロのオシッコザーメンビュービューしてぇぇっ!おトイレマンコにチンポザーメンいっぱい出してほしいのぉぉぉぉっ!!!!」
排泄穴のように膣内へと精を求める未希。彼女と同じく紋子もまた、錯乱した快感の中で自らを犯し抜く肉棒から子種を求めていく。
「あひっ、あへぇっ!くらひゃい、わらひにも……わらひのマンコにもザーメンくりゃひゃいっ!イくのらいしゅきな便所まんこにちんぽざーめん……どぴゅどぴゅしれくりゃひゃぁぁぁい!」
「あがぁっ……くぅっ、平瀬、平瀬ぇぇっ!あぁぁぁぁっ!!!!」
「ダメだ……出る、出るっ……あぁぁっ!」
「あっひぃぃぃぃぃぃぃんっ!あひぃっ、んひぃぃぃぃっ!!!!キてるっ……来ちゃってのぉっ!アヤのマンコ奥にあっついチンポザーメンまた来ちゃってるのぉぉっ!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!これすごいっ!オシッコみたいにいっぱい出ちゃってるよぉぉぉっ!!!!オマンコいいっ!やっぱりいいのぉっ!便所マンコに中出しされるの気持ちいいのぉぉぉぉっ!!!!!!」
そして2人の男子生徒はそれぞれ、達しばかりの紋子の肉穴と、健気を装った未希の膣穴へと精を解き放つ。ほぼ同時に注ぎ込まれた彼女たちは、その熱さに悦びの声を上げていく。
「イッくぅっ!また、またイクゥッ!ザーメントイレになってイクのぉっ!アヤちゃんよりもいっぱい使われた精液便所マンコでイっちゃうぅっ!イくっ、イクイクイクイグッ……!イッッッぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!」
「あひゃぁっ……!わらひも……アヤもイくのぉっ!チンポでトロトロになった変態マンコぉ……チンポだいすきなちっちゃいマンコでイくのぉっ!あひっ、クるっ、キちゃうっ……すごいのキちゃうっ、あひぃっ、あへっ、あぁっ、んあ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
未希と紋子は同時に絶頂を迎え、子種を注ぎ込まれるだけの穴と化した膣穴を痙攣させる。獣のような喘ぎ声を上げ、快楽に裸体を沈んでも、それでも2人は互いの手を離そうとはせず、絶頂を迎える中でも繋がっているのであった。
「はァっ……!ハァっ……!す、すっごい……わたし、アヤちゃんと競争したみたいで、オマンコ感じ過ぎちゃったのぉ……あんっ……!」
「あっ、あひっ……ら、らめぇ……こんなにしゅごいの……わらひ、もうらえぇ……」
競い合うようにして果てた未希と紋子。未知の快感を味わって驚きと喜びが入り混じる顔となった未希に対して、紋子は気絶寸前ともいえる間の抜けた表情で天井を見上げていた。
「こんなに気持ちいいセックスばかりしてたら、アヤちゃん……どんな子になっちゃうんだろう……ふふっ。」
蕩けた顔となった紋子を見つめながら、未希は手を繋いでいる彼女の未来に胸を高鳴らす。その最中も紋子は意識が朦朧としているにも関わらず、射精をし終えた肉棒との結合部に淫裂を押し当て、淫らに腰だけを動かしているのであった。