陸上部のアイドル -Second Stage- 作:Scorcher
完堕ちした紋子ですが、未希に対してはツンデレを続けます。デレ率1%くらいです。
ザーメン口移しはレズ乱交じゃないと出来ないプレイですな。まぁハーレムなら出来そうですが、この後書いたハーレム回では確かなかったはずです。
次回が乱交回ラストになります。エピローグも兼ねているのでそれほど長くはないと思います。1回投稿で7000字越えは極力避けたい感じですからね……
「んちゅっ、ぢゅぶっ、ぢゅぶぅっ、ぢゅるるるぅぅっ!!!!!」
「あうっ……さ、坂下……そんな激しく吸われたら……あうぅっ!」
「じゅぶぅぅぅぅぅっ!!!!!ぷはぁっ……!もう、オマンコとお尻マンコに出してるんだから、口マンコくらいは我慢してよね。」
「そ、そんなこと言われたってな……あうぅっ!」
未希は左右の手に肉竿を握り、それらを交互に吸い舐めていく。2本の剛直はすでに十二分な固さを得ていたものの、彼女は丹念に奉仕を続けているのであった。
「んぶっ、ぢゅぶっ、ぐぶぅっ……っはぁっ!はぁ……はぁ……なんか、自分のお尻の穴に突っ込まれてたオチンポを舐めるなんて……ヘンな感じ。」
「まぁ……変態だよな。」
「そもそもケツ穴にハメられてイくこと自体がおかしいって……」
「なによ……私のケツマンコで射精したあんたたちだってヘンタイでしょ?そんなことをいうオチンポは……あむっ、んぢゅぅぅぅぅぅっ!ぷはぁっ!はむっ……んぐっ、じゅぶっ、じゅぶぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
自身の肛内で精を放っていた肉棒を口淫で清める未希は、彼らの謗りに不満を募らせると2人の肉棒を頬張って射精欲を高めさせてしまう。
「んぐぅっ……!?や、やめっ……そんな深くチンポ……あぁっ!」
「あがっ……さ、坂下それは……んんっ!」
「ぢゅるるるぅっ……ぶはっ……!ふふっ、だーめ……次は絶対に、私とアヤちゃんのオマンコにドピュドピュしてよね。」
左右に立つ同級生たちに小悪魔的な笑みを浮かべる未希。肛内への挿入で汚れた肉棒を唾液塗れにしつつ、彼女は膣奥に注ぎ込むように求める。その裸体の股間からは、白濁と愛液が混ざり合う淫汁が滴り落ちているのであった。
◇
「んぐっ、んぢゅっ、ごぶっ、ぐぶぅぅっ、ごぼぉっ、んんっ……ふぅ、ふぅ……んぶぅぅぅっ!!!!」
「いいぞ……平瀬。歯を立てずに、そのまま続けるんだ……んんっ!」
腸内射精で汚れた肉棒を清める未希のすぐ隣で、紋子はその他の3年生に囲まれ、へたり込んだ体勢のまま肉棒を口内へと挿入されていた。両手には未希と同じく肉棒が握らされ、彼女は3本の剛直へ奉仕を繰り返していく。
「ぢゅぶっ……ごぼぉっ、んぶぅっ、んぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!」
「あぁっ……なんか、坂下の手より小さくて……んぐぅっ!」
「手で扱くのも上手くってやがる……んんっ!」
小さな手の細い指を絡ませ、懸命に肉竿を扱き上げる紋子。口内を剛直で満たされたままの手淫は拙いながらも、彼女は決してそこから手を離すことなく彼らに快感を与えていた。
「んぐっ……ぢゅっ、ぢゅぶぅぅぅぅぅっ!!!!!んぶぅぅっ!ぐぶっ、ごぶっ、んぢゅ……れろれろぉ……!」
「くぅっ……ダメだ、出る……イクッ……!」
「んぐぅぅぅぅっ……ぷはぁっ!出したいんですか?オマンコじゃなくて、私の口マンコでイきたいですか……?」
「あっ……ひ、平瀬……」
紋子は肉棒から口を離すと、肉棒を反り返らせた男子生徒の顔を見上げて問いかける。口淫を続けながら意識を取り戻していた彼女は、不敵な笑みを浮かべて彼に言う。
「いいですよ。オマンコよりも口マンコのほうが……今は楽ですから。チンポからザーメン、いっぱい出しちゃってください。」
「クソっ……こいつ……!」
疲弊の色を隠しつつ、煽るかのように精を求める紋子。その姿に男子生徒は憤りを隠さず、彼女の頭を掴むと強引に肉棒をねじ込んでしまうのであった。
「ごぼぉっ、ごぶぅぅぅぅぅっ!!!!んぶぅぅっ、ぐぶっ、ぢゅぶっ、ごぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!!ぶふぅっ、ぐぶっ、ぐぼっ、げぼぉぉぉぉっ!!!!」
紋子は目を上向かせ、肉棒で自らの口内を突き犯す彼を見ながら、必死に愛撫を繰り返していく。疲労が肉体には肉棒を押し戻すだけの力も残っておらず、口奥を蹂躙する窒息感に彼女は快楽を求めていた。
「んぐぅぅぅぅっ、んぶっ、ぢゅぶっ、ごぶっ、ぢゅぶぅっ、じゅぶぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「はぁ、はぁ……出すぞ平瀬……そろそろ、出すからな……!」
「ごぶぅぅぅっ、ぐぶぉっ、んぶっ、ずぢゅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!んぶぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
喉へ届くほどに肉棒を突き入れられても、紋子はそれを吐き出すことなく咥えていく。小さな裸体に苦痛を悶えさせながらも、2本の肉竿を扱く上げる手も止めることなく彼女は男根に奉仕を続ける。
「ぐぶっ、げぼぉっ、ごぼぉっ……じゅぶっ、じゅるるるるぅっ!!!!!ごふぅっ、んぢゅっ、じゅぶぅぅぅぅぅっ!!!!」
「ダメだ……我慢出来ねぇ……!イくっ、もうイく……」
「うっ……お、俺もイきそうだ……平瀬、ぶっかけてやるからな……!」
「んぢゅぅぅぅぅぅっ!!!!!ぢゅぶっ、ぢゅぶっ、ぢゅっぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
口内を凌辱される中、彼女は左右の肉竿を扱かれる男子たちにも目を配り、彼らが限界に近付いていることも確認する。そして、さらに扱く手を激しいものとして、3本の剛直から精を出すように促すのであった。
「ぢゅぶぅっ、じゅるるるるるぅぅぅぅっ!んぶっ、ほぶぅっ!ぶふぅぅぅぅんっ!!!!!!!」
「くぅっ、出すぞ……本当に出すぞ平瀬……!あぁぁぁっ!!!!」
「ごぶぅっ、ぐぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!んぢゅ、んぶっ、んぐっ、んんっ……んぶぅっ、んんんっ……!」
そして口内へ精が注ぎ込まれるのと共に、彼女の顔と身体へ白濁が降り注ぐ。口に含んだ肉棒を離さず、解き放たれる精液を紋子は口の中へと溜め込んでいく。
「んぶっ、ぢゅぶっ、んんっ……ぶふぅっ!んんっ、んぐぅぅぅっ!!!!」
「はぁ、はぁ……どうしただ平瀬、やっぱりザー汁を飲むのはまだ早かったか?」
「んぐぅっ、ごぶぅっ……しょ、しょんにゃころぉ……にゃいわよぉ……!」
口淫こそ慣れてはいたものの、子種を飲むことには抵抗を示す紋子。そんな口内に精を溜めたまま声を上げる彼女に対して、傍にいた未希が近寄り不敵な笑みを浮かべる。
「それじゃあ……私が飲んであげちゃうね。」
「にょ、にょむって……にゃにしゅる……んんっ!?ぶぢゅっ、ぢゅぶっ……んぶぅっ、んんんんんっ!!!!!!」
「んんっ……!ちゅぶっ、んぢゅぶぅっ、ずぢゅっ、ぢゅぶぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
未希は紋子の唇を奪うと、彼女が口内へ含んでいた子種を吸い上げていく。不意の吸引に対して紋子は抵抗することも出来ず、為すすべなく唇を吸われて口移しで精を取られるのであった。
「お、おい坂下……!?」
「お前……いくらなんでもそんな……!」
「んぢゅっ、ぢゅっ……んんっ、んぐっ、んっ、んっ……!」
「んんっ、んんんんっ、ちゅぷっ、んじゅぅぅぅっ……」
互いに目を瞑り、口から口へと唾液の混ざった白濁を絡み合わせていく。2人の少女より下品で淫らな口付けに、その場に居た男子たちは絶句して見守るしかなかった。
「んんんっ……ぷはぁっ!ふぅ……アヤちゃんのザーメン、すっごくおいしかった。唾がいっぱい混ざって、ちょっと甘かったかも。」
「はぁ……!はぁ……!な、なにするのよこのヘンタイ!い、いくらなんでも……こんなの気持ち悪いし恥ずかしいわよっ!」
自らの体液をも吸われ飲まれた紋子は、未希に対して憤りを見せる。しかし当の未希は呑気な笑顔で彼女に言葉を返す。
「だって……アヤちゃんがザーメン吐きそうだったから、もったいないって思っちゃったんだもん。床に落ちちゃったザーメンでも……よかったかもしれないけど。」
「なっ……そんな、よくそんなに気持ち悪いことを……!」
言葉を失いそうになる紋子。その彼女と入れ替わるように男子生徒の一人、元部長が未希に対して訝しそうに声を変える。
「なぁ坂下……お前、どうしてそこまで平瀬にエロいことが出来るんだ?今更かもしれないが、一体どうして……」
「ああ、しかも最初から若干慣れた感じがしてやがったし……坂下、お前、何をしたことがあるんだ?」
「え、えぇっと……それは、その……」
副部長であった彼にも問い詰められ、未希は言葉を詰まらせる。同性に対する性的な行為を繰り返す未希に対して、同級生たちは疑問を抱き続けているのであった。
「ちょっと前に、その……お姉ちゃんとエッチなことをしちゃったことがあって……」
「姉ちゃんと……!?」
「え、エロいことって……!」
「あーでもほら、別に2人きりってわけじゃないよ。いっぱい男の人がいる中でお姉ちゃんとキスしたり、オマンコ舐め合いっこしたり……あっ!?」
紋子と彼らは戦慄していた。ただひたすらに明るく淫らだと思っていた目の前にいる少女は、得体の知れぬ存在であると認識していた。しかし、それでも彼らの興奮は限界を越えて昂ぶり、言葉にすら出来ない劣情によって剛直をいきり立たせてしまうのであった。
「お姉さんとエッチって……未希、あんた……そんなことまで……!」
「だってほら……私のお姉ちゃん、私より全然キレイでエッチなことが大好きだったし。アヤちゃんがエッチな女の子だって分かっちゃった時、またあの時みたいに女の子と一緒にエッチしたいなぁ……って、思っちゃったんだよ。」
「何よ……私は、あんたのお姉さんの代わりだってことだったの!?」
未希の告白に斜め上の方向に憤りを見せ始める紋子。その姿に未希は柔らかな笑みを浮かべ、優しい声で諭すように言葉を返す。
「そんなことないよ。アヤちゃんはアヤちゃんで、エッチで可愛い女の子だもん。お姉ちゃんと一緒なんかじゃないよ。私は、アヤちゃんが好きだから一緒にエッチなことをしたいって思ったんだよ?」
「そ、そんな……またそんなズルいこと言って……!」
直接的な言葉を投げかけられて頬を赤らめる紋子。未希はさらに彼女へ近づくと、激しい行為で疲弊した裸体を柔らかく抱きしめる。
「こんなことされたって、嬉しくなんかないわよ。」
「それでもいいよ……これが私の気持ちだから。ありがとう、アヤちゃん。」
自身と、そして自身の姉とは似て非なる少女であった紋子に対して、未希はそう言葉を述べる。白濁で汚れた互いの身体を重ね合い、2人は淫らで淡い思いを確かめ合うのであった。
◇
「おい、いい感じになっているところに悪いんだが……」
「俺たちのコレ、どうにかしてくれるか?」
「あっ……もう、せっかくアヤちゃんとイチャイチャしてたのに。自分たちでシコシコしててよかったんだよ?」
「お前が俺たちのチンポをまた勃起させたんだろうが!」
抗議の声を上げる同級生たちに未希は身勝手な言葉を吐きつつも、抱き合っていた紋子と肩を抱え合う体勢となり、尻を突き出して彼らに挿入を求める。
「ほら……これでオチンポが挿入るでしょ?私とアヤちゃんのオマンコ、いっぱい使っていいよ。」
「ちょっと……!なんで私までこんな格好でチンポ挿れられるのよっ!?」
「アヤちゃんだって、後ろからされるの好きでしょ?慧くんとエッチしてた時だって、後ろからオマンコズボズボされて気持ちよさそうだったし。」
「うっ……!うぅっ……なんでそんなこと言うのよ……!」
未希の言葉を否定しきることが出来ず、紋子は彼女と似た体勢となって肉棒を挿れやすい格好となる。そして彼女たちの腰をそれぞれ男子生徒が掴むと、淫裂に肉棒をあてがう。
「ねぇ、早くきて……いっぱい中出しされたオマンコに、もっとオチンポちょうだい……!」
「ううっ……恥ずかしいんだから、早く突っ込んでよぉ……んんっ、あぁぁぁぁぁっ!き、きたぁっ……チンポ、また入って……あぁぁぁっ!」
「あぁぁぁんっ!オチンポぉ……!私で勃起したオチンポぉ……!アヤちゃんと一緒に気持ちよくなれちゃうオチンポ気持ちいいのぉっ……!」
膝立ちで向かい合う未希と紋子の膣穴を、2人の男子部員が剛直で満たす。挿入によって拡げられた膣口からは幾度となく注ぎ込まれた白濁が零れ落ち、子種が溜まった肉壺を掻き分けて侵入する男根に彼女たちは嬌声を上げて喜ぶ。
「もっとしてぇ……エッチなオマンコ穴、もっとオチンポでゴシゴシしてほしいのぉっ……!」
「はぁ、はぁ……あぐっ、どうしてお前のマンコ……こんなにずっと締め付けてくるんだよ……!んぐぅっ、んんっ……!」
「あぁぁんっ!あんっ!あんっ!ひゃぁぁぁんっ!いいっ……オチンポ、オチンポぉっ!ビンビンの勃起チンポでオマンコされるの好きぃっ!何回でも何十回でもオマンコされるの感じちゃうよぉっ!あぁんっ、あんっ、いやぁぁぁぁんっ!」
大量の精を吐き出されても緩まない膣穴に男根を突き立てられ、未希は激しく喘ぎ狂う。膣内に滞留する子種は剛直によって掻き回され、淫汁を潤滑として抽挿を繰り返していた。
「んぎぃっ……あひっ、くひぃぃぃぃんっ!いいのぉ……私もオマンコ、オマンコ気持ちいいのぉっ!ぶっといチンポで中出しされまくったマンコ穴ぁ……もっとチンポでズコズコされたいのぉっ……!あぁぁんっ、ひゃぁぁぁぁんっ!」
「うっ……すっげぇな。平瀬のマンコも、坂下のマンコみたいにヌルヌルだぞ……!んぐぅっ……ち、チンポに絡みついてくる感じがして……あぁっ!」
「はぁっ、はぁっ……気持ちいいですか?わたしのマンコで、チンポ……気持ちいいですか……?」
紋子は自らの肉穴を貫く男子生徒に対して顔を振り向けると、彼に対して返事を求める。発育途中の肉穴は挿入された肉棒を難なく受け入れており、女としての快感を味わいつつ、男を喜ばせていく。
「あぁっ……いいぞっ!チンポが気持ちよくなれる、最高のマンコだ……!あっ、あぐぅっ、ううっ!」
「んひっ、あっ、あひぃんっ!嬉しいですぅっ……オマンコ、私のオマンコ……チンポ気持ちよく出来て嬉しいのぉっ!子供マンコじゃなくて、大人マンコになれて嬉しいのぉっ!あひっ、あひゃっ、ひゃぁぁぁぁんっ!」
幼さが残る少女ではなく、一人の女として肉棒を突き立てられることに悦びを感じる紋子。突き立てられる肉棒にそれを伝えるように、彼女は下半身に力を込めて膣肉で男根を締め付けてしまう。
「おうっ……!?やめっ……そんなにマンコ締めるな……!十分キツいから……!」
「いいわよ……出せばいいじゃない……ひゃぁんっ!わたしのオマンコ……気持ちいいんだったら、チンポからザーメン出せばいいのよ……あっ、あひぃっ、んひぃぃぃぃっ!!!!!!!」
「クソっ……やっぱりこいつは……!」
一応は年上としての面子を保とうと、男子生徒はさらに腰を激しく打ち付けて紋子の膣穴を突き犯す。未だ経験が少ない彼女の秘裂は暴力的な抽挿に押し拡げられ、女としてさらなる悦びを得られる肉穴へと作り替えられていく。
「んぎぃぃぃぃぃぃっ!!!!!?チンポぉっ!チンポチンポチンポぉっ!乱暴なチンポ気持ちいいのぉっ!アヤのキツキツマンコ、ガバガバマンコにされちゃう!ぶっといチンポぶち込まれて本当の便所マンコになっちゃうのぉっ!あぎぃっ、ひぐぅぁっ……!ふぎぃっ、ひぎぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!」
「ほらっ……出してやるよ。お前のキツマン……チンポ専用便所にしてやるからな……!」
「あひぃぃぃんっ!好きぃっ、好きっ、好きぃぃっ!チンポ好きぃっ!精液便所になってチンポザーメン中出しぃぃぃっ!!!!!いっぱいドピュドピュされて一人前の便所マンコになるのぉぉぉっ!!!!」
自らを貶める言葉を放ち、彼女は肉穴で快感を貪る。そして、対面して抱き合う形となっている未希もまた、自身の肉穴に子種を注ぐよう同級生に求める。
「私にもちょうだいっ!オチンポから気持ちいいのビュービューしてぇっ!変態オマンコ……おトイレマンコでチンポ感じたいのぉっ!あぁぁぁんっ!くるっ、キちゃうっ!チンポ気持ちいいのでマンコイっちゃうっ!便所マンコでイきまくっちゃうのぉぉっ!」
互いに腕を背中に回し、抱き合いながら彼女たちは絶頂へと昇り詰めていく。それぞれの肉穴へ突き立てられる剛直は限界まで激しくなり、大量の白濁を注ぎ込む体勢となる。
「出すぞ……坂下、マンコに全部……出すからな……んっ、あぁぁっ!」
「俺も……もう、イくぅっ!んんんんっ!!!!!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!またキちゃったぁっ!オマンコにあっついオチンポザーメン……一番奥まで届いちゃってるよぉ……!」
「んぎぃ……あっひぃぃぃぃぃぃぃぃんっ!な、中出しっ、中出しぃっ!アヤのちっちゃいマンコ穴にドピュドピュぅぅぅぅぅっ!!!!!チンポが気持ちよくなってるの……オマンコで感じちゃってるのぉ……!」
ほぼ同時に精を注ぎ込まれ、2人は膣内を満たす男子の欲望に悲鳴を上げる。裸体を擦り合わせ、肌を重ねることで互いが昇り詰めることを感じ合う。そして
「イっくぅっ!またイくぅっ!オマンコでイっちゃうっ!中出しされまくりの変態オマンコでまたイっちゃうっ!アヤちゃんと……アヤちゃんと一緒にまたイクぅっ!イっっっくぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!」
「来るぅっ、キちゃうっ!チンポで気持ちいいのキちゃうぅっ!未希に……大嫌いな未希と一緒にチンポでイくのぉっ!わたし好きぃっ!未希と一緒にイクの好きぃっ!チンポで一緒ぉ……一緒にぃっ……あっ、あぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」
裸体を抱き合わせ、同時に果てる未希と紋子。「大嫌い」と叫びながら紋子は共に達することを心掛け、あくまでも身体と心は別物である主張しようとしていた。
「はぁっ!はぁっ……!んんっ……ふぅぅぅっ……えへへ、アヤちゃん、またわたしと一緒にイっちゃったね。」
「あひっ、はぁ、はぁ……な、何よ……一緒にイってあげたんだから、感謝しなさいよね……んひぃっ!」
絶頂の余韻が残り続ける紋子は、気恥ずかしさを隠すように憎まれ口を叩く。その言葉に未希は笑みを浮かべ、彼女に正面から向き合う。
「ふふっ……本当に、ありがと。私、エッチな友達が出来てすっごく嬉しいよ。んっ……ちゅ。」
再び感謝の言葉を述べた未希は、そのまま自らの唇を紋子の唇と重ねる。心を通じ合わせた年下の淫らな友は、それを拒むことなく受け入れるのであった。