陸上部のアイドル -Second Stage- 作:Scorcher
未希にとってはこれが日常となっています。ここら辺までの経緯は前作で書いた感じですね。ここに新たな犠牲者、もとい新ヒロインが入ってくることになります。
次回も輪姦、そして二穴責めパートになります。オナラなどもありますが、まだ大丈夫です。何を大丈夫だと(ry
「あーあ……ま、いずれこうなるのは分かっていたけどな。」
シャワー室へと入ってきた上級生の一人、陸上部の副部長は呆れ顔となりながら激しい凌辱を受けた雰囲気の未希を眺める。
「むしろ他のやつが耐え過ぎたんだ。坂下が意識して誘ってくれば、間違いなく襲っていただろうな。」
その言葉に続いて部長が声を上げる。女子部員が犯され、無残な姿になっていたにも関わらず彼らは冷静で、その様子を4人の新入生たちは訝しく思い、恐る恐る言葉を放つ。
「あ、あの……先輩たちはさっきから一体何を言って……?」
「ん……?ああ、特に気にしなくていいぞ。そのままお前たちは楽しんで構わないからな。」
「た、楽しんでって……そんなの……あうっ!」
1年生部員の言葉を遮るように、床に倒れ白濁に塗れている未希は彼らの肉竿を掴み、腰を絡ませ求める。
「どうしたの……もう終わり?私のオマンコ、もっと使っていいんだよ。みんなのオチンポが柔らかくなるまで、オマンコジュボジュボでいいんだよ……?」
「さ、坂下先輩、何を言って……!?」
先程とはうって変わり、妖しい笑みを浮かべて男子生徒たちの肉棒を求めてくる未希に、彼らの威勢は影を潜め、彼女の言葉を気圧される立場となってしまっていた。
「出ないの?出せないの?もうオチンポ、満足しちゃったの?私のオマンコ使うの……飽きちゃったの?」
「くっ……!」
「せ、先輩……な、なんでそんな……!」
目を潤ませて不安気な表情をすると、挑発的な言動で男子生徒たちを煽り、さらに性欲を昂らせようする未希。しかしその言葉も彼らの肉棒は完全に硬度を失い、愛嬌のある萎えた存在に変わっているのであった。
「ふふっ……みんなのオチンポ、すっごくかわいい。私にいっぱい酷いことをしたオチンポだなんて思えないくらい、かわいいよ。」
「えっ……いや、その……!」
「なんだか……すいませんでした。」
精液で汚れた顔に笑みを浮かべる未希へ彼らは不甲斐なさを感じて、欲望のままに彼女を汚したこと以上に、満たすことが出来なかったことを詫びてしまう。
「おい、可愛い後輩をいじめるのはそれくらいにしてやったらどうだ。」
「そうねぇ……あんたたちが私を満足させてくれるんだったら、全然構わないわよ。」
後輩部員に萎えた肉棒を引き抜かせると未希はおもむろに立ち上がり、ドアの前に立っている同級生たちの提案を受け入れる。
「わたし……今日は1年生のみんなにいっぱい気持ちよくされちゃったから、もっと気持ちよくしてくれないと満足しないわよ?」
その場で膝立ちになると、彼女は自らの身体に降り注いだ白濁を塗り込むように広げて彼らを挑発する。果てない性欲を剥き出しにした年上の少女を前に、新入生たちは自ずと萎えた肉棒に手を伸ばしているのであった。
◇
「んちゅ……んぶっ、ぢゅぶっ、んんっ……ぷはぁっ!何よ、このオチンポ臭いわよ。しっかり洗っているの?」
複数の男子部員に囲まれ、突き出された彼らの男根に奉仕をする未希。剛直から漂う淫臭に顔を歪ませ、それらを堪能しながら肉棒を頬張っていく。
「部活終わりなんだから、臭うのは当たり前だろ。それにお前は、洗っていないチンポのほうが好きだろ。」
「もう……誰もそんなこと頼んでないわよ……あむっ、んぢゅ、ぢゅぶっ、んぢゅっ!じゅぶっ!じゅぶぅぅぅぅぅっ!」
舌先から咥内全体を使い、彼らの肉棒一本一本を丁寧に舐め上げていく。唾液を絡めた執拗な奉仕から男根が解放をされると、粘着力のある先汁と涎の混ざった汁橋が絶えず引かれ続けていく。
「んぷっ、ちゅぷっ……れろぉ……おぶっ……!んぶぅっ……おひんぽ、みんなのおひんぽ……!くひゃくて、きたないおひんぽぉ……んぶぅぅぅっ!!!!!!」
「あうっ……だ、ダメだ坂下……!そんなに激しくしたら……!」
同級生部員の一人が口淫に耐えられずに音を上げる。その様子を見た彼女は肉棒から口を離し、彼に声を掛ける。
「んっ…‥ぢゅぼっ……なによ、もうイきそうになっているの?後輩の前なんだから、もう少し我慢しなさいよ。」
「そんなこと言ってもな……お前はイってるから余裕はあるけど、俺たちは……なぁ?」
未希の奉仕を受ける彼らは顔を合わせ、彼の言葉に小さく無言で頷く。その様子に小さくため息をつき、四つん這いとなって彼女は言う。
「もう……分かったわよ。ほら、誰からでもいいからさっさとオチンポいれて。シコシコするのもいいけど、出しちゃダメだからね。」
嘆息しながらも、尻を突き出す格好となる未希の淫裂からは既に注がれた精液と、自らの高ぶりから分泌された愛液が零れ落ちる。
「入れるぞ。」
「うん……きて、かわいい後輩くんたちに、先輩のすごいセックス……見せてあげて。」
そして部員の一人が膝立ちになるとその腰を掴むと、いきり立った自らの剛直を一気に挿入していく。
「んんっ……あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!き、来たぁ……ぶっといオチンポ、また勃起チンポ入ってきたぁっ……!そんないきなり奥まで……あぁんっ!いっ、いいっ!」
「うっ……なんだよ坂下、1年生のチンポハメられたばかりなのに、マンコの締まりはいつも一緒じゃねぇか……!?」
普段と変わらぬ膣圧に些か困惑をする同級生部員。それでも彼は腰を打ち付け、容赦なく未希の膣奥を貫いていく。
「だってぇ……あぁぁぁんっ!みんなが乱暴に私のオマンコいじめるから……んひぃぃ!ムリヤリされているって思ったら、たくさんオチンポが欲しいと思ってオマンコおかしくなっちゃった……あぁんっ!だからぁっ……!」
新入生部員による強姦紛いの行為。それによって未希は常日頃から部員たちの相手をしている時以上の快感を得て、男根が与える快楽に酔い痴れているのであった。
「ねぇ、もっとぉ……もっとしてぇ。私のヘンになってるオマンコ、オチンポでめちゃくちゃにしてぇ……!オチンポ慣れしちゃってる私のオマンコ穴に、もっといっぱい酷いことしてぇっ……!」
「くっ……この変態がっ……!」
小馬鹿にしつつも情欲を煽る未希に、彼は狂ったように腰を振り、物を扱い壊すかのように彼女を突き犯す。
「んぎぃっ……んんっ、ふぎっ、いぎぃっ!す、すごっ……あひぃっ!な、なにこれすごい……この感じ凄いっ……!?マンコが壊れるっ……チンポでマンコが壊れそ……あぎぃぃぃっ!?」
先刻まで余裕を見せていた未希であったが、男子生徒のより暴力的な突き入れに少女とは思えぬ声を上げ、苦悶混じりの喘ぎ声を上げる。
「んぐぅっ、おぉっ、あひぃぃぃんっ!!!!これぇっ!これしゅごいっ!オマンコ壊れるっ!チンポでオマンコぶっ壊れちゃう!本当にレイプされてるみたいで……身体がキツくて気持ちいいのぉぉぉぉっ!!!!!」
「んくっ……やっぱり、初めてだった奴らのチンポじゃ足りなかっただろう……なぁっ!」
腰を打ち付ける速度を一切緩めず、彼は未希に対して問う。尻肉が激しく揺れ、身体が軋むような抽挿を受ける彼女は、それに対して息を切らして声を上げる。
「ふぐぅっ、んひっ……うんっ、足りなかったぁ……オマンコ……あぎぃっ!全然足りなかったのぉ……童貞チンポのレイプじゃ全然……全然足りなかったのぉぉぉぉっ!!!!あっ、あぁっ、あぁぁんっ!」
「うっ、せ、先輩……!」
決定的な敗北感を受ける4人の新入生たち。すでに己を振る立たせようにも陰茎が固さを得ることは敵わず、彼らは乱れ狂う未希を見ながら、萎えた愚息を必死に扱いているのであった。
「チンポぉ……もっとチンポしてぇっ!オチンポザーメンドピュドピュって、マンコにいっぱい中出ししてぇっ!」
「うぐぅっ……だ、出すぞ坂下……!お前のマンコに全部……んんっ!!!!」
「んひぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!!!きたぁぁっ!!!!オマンコの中にまたいっぱい、チンポザーメン出てるのぉぉぉぉっ!」
乱暴な突き入れ末、彼は未希の膣奥へと精を解き放つ。身体を弓なりに反り返らせ、彼女は注ぎ込まれる新鮮な子種の快楽を身体と声で訴える。
「好きぃ……好き、好きぃぃっ!オマンコに中出しっ!オマンコいっぱいにザーメンっ!マンコに全部出されるの大好きなのぉぉぉぉぉっ!!!!!!!」
淫乱な本性を現しつつ絶頂を迎える未希。その姿に経験のなかった新入生たちは言葉を失い、同級生である3年生の部員たちは呆れ顔となっていく。
「おいおい……そんな姿を見せたらそいつらドン引きしちまうぞ?」
「だがまぁ……誘われとはいえ裸を見せられて強引に犯すことまでしたんだ。度胸はあるほうだろうな。」
剛直をいきり立たせながらも、会話を続ける3年生たち。絶頂の余韻に浸る未希は床に身体を突っ伏したまま、彼らに顔を向けて声を上げる。
「そんなの知らないわよぉ……!ねぇオチンポぉ……早くオチンポぉ……!どうでもいいから次の勃起チンポ突っ込みなさいよぉっ!」
剛直が引き抜かれた淫裂からは白濁が零れ落ち、彼女のその尻を振ってさらに肉棒を催促する。その淫らな動きに3年生たちも否応なく興奮を高め、また別の同級生が膣口に自らをあてがい、再び彼女を貫く。
「んひぃっ……!あっ、あひっ……ち、チンポ……チンポまた入ってきて……んぎぃっ!やっぱり……やっぱりしゅごい!イったばかりのオマンコに勃起チンポ突っ込まれるの最高なのぉっ!」
「んっ……ふぅっ、坂下のマンコ、いつもより少し緩くなっているな。」
「あっ、あぁんっ……!えっ……そ、そうなの?私のオマンコ、気持ち良くないの?」
思わぬ男子部員の指摘に、未希は彼の方を向いて喘ぎつつも不安な表情となる。
「いや、そういうわけじゃないんだが……ただ締め付けてくるだけじゃなくて、チンコに絡みついてくる感じが……あうぅっ!」
「あひぃっ……う、うん……たぶん、初めてのオチンポが挿入ってきたから、オマンコがオチンポを気持ち良くしてあげようって……頑張っちゃったのかも。」
自らを犯した新入生たちのためだと言葉を口にする未希。淫らでありながらもその朗らかな笑みと献身的な発言に、その場にいる男たちは彼女の母性ともいえる感情に触れ、各々の心を昂らせてしまう。
「そんなことを……こんなエロい格好で言いやがって……!」
「んひぃぃぃっ!!!!!またぁ……また強いオチンポきたぁっ!オマンコの一番奥までグリグリするすごいオチンポきちゃってるよぉっ!あっ、あぁぁぁっ、あひぃんっ!これいいっ!オマンコが気持ちいいって喜んじゃうのぉっ!」
抉るように膣奥を突き上げられ、悲鳴交じりの嬌声を上げる未希。絶頂により身体が疲弊しているにも関わらず、彼女は自らも腰を振って突き立てられる肉棒の快感を貪る。
「あぁぁんっ!いやっ、いやぁっ!こんなにぶっといチンポで激しくされた、オマンコがバカになっちゃうっ!ガバガバマンコになってチンポ気持ちよく出来ないマンコになっちゃうよぉっ!あっ、あぁぁぁっ!いやぁぁぁぁんっ!」
「大丈夫……だろ。身体を鍛えていれば、マンコの締まりは良くなるはず……だ……んんんっ!!!!」
「そんな適当なこと言って……んひぃっ!?オチンポ、ビクビクしてる……!出ちゃう?出ちゃうの……?わらひのオマンコに……ザーメン出しちゃうの……!?」
抗議の声を上げる間もなく、男子生徒の震える肉棒から射精の前兆を捉える。子種を注ぎ込まれることへの悦びに彼女も身体を震わせ、迫りくる快楽の波に備える。
「ああ……出すぞ坂下、マンコの一番奥に出すからな……!んんっ、んんんんっ!!!!」
「あひぃっ!いやぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!ザーメン出てるっ!オマンコの中にまたザーメン……新しい精子いっぱい入ってきてるぅっ!」
何度目かの膣内射精に未希は再び身体を悦ばせる。剛直が挿入されている結合部からは新入生たちの強姦による白濁が愛液と共に滴り落ち、彼女の膣内は3年生部員の子種に塗り替えられていく。
「だめぇ……わたしダメェっ……!オマンコ気持ちいいのでイクっ!またイっちゃうっ!オチンポで中出しされてオマンコイっちゃうっ!気持ちいいオマンコ……気持ちいいオチンポでイくっ、イクイクイクイクイク……イっっっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!!」
「んぐぁっ!?さ、坂下……またマンコの締まりが良くなって……!?」
「知らないわよぉっ!射精が終わったら、早くチンポ抜きなさいよっ!いっ、イヤぁっ!ダメっ…‥止まってぇっ!オマンコイくの止まってぇっ!いやぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
絶え間なく襲い来る絶頂に未希は戸惑い、自らの体を揺すりそれを拒もうとする。しかし達することを止めることは出来ず。再び床へ身体を倒れ込ませるまで、彼女は快感に犯されるのであった。
「あっ、ああっ…‥だ、だえぇ……わらひ……もうだめになっひゃったよぉ……!」
「さ、坂下……先輩。」
自らが凌辱をした時以上に無残な姿を晒す未希を目にし、新入生たちは興奮を覚えつつもその痴態に言葉を失う。だが、彼らの思考と性欲を越えるように、彼女とその同級生たちは淫らな宴を続けていく。
「ほら坂下、まだ固いチンポが残っているぞ。新入生の前で情けない姿は見せられないだろ?」
「う、うん……してぇ。もっとしてぇっ……!ダメになった私のオマンコ、みんなオチンポでいじめて、もっといっぱいダメにしてほしいのぉっ……!」
懸命に汚れた身体を起こし、剛直をいきり立たせた3年生たちへ顔を向ける未希。疲労と性欲に満たされた彼女の顔は、なおも妖しい笑みで彩られているのであった。