陸上部のアイドル -Second Stage- 作:Scorcher
紋子に関してはディルドでぶち抜かれていましたが、未希に関しては今話初挿入でした。このあとさらに二穴責めまで受けますけどね。その代償として……
おそらく今月中には完結します。そりゃ一日二話のペースで投稿すれば、一月で終わりますよね。
「あぁぁっ、あぁんっ!そこっ……乳首は……やぁんっ!あっ、あぁっ……!」
「んちゅっ、ちゅぷっ、んんっ……こんな感じ方、処女の乳首じゃないわ。ヤリマンの感じ方よ……んちゅっ、ぢゅぷっ、ちゅぅぅぅぅっ!!!!」
「いやぁぁぁぁっ!!!!吸っちゃダメェッ、そんなに吸われたら……乳首取れちゃうからぁっ!」
「んぐぅぅっ!?くぅっ、マンコ……処女マンコがまたキツく……んぐぅっ!」
「あひぃっ、あぁぁぁんっ!オマンコぉっ!先輩のチンチン……オマンコでまた激しくっ……あぁんっ、いやぁぁんっ!」
破瓜の痛みを忘れたように、彼女は膣奥と両胸に快感を受けて喘いでいた。それぞれの乳頭を紋子と女子部員に愛撫され、狂ったように声を上げていく。
「んちゅっ、ちゅぷっ……先輩の身体にもいっぱいキスしちゃいますね。もっとチンコを固くして、私たちを気持ちよくしてくださいね……んちゅっ、ちゅっ、ぢゅぅぅぅっ!!!!!!!」
「あうぅっ……そんな、俺の乳首まで……おうぅっ!」
慧もまた胸板に愛撫されながら後輩女子に乳首を吸われ、普段は男が感じることの出来ないような感覚を得てしまう。
「ふぅ、ふぅっ……か、彼氏にもこんなことを……?」
「ちゅっ、ちゅぷ……いいえ、飯山先輩の身体だからしたいんです。あんなに気持ちいいチンコを挿れてもらえたお礼です。あむっ、んちゅぅぅぅぅっ!!!!!」
「おうっ……くぅっ……ふぅんっ……」
「ひゃぁぁんっ!オチンチンっ!チンチンまた大きくなったぁっ!私のオマンコぉ……処女マンコなのにユルユルになっちゃうよぉぉぉ……あっ、あぁぁぁんっ!いやぁぁぁんっ!!!」
一人の男子を中心にした紋子と女子部員たちによる快感の共有。互いの肌が触れ合い、体液を混ざり合わせ、身体を繋げる行為を、未希と貞操を守っていた女子部員は眺めていた。
「うわぁ……慧くん、あんなに気持ちよさそう。私もみんなとエッチしていた時って、あんな風になってたのかな……?」
「んっ……あぁっ、あんっ!き、気持ちよくなんかない……!オチンチンなんか、オチンチンなんかぁっ……あぁんっ!」
自らを慰めることも許されず、未希によって淫裂に緩やかな刺激を与えられるだけの女子部員。裸の男子と少女たちが乱れ狂う姿に、羨望と欲望は限界を迎えていた。
「ほら……もうオマンコ我慢出来ないでしょ?ぶっといチンポで処女マンコをズポズポされて、あっついザーメンをドピュドピュされたいって、思っちゃってるんでしょ?」
「そんなことない……です……!オチンチン……オマンコにオチンチンなんて……あひぃっ!あぁぁぁんっ!」
足を大きく開かされ、未希に指を挿入されて焦らされる少女。卑猥な言葉は無意識のうちに口から漏れ、自らの肉穴に男根が突き立てられることを想像して興奮を高めようとする。
「いくっ……もう、もうイっちゃいますっ……オマンコ、オマンコでイっちゃうぅっ……あぁぁっ……!?」
「ふふっ……ダーメ、私はイかせあーげない。慧くんのオチンポがズブーって入るまで、これ以上気持ちよくあげないんだから。」
「そんなぁ……坂下先輩、ヒドいですよぉっ……!」
妖艶な笑みを浮かべて女子部員をあしらう未希。その最中も、慧と紋子たちはさらに互いを高め合わせ、見せつけるように快楽に溺れていた。
「あぁぁっ!!!ダメだ……そろそろ、また……イきそう……!」
「あひぃっ、あぁっ、ひゃんっ、あぁぁっ!私も……私もイきそうです……乳首とオマンコ弄られて……オチンチンでイっちゃいますっ!あっ、あぁぁぁぁっ!」
「ぢゅっ、ぢゅぶぅっ、れろぉっ……イくの?慧先輩のチンポで、オマンコイっちゃうの?」
「んちゅぅぅっ……ぷはぁっ!ほら……イっちゃいなさよ……処女マンコ、チンコで初イきしなさいよ……!このっ、このぉっ!」
「あひぃぃぃぃぃっ!!!!らめぇっ、らめぇぇぇっ!わらひもうらめぇっ!チンチンもおっぱいもきもひよしゅぎれぇ……まんこイっちゃうぉぉぉっ!!!あひっ、あっ、あへっ……あぁぁぁぁっ!!!!!」
処女であったはずの女子部員は、破瓜の痛みも忘れ去って、同性に辱められる羞恥と突き立てられる憧れの男子の剛直によって女となっていく。同時に果てることを望む慧もまた、渾身の力で彼女の血が滴り落ちていた膣口を抉り突いていく。
「うぐぅっ……本当に……出る!くぅっ、あっ、あぁぁっ!!!!」
「はむっ……んぢゅぅっ、ぢゅぅぅぅぅぅっ!ふぅ……いいですよ、私のキスでも感じて、またチンポからザーメン、出してくださいっ!んぶっ、んんんっ!!!!!」
慧の乳首を愛撫していた彼女はさらに首筋へ唇を触れ、彼に対する愛情を示していく。男としての悦びに訴えかけるような愛撫に、慧は容赦のない突き入れで感情を表現する。
「ふぅっ、ふぅっ……出すよ、マンコに……処女マンコに出すからね……!」
「あぎぃっ、あがぁっ!は、はひぃっ、出して……出してくりゃひゃい!わらひの……ヘンタイ処女マンコにぃ……せんぱいのチンポザーメン……ドピュドピュってしゃせーしちゃってくりゃひゃぁぁいぃっ!あへっ、あっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!!」
「んぐぅっ……んんっ、あぁぁぁっ!!!!!」
「んっひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!き、きたぁぁぁっ!!!!チンチンからすごいの……わらひのオマンコ……精子でいっぱいになっちゃってるのぉぉぉっ!!!!!!」
数度の射精を経たとは思えない程の子種を、慧は女子部員の膣奥へと注ぎ込む。肉壺を満たす白濁に悦びの声を上げ、彼女は牝の顔となって達することを訴える。
「あひっ……あ、あぁっ……あひぃっ!イくっ、イキますっ……オチンチンの気持ちいいのでわたしイクぅっ!あ、赤ちゃん出来ちゃう……中出しオマンコで、妊娠オマンコしちゃうよぉっ……!あっ、あぁっ、イくっ、イくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!!!」
「うわっ、本当に処女マンコイっちゃってる。あんた……そんなにチンポが大好きな処女ビッチだったのね。」
「うんっ、私ビッチなのっ!飯山先輩のチンチンでズボズボされたいってずっと思ってたのぉっ!あひぃっ、あぁぁぁっ!?すごっ、まだザーメン入ってっ……あっ、あぁぁぁっ!!!!!」
慧は腰を押し付けるようにして、初めての精を受ける彼女の膣内を自らの欲望で満たしていく。絶頂を迎えた少女の身体は小刻みに震え、憧れていた男子と繋がったことに幸福を感じているのであった。
「あっ、あひぃっ……しゅ、しゅごぉっ……セックス、セックスすごいのぉ……!」
「あーあ……こんなチンポセックスが初体験じゃ、もう飯山先輩の奴隷マンコになっちゃうかも、ですね。」
「お、俺が面倒を見る必要があるの……かな?」
「もちろんです。私だって、もう……先輩のチンポじゃないと満足出来なくなりそうですから。」
「ああっ!?ちょっと、私だって飯山先輩のチンコ奴隷になるんだから!」
「ちょっ……まだ私、一回も挿れてもらってないのに……!」
非処女だった2人が言い争う中、紋子は寂しげに、消え入りそうな声で挿入されていないことへの不満を口にする。互いに分け隔てなく言葉を交わす姿は、竿姉妹となっても変わりがないようであった。
◇
「うーん、なんだか私たち、仲間外れにされちゃってる感じがするね。」
「あっ、あひぃっ……そ、それで……いいです、かりゃぁ……!」
未希と彼女によって絶頂の寸前までを幾度となく体験していた女子部員は、彼と彼女たちの交わりを見て、仲睦まじく同性による緩い愛撫を繰り返され、意識を混濁させていた。
「うーん……でも、慧くんのオチンポもそろそろ限界かもしれないし……だからといって、オモチャで初めてっていうのはかわいそうな気がしないでも……」
「何を言っているんですか、未希先輩。」
脱力をしていた女子部員を見つめる未希に対して、慧はその傍まで歩み寄ると、先程まで自らと行為を続けていた4人を伴って彼女の前へと立ちはだかる。
「あ、慧くん……?」
「俺を焚き付けた先輩がいけないんですよ……俺は、俺のチンポは、ここにいる全員を満足させるまで勃起出来るんですからね。」
「ヒィッ……!」
「なんだか……こんなこと、前にもあったような……」
言葉遣いこそ年上の恋人に対する丁寧なものであったが、その目には果てしない加虐心の火が宿っており、穢れきった恋人と、穢れを知らぬ後輩を征服感に満ちた男の表情として見下していた。
「ふふっ……私たち、坂下先輩と飯山先輩のセックスも見てみたいです。」
「こんなに気持ちいいチンポで処女を捨てられるなんて……本当に幸せよ。」
慧に欲求を満たされた彼女たちは、口を揃えて彼との行為を薦めてくる。未希は女としての喜びを、女子部員は処女としての恐れを抱きながら、迫りくる彼らに追い込まれるのであった。
◇
「なんですかこの格好……お、オマンコも、お尻の穴まで見られていますからぁ……!」
「えへへ……初めてのオチンポ、後ろからずぶぅってされると、どんな感じなんだろうね。」
「そんなこと知らないです……!いやっ……ダメッ、見ないで、私のオマンコ見ないでぇっ!」
未希は女子部員の裸体を自らの上にうつ伏せで乗せると、彼女の足に自らの足を絡ませて、互いの股が大きく開かれる体勢とする。淫裂を覆う恥毛はもちろん、肉棒を挿入されるのに十分な愛液が零れる膣口までが開かれ、慧や他の女子部員たちに晒されるのであった。
「すっごい……マンコあんなにヒクヒクさせて、チンコが突っ込まれたいってトロトロじゃない。」
「坂下先輩のオマンコもあんなに濡れてて……いっぱいオチンチン欲しがってるみたい……!」
女子部員たちは慧の肉棒を扱き上げながら、これから彼が剛直を突き立てる淫靡な肉穴に釘付けとなる。そして恥部を露とする未希は慧に声を上げ、屹立した男根を挿入するように求める。
「ねぇ慧くん、3度目の処女マンコだよ。また勃起チンポで、いっぱいズボズボしてあげてよね。」
「ええ、分かってますよ。思いっきりぶち込みますから……!」
何かに憑りつかれたように、彼はしゃがみ込んで膝立ちとなって、未だに男の侵入を許していない女子部員の秘裂に肉棒をあてがう。ついにその時を迎えた彼女は、彼に対して懇願をする。
「お、お願いです……い、挿れないでくだ……さい。飯山先輩のことは嫌いじゃないですけど、わたし……こういうことは大切な人と……」
「俺たちが楽しんでいる間に、どれだけ焦らされたんだか……こんなにマンコから汁を垂らして、チンポが欲しくないなんてウソはついたらダメだよ。」
「くぅぅっ……そんな……わたし、ウソなんかついて……あぁんっ!」
最後の願いも聞き容れられることはなく、彼女の穢れを知らない膣口に亀頭が擦り当てられる。前戯ともいえぬ行為にも声を上げ、身体は正直に反応してしまう。
「これだけ濡れていれば、痛いなんてこともないだろう。大丈夫、すぐにイかせて、気持ち良くしてあげるから。」
「うっわ……貫通するところ見れるなんてラッキー。」
「あ、あんなに……おっきいの入って、オマンコ壊れないの?」
「なに言ってんのよ、あんたにもさっきあのチンポが入ったじゃない。」
すでに経験を終えている3人の後輩たちが、慧の剛直が処女を散らす瞬間に注視する。その熱を帯びた複数の視線に、少女は拒絶よりも羞恥に声を荒げて抗おうとする。
「いやぁぁっ!見ないでぇっ!そんなに見られながらなんてイヤァッ!いっ……んぎぃっ、あぁっ、あぁぁぁっ、くっ、クるっ……キちゃう……んひっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
「ぐうぅっ……やっぱり、初めてのは……キツっ……んぅぐっ!!」
腰を掴み、慧は突き返されるような感覚を押し切ると、彼女の尻肉を目掛けて自らの腰が当たるように身体を突き出す。そして次の瞬間、亀頭が何を通り抜けて膣内へと侵入を果たすのであった。
「あぎぃぃぃぃぃぃっ!は、入っちゃったぁぁぁっ……んひぃっ!?ダメェッ、ダメだったのにぃ……わらひ、わらひもう……あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!!!!!!!!」
懸命に守っていた純潔はあっさりと散り、次に彼女を襲ったのは破瓜の痛みではなく、全身を伝う女としての悦びであった。未希によって焦らされていた少女の身体は、肉棒を挿入されただけで激しい絶頂を迎えていた。
「あひっ……ら、らめぇっ……オマンコぉ……オマンコ痛いのぉ……んひぃっ、あっ、あぁぁっ……!」
「ちょっ……だ、大丈夫?」
「うわぁ……すごい、初めてオチンポ挿れられて、オマンコイっちゃったの?イくのいっぱい我慢すると、初めてのエッチでもこんなになっちゃうんだ。」
心配する慧を余所に、未希は破瓜と同時に絶頂を迎えた後輩に対して感嘆の声を上げる。苦痛とは程遠い、甘い快感に沈む彼女に2人は驚いていた。
「気持ちいいですぅ……オマンコぉ、オマンコ気持ちいいですぅっ……!わらひ、初めてなのに感じて……いやらしいオマンコでごめんなさい……あぁんっ!」
「慧くん、もっとオチンポでジュボジュボしてあげちゃいなよ。」
「えっ……で、でも……」
「何を迷っているんですか。飯山先輩のチンポが気持ちいいって言っているのに、手加減しちゃうんですか。」
「うっ……!」
「気持ちいいって言ってる子に手を抜くとか、チンコ固くしているのに最低ですよ。」
「ううっ……!」
非処女だったであった2人に捲し立てられるように物を言われる慧。同じく傍にいる紋子や先程まで処女であった女子へ顔を向けるが、彼女たちもまた肯定の沈黙を貫くのであった。
「せんぱぁい……オマンコぉ、オマンコしてほしいですぅっ!気持ちいいオマンコもっとぉっ、もっとしてくださぁぁぁい……!」
「く、クソォッ……!」
「あひぃっ、いっ、痛いっ、痛いけど気持ちいいのぉっ!オチンチンが出たり入ったりすると、オマンコがジンジンして……痛いのに気持ちいいのぉっ!あんっ、あぁん!」
半ば自棄となった慧は、僅かながらに破瓜の痛みを訴える彼女に遠慮することなく、自らの腰を激しく打ち付けていく。
「いぃぃぃんっ!すごっ、すごいのぉっ!セックスぅっ……初めてのセックスいいっ……みんなに見られてセックスするの気持ちいいよぉっ!見てぇ……もっといっぱい見てぇっ!オチンチンの入ったオマンコもっといっぱい見てぇぇっ!」
「うっ……何よ、さっきまであんな嫌がってたクセに……!」
「こんなの……また見てるだけでマンコが……あぁんっ!」
破瓜の血と共に飛散する淫汁が飛散する結合部を目の当たりにして、彼女たちは再び欲情し始める。そして、一心不乱に腰を振り抜く慧へ、各々絡むように抱き着くと、彼の全身に裸体を密着させて、互いの感度を高め合っていく。
「ちょっ……みんな……!」
「先輩がオチンチンを使っているから……他の部分を使うだけですよ。」
「ごめんなさいっ……またチンコ欲しくなっちゃいましたぁ……!」
「アヤのぉ……アヤのマンコ穴にもチンポ突っ込んで欲しいですよぉ……!」
「んぐぅぅっ……くっ、おぉぉぉっ!!!!」
「ひゃぁぁぁんっ!いやぁっ!オチンチンまたおっきくなって……あひぃっ、わらひらめぇっ!またイクぅっ!オマンコ!オマンコオマンコぉっ!オマンコイっちゃうぅっ!いやっ、いやぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
女体に包まれた慧が放つ渾身の突き入れに、純潔を散らした彼女は2度目の絶頂を迎える。それでも彼が休むことはなく、全身をくまなく愛撫されながら乱暴に男根を突き立て続ける。
「あぎぃっ!?そんな……こんなまだ、まだ続いたら……あへぇっ!オチンチン……オチンポ気持ちよしゅぎれぇ……らめっ、らめぇぇっ!まら……まらいっひゃうぅっ!まらイっひゃうのぉぉぉぉぉっ!!!!!」
「むぅぅ……私もオチンポ欲しくなって来ちゃったよぉ……!ねぇ慧くん、早くザーメン出して、私のオマンコにもチンポちょうだいよぉ……!」
「そんなこと言われたって……出し過ぎて、意外と長持ちするようになってるんですからっ……んぐぅぅっ!!!!」
十分に精を放った慧の男根は、男を知らなかった少女の膣肉を扱き上げることに没頭していた。そして、身体が疼き始めていた未希の膣口に対しては、少女たちの一人からシリコン製の剛直を突き付けられる。
「未希はチンポじゃなくて、これで気持ちよくなりなさいよ。私のマンコだって、コレでイかされたんだから。」
「あ、アヤちゃん……それ……!」
紋子は慧の股下から極太のディルドを未希の大きく開かれた股間に当てると、愛液が滴るそこへその先端を擦り当てる。先程の仕返しと襲い来るであろう快感に、未希は声を震わせる。
「い、いやぁっ……オマンコダメェッ……いまオモチャ突っ込まれたら……私もオマンコおかしくなるからぁっ……!」
「もうとっくにおかしいでしょ。ほら……私と一緒で、偽物チンポで気持ちよくなりなさい……よっ!!」
「あぎぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!!?」
紋子は情け容赦なく、未希の膣口をシリコン製の一気に貫く。その瞬間、悲鳴と驚きの声を上げた彼女は、膣内全体を満たすその無機質の塊に絶叫を上げた。
「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!!ひぎっ、あがぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!や、やめっ……アヤちゃんそんな乱暴に……あっ、がぁっ……ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」
「あはっ……なによその声。でも、そんなんじゃあんたの淫乱マンコは壊れないでしょ?もしかして……オモチャチンポ突っ込まれただけで、マンコイっちゃったの?」
「うんっ!イっ、イッでるぅっ!わらひ……オモチャでマンコイっちゃってるのぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!あぎぃっ、ふぎぃぃぃっ!!!!しゅきぃっ……ぶっといオモチャチンポ大好きぃぃぃぃっ!!!!!わらひの便所マンコ、デカチンポ大好きなのぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!!」
ディルドの先端は未希の子宮まで届き、彼女は豚の鳴き声のように悲鳴を上げて、突き立てられた偽りの男根で絶頂を迎える。
「み、未希先輩……!くぅっ……!!」
「あひぃっ、んひぃぃぃぃっ!!!!オチンポ、オチンポぉォォっ!先輩の勃起オチンポまた激し……ひゃぁぁんっ!んひぃっ、あっひぃぃんっ!!!!!」
「あぁぁっ……すごい、慧先輩のチンポも、もっと激しくなって……こんなの、私だって……あぁん!」
加虐心を剥き出しにした紋子は片手で未希の股間を張形で辱しめ、もう一方の手で慧の腰使いを糧に自らを慰める。愛おしさと劣情を併せ持った小柄な少女は、親友と想い人であった男に向けて性欲をぶつけていくのであった。