陸上部のアイドル -Second Stage- 作:Scorcher
複数の女の子が男の下半身に群がるのって、情景的にはゾンビが死体を食い漁る光景に似ている気がするというもの。つまりゾンビが人を襲っているシーンでも欲情が出来r(ry
次回でラストです。スカトロ要素があります。最後の最後で糞を塗る行為へ及びました。極力描写を控えておりますが、絶対にダメという人はスルーしてください。前書きで読むなと言う作者も珍しいかもしれない。
「んちゅぅぅ……ちゅぷっ、れろぉっ……んぷっ……」
「れろぉっ……んちゅ、あむっ……んぶっ、ぢゅぶぅぅぅぅっ!!!!」
「おうっ……!そ、そんな、丁寧に舐めなくていいから……」
「れろぉっ……んぶぅっ、れろれろぉっ……そういうわけにはいきません、紋子ちゃんのお尻で汚れたオチンチンは、私たちでキレイにしないと。」
「レロォ……ちゅぷっ……そうですよ、飯山先輩のチンコは、これから坂下先輩のオマンコに入るんですから。しっかりキレイしないと……はむっ、んぶっ、ぢゅぶぅぅっ!」
4人の女子部員たちは慧の肉竿へと群がり、亀頭や竿、睾丸を各々が丹念に舐め、紋子の尻穴で汚れた剛直を清めていた。飼い犬が餌へと群がるように、彼女たちは懸命に彼の興奮を高めるため、競い合って奉仕を続ける。
「あぁっ……みんな、そんなにオチンポ……慧くんのオチンポペロペロして……んんっ……!」
「いやぁっ……私のお尻マンコぉ……ケツマンコが入ったチンポ舐めちゃイヤぁっ……お尻ぃ…私のお尻と間接キスダメェっ……!」
未希は彼の剛直を舐め回す女子部員たちへ羨望の目を向け、自らの膣穴を指で弄り回していく。一方で紋子は自らの尻穴から引き抜かれ、自身の尻汁が舐められることへ羞恥の声を上げているのであった。
「んぶぅぅぅっ……ぷはぁっ!ふふっ、飯山先輩のチンポおいしい。紋子のケツ穴の味がして、すっごくエロいです。」
「れろれろれろぉ……ふぅっ……今度する時は、私たちのお尻マンコ処女も奪ってくださいね。」
「い、いやっ……別にそういう気はあまりないから……あぐぅっ!やめっ、タマそんなに咥えたら……あぁぁっ!」
「んぼぉっ、んぶぅっ、んぢゅぶぅぅぅっ……ぷはぁっ!ふふっ、キンタマ……感じちゃいますか?こうやって刺激すれば、ザーメンがまだ出そうになるんじゃないですか?」
肉棒に纏わりついた尻汁を舐め取られ、白濁を溜め込む陰嚢と甘噛みされて快感にのけ反る慧。従順ながらも果ての無い奉仕欲を有した後輩女子たちに、彼は気圧されつつも十二分な快感を受けた愚息を反り返らせる。
「いやぁん……先輩のチンポ、また本当にぶっとくなっちゃうなんて……マンコ穴に欲しくなっちゃう。」
「ダメよ、飯山先輩のチンコは坂下先輩のために勃起させたんだから。今日はもう我慢するの。」
「うぅっ……今日はガマン、今日はもうガマン……」
「坂下先輩……先輩と飯山先輩のセックス、見せていただけますか?」
女子部員たちは未希へ顔を向けると、淫らに輝かせた顔で彼女に対して行為を見せるよう求める。そして、威圧感を感じるほどの熱い視線を前に立ちあがると、未希はおもむろに横となっている恋人の元へ歩み寄る。
「なんだか……やっぱりこういうのって、恥ずかしいね。」
「何をいまさら……恥ずかしがっているんですか。」
「だってぇ……慧くんとエッチするのなんて、ほとんど2人きりだったし。男子のみんなの前でエッチしたことはあったけど、女の子たちの前でするのは初めてだもん。」
「男子部員は、すでに鑑賞済みだったんですね……」
さり気なく提示される新たな事実に、女子部員たちが驚くこともなくなっていた。そして、その声を耳にしながら未希は慧の上で膝立ちとなり、彼女たちが懸命に奉仕をして反り返った慧の肉棒を握ると、今日は未だに男根が挿入をされていない自身の淫裂へとあてがっていく。
「すいません……勃起はしてますけど、もう精液はあまり出せる自信がなくて……」
「だいじょうぶ……私ね、こうやって一生懸命勃起したオチンポって大好きだよ。陸上部のみんな一生懸命気持ち良くして、慧くんが精一杯大きくしたオチンポ……そう考えるだけで、オマンコが嬉しくなっちゃう。」
「うっ……せ、先輩……!」
「いやぁんっ……手の中でビクビクってしちゃってる。もう……いっぱい女の子をアンアン言わせたオチンポじゃないみたいで、かわいいよ。」
紋子を始めとする女子部員たちを遥かに上回る経験を有した未希は、自らの掌で躍動する慧の男根に悦びを表す。笑みを浮かべた彼女は慧と見つめ合いながら、些か緊張した様子で言葉を続ける。
「それじゃあ……挿れるね。」
「は、はい……!」
「はぁ、はぁ……慧くんのオチンポ……みんなの前で、勃起チンポ……んんっ!」
女子部員たちが見守る中で、未希は緩やかに腰を沈め、十分に愛液で潤っていた肉穴で彼の剛直を飲み込んでいく。膣肉は腰を落とすたびに男根を擦り、言葉でのやり取りとは程遠い慣れた腰つきで、その全てを挿入させるのであった。
「あぁんっ……!あぁっ……やっぱり生オチンポ、気持ちいいよ。オマンコの中ビクビクしちゃう、慧くんの勃起チンポ。ねぇ、私のオマンコはどうかな?」
「んっ……ふぅっ……え、どうって……?」
「私のオマンコ、他の子のオマンコと違ってどうかな?キツいかな?それとも……ユルユルだったする?ねぇ……慧くん……」
「あうぅっ……せ、先輩……はうっ……!?」
緩慢な動きで腰を前後左右に振りながら、未希は慧に対して問いかけていく。射精には程遠い心地よさが伴う快感に、彼は呻くように声を上げる。
「き、気持ちいい……です。先輩のマンコ、俺のチンポを締め付けて……んぐぅっ……!」
「ホントに?処女オマンコより気持ちいい?いっぱいチンポが入ってる、私の便所マンコのほうが気持ちいいの?」
「はぁ……はぁ……はい、気持ちいいです……先輩の……べ、便所マンコ……最高です……!」
食い入るように問いかけてくる未希に対して、慧は快楽に襲われ、それに耐えながら答える。彼女の自らを蔑むような言葉に彼は抵抗を抱いていたが、恋人を想う心がそれを上回ってり、未希の言葉を肯定するのであった。
「あぁんっ……嬉しい……!慧くん好きっ……!慧くんのオチンポ大好きっ!私のこと……陸上を頑張っている私も、エッチが大好きな私のことも好きな慧くん……大好きっ!」
「くぅっ……先輩……!」
「んんっ……あぁんっ!すごっ……ひゃぁんっ!いいっ、オチンポぉっ、オチンポオチンポぉっ!慧くんの勃起チンポ激しい……あぁぁぁんっ!」
未希の繰り返す言葉の数々に、慧は愛おしさを膨らませて彼女の裸体を突き上げる。幾度となく精を放っているとは思えない程の力強い挿入に、未希は彼の上で喘ぎ狂う。
「何これ……こんな慧くん初めて……ううん……こんなの前にも……あぁんっ!あっ、あっ、ダメェッ……キちゃう……私キちゃうっ!オマンコから凄いの……すごいの来ちゃうよぉっ!あぁぁっ!ああっ!いやぁぁんっ!」
膨らませているのは愛おしさだけではなかった。彼は未希に対する劣情、多くの男子生徒に汚された身体に歪んだ興奮を抱き、それらを全て性欲として発散していく。相手を気遣う欠片すら見受けられない、暴力的な突き上げによって、未希は恋人と心を通じ合わせていく。
「気持ちいいよぉ……!慧くん……セックス気持ちいいのぉっ!みんなの……女の子の前でするオチンポセックス気持ちいいのぉっ……!んひぃぃっ!!?ダメェッ!腰止まんないっ!私もオマンコするの止まんないよぉっ!あんっ、あんっ!あぁぁんっ!」
「すごい……あんなに感じてて、いやらしく腰振って……!」
「飯山先輩……私にした時より全然激しい……んんっ!」
2人の行為を眺める女子部員たちもまた、淫らに喘ぎ狂い、互いを昂らせ合う未希と慧たちに股間を疼かせて自らを慰める。その様子に未希もまた声を上げるが、自身の腰使いは激しさを増す一方であった。
「あひぃっ、あんっ!あぁぁぁっ!!!ダメェ……そんなに見ないでぇっ!私と慧くんのオチンポセックスぅっ……みんなに見られているといつもより感じちゃうから……あぁんっ!?慧くんもイヤァッ!チンポズボズボするのダメェッ!恋人マンコなんだから優しくしてよぉっ!」
「先輩がそんなに……エロく腰を振るからでしょ……!?んぐぅっ……ほ、本当にマンコの締め付けがよくなって……うくっ……ふんっ……!」
「あっ、あひぃぃぃっ!!!!いやっ、いやぁぁぁっ!!!!し、子宮ぅっ……!?赤ちゃん出来るお部屋にチンポ当たって……あぎぃっ!だ、ダメェッ……わたしイクっ……子宮マンコ犯されて……イっ、イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!」
乱暴な突き入れの果てに、慧の剛直は未希の子宮口を叩き、不意を突かれた彼女はその衝撃と悦びによって絶頂を迎えてしまう。結合部からは粘液性の無い水気を帯びた液体が飛散し、彼女を突き犯していた慧の身体へと降りかかる。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!いやっ!イヤァァァァァァっ!!!!!!イくの止まんないっ!オマンコイってるっ!私の変態マンコイっちゃってるのっ!あひぃっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」
「んぐぅぅぅっ!!!!!せ、先輩……マンコが……チンポ動かなっ……くぅぅっ!!!!」
達したことによって未希はさらに膣肉を締め上げ、慧の肉棒を完全に拘束してしまう。そして、尋常ではない果て方で潮を吹いた彼女の姿に、その光景を眺めていた後輩たちは驚きの声を上げる。
「ね、ねぇ……いま先輩のオマンコから何か出たけど……」
「あれって……潮吹きっていうの?」
「そう……ね。チンポが気持ちよすぎて、出ちゃったのかも。」
「あんなの……初めて見たわ。」
彼女たちの視線が集まる中、未希は身体を弓なりに反らせて絶頂の余韻に浸る。そして緩やかに上半身を屈ませていくと、未だに膣穴を満たす慧に言う。
「あ、慧……くん。すごかった……よ。んんっ……こんな慧くんのオチンポ、私初めてかも……」
「でしょうね……でも、俺はまだ満足出来ていないって……分かってるでしょ?」
「あぁんっ!うん……いいよ、イったばかりのエロエロマンコに慧くんの勃起チンポ、もっとちょうだい……!」
快感に支配されていた裸体を軽く突き上げられ声を上げる未希。そして彼女は妖しくも眩しい笑みを浮かべると、性欲を滾らせる恋人にさらに求めていく。
「ふふっ……私、もう慧くんのこと、年下だなんて思えないかも。」
「それって、一体どういうこと……」
「こんなにすごいエッチが出来て、男らしいだもん。恋人なんかじゃなくて、あなたの女になっちゃいそう……」
「……っ!?」
告白する笑顔の中に気恥ずかしさを見せる未希。彼女は彼にこれまで以上の関係となることを求めていた。驚きを隠さず戸惑う慧であったが、彼女の心の底から放たれた言葉に、彼もまた決意を見せようとしていた。
「今度は、一緒にイきましょうか?」
「うん。お願い……慧。」
そして彼は、そう自らを呼び捨てた恋人の肉穴を、再び渾身の力で突き上げ始めるのであった。
◇
「あっ、あっ、あっ……あんっ、あぁんっ!いやぁんっ、そこ、もっと……もっと突き上げてぇっ!」
「くぅっ……ほら、もっと腰を振って……俺のチンポももっと感じさせ……あうぅっ!」
「ひゃぁぁんっ!いいっ、いいよぉっ……慧のチンポ、慧のデカチンポいいのぉっ!あぁんっ!私の淫乱マンコ、慧のチンポの形なっちゃってるからぁっ!あぁんっ!あんっ、いやぁぁんっ!」
互いに激しく腰を振り、再び快楽へ昇り詰めようとする未希と慧。2人だけの世界を構築し始めた光景に、女子部員たちは些か不満を抱き始める。
「なんだか……私たちを利用して仲良くなっている感が……」
「ううっ……やっぱり坂下先輩のオマンコが一番なんですかぁ……!」
彼の男根によって手籠めにされた彼女たちは、未希がより親密に彼と重ねることに嫉妬以外の何者でもない感情を露にする。その様子を未希もまた察して、彼女たちに聞こえるように声を上げる。
「んひぃっ……あはっ、いいよぉ……こうやって女の子に見られてセックスするのも、最高に気持ちいいのぉっ!見せつけセックス好きぃっ!マンコにチンポが入ってるの見られるの大好きなんだからぁっ!あぁぁぁんっ!」
「ぬぅぅぅぅ……!私たちが見たかったのは、こんなラブラブなセックスじゃないんですからぁっ……!」
自分たちが未希の快楽の糧とされることに、不平不満の声を絶えず上げる女子部員たち。この場所で悪女となり果てた未希は、さらに彼女たちを煽るように声を上げ、恋人との行為に没頭するのであった。
「ねぇもっとぉ……もっと突いてぇっ!慧のチンポでもっと突きまくってぇ。私のチンポが入りまくった便所マンコ、もっとチンポ突っ込んで感じさせてほしいのぉ……!」
「さ、さすがに……かわいい後輩の前でそれは……!あうっ……!」
「ごめんね、こんなエッチな女の子になっちゃってて。本当はもっと……清楚な女の子が好きだったんだよね……」
「な、何を急にそんな……!」
激しく腰を振りながら、物憂い気な顔つきとなる未希。自らの淫らさを後悔するような彼女の様子に、慧は心を揺さぶられる。
「俺は、エロい先輩も好きですから。陸上をやっていた先輩も好きですけど、こういう先輩も悪くないって、好きだって思って……あがぁっ!」
「ふっ……ふふっ……そう言ってくれると思ったよ。だって慧は、私のことをずぅぅぅっと見ていたヘンタイさんだもんね。」
「はぁ、はぁっ……気付いていたん……ですか?」
「なんとなく……だよ。初めて会った時から、そんな気がしていたの……あぁんっ!私も……見られてるって思ったら、ちょっとヘンな気分になって……んんっ、ひゃぁぁんっ!」
互い惹かれ合うように言葉を続ける未希と慧。彼は緩めていた抽挿を再び激しくして、彼女の身体に応える。傍目から見れば頭の悪いカップルのようなやり取りであったが、それでも2人は確かに互いを昂らせることが出来ていた。
「もっとぉっ!もっとしてぇっ!いっぱいオチンポが入ってるみたいに、私のイキマンコもっと突きまくってぇっ!あぁぁんっ、ひぃっ、んひぃっ、あっ、あぁぁぁっ!!!!」
「はぁ、はぁ……み、未希……せん……ぱ……」
「ダメェッ!先輩なんて言っちゃダメェッ!未希って……未希って呼んでぇっ!あぁっ!あっ、あぁぁぁっ!!!!!」
恋人の身体へと倒れ込み、胸板に乳房を押し当てる格好となって名前呼ぶように求める未希。辛うじて保たれていた理性が溶ける中で、彼は彼女の求めに応じて、未希をそう呼ぼうと心に決めた。しかし
「ふざけんじゃないわよ……人のケツ穴にチンポ突っこませておいて、自分はマンコでイチャラブセックス……!?そんなの……ヤらせるわけないでしょ……!」
「なっ……あ、紋子……!?」
「紋子ちゃん、それ……!」
恋人同士の甘い空間が拡がる中、尻穴を穢されて伸びていた小柄な少女は、その片手に極太の張形を携え、鬼のような形相で行為を繰り返す2人を睨んでいた。
「ほらっ、慧ぁっ……呼んでぇっ、未希ってぇっ、未希って呼んでほしいのぉっ!ほらっ、ほらぁっ!」
「くぅっ……み、み……」
未希がそう執拗に彼に求めていたその背後に、紋子は音もなく立ちはだかると彼女の背中に左手を当てる。そしてようやく彼女はその存在に気が付き、紋子に対して振り向きながら声を掛ける。
「えっ……アヤちゃん?」
「ええ、呼んであげるわ……未希。これからもずっと、ずぅぅっとそうやって……ねぇっ!」
「あ、アヤちゃん、それって……ふぐぅぅっ!?んぐぅっ……んぎっ、あ゛っあ゛あ゛あ゛あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」
次の瞬間、紋子の右手へ握られていた極太のディルドは、一切身構えていなかった未希の尻穴を深々と貫く。潤滑油として愛液が付いてはいたものの、膣穴だけでなく尻穴を満たされた彼女は、両穴の圧迫感に耐え切れず悲鳴を上げる。
「ひぎぃっ!ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!あぎぃっ、あ゛、ア゛ヤ゛ぢゃん……そ、それは……だ、だぇ……ぐぎぃっ、んっぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!!!!!」
「あはぁっ……やっぱりチンポを何本も咥えてるケツマンコね。こんなぶっといオモチャでも、どんどん入っていくわよ……本当に、いやらしくて最低のケツマンコ。」
「ふぎぃぃっ……!だ、ダメッ……ダメぇ……それはオマンコ用だから、お尻マンコに突っ込むのは……したことなかったから……あひっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」
文字通り、紋子に後ろから刺される格好となった未希。二穴を満たす慧の肉棒と、紋子が突き刺した張形の快感を得て、彼女は『彼ら』との思い出に心を躍らせるのであった。