※この作品はR-18です。

リリカル龍騎ライダーズinミッドチルダ R-18   作:ロンギヌス

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またギリギリの更新です。本当に毎回ギリギリだな自分……!

今回は再びリクエスト回で、今作では初となる昏睡レイプ回となります。

それではどうぞ。








ちなみに現在、活動報告の方で質問受付タイムを開催中です。興味がある方は活動報告の方までどうぞ。

18禁のリクエストも引き続き受付中です。



なのは IF(☆)

高町なのは一等空尉。

 

 

 

 

時空管理局航空戦技教導隊の5番隊2班班長にして、時空管理局のエース・オブ・エースと呼ばれる女。

 

 

 

 

かつて機動六課ではスターズ分隊の隊長を務めていた彼女は、手塚や夏希を始めとする多くの仲間達と協力し、スカリエッティ一味の野望を阻止する活躍を見せた。

 

 

 

 

そして今もなお、なのはは戦技教導官として多くの部下を鍛え続けている。

 

 

 

 

とはいえ、そんな彼女にも羽目を外したい時はあるようで……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うぉい!! 飲み過ぎだぞお前!!」

 

「ふひぇへへへへ、ヴィイタちゃんがいっぱぁ~い……♪」

 

「うわぁ、これだいぶ酔っちゃってますねぇ……」

 

とある居酒屋。この日の職務を終えたなのはは、同じ教導隊で副班長を務めているヴィータ、そんな2人の同僚である局員の青年―――レクサスを連れて飲みに来ているところだった。次の日は仕事が休みである為か、3人は明日の事を気にしなくて済むのだが、それを差し引いてもなのはは台詞も思考も滅茶苦茶になるくらいにまで飲んでしまっており、ヴィータとレクサスの呼びかけにも全く応じていなかった。ちなみに酒を飲んでいるのはなのはだけであり、ヴィータは外見年齢的な都合で、レクサスは元々酒が好きではない事から別の飲み物を飲んでいる。

 

「うぇ、酒臭ッ!? あぁもう、お前がこんなになるまで酔っちまったらアタシが手塚やフェイト達に怒られちまうだろうが……!!」

 

「帰りは俺が送って行きますよ。なのはさんの家の場所は知ってますし」

 

「おう、頼むわ。たく、教導官なんだからしっかりしてくれよなぁ本当に……」

 

その為、この日はレクサスがなのはを車で送って行く事になり、ヴィータと別れを告げたレクサスは泥酔しているなのはに肩を貸しながら、駐車場に止めていた車の助手席に彼女を乗せて移動を開始する。

 

「にゃははぁ~……おほしさまがキラキラァ~……」

 

「なのはさ~ん、しっかりして下さ~い。今日は曇りだから星空は見えてませんよ~」

 

レクサスが呼びかけても、なのははすっかり酔っ払っており正常な反応は返って来ない。ヴィータから面倒事を押しつけられたような気がすると、今頃そう思い始めたレクサスは溜め息をつきつつ、信号が赤になっている間になのはの方をチラ見する。

 

「う~ん、むにゃむにゃ……」

 

「……ッ」

 

チラ見したレクサスの目に映ったのは、助手席で寝ながら体をもぞもぞ動かしているなのはの姿。もぞもぞ動いた際に、彼女の豊満な胸が僅かにプルンと揺れ、レクサスは思わず視線を前方に戻した。

 

(い、いかんいかん! 冷静になれレクサス!)

 

揺れるなのはの胸を見た瞬間、レクサスは頭の中でいけない事を考えてしまっていた。今、この車に乗っているのは自分と泥酔中のなのはの2人だけ。他に邪魔者はいないというこの状況が、レクサスにいけない事を考えさせてしまっていた。

 

「な、なのはさ~ん?」

 

「すぅ……すぅ……」

 

また呼びかけてみるレクサスだったが、なのはの返事は返って来ない。運転中なので横を見る事はできないが、恐らく完全に深い眠りの中に落ちてしまったのだろう。

 

(完全に寝ちゃってるな、これは……)

 

レクサスは人の通りがない駐車場に一旦車を止め、エンジンを止めてから改めてなのはの方を見据える。なのははすっかり眠り込んでしまっており、試しにレクサスが頬を指で突っついてみても全く反応がない。その様子を見たレクサスは視線を下げ、なのはの胸をジッと見つめる。

 

(改めて見ると……大きいな……)

 

知人から聞いた話によると、なのはは一度泥酔してしまうとなかなか起きないらしい。その事を既に知っていたレクサスの中では、どんどん人としての理性が失われようとしていた。

 

「な、なのはさ~ん……? 起きて下さ~い……」

 

レクサスの中に残っている僅かな良心が、もう一度なのはに呼びかけてみる。一度肩に触れて揺すってみても、なのはの反応はない。今度は少しだけ強めに揺すってみても、やっぱり反応は返って来ない。

 

「……ゴクリ」

 

この時点で、レクサスの中にあった良心は消失しかけていた。彼はゴクリと唾を飲み込んでから、恐る恐る右手を伸ばし、なのはの豊満な胸に近付けていく。そして……

 

フニョンッ

 

「……ッ!!!」

 

レクサスの右手が、なのはの右胸に少しだけ触れた。そこからゆっくり指を閉じるように動かすと、柔らかな感触と共になのはの胸が形を変える。その瞬間、レクサスの中で衝撃が走った。

 

(す、凄い……!)

 

これまで女性の胸を触る経験なんて一度もなかったレクサスは、その柔らかな感触に感動してしまっていた。彼の右手がゆっくり揉むように動かせば、なのはの胸もそれに合わせて形が歪み、右手を離せばまた形が元に戻る。その光景を見たレクサスは興奮が徐々に高まっていた。

 

「ちょ、ちょっとだけ……ちょっとだけなら……!」

 

既に理性のブレーキがまともに機能しなくなっていたレクサスは、自身となのはのシートベルトを外してから、今度は両手でなのはの胸をゆっくり触り始めた。撫でるような手つきでなのはの胸を触りまくり、続けて指を食い込ませてモミモミと揉みしだく。服越しに感じる胸の柔らかさに、レクサスはニヤケ顔が止まらなかった。

 

(……まだ、大丈夫だよな……?)

 

なのははグッスリ眠っており、起きる様子はない。それを確認したレクサスは彼女の胸から一旦手を離し、彼女が着ているシャツのボタンを1つずつ外していき、シャツを左右に開いた。

 

(おぉ……ピンクか……!)

 

開かれたシャツから露わになったのは、ピンク色のブラジャーに包まれた豊満な乳房。レクサスは再び唾を飲み込んでから、今度はブラジャーに指を引っかけ、上にゆっくりズラしていく。

 

「お、おぉぉぉぉ……ッ!」

 

そして丸出しにされてしまった、なのはの豊満な乳房。たわわに実った2つの乳房の先端には、小さなピンク色の乳首がチョンと突き出ている。初めて女性の乳房を見たレクサスは更に興奮が高まっていた。

 

(凄い……これが、女の人のおっぱい……!)

 

ブラジャーから解放されても形が崩れないなのはの乳房を見て、レクサスは自分で自分を止められない。なのはが起きないように両手をゆっくり近付けていき、指先で片方の乳首を軽く突っついた。その際になのはの体が一瞬だけピクンと反応し、それを見たレクサスは慌てて体を後ろに下げたが、やはりなのはが起きる様子はない。

 

(あ、焦るな、落ち着け……)

 

そう自分に言い聞かせているレクサスだが、そんな彼の思考とは裏腹に、彼の両手は早くなのはの乳房を揉みたそうにワキワキ動いていた。彼は再びなのはの乳房に両手を近付け、掌を押しつけるように乳房に触り、掌に当たる乳首の感触を楽しむ。

 

(あ、固くなってる……?)

 

乳房を揉みしだかれているからか、なのはの乳首が少しずつ勃起し、固くなり始めていた。もしや自分の手つきで感じてくれているのだろうかと、レクサスはちょっとだけ嬉しく思いながらも、固くなった乳首を指先で摘まんでからクニクニ弄り続ける。そうしている内に我慢ができなくなったレクサスは両手を離し、代わりに自身の顔を少しずつなのはの乳房に近付けていき……左胸の乳首に、軽めに吸いついた。

 

(!! う、美味い……ッ!!)

 

本当に味を感じている訳ではない。しかし何故か美味しく感じ取れたレクサスは、乳首を唇に挟み込んだまま舌先でチロチロ舐め、チュウチュウ音を立てながら吸い上げる。それにより再びなのはの体がピクッと反応したが、レクサスは構わず乳首を吸い続けた。

 

(す、すげぇ……!! 俺、生のおっぱいを吸ってる……なのはさんの、生おっぱいを……!!)

 

自分は今、なのはのおっぱいに吸いついている。あのなのはさんの乳首を、いやらしく舐めしゃぶっている。それを認識したレクサスの興奮は留まるところを知らず、両手で乳房を何度も揉みしだき、乳房の柔らかな感触を存分に楽しみながら、赤ちゃんのように固くなった乳首を何度も吸い続ける。

 

「チュパッ……はぁ、はぁ……!」

 

唇を離すと、なのはの乳首は唾液にまみれており、いやらしくテカっていた。それを見たレクサスは呼吸がどんどん荒くなっていき、今度はもう片方の乳首に吸いついた。舌で何度も舐めしゃぶり、チュウ~ッと吸い上げてから唇を離し、また吸いついては離しを繰り返す。そして唾液にまみれた乳首を甘噛みしてから、最後に下乳にキスマークを残すかのように吸いついてから顔を離した。

 

「あぁ、すげぇ……!」

 

レクサスは口から唾液を垂らし、なのはの乳房に落としていく。その唾液を指で掬い上げ、既に唾液にまみれている乳首に更に塗り込んだ。彼女のおっぱいはもう俺の物だとでも言うかのように。ひたすら自分の唾液を乳首に塗りたくり、彼女の乳首に対するマーキングを完了させた。

 

「んぅ……すぅ……すぅ……」

 

こんな事をされているというのに、よほど泥酔しているのか。自分の乳房が吸われている事など知りもしないなのはは今もグッスリ眠り込み、夢の中に落ちてしまっている。それもあってか、レクサスは更に暴走していく。

 

(し、下はどうなってるかな……?)

 

レクサスは今度はなのはの下半身に狙いを定め、なのはの助手席を後ろに倒してから、彼女が履いているスカートを上に捲る。するとスカートの下からは彼女が履いているピンク色のショーツが露わになり、レクサスは興奮が収まらなかった……が、ここである事に気付いた。

 

「あれ? 何か湿ってるような……」

 

よく見てみると、なのはが履いているショーツは股間の部分の色が濃くなっていた。それが水分を吸収してそうなっているという事がわかり、レクサスはもしやと思い、彼女のショーツを焦らず少しずつ脱がしていく。そして脱がせたショーツを彼女の右足に引っ掛けたまま、露出された彼女の股間を指先でゆっくり触ってみた。

 

(!! 濡れてる……!?)

 

なのはの秘所が、僅かに湿り気を帯びていた。指先でそれを直に確かめたレクサスは、自分が乳房を弄った事で彼女が感じてくれていたんだという事を、ここで改めて知る事となった。

 

「そうか……感じてくれてるんだね、なのはさん」

 

その事が、レクサスはとても嬉しく感じた。童貞かつ素人である自分が、彼女を感じさせる事ができたんだと。そんな嬉しさのあまり、レクサスはなのはの体を助手席から後部座席に上手く運んで移動させ、後部座席に寝転がったなのはの股間に顔を近付ける。

 

(す、すげぇ……これが、これがなのはさんのオ○ンコ……!!)

 

もう我慢ができなかった。レクサスは舌先をゆっくり近付けていき、なのはの秘所を下から上にゆっくり舐め上げてみせた。なのはがまた体をピクッと反応させる中、レクサスは割れ目に唇を引っ付け、膣口から尿道口まで万遍なく舐めしゃぶり、膣肉から溢れ出て来る甘い蜜を啜るように飲み始める。

 

(美味い……!! これが、なのはさんのオ○ンコの味……なのはさんの味……!!)

 

僅かに尿の匂いも感じ取ったが、レクサスは気にならなかった。むしろ更に興奮が増した彼は、ジュルジュル音を立てながら蜜を啜り続けた後、プックリと勃起し始めていたクリトリスの皮を舌先で剥き、唇でパクッと咥えた状態でチュウチュウといやらしく吸い上げる。

 

「チュパッ……あぁ、美味いよなのはさん……もっと、もっと飲ませて下さい……ピチャ、ピチャ、ジュルルル……!!」

 

何度舐めても、何度吸っても、蜜はどんどん溢れ出て来る。レクサスは未だ眠り続けているなのはにそう呼びかけてから、この甘酸っぱい蜜をもっといっぱい飲みたいと、ひたすら彼女の股間に吸いつき舐めしゃぶる。なのはが時折ビクンッと体を震わせても、秘所がどれだけふやけようとも、レクサスは構わず舐め続けていく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ、はぁ……ッ」

 

それから数十分後。ようやくクンニを終えたレクサスは、荒くなった息を必死に整えようとしていた。彼にひたすら吸われ、舐めしゃぶられたなのはの股間は割れ目がふやけており、唾液と愛液でビショビショになっていた。太ももの付け根付近にはマーキングのつもりだろうか、レクサスによって強くキスされた跡がいくつか残っている。

 

(駄目だ、もう……止められない……!!)

 

自分の目の前には、靴と靴下以外を脱がされ全裸に等しい恰好となっているなのは。これだけされてもまだ起きないなのはの姿に、レクサスはいよいよ越えてはならない一線を越えようとしていた。

 

「な、なのはさん……今から、挿れますよ……良いですよね……?」

 

泥酔している以上、返事など返って来るはずもない。それをわかっていながらレクサスは敢えてそう呼びかけた後、脱いだズボンから勃起した肉棒を露出させ、その亀頭を彼女の股間の割れ目に擦りつける。

 

「あぁ、行きますよ、なのはさん……う、くぅっ……!!」

 

亀頭から感じる割れ目の感触に快感を覚えながら、レクサスはゆっくり亀頭を割れ目に食い込ませ、少しずつ肉棒を奥深くへと挿入していく。そしてレクサスは腰を強く押しつけ、肉棒を一気に起き深くまで突き込ませた。

 

ブチッ

 

「ッ……んぅ、う……」

 

「!? こ、これって……」

 

何かが千切れる小さな音と共に、なのはの体がビクンと反応し、彼女の表情にも僅かに苦悶の表情が浮かび上がる。それらの要素から、レクサスは確信してしまった。

 

(嘘だろ……俺、なのはさんの処女を奪っちゃったのか……!?)

 

まさか彼女が処女だったとは。そしてその処女を最初に自分が奪ってしまうとは。その衝撃的な事実にレクサスは驚愕した後、その驚きもすぐに歓喜の感情に切り替わる。

 

(俺が、処女を奪った……なのはさんの初めてを手に入れた……!!)

 

なのはに憧れている男からすれば、彼女の処女を奪えた事は何よりもの喜びである。それは彼女の同僚であるレクサスとて例外ではなく、彼は突っ込んだ亀頭が奥深くにある子宮口まで到達したのを確認し、ゆっくり腰を動かして膣内を蹂躙し始めた。

 

「あ、あぁ、気持ち良い……!! 気持ち良いよ、なのはさん……!!」

 

「ん、ぅあ……ぁ……ッ」

 

なのはと繋がる事ができた喜びと共に、レクサスはゆっくり腰を動かしながら膣内の感触を楽しみ、それと一緒に両手で彼女の乳房を再び揉みしだく。膣内と乳房の両方から来る快感に、未だ眠っているなのはの口からも僅かに喘ぎ声が漏れ始める。

 

(あぁ凄い、最高の締まり具合だ、なのはさんのオ○ンコ……!!)

 

レクサスは少しずつ腰を動かすスピードを上げていき、亀頭を子宮口に何度もコツコツぶつけ続ける。それに応じて膣内の締まりも強まったのを感じ取ったレクサスは、徐々に限界が近付いて来た。

 

「あぁ、ヤバい、もう出そう……あぁなのはさん、出るよ、中に出すよ、いっぱい出しますからねぇ……!! あ、あぁ、あ、ぁ……あぁイクッ!!」

 

ビュッビュビュッビュルルルルルルッ!!

 

限界に達したレクサスは、なのはの腰をガッチリ掴んでから肉棒を奥深くに突っ込み、亀頭を子宮口にピッタリくっつける。それを合図に亀頭が勢い良く射精を開始し、亀頭とくっついている子宮口を通じて精液がドクドクと子宮内に注がれる。

 

「あ、あぁ、す、凄い、いっぱい出てる……なのはさんの中に……ッ!!」

 

「ん、んぁ、あ……ぅ……ッ」

 

泥酔しつつも刺激を感じているのか、なのはは口元から喘ぎ声を漏らしながら背筋を反り上げ、子宮内で熱い精液を受け止めていく。レクサスは初めての膣内射精にとてつもない快感を味わってから、数十秒ほど経過した後にようやく射精が収まった。

 

「はぁ、はぁ、はぁ……だ、出しちゃった……」

 

肉棒を膣内に挿入した状態のまま、レクサスは呼吸を整えながらなのはの体を見下ろす。彼女のスタイル抜群な体は汗だくになっており、そこから醸し出されている色気は見る者を魅了する。レクサスはまた、その色気に魅了されようとしていた。

 

「ッ……も、もう1回……!」

 

肉棒の勃起は収まっておらず、まだ固いままだ。レクサスはなのはの腰を両手で掴み、ゆっくり腰を動かして再びピストンを再開する。

 

「くっ……凄い、まだこんなにも……!!」

 

未だ膣口から溢れ出て来ている愛液と最初に注ぎ込んだ精液が混ざり合い、グチュグチュ音を立てながら肉棒が膣内を抉るように行き来する。彼が腰を動かすたびに、なのはの豊満な乳房がプルンプルンと上下に揺れる。レクサスにとって、それら両方がたまらない物だった。

 

「あ、あぁ、ヤバい、また……ッ!!」

 

一度射精したばかりなのに、もう2度目の射精が訪れようとしていた。それでもレクサスは構わず腰を振り続け、なのはの体に倒れ込みながら一気に肉棒を奥深くに突っ込んだ。

 

「あぁ、で、出る、また出るよ、なのはさん……なのはさぁん!!!」

 

ブビュッビュッビュッビュウゥゥゥゥゥッ!!

 

訪れた二度目の射精。レクサスは自分が倒れ込んだ事で感じるなのはの柔らかい乳房の感触を楽しみながら、彼女の膣内に再び精液をドクドク注ぎ込んでいく。その量は一度目の射精とほとんど変わっておらず、なのはの膣内は彼の白濁の精液により穢され続けた。

 

「あぁ、あ、気持ち良い……ッ!!」

 

二度目の射精が収まり、レクサスは一度なのはの秘所から肉棒を引き抜いた。それによりなのはの秘所の割れ目からは、処女膜が破れた事による血が混ざったのか、白い精液と混ざってピンク色の液体となってトロリと零れ出ていく光景が出来上がった。

 

(だ、出しちゃった、2回も……なのはさんの、オ○ンコに……)

 

現時点で既に2回、彼女に膣内射精を決め込んでしまっている。ほとんど量の変わらない精液を2回連続で子宮内に注ぎ込んでしまったのだ。もしかしたら精子が卵子に到達して、自分の子供を妊娠する事になってしまうかもしれない。

 

(妊娠……?)

 

彼女が妊娠する?

 

自分の子供を?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あの高町なのはが、俺の子供を産んでくれる?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(あぁ……もう駄目だ)

 

そんな考えに至った瞬間、もうレクサスの中に自重の単語は消え失せていた。彼は未だ勃起が収まらない肉棒を再び秘所に押し込み、三度目の膣内射精を行おうとする。

 

「あぁ、なのはさん、なのはさん……ッ!!」

 

なのはの子宮に、大量に注ぎ込まれていく精液。

 

注ぎ込まれた精子が卵子に到達し、なのはのお腹に宿る新たな命。

 

月日の経過と共にどんどん膨らんでいく、なのはの大きなお腹。

 

なのはが子供を産み、彼女のおっぱいから出るようになる美味しい母乳。

 

生まれた赤ちゃんと一緒に、なのはのおっぱいに吸いつき、その美味しい母乳を飲んでいる自分の姿。

 

(あぁ、最高だ……最高過ぎる……!!)

 

それらの光景が次々と浮かび上がっていき、それがレクサスを更に暴走させていく。なのはと結婚して彼女の夫になったつもりで、まだ出る事のない母乳を求めて彼女の乳房を吸いながら、レクサスはピストンを速めて一気に三度目の絶頂に到達しようとする。

 

「ぷはっ……あぁ、なのはさん、出ますよ、また中にいっぱい出しますよ……!! お、俺の、俺の子供を産んで下さい……くあぁっ!!!」

 

ビュブッビュルルッブビュビュビュビュウッ!!!

 

三度目の絶頂に至り、またしてもなのはの子宮に注がれ始める精液。彼女の子宮は既に精液で白く醜く染め上げられているのだが、レクサスはまだまだ収まりそうになかった。

 

「くぁ、あぁ、凄い、搾られてる……!! なのはさん、そんなに俺の子供を産みたいんですね……!! わかりました、俺が今から孕ませてあげますからねぇ……!!」

 

なのはが自分の子供を産んでくれる。

 

なのはが美味しい母乳を飲ませてくれる。

 

そんなイカれた思考が、彼の性欲を大きく膨らませていく。

 

「あ、あぁ、あっ……なのはさん、まだまだ出しますよ……!! 俺と一緒に、たくさん子作りしましょうねぇ……!!」

 

「んぅ、ぁ……ぁは……ッ……!」

 

レクサスはなのはの体を起こし、座席にM字開脚で座らせてから再び肉棒を挿入。ピストンで腰をパンパン打ちつけながら、レクサスはなのはの唇に自身の唇を押しつけ、いやらしくキスし始めた。

 

「んちゅう、れろ、ぴちゃぴちゃ、じゅる……!!」

 

なのはの唇をいやらしく舐め上げ、無理やり押しつけた唇から舌を侵入させる。なのはの口の中をも穢す事に成功したレクサスは、自分の肉棒が更に固くなったような気がした。

 

(やった……!! なのはさんのファーストキスも、俺が奪ってやったぞ……!!)

 

処女を奪い、膣内射精も行い、更にはファーストキスまで奪った。自分がなのはの初めてを次々と奪ってやったという歓喜に打ち震えながら、レクサスは四度目の射精に至るべく、M字に開かれたなのはの両足を押さえつけながら腰を振るスピードを上げていく。

 

「なのはさん、また出しますからね……!! なのはさんのお腹の中、俺の精液でパンパンにしますからね……!!」

 

「ぁ、あぁ、ぅ……ッ!」

 

相変わらずなのはの反応はない。ここまで来るとやらせなのではないかと疑いそうにもなるが、レクサスからすれば別にやらせでも構わなかった。既に何度も膣内射精を行っているのだ。後々どんな報いを受ける事になろうとも、彼にとっては今更だった。

 

「どっちが先に産まれるかなぁ……男の子かなぁ、女の子かなぁ……あぁ、良いなぁ……どっちも産んで欲しいなぁ……!!」

 

なのはを妊娠させるのは自分だと。

 

俺がなのはと結婚して夫婦になるんだと。

 

高町なのはの全てを、この俺が支配してやるんだと。

 

自分にそう言い聞かせながら、レクサスはなのはに自分の子供を確実に産んで貰うべく、再び奥深くに押し込んだ亀頭を子宮口に引っつけ、射精を開始する。

 

「なのはさぁん……俺の精液、いくらでも中に出してあげますからね……あ、あぁ、孕んでくれ!! 妊娠してくれ!! 俺の子供を産んで、ママになってくれ!! うあぁっ!!!」

 

ドビュッビュブッブビュルルルルルゥッ!!!

 

「あ、ぁ、ぁぅ……ッ……!」

 

精液を子宮に注ぎ込まれるたびに、なのはの体がビクンビクンと反応し、喘ぎ声が零れ出る。そんな彼女の痴態を愛おしく思ったレクサスは、彼女の前髪を優しく掻き分けながら、またしてもピストンを開始する。

 

「絶対、絶対に孕ませますからね……!! なのはさん……あなたは、俺の子供を産むべきなんだ……!! 他の誰でもない……俺の、俺の子供だけを……!!」

 

なのはの返事が返って来ないのを良い事に、レクサスは再び彼女の子宮に精液を注ぎ込もうと、何度も腰を振って膣内を肉棒で穢していく。絶対に彼女を妊娠させてやると。おかしな決意を固めてしまっていた。

 

「まただ、またいっぱい出してやる……あぁ、孕めなのは!! 俺の……俺の子供を孕めぇっ!!!」

 

ブビュビュビュウッビュッビュッビュッ!!!

 

まだまだ終わらないレクサスの陵辱。なのはの名前を途中から呼び捨てにし始めた彼は、その後もなのはの膣内に精液を送り込み、彼女の子宮に自らの遺伝子を刻み続ける。既に精液で満タンになっている彼女の子宮に、レクサスはこれでもかと言わんばかりに射精しようとする。

 

「まだだ、まだいっぱい出してやるぞ……なのはのお腹に、いっぱい作ってやるんだ……俺となのはの子供を……これからも、ずっと……ッ!!」

 

子供は既に就寝しているであろう夜中の10時。

 

1人の男による陵辱は、その後もまだしばらく続いていく。

 

長い時間をかけて、1人の女性の体が、男の淫らな欲望によって醜く穢され続けていくのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それからしばらくして……

 

 

 

 

 

 

「う、うぅ~ん……」

 

あれだけ深い眠りについていたなのはが、ようやく目覚めて意識を取り戻した。うーんと背伸びした彼女は、自分が今いる場所を確かめようと周囲をキョロキョロ見渡す。

 

「あれ? ここは一体……」

 

「俺の車ですよ、なのはさん」

 

なのはが振り向いた先の運転席では、レクサスがいつもの穏やかな表情で運転していた。彼の姿を見たなのはは自分の記憶を必死に呼び起こそうとして、ようやく自分が眠る前に何をしていたのかを思い出した。

 

「え? あれ、レクサス君? えっと……もしかして私、だいぶ酔っ払ってた?」

 

「はい、盛大に。ヴィータさんに頼まれて、俺があなたを車で送る事になったんです」

 

「ほ、本当にごめんなさい!! レクサス君にまで迷惑かけちゃって……!!」

 

「いえ、気にしないで下さい。なのはさんの可愛らしい寝顔を見れただけでも俺は満足です」

 

「うぅ、できれば忘れて欲しいかも……!!」

 

「無理な相談ですね。凄かったですよ、なのはさんのよだれ」

 

「ッ~~~~~~~!!!」

 

だらしない所を同僚に見られてしまっていた事を悟り、なのはは真っ赤になった顔を両手で必死に隠そうとする。そんな彼女の姿にレクサスは小さく笑いながら、車をなのはの家の前に停車させた。

 

「はい、着きましたよなのはさん」

 

「うぅ~……本当にごめんね、レクサス君。また今度、何かお詫びするから!」

 

「お詫びですか?」

 

「うん、そうそう! お詫びお詫び!」

 

「そうですね……じゃあ、また今度も一緒に飲みに行きましょう。なのはさんと話をするの凄く楽しいですから」

 

「そっか……うん、わかった! じゃあまた来週、一緒に飲みに行こ!」

 

「そうしましょう……あ、また酔い潰れた時は俺が今日みたいに送りますんで、安心して下さいね」

 

「も、もうそんな事はないから! そ、それじゃまた来週ね!」

 

「はい。おやすみなさい、なのはさん」

 

なのはが家の玄関に向かって行くのを見届けた後、レクサスは懐から取り出した通信端末を操作し、とある画像を映し出す。その画像を見たレクサスはニヤリと笑みを浮かべる。

 

(そう……お詫びなんて、それだけで良いんですよ。俺にとっては)

 

通信端末の画像。

 

そこに写っていたのは、レクサスにひたすら陵辱された後のなのはの全裸姿だった。溢れた精液が流れ出ている彼女の股間がドアップで映っており、それを見るだけでレクサスは再び肉棒が勃起し始める。

 

「来週も楽しみにしてますからね……なのはさん?」

 

あぁ、本当に楽しみだ。

 

彼女が俺の子供を妊娠する時が。

 

彼女が俺の妻になってくれる時が。

 

レクサスは自分が陵辱した時のなのはの痴態を脳内に思い浮かべながら、勃起してしまった肉棒をどうにかするべく、まずはその場から車を走らせるのだった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

To be continued……?

 




やっぱり昏睡レイプは滾りますね!←

「こんだけ激しくヤッといて起きないのはおかしいだろ」というツッコミが入るかもしれませんが、そこは二次元という事でどうかご勘弁を(ォィ

ちなみに次回ですが、ひょっとしたらまた陵辱回になるかもしれません。
次の更新まで、またしばしお待ちを。
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