※この作品はR-18です。

リリカル龍騎ライダーズinミッドチルダ R-18   作:ロンギヌス

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はい、お正月にまさかの18禁ネタの投稿です。

今回は再び睡姦レイプです。

それではどうぞ。



スバル&ティアナ&夏希(美穂) IF(☆)

それは、機動六課時代の出来事だった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(おい、もう寝たか?)

 

(あぁ、ぐっすり眠ってるぜ)

 

機動六課の女性寮。時間帯は深夜の1時で、同じ部屋を使わせて貰っているスバル、ティアナ、夏希の3人は既に就寝していた。そこへコッソリ侵入して来た不埒な輩が3人いた。1人はボサボサの金髪が特徴的な青年、1人は茶髪を角刈りにした青年、そしてもう1人は坊主頭の青年だ。

 

「おぉ、やっぱ凄ぇな睡眠薬の効果」

 

「だろ? 一度飲んじゃえば朝まで起きないぜ」

 

「寮長さんも今頃ぐっすりだろうしな」

 

それはスバルやティアナ達と同じ、機動六課に所属する男性局員だった。金髪の青年はエリック、角刈りの青年はダズ、坊主頭の青年はマルコという名前で、彼等は部隊長の八神はやてが指揮するロングアーチの一員として、普段はスターズやライトニングの後方支援を担当している……のだが。

 

「おぉ、可愛い寝顔だなぁスバルちゃん」

 

「流石のティアナちゃんも予想外だろうなぁ。まさか冷蔵庫の飲み物に睡眠薬が仕込まれていたなんて」

 

「お、夏希さんもぐっすりだな」

 

この3人、どうやらスバル、ティアナ、夏希の3人を体目的で狙っていたらしく、スバルとティアナが任務で、夏希がミラーモンスターの討伐で3人全員が不在の間に、この3人が密かに彼女達の部屋の冷蔵庫に睡眠薬入りの飲み物を仕込んでいた。ちなみに女性寮の寮長にも「差し入れ」の名目で睡眠薬入りのお茶を飲ませている為、寮長も今頃はグッスリお休みしている事だろう。

 

「よし、どうする? 誰がどの娘を貰う?」

 

「断然スバルちゃんだ! ドジっ子大好きなんだよ俺」

 

「俺はティアナちゃんだな。普段ツンデレな子ほど、犯してやりたくなるもんよ」

 

「じゃあ残った夏希さんは俺だな。夏希さんも超美人だし、すっごい俺好みだわ」

 

ダズはスバルを。

 

マルコはティアナを。

 

エリックは夏希を。

 

3人共、狙っている相手が被る事はなかったようだ。早速3人はスバル達の布団をゆっくり捲り、起こさないよう慎重に服を脱がし始めた。スバルは青いジャージ、ティアナは黒いジャージが露わになったが、夏希の布団を捲ったエリックは夏希の姿を見て驚いた。

 

「うぉ、マジかよ! 夏希さん下着だけだぜ!」

 

「「マジで!?」」

 

どうやら夏希、下着だけの状態で眠っていたらしい。黒いブラジャーとショーツ姿の夏希を見た3人はゴクリと喉を鳴らし、ダズとマルコもそれぞれスバルとティアナのジャージを脱がしていき、2人を下着姿にさせた。

 

「おぉ、イチゴ柄か。スバルちゃん可愛いパンツ履いてるねぇ」

 

「ティアナちゃんのは……どっちも白だな。これはこれでシンプルで良いな」

 

スバルはパンツにイチゴ柄の入ったピンク色の下着を、ティアナは上下共に柄のないシンプルな白色の下着を着ていた。そこからエリック達はそれぞれの下着をゆっくり脱がす事にした。まずは3人共、ブラジャーに指をかけてゆっくり下にずり下げていき、スバル、ティアナ、夏希の綺麗な乳房が露わにされた。

 

「おぉ……綺麗なおっぱいしてるじゃねぇか……!」

 

「ていうか、3人共おっぱいデカくね? まだ未成年なのにこれかよ」

 

「未成年でこれなら、将来もっとデカくなるだろうな」

 

スバルもティアナも夏希もまだ10代の未成年だが、この時点でそれなりに大きな乳房を持っているようで、エリック達は3人の乳房を見る事ができて感動していた。そこから彼等の理性はどんどん消え去っていき、まずは3人同時に彼女達の乳房に吸いついてみる事にした。

 

「スバルちゃん、可愛い乳首だね……いっぱい舐めてあげるよ……ちゅ、ぴちゃ、れろ……」

 

「ぴちゃ、ぺちゃ……ティアナちゃん、乳首固くなってきたな。寝ながらも感じてるんだな」

 

「まさか俺も、夏希さんのおっぱいを吸えるとは思ってもみなかったぜ……ちゅうちゅう……!」

 

ダズはスバルの乳首をいやらしく舐め回し、マルコはティアナの乳房を揉みながら乳首に何度もキスをし、エリックは夏希の乳首を口に咥えたまま音を立てて吸いついた。乳房を吸われる事で、寝ている彼女達の体も僅かにピクンと反応を示してはいるが、それでも眠りから目覚める様子はなかった。

 

「ちゅぱ、ちゅぱ、じゅるるるる……あぁ美味い、美味いよスバルちゃん……! これで、スバルちゃんのおっぱいはもう俺の物だ……!」

 

「あんまがっつき過ぎて起こすなよ? それより、俺は下の方も確かめてみたいね」

 

「よし、じゃあ俺も下を脱がせるとするか」

 

ダズがスバルの乳房にひたすら吸いついている一方、マルコとエリックはそれぞれティアナと夏希のショーツを脱がし始めていた。ショーツを脱がされた2人は足を左右に開かれ、その綺麗な秘所が露わにされる。

 

「おぉぉぉぉ……綺麗なピンク色だ……!」

 

「どう見ても使い込んでるようには見えねぇな……こりゃ間違いなく処女だわ」

 

2人はそれぞれティアナと夏希の秘所を指でくぱぁと開き、ピンク色の中身を確認する。エリックが夏希の秘所を見て冷静に分析する中、マルコはティアナの秘所を覗き込んでいる内に我慢ができなくなったのか、鼻先でクンカクンカと匂いを嗅ぎ、自身の口を近付け始めた。

 

「ぴちゃぴちゃ、ちゅる……あぁ、ティアナちゃんの、ティアナちゃんのオ○ンコ……れろれろれろ……!」

 

「いやお前もかよ……まぁ良いや。俺も夏希さんのオ○ンコ味わわせて貰うとするか」

 

マルコはティアナの割れ目をなぞるように舌を動かして舐め回し、エリックは夏希の開かれた秘所の穴を穿るように舌を挿し入れて愛液を啜る。股間を舐め回されているティアナと夏希は体をピクピク震わせているが、それに構わず2人は股間を舐め続ける。

 

「ちゅぱっ……あぁ、スバルちゃん……スバルちゃんのオ○ンコも、俺がペロペロしてあげるね……!」

 

先程からずっとスバルの乳房を舐めしゃぶり続けていたダズもまた、スバルの履いていたイチゴ柄のショーツを脱がし、スバルの股間に顔を埋めて秘所に吸いつき始めた。ひたすら乳房を吸われ続けた事で感じていたのか、スバルの秘所は既に愛液で濡れており、ダズはそんなスバルの愛液を味わおうと音を立てながら舐めしゃぶる。

 

「ぷはっ……ふぅ、いっぱい味わってやったぜ」

 

ダズがスバルの、マルコがティアナの股間をクンニし続けている中、エリックはクンニを中断して夏希の股間から口を離した。既に夏希の秘所は彼女の愛液とエリックの唾液でベタベタに汚れており、心なしか夏希の頬も少し赤くなっており、彼女の体も汗に濡れていた。

 

(まさか、夏希さんをこの手で犯せる日が来るとは思ってもみなかったな……)

 

仮面ライダーファムとして、ミッドの平和を守る為にミラーモンスターと戦い続けている夏希。そんな正義の味方と言えるような立場にある彼女を、まさかこんな形で睡姦レイプできる日が来るなど、当初エリックは考えた事もなかった。

 

「寝ながらも感じてるのか? もっと気持ち良くさせてやるからな」

 

しかし今、こうして彼女は目の前で自身に美しい裸体を晒し、その裸体を自身によって成す術なく穢されていっている。そんな今の状況が、エリックをより興奮させていた。

 

「んじゃ、そろそろメインディッシュを頂くとするか」

 

散々舐め回された事で、既に夏希の秘所はたっぷり濡れている。前戯はもう充分だろうと判断したエリックは、脱いだズボンの下から太く勃起した肉棒を露出させ、その先端の亀頭を夏希の秘所にピトッと引っ付けた。

 

「行くぜ……く、うぉっ……!」

 

亀頭が割れ目に食い込むように入り、そこからズブズブと肉棒が夏希の膣内に挿入されていく。その際に何かが膣内で破ける感触があり、眠っている夏希の表情が僅かに歪んだ。

 

「お、おぉ……すげぇ……夏希さんのオ○ンコ、めっちゃ締まるぜ……!!」

 

肉棒が挿入された夏希の秘所から、僅かに赤い血が垂れて来ている。それはつまり、エリックが夏希の処女を奪ったという何よりもの証であり、エリックは一種の高揚感を得られていた。

 

「これは、油断したらすぐに出ちまうな……!!」

 

しばらくは夏希の膣内を気持ちよく味わっていたい。エリックはゆっくりな速度で腰を振り、夏希の膣内の締まりを楽しむ事にした。肉棒がズチュズチュと音を立てながら膣内を蹂躙する中、エリックは夏希の乳房に手を伸ばし、乳房を優しく揉みしだきながら再び乳首に吸いついた。

 

「よし、俺もそろそろ挿れさせて貰おうか……!」

 

「ずじゅるるるる、ちゅぱぁ……はぁ、はぁ、スバルちゃん、俺達も今から1つになるよ……俺と一緒に、赤ちゃんを作る練習しようねぇ……!」

 

エリックが夏希を正常位で犯す中、マルコとダズもクンニを終えてから肉棒を露出し、それぞれティアナとスバルの濡れに濡れた秘所に向かって亀頭を近付けていく。そして2人同時に肉棒を挿入していき、ティアナとスバルの処女もまた、無惨に散らされる事となった。

 

「うぉ、これはなかなかの名器だな……!!」

 

「あぁっ……す、凄い、気持ち良いよスバルちゃん……!!」

 

マルコはうつ伏せになったティアナを寝バックの体勢で腰を打ちつけ、ダズはエリックと同じように正常位でスバルの膣内の感触を楽しみ始めた。そこから先はしばらくの間、3人の男によって3人の少女が、膣内を肉棒で蹂躙される状況が続いていく。

 

「あ、あぁ、俺もうイッちゃいそう……!!」

 

「ん、ぁ……ぅっ……」

 

最初に限界が近付いて来たのは、スバルを正常位で犯していたダズだ。彼はスバルの揺れる乳房を両手で揉みしだきながら、腰を振るスピードをどんどん上げていき。そのたびに眠るスバルの口からは僅かに喘ぎ声が漏れる。

 

「イク、イクよスバルちゃん、中に出すよ……俺と一緒に、可愛い赤ちゃんを作ろうね……あぁ出る、イクゥッ!!」

 

「ぁ、んぅぅぅ……!」

 

ダズが思い切り腰を打ちつけた瞬間、我慢できなくなった彼の肉棒はスバルの膣内で大きく爆ぜた。スバルの膣内には彼の熱い精液がビュルッビュルッと注ぎ込まれていく。

 

「お、おぉぉぉ……スバルちゃんが、俺の精液受け止めてる……俺の精液で、俺の赤ちゃん作ろうとしてる……!!♡」

 

相手が眠っているのを良い事に、ダズは好き勝手な事を言いながらスバルの腰を掴んで引きつけ、できる限り精液を注ぎ込もうと肉棒を奥深くに挿し込んでいく。それによりスバルの子宮は彼の精液がどんどん溜まっていき、スバルは体を火照らせながら体をビクビク震わせていた。

 

「あぁ、俺もそろそろイキそうだ……!!」

 

そんな中、次はマルコが限界を迎えようとしていた。ティアナを寝バックで犯していたマルコは彼女の下半身を掴んで持ち上げ、ティアナの尻が突き出された状態で腰を速く振り続ける。

 

「ティアナちゃん、家族がいないんだってなぁ? 独りぼっちで寂しいだろぉ? 今から俺が、お前の子宮にいっぱい種付けしてやるからな……俺がお前の新しい家族を作ってやるからな……ぐ、おぉっ!!」

 

マルコはそう言って、ティアナの腰をがっしり掴んで肉棒を奥深くに突き刺した。その直後、限界に達した彼の肉棒は熱い精液を発射し、ティアナの子宮にドクドクと注ぎ込み始めた。

 

「ぐぅ、搾り取られる……何だよティアナちゃん、そんなに俺のザーメンが欲しかったのか……!! あぁ良いぜ……気が済むまでオ○ンコに射精して、俺のガキを確実に孕ませてやるからな……!!」

 

「ッ……ん、ふぅ……!」

 

マルコはティアナの子宮に精液を注ぎながら、彼女の長いオレンジ髪を掻き分け、彼女のうなじ辺りに痕が残るように強くキスをする。その間も、ティアナは枕に顔を伏せながら小さく喘ぎ声が漏れ出していた。

 

「2人共イッたのか……んじゃあ俺も、そろそろイカせて貰うとするかな」

 

現時点で、まだ射精していないのはエリックだけだ。そんな彼もまた、夏希の膣内を味わっている内に段々気持ち良さが頂点に達しようとしており、夏希の細く括れた腰を掴みながらピストンを速め始める。秘所からジュポジュポと卑猥な音が鳴り、夏希の口からエッチな声が漏れ出ている。

 

「あぁ、すっげぇ締まる……!! あぁ、夏希さん……俺も今から中に出すからな……いつの日か俺の子供を産んで貰うからなぁ……!!」

 

「ん、ぁ……はぅ……ッ!」

 

仮面ライダーとして戦っている夏希が、寝ているところを無惨に犯され、自分の精液で子供を孕まされる。エリックにとっては夢にまで見た最高のシチュエーションだ。それを現実の物とする為に、エリックは肉棒を膣内の奥深くに到達させ、先端の亀頭を子宮口にディープキスさせた。

 

「イクぜ夏希さん、たっぷり射精してやるからな……!! 俺のザーメンで受精させてやるからな……あぁ孕め、妊娠しろ、俺の子供を妊娠しろぉ!! おあぁっ!!!」

 

その瞬間、エリックの肉棒も絶頂に至り、精液が子宮内に直に発射される事となった。精液は夏希の子宮内にどんどん注がれていくが、亀頭が子宮口にピッタリ引っ付いているせいで精液は外に出ていく事ができず、夏希の子宮はエリックの精液でパンパンになっていく。

 

「う、はぁぁぁぁ……あぁ夏希……お前はもう俺の女だ……お前のおっぱいも、オ○ンコも、全部俺の物だ……!!」

 

膣内射精を決めた事で、エリックはまるで夏希の体を支配してやったかのような気分だった。そのせいで理性が遠くに投げ飛ばされてしまったまま、エリックはその後も肉棒を引き抜く事なく、夏希の膣内をひたすら味わい続ける事にした。

 

「ティアナちゃんも、これだけじゃまだまだ足りないよなぁ……? 今からもっとザーメンを追加して、確実に妊娠させてやるからなぁ……!!」

 

「あぁスバルちゃん、まだまだ楽しもうか……俺がスバルちゃんの事、もっと気持ち良くさせてあげるからねぇ……!!」

 

マルコもダズも、まだまだティアナとスバルを犯す事をやめるつもりはないようだ。マルコはティアナを正常位にさせ、彼女の乳房に顔を埋めながら再び腰を振り始める。ダズはスバルの体を起こして対面座位の状態にさせ、スバルの乳房に吸いつきながらピストンを再開する。

 

「あぁ夏希ィ……今から俺が、お前のご主人様だ……!! お前はご主人様のお嫁さんで性奴隷なんだ……ご主人様のザーメンで、俺の子供を孕むのがお前の仕事だぞぉ……!!」

 

「ティアナちゃん……俺のガキを孕むまで、何度でも中出ししてやるからな……!! たくさん子供ができれば、家族がいっぱいになるんだ……お前はもう、独りぼっちじゃなくなるんだぜぇ……!!」

 

「スバルちゃ~ん……もし俺の赤ちゃんができたら、俺のお嫁さんにしてあげるからね……いつか結婚しようね……!! 結婚してからも、俺が可愛い赤ちゃんをいっぱい産ませてあげるからね……それから、スバルちゃんのおっぱいミルクも、俺がたくさん飲んであげるからねぇ……!!」

 

男達の暴走は止まらない。目の前の女が、自分の子供を身籠るその時まで。その日の夜はずっと、彼等は3人の少女を犯す事をやめる事はなかったのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてしばらくした後。

 

 

 

 

 

 

スバル、ティアナ、夏希の3人は生理が来なくなり、月日の経過と共に彼女達の下腹部はほんの少しずつだが大きくなっていった。

 

 

 

 

 

 

不思議に思った3人がシャマルの検査を受けたところ、なんと3人揃って妊娠していた事が発覚。

 

 

 

 

 

 

それが原因で、六課内は大変な騒ぎに発展してしまうのだが……それはまた別のお話。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

To be continued……?

 




別のお話……とありますが、別にこの続きはありません(ドーン

やっぱり睡姦系は滾る……滾るよね?←
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