リリカル龍騎ライダーズinミッドチルダ R-18 作:ロンギヌス
今回はいつもに比べると結構長めです。
それではどうぞ。
俺の名はウィリアム・ハーバー。知人からはウィルって呼ばれている。
俺は時空管理局に勤務していて、かつては巡行艦アースラに乗っていた時期もあった。
そんな俺だが、今日は物凄くラッキーな一日を過ごせそうだ。
何故なら俺……いや、
「へへへ、もうすっかり眠っちまってるな……!」
「聞こえてますかぁ~? エイミィちゃ~ん?」
「ぅ、うぅん……ふみゅう……」
かつて俺達と同じくアースラに乗っていた同僚の1人―――エイミィ・ハラオウンという名の
エイミィ・ハラオウンはかつて、名字は“ハラオウン”ではなく“リミエッタ”だった。
じゃあ何故今はハラオウンなのかと言うと、答えは簡単。ハラオウン姓のある男性と結婚したからだ。
その男性の名がクロノ・ハラオウン。同じくアースラに乗っていた同僚にして、かつての艦長リンディ・ハラオウンの実の息子だ。
彼とエイミィちゃんは学生時代からの友人らしく、傍から見れば2人はまるで本当の兄弟のようだった。そんな彼等がいつしか結婚して夫婦となり、今では子供が2人もいるらしい。
最初に結婚の話を知った時は、もちろん俺も2人を祝福した。
だが内心、その結婚を素直に喜べずにいる自分もいた。
何故なら、俺もアースラにいた頃からエイミィちゃんの事が好きだったからだ。
そんな気持ちだったのは、俺の友人であるビスタ、ダニエルも同じだったらしい。彼等もエイミィちゃんの事が好きだったが、彼女がクロノと結婚した事で大人しく身を引いていた。
だが俺達は、今でも彼女の事を諦められずにいた。
彼女を俺の物にしたい。
彼女のエロい体を好き勝手してやりたい。
そんな気持ちが抑え切れなくなった俺達は、遂に彼女をレイプする計画を立てる事にした。
ダニエルがどこからか入手してきた睡眠薬をエイミィちゃんに飲ませ、彼女が深い眠りについている間に3人でレイプしてしまおうという単純な計画だ。
その為にも、まずは俺達3人が休暇を使って地球にやって来たという
もちろん女性がエイミィちゃん1人じゃ怪しまれるので、同じアースラの出身である女性局員のカリーナちゃんを連れて行く。女性が自分だけじゃないとわかっているだけでも、多少はエイミィちゃんの警戒心も薄れるはずだ。
ちなみにカリーナちゃんは、俺達の計画を知った上で協力してくれているグルだ。何でも、彼女の場合は密かにクロノの奴を異性として狙っていたらしく、彼がエイミィちゃんと結婚した事でエイミィちゃんの事を妬んでいた。要は逆恨みって奴だが、俺達にとっては都合が良いので、ここは素直にカリーナちゃんにも協力して貰う事にした。
んでもって、まずはエイミィちゃんを飲みに誘う事に成功。懐かしの同僚に会えた事でエイミィちゃんもテンションが上がっていたのか、これでもかと言わんばかりにビールをグビグビ飲み続け、気付いた時にはベロンベロンに酔っ払ってしまっていた。
……あれ、これ睡眠薬なくても普通に行けるんじゃね?
そう思えてしまうくらい泥酔しているエイミィちゃんだったが、万が一の可能性も考慮し、エイミィちゃんがお摘みの枝豆に気を取られている隙に、彼女が飲もうとしていたビールにダニエルが睡眠薬を素早く投入。結果、元々凄い酔っ払っているのもあって、エイミィちゃんはアッサリと深い眠りに落ちて行った。
そこからはもうあっという間だった。泥酔したエイミィちゃんを俺達が運んでいる間に、エイミィちゃんの自宅にはカリーナちゃんが「帰りは遅くなる」とすぐさま連絡。電話して来たのが女性なのもあってか、エイミィちゃんと同じ家に住んでいるというアルフちゃんとやらは、カリーナちゃんの言葉をアッサリ信じたらしい。
その後はこの時に備えて酒を一切飲まなかったビスタがエイミィちゃんの車を運転し、俺達が泊まる予定であるホテルまで直行。カリーナちゃんは「ビデオで撮った分はアタシにも送ってね~♪」とだけ言って、部屋に運び終えた後はそのまま普通に帰ってしまった。
だがまぁ良い。彼女のおかげで準備は整った。
後は俺達3人で、目の前にある
深い眠りについている無抵抗の人妻を犯す。最高のシチュエーションだ。
「クロノの奴もひっでぇよなぁ。こんな美人な嫁さんと可愛い子供達を置いて、自分だけミッドで1人働いてるんだからよ」
「エイミィちゃんもきっと、クロノの奴とセックスできなくて相当溜まってるはずだぜ」
「ここは親切な俺達が、エイミィちゃんの溜まった性欲を発散させてあげようじゃないか」
そうして、現在に至る訳である。部屋の大きなベッドに寝かされたエイミィちゃんは今、着ていた服を俺達の手で順番に脱がされていき、ピンク色のブラジャーとショーツのみの姿にされてしまっている。
「やっぱ何度見てもデッカいなぁ、エイミィちゃんのおっぱいは」
「エイミィちゃんのおっぱい、超柔らけぇ……!」
「あぁ、エイミィちゃんの太ももスッベスベだぁ……!」
アースラにいた頃からエイミィちゃんのおっぱいはそれなりにデカかったが、今はそれ以上だ。やっぱり結婚して子供を産んだらデカくなるもんなんだなぁと思いながら、俺とダニエルでエイミィちゃんの柔らかなおっぱいをブラジャー越しに揉みしだく。ビスタはエイミィちゃんの太ももに顔を近付け、その真っ白な太ももに頬をスリスリさせている。
「それじゃ、エイミィちゃんの乳首を拝見……っと」
「「「おぉ……!」」」
やべぇ、思ってた以上だった。デカい山の上に薄いピンク色の突起がちょんと突き出ているのを見ていて、俺の股間がどんどん勃起していくのを感じた。試しに俺が指先で軽く突っついてみたら、エイミィちゃんの体がほんの僅かにピクンと反応した。
「ん、ぅぅ……」
「おぉ、やっぱ寝てても感じるんだな」
「エイミィちゃ~ん♡ 今からエイミィちゃんのおっぱい、俺達がたくさん弄っちゃうね~♡」
ダニエルがビデオカメラでの撮影を担当している間、俺とビスタでエイミィちゃんのおっぱいを何度も揉みしだくと、エイミィちゃんの口からも「あっ……」とか「んん……」とか小さな声が漏れ出て来る。それを聞くだけでも楽しくなって来た俺達は、小さな乳首を指先でクリクリ動かしたり、親指と人差し指で軽く摘まんでみたり、更には舌先で軽く舐めてみたりした。
「あぁ、おっぱい、エイミィちゃんのおっぱい……!」
「おいおい、がっつき過ぎだろ」
ビスタの舌が乳首をピチャピチャ舐め回し、唾液まみれになった乳首を唇でパクッと咥え、チュウチュウ音を立てて吸いついている。その様子がダニエルの構えたビデオカメラに撮られている中、エイミィちゃんの口から漏れ出す声も少しずつ色気が増していく。
「ん……ぁ、ぅ……ッ」
「乳首が勃起してんな。エイミィちゃんも気持ち良いんだね……♡」
「チュパ、チュパ、レロ、ピチャ……!」
これがエイミィちゃんのおっぱい。
赤ちゃんに母乳を飲ませたおっぱい。
そう考えた瞬間から俺も我慢できなくなり、ビスタが吸いついている方とは逆のおっぱいを揉みながら、先端の乳首を何度も舐めしゃぶり、母乳を求めるかのようにひたすら吸いまくった。
あぁ、これがエイミィちゃんのおっぱい……!
10年前から、ずっとこうしてやりたかったんだ……!
舐めて吸っている内に、小さかった乳首が勃起して、徐々に固くなっていくのを舌先で感じた。俺の舌で気持ち良くなってくれているんだとわかって、嬉しさのあまり乳首を軽く甘噛みしてあげた。エイミィちゃんの体がちょっとだけベッドから跳ね上がった。
「おいおい、おっぱいも良いけどよ。そろそろ下の方も見てやろうぜ」
「チュパッ……あぁ、そうだったな」
おっぱいに夢中になり過ぎて、下半身の方はスッカリ頭から抜け落ちていた。エイミィちゃんのおっぱいに跡が残るように少しだけ強めにキスしてあげた後、俺達はエイミィちゃんの下半身の方へと注目した。ダニエルがカメラで映す中、ショーツの股間部分が僅かに濡れているのがわかった。
「お、濡れてるねぇ~」
「エイミィちゃ~ん、もっと気持ち良くしてあげるからねぇ……!」
ショーツの濡れている股間部分をビスタが人差し指で軽くクニクニと触れると、エイミィちゃんが体を捩るように反応する。ずっとニヤニヤが止まらない俺達は、彼女のショーツに指を引っ掛けてからゆっくり下げていき、太ももからショーツを完全に脱がしてから俺とビスタでエイミィちゃんの両足を左右に開かせた。
「おぉ、すげぇ……!」
「これが、エイミィちゃんのオ○ンコ……!」
「ダニエル、ちゃんと撮ってるか?」
「おう、バッチリだぜ」
俺が割れ目を左右にクパァと開かせ、ダニエルがしっかり撮影する中、開かれたエイミィちゃんのあそこはヒクヒク動いているような気がした。指で軽く触ってみると、愛液らしきものがニチャリと指に付いた。舐めてみたら何だか美味しく感じた。
「なぁ、おっぱいはお前等がやったんだからよ。次は俺にやらせてくれよ」
「はいはい、わかってるっての」
ダニエルから受け取ったカメラで俺が代わりに撮影する中、ダニエルがエイミィちゃんの股間に顔を近付け、割れ目を左右に開いてから舌先でペロリとそこを舐めた。エイミィちゃんがビクッと反応してるのも無視し、ダニエルの舌がエイミィちゃんのあそこをピチャピチャ音を立てながら何度も舐め回し、ちょんと突き出ているクリトリスを突っつくように弄り続けた。
「んん、あぁ、美味い……美味いよエイミィちゃん……!」
どれだけ舐めても愛液は止まらず溢れ出て来ており、ダニエルは唇を引っ付けてからジュルルルと啜るように愛液を摂取していく。深い眠りについているエイミィちゃんの口がハァハァ言っており、それに気付いたのか、ダニエルがエイミィちゃんのあそこに人差し指をゆっくり挿し込み、ナカを弄りながらひたすら舐め続けた。ダニエルの口の中では今、エイミィちゃんの美味しい味が広がっている事だろう。
「ジュル、ズチュ、ピチャ、レロ……ふぅ、たっぷり舐めてやったぜ」
「うっは、すげぇ唾液まみれ。お前も俺の事言えた義理ねぇじゃん」
「うっせぇ。エイミィちゃんのマ○コがエロいのが悪いんだよ」
「喧嘩してんじゃねぇよお前等。そろそろ……メインディッシュと行こうぜ」
俺達は改めてゴクリと喉を鳴らした。目の前に広がっているのは、仰向けに寝かされたまま股を大きく開いているエイミィちゃんの恥ずかしい姿。俺とビスタに舐めしゃぶられたおっぱい、ダニエルに舐めしゃぶられたマ○コはこれでもかと言わんばかりに濡れており、より煽情的な光景だった。
「ど、どうする?」
「ここはジャンケンで決めるか?」
「それで良いんじゃね? 最初はグー、ジャンケン……」
ジャンケンの結果、1番目がビスタ、2番目が俺、3番目がダニエルという順番になった。最初の1番手を勝ち取れなかったのは個人的に残念だったが、どの道これから3人で順番に
「よし、じゃあ今から挿れるぜ。しっかり撮っとけよ」
「よっしゃ、俺に任せとけ」
ビスタがエイミィちゃんの股の間に入り、勃起したチ○コをエイミィちゃんのあそこに持っていく。先っぽが割れ目に押し当てられてから、ゆっくり割れ目を抉じ開けるように奥深くへと進んでいった。
「ぐ、おぉぉっ……や、やべぇ、めっちゃ締まる……ッ!!」
「マジで? そんなにやべぇの?」
「あぁ、こりゃ名器だわ。気を抜いたらすぐ出ちまうわこれ」
「マジでか~。やべぇ、俺も早く挿れてぇな~」
どうやらエイミィちゃんのマ○コは締まり具合が最高らしい。ビスタがエイミィちゃんの膝を両手で押さえながら腰を前後に振るたびに、エイミィちゃんの体がユサユサと動き、そのデカいおっぱいがプルンプルンと激しく揺れている。まさか生きている間にこんな良い物が見れるとは思ってもみなかった。
「お、おぉ、やべぇ、すっげぇ気持ち良い……!」
「ん、んぅ……ぁ、あっ……!」
「あぁ、気持ち良いかいエイミィちゃん……もっと、もっと気持ち良くしてやるからなぁ……!」
まさかエイミィちゃんも、寝てる間に自分のマ○コに夫以外のチ○ポを突っ込まれてるなんて夢にも思ってないだろう。しかもこれからビスタだけじゃなく、俺やダニエルのチ○ポも順番に挿れられていく羽目になるんだからなぁ……あ、やべ。想像しただけで俺のチ○ポも勃起してヤバい事になってきた。畜生、俺も早く挿れてやりてぇ。
「あぁ良い、最高だよエイミィちゃん……あ、ヤベぇ、そろそろイキそう……ッ!」
お、ビスタもそろそろ達しそうなようだ。腰を振るスピードがちょっとずつ速くなっていき、エイミィちゃんのおっぱいの谷間に顔を埋めながら強く抱き着き始めた。
「あぁ、もうすぐ、もうすぐだよエイミィちゃ~ん……よぉし、やるぞぉ……エイミィちゃんのオマ○コに、いっぱい種付けしちゃうぞぉ……!!」
「ん、ふっ……んぅ……ッ……」
もちろん、ビスタはゴムなんて付けちゃいないし、俺達もゴムなんて使うつもりはない。そもそもゴムどころか、アフターピルなんて上等な代物すら俺達は用意しちゃいねぇ。でもそんなのは知った事じゃないと言わんばかりに、ビスタの奴はエイミィちゃんに抱き着いたまま腰を振りまくって、今にも射精する寸前だ。もはや誰にもそれを止められはしない。
「あぁ出る、出るよ、中に出すよエイミィちゃん……あぁ、イ、イク、イクゥッ!!」
「ん、ぁ、あ……ッ」
ビスタが腰を強く打ちつけた瞬間、ビスタが何度も体を震わせながら達したらしい。今頃エイミィちゃんの膣内には、ビスタが出したザーメンが並々と注がれていっている事だろう。それが理由なのか、同じく絶頂したようであるエイミィちゃんも全身がビクビク震えていた。
「あ、あぁぁっ……すっげぇ……超気持ち良いぃ……ッ!!」
しばらくしてようやくビスタのチ○ポが引き抜かれた後、俺達は3人同時にエイミィちゃんのオ○ンコに顔を近付けてみた。果たして、溢れた精液は外に流れて来るのだろうか……お、そう言ってたら出て来た出て来た。
「うぉ、垂れて来たぞ……やべぇ、めっちゃエロいわこれ」
「いやいや、それにしても出し過ぎだろ。エイミィちゃんのマ○コの中ザーメンまみれじゃん。次に挿れる奴の事も考えろよな」
「いやぁ~悪い悪い、気持ち良過ぎていっぱい出しちまったわ」
やべぇ。エイミィちゃんのパックリ開いたオ○ンコから、白いザーメンがとろりとゆっくり垂れて来ているのがあまりにもエロ過ぎる。もちろんダニエルはこの光景もしっかりビデオに収めていたが、それとは別に俺も自分の端末でこの光景を写真に収めておく事にした。これは一生もののお宝映像になるな。
「うし、じゃあ次は俺の番だな」
さて、いよいよ俺が挿入する番が回ってきた。俺の目の前には、仰向けに寝たまま開いた股からザーメンを垂れ流しているエイミィちゃんの姿がある。勃起し過ぎてバッキバキになっている俺のチ○ポの先っぽを、エイミィちゃんのオ○ンコの割れ目に食い込ませてから、ゆっくり中に挿入して……ッ!?
「う、おぅっ……!?」
あ、危ねぇ、挿れると同時に出しちまうところだった。おいおい何だこのオマ○コは。既にビスタに1回中出しされた後だってのに、締まり具合が半端なさ過ぎる。マジで最高の名器じゃねぇかエイミィちゃん。クロノの奴が子供を2人も孕ませたのもわかる気がする。
「ふぅ……何とか全部入ったぜ……!」
ビスタが言っていた通りだ。これは少しでも気を抜くとすぐに射精してしまう。しかし、流石に挿入してすぐ射精してしまうのは男として色々と恥ずかし過ぎる。だから俺は出そうになるのを必死に我慢しながら、チ○ポを奥の方へと少しずつ挿し込んでやった。
「ぁ、んぅ……ふぁ、ぁ……っ」
「ッ……あぁ、夢みたいだ……!」
俺は今、あのエイミィちゃんをレイプしている。
エイミィちゃんのオ○ンコに、俺のチ○ポが入っている。
そう考えただけで今にも射精してしまいそうだ。それを必死に我慢しつつ、俺はゆっくり腰を動かしてエイミィちゃんのオ○ンコの中を味わっていく。腰を動かすたびにズチュッズチュッといやらしい音が鳴り響いて、それが俺の耳には物凄く心地の良い音として聞こえて来る。
(あぁ、もっと、もっとだ……もっとエイミィちゃんの
俺のチ○ポをもっと奥深くまで挿し込んでやりたい。
できる事なら、子宮の真ん前までチ○ポを届かせてから射精してやりたい。
俺のザーメンを1滴残さず、エイミィちゃんの子宮に注ぎ込み、俺の子供を孕ませてやりたい。
あ、ヤバい。我慢しようと思っても、そんな事ばかり考えてしまって射精感がどんどん込み上がって来た。どうせ時間はたっぷりあるのだ。これはもう無理に我慢する必要もないだろう。
「あぁ、もう我慢できねぇ……エイミィちゃん、エイミィちゃん……!!」
その考えに至ってから、俺はもう一切自重するつもりはなかった。エイミィちゃんの生マ○コにたっぷりと射精してやる。子宮の中を俺のザーメンで満タンにしてやる。3人目の子供を確実に孕ませてやる。そんな変態な事ばかり考えながら、俺は何度も腰を振り続けた。
「あぁ、エイミィちゃん、俺もいっぱい出すからな……俺の、俺の子供産んでくれよな……はぁ、はぁ、あっ出る、出る……ッ!!」
そうして俺は限界に達し、エイミィちゃんの
「あぁっ……す、凄い……気持ち良い……!!」
正直、想像してた以上だった。好きな女に膣内射精するのが、こんなに気持ちの良い事だったなんて。俺はその事に物凄く驚いたと同時に、物凄く感動していた。俺が大好きなあのエイミィちゃんの生マ○コに、たっぷりと射精してやったのだ。まるでエイミィちゃんの全てを、俺が支配してやったかのような気分だった。
「はぁ、はぁ……ッ……す、凄かった」
「な、凄ぇだろ? エイミィちゃんのオ○ンコ」
「うわ、また出て来やがったぞ」
ようやく射精が終わって、俺がゆっくりチ○ポを引き抜いていった後。エイミィちゃんのオ○ンコからはまた溢れたザーメンがとろりと流れ出て来ていた。いやホント、今まで自分で扱いた時もこんなに出た事はないぞ。やっぱ自分で扱くのと、女の子の中で射精するのでは全然違うんだな。改めて思い知った。
「ふぅ、やっと俺か。待ちくたびれたぜ」
「悪い悪い、だいぶ楽しんじまったわ」
今度はダニエルが挿入する番だ。再び俺がビデオを受け取って撮影する中、ダニエルも俺達と同じようにガチガチに勃起したチ○ポをエイミィちゃんのオ○ンコに押し当て、ググッと進めてから一気にズブリと挿し込んだ。その際にエイミィちゃんの体がまたビクンと反応したのを俺は見逃さなかった。
「ぐぉっ……た、確かにこりゃ凄ぇな……!!」
「だろ?」
ダニエルもまた、俺達と同じようにエイミィちゃんのオ○ンコの洗礼を受けたようだ。しかし俺達に比べると多少は余裕があるみたいで、ダニエルの奴はエイミィちゃんの体をゆっくり抱き起こし始めた。何をする気だ?
「ビスタ、ちょいとバインド出せるか?」
「ん? 出せるっちゃ出せるが……あぁ、なるほどな」
「?」
俺はイマイチよくわからなかったが、ビスタはダニエルの言いたい事を何となく察したらしい。ビスタが天井に出現させた魔法陣からチューブ状のバインドが伸び、エイミィちゃんの両腕を縛り付けるように巻きついてから上に高く吊り上げた……あぁ、なるほど。騎乗位で犯ろうって訳か。
「おぉ、こりゃ良い眺めだなぁ……!!」
ダニエルが仰向けに寝転がった状態から、エイミィちゃんのオ○ンコを下から突き上げるように腰を振り、それによってエイミィちゃんのおっぱいがまた激しく揺れている。ダニエルのチ○ポが入ったり出たりを繰り返しているエイミィちゃんのオ○ンコは今、愛液とザーメンが混ざった状態でジュプジュプ音を立てながら泡立っている。ダニエルの視点から見たら、それはもうさぞかし素晴らしい光景に映っている事だろうなぁ……俺も後で騎乗位プレイでやってみようかな。
「ん、あ、ぁん……ッ」
「気持ち良さそうだねぇ~エイミィちゃん……今頃、一体どんな夢を見てるんだろうなぁ……?」
「クロノの奴とセックスしてる夢だったりしてな」
「リアルではクロノと全くセックスできないどころか、赤の他人である俺達にレイプされてるもんなぁ……あまりにエイミィちゃんが可哀想だから、俺達が存分に愛してやるよ」
ダニエルがエイミィちゃんの括れた腰を掴みながら何度も突き上げる中、ビスタが背後からエイミィちゃんのおっぱいを両手で揉みしだき、彼女のおっぱいがいやらしく形を変える。その様子も俺がビデオでバッチリ録画しているので、俺達が今後おかずに困る事はない。
「く、うぉっ……そろそろだな……クロノの奴には悪いが、俺もエイミィちゃんにたっぷり中出しさせて貰うぜ……!!」
「おう、いっぱい出して妊娠させてやれ」
「あぁもちろんだ……エイミィちゃん、俺も中に出しちゃうからな……あぁ、で、出る、出るぞ、エイミィちゃんの子宮に……うっ!!」
ダニエルも絶頂したらしい。エイミィちゃんの腰を掴んだままザーメンを注ぎ込んでいて、エイミィちゃんも絶頂した事で背中を大きく反り上げている。なんてエロい光景なんだ。
「う、あぁっ……はぁ……はぁ……エイミィちゃん……俺のザーメンもいっぱい、君の中に出してやったからなぁ……赤の他人のザーメンを受け入れた君はもう、クロノの女じゃない……これからは俺達の女だからなぁ……!!」
これで3人全員、エイミィちゃんのオ○ンコへの膣内射精を完了した。エイミィちゃんの子宮は今、俺達が注ぎ込んでやったザーメンでいっぱいになっている。
俺達が存分に犯してやった。
彼女はもう俺達の物だ。
俺達の物なら、俺達が何をしようと自由だ。
ダニエルのチ○ポが引き抜かれ、ゴポリとザーメンが垂れ落ちるエイミィちゃんのオ○ンコを見ていたら、さっき射精したばかりのチ○ポがいつの間にかまた勃起していた。それはビスタも同じなようで、ダニエルも出したばかりだというのに未だに萎えていない様子だった。
「よし、どうする……?」
「睡眠薬の効果は結構強めらしい。まだ目覚めないはずだ」
「……また犯っちゃうか」
「「だな」」
ここからは
「おぉっ……まだ締まるなぁ、エイミィちゃんのマ○コ……!!」
既に合計で3回も中出しされているというのに、エイミィちゃんのオ○ンコはユルユルになるどころか今もなお程良い締まり具合だった。おかげでビスタが二度目の絶頂に達するまでそう時間はかからず、ビスタは彼女の丸いお尻を両手で掴みながら腰を打ちつけ、再び膣内に射精した。
「また俺の番だな。ビスタ、撮影よろしく」
「あいよ」
今度はエイミィちゃんをベッドから降ろし、眠っている彼女の両足を頑張って床に立たせてから、両腕を天井から伸びたバインドで縛り上げる。その状態からバックで彼女に挿入した俺は、エイミィちゃんのおっぱいが窓に押しつけられて形が歪む中、彼女の未だ変わらない締まり具合に感激させられていた。
「あぁっ……エイミィちゃん、外の景色が見えるかい? 外からも、俺達の姿が丸見えだよ……エイミィちゃんの裸も丸見えになってるよ……!!」
ちなみに、俺達が今いる部屋はホテルの15階に位置している。おまけに外は既に真っ暗な夜、外からはとても俺達の様子など見えるはずもないのだが、それでも窓のカーテンを全開にしているのだ。もしエイミィちゃんの意識があったら、凄く恥ずかしがっていたである事は想像に難しくない。
「あぁ、良いのかいエイミィちゃん? エイミィちゃんの大きなおっぱいが……スベスベな太ももが……キツキツなオ○ンコが……エイミィちゃんの恥ずかしいところが、外の皆にも全部見られちゃってるよ……!! このまま俺に中出しされて、俺の子供を孕むところまで、しっかり見て貰おうねぇ……!!」
「んぁ、あぁっ……んふ、うぅん……!」
俺がエイミィちゃんの耳元でそう囁いた時。気のせいだろうか、彼女のオ○ンコがまた少しキュッと締まったような感じがした。そんなエイミィちゃんがエッチで可愛らしいと思えた俺は、再び彼女の膣内に射精してあげる事にした。
「く、あぁっ……また、また中にいっぱい種付けしてやるからなぁ……子供ができたら、ちゃんとクロノと一緒に育てるんだぞ……う、ふぐぅっ!!」
限界はすぐに訪れた。俺は彼女のエロエロボディに抱き着きながら、彼女の膣奥までチ○ポを突っ込み、先端を子宮口に押しつけた状態で射精してやった。俺が射精するたびに、子宮口が俺のザーメンをゴクゴク飲んでくれているような感じがした俺は、あまりの愛しさにエイミィちゃんの下腹部を優しく撫でてやった。
「う、はぁぁぁぁぁ……また、たっぷり中に出してやったからな……しっかり孕んで、元気な子供産んでくれよ」
「よし、また交代だ」
俺が射精を終えた後は、またダニエルが挿入する番だ。先程は騎乗位で犯したからか、二度目は普通の正常位でエイミィちゃんを犯し始めた。既に俺達が何度も射精しているもんだから、エイミィちゃんのオ○ンコから溢れたザーメンが床やベッドのシーツを汚してしまっている。
「エイミィちゃんはもう子供が2人いるもんなぁ……今更、兄妹が1人や2人増えたって一緒だよなぁ……!!」
彼女が妊娠すれば、子供達やクロノの奴だって大喜びするはずだ。なんたって家族が増えるんだからな。家族が増えて喜ばない奴はそうそういないだろう。そう、これも全てはクロノやエイミィちゃん達、ハラオウン一家を幸せにしてあげる行為なんだ。
「俺達はエイミィちゃんとの子孫を残せて、エイミィちゃん達は家族が増える……まさに一石二鳥だな!!」
「あぁ、全くだ!! 俺達がもっとたくさん子供を産ませて、エイミィちゃん達を幸せにしてやらないとな!!」
「そういう事だからエイミィちゃん……これからも俺達と一緒に、いっぱいセックスして、いっぱい子作りしていこうなぁっ!!」
ダニエルが二度目の射精に到達し、エイミィちゃんの子宮にはまた大量のザーメンが注ぎ込まれる。それでも俺達のチ○ポが萎える事はなく、それ以降も俺達の幸せな時間は続いた。
「あぁ、出る、また出るよエイミィちゃん!! 俺の子供を身籠ってくれ!!」
「ぐっまたイキそうだ……よし、俺のザーメンを受け取れ!! 妊娠しろ!!」
「孕め、孕めよ……!! 俺の子供、しっかり孕んでくれよなぁ……うぅ!!」
ダニエルがフェラチオをさせている間に俺がバックで一発、まんぐり返しの体勢になった彼女にビスタがまた一発、その後は俺とダニエルで二穴責めにしてからまた一発射精してやった。エイミィちゃんのエッチで綺麗な裸体は、俺達のザーメンで存分に汚してやった。
「あぁ、エイミィちゃん……ちゃんと、俺達の子供を産むんだぞ……!! 君はもう、俺達の女なんだからなぁ……君は一生、俺達の
「んぁ、あ、あぁっ……ッ……!」
そしてしばらく時間が経過した後。俺が最後にまた一発出してやったところで、俺達の性欲はようやく収まる事となった。流石にビスタもダニエルも、これ以上は限界らしい。
その後は大急ぎで後片付けに取り掛かった。エイミィちゃんの体に付着したザーメンをティッシュで拭き取り、オ○ンコにたっぷり注がれたザーメンもできる限り掻き出してからティッシュで拭き取った。それでもまだ微妙に膣内に残っていたザーメンがショーツを汚す事になったが、まぁ少しくらいなら大丈夫だろうと思い、俺達は彼女の下着と服装を元に戻し、彼女の車で自宅まで送って行った。
もちろん、一部始終がビデオで撮影済みだ。この映像をカリーナちゃんに送ってやったら、彼女からは物凄く楽しそうな笑顔でお礼を言って来た。その時の彼女の笑顔は見てるこっちもゾクッとしたね。
さて、今回の一件で俺達はエイミィちゃんをたっぷり犯したんだ。俺達3人の内、誰か1人の子供は間違いなく妊娠してしまっている事だろう。
一体誰の子供を孕んだだろうか。
ビスタか。
ダニエルか。
それとも俺か。
もし俺の子供だったら、物凄く嬉しいなぁ。
To be continued……?
何故自分は睡姦系だと筆がめっちゃ早いんだ…(ズーン