リリカル龍騎ライダーズinミッドチルダ R-18 作:ロンギヌス
今回は【レイブラストさん】の考案キャラである鈴木健吾こと仮面ライダーエクシス、そしてヴァイスの妹であるラグナの2人によるお話です。
おかしい……通常版は文章が上手く思いつかないのに、何故こっちは約1日で書き上がるんだ←
まぁそれはさておき、ではどうぞ。
ミッドチルダにて暗躍していたマッドサイエンティスト―――ジェイル・スカリエッティ。
疑似ライダー“オルタナティブ”の量産という彼の野望は、機動六課の魔導師達、そしてその機動六課に味方する仮面ライダー達に敗れた事で阻止された。
未だミラーワールドのモンスターは発生し続けているものの、その後は仮面ライダー達の手で何とかミッドの街は守られ続けていた。
もし……もしもだ。
もしその戦いが終わるまで、“ある少年”が無事に生き延びていたとしたら?
これは、そんな
ジリリリリリリリ!!
「ん~……」
早朝、グランセニック家。ベッドの上で布団に包まっていた少年……鈴木健吾は眠たそうな表情のまま、うるさく鳴り響いている目覚まし時計へと手を伸ばす。目覚まし時計の音が止まり、健吾は現在の時間帯が朝である事を認識する。
「……朝か」
健吾はゆっくり上半身を起こそうとした……が、ここで彼は気付いた。下半身に違和感を感じる。おまけに布団も妙に大きく盛り上がっている。その原因に、健吾は何となく予想がついていた。
「ぅっ……まさか」
下半身から来るほんの小さな刺激に、健吾は体をビクッと反応させつつ、布団の端っこを掴んでから勢い良く捲り上げる。その捲り上げられた布団の下には―――
「んちゅ、あむ……あ、ほはようへんほはん(あ、おはよう健吾さん)」
―――健吾の履いているズボンを脱がし、大きくそり上がった健吾の肉棒を口で頬張っている、下着姿のラグナがいた。ラグナは笑顔で挨拶しながら、目の前でビンと反り立っている肉棒を口内でペチャペチャと舐めしゃぶっている。そんな彼女に、健吾は苦笑する事しかできなかった。
「……またなの? ラグナちゃん」
鈴木健吾……またの名を、仮面ライダーエクシス。
彼はかつて、ある戦いで死にかけようとしていた。
傷つき、倒れていた自分を拾って助けてくれたラグナ。
彼女はこの時、実の兄との仲に擦れ違いが生じていた。
兄妹の擦れ違いは、自分がラグナの下にいた事で起こってしまっていた。
その事に気付いた健吾は、自分がここにいては兄妹が仲直りできないと思い、自ら彼女の下を去ろうとした。
健吾は恩人であるラグナの平穏を守るべく、彼女に危害を加える危険性があった男―――二宮鋭介こと仮面ライダーアビスを倒すべく、彼に戦いを挑み……そして返り討ちに遭った。
アビスに返り討ちにされた直後、たまたま遭遇したジェイル・スカリエッティ―――オルタナティブ・ネオの襲撃を受け、追い詰められた健吾は命の危機に瀕した。
そんな彼を救ったのが、2人の仮面ライダーだった。
手塚海之―――仮面ライダーライア。
白鳥夏希―――仮面ライダーファム。
2人の助力もあり、健吾は無事にラグナのいる現実世界へ生還する事ができた。
戻って来た直後、健吾はラグナから強烈なビンタを貰い受け……そして。
『嫌だよ、健吾さん……私の前から、いなくならないでよ……ッ!!』
ラグナが涙を流しながら言い放ったその言葉は、今でも健吾の記憶に残っている。
健吾は自ら彼女の下を去ろうとした己の行いを恥じた。
兄妹が和解できれば良いのではない。
そこに自分もいなければ、何も意味がなかったのだ。
それからというもの、健吾は命を救ってくれた手塚達に感謝し、機動六課の面々とも手を結ぶ事となった。
それは大人を信用できずにいた健吾が、初めて大人を心から信用するようになった瞬間でもあった。
ナンバーズの襲撃。
手塚と雄一の再会。
夏希と浅倉の因縁。
それぞれの戦いが繰り広げられる中、健吾はモンスターガジェットの大軍をひたすら破壊して回った。
今度こそ、ラグナ達の平穏を守り抜く為に。
もう二度と、間違った選択をしない為に。
それは決して、無傷で終えられる戦いではなかった。
それでも健吾は生き延び、グランセニック兄妹の下へと帰還した。
安堵の表情で抱き着いて来たラグナを、健吾は今度こそ、真正面から抱き止める事ができたのだった。
『ただいま……ラグナちゃん』
『お帰りなさい……健吾さん!』
そんな戦いから数年の時が経過し、そして現在に至る……訳なのだが。
「朝から急にやるなんて、ラグナちゃんも随分……ッ……積極的に、なったね……!」
「だって、昨日は相手してくれなかったじゃないですか……ちゅ、じゅるる」
この数年間で、健吾とラグナは大きく成長していた。
健吾は身長が大きく伸び、筋肉もついた事でより男らしい体つきになった。かつては童顔だったが、今では爽やかなイケメン顔に変化している。
ラグナも健吾ほどではないが身長が伸び、出る所は出て引っ込む所は引っ込んだ、女性らしく美しいスタイルを手に入れた。また、かつて失明していた左目も現在は既に完治している。
2人のそんな成長は、本来なら大変喜ばしい事なのだが……現在、健吾はある事で苦労しつつあった。
「ぅ、くっ……ラグナちゃん、それ以上は……!」
「ん、ぴちゃ、れろ……れほうへふは、ひっはいはひえふははい(出そうですか、いっぱい出して下さい)……♪」
この数年の時を経て、ラグナは健吾の事を異性として認識するようになっていた。
もっと彼に甘えたい。
もっと彼と一緒にいたい。
もっと彼の笑顔を見ていたい。
そんな気持ちが日に日に増していったラグナは……ある時、なんと自分から健吾をベッドに押し倒した。
突然の事態に健吾の思考が混乱する中、ラグナはあっという間に彼の
その一件を切っ掛けに、健吾は初めてラグナが自身に向けていた異性としての気持ちに気付き、彼女の自身に対する好意を拒む事なく受け入れたのである。
それ以降、2人はこうしてセックスを行う機会が少しずつ増え始めた。しかし、セックスのやり過ぎによって健吾のライダーとしての戦いに支障が出ては流石にマズい為、現在はやり過ぎない程度に気持ちの良いセックスを行うようにしているのだ。
「じゅぷ、ちゅ、ずちゅるるるる……!」
「ぐぅ、あっ……ラ、ラグナちゃん……出るっ!!」
ブビュッビュッブビュルルルゥッ!!
「んむ、ぅ……んん……♪」
限界に達した健吾の肉棒が、ラグナの口内で精液を暴発する。口内で発射されたラグナは一瞬驚きつつも、慌てず冷静に精液を舌で受け止め、咽ないように少しずつ自身の喉奥へと流し込んでいく。そして健吾の肉棒に付着している残りの精液を、舌で綺麗に舐め取って掃除する事も忘れない。
「じゅるる……ぷはっ。健吾さん、スッキリできた?」
「はぁ、はぁ……相変わらず凄い舌使いだね、ラグナちゃん。ヴァイスさんが見たら何て言うか……」
「大丈夫です、お兄ちゃんは武装隊の仕事で今日1日帰って来れませんから。お兄ちゃんにも
(……最近のラグナちゃんがちょっぴり怖い)
ごめんなさいヴァイスさん、あなたの妹さんと気持ち良くヤらせて頂いております。そんな事を思いつつ、健吾は目の前のラグナへと視線を向ける。
(ほんと……良い体に育ったなぁ)
白いブラジャーと白いショーツを身に纏ったラグナの体は、その素肌が綺麗な肌色で彩られている。スラリとした細い手足や腰の括れ、この数年間で大き過ぎず小さ過ぎないサイズに成長した2つの乳房は、健吾を興奮状態に陥らせ更にその気にさせていく。その視線に気付いたのか、ラグナは小悪魔のような笑みを浮かべて舌舐めずりをしてみせる。
「どう、健吾さん。まだ続ける?」
「……散々その気にさせておいて、僕が断ると思う?」
「あっ……♡」
吸え前食わぬは男の恥。そう言わんばかりに健吾はラグナをベッドに押し倒し、思い切って彼女の綺麗な肢体を貪る事にした。
「あ、その前にちょっと口をうがいさせてね。この状態だとキスができないので」
「へ? あぁ、うん」
しかしやはり、行為中のペースを掴んでいるのはラグナである事に変わりはないようだった。
「んんっ! はぁ、あ、あぁっ……健吾、さ……んん……ッ!」
「ちゅ、ぴちゃ、れろれろ……」
その後、下着を上下両方剥ぎ取られたラグナは下半身を高く持ち上げられ、まんぐり返しで股を開かされた状態のまま健吾に秘部を舐めしゃぶられていた。指で左右にクパァと開かれたピンク色の割れ目は、溢れ出る愛液と健吾の唾液で光沢を帯びており、プックリと剥き出ているクリトリスは舌で何度も舐められ刺激を受け続ける。
「あぁ、ラグナちゃんのここ、凄く美味しいよ……ちゅる、じゅずずず」
「はぅ!? んぁ、あ、健吾さんのが、舌が入って来る、ぅ……!」
割れ目の奥深くに舌が侵入していき、溢れ出る愛液を健吾が口を細めて吸い上げる。舌を入れられながら吸われると弱いのか、ラグナは身動きが取れない状態で全身を何度もビクビクさせ、それを見た健吾が唾液にまみれたクリトリスを一瞬だけ甘噛みする。
「く、んあぁぁぁぁぁっ!?」
「んぶ!? ん、じゅず、じゅるるるるる……!!」
その甘噛みで絶頂に至ったのか、甲高い喘ぎ声と共にラグナの秘部からプシュッと潮が吹き上がる。それでも健吾は秘部から唇を離さず、噴き出て来る潮を吸い上げるようにして必死に飲み続け、潮吹きが収まってからようやく健吾が秘部から唇を離した。
「はぁ、はぁ……」
「ふぅ……ラグナちゃん、気持ち良かった?」
下半身をベッドに下ろされ、汗だくで呼吸を整えようとするラグナ。そんな彼女の姿は実に官能的で、健吾はすぐにまた彼女に襲い掛かりたい衝動に駆られていく。
「うん……もっと、もっとして……♡」
「ん、了解」
「あ……はぁっ!」
本人の許可も得られた為、健吾はすぐまたラグナを捕食しにかかる。ラグナの美乳に食いついた健吾は、ちょんと可愛らしく突き出ているピンク色の乳首を舌先で突っつき、唇に挟み込んで吸いついた。吸いつかれたラグナが喘ぐ中、健吾は唇に挟み込んだ乳首を舐めながら吸い続け、右手でもう片方の乳房を優しく揉みしだく。
「ちゅぱっ……それにしても、気付かない内にだいぶ大きくなったよね。ラグナちゃんのおっぱい」
「んっ……だって、健吾さんがいっぱい揉むから……健吾さんのせいだよ……?」
「そっか。じゃあ、責任取らなくちゃね」
「あぅ……!」
乳首から唇を離した健吾は、両手でラグナの乳房を優しく揉みしだきながら、彼女の首筋に強く吸いついてキスの跡を小さく残した。続けて2つの乳房にも片方ずつ順番に吸いつき、まるで彼女の体は自分の物だとでも言うかのように、彼女の綺麗な体にキスの跡をいくつも残していく。
「誰にもラグナちゃんは渡さない。ラグナちゃんの心も体も、もう僕の物だ」
「あ、あぁ……ッ!」
健吾は首筋や乳房だけでなく、下半身の太股や内股にもキスの跡を残していく。その途中、仰向けだったラグナの体をうつ伏せにしてからお尻を高く持ち上げ、ヒクヒクしている秘部の割れ目にフゥと息を吹きかける。
「いつ見ても可愛いお尻だね。スベスベしてる」
「んぅ、健吾、さ……あぁっ!?」
ラグナのお尻に後ろから顔を埋めた健吾は、再び割れ目に唇を触れさせ吸いついた。そのまま何度かキスを繰り返し、割れ目に人差し指を優しく突き入れて膣内を掻き回していく。
「あ、ぁ、駄目、イク、イッちゃう……!!」
「良いよ。そのままイッちゃえ」
「くぅ……ひゃあぅっ!!」
指で膣内を厭らしく掻き回されたラグナは、絶頂してお尻がガクガク震え出す。そんな彼女のお尻にも健吾によってキスの跡が付けられた後、ラグナはそろそろ我慢の限界が近付いて来た。
「ん、ぅ……健吾さん……私、もう……♡」
仰向けの体勢に戻ったラグナは、自ら股をM字型に大きく開き、少し恥ずかしそうに顔を赤らめながらも秘部の割れ目を指で左右に開いてみせた。割れ目は今もなお溢れ出る愛液で充分に濡れ切っており、それを見た健吾もいよいよ締めの行為に入る事にした。
「わかった。ちょっと待ってて、今ゴムを着けるから―――」
「健吾さん」
ベッドの近くに置いてあるケースから、コンドームを取ろうと手を伸ばす健吾。そんな彼の手をラグナが掴んで制止させる。
「お願い、このまま挿れて……生でも良いから……!」
「え? でも、そのままやったら妊娠して……」
「大丈夫、今日は安全日だから……それに、念の為ピルも飲んでおいたし……!」
「……用意が良いなぁ」
「それに……生の方が、すっごく気持ち良いんだって」
ラグナも既に避妊の準備は完了済みのようだ。そんなラグナに感心しつつも、健吾はラグナが指でクパァと開いている秘部の割れ目に目が行ってしまい、それと共に彼の下半身の肉棒も徐々に肥大化していく。
「健吾さん……私と一緒に、気持ち良くなろう♡」
「……わかったよ、ラグナちゃん」
こんな状況で懇願されれば、流石の健吾もこれ以上我慢はできなかった。ラグナの股の間に移動した健吾は、固くなった自身の肉棒を彼女の秘部に近付け、先端の亀頭をゆっくりと割れ目に食い込ませていく。
「じゃあ、挿れるよ……!」
「ん、来てぇ……はぁあっ!!♡」
「く、うぉっ……!!」
膣内へ一思いに挿入され、ラグナの口から喘ぎ声が漏れ出した。健吾もあまりの締まり具合から思わず射精してしまいそうになったが、何とか耐えてからゆっくり腰を振り、彼女の膣内を堪能し始める。
(うわ、何だこれ……ゴムでやる時よりも、何倍も気持ち良い……ッ!!)
(あぁ、凄い……健吾さんのオチ○チン、
初めて生で挿入した事で、健吾とラグナはあまりの気持ち良さに他の思考が吹き飛んでしまっていた。健吾はラグナのM字に開かれた足を押さえながら何度も腰を振り、ラグナは何度も子宮口を亀頭で叩かれる刺激から、歓喜の表情でひたすら喘ぐ事しかできない。
「あぁ、気持ち良い、気持ち良いよラグナちゃん……!!」
「ん、あ、あぁっ!! わ、私も、気持ち良い、気持ち良いよぉ……!!」
行為中、途中で後ろに倒れた健吾がラグナの手を引っ張り、健吾の上にラグナが跨った騎乗位の体勢になる。そのまま健吾が下からラグナを突き上げ、ラグナも自ら腰を振って膣内を蹂躙される快感を味わい続ける。
「あぁっ!? 届いてる……奥に届いてるぅっ!?」
「ぐぅ、先っぽが、吸いつかれて……ッ!!」
何度も突き上げるたびに、まるで子宮口が亀頭に吸いつくかのようにうねうねと絡みついてくる。その圧倒的な気持ち良さに、健吾は次の絶頂に達する時が近付いて来ていた。
「ッ……ラグナちゃん、そろそろ……!!」
「はぁ、はぁ……良いよ、来て……私の中に、いっぱい出してぇ!!♡」
「ぐ、ぅ……あぁ!?」
限界に達した健吾はラグナの腰を掴み、グイっと引き寄せて子宮口に亀頭を押しつける。同時にラグナの膣内が強く締まり、それを合図に膣内射精が始まった。
ドピュッビュッビュルッビュルルルルルルル!!
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!♡」
「く、あぁ、吸い取られる……ッ!!」
肉棒が膣内でドクドクと脈打ちながら射精し、子宮内が熱い精液で満たされていく。あまりの気持ち良さにラグナも絶頂に至る中、健吾は亀頭が子宮口に吸いつかれているかのような感覚に陥り、オスの本能のままに精液を子宮内に放ち続ける。
「あ、あぁ……まだ出てる……健吾さんの、熱いのが、いっぱい……♡」
健吾が快感に身を任せ、子宮口に精液をチュウチュウと吸い取られていく間、ラグナは下腹部の内側に広がっていく大量の熱い精液を感じ取っていた。それから数十秒後にようやく射精が収まり、体力を消費したラグナは健吾の胸板に体を伏せ、押しつけられた彼女の柔らかな乳房がフニョンと形を変える。
「「はぁ、はぁ、はぁ……んむ、ちゅぱ、れろぉ……♡」」
下半身が繋がった状態のまま、汗だくの健吾とラグナは視線を合わせる。荒くなった呼吸を多少整え、2人は唇を合わせ熱いキスを交わす。
「ぷはっ……凄く、激しかったですね……」
「ごめん。ラグナちゃんのナカ、気持ち良くてさ……」
「そ、そんなストレートに言われると、ちょっと恥ずかしいような……」
「……いや、それは今更過ぎない?」
「ふふ、そうでした♪」
健吾は左手でラグナを抱き寄せつつ、右手で彼女の柔らかいお尻を優しく揉みしだく。お尻を揉まれる感覚に体をピクンと反応させつつ、ラグナも笑顔で健吾の首に腕を回し強く抱き着いた。
「大好きです、健吾さん。これからもずっと、傍にいて下さいね……♡」
「……もちろんだよ、ラグナちゃん。これからもずっと一緒だ」
2人は再び唇を合わせ、舌と舌の絡み合う熱いディープキスを続行する。甘くてとろとろな気持ちの良い感触を舌で味わいながら、健吾は心の中で誓っていた。
もう二度と、ラグナの傍を離れるような事はしない。
これから先もずっと、ラグナと共に歩み続けていきたい。
それこそが、今の健吾が一番叶えたいと思っている1つの願いだった。
「んぅ!? け、健吾さん……また、
「ご、ごめん……ラグナちゃん、もう1回やっても良いかな……?」
「……うん、良いよ。ラグナの事、いっぱい気持ち良くして……♡」
「ッ……ラグナちゃん!!」
「きゃっ!? そ、そんなにがっつかれると……あぁん♡」
……まだまだ、2人のお熱い時間も続いていくようである。
To be continued……?
では皆さんもご一緒に、せぇの……
リ ア 充 爆 発 し ろ !
なお、先に通常版を全話ご覧になっている方はご存じの通りかと思いますが、通常版の方ではこんな展開は絶対にあり得ません。
だってもうとっくに健吾が死んでるんだもの(無慈悲)
ちなみに書いている途中「生前の健吾は事情が事情だから、性行為とは無縁の人生だっただろうなぁ」とか色々考えた結果、気付いたらラグナちゃんが結構な肉食女子と化していました……おかしい、何故だ←