※この作品はR-18です。

リリカル龍騎ライダーズinミッドチルダ R-18   作:ロンギヌス

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どうも、ロンギヌスです。久々にまた腰をやっちゃいました(ドーン






今回はまた睡眠姦です。
腰が痛い中、スマホで頑張って文章を打ち続けた為、誤字・脱字などのミスをやらかしている可能性があります。もしそれらしきミスがあったら報告をお願いします。

それではどうぞ。



ジークリンデ IF(☆)

ある理由から、僕は格闘技に興味があった。

 

インターミドルチャンピオンシップといった魔法戦技大会は、よほどの事がない限りは観客席で観戦するようにしている。観客席で見れない場合はテレビで視聴し、録画を絶対に忘れない。

 

僕が格闘技に興味を持つようになった切っ掛けは、格闘技の試合が見ていて純粋に面白いから……というのもあるにはあるが、それ以外にもう一つ、かなり不純な理由がある。

 

それは試合に出る女性選手が、どれも美少女ばかりだからだ。

 

“砲撃番長(バスターヘッド)”ハリー・トライベッカ。

 

“雷帝”ヴィクトーリア・ダールグリュン。

 

“結界魔導師”エルス・タスミン。

 

“天瞳流”の居合い剣士ミカヤ・シェベル。

 

どれも可愛らしく、美しい娘達ばかりだが、その中でも僕が特に可愛いと思っている選手が一人。

 

ジークリンデ・エレミア。

 

インターミドルチャンピオンシップで優勝経験があり、格闘技においてその名を知らない者はいないと言っても過言ではないであろう最強選手。

 

正直に言うと、僕は初めて彼女の容姿を見た瞬間に一目惚れした。

 

あらゆる強豪選手を退ける、僕と同じ年代とは思えない圧倒的な戦闘力。

 

それでいて、周りから注目されるのを好まず、人付き合いにも慣れていない恥ずかしがり屋な性格。

 

そのギャップに惹かれ、いつしか僕はすっかり彼女の虜になってしまっていた。

 

それ以来、彼女の試合だけは何がなんでも絶対に見るようにしている。塾などの用事が重なろうものなら、仮病を使って休むほどだ。

 

エレミアさんのサインが欲しい。

 

彼女と握手したい。

 

あわよくばお近付きになりたい、そんでもって恋人同士になりたい。

 

彼女を想うと、人が考えてはいけない不純な事を色々考えてしまうが許して欲しい。僕だって男なのだ、可愛い女の子とあんな事やこんな事をしたいという気持ちは少なからずある……まぁ僕の場合はその不純な理由の方が割合は大きいのだが。

 

でも悲しいかな、彼女は超が付くほどの人見知り。それを差し引いても、インターミドル最強の選手である彼女に、こんなクソ雑魚な戦闘力の自分は到底釣り合わない。エレミアさんとお付き合いをするなど、夢のまた夢の話。

 

だから僕は、こっそり盗撮したという友人から高値で買い取ったエレミアさんのバリアジャケット姿の写真を使って、隠れてオナニーするしかないのが現実だった。

 

しかし……それはもう過去の話。

 

今日この日……人が踏み越えてはならない一線を、僕は踏み超えようとしていた。

 

「……マジで?」

 

時刻は夕方。この日の授業を終え、家に帰ろうとしていた僕は、家まで近道しようと裏道を通ろうとした。そこで僕は見つけてしまったのだ……空腹のあまり行き倒れてしまっていた、エレミアさんの姿を。

 

「う、うぅん……お腹、空いた……」

 

正直、最初に目撃した時は夢かと思ったが、何度も確認してみたところ、エレミアさん本人で間違いなかった。まさかこんな所で本物のエレミアさんに会えるとは思ってもみなかったから、僕は内心滅茶苦茶テンションが上がっていた。

 

実はここ最近、僕は暑くて眠れない日が続き、若干寝不足な状態だった。睡眠薬はその為に購入したのだが、そんな時に出くわしたのがこの状況である。またとないチャンスだと思った。

 

僕はすぐに近くのコンビニで弁当を購入してから、まだお茶の量が残っている自身の水筒に睡眠薬を投入。そしてそれらをエレミアさんに渡したところ、エレミアさんは歓喜の表情でコンビニ弁当に食いついた。弁当を美味しそうに食べるエレミアさんはやっぱり可愛かった。

 

そして睡眠薬入りのお茶を口にしたエレミアさんは、満足した様子で僕にお礼を言ってきたので、僕は「困ってる人がいたら助けるのは当然ですよ」と返しておいた。これから彼女に酷い事をしようとしている僕が言って良い台詞じゃないのは自覚している。

 

その後、睡眠薬の効果が抜群だったからか、エレミアさんは大きな欠伸をしてから、数分も経たない内に深い眠りに落ち、その場で丸まって眠り込んでしまった。

 

ひとまず、第一段階はクリアした。後はグースカ眠っているエレミアさんをおんぶで背負い、近くの公園の大きな遊具の中まで運び終えてしまえばこちらの物。

 

汗拭き用に持っていた何枚かのタオルを遊具内に敷き、エレミアさんをその上に寝かせる。枕なしは流石に可哀想だと思い、僕のカバンを彼女の枕代わりにする。

 

これで準備は整った。後はこの状況を存分に楽しむだけだ。

 

「……ゴクリ」

 

僕の視界に映っているのは、敷かれたタオルの上に仰向けの状態で眠る、エレッミアさんの姿。僕は小さく喉を鳴らしてから、彼女の頬を指先で軽く突っついてみた。しかし起きる気配は全くない。

 

続けて、彼女の寝顔から下の方へと視線を移す。視線の先にあるのは、ピンクのラインが入ったジャージに包まれた、彼女の大き過ぎず小さ過ぎない胸。僕は恐る恐る右手を伸ばし、彼女の左胸を触ってみた。

 

柔らかい。初めて女の子のおっぱいに触った、最初の感想がそれだった。ジャージ越しでも伝わってくる心地良いおっぱいの感触に、僕は思わず感動してしまった。

 

そこからは左手も使い、両手でエレミアさんのおっぱいを揉み始める。あまり強く揉むと痛がって起きてしまう可能性もある為、優しくゆっくり揉みしだく。

 

ジャージ越しでこの柔らかさなのだ。もし生で揉んだらどれだけ最高だろうか。早く彼女の生のおっぱいが見たいと思い、おっぱいを包み隠しているジャージのファスナーを指先で摘み、ジジジとゆっくり降ろしていく。それと共に、彼女がジャージの下に着込んでいた白いシャツが現れる。

 

シャツ越しに揉んでみると、先程よりも柔らかい感触が両手に伝わって来るような気がした。続けてシャツも上へ捲り上げると、何とも可愛らしいピンク色のブラジャーが姿を見せる。ここまで来るともう我慢し切れない自分がいて、すぐにブラジャーも上にズラし……遂に見たかった物が露わになった。

 

(おぉ……!)

 

美乳とはまさにこの事を言うのだろう。ぽよんと膨らんでいる山の頂点に、薄いピンク色の小さな突起がちょんと突き出ている。僕は遂に、あのエレミアさんの生おっぱいをこの目で見る事ができたのだ。

 

これが、エレミアさんのおっぱい。いつもはバリアジャケットを纏っている時でしかほんの一部分しか見る事ができないエレミアさんの生おっぱいが、こうして目の前に存在している。普段あんなに強いエレミアさんが、無防備に自分のおっぱいを曝け出している。

 

ニヤケ顔が止まらなかった。指先で乳首を一回だけ軽く突っつき、その後も数回に渡ってチョンチョンと突っついてみると、ほんの僅かにだがエレミアさんの体が捩るように動いた。ヤバいと一瞬思ったが、これでもエレミアさんが起きる様子はない。

 

僕は自身の通信端末を取り出し、エレミアさんの寝顔と、彼女のおっぱいを1枚の写真に収めた。その後、僕は指先で乳首を摘み、引っ張っては離し、引っ張っては離しを何回か繰り返した後、いよいよその乳首に自身の舌を近付けていく。舌先が乳首に触れ、一度舌を引っ込めた後、舌を乳首に押し付けるように伸ばし、そこからゆっくり舐め回していく。

 

これが、これがエレミアさんの乳首の味。もちろん本当は味などしないのだが、それでも何だか美味しい味がするような気がして、僕は舌を何度も上下させながら乳首を舐め回した。唇で乳首を挟んで、まるで母乳を求めるかのようにチュウチュウ音を立てて吸いつき、エレミアさんの生おっぱいをひたすら味わい続けた。

 

そして気付けばあっという間に、エレミアさんのおっぱいは唾液まみれになり、乳首は舐められたり吸われたりが続いた事で若干だがふやけてしまっていた。これを僕がやったのかと思うとますます興奮し、また顔を近付けてから彼女のおっぱいと乳首に何度もキスをしていった。

 

その後はようやく彼女のおっぱいから顔を離し、次の段階に進む事にした。彼女が履いているズボンに手をかけ、彼女が起きてしまわないよう静かに、かつゆっくりとズボンを下ろしていくと、その下からピンク色の花柄のショーツが現れた。

 

(エロ過ぎる……)

 

僕はエレミアさんの両足をゆっくり左右に開き、ショーツの股間部分を人差し指で触れてみた。エレミアさんが一瞬だけピクンと体を揺らす中、股間部分を布越しにシュッシュッと擦ってみると、少しだけ湿気を帯びている事に気付いた。

 

もしかして、おっぱいを吸われた事で感じたのだろうか。何度も股間部分を指で擦っていると、ほんの小さな突起物に到達した。恐らくこれがクリトリスだろう。ショーツを横にズラすと、遂にエレミアさんの大事なアソコが僕の目の前に出現した。

 

陰毛はちょっぴり生えている程度で、女の子にとって一番大事なアソコは、割れ目がぴったり閉ざされている。僕が指先でゆっくり開いてみると、その開いた先から綺麗な薄いピンク色の内部が見えるようになった。

 

(こ、これがエレミアさんの……)

 

もちろん、僕はすぐに通信端末で写真に収めた。片手の指で器用に割れ目をくぱぁと開いたまま、僕はその綺麗なアソコを何枚も激写する。既にパシャパシャとカメラの音が鳴っているのに、これでもエレミアさんが目を覚ます気配はない。

 

写真を撮った後、僕はその割れ目に顔を近付け、ゆっくり舌先を近付けていく。そして彼女の大事なところを、ペロンと舐め上げた。

 

美味い。

 

これがエレミアさんの味。

 

僕は僅かに残っていた理性を遠くに吹っ飛ばし、彼女のアソコに食らいついた。舌先で割れ目の入り口をペロペロと舐め回し、小さく突き出ているクリトリスを突っつくように舐め続ける。そうしている内に、少しずつ穴の中から蜜のような何かが溢れ始めた。

 

僕はそれも舌で舐め取り、唇を引っ付けてから一滴も零すまいと強めに吸いついた。ジュルジュルと液体が啜られる音が鳴り、寝ているエレミアさんも「ん……」と小さく喘ぎ声を漏らす。僕はそれらを耳にしながら、ひたすら彼女のアソコの蜜を舐めしゃぶり続けた。

 

それが数分間続き、愛液と唾液にまみれたエレミアさんのアソコはすっかりふやけ、アソコの周りには僕が付けたキスの跡でいやらしい事になった。彼女のアソコの臭いを嗅いでいる内に、僕は段々我慢ができなくなってきた。

 

僕の大事なオチンチンは、今もギンギンにまっすぐ伸びている。自慢ではないが、僕のオチンチンは学校のクラスメイトの中でも特に大きい方ではないかと思っている。そんな大きなオチンチンが、これからエレミアさんのアソコに入る……そう考えた瞬間、僕の中で大事なブレーキが音を立てて壊れた。

 

「挿れるよ、エレミアさん……」

 

もしエレミアさんが処女であるなら、それは僕が貰ってしまいたい。彼女に僕の初めてを捧げたい。僕は固くて大きいオチンチンの先っぽを彼女の割れ目に押し付け、そのまま中に入れようとした……のだが、思うように上手く入らない。

 

焦るな、落ち着け僕。何度も自分にそう言い聞かせながら、僕はオチンチンの先っぽを使って割れ目の入り口を探り続ける。そしてようやく入り口を発見し、先っぽをゆっくり食い込ませるように奥深くへと突き込ませていく。

 

あぁ、凄い。先っぽを入れるだけで、こんなにも気持ち良いなんて。危うく出てしまいそうになったが、僕は必死に我慢した。どうせ出すなら膣内の奥深くに出してやりたい。

 

僕は出そうになるのを我慢しながら、オチンチンをどんどん奥の方へと進ませていく。すると先っぽが何かにぶつかってピタリと止まった。まだ僕のオチンチンは全部収まり切っていない。僕は何とかオチンチンを全部中に入れたくて、少しだけ力を入れて奥深くに突っ込ませた。

 

何かを破るような感触があった。それと同時に、気持ち良さそうに眠っていたエレミアさんの表情が、今の一瞬だけ歪んだような気がした。

 

間違いない、これは処女膜だ。

 

僕は今、エレミアさんの処女を奪った。

 

僕がエレミアさんを“女”にしてあげたんだ。

 

内心、歓喜の気持ちに溢れ過ぎてどうにかなってしまいそうだった。まさかエレミアさんも、眠っている間に処女を奪われているなど思ってもいない事だろう。僕は早くオチンチンで彼女の膣内を堪能してやりたかったが、処女膜を破ったばかりでそれをやると流石にエレミアさんも痛くて大変だろうから、僕はまだしばらく我慢する事にした。

 

そして処女を奪ってから数分。そろそろ大丈夫かなと思い、僕はゆっくり腰を動かし、エレミアさんの膣内を堪能し始めた。先っぽが抜けそうなところまで引き抜き、すぐにまた奥に突っ込む。それをゆっくり繰り返し、時間の経過と共にその速度を少しずつ上げていく。

 

ジュプッジュプッと音が鳴る。僕が腰を振る動きも、段々リズミカルになっていく。深い眠りについているエレミアさんの口からも、小さな声で「あん、あっ……」と声が漏れ出ている。

 

ヤバい、めっちゃ気持ち良い。エレミアさんの膣内がこんなに気持ち良いとは想像していなかった。僕は何度も腰を振りながら、まだやっていなかったエレミアさんとの唇でのキスをしてみる事にした。唇を合わせ、僕は彼女に自身のファーストキスを捧げた。

 

彼女の唇の間に舌を入れ込み、ピチャックチャッと舌を交える。キスでも感じてくれているのか、膣内の締まりが若干強まっていくのを僕は感じ取った。

 

「エレミアさん、エレミアさん……!」

 

そろそろ限界が近付いてきた。このままエレミアさんの膣内で射精した場合、その後に何が起こるかは、学校で受けた授業のおかげで既にわかり切っている。だからこそ、僕はこれからエレミアさんにしようとしている事をやめられなかった。

 

「出すよ、中にいっぱい出すからね……!」

 

僕の出した精子で受精させたい。

 

僕の子供を妊娠させて、一生僕の女にしてやりたい。

 

その願望に思考を支配された僕は、腰を振るスピードを徐々に上げていく。きっとエレミアさんの体も、僕の子供を孕む準備を整えているところだろう。

 

「あぁ出る、出るよエレミアさん……!」

 

駄目だ、もう我慢できない。僕はエレミアさんの細くしなやかな腰をがっちり掴み、オチンチンの先っぽを奥深くまで突き入れる。オチンチンの先っぽが壁らしき物に当たった瞬間、僕のオチンチンは限界に到達した。

 

あぁ、凄い。いっぱい出てくる。

 

僕はエレミアさんの腰を掴んだまま、彼女の膣内の奥深くに大量の精子をぶちまけ続けた。全身をブルリと震わせながら射精するたび、エレミアさんの体も小さくピクッピクッと震えている。僕が射精し始めるのと同じタイミングで、彼女も絶頂に至ったのだろう。

 

僕は最後の一滴まで精子を注ぎ込み、もう出なくなったと思ったところでオチンチンをゆっくり引き抜いた。エレミアさんのアソコからは、最初に破った処女膜の赤い血と一緒に、白くて粘っこい精子もとろりと流れ出て来ているのが見えた。

 

やった、やったぞ。

 

彼女を最後まで犯してやった。

 

これで彼女が僕の子供を妊娠すれば、それは彼女が僕の女になったという何よりもの証明になる。

 

僕は心から歓喜した。同時に、彼女を完全に自分の物にしてやりたいという気持ちにも駆られていた。一回出すだけでは飽き足りないと思った僕は、まだ僅かに固さが残っているオチンチンを綺麗にして貰おうと、その精子で汚れた先っぽをエレミアさんの口元に押しつけてフェラさせようとした。

 

「んふぉ……ッ!?」

 

その時、僕も予想してない事態が起きた。未だ眠り続けているはずのエレミアさんが、眠ったまま僕のオチンチンをパクリと咥え始めたのだ。僕から無理やり咥えさせるような事はしていないはずなのだが、まさか自分からフェラしてくるとは。僕にとっては嬉しい誤算だった。

 

エレミアさんは僕のオチンチンを頬張ったまま、先っぽを舌でペロペロ舐め回している。時折彼女の眉がピクッと反応するのは、恐らく舐めた精子の味が苦いからなのだろう。そう呑気に解説している内に、フェラされているのが気持ち良過ぎてまたオチンチンが固くなってきたので、彼女には悪いがここでストップして貰おう。

 

僕は彼女の口からオチンチンを抜き取り、再び彼女のアソコに押し当ててからズブリと深く挿し込んだ。一度挿入した後なのに、今もなお彼女の膣内は締まりが良いままだ。せっかくだからこの後もまた何回かは彼女の膣内で射精させて貰うとしよう。

 

彼女の膣内を存分に堪能した僕は、彼女の膣内で二度目の射精に至った。既に一度射精しているにも関わらず、吐き出された精子は最初の時とほとんど変わりのない量だった。それからも僕はまた、彼女の子宮内に精子をたくさん注ぎ込むべく、未だ固さを失わないオチンチンで膣内を蹂躙し続けた。

 

「はぁ、はぁ……エレミアさん……エレミアさん……!」

 

今までは到底手が届かない領域にいた、格闘技で最強の座に位置する少女。

 

そんな彼女が今、僕に成す術なく犯されている。

 

僕の精子を注がれて、僕の子供を孕まされようとしている。

 

そう考えただけで、僕の興奮は止まらなかった。一刻も早く彼女を妊娠させようと、僕は無意識の内に腰を振るスピードがまた更に上がっていく。

 

「あぁ、エレミアさん……孕んでくれ、妊娠してくれ、僕の子供を産んでくれ……ッ!!」

 

オチンチンを根元まで深く挿し込み、先っぽを子宮口にキスさせる勢いで押しつける。それと共に三度目の射精が始まり、子宮口に先っぽが引っ付いたまま精子を子宮内に直接注ぎ込んでいった。

 

あぁ、気持ち良い。最高だ。

 

絶対に妊娠させて、彼女を永遠に僕の物にしてやる。

 

そう意気込んだ僕はオチンチンを引き抜いた後、精子が溢れ出ているエレミアさんのアソコを何枚もの写真に収めてから、再び彼女のアソコに挿入していっぱい楽しんだ。いつの日か出る事になるであろう母乳を楽しみにしながら、彼女のおっぱいをチュパチュパ音を立てて吸い、彼女の子宮に僕の精子を溜め込んでいった。

 

「元気な赤ちゃん産んでね、エレミアさん」

 

そう言いながら、僕はエレミアさんの下腹部を優しく撫でてあげた。そのせいか、一瞬だけ膣内の締まりがまた良くなったような気がして、それが再び僕を射精に導いていった……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

To be continued……?

 




ここ最近また睡眠姦にハマり始めたので、ひょっとしたら次回以降もまた睡眠姦が続く事になるかもしれません。


女の子が眠っている間に、見知らぬ誰かの子供を孕まされる展開……滾るよね☆←
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