リリカル龍騎ライダーズinミッドチルダ R-18 作:ロンギヌス
そして懲りずにまた睡姦系です。自分睡姦ばっかり書いてるな……(遠い目)
それではどうぞ。
ちなみに現在、活動報告にてまたオリジナルライダー募集を行っております。
今までの募集と違い制限が少し多めですが、興味がある方はぜひ活動報告までどうぞ。
あと、18禁ネタもリクエストを受け付けております。
とあるホテルの宴会場。
ある金持ちの男性により、完全に貸し切り状態となったこの宴会場で……淫らな“宴”が繰り広げられていた。
「すっげぇな、この状況」
「あぁ。マジで夢のようだぜ」
この場にいるのは、かつて私立聖祥大学付属小学校に通っていた元クラスメイトの一同。立派な大人に成長した彼等は同窓会を開催し、都合の付いた元クラスメイト達が集まっていた。かつてのクラスメイトとの再会に、心を躍らせる元クラスメイト達だったが……
「「「「「すぅ……すぅ……」」」」」
「ほんとすげぇよ柏木。お前よくこんな状況作れたな」
「ふふん。僕の力さえあれば、この程度なんて事ないさ」
男子生徒達がニヤニヤと下卑た笑みを浮かべる中、和式の畳の上で眠りこけている人物達がいた。
高町なのは。
フェイト・T・ハラオウン。
八神はやて。
アリサ・バニングス。
月村すずか。
この5名を中心に、かつてクラスメイトだった美しく可愛らしい女子生徒達が皆、飲み物に仕込まれていた睡眠薬によって眠らされていた。この状況を作り上げる為、金持ちである男子生徒・
彼等がわざわざそこまでした理由はただ1つ……かつてクラスメイトだった彼女達の、美しく育った極上な体を楽しむ為である。
邪魔者のいない状況下で、男子生徒達は抵抗のできない彼女達を犯し始めた。着ていた衣服を脱がされ、その瑞々しい柔肌を露わにされてしまった女子生徒達の体は、男達の醜い欲望で穢されていく事となった。
「ちゅぱ、ちゅぱっ……あぁ、美味しいよ、高町さんのおっぱい」
「フェイトちゃんのおっぱいも良いぜ、見ろよこのデカ乳……!」
なのはとフェイトは畳の上に仰向けで寝かされ、男子生徒に正常位で犯されていた。肉棒が彼女達の膣内を激しく蹂躙する中、彼等は2人の乳房に顔を埋めていた。ちょこんと突き出たピンク色の乳首を、彼等はまるで母乳を求める赤ん坊のように必死に吸い続ける。
「お、おぉっ……八神さんのマ○コも気持ち良い……ッ!」
「バニングスさんのもすげぇぞ。俺のチ○コに食いついて離れねぇ」
「あぁ、すずかちゃあん……もっともっと気持ち良くなろうねぇ……!」
少し離れた場所では、はやて、アリサ、すずかの3人も同じように犯されていた。畳の上にうつ伏せに寝かされたはやてを男子生徒が寝バックで楽しみ、2人の男子生徒に支えられたアリサを別の男子生徒が騎乗位で下から突き上げ、M字開脚の体勢にされたすずかの膣内に挿入した男子生徒が必死に腰を振る。
「ちゅぱ、じゅる、れろ……ぷはぁ! 芦川さんにたっぷりキスしてやったぜ」
「山下さんも良いおっぱいしてるよなぁ。すっげぇ柔らかい」
「桜さんはおっぱいは小さいけど、これはこれで悪くねぇよな」
「美佳ちゃんはケツの張りがあって最高だぜ……!」
この5名以外にも、他の女子生徒達も同じように、男子生徒達によってその肢体を存分に貪られている。強めの睡眠薬を飲まされている女子生徒達は、自分の体が男子生徒達に犯されている事など知る由もない。
「お、おぉ、イク、イクぞ高町さん、あぁイク……!!」
「あぁフェイトちゃん、イクよ、中に出すからな……うっ!!」
「おぉ、出すぞぉ……八神さんのオマ○コに中出し……あ、あぁ!!」
「バニングスさん、受け取れ……俺の精子を受け取れぇ!!」
「すずかちゃん、すずかちゃん、すずかちゃん……ッ!!」
限界を迎えた男子生徒達が、女子生徒達の膣内に次々と射精を決め込む。彼女達の膣内を男達の醜い子種が流れ、彼女達の子宮内が白く埋め尽くされていく。
「ふぅ……高町さんの中にいっぱい出してやったぜ」
「俺もフェイトちゃんに種付けしてやったぜ。これで俺の子を孕んでくんねぇかな」
「うし、交代しようぜ。次は俺が八神さんのを使わせてくれよ」
「じゃあ俺はバニングスとヤらせて貰うぜ」
「俺は安本さんの体を味わってやるぜ!」
「美佳ちゃんのアナル、俺も興味あるなぁ」
「お、俺はまだ、すずかちゃんと繋がっていたい……!」
「悪いが、山下さんはもう俺の女だからな。お前等にはやらねぇぞ」
「おい、俺にもヤらせろよ!」
「独り占めすんな!」
女子生徒達の膣内から肉棒が引き抜かれ、彼女達の股間から白い精液がとろりと流れ出ていく。射精を終えた男子生徒達は、他の男子生徒と交代して別の女子生徒を犯したり、射精した後も同じ女子生徒を独り占めしたり、射精し終えて休憩したり、まだ挿入していない男子生徒がようやく参加したりと、全員がやりたい放題だった。
「ん、じゅぷ、んぅ……」
「おぉ、なのはちゃんの口も良いぜぇこれ……ッ」
「八神さんの
「美佳ちゃんのケツの穴も良いぜ……すっげぇ締まる……ッ!!」
「すげぇや加奈ちゃん! マ○コとアナル、両方に入ってやがる」
眠るなのはの口で無理やりフェラチオさせる者や、はやてを対面座位で犯す者もいれば、中には女子生徒のアナルに挿入して楽しむ者、前後の穴両方に挿入して楽しむ者もいる。
「フェイトさぁん……今からフェイトさんのお腹の中、俺の精子で満たすからね……!」
「昔、俺に向かって随分偉そうな態度取ってやがったよなぁバニングス……今から俺のザーメンで、俺のガキ孕ませてやるからなぁ……!!」
「あぁすずかちゃん、妊娠したら、俺と結婚しよう……!! 俺と一緒に、いっぱい子供作っていこう……!!」
それぞれ好みの女子生徒が異なる男子生徒達だが、彼等の間で、共通している思いが1つだけある。それはこの場にいる女子生徒達を、1人残らず妊娠させる事だった。
「み、美月さん、中に出すよ……お、俺の、俺の可愛い子供を産んでくれよな……うっ!?」
「山下さん、君の体はもう僕の物だ……このデカくて柔らかいおっぱいも……この締まりの良いオマ○コも……全部が俺の物だ……!!」
「な、なのはちゃん、中に出すよ!! あぁ、俺の子を孕んでくれ、俺の子を産んでくれ、俺の女になってくれぇっ!!!」
代わる代わる交代しては、女子生徒達の膣内に精液を射精し、次々と種付けを決める男子生徒達。この時にレイプされた事が原因で、女子生徒の中には男子生徒の子供を妊娠してしまった者もいるのだが、この時点ではまだ、膣内射精を繰り返す男子生徒達も、種付けされ続けている女子生徒達も、その事を知る由はない。
「おぉ、めっちゃ気持ち良いよ芦川さん……羨ましいぜ木村の奴、いつもこんな気持ちの良いマ○コを使わせて貰ってんのかよ……!!」
「美月さん、俺がいっぱい種付けしてあげたからな……俺の子供がデキたら、渡辺の奴と一緒に育てるんだぞ……!!」
「で、出る、また出すからね安本さん……!! 佐々木よりも先に、俺が安本さんを孕ませてあげるからね……うぅっ!!」
「フェイトちゃんのオマ○コ、俺のザーメンでいっぱいだな……これはもう俺の子供孕んでるでしょ」
「何言ってんだお前、フェイトちゃんは俺の子を産むんだよ」
だからこそ彼等は、自分の子孫をこの世に残そうと、彼女達の体を満足するまで味わい続けた。既に恋人や婚約者がいる女子生徒が相手であっても、彼等は一切容赦はしない。誰一人例外なく、女子生徒達はその子宮に男子生徒達の子種を注ぎ込まれていった。
「あぁ、まだ出る……や、八神さん、俺の子種で、俺の子を孕んでくれ……ッ!!」
「見ろよこれ。美佳ちゃんのケツマ○コ、俺の精子が溢れ出てるぜ」
「す、すげぇ……倉橋のマ○コから、俺の精子が垂れてきてる……」
「バニングス、てめぇはもう一生俺の肉便器だ……お前はこれから先、俺のガキを産み続けるんだ……!!」
「すずかちゃん……また中にいっぱい出してあげるからね……ちゃんと責任は取ってあげるからさ……妊娠したら、ちゃんと俺の子供を産むんだよ……あぁ、出る、出ちゃう、すずかちゃんの中に、ザーメンいっぱい出ちゃうぅ!!」
男子生徒達の欲望は、留まる事を知らない。女子生徒達は知らず知らずの内に、男子生徒達の醜い欲望を、その体で受け止め続けていく事となるのだった……
to be continued……
うん、やっぱ睡姦って良いよね☆←
今回レイプされた女子生徒の中で、誰がどの男子生徒の子供を妊娠したかは、読者の皆様のご想像にお任せします。
ではでは。