リリカル龍騎ライダーズinミッドチルダ R-18 作:ロンギヌス
しかも更新日が2021年最後の日というね……マジで何やってんだろう自分←
それはさておき、今回はリクエスト回です。
ではどうぞ。
ズバアァンッ!!!
「―――
夏場のとある廃車工場。そこで1台の小さな廃車が、1人の剣士によって一閃された。真っ二つに分かれて地面に落下し、音を立てて倒れる廃車に背を向け、その剣士は静かに刀を鞘に納める。
「いよ、流石だなミカヤちゃん!」
「はい、今回もありがとうございました!」
その剣士はなんと、まだ未成年の少女だった。夏らしく軽装に身を包んだその少女―――ミカヤ・シェベルは廃車場の作業員である男性に対し、礼儀正しくペコリと頭を下げて礼をする。
「相変わらず切れ味が良いねぇ。ミカヤちゃんの刀は」
「いえ、これでもまだまだですよ」
クレーンで吊り上げられた廃車を、彼女の愛刀である
「せっかくだミカヤちゃん。ちょうどお昼だし、うちで昼飯でも食ってくかい?」
「え、良いんですか? 流石にそこまでして貰う訳には……」
「おう! うちの女房が作った握り飯がやたら多くてな。俺らもこんな歳だ、もうそんなに量は食えなくてな」
「そういう事でしたら……じゃあ、お言葉に甘えまして」
そういう訳で、ミカヤは廃車工場の事務所まで案内して貰った後、作業員達から分けて貰った握り飯を美味しく頂く事にした。鮭や昆布、梅干しなど色々な具が入った握り飯を口に頬張り、彼女は幸せそうな笑顔を浮かべる。
「うん、美味しいです!」
「そうかい、そりゃ良かった。お茶もあるから飲んで行くと良い」
「はい、ありがとうございます!」
作業員から手渡されたお茶のペットボトルを受け取り、お茶を喉に流し込んでいくミカヤ。その後もミカヤは握り飯をいくつか食べた後、昼食を終えた事で今度こそ帰ろうとしたのだが……
「―――すぅ、すぅ」
十数分ほど経過した後、気付いたら眠りに落ちてしまっていたミカヤ。事務所の一室にて、机に突っ伏した彼女がグッスリと寝息を立てている中、1人の作業員が部屋に入り込み、ミカヤの傍まで近付いた。
「お~い、ミカヤちゃ~ん?」
作業員が肩に触れて揺さぶるが、ミカヤが起きる様子はない。それを見た作業員はニヤリと笑みを浮かべると、部屋の扉を開けて他の作業員達を室内に招き入れた。
「寝てるか?」
「あぁ、もうグッスリだぜ」
実はミカヤが飲んだお茶の中に、よく効く睡眠薬をこっそり混ぜていたのである。作業員達はニヤニヤと下卑た笑みを浮かべ、複数がかりでミカヤの体を持ち上げた後、事務所に置かれている大きな机の上へと寝かせる。
「ゴクリ……」
1人の作業員が息を飲む。この時、ミカヤの恰好は巫女服の意匠がある薄い白シャツに黒のホットパンツといった露出度の高い服装だった。それに加え、白シャツを押し上げている豊満な乳房と、太過ぎず細過ぎないムチムチとした太ももが、作業員達の性欲をより強く刺激していた。
「ミカヤちゃんが廃車をぶった斬った後、その後片付けをするのも大変だからな」
「たまにはミカヤちゃんに、俺達の疲れを癒して貰うとしようか」
作業員の1人がミカヤの服に手を伸ばし、白シャツのボタンを1個ずつ順番に外していく。最後の1つを外してからシャツを左右にガバッと開き、豊満な乳房を包み込んだ黒いブラジャーを露わにさせた。
「いやほんと、いつ見てもでっけぇおっぱいだ」
「昔はここまで大きくなかったよな。やっぱ俺達が何度も揉んでやったからか」
「そうそう。ミカヤちゃんのおっぱいは俺達が育ててやった、と言っても過言じゃねぇ」
実を言うと、作業員達が眠るミカヤを犯すのはこれが初めてではない。これまでにも何度か、彼等はこうしてミカヤをグッスリと眠らせては、彼女のナイスバディな肉体を味わって楽しんでいた。それ故、ミカヤの大切な純潔はもう既に、この卑劣な輩によって奪われてしまっているのである。
「あぁっこれこれ。大きくてハリのある揉み心地がマジ最高……」
「また俺達で、ミカヤちゃんのおっぱいをでっかく育ててやらないとな」
ブラジャーまで剥ぎ取られ、作業員達の眼前に曝け出されてしまったミカヤの乳房。作業員達によって何度も揉みしだかれてきた彼女の豊満な乳房が、またしても彼等の手でいやらしく揉みしだかれ始める。
「お、乳首固くなってきたな。寝ながらでも感じてるのか?」
指先で乳首をコリコリと摘まみ、ミカヤの体が僅かにぶるりと震える。作業員達はその反応を楽しみながら、2人の作業員が乳首を口に含んでチュウチュウ吸いつく一方、他の作業員達がミカヤの履いていた黒いホットパンツに手をかけ、ゆっくり脱がしていき黒いショーツを露わにさせる。
「相変わらず下着の色は黒か。ほんとアダルティで最高だよ」
作業員達がミカヤの足を左右に開かせ、1人の作業員がミカヤの股間をショーツ越しに人差し指で触れる。指先を股間に押しつけながら下になぞると、クチュクチュと小さな水音が鳴る。
「濡れてるねミカヤちゃん。感じてくれてるんだ」
「おじさん達がもっと感じさせてあげるよ……」
ショーツを横にズラし、露わになった恥部にゆっくり指を入れていく。作業員が膣内でグチュグチュと掻き回し、他の作業員達がミカヤの乳房を吸いながら揉みしだくと、ミカヤの体がビクビクと震え出す。眠りながらも、その呼吸は少しずつ荒くなり始めていた。
「うお、めっちゃ溢れてきたぜ……!」
「やっぱ凄ぇな、お前の指テク」
「だろ? 伊達に女房を抱いちゃいないぜ」
「つうか既婚者のお前が参加してる事にびっくりだよ。まぁもう今更だけどさ」
作業員達に体をひたすら弄られ続けた事で、眠りながらも絶頂に至ったミカヤは全身を何度もビクビク震わせ、肌が紅潮し呼吸もかなり荒くなっている。その反応を見て楽しんだ作業員達は、いよいよ本番行為に入り始めようとしていた。
「うし、そろそろ良いだろ。今日は誰からだっけ?」
「まずは俺だ。今回もたっぷり楽しませて貰うぜ」
剥ぎ取ったショーツがその辺に放り捨てられ、作業員達がミカヤの体を押さえつける中、1人目の作業員が彼女の両足を左右に開き、固く勃起した自身の肉棒を彼女の恥部の割れ目に押し当てる。そしてその先端の亀頭をズブズブと割れ目の中へと挿し込んでいく。
「う、おぉっ……やっぱ締まるぜ、ミカヤちゃんのマ○コ……!」
「マジか、早く出して代わってくれよ」
「待て待て慌てるなって、順番はちゃんと守れよ」
ミカヤの両足をM字の状態で押さえながら、挿入した作業員は腰を動かし、彼女の狭い膣内を堪能する。過去にもこうして膣内に挿入されている為、既に処女膜も失われているのだが、もちろん行為中は眠らされているミカヤがそれを知る由はない。
「見ろよ、腰振るたびにおっぱいが揺れてんぞ」
「あぁ、良いもん見せて貰ってるぜ」
挿入していた作業員がパンパンと腰を振る中、ミカヤの豊満な乳房が上下にぷるんぷるんと揺れており、他の作業員達はその光景を楽しそうに眺める。
「あぁ、気持ち良い、気持ち良いよミカヤちゃん……!」
作業員は腰をパンパン打ちつけながら、ミカヤの唇に自身の唇を押しつけてキスをし始める。彼女の口を無理やり抉じ開けた彼は、彼女と互いに舌を絡ませ、その感触をたっぷりと味わい続ける。それから数分ほど経過した後、作業員は唇を離した後、腰を振るスピードを少しずつ上げ始める。
「あぁ、そろそろ出そうだ……今日もミカヤちゃんの中に出してやるからな……!」
腰を振る速度を速めながら、作業員はミカヤの細く括れた腰をがっちり掴み、射精の瞬間を迎えようとしていた。
「あぁ出すぞ、出すぞぉ、ミカヤちゃんの中に……うっ!!」
作業員は腰を強く打ちつけ、亀頭が頭膣内の奥深くにある子宮口まで到達。その直後、亀頭が子宮口にググッと押しつけられたまま、彼の肉棒が射精を開始した。脈動と共に、子宮内に彼の濃厚で熱い精液がドクドクと注ぎ込まれて行き、同じく絶頂に到達したミカヤは頬を紅潮させながら全身を強く震わせる。
「お、あぁっ……ミカヤちゃんに種付け……すっげぇ気持ち良い……ッ!!」
作業員はミカヤの体に抱き着きながら、彼女の子宮に精液を限界まで注ぎ込もうとする。それから少しした後、ようやく射精が終わった作業員は肉棒を引き抜き、ミカヤの恥部から精液がとろりと流れ出る。
「ふはぁ~……いっぱい出してやったぜ」
「おいおい、出し過ぎだろお前。めっちゃ溢れて来てるじゃねぇか」
「で、次は誰だっけ?」
「次は俺だ。俺もミカヤちゃんのマ○コを楽しませて貰うぜ」
ミカヤの恥部から流れ出る精液をティッシュで拭き取った後、2人目の男が挿入体勢に入り、自身の肉棒をミカヤの恥部に挿入し始める。
「うわすっげぇ、めっちゃ締まり良いわぁこれ……!」
「なぁ、俺ら待ってるの退屈だからさぁ。手や口でやって良いか?」
「俺おっぱい使って良い?」
「いやちょっとくらい我慢しろよお前等……まぁそれぐらいだったら別に良いけどよ」
2人目の作業員が膣内に挿入して楽しむ中、待ち切れない他の作業員達も同じように勃起した肉棒を露出し、ミカヤの手や口、乳房などを使って楽しみ始めた。1人はミカヤの手で扱かせ、1人はミカヤの口に突っ込み、また1人はミカヤの乳房に押しつけるなどして、ミカヤの体を上手く使って自分の肉棒に快感を与えていく。
「あぁ凄ぇ、ミカヤちゃんが、俺のチ○ポを咥えてる……」
「うぉっ……おいおい、急にまた締まりが良くなったぞ……!」
「ミカヤちゃん、こうされるの気持ち良いんだろうな」
「ひょっとしてミカヤちゃん、エッチな夢でも見てんじゃねぇか?」
「はは、あり得るかもな」
ミカヤは口内に突っ込まれた肉棒の亀頭を、少し苦しげに表情を歪めながらも舌を這わせているらしく、フェラチオをさせていた作業員はその快感に身を震わせる。その影響で膣内の締まり具合が強まり、挿入していた作業員は何度も腰を前後に振り、貪るかのように快感をひたすら味わい続ける。
「くっ俺もそろそろ出そうだ……ミカヤちゃん、俺も中に出しちゃうからな……あぁイクッ!!」
そして作業員が腰を強く押しつけ、肉棒を深く突っ込んだ瞬間、絶頂に至った彼は膣内射精を開始。既に1人目の精液が溜まっているミカヤの子宮内に、2人目が放った精液も注ぎ込まれて行く。
「はぁ、はぁっ……すっげぇ出たわ。マジ最高」
「よし、今度は俺の番だな。俺もミカヤちゃんにたっぷり種付けしてやるぜ」
射精を終えた2人目が肉棒を引き抜いた後、3人目が精液まみれになったミカヤの恥部に肉棒を押しつけ、これまたズブリと遠慮なく挿入。3人目が腰を振って楽しみ始めた一方、他の作業員達も射精に至ろうとしていた。
「あぁ、俺ももう出ちゃう……!!
「俺もだ、俺のザーメン飲んでくれミカヤちゃん……!!」
「おっぱい、ミカヤちゃんのおっぱいに……出るッ!!」
手で扱かせていた者、口でフェラチオさせていた者、乳房に押しつけていた者もまた、ほぼ同じタイミングで絶頂に到達した。手で扱かせていた者はミカヤの掌に精液を吐き出し、フェラチオさせていた者はそのままミカヤの喉奥に向かって射精を行い、乳房に押しつけていた者はそのまま乳房に精液をぶっかけていく。結果、ミカヤの口内には精液が注がれ、手や乳房は作業員達の精液で白く汚される事となった。
「あぁ、ミカヤちゃんが俺のザーメンを飲んでる……ッ!!」
「ぬぉっ!? いきなり締まりが強く……やべっもう出ちまう!!」
3人目もまた、ミカヤの腰を掴んで固定したまま膣内で射精し、作業員達に注ぎ込まれた精液がミカヤの子宮内でドロドロに混ざり合う。その精液の中に含まれていた大量の精子達が、ミカヤとの間に子供を作るべく、卵子に向かって一斉に泳ぎ出していく。
「あぁ~出た出た……めっちゃ搾り取られちまったぜ」
「待ってました、やっと俺の番だぜ!」
その後も、作業員達による陵辱の時間はしばらく続いた。次に挿入した作業員は、四つん這いの体勢にさせられたミカヤの後ろから挿入し、バックで存分に堪能した末に射精してみせた。別の作業員は、近くの椅子に座り込んでから背面座位の体勢でミカヤを犯し、これまた膣内で射精。また別の作業員は、椅子に座らせたミカヤをM字開脚させながら挿入し、その子宮内に躊躇いなく射精した。その場にいた作業員達は皆、己の欲望のままにミカヤの体を堪能し、彼女の体を穢していく。
「あぁミカヤちゃん……今から俺が、ミカヤちゃんを孕ませちゃうからね……!」
「おいおい、既婚者がとんでもねぇ事を言い出しやがったぞ」
「お前はもう奥さんを何度も孕ませてきたじゃねぇか」
「女房は4人目を妊娠中なんだよ。だから次の5人目は、ミカヤちゃんに産んで貰おうと思ってな」
「俺らが言うのも何だがやべぇなコイツ……」
「あぁ、出るぞぉミカヤちゃん……孕んでくれ!! 俺の、5人目の子供を……ウッ!!」
中には既婚者であるにも関わらず、ミカヤを妊娠させようとする者までいる始末である。しかしこの場にそんな最低な所業を止めようとする者は1人もおらず、既婚者の作業員はミカヤの膣内で射精に至り、彼女を妊娠させるべく限界まで精液を注ぎ込んでみせた。
「はぁ、はぁ、いっぱい出たよミカヤちゃん……君は将来、俺の子供を産むんだ……!」
「あ~あ、可哀想なミカヤちゃん。こんな浮気野郎の赤ちゃんをお腹に仕込まれるなんてなぁ」
「ひっでぇ奴だぜ。俺達が急いでミカヤちゃんを救ってあげなきゃ」
「そうだな。こんな浮気野郎のじゃなくて、独身である俺達の子供を孕ませてあげようじゃないか」
「そういう事だからミカヤちゃん。今からおじさん達がまだまだいっぱい種付けしてあげるからね。おじさん達の子供をしっかり孕んでくれよな」
「最高かよ……あの強くて美しいミカヤちゃんが、俺達の子供を産んでくれるなんて……!」
「はぁ、はぁ、ミカヤちゃ~ん……俺達が今から、ミカヤちゃんをママにしてあげるからねぇ……♡」
彼等はミカヤへの陵辱行為を続行し、彼等は飽きる事なくミカヤの膣内に肉棒を挿入し、何度も、何度も、自分達の子種を彼女の子宮内に植え付けていく。気付けば衣服を全て剥ぎ取られていた彼女の瑞々しい素肌には、彼女が自分達の物になった証として、小さな赤い痕がいくつも残されていた。
「あぁ出る、また出るよミカヤちゃん!! 元気な赤ちゃん産んでね!!」
「ミカヤちゃん……君はもう俺達の女だ……このデカくて柔らかなおっぱいも、狭くてキツキツなオマ○コも全部……ミカヤちゃんの体はもう、俺達の物なんだ……ッ!!」
全ては、ミカヤとの間に自分達の子孫を残す為。留まる所を知らない男達の邪悪な欲望によって、ミカヤのまだ若さの残る体は今、より淫らで大人らしい体へと育てられようとしている。当然、深い眠りに落ちている今のミカヤには、それを知る術など存在しなかった。
「あぁ、もう我慢できない……!! ミカヤちゃん、まだまだいっぱい出してやるからな……これからいっぱい子供を産んで貰うからな……あぁ出る、出るよミカヤちゃん!! 中に出しちゃうよ!! 孕んでくれ!! 妊娠してくれ!! 俺の子供を産んでくれぇぇぇぇぇっ!!!」
またしても、無抵抗なミカヤの子宮内に、熱くて濃厚な精液がドクドクと吐き出されていく。それが限界まで子宮内に注ぎ込まれようとした……その時。
ドクンッ……
ある異変が、ミカヤの胎内で起こった。
それは彼女の若い体がまた1歩、大人の女へと成長した瞬間でもあった。
しかし作業員達が、そしてミカヤがその事実を知るのには、まだまだ多くの時間が必要になる事だろう。
To be continued……?
次回の更新日、もちろん未定!!(ォィ