リリカル龍騎ライダーズinミッドチルダ R-18 作:ロンギヌス
このクリスマスに一体なんてもんを更新してんだと突っ込みたい人もいると思いますが、これはアレです。サンタさんからのエッチなクリスマスプレゼントです(ドゴォ
今回は【ハナバーナさん】の考案キャラである野崎溟/仮面ライダーシャドウが登場。展開も和姦系です。
今回と言いドゥーエの時と言い、二宮が関わる話を果たして和姦と呼んで良いのかどうかは疑問ですが←
それではどうぞ。
一体、どうしてなのだろうか。
『おら、もっと腰を振れや!』
どうして私は、こんな事をしているのか。
『あぁ良いねぇ、マジで締まるわコイツのマ○コ……!』
どうして、私はこんな目に遭わされる羽目になってしまったのか。
『ほれ、俺のもしゃぶってくれよな……!』
『へっへっへ……!』
アイツ等にどれだけ穢されたのか、もうほとんど覚えていない。
『お、おぉ、出すぞ、口ん中に出すぞ……!!』
『いっぱい出すからな、俺の子供孕ませてやるよ……うっ!!』
汚い物を注がれた回数など、覚えてもいないし思い出したくもなかった。
それなのに、アイツ等に刻まれた痛みと快楽は、この体からは消えてくれなかった。
『うっはぁ、いっぱい出しちまったぜ……!』
『うぉ、いっぱい出て来てらぁ……こりゃ流石に妊娠したか?』
『ま、妊娠してようがしてまいが、俺達の知った事じゃねぇけどな』
『はは、違いねぇ』
『『『『ぎゃははははははは!!』』』』
アイツ等が何を言っていたのか、そんな事はどうでも良い。
今はただ、早くこの時間が終わって欲しかった。
こんな奴等に愛されるのだけは嫌だ。
嫌なのに……どうして私の記憶から消えてくれないのか。
もう、こんなのは嫌だ。
お願い……誰か、私を助けて。
誰か……!
「―――っは!?」
午前2時。その少女……野崎溟が目覚めたのは、そんな真っ暗な時間帯だった。
「ッ……ここは……」
意識がハッキリしてきた。彼女はそこが、自分がよく知る男の自宅である事を時間の経過と共に思い出した。思い出したくもない出来事を夢という形で思い出してしまった事で、その表情には苦悶が浮かび上がる。いつの間にか体中が汗だくになっており、着ているパジャマも体にべったりと気持ち悪く張りついていた。
「……夢、か」
あの忌々しい光景が夢である事に彼女は安堵したかった……が、それは無理な話だった。
何故なら、彼女が夢で見たあの光景は……
『おら、もっとしゃぶれよ!』
『まだまだ、たっぷり中に出してやるからな……!』
『俺のガキをしっかり孕めよ……!』
かつて、溟自身が実際に体験した出来事なのだから。
「―――ッ!!」
思い出すだけで体中に寒気が走り、彼女は自分自身を必死に抱き締める。あの日、自身の体に与えられた物が蘇って来るような感覚がした。奴等に穢された感触が、今もなお彼女の体に強く残っていた。
「ハァ、ハァ……い、いや……やめて、お願い……ッ……!!」
好きでもない奴等と、無理やり自身の唇を合わせられた記憶。
奴等に体中を触られ、あちこちをいやらしく舐め回された記憶。
乳房を揉みしだかれ、乳首を何度も吸いつかれた記憶。
股間の割れ目を指で弄られ、クリトリスを何度も舐めしゃぶられた記憶。
奴等の汚い肉棒を見せつけられ、無理やり咥えさせられた記憶。
汚い肉棒を膣内に突っ込まれ、熱い精液を何度も注ぎ込まれた記憶。
その熱い精液を、体中のあちこちにかけられた記憶。
「嫌だ……誰か、助けて……ッ!!」
「―――い」
思い出すだけで、今も奴等に穢されているような感覚に陥っていく。寒気が収まらず、ぞわぞわした感覚が溟の全身を支配しつつあった。震えが止まらず、彼女は必死に自分の身を守るように包まる事しかできない。
「やめて、やめてよ……お願いだから……!!」
「―――おい」
「助けて、助けてよぉ……ッ……二宮さ―――」
「おいっ!!!」
耳元で呼ばれ、溟はハッと気付いた。彼女の視界に映ったのは、彼女がよく知る男の不機嫌そうな表情。左目に付けた白い眼帯。それは彼女が今一番助けを求めようとしていた人物―――二宮鋭介その人だった。
「あっ……二、宮……さん……?」
「はぁ……またか、野崎」
呆れ果てる二宮の表情は、すぐに溟の視界から外れた。彼がそこにいるとわかった途端、彼女はすぐさま彼に抱き着いていた。
「あ、ぁっ……良かった……二宮さん……二宮さんがいる……ッ!!」
「……
二宮の問いかけに、彼の懐に顔を突っ込んだ溟は何度も必死に頷いた。その様子に二宮は面倒臭そうな表情で溜め息をつき、何度か彼女の頭を優しく撫でる事で彼女を落ち着かせる。
「……で、少しは落ち着いたか」
「ッ……ごめんなさい……私、また……」
「今に始まった事じゃない。俺もそろそろ慣れてきた」
溟がこのような事態に陥るのは、これが初めてではない。彼女が二宮の自宅に住み着くようになってから、こうして夜中に悪夢を見てはトラウマが再発し、そのたびに二宮が彼女を落ち着かせる。ここまでがワンセットだった。それがこれまでに何度も起こり続けるとなれば、流石の二宮も嫌でも慣れるというものである。
「念の為、夜中まで起きていて正解だったな」
「……こんな遅くまで、起きてたの……?」
「来週に向けて、この土日で終わらせておきたい仕事があるからな。さっさと徹夜で終わらせて、残りの時間をのんびり過ごすのが俺のモットーだ」
こんな夜遅くまでよく起きていられるものだと、溟は二宮に対して一種の尊敬を抱いたような気がした。いつも不愛想な表情の二宮だが、彼が傍にいるだけで自分の心が物凄く安らいでいる。溟はそんな気がしていた。
「さて、落ち着いたなら良いな? 俺は仕事に戻っ……」
立ち上がろうとする二宮の言葉が途切れる。振り返った彼の目には、自分の服の袖を掴み、離そうとしない溟の姿があった。
「……袖が伸びるから離せ」
「お願い、待って……まだ行かないで……お願い……ッ」
「……はぁ」
「……
「寝付くまで……寝付くまでで良いから……だから、お願い……!」
「……手間のかかる奴め」
さっさと仕事を終わらせたいところだが仕方ない。袖を掴んだまま離さない溟の為、二宮は仕方なく仕事を中断して彼女の傍にいる事にした。溟が寝ているベッドに二宮がドサリと座り込み、それに安堵した溟はようやく彼の袖から手を離し、代わりに自身が着ているパジャマの胸元に手をかける。
「まだ見えるのか? 過去の夢が」
「えぇ……また、アイツ等が出て来て……あの時のように」
溟はパジャマのボタンを外し、パジャマを脱いで上半身の白い肌が露わになる。白いブラジャーのみとなった彼女の上半身は、汗だくだった事でびっしょりと濡れており、それが彼女の体に更なる色気を与えていた。
「アイツ等に弄られた場所が……ぞわぞわしてるの……疼いて止まらないの……ッ……!!」
「……で、俺はどうすれば良い?」
「
ブラジャーも脱ぎ捨て、乳房が露わになる。大き過ぎず、小さ過ぎない彼女のふくよかな乳房がフルンと揺れ、その先端は小さな乳首がチョンと突き出ている。
「アイツ等に穢された所……二宮さんが、
「……全く」
二宮は着ていたジャージの上着を脱ぎ、上半身が白いシャツ1枚となった状態で溟を抱き寄せる。柔らかな乳房が二宮の胸板に押しつけられる中、溟と二宮の顔が近付き、互いの唇が合わさった。
「んちゅ、れろ……あむ……ッ……!」
唇の間で、舌と舌が淫らに交じり合う。目を閉じた溟が小さく鼻息を鳴らす一方、二宮は表情を崩す事なく、まるで捕食者のように彼女の舌を徹底的に貪っていく。
「ん、ぁ……!?」
舌を交わすだけで性的興奮が高まってきたのか、溟はとろんとした表情を浮かべていた。そんな彼女の乳房に二宮の手が触れ、片方は撫でるように優しく揉み解され、もう片方には二宮が顔を近付け、乳房の先端から突き出ている乳首に軽く息を吹きかける。
「んっ……ひゃう……ッ!」
二宮の唇が、溟の乳首をパクリと咥えた。そのまま二宮の舌が乳首を突っつき、ぴちゃぴちゃ音を立てながら唾液に塗れさせるように嬲っていく中、乳首を弄られた溟は体をピクピク震わせながらも、自分が今されている事に興奮が収まらなかった。
「ん、んぅ……もっと……もっとして……!」
「……注文の多い」
そう文句を垂れつつも、二宮は溟の乳首から唇を離し、乳輪の周りに一ヵ所ずつ順番にキスをしていき、更には彼女の細い首元、胸元の鎖骨などにも深いキスの跡を残していく。
(あ、ぁ……もっと、もっとぉ……!)
体のあちこちにキスされるたびに、溟は自分の体が征服されていくのを感じていた。しかし、あの連中に征服された時とはまるで違っていた。あの時とは違う。今は望んで彼に征服されたいと。心がそう思い始めていた。
「背中を向けろ」
「ん……ッ!」
キスの嵐は止まらない。肩からうなじに、そこから腰に向かっていくように二宮のキスが続いていく。キスが腰辺りまで少しずつ近付いていくたびに、溟はゾクゾクとした感覚の虜にされていく。
「脱がすぞ」
「あっ……」
パジャマのズボンも脱がされ、その下に履いていた白いショーツが二宮の視界に晒される。既に何度も見せた事があるにも関わらず、彼に見られているというだけで溟は羞恥心でいっぱいだった。
「おい、何故今更隠す?」
「ッ……だ、だって……恥ずかしいじゃない……」
「知らん。良いから手をどかせ」
「ちょっ……ひゃあ!?」
溟の両手をどかした二宮は、彼女のショーツに手をかけて一気に脱がし、溟の大事な所を露わにさせた。そのまま二宮は溟の下半身を持ち上げてまんぐり返しの状態にさせ、溟が両手で隠せない状態にさせる。
「ッ……や、ぁ……そんな、見ないで……!」
「いちいち文句は受け付けん」
「んん……あ、ぁ!? そ、そこは、あぁ……ッ!!」
溟の恥ずかしがる声を無視し、二宮の舌が彼女の大事な所をペロリと舐め上げた。そのまま指で左右に広げられた割れ目を二宮の舌が何度も行き来し、クチュクチュと音を立てながら溢れ出る液体を掬い上げ、溟は大事な所を舐められている感覚にゾクゾクと体を震わせる。
(な、舐められ、てる……私の、あそこが、ぁ……ッ!!)
恥ずかしさと気持ち良さが合わさった溟は、複雑な表情を浮かべながらも両手で口元を押さえ、漏れてしまいそうな喘ぎ声を必死に我慢する。しかし二宮の舌が勃起し始めている小さな突起を突っついたその瞬間、彼女の全身に大きな痺れが行き渡った。
「んんんっ……!?」
口元を手で塞いでも、溟は喘ぎ声を抑え切れなかった。一方、二宮はそんな彼女の反応をやはり無視し、ちょこんと勃起している突起を舌で何度も突っついた後、パックリ開いた割れ目に人差し指をゆっくり突き入れていく。
「んん、んむぅ!?」
「怖がるな。ほんの一瞬だ」
彼の指が引き抜かれるかと思いきや、また奥深く突っ込まれる。それを何度か繰り返すたびに溟の塞いでいる口から喘ぎ声が漏れ出し、二宮は割れ目の奥深くを指で掻き回しながら、今なお勃起している突起をもう片方の人差し指で軽く突っつき始める。
「ん、んんんん……ッ!!」
膣内を指で掻き回される刺激に溟が体を何度も震わせ、喘ぎ声を必死に抑えようとする。それが数秒間続いた後に二宮が指を引き抜き、指の先端と割れ目の間に淫らな銀色の橋が出来上がる中、溟は下半身から流れて来る刺激がようやく収まった事で荒い息を整えようとする。しかし……
「ちゅ、じゅるるるるる……」
「ぅんんん!!!??」
そんな彼女に不意打ちを仕掛けるかのように、プックリ膨らんだクリトリスを二宮が唇に挟み込み、まるでスープを飲むかのように溢れ出る液体を激しく吸い上げる。予期していなかった刺激に溟は体がビクンと大きく反応し、ひと際大きな声を上げながら一気に達してしまう事となった。
「はぁ、はぁ、はぁ……!」
「……そろそろか」
大事な所を散々吸いつかれ、舐め尽くされた溟を二宮はベッドに寝かせ、絶頂に至った溟はその後も何度か体をピクピクさせながら呼吸を整える。しかしそれを大人しく待ってくれる二宮ではない。
「後ろを向け」
「……ん」
溟を四つん這いの恰好にさせ、その後ろに二宮が回り込む。溟は赤くなった顔を隠そうと目の前の枕に顔を突っ込む中、後ろからベルトを外す音を聞き取った。
(あ……また、挿れられる……)
これまで、過去に何度も突っ込まれた事がある男性のそれ。だが今は、それをこの男に入れて貰える事に少なからず期待の感情を抱いている自分がいた。そんな時、彼女の丸い尻が掴まれる感覚がした。
「あ……ッ」
入れられる。そう思った次の瞬間、割れ目に無理やり押し込むように太い肉棒が突き込まれた。
「ん……んんんっ!!♡」
膣内に入れられた直後、溟は全身に更なる電流が流れたような気がした。枕に顔を伏せたまま喘ぎ声を抑える事も忘れた彼女を、二宮は後ろから彼女の尻を両手で掴みながらゆっくり腰を動かし始める。
「ん、ぁ、あ、あぁ、ぁっ……!!」
グリグリと膣内を抉るような感触。自分の中が押し広げられていくような感覚。奥深くにある子宮口が何度も突かれる感覚。溟は後ろから何度も腰を打ちつけられながら、下半身から湧き上がって来る淫らな快楽に身を投じていく。
「顔を上げろ」
「あ、やぁっ……!?」
二宮が溟の両腕を後ろから引っ張り、彼女の上半身を無理やり上げさせる。それにより溟は赤く染まった顔を枕で隠す事ができなくなり、彼女は「恥ずかしい」という気持ちと「気持ち良い」という気持ちが混ざり、何とも言えない表情で激しく乱れ続ける。
「あ、やぁ、ぁっ……こ、こんなの……ッ!!」
「嫌なのか? その割には随分と喘いでいるようだが」
「あぁ、違っ……ひゃあぅ!!」
二宮の突っ込んだ肉棒が膣内を何度も往復し、パチンパチンと腰を打ちつける音が鳴り響く。そのたびに溟は、自分の膣内が彼のモノによってどんどん慣らされていくのを直に感じ取り、その顔には不快感ではなく歓喜の表情が浮かび上がっていく。
(感じる……気持ち良過ぎて、イッちゃいそう……ッ!!)
ピストンがしばらく続いた後、いよいよその時がやって来た。二宮は溟の両腕を離した後、彼女の細くスラリとした腰を掴み、徐々に腰を振る速度を上げていく。それが絶頂に達する合図なのだと溟は理解していた。
「あ、かは……ッ!!」
二宮が溟の腰をグッと引き寄せ、奥深くに突っ込まれた肉棒の先端が子宮口にズンッと打ちつけられる。溟は自身の子宮が、二宮の肉棒を受け入れようとしているのを感じ取った。
そして……
ビュルッビュルルッドクッドクンドクン!!
「~~~~~~~~~~ッ!!!♡♡」
溟の子宮口が押し広げられ、亀頭がほんの僅かに侵入する。その直後、二宮が自分の子宮目掛けて射精し始めるのを感じ取った溟は、ベッドのシーツを掴みながら強烈な快楽にその身を震わせ続けた。
(あ、ぁ、出て……中に出てるぅ……ッ!!)
広がった子宮口が亀頭を咥え込み、注ぎ込まれて来る精液を受け入れている。それはまるで子宮が二宮の子供を孕もうとしているかのようで、お腹の中が熱く満たされていく感覚は溟の体に喜びを与えた。
(熱いのが、お腹にいっぱい……あったかくて、気持ち良い……!!)
ドクン、ドクンと、射精はまだ続いている。自分の膣内に射精される経験はこれが初めてではないが、溟は今までで一番、この長い射精に大きな幸福を感じていた。こんな時間が少しでも長く続いて欲しい。溟はいつからかそう思い始めていた。
(んぁ……まだ、出てる……もっと いっぱい……欲しい……♡)
自分が何故そんな事を思ったのか。
この時の溟はまだわからなかった。
誰も信用しないと決めたはずなのに。
深く信用してはいけない相手だと理解しているはずなのに。
自分でも気付かない内に、溟はひたすら二宮に抱かれる事に快感を見出すようになっていた。
だからこの瞬間だけは、幸せなままでいたい。
そう思いながら、溟は二宮の暖かさに包まれるように眠りに落ちていくのだった……
「―――たく、やっと眠ったか」
溟が眠りに落ちた後。彼女の下半身から肉棒を引き抜いた二宮は、近くの棚に置いてあるティッシュ箱から数枚のティッシュを引き抜き、後処理を開始する。引き抜かれた溟のあそこからは、二宮が注ぎ込んだ精液がドロリと溢れ出ようとしている。
(またシーツを変えなきゃならんな……全くもって面倒臭い)
何が悲しくて女子高生を抱かなければならないのか。二宮は目の前で静かに眠っている溟に対し、呆れと苛立ちの混ざり合った鋭い目を向けながら、シーツを汚している精液を丁寧に拭き取っていく。
(まぁ良い。例のトラウマで発狂して、人格が壊れるような事があっても困る……)
このガキはまだ使える。今後もライダーの戦いを勝ち残るには、使える手駒は1人でも手元に置いておいた方がいくらか都合が良い。そう思いながら、二宮は溟の前髪を右手でゆっくり掻き上げ、ぐっすり眠っている溟の寝顔を見下ろす。
「精々、俺の為に役立つ事だな。使えないようなら、所詮お前はそれまでだ……」
二宮は決して、誰かに心を開く事はない。
故に、誰かを愛する事もない。
それに気付いているのか否か、溟はその後も穏やかな表情で眠り続けていた。
孤独を嫌う者と、孤独を望む者。
たとえ境遇は同じでも、そこに信頼関係など存在しない。
ましてや愛という感情など、決して芽生えるはずがないのだ……
To be continued……?
クリスマスに何を書いてるんだお前は
……そう突っ込みたがっているそこのあなた、その判断は正解です(ォィ
そもそも二宮は25歳で溟は17歳……うん、いろんな意味で危ないね!←
そういえば言っていなかった事があるので今の内に言っておきます。
18禁ネタはいろんな人からリクエストを貰っていますが、今作では基本的に内容の思いついたネタから先に更新していく方針です。
その為、場合によっては後から貰ったリクエストの方が先に更新される場合があるという事も頭に入れておいて貰えるとありがたいです。もちろん、貰ったリクエストはできる限り応えていくつもりなのでご安心を。
ではでは。