それは、一瞬の不注意によるものだった。
俺が足を滑らせて、思いっきりはしごから転落してしまったのだ。
その日のうちに病院に行ってみると、骨折と医師に診断され、入院が決まった。
家族は幸い遠くに住んでいるし、会社は有給休暇を取れば良い。
俺は知り合いに入院の事を伝えなかった。
何故なら.........................
入院1日目
今はだいたい昼頃。
勃起が治まらない。さっき受付に居たお姉さんの服の間の谷間に悩殺されてしまった。
俺としたことが、動画では乳首もとっくに見ていると言うのに、生で見ると、谷間ですら、破壊力が半端ない。
谷間を見てしまったせいで、ベットに寝てからというもの勃起と妄想が止まらない。
俺は昔からパイズリが大好きだった(されたことは無いが)ので、さっきからしている妄想は、勿論パイズリだ。
あのナースさんの豊満な乳から俺の亀頭が顔を出している光景を想像しただけで3回は射精出来そうだ。
出来ることなら、今すぐにでもあの娘とパイズリプレイをしたいが、そんなことも出来るはず無いよな......改めて自分が気持ち悪い奴だって自覚した....(笑)
俺が一人でぶつぶつ言っていると、不意にドアが開いた。
ナース「佳井さん、骨折の方、大丈夫ですか?骨折に良いと思って、お魚用意したんですよっ♪食欲があれば、是非完食してくださいね!栄養をいっぱい摂れば、早く退院出来ますよ!」
俺(あ、さっきのナースさんだ.....やっぱり可愛い.....)
俺「あ、あぁ....ありがとうございます。わざわざ気を使って頂いて.....」
ナース「いえいえ、良いんですよ!私としても患者さんが早く元気になってくれるのが一番なので!それに........実は用があってここに来たんですよ......本当は私じゃなかったんですけどね。頼んで来ちゃいました♪」
俺(あれ、よく見たら.....この人、乳首が透けてるような.....そんなに薄い服では無いように見えるし、まさか、下着を着けていない......?いや、そんなはずは無いか.......)
俺「あ、あぁ、そうなんですか......!????って、なに脱いでるんですか!???」
ナース「えへへっ♪サービスですよ、サービス♪骨折している患者さんって、抵抗出来ないし、襲っちゃうのにはもってこいな獲物ですからねっ♪」
俺「え!?な、なに言って.....というか、ズボンのチャック下ろそうとしないでくださいよ!」
ナース「え?嫌でしたか....?すみません、嫌なら止めさせて頂きますが....」
俺「いや、嫌って訳じゃ.....無いんですけど.....何て言うか、その....ちょっと驚いてしまって........実は、僕、受付で貴方の事を見てからずっと忘れられなくて.......貴方に一目惚れしてしまったんです!!」
ナース「!!.........嬉しいです♡じゃあ、気持ちに応えて私も頑張っちゃいますっ♪」
そう言って、ナースは大きな、それでいて形がとても綺麗な乳をさらけ出した。
勿論俺の勃起は治まるどころかさっきよりもギンギンだ。痛いくらい。
ナース「どうして欲しいですか?お口で優しく包みこんで、精液を一滴残らず飲み干して欲しいですか?それとも、私のおっぱいオナホで気持ちよく私のお顔目掛けて、お射精したいですか?」
俺はもう彼女に夢中だった。
俺「パイズリで!パイズリでお願いします!もうギンギンで痛いんです.....!どうか.....ッ」
ナース「パイズリですね♡了解致しました♡それでは、早速、恥陵(治療)に入って行きます♡♡」
続く。
変なところで切ってすみません。
書くの疲れただけですw