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部屋中に彼女が俺のギンギンを乳に挟みながら先をしゃぶる淫音が鳴り響く。
幸い、この部屋を使っているのは俺だけらしい。
それにしても、仕事中に良いのかな......(気持ち良いし)
ジュブっ♡ジュポ♡チュパッ♡
彼女「んっ♡どうですか?......私のパイズリフェラは.......♡ふふ....♡♡馬鹿みたいに惚けた顔してますよ♪そんなに気持ち良いんですか?♡」
俺「す、すごく気持ち良いです!!ち、ちんこ全体が優しく包み込まれるような感覚でッ!も、もう出そうだッ!!」
彼女「あっ♡まだダメですよ♪」
彼女はいきなり俺のイチモツの根元を人差し指と親指で握った。
俺は我慢できずに彼女に問いかけた。
俺「な、何で出させてくれないんですかッ......い、イカせて下さい......じゃないと....おかしく....////なっちゃいますから.....////」
彼女「まぁまぁ♡たまには我慢も必要ですよ~♪そ・れ・に.....」
そう言うと彼女は近づいて俺の耳元に唇を寄せ、囁いた。
彼女(囁き)「お射精我慢してる貴方の顔.......とても愛らしいですよ♡」
もう限界だった。体は熱いし、彼女以外何も考えられなかった。
そして、イキたい。彼女の胸の中で幸せに浸りながら射精したいッ!
俺「いじわるッ.....しないでっ////くらさいっ♡も、もう.....我慢がぁッ.....////////」
彼女「あらあら♡涎まで垂らして......そんなに物欲しそうな目で見られたら..........応えるしか無いですね♡」
そうすると彼女は、再び豊満な美乳に俺のイチモツを挟んだ。だが今度はさっきとは違い、
カリを指で擦りながら亀頭を舌で優しく舐めた。
数秒で俺は射精してしまった。幸せと快楽に包まれながら射精の疲れで寝たしまった。
目が覚めると、彼女が隣に居た。
彼女「あ、目が覚めましたね。」
俺「あ、あの.....何て言うか.......ありがとうございました。最近抜いてなくて......溜まっちゃってたんで.......(笑)」
彼女「良いんですよ。」
彼女はうっすらと微笑んだ。だが少し様子が違った。
俺「どうか........したんですか?」
気になって問いかける。
彼女「いえ、大したことでは無いんですけど.........貴方は......死んだ私の兄に顔がとても似ていて.....私の兄はとても優しかったんです。小さい時に、私にピアノを教えてくれたり.......私は兄が大好きでした。兄は、この病院で息を引き取りました.......交通事故による後遺症で死んでしまったんです。親愛する兄を亡くした事は本当に辛いことでした.................」
彼女の目には涙が溢れていた。
俺は少し考えてから咳払いをひとつして立ち上がった。
俺「僕は........お姉さんの泣いている顔も素敵だと思いますよ。どんな顔も綺麗だと思います。でも、今泣いてて良いんですか?次泣かなきゃいけないのは、僕を失う時ですよ。」
明るい顔で言ってやった。
とりあえず病院変を強引に終わらせてしまいましたwww
二人を付き合わせるか悩む。