※この作品はR-18です。

【短編集】俺+女の子=○○○   作:◆小百合◆

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ファッ!?なんだよこのタイトルは....たまげたなぁ........()


FILE3 泥酔レ●プ!淫獣と化した上司!_1

今日は早めに仕事が終わった。

暇でやることも無いので家でテレビでも見ようかな。

取り敢えず早く帰ろう。

 

俺は手短に帰る支度を始めた。

その時..............

 

花咲「あら、佳井君じゃない。もう帰るの?今日は早いわね。」

 

上司である花咲槇原が俺に話しかけてきた。花咲さんはかなりの美人で社内でも彼女に惚れている男性はたくさん居るらしい。

 

俺「あ、花咲先輩。えぇ、今日は仕事が早めに終わったので、家でゆっくりしようかと......」

花咲「へぇ....家でゆっくり....ねぇ...♡♡」

 

あれ?なんか嫌な予感が...........

 

花咲「佳井君、実はね。私も今日仕事早く終わっちゃったのよ....よかったら一緒に帰らない?」

俺「別に良いですけど......」

花咲「じゃあ決まりねっ♡下で落ち合いましょう。」

 

なんという展開だ。俺も花咲さんの事は目に留めては居たが、まさか一緒に帰るなんて........

変な事にならなければ良いけど.......

 

一階

 

花咲「佳井君!もう、遅いわよ!帰りましょう。」

俺「そ、そうッスね.......」

 

しばらく道を二人で歩いていたのだが、突然花咲先輩がある話を持ち掛けてきた。

 

花咲「あ、そうそう。今日暇なら、うちに来ない?私、最近料理にハマっててね?自信作が最近やっとできたのよ!是非ご馳走したいんだけど........」

 

(上司の誘いだし断ると面倒なことになりそうだ.......)

 

俺「あ、じゃあお言葉に甘えて......」

 

(これで.......良かったのか.....?)

 

数分ほど歩いた。もちろん花咲先輩の家に行くのは初めてだ。というか何でいきなり家に.........

さらに数分歩いて、ようやく花咲先輩の家に付いたっぽい。

 

花咲「ここね。私の家。今は一人暮らしなんだけど、建てた時は家族が居たから、私にはちょっと広すぎるんだけどね.......」

俺「随分立派な家ですね。家の前の薄い茶色の塀と家の白色が良いコントラストで.....」

 

本当に立派な家だった。こんな家に住みたいなぁ......俺はショボいアパートだし......

 

花咲「あ、入って良いわよ。上がって頂戴。」

俺「あ、失礼します。」

 

-台所-(田所では無い)

 

俺「今日は結構疲れましたね.....」

花咲「そうね。今日の仕事は大変だったわ。というか佳井君よくあんなに早く終わらせたわね。」

俺「ま、まぁ最近何かと周りのみんなが頑張ってるので....僕も、職場の仲間に元気を貰ってるんです。」

花咲「それは良いじゃない。頑張ってね。」

 

花咲「あ、そうそう料理だったわね。まず、魚を焼くんだけど、良ければ焼いてくれないかしら?少し手間が掛かるのよ。」

俺「あ、魚ですか。良いですね!じゃあ、焼きますよ、僕。」

花咲「ありがとう。」

 

-完成後-

花咲「お、思ったより時間かかったわね......」

俺「でも、美味しそうですよ。早速頂きましょう!」

花咲「そ、そうね。というか随分テンション高いじゃない.....」

俺「え?き、気のせいですよ.....ハハ....」

 

(やっぱり花咲さんはエプロン姿も可愛いなぁ.....そりゃテンション上がるよ.....)

 

二人「頂きます。」

花咲「んーっ!美味しい!やっぱりかなりの出来だわ!自信作よ!」

俺「すごい!先輩って料理こんなに上手かったんですね!」

花咲「ムッ!こんなにとは何よ!私は前から料理得意よ!」

 

(ちょっぴり怒られちゃった.....というかあまり長く居座る訳にもいかないしそろそろ帰ろう。)

 

俺「あ、じゃあ僕はここら辺で――――」

花咲「あ、そうそう.....最近親戚から美味しいウォッカを頂いたの。良かったら一緒に飲まない?」

俺「え、でも俺そろそろ帰らないと......」

花咲「あれ?言ってなかったかしら....今日はうちに泊まって良いわよ?」

俺「え!?えぇ???」

 

(予想外の展開だ。泊まれる事はすごく嬉しいけど....良いのか!??)

 

俺「本当に泊まっちゃって良いんですか?」

花咲「本当に本当よ。泊まっていきなさい。」

俺「じゃあお言葉に甘えます!」

 

 

 

 

 

 

気がついたらソファーに寝かされていた。確か酒をめちゃくちゃ飲まされた記憶があるんだが.........

 

俺「ふぁっ♡♡せ、先輩!な....♡//にやってるんですか?///」

花咲「んぐ♡んっ///何って、もちろん、フェラチオに決まってるじゃない♡」

花咲「佳井君お仕事で疲れてるでしょ?たまにはこうして....んっ」

♡じゅぶっ♡ちゅぱっ♡

花咲「羽を伸ばすのも良いことよ.....仕事がはかどるしね...」

俺「だからってっ////まずいですよ!!上司と、部下で.....こんなっ♡♡あっ////」

花咲「そんな事考えないで、今は快楽に集中しなさい!」

花咲「ホラホラっ♡男の人が気持ちよくなっちゃう秘密の場所を舐めてあげるわっ♡」

俺「ああぁっ///カリ裏をっ///そんなぁぁあ//////気持ち良すぎてっ////頭がヘンになるぅぅぅ♡♡」

花咲「ホラホラ、射精しちゃって良いのよ?私の綺麗なお顔を佳井くんのドロドロネバネバザーメンで汚くデコレーションしちゃって良いのよ???♡♡♡」

俺「あぁ!!!////もうイキます!!!イッちゃいましゅぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

ドピュンっ♡ピュルル♡♡♡

 

花咲「んっ♡結構出したわね......口元がドロドロ....♡じゃあ次はおまんこで......って...」

花咲「寝ちゃったようね.......」

 

続く




書くの疲れたwww続きも頑張って書きますww
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