色々な二次ヒロインを特殊な性癖等で虐めてみた。 作:BLACKRX
今回の犠牲者は衛藤可奈美ちゃんと古波蔵エレンさんです。
ちょっと詰めすぎたから分かりにくいかもらその時はごめんなさい。
ここはとある不思議な洞窟……そこにある一匹の不思議なスライムが住んでいた、そのスライムの戦闘能力は高く生態系の頂点に立つといっても過言では無いほどだった。
「……」
ある日、そのスライムは不思議な大穴を見つける……その穴をスライムが覗いた直後にスライムはそれに吸い込まれた、そして気がついたらとある町にいた。
「……」
スライムは当初、困惑していたが……ある気配を感じて茂みの中に入り外の様子を伺う。
「いくよ、沙耶香ちゃん!」
「分かった、舞衣!」
そこにはスライムから見たこともない種族(エルフは見たことがある)の二人、ポニーテールの少女と銀髪の少女が謎のデカブツと戦ってる光景を目にする、スライムは二人の動きを観察していると素晴らしい力を持った者たちと判断する。
「沙耶香ちゃん、お疲れ様」
「うん、舞衣こそ」
スライムは冷静に二人の動きを分析し終えると二人が別れるのを待った、するとポニーテールの女の子が先に別れたのでスライムはその少女の後を追う。
「エレンちゃん、はいこれ……」
「おお!ありがとデース!まいまい!」
するとポニーテールの女の子は金髪のロングヘアの子と合流する、スライムは金髪の少女を見つめるとすぐにターゲットをポニーテールの少女から金髪の少女へ変更する、何故ならスライムから見て金髪の少女に方が餌として適していたからだ、スライムはこっそりと少女の後をつける。
「ただいまデース!グランパ!」
少女はある建物に着くとそう言って建物の中に入る、スライムも配管工を通じて中に入り少女を見つける、金髪の少女は疲れてる様子だったのかすぐに睡眠をとっており起きる様子はなかった。
「……」
スライムはそのまま配管工から降りるもそのまま少女の足を伝って制服の内側に入る。
「ワッツ⁉︎」
その際に少女は突然のひんやりさに目を覚まして飛び起き、周囲を確認するが何も無いと思ったのかそのまま寝込む。
「……」
スライムはバレなかったことを安堵した後に一直線に胸の方に向かう、そして強引にブラと胸の隙間を強引に作り乳首に取り付く、そしてそのまま胸の肌に擬態して取り付き、吸い始める。
「あっ…♡」
少女は突然の気持ち良さに軽くイク、手応えを感じたスライムは手探りで少女の弱点を探していく……そして。
「あっ♡あっ♡」
しばらくするとスライムは少女のイキポイントを見つけて軽くイカしていた、スライムはそろそろだと思い自身の能力を一つ解放する、それは吸収能力だ。
吸収能力、ここでのエネルギーの吸収、即ち吸収能力は吸乳、搾乳の意味でありスライムは母体となる異種族のメスを見つけると母体から子に与えるエネルギーとなるポイント、即ち人間の女性で言うところの乳からエネルギーを得るのだ、その際に胸は縮み始めるのでスライム達はバレないように擬態して得るのだが、このスライムは戦闘能力が高すぎて生態系の頂点に君臨するような力を持ち、更に擬態状態からの不意打ちも得意の為、彼は迷うことなく搾乳し始める。
「⁉︎♡♡‼︎♡♡」
少女は突然の快楽に仰け反り絶頂するが目を覚まさない、これもスライム達の能力の一つ、睡眠液だ。
眠ってる時に睡眠液を受けた個体は眠ったままスライムにより身体を徹底的に調教され、知らない間に自分の大切なものを奪われるのである。
「チューチュー」
スライムは少女から得られるエネルギーがとても上質であると分かると更に勢いを上げて吸い始める、この時点で少女の胸のサイズはすでに3センチほど小さくなっておりスライムの擬態能力が無ければカップと胸の間に空洞が状態になっていた。
「うう……♡んん……♡」
そんなことを知らずに少女はどんどんスライムの手により絶頂を繰り返していく、そして少女の胸のサイズは2カップほど下がってきた頃、突然扉が開いて茶髪をした少女が入ってくる。
「エレンちゃん、遊びに来たよって眠ってるのか……」
スライムは少し警戒し、吸うのをやめ擬態を顔の方にまで広げると少女を観察する……するとスライムは彼女の方が上質なエネルギーであると確信に眠りに着くまでその場で静かにすることを決める。
「まぁ、と言っても私も眠いし寝ようかな……エレンちゃんの隣、失礼しまーす!おやすみ……」
すると部屋に入ってきた少女も彼女の隣で横になり眠り始める、スライムはなんとかバレないように先ほどこの金髪少女から吸ったエネルギーを使い身体の一部を取り外して部屋に入ってきた少女へと向かわせる。
「んん♡……ああ♡」
すると少女は軽く言ったので作戦がうまくいったと分かり吸収を再開さする、そして暫く経過……
「……!……!」
スライムは金髪少女からのエネルギーを吸い終わると同時に将来もっと大きくなると思われるエネルギーを強引に吸収し未来への希望を潰す、少女の顔は既に原型をとどめていないほどイキ狂っており気絶していた、スライムはその姿を見届けた後にこの母体には要は無いと悟ととなりの茶髪の少女へ移動し彼女の中に入り子宮をこじ開けて内部に侵入する。
「」
そしてスライムさん自らの触手を伸ばして卵管を通り卵巣へとたどり着く、その間茶髪の少女は既に胸を触れAカップ未満にされ更にそこからこれから胸が成長するであったはずのエネルギーを吸い始めるがかなりのエネルギーなのかかなり手こずっている、その間少女は沢山イッテるが目覚める気配がない。
「はん♡…あん♡…」
スライムは最終段階へ移ったと確認すると排卵された受精卵を食べ始める、スライムの主食は異種族の卵子でありスライムは取り付いたメスから排卵を促しそれを食べることで更なる成長をするのだ、少女はそれを知らずどんどん卵子を食べられていく、食べられる度に身体が絶頂し少女を起こそうとするがスライムの放出する睡眠液によって目覚めることが出来ず成すすべなく食われていく。
「はぁはぁ♡はぁはぁ♡」
そして少女は金髪少女とは違い盛大にいったが外見はそれなりに変化はなく頬を赤く染めいた、誰から見ても襲いたくなる少女の状態だが既に彼女の卵子は残り一つとなっていた、そしてスライムはそれを食べると用がなくなったと思いその場から逃げると同時に光に包まれてそこから消える、そして翌日……胸を失った少女と胸、そひて女性としての機能を奪われた女性はそれを察して涙を流した。
その頃、スライムはある少女へと姿を変えていた、彼は食べた受精卵はとても強い力を持った少女だったらしく自身の肉体で作った刀を携えていた、その姿はその少女に姿が似ていたのだった。
BAD END
感想、アドバイス、お待ちしております