色々な二次ヒロインを特殊な性癖等で虐めてみた。 作:BLACKRX
バックすることをオススメします。
「ああ♡!がぁ♡!」
「薫ちゃんの中、気持ちいい……ああ、出そう」
「⁉︎、ま、まて♡……な、中だけは♡……ひぃ……」
「うう……うっ……」
「あああぁぁぁぁぁぁ♡♡♡」
なんで……俺がこんな目にあってるんだ……そうだ、最近イキすぎて忘れてたけど思い出した……俺は元刀使だ……
「任務?」
「この近辺に現れた荒魂を狩ることだ、この近くには刀剣類管理局のお偉いさんが住んでいる……頼んだぞ」
「はーい」
今から少し前、俺……益子薫は何人かの刀使と一緒に司令から任務を受けてこの近くにやって来た。
「どうも、任務できました……益子薫です」
「おお、待ってたよ……薫くん」
私は色々あってそのお偉いさんと軽く挨拶をすることになったのでしているとある一人と男に目があった。
「ああ、こいつはうちの息子だよ……おい、お前も挨拶しろ」
「こんにちは……」
「ああ、こんにちは」
俺は軽くその男と少しきな臭い匂いを感じたが気のせいだと思い軽く会釈した後にお偉いさんから情報を聞いて即討伐しに向かった、だが……
「こいつ……荒魂じゃねぇ……ん?どうしたね……ね……」
そいつはニセモノでがわでできた張り物だった、俺たちは困惑しているとねねが突然吠えたのでなにが起きたのか尋ねようとしたが……急に眠くなったので倒れた、それが私が外の景色を見た最後だった。
「うっ……うん……ここは……」
オレは目を覚まして辺りを見渡しているとふと裸であることに気がつき、下腹部には謎の紋章が刻まれていた。
「な、なんだ……これ……」
俺は困惑しているとふと目の前に人影が現れた、その人影は朝見たあの人物に似ていた。
「お前は……」
「益子薫……君は僕の子を産むにふさわしい」
「何言って……」
その人物とは朝、お偉いさんのところにいた息子だった……俺は何でこんなことをしているのか疑問に思っていたがその発言を聞き少しばかばかしく感じていた。
「……言葉通りの意味だよ、すでに君の生理周期は掴んでいる……今日がその日だから目を覚まして貰ったんだよ」
それを聞いた俺はかなり怖くなっていた、まさか……荒魂討伐しに来たのにこんな目にあうなんて思わなかったからだ。
「では、入れるね……」
彼はそう言ってズボンを脱ぐとそこには皮で隠れた男の物だったが、そのサイズは平均より大きく見たところ二十センチは有ると思った。
「……これをオレの中に入れるのか……だ、だめだ入らな……うぎ……」
そして男は私の中に問答無用で挿入すると同時に突然、腹部のタトゥーが光り始めた。
「な、なんだ……」
「排卵してる証だよ……さぁ、孕め……」
「ああ……ああぁぁぁぁぁぁ……」
こうして、俺は奴に捕まり今に至る……拘束外され身体は自由になったものの、淫紋のせいで体の自由が効かず自力では脱出できずさらに監視カメラがあるため、中々行動できない……せめて、孕む前にここから抜け出さないと……今はまだ妊娠してないがしてしまったら手遅れになる。
「うっ……出る……」
「うっ♡」
これで何度目だ、少なくとも50回からは数えてない……このままだと妊娠しそうな勢いだが何故かしてない、何か原因があるのだろう……
「……もう、奥の手だ……」
「⁉︎」
「回せ……どうやら検討違いだったようだ」
そんなことを考えてるとその男はそう言って周りの黒服連中を呼び出す。
黒服はズボンを脱ぐと物を出して私を犯し始めた、まずは前……次に後ろ、髪、手、そして口……一気に押し寄せてくる嫌悪感、そして排卵を始める卵子……私の中の危険信号が発していた、このままだと俺は元に戻れなくなると……
「やられぱなしだとおもうな!」
俺は疼く体にムチを打ってまずは手コキされてた方の黒服2名を握り潰し、さらに周りが混乱してるうちに後ろの奴にヘッドバットを繰り出した後に次に立ち上がって前の奴を蹴り上げる。
「こんな……もの……かな……」
いつも以上に体力の消耗が激しい……くそ、もっと早くやるべきだったな、だがまぁいいや……とりあえずここから逃げよう。
「うっ……くそ……」
俺は淫紋のせいで体の自由が効かないなかなんとか逃げ出したが、じわじわくる疼きのせいでだんだんと自由が効かなくなる。
「まだだ、あと少しで……でぐ……ち……」
あと少しで出口といったところだった……
「あっ……あがァァァァァァァァァァァァ!!!」
突然、身体が絶頂し地面に伏せる……な、なにが起きたんだ?と困惑しているとお偉いさんが何かの装置を押しながらきた、その装置は私の淫紋の効果を増幅させることができるものと見た。
「ここまで来れる子なんて……珍しい……よほど優秀な刀使なのだろうね……」
「そ、そのスイッチは……ひぎ♡」
「どうやら息子は要らないと言ってきたからね……なら私がもらうことにするよ……早速奉仕してもらおうか、益子薫くん」
そしてお偉いさんはズボンを脱ぐとそのサイズに驚愕した、なぜなら息子とは違いその大きさが倍以上あったからだ。
「さて、早速……堪能させて貰うとしようかな……」
それを見た私は確信した、このまま私はもう……刀使・益子薫には戻れなくなったことを……
…………
………
……
…
それから数ヶ月後、私は刀使隊に助けられた……俺の身体はあの後、ヤク漬けされたり、輪姦されたりも色々されたことで壊れかけており、さらには妊娠したこともあってか刀使を辞めざるを得なくなった。
「……高校中退か」
俺はそんなことを考えながら窓を見つめながらそんなことを考えていた、既に中絶するには手遅れということもあり今後のことについて考えていたが、何も浮かんでこない……
「お?元気だせってか……」
ふとそう思ってると突然、お腹を蹴る音が聞こえていたのでそう返すと横になる、もうあの日々は来ることは無い、薬の後遺症ももうない、これからは安心安全の隠居生活が待っている。
「益子さん、あなた宛にDVDが届いてますよ」
その筈だった……俺はそのDVDのせいで、安心安全の隠居生活は無理だと悟った。
なぜならその内容は俺の数ヶ月に渡る監禁の内容だったからだ……それを見たとき、俺の中の何かが壊れた。
「ああ……ああぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
思い出す過去、もう嫌だ!もう嫌だぁぁぁ!助けて!助けてぇぇぇぇぇぇ!!!!!!
そこからの記憶は少し曖昧でしか覚えてないが、どうやら錯乱してたらしい……なんとか子どもは無事だったと伝えられたが私の方はダメだった。
「……薫」
そこからの私の記憶は度々曖昧になったが、なんとか持ち直した……そして無事に出産した後、その子どもは育てられないと相談して預けてもらうことになった。
私はもう……いいや、疲れた……さよなら、エレン、沙耶香、可奈美、舞衣、ひよよん……