色々な二次ヒロインを特殊な性癖等で虐めてみた。 作:BLACKRX
ゲーム名は天華百剣-斬-というやつで割と面白いのでおススメです。
今回、ある触手禍憑こと蠱惑樹を題材にしたもので作り申した。
…………何やってんだろうな自分とたまに思いますが、楽しんでくだせぇ(今のうちにプラウザバックすることもおすすめしたりします)
とある森の中にて、ある化け物は刀を持った少女達と激闘を繰り広げていた。
「くっ……島津!今や!」
「うん、任せて!チェストぉぉぉぉぉ!!」
その少女たちは巫剣と呼ばれる特殊な精錬法で作られた刀であり、彼女たちの使命は禍憑と呼ばれる化け物を祓うこと即ち目の前にいる化け物が祓うべき対象の禍憑なのだ。
「おのれ……巫剣!!!」
特に、今戦ってる禍憑はその禍憑達の中で上位の存在であり、彼岸五将と呼ばれるほどの強さを持っていて、蠱惑樹呼ばれてる。
外見は醜く中身は触手と呼ばれそうなものを大量に内包されており、口を開けるたびにその中の触手は見えていた。
「一気に決めるよ、村雨!!!」
「おう!決めるで!」
茶髪で着物を来た巫剣、島津正宗(以下島津)と青髪で尻尾が生え狐耳をした巫剣まで、村雨助廣(以下村雨)の二人は一気に決めるべく地面を蹴りそのまま蠱惑樹を斬り裂こうとした、だが……
「掛かったな!!!巫剣!!!」
その直後に二つの腕が地面から伸びてふたりを掴み、抵抗を許すことなく口の中へ放り込む、それがふたりが見た最後の景色だった。
「ここは……ウチはたしか……」
村雨は目を覚ますとそこは暗闇に包まれたどこかだった、彼女はまだ暗闇に慣れない目で周囲を見ながら手足を動かそうとする。
「あれ?手足が動かへん?」
だが、手足は固定されて動かせないためそれを感じた村雨は強引に抜こうと力を入れるが動かせない。
「どういうことや……」
村雨はそう考えていると、胸にヌルっとした何か触ってきて尚且つ包み込むように触れてくる。
「ひっ……な、なんや……?」
村雨はそれに驚いて身体を震わせるが、ヌルっとした何かは更に彼女の豊満な胸を優しく丁寧に揉み始める。
そこで村雨は自分が裸で身につけてるものが無く、また先ほどまでのことを思い出して敵である蠱惑樹の中にいて触ってるのがそれの一部である触手であると知るが何もできずに羞恥だけが募っていく。
「ひゃう……うう……」
触手の優しく丁寧な攻めを前に村雨は普段出さない声を出しながらその触手から逃れるために身体を震わせるが……更に触手は増えて彼女の両手両足を更に固定するように包み込みつつ拘束し、更にそこから村雨の秘部に触れる。
その際に彼女の秘部からは愛液で濡れており、いつでも迎え入れる準備ができていた。
「!?、そ、そこにふれ……ひゃう」
村雨は声を上げ、止めようとまたを閉じようとするが、固定されてるために出来ずそのまま触手によって触れられてしまい艶のある声を出してしまう。
「いいか……ひん……げんに……ひゃん……」
その後も村雨は何度も抵抗して抜け出そうと試みるがその前に触手によって快楽を与えられてしまい力を出せずに体力を削られていく……それからしばらくして。
「はぁ♡……はぁ♡……ひぃ♡……ひぐ♡……」
村雨は与えられ続ける快楽の波の前に力つき何も出来ない状態になっており触手になすがされるがままにされていた。
豊満な胸、秘部、狐耳は触手達の完全なおもちゃになり、大量の粘液をこべりつけられ、さらに自身の主人以外触るのを認めなかった尻尾も触手にベタベタの触られてしまい好き勝手にやられていた。
「ひぐ♡……はぐ♡……待って♡……」
そして形が違うへんな触手が二本来て一本は秘部に、もう一本はおへその下あたりにある子宮付近で少し距離を開けて止まる。
「あああああああ!!!!!!♡♡♡」
その直後に子宮付近で止まった触手から謎の光線が出て村雨の腹部に謎の印を描いていく、それは俗に言う淫紋と呼ばれるもので描かれる度に村雨の感度は上がる。
最初は逃げようと抵抗してたが拘束させられていたのと体力があまりなかったことから淫紋を刻まれてしまう。
「はぁ……はぁ……♡♡」
その時から村雨の中で触手がもっと欲しいと感じてしまい荒い呼吸をしながら口を開け下を伸ばして触手を求め始める。
「あぁぁぁぁぁ!!!!!!♡♡♡♡♡」
そして、触手はそれに答えて村雨の秘部に触手を突っ込みそのまま子宮口付近まで当たり村雨は果ててしまう。
「まっ♡……て♡まってや♡……はぁ♡」
その後、触手たちによる蹂躙は再開され豊満は胸は触手に揉まれながら搾乳機らしき触手たちが胸の先に取り付き搾乳され、耳は触手のおもちゃにされ、膣内には触手が容赦の無い付きで子宮を突つかれる。
「いやや♡もうイキたく♡ない♡!!!」
村雨の心は最後までこの快楽に抵抗したのだが、この時にイクと同時に淫紋が光だしいつのまにか男性の姿に変わる。
「にーちゃん?」
それを見た村雨が安心するかのように声を出して彼を見つめる、さっきまでの出来事が夢であったと錯覚するように……
「にーちゃん♡!激しいなぁ……もっと甘えてええんやで……あっそこ……うっ♡……はぁ♡……」
そして、そのまま村雨はそのまま幻影に流されるままに犯される、実際はそこに男性ではなく触手でありその触手たちはどんどん彼女の身体を犯し壊していく。
「あひ♡……あひ♡……あっあっ♡♡」
そして膣内にある触手は村雨の妊娠しない筈の子宮に向かって黒い液体を放出する、その黒い液体は禍憑の力が込められておりそれを中に放出された巫剣は例えここから救い出されて手入れをされたとしても徐々に錆びていく……
「にーちゃん♡もっと♡もっとやで♡」
それにきづかすに村雨は甘い夢の中で果てる、子宮に出されてるのは主の子種であると思ってるものが実際は禍憑のものであると知らずに……
「はぁ……はぁ……ぼ、ぼくは……屈しない……よ……」
そして、別の場所で入れ違いになるように目を覚ました島津……彼女もまた村雨と同じ結末を迎えることになる。
「お兄ちゃん♡もっと♡もっと♡」
この後に島津と村雨、二人は救出されるが……あの触手地獄が夢では無く現実だったこと、そして二人は夢の中で主人とやっていたがそれは禍憑の見せてた幻影だとしり涙した。
この後、二人は手入れを受けて絶対安静のために療養することになった。
だが、禍憑の悪夢はまだ終わらない……二人の子宮の中で巫剣の力を吸収し強くなろうのする禍憑が二体、潜伏するように潜んでいたからだ。
悪夢はまだ終わらない……
感想やアドバイス等、お待ちしております。