色々な二次ヒロインを特殊な性癖等で虐めてみた。 作:BLACKRX
かなりえっちく仕上げられたと自負しております。
今回の被害者はいずみーこと和泉守兼定です、では……ご堪能あれなのです!!!
追記……少しキャラ崩壊起こしてるかも。
あと、タイトルにどんなシチュかも載せとくですよ。
ここはめいじ館があった地域、上野……そこは今や謎の触手たちの巣窟になっており、そこには数多の巫剣、人達が捕まり、触手の餌食になっていた。
「酷いありさまだな……」
それを見てそう呟く一人の影があった、すらっとした長い脚に芸術と称されるよつな美しいスレンダーボディ、そして綺麗な黒髪のロングヘアが特徴的な巫剣……和泉守兼定である。
彼女は上野がこのような惨状になる前に居なかった巫剣の一人であり、地理に詳しいという理由から先遣隊に選ばれた巫剣の一人となった。
現在、彼女は陸軍の先遣隊、そして数人の巫剣と共にその被害の中心地であるめいじ館を目指して歩いていた。
「近づくに連れて勢いが増してくるな……やぁ!!!」
めいじ館をめざして近づけば近づくほどに触手の勢いは増していく、そして……巫剣達は一人、また一人と刃こぼれし陸軍の隊員達もどんどんとやられていく。そして……
「これがめいじ館……なのか?」
数多の犠牲を払いつつもなんとか辿り着いためいじ館、だが……そこは彼女が知ってるめいじ館とは別物になっていた。
何故なら彼岸五将の一人、蠱惑樹に似たような姿をしていたからだ。
入り口の扉は大きな口のように開けたり閉じたりを繰り返し、窓からは数多の触手が蠢いており、まるで一つの生命のように感じた。
「私達だけでは足りないな……一旦後退しよう」
和泉守兼定はそれを見て、今の自分達では力不足と判断……即撤退を命じこの場から退散しようした。
「和泉守さん!!!」
「な……なに……うわぁ!?」
だが、その直後に和泉守兼定は地面から出てきた手に捕まりそのまま連れて行かれる。
「和泉守兼定さん!? えっ……」
一人の巫剣が声を上げたその直後にその先遣隊を囲うように数多の触手が現れた、そして……一人を除き、その先遣隊は全滅したのだった。
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「こ、ここは……そうだ、私は……」
和泉守兼定は手に捕まった後、地面に引きずり込まれる際に気絶してこり、そして目を覚ますとどこか見覚えの無い異質な空間にいた、辺りは湿り気を帯びており何らかの臭いが充満しそれを嗅ぐたびに体がじわじわと身体が熱くなるような感覚を覚えていた。
「急いでこの場を……なっ……」
彼女はこの場から逃げようと手足を動かそうとしたが、何故か動かず後ろを振り向くと両手と下半身が背後の壁らしきものに拘束されていた。
「なっ……なんと破廉恥な///」
和泉守兼定は自身の状態を冷静に分析していたが、その直後にお腹の中にじわじわと気持ち悪い何かを感じた。
「くっ……うぉぉぉぉ!!!」
それを感じると共に自身の巫魂を燃え上がらせ、壁を強引に巫剣の力で壊してそこから脱出する。
「はぁ……はぁ……」
巫魂を放出した影響か両手を地面に突き息を切らしながらも立ち上がる、身体に覚える妙な違和感を無視してこの場から逃げるべく近く落ちてた自分を拾い上げそのまま出口を目指すべく歩き始めた。
「ふっ!!! はぁ!!!」
だが、逃すまいと沢山の触手達が彼女へと襲い掛かる、だが彼女はそれを最小限の動きで捌きつつ慌てること無く対処する。
(何故だ、身体の動きが……段々重くなってる?)
だが、徐々にその動きに繊細さが欠けていく……身体の中からどんどんと力を吸われているかのような感覚を感じているのだ。
「ぐっ……はぁ!」
だが、それでもその動きに合わせて対処を考えその場を切り抜けていった。だが……じわじわと感じる力の衰退を感じずにはいられなかった。
「はぁ……はぁ……出口か?」
そして、何やら明るいところに着いたのでその先が出口だと思い歩く……だが、そこは出口ではなかった。
「な、なんだ……これは……」
目の前に広がっていたのは数多の巫剣たちが手脚を壁に拘束され、お股に触手を挿入されており、胸のところに搾乳機のような形をした触手が付いていたからだ。
「まさか、ここが敵の……!?」
ここがどういう場所なのか把握した直後に先程捕まっていた巨大な触手の手が彼女のもとへ伸びてくる。
それを彼女は瞬時に感じとり躱すと中央にある柱に向かって走るそこが敵の本体であると気配から感じ取れていたのだ。
それを見た触手達はそれを止めようと数多の触手を伸ばすが、それらは全て易々と躱されていく。
身体が鈍重になりつつあるとは言え、彼女は一騎当千と謳われた剣豪たちでも勝てない巫剣と呼ばれる存在だ。力の衰えを感じさせない動きに触手たちは翻弄される。
「捉えたぞ!」
そして全部の触手を躱しそのまま中央の柱を貫こうとしたその時だった、その柱に突然眼が浮き出て、これから彼女が突き刺すであるで場所に一人の巫剣が柱の内側から姿を表す。
「なっ……!?」
それを見て動揺したのか剣先が鈍り外してしまうがなんとか体勢を整え後方に下り、なんとか触手たちの攻撃を躱しながら機会を窺ったのだが……
(!?……こんな時に……)
突然、また内側から巫魂を吸収される感覚に襲われ動きが一瞬鈍ってしまう、そしてその隙を逃さずに地面から出てくる巨大な手が彼女を捕まえてその真後ろにある壁へと押されてしまう。
「くっ……しま……」
そしてそのまま壁へと叩きつけられ、そして両手両脚を再び固定されて壁に埋められてしまう。
「はぁ……はぁ……うあぁぁぁぁぁぁ!!!」
先程と同じ方法で抜け出そうと巫魂の力を全開にして抜け出そうとした、だが……
(おかしい……ちからが……)
抜け出せなかった、先ほどから感じていた力の衰えがまさかここまでとは思っていなかったのだ。
「やめろ……くるな……」
なけなしの力で抵抗するも触手の拘束力は力強くなっており一切動かなかった、そして……数多の触手が彼女のもとへと殺到したのだった。
「くっ……やめ……きゃあ!?」
触手の一本が彼女の秘所に向かいそのまま突き刺す、その際にその触手は彼女の子宮口を突き上げるまで突き刺さり、そこが彼女の弱点なのか感じてしまい可愛い声を出してしまう。
その触手はそのままピストン運動を始め、彼女の子宮口を猛烈に攻め込みつつ更に弱点を見つけるべく優しくも力強い打ち付けを行う。
「ひゃあ♡……あん♡……らめ、うっ♡……」
徐々に余裕が無くなってきたのか彼女はどんどんと可愛らしい声を上げて叫ぶ、その間に二本の触手が胸元が開いてるところから入り彼女の美しくも平坦な丘の先っぽにある丘を優しく包み込みながら頂点にある綺麗なピンク色をした乳首を甘噛みする。
「ひゃあ♡!? そ、そこは……」
触手たちはその反応からここも弱点の一つだとわかりそのまま甘噛みを開始しながら胸を揉み揉みする。
「ひゃん♡はん♡あん♡」
触手たちの構成になす術なく蹂躙されていき、徐々に余裕が無くなっていき喘ぎ声を上げていく、そして……
「ひゃん……あっ……うっ……あん♡……ああああああ!?」
中に入っていた触手のピストンが速まっていき、そして果てた、その際に彼女も猛烈にイキちらし大量に潮吹きのけぞりながらビクンビクンと震える。
大量の黒い液体が彼女の子宮と膣を汚していきその勢いは全てを真っ黒に染め上げようと動く、一種の生き物のように感じた。
「中に……いっぱい……うぅ♡」
和泉守兼定は頬を赤く染めながら自身の股から出る黒い液体を見つめていた、その直後だった……体中から更に力が抜けるのを感じそして再び果てる。
(いやだ……いやだ……我が君……我が君ぃぃぃぃぃ!!!)
彼女はこれが先ほどの感じていた違和感の原因であることを掴んだが、既に後のお祭りであることに気がつき、自分の中で蠢くのは……禍憑であることを悟ると共に飴玉で心を落ち着かせていた時間が切れて素の彼女が表にでる。
「いやだ……いやだ……我が君……助けて……助けてぇぇぇぇぇぇぇ!!! うんぐ!?」
和泉守兼定は涙を流しながら大きな声で自分の主に助けを求める、だが……その途中に大きな触手が口の中に入りその声を塞ぎ込むと同時に口の中に大量の黒い液体を放り込む。
(んん♡♡!!! ンンッ♡♡♡♡!?)
それを合図に再び触手たちは身体を再び蹂躙し始める、彼女の身体は否応なしに反応しそのたびに果て、吐き出され、蹂躙される。
(んんっ♡♡!!! 何をするきな……のっ♡♡! やめ……う♡♡!!!)
服が邪魔になったのか、コートを着せたまま中の赤いセーターをビリビリに破き、一本の触手がおへその上当たり、ちょうど子宮があるところに向かって伸び、その先端から謎の光線が放たれる。
(……♡♡♡!? ♡♡♡!!!!?)
その光線に刺激されて口に入ってる巨大な触手を噛み砕くくらいの勢いで噛みながら彼女は盛大に果てる。その触手はそれを無視しながらそこにある紋章を刻み込んだ、その紋章が光るたびに彼女のお腹は大きくなる。
口に入っていた大きな触手と膣内と子宮を蹂躙していた触手は蹂躙をやめて抜き出ると共に彼女は自身に訪れている変化を目の当たりにしつつ、自身の力……巫剣の力の源、巫魂がお腹の中にある一つの存在に集中していることを察する。
「いやだ……やめて……でてこないで……」
彼女、和泉守兼定はそれがなんなのか察して声をだす……それは自身の巫魂を吸収して生まれてくる禍憑であることだった。
そして……強烈な痛みが襲い、声にならない悲鳴を上げ子宮から膣内を通って一匹の禍憑がそこから誕生した。
「はぁ……はぁ……うそ……うそ……」
それを見た和泉守兼定は目に涙を浮かべ現実逃避をしようとする、だが……
「いや、こないで……こないで……いやだ……助けて、我が君ぃぃぃぃぃ!!! うほぉぉぉぉッッッ♡♡♡♡♡!!!」
それを触手は許さなかった、そこからずっと和泉守兼定は触手たちの苗床となった、すでに巫魂の9割近くと自身(刀)を禍憑が奪い取ったことで、すでに彼女は無力な存在に成り下がっており更にそこからどんどんも力を微量に吸収されつつある。
そこからずっと彼女は触手たちの苗床として永遠と過ごすことになる、助けを求める声は快楽を求める声へと変わり、触手たちもそれに応えるかのように彼女を蹂躙すふ。
そして、彼女から巫魂を感じ取れなくなるとともに彼女は肉壁の中へと押し込まれめいじ館と同化したのだった。
to be continue……
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