IS×仮面ライダー 仮面ライダー炎竜Adlut 作:柏葉大樹
side3人称
大樹と万夏が共に居る時は欠かさずにセックスをしている。学園に居る時(寮で過ごしている時)、家に帰省した時(家族が寝静まった夜中、週末デート中でラブホにて)と関係なく体を重ね合わせていた。
「あっ♡はっ♡はああん♡」(万夏)
「んんっ!はあ、はあ。うっ!!」(大樹)
この日も、大樹と万夏は家の自室で交わっていた。
大樹の上にまたがり腰を振る万夏。艶やかな喘ぎ声を上げながら淫らに腰を振る。
結合部から水音が響き、身体同士がぶつかることで生じる破裂音が部屋中を木霊する。
「万夏、俺もうっ!」(大樹)
「良いよ♡
大樹が切羽詰まった声を上げる。
膣内で大樹の逸物が限界を迎えていることを察していた万夏はそのまま絶頂に昇りつめていく。
「ああっ♡
万夏の身体も限界に達しようとしていた。最も気持良い瞬間を求めて万夏は腰振りを激しくする。
「ああっ!!いっっっっくぅぅ。」(大樹)
それから程なく大樹が限界に達する。それとほぼ同時に万夏も限界に達した。
「あああああああ♡
万夏の膣の最奥、子宮が絶頂による激しく収縮すると同時に大樹の逸物から精液が激しく出てきた。幾度目かを数えるのを忘れて、交わり続けている二人。二人の身体はお互いがもたらす快楽をすっかり覚えていた。
完全に精液を吐き出した大樹の逸物は万夏の膣内でその硬さを保っていた。万夏はその感触をしっかりと膣内で感じており、そのまま大樹の首の後ろに手を回してキスをする。
お互いを愛おしく思うキスは汗だくになっている二人を落ち着かせるには十分だった。
「ぴちゅ、ちゅっ、はあ、はあ、気持良かった。」(万夏)
「それは、それは。」(大樹)
最早、彼女に限界まで吸われ尽くされることに慣れてしまった大樹。振り返ると万夏とこのような関係になるとは露ほども思っていなかった自分がいたことを遠い過去のように(実際そうなのだが)感じていた。
性交がもたらす快感を知って、暇さえあれば体を重ね合わせる今の生活に満足している万夏。一方の大樹はと言うと精液が出ないレベルで毎日していることから快感よりも心身の疲労がややというよりもかなり勝っていた。溺れる程の快楽を毎日何時間も、出なくなるまで搾り取られることから大樹は賢者タイムの冷静になった頭で、ついに若干どころか割と思っていた不満を、万夏に話したのだった。
「あのさ、しばらくセックス休まない。」(大樹)
初めてのセックス休止宣言だった。
side万夏
大樹から、セックス禁止令が出されてしまった。流石に、今回については私が悪いかもしれない。でも、好きな人とセックスをしたいのは別に良いじゃない?
「したくないってこと?」(万夏)
しかも、それを終わった後に話す?流石にそれは無いでしょ。
「正直、最近また限界までしてるじゃん。これだけ続くとやっぱり少しはゆっくりと過ごしたいです。」(大樹)
私の言い方や雰囲気を察して正座(全裸)で話す大樹。
「でも、気持良いでしょ。」(万夏)
「気持良いから良いじゃなくて、単純に出なくなるまで連チャンでし続けるのがキツイです。」(大樹)
せっかく一緒に気持良くなったところで水を差されて甘い顔できる女じゃないんだよ、私。
side大樹
万夏さんが腕を組んで仁王立ちまでした。セックスの禁止令(正確には休止のお願い)の申請を終わった直後にするのは流石にダメだった。だけど、つい口から出てしまった本音は撤回できなかった。いや、だって毎日毎日帰って来て、夜になったら深夜(という名の朝焼け前)までセックスをし続けるなんてキツイ。
いくら性欲旺盛な男子高校生とは言え、その日の限界までし続けるのは楽しみどころか何となく「今日は辞めて欲しいなあ」という思いが出始めていた。
事前に相談すれば良かった。絶対にそうするべきだった。だけど、口に出してしまった以上はここで話すしかない。
「私とするの嫌なの?」(万夏)
「いや、あの、、、万夏とするのが嫌だってわけじゃなくて、するのは万夏とじゃないと。あの、俺が言いたいのは少し休まないってこと。何も長い間禁止にするんじゃなくて。」(大樹)
俺だって万夏とセックスするのが嫌いなわけではない。ただ、少しの間休みたいだけ。
「1週間、明日から休ませてください。」(大樹)
その思いを、誠心誠意裸の土下座で示す。
side3人称
翌日、昼時の食堂にて。
「あのさ、万夏ちゃんと何かあった?」(颯斗)
「え、何が?」(大樹)
いつもの如く、優に3人前はあろうかという昼食を持って来た颯斗が先に席についていた大樹に声を掛けた。
「いや、いつも二人でいるのにさ、今日はなんか距離があるなぁって。」(颯斗)
「ああ、ちょっと昨日の夜ね。」(大樹)
「何かあったの?」(颯斗)
「ちょっと、機嫌を損ねることがあって。」(大樹)
今日の様子を見ていた颯斗が大樹と万夏の距離があることを聞いたのだ。
颯斗からの質問に定食を食べながらごまかしながら話し始める大樹。
「いや、直球で良いよ。」(颯斗)
「...セックスするのを休ませてくれって言いました。」(大樹)
大樹の言葉に思考が停止する颯斗。思考が戻って来た時に大樹にまた話し出す。
「え、なんで?まいばんしてたのに?DOUSITE?」(颯斗)
「あの、俺が、限界だった。」(大樹)
話し出した大樹は頭を抱え始める。
「いや、俺もさ、するのは良いんだ。万夏とするのは良いんだ。むしろ、万夏以外とはするつもりは全く無いから。でもさ、でもさ、毎晩毎晩出なくなるまで搾り取られ続けるとさ、もう、好きだとか幸せだとかを置いて、もう勘弁してよってさぁ。」(大樹)
誰に言うわけでもない、だが誰かに聞いてもらいたい懺悔を昼時の食堂で友人を前に始める大樹。
大樹が懺悔するのを見て、昼食を食べ始める颯斗。取り敢えず、1年という月日を共に過ごす中で目の前の友人について颯斗も人となりについては知っている。
昼食を口に運びながら大樹の懺悔(を聞いてはおらず、様子を見ているだけ)に対して颯斗は内心こう思っていた、どうでも良いと。
山盛りの白飯に回鍋肉、とんかつ、ハンバーグと言う有り得ない三角食べをする中で颯斗は口を開く。
「あのさ、休むのはいつまで?万夏ちゃん、長い間休みなんて大丈夫なの?」(颯斗)
「え、ああ、今日から1週間だけど。」(大樹)
1週間、ここまで毎晩しまくっていたのを1週間も休むの?と颯斗は思った。その中で颯斗はこうも思った、絶対に1週間も我慢できないだろと。
その日の晩、
(何だろう?なんか寝れない。)(大樹)
寮の自室、リビングのソファーで横になっていた大樹は眼が冴えて眠れなかった。元々、PTSDと睡眠障害がある大樹だが、万夏と同室になってからは比較的よく寝ることが出来ていた。
ここ最近は万夏に限界まで搾り取られるほどに求められていたために、この時間でも起きていたのだった。結局すぐに寝付けないことが分かった大樹は体を起こして寮の自室を改めて見渡す。
(そう言えば、こうゆっくりと部屋を見るのも無かったな。)(大樹)
大樹はこうした時間が自分にはあまり無かったと考えていた。学業以外では戦いの場に身を置くことが多かった。こうやってゆっくりと自分のいる場をゆっくりと見ることは無かった。
(卒業して、働くようになって、結婚したらこういう場所に住むのかな。)(大樹)
部屋の内装や家具などを見て、遠い将来に来るであろう万夏との生活を考える。しばらくすると大樹は立ち上がり、今は万夏が寝ている寝室へ入る。
今回のセックス休止期間中は別々で寝ることにしており(なお、これはこの度のことで怒っている万夏が言いだした)、大樹は万夏の様子を見に来た。
広いベッドの上で寝ている万夏の姿は小さく、大樹は前の世界でのマドカとのことを思い出す。
元々、マドカは愛情に飢えていた。その中で大樹と相思相愛になった。それを考えれば今までのように激しく求めてくるのもそう考えられないことでは無かった。
一人、広いベッドの上で眠る万夏のそばに座り、彼女の顔を見る大樹。今回は流石に自分の非が大きいと感じており、彼女に対して申し訳ない気持ちを抱いていた。
「いきなり、あんなことを言ってゴメン。ちゃんと埋め合わせするから。」(大樹)
眠っている彼女に対してそう声を掛けた。
「本当に、そうだよ。」(万夏)
寝ているはずの万夏が言葉を発した。
眠っていたはずの彼女は大樹の方へ顔を向けていた。
「起きてたの?」(大樹)
「いつもだったら、起きてるでしょ。」(万夏)
そう話し始める万夏。いつもであればこの時間、セックスをしており二人とも起きている時間である。万夏も大樹と同様に眠りにつくことが出来なかったのだ。
「なんで、話してくれなかったの?」(万夏)
「何が?」(大樹)
「セックス、休みたかったこと。」(万夏)
その中で万夏が今回の話を、話さなかった理由を聞いた。
大樹は頭を搔きながら話し出した。
「いつもさ、俺とのセックスをするのが幸せだって言ってるからさ。何か、言い出すのも悪いなって思って。」(大樹)
常日頃から大樹とセックスをするのが幸せだと言っていた万夏。
そのことを常日頃から聞いている大樹は気を遣っていたのだった。
「私は大樹とするセックスは、一緒に楽しいのが良い。休みたいなら休みたいってちゃんと言って欲しかった。」(万夏)
「それを、去年の自分に聞いてみて?最初のころなんて、2回戦目以降は俺の意見を聞く気は無かったでしょ。」(大樹)
その中で万夏は当然ながら大樹に話してほしかったという気持ちを伝える。一方の大樹は、去年の貪られるようなセックスの経験からそもそも自分の意見が通るか分からなかった。
大樹の言葉を受けて万夏は下を向いて考える。それも数秒ほどで終わり、大樹を見る。
「そうだけど。」(万夏)
「そうだから、言うのを辞めてたんだよ。」(大樹)
その返答は大樹が予想した通りであり、頭を抱えては掻く。それを予想していたために休みたいという言葉を言うのがはばかれていた。
「私とするの、嫌?」(万夏)
「イヤじゃない、万夏とするのは俺も気持良いし。でも、限界を超えてまで搾り取られるともう無理。」(大樹)
ここまで話す中でお互いに話していなかったことを話し始める二人。
「万夏って、性欲強い?」(大樹)
「大樹だけだよ。」(万夏)
「オナニーは?」(大樹)
「セックスをするようになってからはほとんど無いよ。」(万夏)
「セックスをする前は。」(大樹)
「毎日。3回イクまでしてた。」(万夏)
「俺にだけ性欲が強いって言わないよね?」(大樹)
「オカズは大樹。」(万夏)
「それも含めるの。」(大樹)
話すうちに段々と穏やかな雰囲気になる二人。内容もセックスに関することから変わり始めていた。
「そう言えば、最近は二人で落ち着いてデートするのが少ないね。」(万夏)
「状況が状況だけどね。どこに行きたい?」(大樹)
「沖縄は?」(万夏)
「ああ、海とか?」(大樹)
「うん!大樹は行きたい場所は無いの?」(万夏)
「う~ん。あまり考えたことないなぁ。」(大樹)
誰もが寝静まる真夜中、大樹と万夏はこれから来るであろう平穏な日常について語り合う。ひとしきり,、話し終えると万夏が口を開いた。
「セックス休止、終わったらまたしてくれる?」(万夏)
万夏の問いに、大樹は万夏のことを見つめる。不安げな色を宿した瞳はどこ怯えた子犬や小猫を思わせた。
「そりゃ、休止が終わったらまたしよう。」(大樹)
万夏の手を握り、優しく言った大樹。
大樹の記憶にある二人のマドカ。片や世界の全てを憎みながら愛を求め、片や家族から溢れんばかりに愛情を受けて来た。どちらのマドカも愛する人からの愛を受けたことで大きく成長もした。ただ、根本的には愛情に飢えているために、その愛情を確かめずにはいられないのである。
今の万夏にとって、セックスはただ快楽を感じるためだけの行為では無く、愛する人からの愛情を最も感じられる行為なのである。
そのことを理解している大樹は当然ながら拒絶することは無かった。
大樹の答えを聞き、明るい表情になる万夏。
真夜中、思いを伝え合い笑い合う二人。寮の外では月が明るく輝いていた。
翌日、大樹も万夏も特に普通に過ごしていた。その晩にセックスをしなかった以外は学園に居る間は何事も無く過ごしていた。
セックス休止3日目、お互いに相手のことを性的に見る回数が多くなってきた。それにつれて、二人とも性的興奮が強くなるのを実感していた。だが、我慢できないほどでは無かった。
セックス休止4日目、前日以上に性欲が抑えられなくなるの感じていた。授業中、休み時間など毎度していたセックスを思い出すだけで、興奮を抑えるのに苦労した。
セックス休止5日目、昼間の授業中。
(ヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバいヤバい...。)(大樹)
現在は真耶によりISについての授業である。その最中、いつもであれば集中して授業を受けている大樹だったが今回は様子が違っていた。
実は、少し前から思考の大半が万夏のことだった。正確には、万夏の裸体だったり、その乳房だったり、股間の割れ目だったり、それらの感触だった。速い話、愛する彼女とのセックスの記憶で頭の中がいっぱい、年頃の男子高校生には珍しくない脳内お猿さんモードである。それに伴い、股間の逸物もすぐにでも勃起しそうだった。
なお、授業中であることから勃起しないように精神を保っている大樹はなかなかのものだった。一方の万夏は,,,
(したいしたいしたいしたいたしたいしたいしたいしたいしたいしたいしたいしたいしたいしたいたしたいしたいしたいしたいしたいしたいしたいしたい...。)(万夏)
顔を真っ赤にして、セックスをすることだけを考えていた。朝から乳首は勃起し、膣からは愛液がとめどなく流れていた。
毎晩毎晩、性欲のままに愛する大樹と交わっている万夏が五日間も耐えたのはかなりのものだった。だが、万夏にとって今回のセックス休止は拷問に等しかった。そして、万夏は既に我慢の限界だった。一時間目の、否朝の起床した時から限界だった。
「あの、万夏さん?大丈夫ですか?」(真耶)
そんな万夏の様子を見ていた真耶が万夏に声を掛けた。返事が無く、息が荒く顔を真っ赤にしている万夏の様子を見てただ事ではないと感じた(実際には性欲マックスで暴走寸前なだけだが)真耶は教室内のクラスに向けて一言言った。
「誰か万夏さんを保健室に連れて行ってもらえませんか?」(真耶)
その言葉にクラスメイト、特に一夏と箒が手を上げようとしていた。そこを、大樹がいきなり立ち上がった。
クラス中の視線を感じながら、大樹が口を開いた。
「あ、あの、俺が連れて行きます。」(大樹)
「それでは、柏葉君。お願いしますね。」(真耶)
大樹の声を聞いて万夏が反応した。
二人の視線がぶつかる。
万夏の瞳に情欲の炎が燃え上がる。当然、それを大樹は即座に分かった。そして、自身の肉欲が表に出る感覚を覚えた。
「「ピチュ、ピチャ、チュッ、チュッ、ピチャピチャ、クチャ、クチョ、ジュルル!ジュルルル!」」(大樹、万夏)
二人は保健室に向かわずに、学園校舎内にある更衣室に入っていた。
最早、我慢し続けることが出来なかった二人は目に付いた更衣室の中へ入り、鍵を掛けた瞬間からお互いの体をきつく抱きしめ、激しくキスをする。
お互いの唇を貪り、舌を吸い合い、唾液をすすり合う激しいキスはいつもの愛情によるものとは違い、肉欲に、情欲に突き動かされた獣のようなものだった。
キスをする中で衣服もはだけさせて、お互いの性器だけを露出させていた。
キスを続けているまま、大樹も万夏もお互いの限界になっている性器をこすり合わせ続ける。
お互いの性器、大樹の逸物と万夏の割れ目がこすれ合う中で快感が走る。
しばらく、性器をこすり合わせていたが大樹に万夏がしがみつく。足を大樹の腰に絡ませ、抱っこの姿勢になった万夏を大樹は大樹は抱き上げる。
大樹は万夏を更衣室の椅子の上に寝かせるとそのまま万夏の割れ目に、逸物の先端を当てる。
それを感じた万夏は待ち望んでいたものが来たことを理解し、自分から足を開いた。
大樹はそのまま腰を前に突き出し、自身の逸物を万夏の膣内へ根元まで一気に挿入した。
「っ!!」(大樹)
「~~~~~~~~~~~っ!!」(万夏)
その瞬間、待ち望んでいたお互いの性器を感じた二人は、一気に絶頂した。
大樹の逸物から5日間貯められた濃厚な精液が万夏の子宮まで放出される。
久方ぶりの挿入にお互いにびくびくと痙攣する二人。
荒い息を上げながら、お互いの手をきつく握りしめる。
久方ぶりの本気のセックス、若い二人の理性はとっくに激しい情欲で焼き尽くされている。
一つになったまま、大樹と万夏はどちらからともなくキスをする。
キスをしたまま、大樹はいまだに勃起した逸物で万夏の秘所を掻き回す。
限界まで精液を受け入れているところへ、硬さも大きさも保っている逸物が快感で就職している膣を責め始める。
「あっ♡あっ♡あああん♡」(万夏)
大樹の責めが始まったことで喘ぎ声を上げる万夏。
学園の更衣室、夏が近づくなかで閉め切っていると蒸し暑さが感じられる。
性器から放たれる淫臭と滲んでくる汗のにおいが混じり合い、二人の興奮をより掻き立てる。
大樹も荒く息を上げる。その荒い息に合わせて激しく腰を振る。
激しく音が響き、水音も響き渡る。それと同時に万夏が激しく喘ぎ声を上げる。
「万夏。」(大樹)
そんな万夏の名を呼び、口付けをする大樹。
深くキスをして、大樹を抱きしめる万夏。
上と下、二つの口で繋がり合う二人。そのまま、二人はこの日までため込んでいた性欲のままに交わり続けた。
なお、保健室に行かずにセックスをしていたことは姉千冬にばれてしまい、二人ともその日の放課後は大いに説教を受けるのだった。
こちらではお久しぶりです。そんなこんなで仮面ライダー炎竜もシリーズが続いています。今日の朝9時に投稿したシーズン2仮面ライダー輝龍の最新話も是非読んでください。
それでは。