ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
スマブラからピット、パルテナ、サムス、トゥーンリンクの四名が登場します!!
投稿が遅れて申し訳ございません!
トレーニングルームでディアスはWiiFitトレーナーのヨガを見ていた
健康的な肉体が強調され、呼吸をするたびに膨らむ胸に興奮し尻尾を振る
(ああいう健康的な体もいいな)
「あ、ディアス」
そんな感じで目の保養を楽しんでいるとトゥーンリンクに声をかけられた
ディアスはトゥーンリンクとピットと付き合いがあるため仲が良かった
「トゥーンリンクか。どうした?」
「ピットから僕とディアスにエンジェランドに遊びに来てだって、行く?」
「行く」
誘いに乗ったディアスはエンジェランドに行くのだった
「そういえば、トレーニングルームでなにしてたの?」
「なに、目の保養さ」
「ディアスって本当に好きだね~ 女の人」
「あぁ、女も好きだぜ。トゥーンリンクもやってみるか? 中々いいぞ」
「遠慮しとくよ」
そんな会話をしながらピットの部屋に入る
部屋の主のピットに軽く声をかけ、くつろぐ
「よう、ピット。久しぶりだな」
「1週間ぶりだねディアス。最近は忙しくて会えなかったね」
「あぁ、おかげで寂しかったぞ」
ディアスはピットに抱きつく
抱きつかれたピットは軽く声を上げ、後ろに倒れる
頬を擦り付けてくるディアスにピットはくすぐったそうに笑い声を上げる
「くすぐったいよディアス」
「でも嬉しそうじゃないか」
そう言ってピットの首筋や頬にキスをして、最後にピットの唇にキスをする
「んっ…」
柔らかいディアスの唇の感触を感じたピットは頬を赤く染め、それを羨ましそうに見るトゥーンリンク
この3人は友人にして肉体関係を結んでいたのだ
「トゥーンリンクもそんな顔するなよ。キスしてやるから」
トゥーンリンクにキスをしながらディアスは自身の舌を入れる
短い時間のディープキスにトゥーンリンクは幸せそうな表情をする
「ピット。入りますよ」
すると、パルテナがノックしてドア越しに声をかける
それを聞いた3人は距離をとって離れる
一応、周りには秘密にしているのだ
「3人揃ったようですね」
「パルテナ様。なんで僕たち集められたんですか?」
「今日はですね。みんなにご褒美をあげようと思いまして」
「ご褒美?」
「はい。サムスさん。入ってください」
パルテナに言われてサムスが入ってくるいつものパワードスーツではなく、ゼロスーツサムスとしての姿だった
「あ、サムス。今日はあのパワードスーツじゃないのか」
「ああ……パルテナ。本当にするのか?」
「えぇ♪ サムスさんも承諾しましたじゃないですか」
「それは…そうだが……」
「では、ピット達のご褒美は」
パルテナとサムスは服を脱ぎ、裸になる
「私とサムスさんとセックスです!」
サムスの引き締まった身体とパルテナの女神的女体にディアスは喜び、トゥーンリンクは顔を赤くし、ピットは驚く
「なにをしてるんですかパルテナ様!」
「あら? なにって性行為は裸でしたほうが」
「なぜそんな結論になるんですか!?」
「だって、ピットたち、いつも私とサムスさんの身体を見ていましたよね」
「「うっ!」」
「バレてたのか……」
「はい…それで、サムスさんと話した結果。いつも頑張ってるピットたちのご褒美に性行為を提案したんです」
裸姿のサムスとパルテナにディアス、ピット、トゥーンリンクは勃起する
「それでは、順番にしますね。まずは、トゥーンリンク君からです」
「あ、ああ…んむぅ」
パルテナに頬を柔らかい手で触られたトゥーンリンクはパルテナの柔らかい唇の感触に快感を感じ、サムスに器用に服を脱がされる
トゥーンリンクの服はソファーに置かれ、パルテナとサムスはトゥーンリンクに奉仕していく
交互にキスをし、胸でパイズリをし、快感を与えていく
「どうです? 私の胸は気持ちいいですか?」
「う、うん……」
「すっかり快感の虜だな♡」
サムスがトゥーンリンクにパイズリをし、後ろからトゥーンリンクを抱きしめているパルテナの光景にディアスとリンクは興奮していた
呼吸を荒くしていくディアスとピットを見たパルテナは妖艶な笑みを向ける
「ピットもディアスもしてもいいですよ……いつもみたいに2人で性行為をしてもいいですし」
「え? 知ってたんですかパルテナ様!?」
「えぇ、ディアス君とトゥーンリンク君としているのを見ていました。あの時のピットは可愛い顔をしていました」
ディアスとの肉体関係がばれたピットは顔を赤くして俯くとディアスに顎を上げられる
「ばれちまったなピット」
「ディアス君……」
「もうな、我慢できないんだ」
「むぅ♡」
ピットにキスをしながら押し倒したディアスは自身の舌をピットの舌に絡める
ぬちゅくちゅと舌を絡める音を鳴らしながら、何度も唇を強く吸うディアス
その責めにピットは恍惚の表情をし、自分からも舌を絡める
「ディアス君♡ んちゅ♡」
「ピットぉ……」
ディアスはピットのアナルに指を入れる
「んいぃ♡♡」
指を入れるとアナルがディアスの指に強く吸い付く
「相変わらず良い吸い付きだ」
上下に動かしながらピットのアナルを解す
「んっ♡ あぁ♡ あっ♡」
アナルを刺激されたピットの艶声を聞きながらアナルを解したディアスは背面座位の体勢で自身の男根をピットのアナルに入れる
「あっはあぁぁぁぁ♡♡♡♡」
アナルに入っていくディアスの男根にピットは快感の声を上げる
ディアスの男根はピットのアナルを上下に進んでいき、ピットの前立腺を刺激していく
「おっ♡ あぁ♡ あはぁ♡ いい♡ 気持ちいいぃ♡」
「おら! パルテナにイキ顔を見せろ!」
「パルテナ様ぁ♡ 僕! ディアス君のおちんちんでイキますぅぅ♡♡♡」
ピットはパルテナに恍惚の表情を向けながら絶頂する
絶頂したピットの男根から精液が噴き出す
(あんなに責められてピットの顔があんなにも気持ちよさそうに……可愛いですね♡)
アナルを責められて絶頂したピットのイキ顔に恍惚の表情を向けたパルテナはピットに聞く
「ピットは私とサムスさん。どちらとしたいですか?」
「サムスさん! サムスさんとしたいですぅ♡」
「いいだろう。私が抱いてやろう」
パイズリを止めたサムスはピットの方に行く
気持ちよくなっていたのにパイズリを止められたトゥーンリンクは寂しそうな表情をするが、パルテナにキスをされる
「そんな寂しそうな顔をせずとも、私が相手してあげますね」
パルテナはトゥーンリンクにまたがり、自身の秘所にトゥーンリンクの男根をあてがう
「うふふ♡ 気持ちよくなってくださいね♡」
「あぁ♡♡」
トゥーンリンクがパルテナの騎乗位に快楽を味わってる中、サムスはピットの男根を触る
その細い指に触られたピットはディアスに突かれながらも快感な声を上げる
「これをどうしてほしい?」
「んっ♡ サムスさんの胸で挟んでほしいです んん♡」
「いいだろう。私の胸で気持ちよくしてやろう」
「ふぁぁぁぁ♡♡♡♡」
サムスは自身の胸でピットの男根を挟み、縦パイズリをする
挟んでもらったサムスの胸にピットは快感の声を上げる
胸に唾液を流し込んだサムスは胸を前後に動かす
「あっ♡ あぁ♡」
「ふっ! んん!」
むにゅむにゅとサムスの胸がピットの胸を包みこみ、乳首が亀頭を刺激する
そのたびにピットのアナルが締まり、ディアスの男根を締めつける
ディアスは射精を我慢しながら腰を激しく振る
「私の胸の中でピットの熱を感じるぞ。そろそろ出そうか?」
「はい! で、でます!」
「俺も出すぞ!!」
「んあっ♡♡」
ピットの精液がサムスの胸に注がれ、ディアスの精液がピットの腸内に注がれる
精液を注がれたピットはそのままサムスの胸に倒れこむ
受け止めたサムスはそのままピットにディープキスをする
絡みつくサムスの舌をピットは受け止めディアスは自身の男根を抜く
サムスはピットを押し倒し、自身の秘所にピットの男根をあてがう
「さて、ピットのを私の中に入れるぞ」
「はい♡ よろしくお願いしますぅ♡」
「んっ!」
勢いよく腰を下ろし、サムスの膣内をピットの男根が入っていく
「あぁ!!」
ピットはサムスの膣内に快感の声を上げながらサムスの騎乗位を受ける
大きな尻を振りながら腰を上下に動かすサムスはピットの男根を責め、快感を感じる
「サムスさん! サムスさん♡」
「ピットのぉ! チンポ! いい♡」
腰を振りながらピットにディープキスをし、舌を激しく絡めながら激しく腰を振るサムス
ディアスはそんなサムスの巨尻に顔を埋めて匂いを嗅いだ後、パルテナのところを見る
パルテナはトゥーンリンクに激しく腰を振っていた
「5回も出しているのにトゥーンリンク君のおちんちんは元気なんですね♡」
「あっ! あぁ! まだ出る!」
トゥーンリンクはパルテナの太ももを掴みながら腰を浮かして射精する
そして、出し終えたのだろう糸が切れたように倒れるトゥーンリンクにパルテナが頬にキスをする
「よく頑張りましたね♡」
そう言って、頭を撫でたパルテナはディアスを見る
ディアスはピットに射精したのに未だに勃起している男根をパルテナに見せつける
「これでピットをあんなに可愛くしたんですね♡ なんて逞しいんでしょう♡」
「次は俺の相手をしてくれよ」
うっとりとした熱い眼差しで見つめたパルテナの口にディアスは自身の男根を入れた
パルテナは口の中に入ってきたディアスの男根の竿に舌を絡め、亀頭を激しく吸う
「おぉ!! それいい! 気持ちいいぞ!」
ディアスはパルテナの頭を押さえながら腰を振る
腰を前後に動かすたびにフェラの快感がディアスの身体に駆け巡る
「パルテナ! 出すぞ!」
パルテナの口の中に射精したディアスは快感に体を震わせる
男根から口を離したパルテナは口を開け、中に残ってる精液を見せつける
それを見て、ディアスは興奮して、パルテナを四つん這いにさせ、自身の男根をパルテナの秘所に入れる
すでにトゥーンリンクが入れていたため、ディアスの男根はすんなりと入っていった
「あっ♡ あはぁぁぁん♡♡」
膣内に入ってきたディアスの男根にパルテナは艶声を上げる
トゥーンリンクの形を覚えていた膣内はディアスの男根の形に刺激されてきつく締まる
ディアスはパルテナの尻肉を強く掴みながら激しく腰を振り、パルテナを責める
「どうだ! 俺のチンポは!! 気持ちいいか!」
「はいぃぃ♡ ディアス君のチンポ! 大きくて、いい!!」
パルテナの子宮をディアスの男根が突くたびに子宮から強い快感を感じ、パルテナは恍惚の表情で喘ぐ
幼い少年の男根によって激しく乱れる女神の姿にディアスは興奮を高め、射精のときが近づく
「パルテナ! 出すぞ! 受け止めろよ!」
「あぁ♡ い、イクぅ♡♡♡♡」
トゥーンリンクに混ざったディアスの精液がパルテナの子宮に注がれる
精液の熱にパルテナはだらしなく口を開けて喘ぎながら快感で身体を痙攣させる
「あっちは気持ちよさそうだな!」
「あっ♡ あぁ♡」
「私たちも終わらせようか!」
サムスは自身の膣の締まりをきつくしてピットの射精を促す
「サムスさん! イクぅ!!」
「んっ♡ おぉ♡♡」
自身の子宮に射精されるピットの精液にサムスは身体を弓のように仰け反らせる
身体全体に走る快感にサムスは嬉しそうな表情になり、ピットにディープキスをする
「気持ちよかったぞピット♡」
「サムスさぁん♡♡」
ピットにディープキスをしながら腰を振るサムス
甘美な宴はこれだけでは終わらなかった
翌日、バトルを終えたディアスがパルテナの部屋に向かうとピットとトゥーンリンクが二穴責めをしていた
「今日もやってるな。俺にもさせてくれよ」
ディアスはパルテナのアナルに自身の男根を入れて楽しむ
「むっ♡ んん♡ むふぅ♡」
トゥーンリンクの男根をしゃぶりながらピットのチンポを楽しんでいたパルテナは自身のアナルに入ってきたディアスの男根に興奮する
それから何発も射精してパルテナを責め終えたディアス達3人が休んでいるとサムスが入ってきた
「失礼する……おぉ!?」
サムスは精液まみれのパルテナに驚いて声を上げる
「サムスさん。来たんですね!」
「ちょうど、パルテナの番が終わったところだ」
「少し待っててね」
ディアス達はサムスを囲むように近づき、抱きしめる
ベッドの上に座ったサムスを押し倒し、ディアス達は笑みを浮かべる
「僕たちでサムスさんを気持ちよくしますよ」
「この大きな胸もお尻を使って」
「激しく責めてやる」
「んん♡♡」
その後、ディアス、ピット、トゥーンリンクと乱交したサムスはパルテナと共にすっかりディアス達の虜になりこれからもディアス達とセックスをするであった
今回の話はいかがでしたでしょうか?
感想と評価を楽しみに待ってます
次回の投稿も少し遅れると思います!
それでもよろしければ次回も楽しみに待っていてください!
ゼロスーツサムスの服装がエロすぎる!!