※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 リクエスト第5弾!
 ストリートファイターからエレナ
 鉄拳からクリスティ
 ∀ガンダムからロラン・セアック
 サマーウォーズから池沢佳主馬と褐色肌の4名が登場します!

 はい! 長い間送れて申し訳ございませんでした!!
 理由はFGOのイベントで遅れました!
 これから、新しいイベントが来ない限りこちらの投稿を優先します!


エレナ、クリスティ、ロラン・セアック、池沢佳主馬(IN無人島・全裸・BL・巨乳化・巨根化・アナルセックス・フェラ)

 船の事故で無人島に流れてしまったディアス

 ディアスは自分のほかに無人島に流れたエレナ、クリスティ、ロラン、佳主馬と生活をする事になった

 5人は服が破けてしまい全裸のハンデを背負って生きることにした

 そして、ディアスは今日の分の食糧を持って住みかに戻った

 

 「今日の食糧持ってきたぞー」

 「ありがとうディアス君!」

 

 クリスティに頭を撫でられたディアスは気持ちよさそうに目を細める

 その様子を佳主馬が男専用の小屋の中から見ていた

 ディアスを撫でたクリスティが食糧を倉庫に入れに行き、ディアスが佳主馬の所に行く

 

 「そこで覗いていたのか?」

 「ディアスは何も思わないのかよ?」

 「なにを?」

 「だから……裸をだよ」

 

 頬を赤くして恥ずかしそうに言う佳主馬にディアスはやれやれと言いたそうな顔をし

 

 「まだ慣れないのか。もう2ヶ月も経つのに」

 「なっ! 慣れるわけ無いだろ! 女性の裸だぞ!」

 「逆に考えるんだ佳主馬。ここでしか味わえないんだと。元の場所に戻ったらこんなの犯罪だぞ」

 

 胸を張って発言するディアスに佳主馬はジト目をする

 

 「そんな事言っても、俺は慣れないよ」

 「思春期はつらいな~ 俺より1つ下なのにこうも違うのか」

 「ディアスみたいに女性慣れしてないんだよ! ディアスはよく平気だよ」

 「平気なわけあるか。これを見ろ!」

 

 ディアスは勃起した男根を佳主馬に見せる

 

 「うわぁ!?」

 

 佳主馬はディアスの少年とは思えない大きさの男根に驚く

 

 「クリスティが撫でるたびにあの大きな胸がぶるんぶるん揺れるんだぞ! アレを見るたびに俺がどんなに我慢してるか分かるか!? 今すぐにもあの巨乳を揉みたい!!」

 「分かった! 分かったから! それを俺に近づけるな! 蹴るぞ!」

 「じゃあ、裏で元のサイズに戻してくるよ」

 

 勃起した巨根を元のサイズに戻すために小屋の裏手に行くのだった

 オナニーをするディアスの声を聞きながら佳主馬はクリスティとエレナの裸を想像する

 大きく実った豊満な果実。引き締まった綺麗な身体は思春期の佳主馬が勃起するには充分だった

 だが、佳主馬にとって一番記憶があるのは月明かりに照らされるディアスの姿だった

 夜の時に歩いていると、ディアスが夜空にある月を見ていた

 その姿に佳主馬とロランは頬を赤く染めていた

 同姓と異性を魅了するディアスに佳主馬はシャワールームでオナニーをし始めていくのだった

 

 (んっ! どうしてディアスに! 俺、おかしくなったのか!?)

 

 佳主馬は頭の中のディアスを振り払うように男根を扱いていく手の動きを速くしていく

 速くなって行くたびに射精のときが近づき、訪れる

 

 「んっ!」

 

 射精された佳主馬の精液はシャワー室の壁に当たる

 壁に付いた粘り気のある精液を見て、佳主馬は落ち着き始める

 

 「ふぅ、ふぅ……戻るか」

 

 シャワー室を出る佳主馬がディアス達と暮らす小屋に戻るとディアスの声が聞こえてきた

 

 (まだやってるのかよ……)

 

 呆れながら声のしたほうにいくと

 

 「あっ! あぁ! ロラン!」

 「ディアス君! ああ♡♡」

 

 ディアスがロランのアナルに自身の男根を入れ、腰を振っていた

 ロランは小屋の壁に手を付いてディアスの責めを受けていた

 その光景に驚いた佳主馬は隠れて見る

 

 「ロランも段々慣れてきたよな! こんなに喘いでよ!」

 「それは! んっ♡ ディアス君がっ! あぁ♡♡」

 

 ロランは艶声を出しながらディアスの射精を受ける

 アナルの中でディアスの精液が注がれる

 

 「ふぅ、ふぅ」

 「あっ♡ あぁ♡」

 

 ディアスが男根を抜くと、アナルからディアスの精液が漏れ出る

 

 「さて、今度はロランを気持ちよくしなくちゃな」

 

 勃起していたロランの男根をディアスは見つめる

 

 「しかし、俺も大きいが大きいなロランもでかいな」

 

 咥えてフェラをしながら巧みに舌を絡ませていくディアス

 そのテクニックにロランは快感の声を上げる

 

 「ディアス君♡ で、出ます!!」

 

 ロランはディアスの頭を抑えながら射精する

 口内に出されるロランの精液をディアスは零す事無く飲み込む

 

 「んくっ…こくっ…ぷはぁ!」

 

 精液を飲み込んだディアスはそのまま、ロランにキスをする

 2人の舌を絡めあうキスに佳主馬は目を見開いて凝視していた

 

 (嘘だろ!? あの2人、あんな関係だったのか! しかもあんな……)

 

 2人の男同士のセックスを間近で見た佳主馬はディアスにばれない様に去っていった

 その夜、皆が寝静まる中、佳主馬は先ほど見たディアスとロランのセックスが頭から離れなかった

 

 (くそぅ、あの光景が頭から離れない!)

 

 そう思っているとディアスが小屋から出るのが見えた

 

 (ディアス? どこに行くんだ?)

 

 佳主馬はディアスの後を追いかける

 ディアスを追いかけていくと、以前のようにディアスは月を見ていた

 ポニーテールを止めて、ただ髪を伸ばした状態でディアスはそこにいた

 その姿はディアスを初めて見る人は女の子みたいに見えるだろう

 

 (……綺麗だ)

 

 佳主馬はそんなディアスの姿に胸の鼓動が高鳴っていくのを感じた

 落ち着かせようとするが止まることは無く、興奮していく

 次第に足を一歩、また一歩と動かし、ディアスに近づいていく

 

 「んっ? 佳主馬か。どうしたんだ?」

 

 こんな時間にとまで言えなかったディアス

 なぜなら、佳主馬に抱きしめられた

 力強く抱きしめてくる佳主馬にディアスは驚くことも無く平然と言葉を返す

 

 「おいおい、どうしたんだよ…むぅ」

 

 ディアスにキスをした佳主馬は何度もキスを繰り返す

 その行為をディアスは拒む事無く受け入れる

 何度かキスをして興奮が止まったのか佳主馬は慌てて離れる

 

 「悪い……」

 「別にいい。どうしたんだ?」

 「それは……」

 

 佳主馬はディアスに自分がディアスに興奮してしまっていることを話す

 

 「そっか。こっちに来い」

 「え?」

 

 その事を聞いたディアスは佳主馬の手を引いてある所に連れて行く

 

 「ここは?」

 「俺が作った休憩所だ。獣も来ないからゆっくり出来る。ロランやエレナ達にも教えてる」

 

 ディアスは休憩所から布をシーツを敷く

 

 「漂流物から流れてきたシーツだ。布団の代わりになる」

 

 シーツの上に寝転がったディアスの金色の瞳が佳主馬を見る

 佳主馬は口の中の唾を飲み込み、身体中に血が駆け巡る

 

 「ほら、佳主馬の好きにしろよ」

 

 その言葉を聞いた佳主馬は箍が外れたようにディアスを貪る

 強引に舌を口内に入れ、ディアスの舌と絡める

 

 「んっ! ふっ! んん!」

 「んん…んっ…むぅ……」

 

 ディアスは佳主馬の舌を受け入れ、自分から好んで舌を絡める

 互いの身体を強く抱きしめあい、ディープキスを続けていく

 唇を離した佳主馬はキスの快感に男根を怒張させる

 

 「おぉ…なんて大きさだ……」

 

 佳主馬の男根の大きさに驚いたディアスは口の中の唾を飲み込む

 そのまま四つん這いになり両手でお尻を広げてアナルを見せる

 

 「そら…それを中に入れてくれよ。ロランとはしたりされたりで慣れてんだ」

 

 ディアスのアナルに佳主馬は自身の男根をディアスのアナルに入れる

 ずいぶん慣れているのか、ディアスのアナルは佳主馬の男根を飲み込んでいく

 

 「んっ! おぉ…!!」

 「あっ…んん……!」

 

 佳主馬の男根が根元までディアスのアナルに入っていき、ディアスは快感で勃起をする

 「あぁ……すごい!」

 

 アナルの締まりに声を上げながら佳主馬は腰を動かし始める

 

 「おっ! ああ!!」

 「あっ! んん!!」

 「佳主馬のっ! 俺の中をっ! あぁ!!」

 「ディアスの中、いい!!」

 

 腰を動かすことで前立腺が刺激されたディアスは喘ぎ声を上げる

 前立腺を刺激していくたびに締まっていくディアスのアナルに佳主馬も快感の声を上げながら腰を振っていく

 だんだん腰を振る速度を上げていく佳主馬にディアスは艶声を上げていく

 

 「あっ♡ あぁ♡ いいっ♡」

 「んっ! くっ! ディアス! で、でる!!」

 「ああぁ♡♡」

 

 ディアスのアナルに佳主馬の精液が注がれる

 その熱さにディアスは顔を蕩けさせ、自分の男根を手で扱く

 

 「うっ!」

 

 そのまま射精をしたディアスは顔を佳主馬に向ける

 

 「佳主馬…もっと……もっと欲しい♡」

 「~~っ!!」

 

 佳主馬はディアスにキスをしたまま、激しく腰を振って攻める

 それから朝になるまで2人はセックスを続けるのだった

 

 

 翌日、2人はいつも通り食糧を確保していた

 今日も1日分の食糧を採り、小屋に戻る

 

 「今日も食糧を確保できたぞ」

 「おつかれ佳主馬」

 「んっ…」

 

 ディアスは佳主馬にキスをし、佳主馬も抵抗する事無く受け入れる

 舌を絡めあう長いキスをし、キスを止める2人

 

 「ロランはどうしたんだ?」

 「エレナとクリスティと一緒に狩りに行くとか言ってたな」

 「でも、帰り遅くないか」

 「ん~~、行って見るか?」

 

 2人は帰ってくるのが遅いロランとエレナ、クリスティを心配し探しに行った

 

 「確か、この辺りのはずだが……」

 「あっ、いた!」

 

 佳主馬が見つけた先には

 

 「ロラン君の、大きい♡」

 「こんなに可愛い顔してこんな凶悪な物を持ってるなんて♡」

 「んっ♡ むぅ♡」

 

 ロランがエレナとクリスティに責められていた

 左右から抱きしめるようにしてお互いにロランにキスをしながら、手でロランの巨根を触っていた

 その細い指を器用に動かし、男根の亀頭を責める

 エレナとクリスティのキスにロランは快感の声を上げる

 

 「うわぁ…」

 「おぉ…」

 

 その光景を目にしたディアスと佳主馬は隠れて見ていた

 目の前で行われる淫靡な光景に2人は興奮していく

 胸の鼓動が高鳴っていく2人は男根が勃起していく

 エレナとクリスティとロランの3Pにあてられたディアスはいきなり佳主馬に抱きつく

 

 「むぅ!!」

 

 いきなりディアスにキスをされた佳主馬はそのまま押し倒される

 

 「あれ? なんか音がしなかった?」

 「きっと動物でしょ。さぁ♡ そろそろイッちゃえ♡」

 「んっ!」

 

 エレナとクリスティの手コキにロランは射精した

 

 「んっ♡ 濃厚♡」

 

 手にかかった精液を舐めたエレナはロランの巨根を咥え、舌を絡める

 

 「うわっ! あぁ♡」

 

 その動きにロランは声を上げる

 まるで別の生物のように舌が動き、ロランに快感を与える

 

 こちらディアスは佳主馬にディープキスをした後、佳主馬の巨根を咥えていた

 ディアスの舌は佳主馬の亀頭、竿、裏スジを激しく責める

 

 「んっ♡ くっ♡ ま、待て♡」

 

 声を抑えながら喘ぐ佳主馬はディアスを止めようとするが、興奮したディアスは止まらない

 激しく吸うディアスのフェラテクに佳主馬は射精する

 

 「ん~~っ♡♡」

 

 射精の快感に身体を痙攣させる佳主馬の精液はディアスの口内に注がれた

 

 エレナの舌の動きに快感を感じるロランを見て、クリスティは恍惚の表情を見せる

 

 「すごい可愛いわロラン君♡」

 

 クリスティは左手の指をロランのアナルに入れる

 

 「んんっ♡♡」

 

 ディアスの責めですんなりと入ったクリスティの指は進んでいき、器用に動かして前立腺を刺激し、右手の指でロランの乳首を責める

 

 「ああっ♡ そんな! ダメです♡ 今敏感になってっ!」

 「こんなに気持ちよさそうにしているのに?」

 

 クリスティは手の動きを速め、ロランを激しく責める

 敏感に鳴った乳首と前立腺、男根を刺激されたロランに射精の時が訪れる

 

 「あっ♡ イクぅ♡」

 

 ロランの精液はエレナの口内に勢いよく注がれる

 あまりの勢いにエレナの口に入りきらず、顔にかかる

 白濁とした液体が褐色肌のエレナの顔を白く染める

 その光景はロランを興奮させる

 

 「あっちも射精したみたいだ」

 「んっ♡ ふっ♡」

 「こっちも解れてきたな」

 

 ディアスはエレナのフェラを横目で見ながら佳主馬のアナルに指を入れて解していた

 指を入れる前に舌で濡らしたため、アナルを痛める事無く入っていく

 最初は指を1本だけ入れてたが次第に2本、3本と本数を増やしていく

 佳主馬のアナルに入ってる3本の指は佳主馬に快感を与え、ディアスは指を抜いた

 

 「それじゃ、こっちも入れるか」

 「んん~~~っ♡♡♡♡」

 

 自身の巨根を佳主馬のアナルにあてがったディアスは腰に力を入れる

 ずんっ! っと力強い音が佳主馬の中で聞こえた

 

 「今度は私の番ね」

 

 クリスティはロランを押し倒し、騎乗位の体勢をする

 自身の秘所に逞しいロランの巨根を当てながら腰をゆっくりと下ろす

 

 「さぁ、入れるわよ……楽しみだわ♡」

 「クリスティさん…ああっ♡♡」

 

 根元まで腰を深く下ろしたクリスティの膣内がロランの巨根を包み込む

 その熱と絡みつく膣にロランは強い快感を感じた

 

 「あっ♡」

 「すごいっ♡ ロラン君のが私の中で……動くわよ」

 

 ゆっくりと腰を動かすクリスティ

 その速度は徐々に速くなっていく

 

 「んっ♡ あっ♡ あぁ♡」

 「いいっ♡ あはぁ♡ ロラン君のチンポっ♡ 好きぃ♡」

 

 クリスティが乱れ、豊満な胸を揺らすその光景に責められてるロランと隠れて見ているディアスは興奮する

 

 「クリスティさん! 僕、もう!」

 「いいわよ…私の中に出して♡」

 「あっちもイキそうみたいだ」

 「あっ♡ あぁ♡」

 「俺もそろそろ出すわ」

 

 佳主馬のアナルを責めながらその手で佳主馬の巨根を手で扱いていたディアスは射精する

 

 「ああ!!」

 「ああ~~っ♡♡ 精液すごいぃ♡♡」

 「うっ!」

 「んん!!」

 

 ロランの精液がクリスティに搾られ、ディアスの精液が佳主馬のアナルに注がれた

 

 「勢いと量がすごいわ♡」

 「クリスティ、今度は私と交代だ」

 「分かったわ」

 「さて……」

 

 エレナはクリスティに交代し、自分がロランを騎乗位で責める

 クリスティはディアス達が隠れてる草むらに目線を向ける

 

 「そこにいる2人。隠れてないで出てきなさい」

 「バレちまったか」

 「んんっ♡♡」

 

 自身の手に付いた佳主馬の精液を舐めていたディアスは佳主馬と共に姿を現す

 ディアスにアナルを激しく責められた佳主馬は手を取られながら歩く

 そんな2人を見てクリスティは察したが、ニヤニヤしながら聞く

 

 「どこから見てたの?」

 「分かってるくせに聞くのか? 当ててみろよ」

 「そうねぇ~、そこの草むらでロラン君としてる事をしてたのかな?」

 「当たりだ」

 「うぅ…」

 

 ニヤニヤ笑いながら会話をするディアスとクリスティに佳主馬は恥ずかしそうに顔を背ける

 顔を背けた先には騎乗位でロランを激しく攻めながらディープキスをするエレナの姿があった

 その光景に釘付けになっていると、クリスティが佳主馬の顔を包むように手を置き、自分の方に向けてディープキスをする

 

 「んんっ!」

 「んちゅ♡ くちゅ♡」

 

 クリスティは佳主馬にディープキスをした後、自身から秘所を広げて見せつける

 

 「今度は佳主馬君とディアス君が私を思う存分責めて?」

 「……していいの?」

 「その胸を揉んだり吸ったりしてもいいのか!」

 「えぇ……お願い♡」

 

 その言葉にディアスと佳主馬はクリスティに襲い掛かる

 ディアスはクリスティの胸を強く掴んで揉み、佳主馬は自身の勃起した男根をクリスティの膣内に入れる

 

 「じゅる! じゅちゅ!! じゅぞぉぉ!!」

 「んっ! あっ! 中、きつくて! いぃ!!」

 

 クリスティの豊満な胸をディアスは胸を揉みながら、もう片方の胸を激しく吸い、佳主馬は激しく腰を振る

 

 「あっ♡ あぁ♡ それっ! いぃ♡ もっとして!! もっと突いてぇ!!」

 

 胸と膣を激しく責める行為にクリスティは快感を味わい、乱れていく

 

 「ああ!! で、でる!!」

 「ああ~~♡♡♡ イクぅぅぅぅ♡♡♡」

 

 佳主馬の精液がクリスティの膣内に注がれる

 

 「はぁ♡ はぁ♡ 佳主馬君もすごいわね♡」

 「俺もすごいぞ…今日は出し尽くしたから出ないが……」

 「なら、明日はお願いね♡」

 

 この日から、ディアス達の生活は変わった

 まず、ディアス達の小屋は倉庫に変わり、ディアス達はクリスティとエレナの小屋で暮らす

 そこではディアス、佳主馬、ロランの3人はエレナとクリスティと乱交をしていた

 

 「あっ♡ あぁ♡」

 「どうだ! 俺のチンポは!! すごいだろ!」

 「えぇ! すごく逞しくて♡ 気持ちいいぃ♡♡」

 「エレナさん! 強く吸い過ぎ!」

 「じゅる! じゅぶっ!! ずちゅぅ!!」

 「エレナさん! 出ます!!」

 

 時にはバックでクリスティを責めるディアスの横でエレナが佳主馬とロランに二穴責めをされ

 

 「いつもは責めてくるディアス君もいいけど、私とエレナに責められてるディアス君も可愛いわね♡」

 「んっ♡ あっ♡ あぁ♡」

 

 時には後ろからディアスを抱きしめるクリスティがディアスの乳首を責めながら激しくキスをし、エレナがディアスの男根をフェラで責める

 

 「2人も早くイッてね♡」

 「でないと私たちはディアスで満足してしまうよ♡」

 「んんっ! んっ♡」

 「んん♡ むぅ♡」

 

 佳主馬とロランはシックスナインの体勢でお互いの男根を咥えていた

 どうやら、2人が射精するまでエレナとクリスティはディアスを責め続けるようだ

 2人はディアスだけにエレナとクリスティを取られたくないため、お互いの男根をしゃぶる

 

 時にはディアスとアナルをロランに責められ、口には佳主馬の男根が咥えられる

 エレナはロランの前立腺を、佳主馬の前立腺はクリスティが責める

 そんな毎日を送っているとディアス達がいる無人島に救助の船が来た

 

 それからしばらくして、ディアスと佳主馬とロランはクリスティに招待される

 家に入るとそこには、クリスティとエレナがいた

 

 「来てくれて嬉しいわ♡ さぁ……無人島での続きをしましょ♡」

 

 ディアス達3人はエレナとクリスティの極上の女体に群がり、濃密な毎日を過ごすのだった




 今回の話はいかがでしたでしょうか?
 乱交の部分はもっと書きたかったけど、体力が無くて書けなかった
 次はもっと長く書いてみたいと思います!
 感想と評価を楽しみに待ってます!
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