※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 リクエスト第6弾
 サムライスピリッツから、いろは
 アルカナハートから春日舞織
 ソウルキャリバーからソフィーティア・アレクサンドル
 DOAことデッドオアアライブからティナ・アームストロング
 の四名が登場します!

 今回の設定上ディアスは『ある財閥の御曹司』という設定で書いていきます
 後、ソフィーティアは未亡人の設定で書きます
 理由はNTRが嫌いだからです


いろは、春日舞織、ソフィーティア・アレクサンドル、ティナ・アームストロング(パイズリ、母乳、ディープキス、アナルセックス、着衣セックス、ダブルパイズリ)

 ディアスは股間に気持ちよさを感じながら目を覚ますと

 

 「ディアス様! おはようございます」

 

 自身の男根を爆乳で挟んでパイズリをしているいろはの姿があった

 彼女はディアスの世話係りで性処理担当のメイドだ

 

 「おはよう、いろは」

 

 目の前の美女がパイズリをしているのにディアスは動揺もせずおはようと挨拶をする

 

 「どうですか? 私の胸…気持ちいいですか?」

 「あぁ……相変わらず気持ちいいぜ」

 「ありがとうございます!」

 

 ディアスに頭を撫でられたいろはは嬉しそうな表情で胸を動かす速度を上げる

 

 「んっ…今日の予定はなんだった?」

 「はい…朝食を食べ終えた後、舞織様がいる神社に行き、昼にはソフィーティア様の家に行き、夜にはティナ様とのディナーです」

 「そっか…んっ、出る」

 「きゃっ!」

 

 いろはにスケジュールを聞きながら絶頂してしまったディアス

 ディアスのいきなりの射精にいろはは驚きの声を上げながら顔に精液をかけられる

 

 「ディアス様。出すなら出すって言っていただければ」

 「悪い、いろはの驚く顔が見たかった」

 「もぅ…」

 

 意地悪そうに言うディアスにそう言いながらもいろはは顔にかかったディアスの精液とディアスの男根を咥えて精液を舐め取り、朝勃ち処理をして朝食を作りにかかる

 その間に顔を洗い、服を着替えたディアスはリムジンに乗り、舞織がいる神社に向かった

 神社に着いたディアスは舞織に気づかれないように後ろからそっと近づき、抱きしめる

 

 「舞織~」

 「きゃあ!! ディアス君!?」

 

 いきなり抱きしめられたことに悲鳴を上げた舞織は抱きついてきたのがディアスだと気づいて安心する

 

 「よう、会いに来たぜ」

 「びっくりしたよ!」

 「悪い悪い」

 

 ディアスは抱きしめている手を上げて舞織の胸を揉む

 

 「んっ!」

 「なぁ……」

 

 舞織の耳元でディアスは甘く囁く

 

 「この後暇か?」

 「……うん」

 

 頷いた舞織はディアスの手を取って、神社の裏手に案内した

 

 「んっ…ふっ…」

 「むちゅ♡ くちゅ♡ んんっ♡」

 

 神社の裏手でディアスと舞織の舌が絡み合う

 ぬちゅぬちゅと水音が鳴り、舞織の目が蕩けてくる

 

 「すごい可愛いぜ舞織」

 「ディアス君っ♡」

 

 ディアスは一旦ディープキスを止め、後ろから抱き着いてディープキスを再開する

 首に当たる舞織の黒髪から香る匂いに甘さを感じながら巫女服の中に手を入れて胸を揉む

 

 「んんっ! …んちゅ♡ あぁ♡」

 「まだ14歳なのに大きいな」

 

 舞織の巨乳に驚きながらも円を描くように揉みながら乳首を強く摘み、甘い声を出させる

 胸を責められた舞織は身体に電気が走ったような快感を感じながら積極的にディアスと舌を絡める

 ディアスは口内を蹂躙するように舌を動かしながら舞織の舌を激しく吸い、自身の唾液を流し込む

 

 「んくっ♡ こくっ♡」

 「舞織! 舞織! じゅるぅぅ!」

 「んちゅ♡ ディアス君♡ あぁっ♡♡」

 

 長いディープキスに舞織は絶頂する

 愛液が巫女服の袴に黒いシミができた

 

 「はぁ♡ はぁ♡」

 「本当は俺のチンポを入れたいんだけどよ……」

 

 自身の男根をズボンから出したディアスは舞織に見せつける

 舞織はディアスの巨根に口の中のディアスの涎を音が鳴るほど飲み込み、下腹部が疼く

 

 「舞織の子供が産めなくなると嫌だし、せめて16になるまで我慢してくれ」

 

 勃起している男根をズボンの中に納め、ディアスは舞織の頬にキスをして神社を後にした

 ディアスが神社を後にしてから舞織は疼く子宮を鎮めるためにオナニーをする

 淫な水音が部屋中に響くのだった

 

 

 神社を後にしたディアスはリムジンでソフィーティアの家に着いた

 インターフォンを押して、しばらく待っているとソフィーティアが出てきた

 

 「いらっしゃいディアス君。中に入って」

 

 ソフィーティアの熟れた豊満な肉体を見たディアスは舞織とのディープキスで興奮した身体で来た為、我慢できなかったのか家に入ると同時にソフィーティアの背中に飛び乗り後ろから胸を揉む

 その勢いにソフィーティアは驚き、ディアスを見るがその視線は咎めるものではなく1人のメスの顔だった

 

 「ディアス君……」

 「悪い…我慢できないんだ」

 

 ディアスは荒い息をソフィーティアの首筋に当てながら言う

 その行為にゾクゾクっと感じたソフィーティアはディアスを自身の寝室に運ぶ

 寝室に着いたソフィーティアは服を脱ぎ、自身の爆乳を見せる

 

 「ほら、好きにして良いわよ」

 

 ソフィーティアの爆乳に顔を埋めたディアスは匂いを嗅ぐ

 

 「あぁ…いい匂いだ」

 

 鼻いっぱいに吸いながら、口を使って乳首を咥えて吸う

 まるで赤ん坊のように強く吸うディアスにソフィーティアは快感を感じる

 

 「すぅー、すぅー、じゅるる!! じゅちゅうぅぅぅ!!!!」

 「んっ♡ あぁ♡」

 

 乳首を勢いよく離したディアスは両手を使いソフィーティアの爆乳を鷲掴みにして強く揉む

 円を描くように揉み、乳首を指で強く押しながら、適度な強さで摘んでいく

 

 「あっ♡ それ! いぃ♡♡」

 

 硬くなったソフィーティアの2つの乳首をディアスは同時に吸って甘噛みする

 

 「っ!! い、イクぅ♡♡♡」

 

 絶頂したソフィーティアの乳首から母乳が吹き出る

 吹き出た母乳をディアスは零す事無く飲んでいく

 

 「甘くてうまい、俺はこれが好きだ」

 「あぁ♡ いっ♡ あはぁ♡」

 

 手を器用に使ってソフィーティアの母乳を出しながら強く吸っていく

 甘い味の母乳がディアスの喉を通り、ディアスを喜ばせていく

 

 「ぷはぁ! おいしかった。ソフィーティアのミルクは最高だな!」

 「はぁ♡ はぁ♡」

 「それじゃ、俺のミルクを飲んでもらおうか」

 

 舞織のディープキスで勃起した男根をディアスはソフィーティアの秘所にあてがい

 

 「下の口でなぁ!!」

 「あっ♡ あああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」

 

 母乳を吸われた時に濡れた秘所はディアスの男根を根元まで飲み込む

 ディアスの男根の形を覚えたソフィーティアの膣内はディアスの男根を優しく包み込む

 

 「あぁ…すごいトロトロだ! 2ヶ月ぶりなのに俺の形を覚えてるのか!」

 「はぁん♡ 相変わらず凄いぃ♡」

 「動くぞ! ソフィーティア!!」

 

 腰を強く掴みながら激しく腰を振るディアス

 激しい腰使いにソフィーティアの身体は乱れ、喘ぎ声が部屋中に響く

 正常位の体勢で激しく突かれながらソフィーティアは蕩けた表情で悦ぶ

 

 「あっ♡ はあぁん♡ ディアス君のぉ♡ チンポ! いぃ♡」

 「ソフィーティアの中も気持ちよくて腰の振りが止まらない!!」

 「もっとぉ! もっと突いてぇ♡♡」

 「出すぞ!!」

 「ああっ♡♡ むぅ!!」

 

 ディアスはソフィーティアにキスをされながら射精した

 ソフィーティアの子宮にディアスの精液が注がれる

 精液をソフィーティアの膣内は逃がすものかときつく締まり、それがディアスに快感を与え、精液の量を増加させる

 きつく締め付けられてもディアスの腰の振りが止まることは無かった

 

 「もっと! もっと出すぞ! ソフィーティア!!」

 「あっ♡ あぁ♡ もっと欲しいぃ♡」

 

 あれから5発ほど射精したディアスは男根が元のサイズに戻ったのかソフィーティアの膣内から抜いて、竿や亀頭に付いてる精液を舐めさせた後、服を着替えて出る準備をする

 

 「次はいつ来るの?」

 「明日、俺の家でしよう。時間を忘れてたっぷりな」

 「分かったわ……」

 

 ソフィーティアはディアスを見送った後、幸せそうな表情で寝るのだった

 

 ディアスはティナが泊まっているホテルに向かう途中の車内でいろは、舞織、ソフィーティアとのセックスを思い出していた

 

 (いろはの奉仕は今日も気持ちよかったな~、今度奉仕とは関係なく抱くか? あの大きな尻肉を掴みながらバックでするのは気持ちいいだろうな。舞織は後2年か3年経てば思いっきり抱けるんだが、それまで我慢できるだろうか? ソフィーティアはそうだな……思いっきり孕ませて子供を産ませたいな~)

 

 そう頭の中で妄想しながら滾っているとティナが泊まってるホテルに着いた

 運転手に明日迎えに来てくれと言ってディアスはホテルに入る

 ホテルに着いてティナが泊まってる部屋の鍵を渡され、部屋に着く

 

 「ティナ~、来たぞー」

 「ディアス~!」

 

 すると、ティナが走ってきてディアスを抱きしめる

 抱きしめられたディアスはティナの爆乳に顔を挟まれる

 その柔らかさに喜んだディアスは尻尾を激しく振る

 

 「ずっと楽しみにしてたわ!」

 

 ティナは嬉しそうな表情で自身の豊満な胸から顔を出したディアスにディープキスをする

 積極的に舌を絡ませてくるティナにディアスは自分からも舌を絡めていくことで応える

 

 「んっ…くちゅ…んん…」

 「むちゅ…ふっ…ディアス♡」

 

 口内に流れてくるティナの唾液を飲み込んだディアスはディープキスから解放される

 

 「来てくれて嬉しいわ♡ ディナーにしましょ!」

 「おう」

 

 ディナー料理を楽しんだディアスとティナ

 料理を食べ終えたディアスはティナに抱きかかえられる

 

 「さぁ、セックスをする前に身体を綺麗にしましょ!」

 

 服を脱がされ、お風呂に入り、気持ちよくなるディアスとティナ

 その極上の女体を見せつけるティナの裸を見て興奮するディアスにティナは嬉しそうな表情で

 

 「身体洗ってあげるわ……この自慢の胸で」

 

 と言って、爆乳をスポンジ代わりにディアスの身体を洗う

 むにゅむにゅとティナの胸はディアスの身体を綺麗に洗っていく

 

 「どう? 気持ち良い?」

 「あぁ……気持ち良いよ」

 

 胸の感触にディアスは目を細めて快感の声を上げる

 ティナは自身の胸に当たっているディアスの男根に気づいて妖艶な笑みを作ると

 

 「今度はこっちも洗ってあげる♡」

 「おぉう!」

 

 男根を包み込むティナの爆乳にディアスは声を上げる

 

 「口も綺麗にするわ♡」

 

 ディアスの唇にキスをしたティナは貪るように唇を動かす

 ティナのキスとパイズリの快感にディアスは蕩けた表情になる

 舌を激しく吸われ、竿が爆乳で丁寧に洗われ、ディアスに絶頂の時が近づいてきた

 

 「イキそうなの? いいわ、イッて♡」

 「おぉう! ああ!!」

 

 ディアスはティナの胸の中に勢いよく射精する

 精液はティナの胸の中に収まり切らず、こぼれ出る

 

 「すごい量♡ これだけでるならお風呂上りのセックスも楽しみね♡」

 

 胸の中にあるディアスの大量の精液を恍惚の表情で見たティナはディアスに付いてる泡を落として、お風呂から上がる

 お風呂から上がったティナはお尻を手で広げてアナルをディアスに見せつける

 

 「さぁ♡ ディアスの逞しいチンポを私のアナルに入れて♡」

 「うっ、うおぉぉぉ!!!!」

 

 ティナの尻肉を掴みながらディアスは自身の男根をティナのアナルに入れた

 ディアスの男根はティナのアナルの最奥部まで進んでいき、根元まで入れることが出来た

 

 「あっはあぁぁん♡♡ 奥に来てるぅぅ♡♡」

 

 力強く腰を振ってアナルを突いてくるディアスの責めにティナは喘ぎ声を出す

 室内では腰を打ちつける音とティナの喘ぎ声が響く

 

 「くっ! ティナの締りがきついぜ! さすが元プロレスラー!」

 「あぁ♡ いぃ♡ あっ♡ ディアスのチンポぉ♡ もっと突いてぇ♡」

 

 パンッ! パンッ! パンッ! っとディアスの腰の振りが激しくなっていく

 ティナのアナルがディアスの男根をきつく締め上げ、ディアスに絶頂を促していく

 

 「ティナ!! 出すぞ!!」

 「あっ♡ アナル責められて! イクぅ♡♡」

 

 ディアスはティナのアナルに射精すると同時にティナは絶頂する

 ティナの腸内をディアスの精液が注がれていき、満たしていく

 アナルに熱い精液が注がれたことでティナは幸福感を味わい、気持ちよさそうな顔をする

 しかし、ディアスの腰の振りは止まらない

 

 「ティナ! ティナ!」

 「あぁ♡ 私のアナルが! 第二の膣内になっていくぅぅ♡♡♡♡」

 

 射精しながら腰を振っていくディアスはティナのアナルを責めていく

 何10発も射精したディアスはティナのアナルから男根を抜くとティナのアナルからディアスの精液が漏れ出る

 

 「なぁ…ティナ」

 「はひぃ♡ なぁに♡」

 「明日俺の家に来てくれ。そこで時間を忘れて一緒に過ごそう」

 「うん♡ 楽しみましょ♡」

 

 ティナはディアスにキスをして眠るのだった

 ディアスはいろはに明日ソフィーティアを迎えに行ってくれと言ってティナと一緒に寝た

 

 翌日、朝食を食べ終えたディアスはティナと共に迎えに来た運転手のリムジンに乗って家に帰ると、いろはが出迎える

 

 「お帰りなさいませディアス様」

 「ただいま。ソフィーティアは?」

 「寝室でお待ちしてます」

 「そっか」

 「すごく楽しみよ♡ ディアス」

 

 この後行われるセックスにティナは興奮し股を濡らしていく

 

 「あぁ、俺も楽しみだよ」

 

 寝室の扉を開けたディアスはベッドに座ってる黒下着を着たソフィーティアを見つける

 黒色の下着がソフィーティアの白い肌を引き立たせる

 期待して待っていたのだろう。ソフィーティアの頬は赤く染まり、目は蕩けていた

 

 「ディアス君…」

 「ソフィーティア…」

 

 ソフィーティアの姿を見たディアスはズボン越しに勃起し、服を脱ぎ捨ててソフィーティアを押し倒し、セックスを始める

 下着を取り、ブラで抑えられてた胸が出てきて、ディアスに強く揉まれる

 

 「あっ♡ あぁ♡」

 

 ディアスとソフィーティアのセックスの横でいろははディアスが脱ぎ捨てた服を畳み、ティナは服を脱ぎ始める

 

 「ディアス♡ 私も混ぜて♡」

 「いいぜ」

 

 3Pに突入したディアスの男根をティナとソフィーティアは自慢の爆乳で挟む

 2人の爆乳でディアスの男根がすっぽりと隠れてしまう

 

 「私達の胸でディアスのチンポが隠れたわ♡」

 「ああ~ 柔らかい胸に包まれてる」

 「それじゃ、動くわよ!」

 

 ティナとソフィーティアは同時に動いてディアスの男根を責める

 ダブルパイズリにディアスは声を上げる

 

 「おっ、あっ、気持ちいいぞ2人とも」

 「うふふ♡ ディアスのチンポが熱いわ♡ 胸の中が熱いからすぐ分かるわ」

 「んっ♡ あっ♡」

 

 ソフィーティアはティナの乳首が自分の乳首に当たるたびに艶声を出し、ディアスの男根の熱さにティナは嬉しそうな表情をする

 むにゅむにゅとディアスの男根を優しく刺激し、乳首が亀頭の裏に当たっていく

 

 「2人とも! 出すぞ!」

 「きゃっ♡」

 「なんて多いの♡」

 

 絶頂したディアスの精液が、自身の男根を包んでいるティナとソフィーティアの爆乳から勢いよく出てくる

 まるで噴水のように出てきた精液が顔にかかったティナとソフィーティアは悲鳴を上げる

 声とは裏腹に嬉しそうな表情をした2人は顔にかかった精液を舐め取る

 

 「はぁ♡ はぁ♡ なんて濃厚なの♡」

 

 ティナはディアスを押し倒し、騎乗位の体勢でディアスの男根を自身の秘所にあてがう

 そして、腰を深く落としてディアスの男根を膣内に入れた

 

 「あっはあぁぁ♡♡♡」

 (すごいです……)

 

 いろはは自身の目の前で行われるセックスに頬を赤く染めていた

 興奮を感じながら、自身の主のチンポで乱れるティナに羨ましそうにする

 本来ならディアスとティナ、ソフィーティアの服を畳んだ後、部屋を出るのだが

 

 「俺がティナとソフィーティアとしてる時、部屋を出ずに待っててくれ」

 

 とディアスに言われてしまったため待っている

 

 「あっ♡ あぁ♡ これ! このチンポじゃないと私は満足しないわ♡」

 

 秘所が濡れていくのを感じながらいろはは目の前のセックスに釘付けになる

 

 「出すぞ! ティナ!」

 「ああ♡ あぁ♡ ディアス! イクぅ♡♡」

 

 子宮にディアスの精液を注がれたティナは身体を弓のように仰け反り絶頂する

 続いてソフィーティアが四つん這いの体勢で尻を振りながらディアスにおねだりをする

 

 「ディアス君♡ 私も……ディアス君のチンポが…欲しい♡」

 

 そのおねだりに興奮したディアスは勢いよく自身の男根をソフィーティアの中に入れる

 勢いよく入ったディアスの男根はソフィーティアの子宮まで届き、力強く突いた

 

 「おぅ♡ 奥に♡ 奥にっ♡」

 「加減はしないぞ!」

 

 腰を激しく振り、ソフィーティアの子宮をノックするように激しく突きながらソフィーティアのGスポットを激しく責める

 手でソフィーティアの胸を激しく揉みながらディアスはソフィーティアの肩に歯形をつける

 

 「あっ♡ あぁ♡ そんな、激しく! あぁん♡♡」

 「あんなおねだりしてなに言ってるんだ! 妊娠させてやる!」

 「ああ!! 孕んじゃうぅぅぅ♡♡♡」

 

 ディアスの精液はソフィーティアの子宮を満たしていき、膣内を通って秘所から漏れ出る

 未だに精液が出る男根をソフィーティアの顔にかけたディアスは後ろを振り返っていろはを見る

 

 「いろは…」

 「はい、ディアス様」

 「服を脱いで、こっちに来い」

 「……分かりました」

 

 まだ剛直しているディアスの男根に内心驚きながらもいろははメイド服を脱いで生まれたままの姿になり、ディアスのベッドに座る

 

 「それでは奉仕します」

 

 奉仕をしようとディアスの男根に顔を近づけるいろは

 しかし、ディアスに止められる

 

 「待て待て、違う。奉仕じゃない」

 「では、なにを?」

 「俺はいろはに奉仕されたいんじゃない。いろはとセックスがしたいんだ……だから」

 

 ディアスはいろはの手を取ってベッドに押し倒して自分が上の体勢になる

 

 「俺がいろはを気持ちよくさせる」

 

 いろはにディープキスをするディアスにいろははすぐに目が蕩ける

 短いディープキスだがいろはにとっては何倍も快楽が口を中心に身体中に駆け巡る

 ディアスはいろはの秘所に指を入れて濡れ具合を確認する

 

 「こんなに濡れてるならすぐに入れられるな」

 「ディアス様……」

 

 自身の男根をいろはの秘所にあてがったディアスは腰に力を入れる

 

 「入れるぞ、いろは!」

 「はい……ディアス様のをいろはの中に」

 「くっ!」

 「ああぁぁ♡♡♡♡」

 

 ディアスの男根がいろはの膣内に入り、子宮へと到達する

 

 「んっ! はぁん♡」

 

 子宮を突いた瞬間、いろはは絶頂して潮を吹いた

 愛液が秘所から漏れ、膣内が締まっていくがディアスの腰の動きが止まる事は無かった

 激しく腰を動かし、いろはの子宮を激しく責めるディアス

 

 「あっ♡ あぁ♡ ディアス様ぁ♡♡」

 「中が締まって気持ち良いぜいろは!! どうだ! 久しぶりの俺のチンポは!!」

 「気持ち良いです♡ ディアス様ぁ♡ いい♡♡」

 

 いろはの子宮がディアスの亀頭を咥え、離そうとしない

 子宮を責められることで快感を感じていったいろはは再び絶頂しそうになる

 

 「ディアス様♡ 私! そろそろイキそうですぅ♡♡」

 「いいぜ! 俺も出すぞ!! いろはの子宮に俺の精子を注いでやる!!」

 「ああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

 ディアスの射精といろはの絶頂が同時に起こり、ディアスといろはに強い快感が走った

 いろはは自身の子宮がディアスの精液で満たされることに幸福感を感じながら恍惚の表情をする

 射精をしながらディアスは腰を激しく振り続ける

 

 「たくさん出してやる! 最低でも5回以上は出すぞ!」

 「あっ♡ ディアス様ぁ♡ 私の中にディアス様の精液を注いでくださいぃぃ♡♡」

 

 この後、いろはに精液を出し続けたディアスは休んでいたティナとソフィーティアと混じってセックスを再開し、濃厚な一日を過ごしたのだった




 今回の話はいかがでしたでしょうか?
 あまり格ゲーをしない私はピグシブ百科事典でキャラを調べたのですがすごく魅力的なキャラ達だったので書くのが楽しかったでした!
 特に気に入ったのはティナ・アームストロングです
 とても綺麗で抜群のスタイルのティナは私を魅了しました

 次回も楽しみに待っていてください
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