※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 今回は以下の要素があります
 クリスがアイドル化、AVのようなプレイが存在します
 それが嫌な方はブラウザバックでお願いします

 それでも良いって方はぜひ読んで行ってください


雪音クリス(動画配信、ディープキス、手コキ、フェラ、パイズリ、顔面騎乗、正常位、後背位)

 雪音クリスのライブ会場に来ていたディアス

 事前に予約したお陰か良い席でクリスの姿と歌が聞けたディアスは満足げな表情をしていた

 帰ろうとした時、クリスの姿を見つける

 カバンに入れたサイン用色紙を持ってクリスに駆けるディアス

 駆け寄ってくるファンにクリスは笑顔で迎える

 

 「クリス! サインくれ!!」

 「んっ? おぉ! いいぜ!」

 

 ディアスの言葉にクリスはサイン用色紙に名前を書こうとするが手を止める

 

 「その代わりに手伝ってくれねぇか?」

 「手伝う? なにをすればいいんだ?」

 「ここじゃなんだ。あたしの家で教えるよ」

 

 クリスはディアスを自身の家に招待した

 アイドルの家に招待されることにディアスは興奮するのだった

 

 「さぁ~みんな。今日も配信するぜ! しかも生放送だ!」

 

 クリス下着姿で動画を生放送して画面の向こうの視聴者に話しかける

 赤色の下着を着たクリスを見て視聴者は

 『うっ』『今日も綺麗だ……』『全裸待機で待ってました!』などのコメントが来る

 

 「さて、今日はあたしの可愛いファンとのセックスをお前たちに見せつけてやるぜ。ほら、来いよ」

 「おぅ…」

 

 姿を見せたディアスに視聴者は『可愛い!』『うらやま!!』『俺達のクリスちゃんに!!』 などの嫉妬が込められたコメントが飛んで来る

 この動画配信サイトにディアスは見覚えがあった

 『EROtube』通称『Etube』それはエロゲーやエロ動画を無料で見れるかつ、ウイルスが来ないことで有名なサイトだ

 規制がまったく無い動画は視聴者の心を釘付けにし、ログインしているユーザーが1万を軽く超える

 こういったサイトに違法ではないかと声が上がったが、断じて合法と国に判断され削除されることは無かった

 ディアスもEtubeを利用しているため、知っていたがまさか、自分が出演するとは思わなかった

 

 「なんだよ照れているのか? 可愛い奴だな♡」

 「んっ…」

 

 クリスは照れた表情を見せるディアスに思わずキスをする

 ディアスはクリスの瑞々しい唇を感じながら何度もクリスにキスをされる

 リップ音が多数鳴り、『おぉー!!』『ショタの照れ顔GOOD!!』『いいなぁー』などのコメントが流れる

 

 「服脱げよ。なんなら、あたしが脱がしてやる!」

 「お、おい!」

 

 ディアスの服をクリスは強引に脱がし始める

 クリスに抵抗しなかったため、ディアスの服は簡単に脱げた

 

 「へぇ~、けっこう綺麗な肌してるな」

 

 白い肌のディアスにクリスはそっと指をなぞる

 

 「んっ…」

 

 くすぐったそうに身をよじったディアスにクリスは興奮する

 

 「それじゃ、始めるぜ」

 

 ディアスの身体を抱き寄せ、再びキスをするクリス

 唇を合わせるようなキスをした後、ディアスの口内に舌を入れ、自身の舌と絡ませる

 

 「んちゅ♡ んっ♡」

 「んん…むぅ…」

 「むちゅ♡ ホントに可愛いなお前は♡」

 

 舌と舌を絡めあい、唇を吸い、クリスはディアスの反応に喜ぶ

 ディアスはクリスとキスをしていることに驚きながら、ディープキスに気持ちよさそうな顔をする

 ディープキスの光景にコメントは『うおぉ!!』『エロい!』『ふぅ……』などのコメントが流れる

 

 「ぷはぁ♡ お前の口の中甘いな! なにか食べたのか?」

 「…なにも、食べてない……」

 「そっか……ん?」

 

 キスをやめたクリスは自身の太ももに硬く熱いのが当たっていることに気づき、視線を落とした後、ニヤリと笑みを作る

 

 「なぁ~ この熱いのなんだよ?」

 「うっ…」

 

 下着越しに勃起しているディアスの男根を触りながらクリスは笑う

 

 「それじゃ、今度はお前のチンポを気持ちよくしてやるよ!」

 

 クリスはディアスの下着を下ろすと、抑えられていたディアスの男根が現れる

 

 「すっ、すっげぇでかいな!!」

 

 コメントにも『すごく…大きいです……』『ま、負けた…』『子供でこれか!?』とディアスの男根の大きさに驚いた言葉が出てくる

 クリスはゆっくりとディアスの男根を握る

 ひんやりとしたクリスの手にディアスは小さな声を上げる

 

 「んっ…」

 「楽にしろよ…いっぱい気持ちよくしてやる」

 

 ディアスの男根を握っている手に唾液をかけたクリスは手コキを始める

 上下に扱かれるたびにディアスの男根の亀頭からカウパー液が漏れ出る

 それにより動きが潤滑になりディアスの男根を刺激が増していく

 

 「んっ…んん……」

 「はは! 先っちょからカウパー液が出てるぞ! 気持ち良いのか?」

 

 クリスは小さな声で快感を感じるディアスに喜びながらどんどん手の動きを激しくしていく

 そして、ディアスに絶頂の時が訪れる

 

 「ああ!!」

 

 射精されて出てきた精液は勢いよく発射される

 

 「すっげぇな! 多いな!」

 

 ディアスの精液の量に驚いたクリスはディアスにキスをする

 

 「じゃあ、次はこれを咥えるか」

 

 クリスはディアスの男根を自身の頬にすりすりする

 

 「あぁ♡ すごいオスの匂いだ♡ んじゃ…いただきます♡♡」

 「ふおぉ!!」

 

 温かい口の中がディアスの男根を包み込む

 クリスの舌は別の生き物のようにディアスの竿に絡みつき、亀頭を激しく吸う

 更に視聴者に分かりやすいように口から離した男根に舌を絡めて見せつける

 『おぉ!!』『ふぅ…』『舌の動きがエロい』などのコメントが流れる

 

 「んちゅ♡ れろっ♡ んんっ♡」

 「ああ! 待てっ!! 出る!!」

 

 ディアスはクリスの頭を抑えて再び射精する

 精液がクリスの口内に注がれる

 流れてくる精液をクリスは零す事無く飲み込み、口内に残ってる精液を見せつける

 その姿にディアスと視聴者は興奮する

 

 「中々濃厚だったな♡ じゃあ次はアタシの胸でしてやるッ!!」

 

 クリスは豊満な胸でディアスの男根を挟む

 柔らかい胸に包まれる感触にディアスは快感を感じ、自分から腰を動かす

 

 「アタシの胸に包まれてるのに隠れきれねぇなんて、すごいな!」

 

 胸の中から感じるディアスの男根にクリスは喜びながらディアスの腰の振りに可愛いと感じた

 やがて、ディアスに3度の射精が訪れる

 

 「で、でるっ!!」

 「んんっ♡♡ アタシの胸が妊娠しちまうよ♡♡」

 

 クリスは自身の胸の谷間からこぼれてくるディアスの精液に恍惚の表情をしながら悦んでいるとディアスは少しだけ疲れたようだ

 

 「おいおい、もう疲れちまったのか?」

 

 そう言って、クリスは冷蔵庫から小瓶に入ったドリンクを含んでディアスに口移しをする

 

 「むぅ……」

 

 口の中に流れ込んでくる液体を飲み込んだディアスは身体の中から熱くなっていくのを感じた

 

 「どうだ? 特製の栄養ドリンクは?」

 「身体が…熱い……」

 「アタシのここも気持ちよくしてくれよ」

 「むぅ!」

 

 クリスは自身の濡れている秘所をディアスの口に押し付ける

 

 「ほら、舌を使ったりしてくれ!」

 

 秘所から香る雌のにおいにディアスは舌を使って求める

 割れ目に舌を入れ、膣内を舐めまわし、愛液を貪る

 

 「あっ♡ あぁ♡ いいぞっ♡ お前才能あるな♡ あぁん♡」

 

 ディアスの責めにクリスは喘ぎ声を出して乱れる

 乱れるたびに豊満な胸が大きくゆれ、視聴者の歓喜のコメントが流れる

 秘所を責めるディアスの舌はクリスを絶頂させた

 

 「いっ、イクぅ♡♡」

 

 絶頂したクリスの愛液はディアスの口内に注がれる

 愛液を飲み込んだディアスの口から秘所を離したクリスは正常位の体勢をとる

 

 「さぁ、いよいよ終わりの時間だ。アタシのマンコにお前のその大きなチンポを入れてくれよ」

 

 クリスのピンク色の膣内にディアスは自身の男根をあてがう

 

 「そうそう…ゆっくりでいい……そこに力を入れて」

 「んっ!!」

 「ああぁぁぁ♡♡ 中に大きいのが入ってくるぅぅ♡♡」

 

 ディアスの巨根にクリスは喘ぎ声を上げながら快感を感じる

 膣内をディアスの男根が上下に激しく動き、クリスは喘ぎ声がBGMになり部屋に響く

 

 「あっ♡ あぁ♡ ああぁん♡♡ 気持ちいい♡♡」

 

 激しい責めにクリスは喘ぎながら膣の締まりをきつくする

 

 「んっ! ふっ! うおっ!!」

 「ああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 

 弓のように仰け反ったクリスの膣内にディアスの精液が注がれる

 快感の声を上げるクリスに『ふぅ……』『最高だった』『満足満足♪』とコメントが流れる

 

 「……よいしょっと」

 

 ディアスの男根を抜いたクリスは四つん這いで這いながらパソコンの画面に向かう

 

 「さてと、これで今日の生中継は終わりだ」

 

 視聴者にそう言うクリスのお尻を見てディアスは未だに勃起している自身の男根をクリスの膣内に勢いよく入れた

 

 「んじゃあ、みんなまたな……んおっ♡♡」

 

 『な、なんだ!?』とクリスを心配するコメントが流れる

 

 「お、おいお前!? あっ♡ 今は待て! んあっ♡ あたしの中、敏感で あぁ♡♡」

 

 制止の声を振りほどくほど激しい腰の振りにクリスはだんだん喘ぎ声しか出さなくなる

 

 「おっ♡ あっ♡ んほぉ♡ だめぇ♡ 子宮おりちゃうぅぅ♡♡♡」

 

 その後、ディアスの精液はクリスの子宮の中に何度も注がれたのだ

 いきなりのバックにコメントも『すごかった!』『ショタっ子ありがとう!』『また楽しみにしてます』等が流れたのだった

 この日の再生回数は1000万を軽く超えた

 

 「まったく! いきなりするやつがあるか!!」

 

 行為を終えたクリスはディアスの頬を摘む

 

 「クリスがあのジュースを飲ますからだろ」

 「むぅ…(効果が強すぎたか? でも……気持ちよかった)」

 

 ディアスに激しく責められたことに快楽を感じたクリスはディアスを抱きしめる

 

 「……また、あたしとしてくれるか?」

 「もちろんだ」

 「ライブもいつでも特等席で見れるようにしてやる」

 

 その後、クリスと電話番号を交換したディアスはクリスのライブを見に行き、クリスがしたい日に誘われるようになった




 今年最後の小説投稿、いかがでしたでしょうか?
 感想と評価を楽しみに待ってます

 最近、シンフォギアの最初を見たのですが、クリスちゃんがめちゃくちゃ可愛かった
 次の投稿は早くて1月2日になりそうです

 次回も楽しみに待っていてください!
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