ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
リクエスト第7弾
リリカルなのはシリーズから
プレシア・テスタロッサ
フェイト・テスタロッサ
アリシア・テスタロッサ
リンディ・ハラオウン
の4名が登場します
ぜひ、読んで行ってください!!
今回リクエストしてくれた方から母乳のリクエストがあったのですが残念ながら書くタイミングが掴めなかった為書けませんでした。ごめんなさい
ディアスの別荘に客人がいた
その名はプレシア・テスタロッサ、リンディ・ハラオウン、アリシア・テスタロッサだ
プレシアとアリシアはフェイトの母と姉で、リンディはプレシアの友人だそうだ
3人ともとても綺麗な美女でプレシアとリンディに至っては未亡人でとても若々しい美貌の持ち主だ
「…………」
「ディー!? 鼻血! 鼻血出てるよ!!」
「あ、ああ、悪い。目の前の光景に見蕩れちまったよ」
とても子供を産んだ人妻とは思えない美貌に無言で鼻血を流すディアスにエリオはティッシュを渡す
鼻の穴にティッシュを入れて鼻血を止めたディアスは目の前の光景を見る
そこには、フェイト、アリシア、プレシア、リンディの四名が水着姿で遊んでいた
赤色の水着をフェイトが着て、アリシアが青色の水着。プレシアが黒の派手な水着を着て、リンディが黄色の水着を着ていた
四人とも道ですれ違う人が振り向くほどの容姿でスタイルも良く、モデルとして誘われてもおかしくないほど綺麗な美女だ
しかも、水着を着たことで魅力が倍増し、胸や尻が存在感を強く表現していた
「すごくいいな」
「う、うん」
「エリオはあの姿を見て理性を保ってたな? なに? ライトノベルの主人公か何かか?」
「あの時は、フェイトさん達をそういう目で見てなかったから……」
「今はどうなんだ?」
「え?」
ディアスの質問にエリオは顔を赤くして照れながらも質問に答える
「その……少しだけ見てる」
「だよな」
エリオの言葉に賛同したディアス
すると、フェイトの声が聞こえた
「エリオー! ディアスー! こっちにおいでよ! 遊ぼう!」
「呼ばれてるぞエリオ」
「うん…」
「俺大丈夫かな? ここで見て鼻血出してるのに近づいたら死ぬかもしれない」
「だ、大丈夫だと思うよ……多分」
フェイト達とビーチバレーをして遊ぶエリオとディアス
トスやスマッシュをする時に揺れる4人の爆乳に勃起しそうになるも平常心を貫き、遊んでいると
「きゃっ!」
リンディが躓き、転んでしまう
転んだ先にはディアスがいて、リンディの爆乳がディアスの顔を押し潰す
「だ、大丈夫ディアス君!?」
驚いたリンディがディアスを心配そうに見る
(や、柔らかかった!)
ディアスはリンディの胸の柔らかさに驚き、自分を心配そうに見るリンディの白く綺麗な肌、宝石のように輝く緑色の瞳に心臓の鼓動が早くなっていく
「大丈夫? どこも怪我してない?」
「だ、大丈夫だ! 怪我してない」
「ディ、ディー!」
「エリオ大丈夫だ怪我してねえよ」
「違うよ! 下! 下!」
「下? うおっ!?」
エリオに言われて下を見るとそこには強く勃起した男根があった
水着の上からでも分かるほどの勃起を見せつけられたフェイト達は顔を赤くする
近くにいたリンディは口に手を当てながらもディアスの男根を凝視する
「すごく…大きい……」
「あの人より何倍もでかいわ」
アリシアとプレシアはディアスの男根に驚いていた
プレシア、リンディ、アリシアの3名がディアスの別荘に来た理由はディアスにあった
以前、機動六課に遊びに来たアリシアが偶然、フェイトがエリオとディアスの2人とセックスしている映像を発見し、それをプレシアと共にフェイトに聞いたところ自分がエリオとディアスとそういう関係だと説明する
そこから、ディアスの性技を聞いて興味を持ったアリシアはディアスに会いたいと言った
更に夫を亡くして性欲を持て余しているプレシアは、自分と同じく性欲を持て余しているリンディを誘ってディアスに会おうとした
当初はディアスが子供という理由で断ろうとしたがプレシアにディアスの性技と自分の状況を言われて丸め込まれる形で参加したのだった
遊びに来た時もこんなおばさんを相手にするわけがないと思っていたがディアスの勃起した男根を見てそんな思いが消えたリンディ
ディアスの男根を見て水着の中から秘所が濡れたリンディは自身の中の女の部分が目覚めた
「わ、私で…その……大きくしたの?」
「お、おう……俺、シャワー浴びに行ってくる!」
気まずい空気が流れる中、ディアスは速い速度でこの場を離れるのだった
速い速度で走っていったディアスを見て、エリオはビーチボールの道具を片付けるのだった
それから処理をして男根を元のサイズに戻したディアスはエリオ達と別荘で過ごすことにした
(ふぅー、なんとか処理したがあれはすごかったな。柔らかくて気持ちよかった)
リンディの爆乳に挟まれたことを思い出したディアスは頬を緩ませる
すると、尻尾を触るものがいた
誰だと思い顔を向けるとエリオがいた
「エリオか」
「ディアス、もう大丈夫?」
「ああ、なんとか鎮めたよ。さっきはあぶなかった」
ディアスはそのままエリオの太ももに頭を置く
「あのままだったらリンディに襲い掛かってたよ。あの身体は男を惑わす凶器だ」
「それは大げさなんじゃないの?」
「だったらエリオもプレシアの胸に挟まれろ! あの爆乳に挟まれても勃起しない奴は病気だ!」
「そんなに!?」
力強く言うディアスにエリオは驚く
エリオの太ももから起き上がったディアスはエリオに向く
「だって考えてみろ。プレシアはフェイトとアリシアを産んでる。リンディは孫もいる。だけど2人の顔は老ける事も無く美人でスタイルも崩れることも無く抜群。胸も垂れておらず綺麗な形を保った爆乳。しかも柔らかくて気持ちよかったんだぞ! 勃起しなかったら病気だぞ病気!」
「まぁ……気持ちは分かるよ」
「だろ?」
ディアスの言葉を聞いて想像をしたエリオは顔を赤くしつつ同意した
「あーだめだ。性癖が歪みそうだ」
「バイという時点で歪んでそうだけど……」
「なんだと! そのバイに責められて蕩けた表情をしているくせによく言うな!」
エリオを押し倒したディアスは顔をエリオの首に埋め、舌を這わせる
「だ、だめ! くすぐったいよ~!」
笑い声を上げながらエリオはディアスとじゃれているとノック音が鳴った
声の主はアリシアだった
「ディアスー、エリオー。晩御飯できたよ」
「分かりました。今いきます」
じゃれあうのをやめた2人は晩御飯を食べに行った
晩御飯を食べ終えたディアス達
「それじゃ、私達はお風呂にいくね」
「ディアスとエリオも一緒に入る?」
「ならいk「ダメだよ」エリオッ!」
アリシアの言葉に立ち上がったディアスをエリオが止める
「僕たちは後で入りますので」
「そう、行ってくるわ」
プレシア達は浴室に向かっていった
ディアスは手を空しそうに握ったり開いたりを繰り返す
その後、自身を止めたエリオに涙目で睨む
「エリヴォ! ナジェトメリュンダ!」
「せめて人の言葉で話してよ」
某オンドゥル語で喋るディアスを離すエリオ
「あの極上の女体が間近で見れたのに!」
「リンディさん相手にあんなに勃起したのにみんなの身体見たら理性が飛ぶと思って」
「ぐぬぬ……」
エリオの言葉にディアスはまた理性が飛んでしまうのを予想する
その間、ディアスはエリオとテレビゲームをするのだった
ゲームで遊んでいるとバスタオル姿のプレシア達が上がってくる
「お風呂上がったわよ。次はエリオ君とディアス君ね」
「分かりました」
ゲーム機の電源を切ってディアスとエリオは風呂に入っていく
「さてと、私たちも準備をしましょ」
「そうだね」
プレシア達は笑みを浮かべながら何かしら準備を始める
互いに身体を洗いあい、風呂から上がったディアスとエリオはプレシア達の姿が無い事に気づいた
「あれ? どこにいった?」
机の上に自分達の携帯のメールにある事が書いてあった
『寝室に来て』
その文章を見てディアスとエリオは自分達の寝室に向かった
寝室に向かうとそこには、フェイト、アリシア、プレシア、リンディが裸の姿でベッドの上に座っていた
「いっいったいなにを!?」
「おぉー」
エリオは驚き、ディアスは驚きの声を上げて目の前の光景に興奮する
驚く2人にプレシアが妖艶な笑みで語る
「実はね夫がいなくて性欲を持て余してね。ディアス君がセックスの技術が高いって聞いたから」
「俺に抱かれたくて来たのか?」
「そうよ……私やリンディみたいなおばさんは嫌かしら?」
「とんでもない!」
ディアスは勃起した自身の男根をフェイト達に見せる
猛々しく雄雄しく存在を強く主張する男根にフェイト達は頬を赤く染め雌の顔をする
「これが答えだ!」
「す、すごい……」
「あぁ♡」
「…ごくっ」
アリシア、プレシア、リンディは目の前のディアスの男根に興奮する
「さぁ、私達を抱いて?」
その言葉を聞いたディアスはリンディめがけて突っ込んでいく
受け止めたリンディはベッドに倒れ、次に目に映ったのはディアスの金色の瞳だ
リンディの瑞々しく潤いのある唇にキスをしたディアスはリンディの唇を吸う
「んんっ! んちゅ! ずちゅ! むぅ!!」
「むぅ! ふっ! んん!」
唇を吸われ、舌で舐められ、唇で挟んでから吸われるなどを繰り返す
息を整えさせるために唇を離してからまたキスに入るなど激しくキスをするディアス
何回もキスされたリンディは唇にディアスの唾液が付き、テカテカと光る
「ふぅ! ふぅ!」
「ディアス君? 本当にいいの私みたいなおばさんを? エリオ君も私を」
そう言うリンディの頬に手を当て遮るディアス
「俺はリンディをおばさんだなんて思ってねえよ。な! エリオ!」
「うん!」
「エリオ君、ディアス君」
「ってなわけで、たっぷり味わうぜ」
リンディに再びキスをしたディアスは、リンディの口内に自身の舌を入れる
ディアスの舌はリンディの舌に絡みつき、激しく暴れまわる
暴れまわるディアスの舌にリンディは目を蕩けさせ、喘ぎながら快感を感じる
その光景を見たエリオとプレシア達は興奮し始める
プレシアはエリオを後ろから抱きつきながら妖艶な笑みをエリオに向ける
「じゃあ、私たちも始めましょ?」
「プレシアさん……」
エリオの唇にプレシアの瑞々しい唇が当たる
その気持ちよさに力を抜いているとプレシアの舌がエリオの口内に入り舌を絡めてくる
プレシアの舌を受け入れたエリオは積極的に舌を絡める
背中に当たるプレシアの爆乳を感じながら舌を絡めあうのに気持ちよくなっていると
「私たちも忘れちゃダメだよエリオ!」
「そーれ!」
フェイトとアリシアが自分達の巨乳でエリオの男根を挟んだ
「ふあっ……」
自分の男根を爆乳で挟まれたエリオは快感の声を上げる
「気持ちよさそうな顔」
「そんなに気持ちよかったの?」
「2人の胸が…僕のを優しく包み込んで……気持ち良いです」
「もっと気持ちよくしてあげる!」
息を合わせて巨乳を上下に動かすフェイトとアリシア
「んっ…あっ…いい……」
プレシアの舌とフェイトとアリシアの胸に責められ、エリオは快感でいっぱいになる
息を合わせて胸を上下に動かし、その柔らかさでデリケートな亀頭を優しく包み込み、エリオは甘い声を出す
「気持ちよくて……イキます!」
フェイトとアリシアの胸の谷間からエリオの精液が勢いよく出た
その勢いは強く、谷間から出てきた精液はフェイトとアリシアの顔にかかった
「すごーい!」
「エリオのすごく元気だね!」
顔にかかった精液を指で取って舐めたフェイトとアリシアは恍惚の表情をエリオに向ける
一方、リンディと情熱的なディープキスを楽しんでいたディアスはリンディのシミ一つ無い綺麗な白い肌に舌を這わせていた
その舌使いにリンディはくすぐったさを感じ、身体を震わせているとディアスはリンディの胸の谷間に顔を埋める
鼻いっぱいに吸って匂いを楽しみながら自身の巨根をぐりぐりと強く押し付けるディアス
「すぅ~、良い匂いだ。男を狂わせる良い匂いだ」
発情した雌の匂いを楽しんだディアスはリンディの胸を触る
(形は良い。重さもけっこうある。なのにすごい柔らかい)
ディアスはリンディの胸を揉みながら気持ちよさを感じる
円を描くように胸を揉み、指が沈むほどの弾力を楽しむ
「あっ♡ そんな揉んじゃっ! んん♡ だめぇ♡」
「こんなに乳首勃起しても説得力が無いぞ」
快感で勃起したリンディの乳首をディアスは咥えて強く吸った
「あぁ♡♡」
「甘い味でおいしいな」
激しく乳首を吸いながらディアスは舌で乳首を転がし、歯で甘噛みして責める
「ああっ♡ あっ♡ んんっ♡」
「そろそろイキそうだな。それっ!」
ディアスはリンディの勃起した乳首を強く摘む
それに身体中に電気が流れたような快感を感じながらリンディは絶頂した
「んっ♡ ああぁぁ♡♡♡」
絶頂したリンディはそのまま仰向けに倒れる
緑色の髪が広がるように乱れリンディを扇情的に魅せる
ディアスはリンディの濡れた秘所に指を入れてかき混ぜるように指を動かす
「こんなに濡れるとは予想外だ」
「んはぁ♡ 指はだめぇ!」
「ん? 指がダメならなにを入れて欲しいんだ?」
「あっ♡ 知ってるくせに…んんっ♡」
「直接言わなきゃ分からないな~」
意地悪そうに指をねちっこく動かしながらディアスにリンディは口を開く
「おちんちんっ! ディアス君のおちんちん! 入れて欲しいの!」
「分かったよ」
指を抜いたディアスは自身の男根を秘所にあてがい、力を入れる
「入れるぜ!」
「ああ♡♡ 熱いっ♡」
膣内に入ってくるディアスの男根にリンディは快感の声を上げる
太ももをしっかり持ちながら腰を振り、膣内を刺激するディアス
太く、熱い男根に突かれるリンディは喘ぎ声を上げる
「あっ♡ あぁ♡ 気持ちいい♡ いいのぉ♡」
ディアスもリンディの包み込むような膣に快感を感じながら腰を振る
膣の肉がディアスの男根に優しく絡みつき、温もりを与える
「この膣の締まりも中々だ。腰を振ってて気持ち良いよ」
腰を振るたびに揺れるリンディの爆乳という絶景を見ながら嬉しそうな表情をするディアス
エリオ達の方も快感を味わっていた
ディープキスを楽しんだプレシアがエリオに跨り、自身の秘所にエリオの男根を宛がう
「さぁ、今からエリオ君のチンポを入れるわよ」
「プレシアさん…」
「えいっ♡」
「あぁ!!」
プレシアの腰を下ろし、エリオの男根を飲み込む
それと同時にプレシアの膣内がエリオの男根に絡みついてきつく締め付ける
腰を上下に動かして責めるプレシアの扇情的な動きと妖艶な笑みに見惚れるエリオ
動くたびに胸がぶるんぶるんと揺れ、黒髪が踊るように乱れる
「エリオ君のチンポ♡ すごいわぁ♡ 硬くて…気持ち良い♡♡」
「んっ! あっ! プレシアさんの膣も気持ち良いです♡」
「私達も忘れないでねエリオ」
フェイトとアリシアがエリオの乳首を舐める
舌でぴちゃぴちゃと音を立て、乳首を押し潰すかのように舌を動かし、唇で摘んで吸う
「ああ! フェイトさん、アリシアさん! んっ!」
「エリオの乳首、こんなに硬くなってる」
「男の子でも乳首は感じるって知ってるよ。それそれ、舌で舐めてあげる♡」
フェイトとアリシアの舌による乳首責めとプレシアの淫靡な腰の振りにエリオに絶頂の時が訪れる
「プレシアさん! イキます!!」
「いいわ! 私の中にエリオ君の濃厚な精液をちょうだい!」
「ああ!!」
プレシアの膣内をエリオの精液が昇っていく
その精の熱さにプレシアの身体が弓のように仰け反った
「あっ♡ あぁ♡ すごいぃ♡」
「リンディ!! 出すぞ!」
「あっ…ああ♡♡」
ディアスの精液がリンディの膣内を通り子宮に注がれる
長い間男を求めなかった子宮に精液が入った瞬間、リンディの中で箍が外れた
膣から感じる快感と子宮から感じる温もりにリンディは一人の女となったのだ
(気持ちよすぎて腰が止まらない)
「んっ♡ 止まってぇ♡ 今敏感…なのっ♡」
射精しながらも腰を振り続けるディアスにリンディの艶声が混じった制止の声が出されるもディアスの腰の振りは止まらず、言葉とは裏腹にリンディの膣が締まっていく
それからリンディはディアスに5回以上射精された
「はぁ♡ はぁ♡」
「リンディ…リンディ!!」
未だに興奮が冷めないのかディアスはリンディのアナルに自身の男根を入れた
「っ!! ああああ♡♡♡♡」
初めてアナルに入れられたのにも拘らず痛みよりも快楽を強く感じたリンディは激しく乱れる
アナルの締まりのきつさにディアスは声を上げる暇も無く腰を振り続け何度も射精する
何度も射精されたことでリンディは気を失った
「ふぅ…まだ勃ってるのか」
気を失ったリンディの膣から男根を抜いたディアスは未だに勃起している男根に驚く
眠っているリンディの寝顔に欲情しながら、自身の男根を刺激して麗しい未亡人の顔に顔射する
すると、アリシアがディアスに抱きついてきた
「ディーアース!」
「エリオとしてたんじゃないのか?」
「あっちは母さんとフェイトが相手してるよ」
ディアスがエリオのほうを見ると騎乗位をプレシアが続行し、フェイトが顔面騎乗をしていた
「エリオ君っ♡ チンポっ♡ いいのぉ♡」
「私の濡れマンコも味わってぇ♡」
「んっ! ずちゅ! ずずーっ!!」
「私が楽しむところが無いからディアス君と楽しもうって思って」
「そうか、こっちもリンディが気を失ったんだ。一緒に楽しもうぜ」
アリシアの胸を揉みながら、ディープキスをするディアス
ディアスとアリシアの2人は互いの舌を絡めあい、楽しむ
「んっ♡ ちゅ♡ むぅ♡」
「ふっ…んん…ふぁ……」
舌を絡ませながらも胸を揉むのに一切手を抜く事無くディアスは責める
「んっ…四つん這いになれ」
互いに舌を絡め終えるとディアスはアリシアに四つん這いになるように言う
言われたとおりに四つん這いになったアリシアの秘所にディアスは自身の男根をあてがう
「来て♡ 私の中にディアス君のおチンポ入れてぇ♡」
「言われなくても入れるさ」
アリシアのおねだりを聞いたディアスは腰に力を入れて一気に入れる
既に濡れ濡れのアリシアのマンコはディアスの男根を受け入れ、きつく絡みついてくる
しかし、それを振り払うようにディアスの腰の勢いは激しかった
「あっ♡ あぁ♡ しゅごいぃ♡ 気持ちいいのぉぉ♡♡」
「おらおらっ! まだ動くぜ!」
膣内で暴れまわるディアスの男根にアリシアは喘ぎ声を上げながら快楽に身体を任せる
容赦なく子宮を攻められ、ディアスとアリシアに絶頂の時が訪れた
「ディアス君! イクぅ! 私、イッちゃうぅ♡♡」
「あぁ! 俺も出すぞ!」
「ああぁぁ♡♡」
「んっ! ああ!!」
ディアスの精液がアリシアの子宮の中に入る
子宮から感じるディアスの精液の熱にアリシアは身体を震わせながら絶頂する
大量の精液が出し終えるとディアスはアリシアの膣から男根を抜いた
「ふぅ……気持ちよかった」
ふと、エリオの方を見るとプレシアが気持ちよさそうな表情で寝ており、エリオはフェイトの膣を責めていた
「フェイトさん! フェイトさん!」
「エリオぉ♡ もっとぉ! もっとしてぇ!!」
喘ぎ声を聞きながらディアスはベッドの上に座る
(はぁ~、部屋中良い匂いだ……向こうじゃそんなの感じなかったな)
保護される前の場所と今いる場所を比較し、今この部屋にいるフェイト達を見て
(明日から気持ち良い毎日が過ごせそうだ)
と笑みを浮かべながら寝るのだった
今回の話はいかがでしたでしょうか?
次回も楽しみに待っていてください!