※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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リクエスト第8弾
ファイナルファンタジーから
エアリス、ティファ、ライトニング、クラウド、ホープが登場します

クラウドとホープは財閥の子供で、ディアスは彼らの執事。両親が亡くなったあと、遺言で3人の世話を任せられたエアリス達。ちなみに、ティファはエアリスたちと幼馴染で、エアリスとライトニングは姉妹という設定です


エアリス・ティファ(FF7)・ライトニング(FF13)(クラウドショタ化、ディープキス、パイズリ、フェラ、胸責め、くすぐり)

 「あっ♡ あぁ♡」

 「こんなに大きく育つとはな。毎日揉んだお陰だな」

 

 ベッドの上でディアスはティファの胸を揉み、その大きさに興奮する

 幼い頃ディアスはある財閥に拾われ、クラウドとホープの執事をしていた

 ホープとクラウドの両親がなくなった後、遺言でエアリス達に世話を任せされ生きていた

 3人の美女に世話をされ、暮らしていくディアス達だが徐々にエアリス達を性的な目で見つめるのはそんなに時間はかからなかった

 

 勃起した男根に驚くホープとクラウドにディアスはオナニーの仕方を教え、しばらく過ごしていたがオナニーの現場を見られてしまう

 ディアス、ホープ、クラウドとエアリス、ティファ、ライトニングが話し合った結果、ディアス達に実線を交えた性教育が始まった

 

 手本を見せるためにディアスはティファとセックスを行い、ホープとクラウドにセックスの仕方を教える

 最初は思うように腰が動かせず悪戦苦闘する2人だったが飲み込みが早いお陰ですぐに上手になり、エアリスとライトニングを喘がせることができた

 それから1ヶ月が経ち、ディアス達は日課になったセックスをしていた

 

 「ライトニングさん……可愛いです」

 「そんなことっ んっ♡ 言うな…あっ♡」

 「エアリス! エアリス!」

 「クラウド君……んん♡」

 

 舌を絡める淫靡な音が鳴り響く

 その中でディアスはティファの爆乳を楽しんでいた

 自身の男根をティファの胸に挟んで上下に腰を動かしていた

 

 「んっ! くっ! 相変わらず気持ち良いな!」

 「ディアス君の……熱いっ!」

 

 ティファは自身の胸の谷間から出たり隠れたりを繰り返すディアスの男根から暑さを感じていた

 不快さを感じさせず快感を与える行為にティファは嬉しそうな表情をする

 胸を掴みながら乳圧を変えて自身の男根をマッサージするディアスは絶頂の時が近づく

 

 「出るっ! 出すぞ!!」

 「んっ!」

 

 その言葉と共にディアスの精液が出され、ティファの顔や黒い髪にかかる

 パイズリを終えたディアスは愛液で濡れたティファの下着を脱がし、後背位の体勢にする

 

 「すごく大きくて綺麗な尻だ」

 

 ティファの巨尻を撫でながら腰に力を入れ、ディアスは自身の男根を入れた

 勢いよく入れたディアスの男根はティファの子宮の入り口にぶつかる

 

 「ああっ♡ ディアス君のおちんちん! いいっ♡♡」

 「ライトニングさんっ!」

 「んっ♡ 胸ばっかり! 責めるな! ……ふっ♡」

 

 ホープはライトニングの胸を咥え、乳首を舌で転がし、思いっきり吸いつく

 口を硬く閉じ、ライトニングは声を押し殺す

 頑なに口を閉ざすライトニングの腋に手を伸ばしたホープは擽り始める

 

 「お、おい! 擽るな! あっ♡♡」

 

 ホープの擽りによりライトニングは口を開き、艶声を出す

 それを見たホープは一気にライトニングの口を自分の唇で塞ぎ舌を入れてかき回す

 口内を蹂躙するホープの舌にライトニングは受け入れ、ホープの頭に手を回すのだった

 

 一方、エアリスはクラウドの男根を熱心にフェラをしていた

 竿を包み込むように舌を動かし、亀頭を吸ってクラウドに快楽を与える

 

 「おぉ……」

 「ふぉう? ひもちひい?」

 「気持ち良い……」

 

 クラウドはエアリスの頭を撫でる

 手触りの良い髪を撫で、エアリスは嬉しそうに口を前後に動かして男根を刺激する

 その激しい口の動きにクラウドは絶頂の時が近づく

 

 「で、出る!!」

 「んふぅ♡♡」

 

 エアリスの口内にクラウドの精液が流れてくる

 流れてきた精液を零す事無く飲み込んだエアリスを押し倒し、クラウドは自身の男根をエアリスの膣に入れる

 

 「ああ♡ いきなりなんて……」

 「悪い、我慢できなかったんだ!」

 

 そのまま腰を激しく動かすクラウドにエアリスを喘ぎながら足で組んでクラウドの腰を固定する

 ホープもライトニングの膣に自身の男根を入れ腰を激しく動かしていた

 

 「ライトニングさんの可愛い声を聞かせてください!」

 「あっ♡ あぁ♡ あまり、激しくするなぁ♡♡」

 

 3人はそれぞれの相手を激しく責め、快楽を味わっていく

 エアリス、ライトニング、ティファの3人もディアス達の責めに快楽を味わい、悦びを感じていく

 最初は性教育のつもりだったが、徐々にディアス達じゃないと満足できない身体になり、快楽の思うままに貪る

 

 「「「い、イクぅ♡♡」」」

 

 寝室で3人の美女と美少年の喘ぎ声が響き、快楽の匂いで満たされる

 この数年後、ティファ達はディアス達の子供を孕み、結婚し幸せな家庭を築くのだった




 今回の話は話が思いつかなくて短い内容になりましたがいかがでしたでしょうか?
 感想と評価を楽しみに待ってます
 イラストだけなんですが、私はティファが気に入りました
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