※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 リクエスト第9弾
 一騎当千から関羽雲長、フェアリーテイルからエルザ、クイーンズブレイドからトモエが登場します
 内容はディアスはとある国の王子で、彼を守るための3剣士と一緒に旅をしている。ディアスは3人に剣の修行をしながら、彼女たちを愛している設定です
 それでもよろしければぜひ、平成最後の小説を読んでいってください


関羽雲長(一騎当千)エルザ(フェアリーテイル)トモエ(QB)(全裸・パイズリ・母乳・アナルセックス)

 旅をしている途中、温泉を見つけたディアスは関羽、エルザ、トモエと入浴していた

 

 (……絶景だ)

 

 温泉に浮かぶ関羽達の爆乳を満足げに見るディアス

 旅路の疲れを取るディアスと関羽達

 

 「ディアス様。身体を洗って差し上げましょう」

 「おう、別に呼び捨てでも良いんだが」

 「そんなわけにはいきません!」

 

 慌てるトモエに関羽とエルザが話しかけてくる

 

 「まぁまぁ、様付けをして怪しまれては隠れて旅をする意味が無いだろう」

 「ディアス様、いやディアスもそれを望まれているしな」

 「で、ではディアス君と呼ばせていただきます」

 「それでは、私と関羽もディアスの身体を洗うとしよう」

 

 3人はボディーソープを自分の胸にかけて泡立てた後ディアスの身体を洗い始める

 

 「さぁ、私達の身体で綺麗に洗いますね」

 

 大きな爆乳がディアスの身体に押し当てられる

 むにゅむにゅと柔らかい感触をディアスは感じながらその感触を楽しむ

 

 「どうだ? 今日も気持ち良いか?」

 「あぁ…気持ち良いぜ」

 

 腕を、足を、背中を洗われているとトモエはディアスの勃起した男根が胸に当たっているのに気づき、その熱に頬を熱さとは違う理由で赤く染める

 

 「こちらも綺麗にしますわ」

 

 トモエはディアスの男根を咥え、舌を器用に使い、皮を剥き、竿に舌を絡ませる

 

 「んっ…れろっ…むぅ…」

 

 時が経つにつれ上手になりディアスを気持ちよくさせることに成功したトモエ

 ディアスは気持ちよさそうに目を細めながらトモエのフェラに快感を感じる

 

 「トモエ…出すぞ!」

 

 絶頂したディアスは自身の精液をトモエの口の中に出す

 口内に注がれた精液をトモエは零す事無く飲み込み、秘所を濡らす

 未だに剛直を保っているディアスの男根にトモエは口の中の唾と少し残っている精液を飲み込む

 

 「さぁ、私の胸で洗います」

 

 ディアスの男根はトモエの爆乳に根元まで入った

 柔らかく温かい爆乳がディアスの男根を包み込み、ディアスは快感に声を上げる

 

 「あぁ…トモエの胸に包まれるだけで幸せだ」

 「ありがとう。……動きますよ」

 

 トモエは胸を前後に動かして縦パイズリを行う

 手前まで戻り奥に行ったりをゆっくりと胸を動かしながらディアスの男根を洗っていくトモエ

 その動きにディアスは気持ちよさそうにしているとそれを見た関羽が

 

 「私も忘れてもらっては困るな」

 

 自身の舌をディアスのアナルに入れて舐めまわす

 

 「おっ! おぉ…むぅ」

 「私は口の中を綺麗にするとしよう」

 

 エルザはディアスにキスをして自身の舌でディアスの舌と絡めあう

 

 「んっ♡ ふぅ♡ むぅ♡」

 「んちゅ、んん、むふぅ……」

 

 ディアスは男根、アナル、口内を綺麗に洗われ、射精しながら快感を受けていた

 やがて三点責めが終わり、ディアスはタオルで身体を拭くと関羽が胸をディアスに突き出していた

 

 「さぁ、私の胸を味わえ」

 「んっ……」

 

 その豊満な胸を咥えて吸い始めるディアス

 すると、ディアスの口の中に母乳が流れてくる

 ディアスは関羽の胸を揉みながら優しく、それでいて激しく吸う

 

 「んんっ♡ 相変わらずすごい吸い付きだな」

 

 快感に体を震わせながら関羽はディアスの頭を撫でる

 頭を撫でられたディアスは吸う強さを上げて母乳を飲む

 関羽の母乳を堪能したディアスが口を離して関羽にキスをする

 

 「美味かったぞ。ありがとうな」

 「んんっ♡ むぅ♡♡」

 「ディアス。準備が出来た」

 

 キスを受けた関羽は恍惚の表情でディアスを見つめる

 エルザは四つん這いになり両手で尻肉を広げる

 そこには物欲しそうにぱくぱくと開いているエルザのアナルがあった

 旅の道中、妊娠して旅を中断させないためにアナルセックスをエルザ達はディアスとしていた

 

 「さぁ!ディアスの逞しい男根を私の中に入れてくれ!!」

 「エルザも好きだよな。まっ、俺も好きだけど!」

 

 ディアスは自身の男根をエルザの中に勢いよく入れる

 入れた瞬間、エルザは身体中から快感を感じる

 

 「おっ♡ ほほああっ♡♡♡」

 

 エルザは喘ぎ声を出しながら激しく乱れる

 腰を激しく動かし、尻肉を強く掴みながらディアスはエルザを激しく攻める

 

 「まったく! アナルを攻められるのが好きだなんて素晴らしい騎士だよエルザは!」

 「あっ♡ そんな角度を変えるのは、おっ♡♡」

 「こんなに濡らしても説得力が無いな! イクぞ!」

 「あっ♡ ディアスの強い精子が注がれて、イクぅぅぅ♡♡♡♡」

 

 腸内に注がれたディアスの精液にエルザは口をだらしなく開けながら快感で痙攣する

 男根を抜くとエルザのアナルから精液が漏れ出る

 

 「次は誰がしてほしいんだ?」

 

 その言葉と剛直を強めているディアスの男根にトモエと関羽は口の中の涎を飲み込んでおねだりを始めるのだった

 

 数年後、旅を終えたディアスは関羽、エルザ、トモエの三人を己の妻にして何度も妊娠させて幸せな人生を送った




 今回の話はいかがでしたでしょうか?
 今回も短くなってしまいました
 令和でもよろしくお願いします
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