※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 リクエスト第10弾
 ファイアーエムブレムIFからカムイ(女性)
 ゼルダの伝説から子供リンクとゼルダ姫
 ファイナルファンタジータクティクスからラムザが登場します
 ラムザはショタになっております
 それでもよろしければぜひ、読んで行ってください
 内容は世界の平和を取り戻すために旅をしているディアス達。ディアスは、カムイのお付きの騎士。こどもリンクとラムザ(ショタ化)は、10歳ぐらい年齢でディアスとは親友という設定です
 令和最初の投稿!
 それでもよろしければぜひ、読んで行ってください


カムイ♀・こどもリンク・ゼルダ姫(ゼルダの伝説)・ラムザ・アグリアス(ラムザショタ化・BLあり・乱交・アナルセックス・全裸・フェラ)

 世界の平和を取り戻すために旅をしているディアス達

 モンスター達を倒し、一息つく一行

 その中で、ディアスが息を荒く吐いていた

 

 「はぁ、はぁ、ふうぅ!」

 「大丈夫ディアス君? どこか怪我でもした?」

 「大丈夫ですよカムイ様。僕とリンクがディアスを治す方法を知ってるので」

 「そうなの?」

 

 心配するカムイにラムザは明るい笑みで答える

 

 「はい! なので、少しこの場を離れますね! 悪いけどリンク護衛おねがい」

 「分かったよ」

 

 そう言って、ラムザはディアスと連れて森の中に入るのだった

 

 「ラムザが言ってた治す方法ってなんですか?」

 「えっ!? あぁ……そのですね……秘密です」

 

 ゼルダに聞かれたリンクはそう答えた

 

 一方、森の中に入ったラムザとディアス

 

 「人避けと音消しの結界を張ったから誰にも見つからないし聞こえないよディアス」

 

 その言葉を引き金にディアスはラムザに抱きついてキスをする

 ラムザはディアスを抱きしめ返し、キスを受け入れた

 

 「んっ、むちゅ、んん…」

 「くちゅ、んちゅ、ふっ…」

 

 互いに舌を絡めあい、唾液を交換したディアスは自身のズボンを下ろし、下着を脱ぐ

 そこには勃起したディアスの男根が強い存在感を見せつけていた

 ラムザはディアスの男根を優しく握り、手慣れた動きで上下に扱く

 

 「あっ、んっ! くぅ!」

 

 扱く度にカウパー液が亀頭から流れ、それが潤滑液になりディアスの男根に快楽を与える

 

 「ラムザ! でる!」

 

 その言葉と同時に絶頂したディアス

 射精された精液は勢いよく飛んで地面に落ちる

 荒い息が少しは落ち着いたディアスを見たラムザは下着を脱ぎ手を木についてディアスにお尻を突き出す

 

 「ディアス……おいで」

 

 その言葉にディアスは自身の男根をラムザのアナルに入れた

 勢いよく入った男根にラムザは声を出す

 

 「あぁ!!」

 

 そのままラムザの服の中に手を入れ乳首を責めながらディアスは激しく腰を振る

 ぬるりとした腸内はディアスの腰の動きを加速する

 空気を打ちつける音、ラムザの喘ぎ声が響くが魔法のお陰で声がカムイ達に聞こえることは無い

 

 「あっ♡ ディアス、激しっ♡ あはぁ!!」

 

 角度を変えて腸内を攻め、前立腺を刺激するディアスの男根にラムザは快感の声をあげる

 前立腺を責められたからかラムザの男根が勃起し、細い精液の糸を垂らす

 何度も腰を打ちつけたディアスに絶頂の時が訪れる

 

 「くっ! 出る!!」

 「ああ♡♡」

 

 ラムザの腸内にディアスの精液が注がれる

 熱い液体が中に注がれたラムザは快楽の声をあげ身体を震わせる

 

 「ふぅ……」

 

 自身の男根をラムザのアナルから抜いたディアスは男根を綺麗に拭き、垂れているラムザの精液を見て、ラムザの男根を咥える

 

 「あぁ♡ ディアス……」

 「ここも綺麗にしなくちゃな」

 

 舌で綺麗に舐め、口で吸われ、ラムザは絶頂する

 

 「だめぇ! ディアス、イクぅ!!」

 

 口内に注がれたラムザの精液を飲み込んで綺麗にしたディアスはズボンと下着をはいてカムイ達と合流した

 

 「おかえり! もう平気みたいだね」

 「ああ、ラムザのお陰でな」

 「う、うん……」

 

 ラムザは頬を薄っすらと赤らめる

 

 「今日は近くに遺跡型のダンジョンがあるからそこで泊りがけで攻略しようと思うだけどどうかな?」

 「カムイ様がそれでいいなら俺はどこでも行くぞ」

 「それじゃ行こう!」

 

 カムイとゼルダ、ラムザが歩いて行く後ろでリンクはディアスに尻を掴まれる

 

 「今晩お前を抱きたい……いいか?」

 「……いいよ」

 

 リンクは縦に頷くとディアスはリンクの頬に軽いキスをしてカムイ達と合流する

 こうしてディアス達はダンジョンに向かうのだった

 

 そう、戦闘を行うとディアスは軽い興奮状態になり発情する

 興奮を鎮めるたびに親友であるリンクとラムザがディアスとセックスを行うのだ

 2人は嫌がるどころか率先してディアスと何度も行った

 手コキにフェラと何回もやっていくうちにリンクとカムイはディアスを愛おしく思い、遂にはアナルセックスまで許したのだ

 今日も当番制でディアスとセックスをやってきたのだ

 

 

 ダンジョンを順調に進んでいくディアス達

 

 「気をつけろよ。罠があるかもしれないからな」

 「分かったよディアス。いつもありがとね」

 「おぅ……」

 

 頭を撫でられたディアスは気持ちよさに尻尾を振る

 

 ((かわいいなディアス))

 

 リンクとラムザがそんなことを思っているとゼルダが踏んだ場所から音が鳴った

 

 「「え?」」

 「あっ」

 「ちょっ!」

 

 するとディアス達がいた場所の出口が塞がれ、ぷしゅーっとピンク色の煙が現れる

 ディアス達は煙を吸い込んでしまう

 

 「大丈夫ですか!?」

 

 リンクが煙を深く吸い込んだゼルダとカムイを心配そうに声をかける

 その時のカムイとゼルダの頬は朱に染まり、表情は蕩けていた

 2人の表情にディアス、リンク、ラムザは顔が赤くなる

 

 「あ、熱い……」

 「身体が火照って……」

 

 熱そうにカムイとゼルダは人目も気にせず服を抜ぎ、全裸になる

 派手な下着にディアス達は勃起してしまう

 カムイとゼルダは自身の中で性欲が強まってるのを感じながらディアス達を見る

 その目にリンクとカムイは覚えがあった。発情したディアスと同じ目だった

 

 同時にディアス、リンク、ラムザも身体の内側から性欲がこみ上げる

 勃起が更に強くなり、目の前のカムイとゼルダに襲いたくなる衝動を隠す

 必死で耐えるラムザにゼルダが近づき、新雪のような綺麗な手をラムザの頬に当てる

 

 「……すみません」

 「むぅ!」

 

 一言謝ったゼルダはラムザにキスをする

 唇を重ねるだけのキスを何回かした後、ラムザと舌を絡めるディープなキスを行う

 

 「んっ…むっ…んちゅ…」

 「ゼルダ…さまぁ……んん」

 「すみません。でも、これ以上我慢できなくて」

 

 ゼルダはラムザを押し倒しながら何度もキスを始める

 その光景を見ていたカムイは自身の昂ぶりが止まらない性欲を鎮めるためにディアスとリンクの元に歩いて行く

 

 「ディアス君、リンク君」

 「カムイ様…」

 「私達もしよっ?」

 「おう……」

 「……分かりました」

 「…ごめんね」

 

 カムイはリンクとキスを始める

 優しいキスは次第にゼルダとラムザがやってたディープキスに変貌する

 

 「んちゅ♡ むちゅ♡ んむぅ♡」

 「んんっ♡ カムイさまぁ♡ ふっ♡」

 

 互いに舌を絡めあい太い唾液の橋を作るカムイとリンクの2人

 キスを終えると今度はディアスがカムイにキスをしてきた

 

 「次は俺の番な」

 「んん♡ ディアスぅ♡♡」

 

 リンクと交代したディアスはカムイの口内に舌を入れて蹂躙する

 激しい舌の動きにカムイは身体全身に快感を感じる

 

 (あぁ♡ すごい良い♡)

 

 秘所を濡らしながら快楽を味わうカムイにディアスは舌を吸う強さを上げる

 やがて音を立てて唇を離したディアスはそのまま舌を這わせてカムイの秘所に顔を埋める

 鼻息があたりくすぐったそうに身をよじるカムイの尻肉を掴みながらディアスは秘所の割れ目に沿って舌を入れる

 

 「ひゃう♡」

 

 思わず声を上げるカムイの左胸をリンクが吸い始める

 右のほうの胸を手で器用にも見ながら舌で乳首を転がし激しく吸うリンクにカムイは艶声を出す

 

 「あっ♡ ああっ♡ そんなに吸っちゃ♡ だめぇ♡」

 

 胸と膣を吸われ、甘い声を出すカムイをリンクとディアスは責める

 2人に責められるカムイはその快感に身を委ね、思いのままに喘ぐ

 

 「い、イクぅ♡ イッちゃう♡」

 

 しかし、絶頂する寸前でディアスが舌を抜く

 

 「え?」

 

 残念そうな表情をするカムイにディアスは自身の男根を見せ付ける

 

 「これでもっと気持ちよくしてやる!」

 

 カムイの秘所にあてがい、腰に力を入れてディアスは自身の男根を膣に入れる

 

 「あっ! ああぁぁ♡♡」

 

 中に入ってくるディアスの男根に喘ぎ声を上げ絶頂するカムイ

 一方、ゼルダはラムザに騎乗位をしていた

 普段の気品溢れる雰囲気とは打って変わって淫靡に腰を上下に動かして責めるゼルダ

 

 「あっ♡ あぁ♡ ラムザのおちんちん、んっ♡ 中々良いです♡♡」

 「ゼルダ様ぁ♡ そんなに、あっ! 腰を動かされると! あぁ……イクぅ!!」

 

 ラムザはゼルダの腰を掴みながら絡みつくゼルダの肉ヒダに快楽を感じ、快感の声を上げる

 腰を激しく動かし、前後に動いて膣の壁に擦り付けラムザの男根の弱いところを責める

 その激しい騎乗位にラムザは絶頂する

 

 「ああ♡ 温かくて、いいぃ♡♡」

 

 自身の膣内を登ってくるラムザの精液にゼルダはうっとりとした表情で悦ぶ

 そして、今自分が絶頂させたラムザの顔に興奮し、騎乗位のままディープキスをする

 

 「んちゅ♡ むちゅ♡ んふっ♡」

 「んっ♡ ふぁ♡ むぅん♡」

 

 ゼルダは激しく貪るようにラムザの舌と自身の舌を絡める

 ラムザはそんなゼルダの行為に快楽を感じ無意識にゼルダの首に腕を回していた

 

 「んっ…」

 

 腰を上げて膣からラムザの男根を抜いたゼルダはラムザの男根を咥える

 綺麗にする様に丁寧に舐めるゼルダにラムザは絶頂で敏感になった身体を痙攣させる

 

 「あっ♡ 今、敏感でっ! ああ♡」

 

 ラムザはゼルダのフェラで何度も何度も絶頂する

 口内に流れてくる精液をゼルダは飲み物を飲むように飲み込む

 

 「カムイ! 出すぞ! 俺の精液を中に出してやる!!」

 「ああ♡ あっ♡ イクぅぅぅ♡♡♡ ディアスの精液、来るぅぅ♡♡♡」

 

 ディアスの精液がカムイの膣内を通り子宮へと注がれる

 精液の熱にカムイは温かさを感じながら腰を弓のように仰け反る

 その後、ディアスは腰を振りながらカムイに射精する

 

 「はぁ…はぁ…」

 

 カムイは目を蕩けさせながら絶頂の余韻を感じる

 

 「んっ! あっ!」

 

 リンクはカムイに馬乗りになりセルフパイズリを行う

 自身の男根を挟んだカムイの胸を掴んで腰を前後に振る

 汗と唾液が潤滑剤になり、動きも滑らかになり、リンクに快感を与える

 

 「ふぅ…んっ」

 

 秘所から男根を抜いたディアスはそのままリンクのアナルに自身の男根を勢いよく入れた

 

 「ああ!!」

 

 リンクはいきなりアナルに入ってきたディアスの男根に驚いて声を上げながら快感を感じる

 

 「ディ、ディアス!?」

 「言ったろ。抱いてやるって」

 

 ディアスはリンクの乳首を弄りながら腰を振ってリンクの前立腺を責める

 

 「あっ♡ あぁ♡ ディアスぅ♡♡ 前立腺、刺激しちゃ んっ♡ らめぇ♡♡」

 「喜んでるのにだめはないだろ? じゃあ、抜くか」

 「だめぇ!! 抜かないでぇ! もっと、前立腺責めてぇ♡♡♡♡」

 

 リンクの言葉にディアスは嬉しそうに笑みを浮かべ、リンクにキスをしながら前立腺を激しく責める

 空気を打ちつける音が鳴り響き、一人の女体の上で少年同士が肉体をぶつけ合う

 

 「ディアスぅ♡♡ 僕、イッちゃう♡♡」

 「俺もイクよ」

 「んっ♡ んん♡♡」

 

 ディアスの精液がリンクの腸内に注がれる

 それと同時に絶頂したリンクの亀頭から精液が出され、カムイの顔を白濁に染める

 

 「リンク…リンク!」

 「ディアスぅ…」

 

 その後、ディアスとリンクはセックスを行った

 

 それから、ディアス達が催淫ガスのトラップに掛かって何時間たったのだろうか?

 正気に戻ったゼルダとカムイは羞恥から悲鳴をあげて赤面した後、ディアスがリンクとラムザとセックスをしているのを見て、ディアスが軽い興奮状態だったときにどうやって元に戻ったのかを察した

 

 あれから遺跡を出たディアス達は気まずさでしばらく会話が出来なかった

 だが、それは数日立てば解消された

 深夜、ディアス、リンク、ラムザが物音に気づいて目を覚まし、音のする方に歩いていくと

 

 「んっ♡ あっ♡ んあっ♡」

 「ああ♡ はっ♡ あぁん♡」

 

 ゼルダとカムイがオナニーをしていた

 2人はあの遺跡を出たときから性欲が高くなり、熱を鎮めようと夜な夜なオナニーをして発散していたのだ

 しかし、上がり続けていく性欲にディアス達を襲いそうになりながら理性を使って我慢していた

 

 2人とも純白の下着に愛液の染みを作りながら喘いでいるとディアス達に見られていることに気づく

 だが、恥ずかしさよりも見られている快感の方が強く悲鳴を上げる事無くオナニーを続ける

 顔を赤面し、オナニーをし続けるゼルダとカムイの姿にディアス達は興奮する

 

 「ディアス達♡ あぁ♡ 私達の性欲を静めてくださいぃ♡」

 「うおぉ♡ あの時みたいにしてほしいのぉ♡♡」

 

 その言葉を引き金にディアス達はゼルダとカムイと乱交をするのだった

 

 その日から、ゼルダとカムイはディアス達に口、膣、アナルをガンガン責められ、ディアス達の前立腺を弄りながら旅を続け、やがて世界の平和を取り戻した時にディアス達と乱交しながら幸せに暮らし続けた




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