ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
竹林から出たディアスは幻想郷を旅をしていた
持ち前の身体能力で色んなところを通っていると彼岸花がたくさん咲いてる場所に着いた
(毒持ってる花も綺麗なもんだな)
そんなことを思っているとディアスは赤い髪の女性を見つける
着物を着崩した格好で女性は寝ており、胸の谷間が大胆に見える
白く綺麗な爆乳にディアスは口の中の唾を飲み込む
(でかい……少しだけなら大丈夫か?)
一歩ずつ音を鳴らさないように進み、ディアスは女性の胸に手を伸ばす
むにゅっと柔らかい音が鳴り指が胸に沈んでいく
(柔らかい…良い手触りだ。今晩のオカズは決まったな)
そのまま何回か揉んで満足げな表情で楽しんだディアスは揉むのをやめると
「もう終わったのかい?」
「っ!?」
女性はゆっくりと目を開ける
(起きてたのか!?)
「驚いているけどあんなに揉まれたら目が覚めるさ」
ディアスは瞬時に逃げようと女性がいた方とは逆の方向に駆ける
しかし、高速で移動したにも拘らず女性に引き寄せられディアスは捕まってしまった
「私の能力の前には道なんてあってないようなもんだよ」
「な、なん…だと…!」
「さて、どうしようかね。私は小野塚小町。坊やの名前は?」
「ディアス。ディアス・サフィルス」
「そっか、ディアス。私の胸はそんなに気に入ったのかい?」
小町はディアスを自身の胸に押し付ける
女性特有の甘い匂いと胸の柔らかさがディアスの顔全体に広がる
興奮したディアスは勃起してしまう
「おや?」
自身の腹部に強く当たるディアスの男根に小町は笑みを浮かべる
「勃起したのかい?」
「うっ…」
「少しお仕置きの時間だよ」
ディアスのズボンを脱がし下着を脱がした小町はディアスの男根を握る
「子供なのに大きいね~(……こりゃ楽しめそうだよ)」
手を上下に動かし、ディアスの男根を刺激する小町
小町が男根を刺激するたびに亀頭からカウパー液が漏れ出る
「こんなに大きいの見たこと無いよ」
「あっ…ふっ…んんっ…」
「感じてる声も可愛いじゃないか…けどね」
男根を強く握って小町は射精を留まらせる
「お仕置きだからね。簡単に射精させないよ」
「あぅ! くっ…」
ディアスは切なそうな声を上げながら手コキの快感を味わう
10分くらい立ってディアスは観念する
「頼む…出させてくれ」
「いいよぉ♡ 射精しなよ」
「おぉう!!」
勢いよく射精されたディアスの精液は長い距離を飛んで木にぶつかる
「よく飛んだじゃないか」
「はぁ…はぁ…」
「じゃあ、お仕置きに耐えたご褒美だ」
そう言って小町は自身の胸を晒す
大きくて柔らかく桜色の乳首がディアスの目の前に突きつけられる
「我慢できなくて私の胸を揉んだんだろ? ほ~ら、好きなようにやりなよ」
その言葉にディアスは自身の男根を小町の胸に谷間に突っ込む
両手で胸を掴みながら腰を前後に動かす
「私の胸でこんなことしたかったのかい? どうだい? 気持ちいいのかい?」
「柔らかいのが! 包み込んで! おぉう!!」
縦パイズリにディアスは声を上げながら一心不乱に腰を振る
それを見た小町は妖艶な笑みを浮かべ、ディアスに熱を帯びた視線を向ける
(こんなに真面目に腰振るなんて可愛いねぇ)
「で、出る!!」
小町の胸からディアスの精液が漏れ出る
大量の精液が小町の胸から溢れる
「きゃん! なんて大量に出すんだい!?」
ディアスの精液の量に驚いた小町はディアスに期待と孕んだ視線を向ける
(最近物足りなくて手を出したけどこれは期待できそうだね)
秘所を濡らし、ディアスに背を向けて四つん這いになり、着物の裾を捲り、自身が座っていた岩に手を置く
ディアスの目の前に小町の濡れた秘所と秘所から漂う雌の香りだった
「ほら、その逞しいものを私の中に入れてくれよ♡」
「うっ、うおぉぉぉ!!!!!」
小町の秘所に自身の男根をあてがったディアスは腰に力を入れる
割れ目に入り、男根は膣内を通っていく
「あっ! あああぁぁぁぁぁぁんんん♡♡♡♡」
ディアスの男根の熱と固さに小町は艶声を上げる
小町の尻肉を掴みながらディアスは腰を激しく振る
奥に勢いよく進み、手前まで戻るを繰り返し、たまに抉るように突くその動きに小町は
「あっ♡ あぁ♡ そこっ♡ いい!!」
三途の川から小町の喘ぎ声が響く
周囲に何者も存在しない2人だけの空間ができる
膣内で暴れまわるディアスの男根に小町は目を蕩けさせ、結合部から愛液が漏れ出る
「なんて硬くて熱いんだい! んっ♡ こんなすごいので何人の女を泣かせたんだい?」
「(幻想郷では)まだ1人だ!!」
ディアスの渾身の一突きが小町の子宮に直撃する
「おっ♡ はぁん♡ あぁ♡ い、イクぅ♡♡」
「俺も出る!!」
ディアスと小町は同時に絶頂し、お互いに体液を出す
精液は小町の子宮に、愛液は結合部から漏れ出て地面のシミとなる
その後、小町の喘ぎ声が3時間も響いた
「…………」
「やれやれ、あんなに激しくさせておいて可愛い寝顔だこと♡」
行為を終えた小町は地震の膝で眠るディアスを愛おしそうに見ていた
「ああ♡ このままディアスを連れ帰って楽しもうかね」
小町はディアスを自分の家に連れ帰り、毎日楽しもうと考えていた
すると、背後から聞き覚えのある声が聞こえた
「こ~ま~ち~!」
「きゃん!!」
慌てて小町は後ろを振り向くと自身の上司である四季映姫・ヤマザナドゥがいた
彼女は額に青筋を浮かべ小町を見る
その目を見て小町は自身の中で命を危機を感じるほどの恐怖を感じた
「魂が来ないからと見てくれば、そのような子供と! そ、その! 身体を抱き合うなどと!」
「あれ、もしかして四季様? ディアスとのセックスを見ていたんですか?」
「~~~っ!! とにかく! 貴女はですね!!」
羞恥に顔を赤く染め、映姫は説教を始めるとディアスが起き上がる
あまりにも大きい声で説教をしていたため不機嫌そうに眠たそうにディアスは映姫の前に立つ
「あ、貴方の説教は後です! 今は小町の方が先で…むぅ!?」
映姫はディアスにいきなりキスをされる
驚いた映姫はディアスを引き離そうとするが、その前にディアスは映姫の口内に舌を入れ、映姫の舌と絡める
「んん~~~!!!!」
ディアスの舌のテクに映姫は抵抗力を失い、ディアスの舌に絡まれ続け、腰が砕けたのか地面に座り快感で痙攣していた
「四季様ー!?」
映姫の瑞々しい唇を吸い、ディアスは唇を離すと映姫はゆっくりと倒れた
それを見た小町は慌てて駆け寄る
「んじゃ、俺そろそろ行くわ」
「あー、うん。また私と相手してくれるかい?」
「別に良いぜ。またな」
ディアスは三途の川を後にするのだった
その間、小町は映姫を職場のベッドに戻して仕事をこなすのだった
それから、映姫はディアスの事が忘れられず思い出すたびにディープキスされたことを思い出し赤面するのだった
この作品の映姫は大人です
二次創作などでロリキャラとして書かれてますが、原作では小町と同じ高身長の大人です