※この作品はR-18です。

ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話   作:ダブクロチャンネル

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 2人目は同じく魔法少女リリカルなのはのフェイト・テスタロッサだ!
 なお、エリオ君も混じるから親子丼にもなるぞ!!


フェイト・テスタロッサ(3P・ディープキス・胸攻め・ぱふぱふ・胸吸い・クンニ・正常位・前立腺攻め・サンドセックス・フェラ・二穴攻め)

 はやてに呼ばれてフェイトは、なのはの部屋にやって来た

 

 「どうしたのはやて?」

 「おぉ、フェイトちゃん……これを見てほしいんや」

 

 そう言って、はやてはある映像を見せる

 それは、エリオとディアスが一緒にいる映像だった

 

 「これがどうしたの?」

 「いやに、2人の距離が近いんや」

 「? 仲がいい証拠じゃない」

 「これを見ても、そう言えるか」

 

 はやては映像の時間を夜に進ませる

 夜になって寝るとき、ディアスはエリオと寝る準備をしていた

 

 (一緒に寝るなんてやっぱり、ディアスとエリオは仲がいいね)

 

 そう思うフェイトだが、ディアスがエリオにキスをする所を見て固まった

 

 (え?)

 

 キスをしたディアスがエリオの服を脱がし、肌を重ねあい、男根を舐め、エリオのアナルに自身の男根を入れるのを見て、フェイトははっと意識を戻す

 

 「こ、こ、これって……」

 「あぁ、ディアスとエリオはその……デキてるんや」

 

 顔を赤くするフェイトにはやてはそう言った

 まさか男同士でこういう事をするなんてとフェイトは顔を赤くして映像を見ていた

 

 「これだけやないで、他のもあるんや」

 

 はやて、今見ている映像を切り替えてフェイトに見せる

 

 《エリオぉ…》《ディー♡》

 《んっ…くっ…》《ディーの…熱い…♡》

 《れろっ…んちゅ♡》《エリオ、上手くなったじゃないか》

 

 切り替えた映像にはエリオと舌を絡めあうキスをするディアス、互いの男根を手コキしあうディアスとエリオ、ディアスの男根をエリオが舐める姿が映し出された

 

 「な! なっ! こんな事が!?」

 

 金魚の口をパクパクさせ、フェイトは映像に驚く

 

 「まさか、ディアス君が無理矢理っ!」

 「そうじゃないんや、これを見たら分かる」

 

 はやては最後の映像を見せる

 

 そこにあったのは

 

 《さぁ、エリオ。準備はしたぞ。エリオのチンポを……入れてくれ》

 《……行くよディー》

 《くぅ! おぉう!!》

 《んあっ!!》

 

 エリオが自身の勃起した男根をディーのアナルに入れてる映像だった

 

 「どうやら、エリオも合意してやってるみたいでな。無理矢理されてるわけじゃなさそうや」

 「フェイトちゃん!?」

 

 なのはは気絶して倒れたフェイトを受け止める

 気絶から覚めたフェイトは、ディーとエリオがセックスした事実に呆然としていた

 

 「あかん、見せるには刺激が強かったかな」

 「あんなにたくさん見せられたらそうなるよ。フェイトちゃーん、大丈夫?」

 

 はやてはフェイトが何も言わないのを見てなのはがフェイトに声をかける

 

 「なのは、はやて、私どうしたらいいの? ディアス君とエリオがあんな関係になってるなんて」

 「フェイトちゃん……」

 「とりあえず、エリオに聞いてみたらどうや? 本当にディアスが好きなんか」

 「はやて……」

 「それで好きやったら、祝ってあげればいいんや」

 「……分かった。話をしてみる」

 

 フェイトはエリオの部屋に向かって行った

 

 「上手くいくといいんだけど」

 「私らにできることは待つだけやしな。明日になったらフェイトちゃんに聞けばええ」

 

 そう言って、はやてはディアスとエリオの映像を見て頬を赤らめる

 

 「……にしても、えらい激しくするんやな」

 「ちょ、はやてちゃん!」

 

 なのははそんなはやてを止めるのだった

 

 

 フェイトはエリオの部屋に着いた

 

 (……よし!)

 

 気合を入れたフェイトはノックする

 

 「エリオ、入るよ」

 「えっ、フェイトさん?」

 

 部屋に入ったフェイトはディアスがエリオと寝ようとしているのを見て、ベッドの上に座る

 

 「2人はさ……付き合ってるの?」

 「ん?」「え? どういう意味ですか?」

 「実はね……」

 

 フェイトはエリオとディアスにはやてに見せられた映像の事を話した

 それを知ったエリオは顔を赤らめて驚き、ディアスはなんだ見られたのかと薄い反応をした

 

 「見られてたんだ……」

 「どこで撮ってたんだ?」

 「それで、2人はどうなの? 好きなの?」

 

 フェイトの言葉にエリオとディアスはそれぞれ返事をする

 

 「はい……好きです」

 「好きじゃないならセックスはしねえよ……」

 「そっか……幸せにね」

 

 そう言って、立ち上がろうとするフェイトの後ろに回りこんだディアスはフェイトの爆乳を揉む

 

 「きゃあっ! ディアス君なにするの!」

 「なにってこの大きくて美味しそうな胸を揉んでるんだが?」

 

 悲鳴を上げたフェイトの胸をもちをこねるようにして揉みまくるディアス

 

 「エリオが好きなんじゃないの?」

 「好きだぜ。だが、女性も好きだ。特にこんな美味しそうに肉つきのいい女性はな」

 

 服の上から胸を揉みまくるディアスはフェイトの耳元で囁く

 

 「服の上からでも分かるほど大きな胸。むっちりとした太もも、よく実った大きな尻、スーツに抑えられてるぱつぱつのスタイル。どれも男を欲情させるには素晴らしい肉体だ」

 

 うなじを吸ったディアスはフェイトの服のボタンを器用に外す

 ボタンを外され、フェイトの豊満な胸の谷間や白い肌が見える

 

 「エリオも欲情するはずだ。こんなに綺麗な女性がそばにいるんだから」

 「え?」

 「気づかなかったのか? エリオはよく俺に相談してたんだぜ『フェイトさんは保護者なのに興奮してしまう』ってな。そうだろエリオ!」

 

 ディアスがエリオのほうを見ると、エリオはフェイトの胸を見て顔を赤くする

 

 「見せてやれよ。興奮して勃起したチンポを」

 

 その言葉にエリオはズボンを下ろし、勃起した男根をフェイトに見せる

 勃起した男根は天井に向かって聳え立ち、雄雄しく存在していた

 

 (すごいっ! エリオのあんなに大きくなって……今まで私を見て興奮していたの?)

 

 エリオの勃起した男根にフェイトは口の中の唾を飲み込む

 ディアスは唾を飲み込む音を聞いたのかニヤリと笑みを浮かべ、服をいっぺんに脱がす

 服を脱がすと、綺麗な形をした爆乳に綺麗な桜色の乳首がエリオの前に現れた

 

 「服の上からでもすごかったが、生で見るともっとすごいな。触ってるだけで気持ちいい……」

 

 揉みながら気持ちよさそうな顔をしてディアスはフェイトの頬にキスをし、髪の毛の匂いを嗅ぐ

 鼻から香るいい匂いにディアスは興奮していく

 

 「エリオのチンポ。俺に攻められて興奮して勃つんだけど、フェイトにも興奮してオナニーするのが多いんだよ」

 「んっ!」

 

 胸を揉んだディアスはエリオに言う

 

 「エリオ、どうする? そのまま見せつけるだけか?」

 「え?」

 「目の前に抱けるチャンスがあるのにそこに手を伸ばさないのか? いつもオナニーのネタにしていたのが現実にあるのに? 目の前のフェイトは勃起したエリオのチンポを見て不快そうな顔をしていないのに?」

 「だって、フェイトさんは、その……」

 

 エリオは仮にも保護者であるフェイトを抱くことに躊躇う

 

 「なら、俺はフェイトを抱くぞ」

 「え?」

 

 ディアスの言葉に驚くエリオ

 

 「美味しそうな唇を味わい、胸を吸い、身体中を楽しんだ後、マンコに俺のチンポを入れて思う存分味わうんだ。それで、身体中にキスマークを作ってマーキングするんだ。自分の物だって証明してな」

 

 その言葉を聞いたエリオの目の前でディアスに抱かれるフェイトを想像して心がそんなの嫌だと悲鳴を上げていた

 それは独占欲である。エリオは1人の女性としてフェイトを意識していた

 しかし、保護者だという理由で躊躇い、オナニーする程度で抑えてきた

 だが、自身の目の前にディアスによって服を脱がされたフェイトがいて、それがディアスに抱かれるのだ

 

 「……ダメ!!」

 

 そう言ったエリオはフェイトに抱きつき、ディアスに向かってこう言った

 

 「フェイトさんは僕が最初に抱くんだ! ディーにはさせない!!」

 「そうかそうか」

 

 エリオの言葉にディアスは満足げな表情をして、エリオにキスをする

 

 「それでいい、エリオの好きなようにしろよ。あ、でもキスや胸吸ったりOKでマンコにはエリオが最初で次俺な」

 「……分かった。いきますよフェイトさん」

 「……うん」

 

 自身がエリオを意識させたことと、エリオの真っ直ぐな目にフェイトは断れなかった

 エリオの唇がゆっくりとフェイトの唇に重なる

 唇を重ねるキスをし柔らかい感触と瑞々しさを感じながらエリオは自身の舌をフェイトの口内に入れる

 

 「んちゅ…くちゅ…」

 「んっ…ふっ…」

 

 舌を絡めあい、唾液を飲み、唇を強く吸うなど、ディアスがしたようなキスをエリオはする

 フェイトは自身の口内で暴れるエリオの舌に快感を感じていると、ディアスに乳首を摘まれる

 

 「んっ!」

 「俺を忘れられたら困るな」

 

 ディアスはフェイトの胸を楽しそうに揉みながら、刺激を与えていく

 口と胸に快感を感じながらフェイトは艶声を上げると、フェイトの乳首が勃起していく

 

 「簡単に勃起したな。エリオに抱かれてるからか?」

 「んん…」

 

 胸を揉みまくったディアスはフェイトの乳首を強く摘む

 

 「んんん~~!!!!」

 

 強く乳首を摘まれたフェイトは声をあげ、エリオに舌を強く吸われて絶頂する

 タイツ越しに潮を吹き、エリオは唇を離す

 

 「フェイトさん。可愛い顔してますよ」

 「エリオぉ…」

 

 潤んだ瞳でエリオを見つめるフェイト。ただそれだけで色気があった

 エリオの顔にディアスがフェイトの胸を掴んでぱふぱふをする

 

 「わぷっ!」

 「どうだエリオ。フェイトの胸は! 触るだけで気持ちいいんだ。挟まれるとどうなるか教えてくれよ」

 「柔らかくて…気持ちよくて…すごくいい」

 

 フェイトの胸に挟まったエリオは気持ちよさそうな声をあげる

 そんなエリオを見たのかディアスは嬉しそうにしながらフェイトの胸の圧を上げてエリオの顔をぱふぱふする

 

 「ディー、もういいよ」

 「そうか、じゃあこの胸を味わうんだな」

 

 ディアスはフェイトの胸を離して、エリオに呼吸をさせ、フェイトの唇にキスをする

 

 「今度は俺の番だ」

 「んっ……んん!!」

 

 フェイトにキスをしたと同時にディアスは自身の舌を入れて、フェイトの舌と激しく絡めあう

 口内を蹂躙され、舌を激しく絡まれるフェイトの胸をエリオは咥えて胸を吸う

 乳首を吸われ、舌で乳首を転がされ、歯で甘噛みされ、フェイトは艶声を上げる

 

 「んんっ!! ふぁ! んっ!」

 

 エリオの胸を吸われ、ディアスにディープキスをされ、フェイトは口と胸を同時に攻められる

 その攻めはフェイトに快楽を与え、絶頂の時を訪れさせる

 

 「んっ! んん…んあっ!!」

 

 絶頂して潮を吹いたフェイトのタイツがぐしょぐしょに濡れる

 フェイトの胸から口を離したエリオはフェイトのタイツを脱がし、濡れたフェイトの秘所に顔を埋めて舐める

 

 「ひゃ! エリオだめぇ! そこは汚いよぅ!」

 「フェイトさんのすごく綺麗です」

 

 そう言って、エリオは膣内を広げるように舌を動かす

 その光景をフェイトは顔を逸らそうとするが、ディアスに顔を手で押さえられる

 

 「ダメだろ? ちゃんと見なきゃ」

 

 自身の視界に映るエリオのクンニにフェイトは興奮していき、艶声を上げる

 

 「あっ♡ あぁ♡ そんなに、舐められたらっ! あぁん♡」

 (可愛いな)

 

 ディアスはフェイトの艶声を聞いて勃起し、勃起した男根がフェイトの髪に当たる

 ぴちゃぴちゃと水音を立てながら秘所を舐められ、先ほどの絶頂で敏感になったフェイトはすぐに絶頂する

 

 「あっ♡ イクぅ♡♡」

 

 口の中に注がれた愛液をエリオは音を立てながらエリオは愛液を飲み込む

 

 「すごい美味しかったですよフェイトさん」

 

 笑顔でそう言うエリオにフェイトはきゅんと胸を締め付けられる

 

 「そこまで濡れてるなら指で解さなくてもいいんじゃないか」

 「そうだね」

 

 エリオは自身の男根をフェイトの秘所にあてがう

 

 「入れますよフェイトさん」

 「エリオ……」

 「ふん!」

 

 腰に力を入れ、男根をフェイトの膣に入れたエリオ

 

 「ああああ♡♡」

 

 フェイトはエリオの男根が膣に入った瞬間、絶頂し身体を弓のように仰け反らせる

 エリオはフェイトの腰を掴みながら前後に激しく動く

 膣内をエリオの男根が奥まで進んで、手前まで戻ってくるを繰り返してフェイトの膣を刺激する

 温かく柔らかい膣内にエリオは気持ちよさそうな顔をする

 

 「あぁ♡ あっ♡ エリオぉ♡」

 「んっ! フェイトさん! フェイトさんの中、すごく気持ちいいです!」

 「エリオっ♡ エリオぉ♡」

 

 エリオの身体を抱きしめながら快感の声を上げるフェイトに絶頂の時が訪れる

 

 「あっ♡ エリオっ! イクぅ! イッちゃうぅ!!」

 「いいですよ! イッてください! 僕も出しますよ!」

 「イッ、イクぅ♡♡♡♡」

 

 フェイトの膣の中にエリオの精液が出される

 精液の熱さにフェイトは口を開けて快感の声をあげ、身体を震わす

 ディアスは自身の人差し指と中指をフェイトの口の中に入れて唾液を絡ませる

 

 「どうだった? エリオのテクニックは?」

 「すごく…いい♡」

 「だろうな。俺もされたけど中々気持ちよかった。そっちでも稼げるんじゃないか?」

 「嫌だよ。僕はこの仕事がいいし……するならディーがいい」

 「っーー! エリオ!!」

 

 その言葉が嬉しかったのか、ディアスはエリオにディープキスをする

 ディアスにディープキスをされながら、腰の動きを止めないエリオ

 そんなエリオのアナルにディアスは先ほどのフェイトの唾液がついた指を入れる

 あれからエリオのアナルを攻めてるおかげか、指が簡単に入る

 

 「んあっ!! ディー! なにを!?」

 「なにって、気持ちよくするんだよ」

 

 前立腺を刺激しながらアナルを広げるように指を動かすディアス

 エリオは前立腺を刺激されながらもフェイトの膣内を責める

 簡単に解したディアスは自身の勃起した男根を、エリオのアナルに入れた

 

 「ああぁ♡ ディー!」

 「エリオに出しちゃだめって言われてないだろ? どうだこのサンドイッチセックスは? 前にも後ろも熱くて気持ちいいだろ」

 「うん♡ しゅごいぃ♡ フェイトさんのふわふわマンコとディーの硬いチンポが気持ちいいのぉ♡」

 「ほら、腰を動かせ。でないと俺は動かないぞ」

 「うん♡」

 

 エリオが腰を突くとディアスが腰を引き、エリオが腰を引くとディアスが腰を突き出す

 まるで振り子の時計のようにリズムよく腰を動かしながら、エリオはフェイトに、ディアスはエリオに快感を与える。ディアスは腰を振りながら、エリオの乳首を刺激したり、ディープキスをしたりする

 

 「ディー、僕イッちゃうぅ♡♡」

 「俺も出すぞ!!」

 「私もイクぅ♡♡」

 

 再びエリオはフェイトに射精し、ディアスはエリオの腸内に射精する

 さっきよりも量の多い精液にフェイトは快感を感じながらベッドのシーツを掴んで顔を蕩けさせる

 ディアスは腰を引いて、エリオのアナルから自身の男根を抜く

 

 「あっ♡」

 

 エリオは声を上げながらフェイトの身体に倒れる

 射精したのにまだ勃起している男根をディアスはフェイトの口の中に入れる

 

 「どうだ? エリオのアナルに入ってた俺のチンポは?」

 「んん~~♡♡」

 

 フェイトの口内に擦り付けたディアスはフェイトの口から男根を抜いて、フェイトの体勢を変える

 今のフェイトの体勢はエリオが下でフェイトが上の体勢になった

 エリオの顔がフェイトの目の前に出される

 

 ディアスはフェイトのアナルに指で軽く解して、自身の男根をあてがう

 

 「それじゃあ、入れるぞ!」

 「ああぁぁ♡♡♡」

 

 フェイトのアナルに自身の男根を入れたディアスは腰を激しく動かして攻める

 

 「こっちの方も中々いいじゃないか! 大きな尻のお陰か?」

 「あっ♡ あぁ♡ いいっ♡ すごく、いいぃ♡♡♡」

 

 ディアスに攻められてフェイトは喘いでいた

 エリオと繋がったままの状態でアナルを攻められ、膣内に入ってるエリオの男根からも快感を感じ、フェイトはふわふわとした気分になる

 

 「フェイトさん…」

 「エリオ…」

 

 目の前で自分と同じ蕩けた表情のエリオを見て、フェイトは衝動的にエリオにキスをした

 フェイトとエリオはディープキスをしながら楽しんでいると、ディアスは抉るように腰を突き出し、激しく攻める

 

 「んっ! くっ! んおお!!」

 「あっ♡ あぁん♡ あはぁ♡♡ アナル気持ちいぃ♡♡」

 「ケツマンコにたっぷり出してやる!! 妊娠するんじゃないかってくらいな!!」

 「あっはあぁぁぁ♡♡」

 「フェイトさん♡」

 「エリオぉ♡ んむぅ~~♡♡♡」

 

 ディアスはフェイトの腸内に射精する

 大量の精液がフェイトの腸内に出され、ディアスの男根を締め付ける

 射精しながら腰を動かしたディアスは連続で射精し、男根を抜くと、アナルからディアスの精液が漏れ出ていた

 

 「すごい量だな。尻で妊娠するんじゃないか?」

 「あひぃぃ~~♡♡」

 「こっちもいい具合にアヘってら」

 

 フェイトのトロ顔を見て満足げな表情をしたディアスはエリオの男根をフェイトの秘所から抜く

 抜かれたことでフェイトの秘所からエリオの精液が漏れ出る

 すると、エリオの男根がまだ勃起しているのにディアスは気づいた

 

 「中途半端に残すと機能しないって教えられたからな。抜いておくか」

 

 ディアスはエリオの男根を手コキして、元のサイズに戻した後、熟睡した

 

 

 翌日、フェイトははやてとなのはにディアスとエリオについて報告した

 

 「それで……ディアスとエリオはお互いに好きって言って、フェイトちゃんは認めたんやな」

 「うん。エリオが幸せならいいかなって」

 「そっかー、初めてあんなの見たで」

 「あはは……」

 

 フェイトが苦笑いしていると、なのはが顔を赤くして自分を見ているのに気づく

 

 「どうしたのなのは?」

 「えーと、その……」

 「実は昨日、心配して映像で見てたんや。……フェイトちゃんとディアスとエリオの事を」

 「え!?」

 

 はやての言葉にフェイトは固まる

 

 「話が拗れたらどうしようってはらはらして見てたんやけどな……まさか、あんな事するとは思わなかったわ」

 

 聞いていくうちにフェイトの顔が赤く染まっていき

 

 「で? どうやったんや? エリオに激しく求められて、ディアスにお尻を攻められた感想は?」

 「えぇ!? いや、あの!」

 「話すまで帰さないで!!」

 

 その後フェイトは、はやてとなのはに昨日のセックスの事を詳しく聞かれて、顔を赤くしながら説明をするのだった

 はやてとなのはに説明した帰りにフェイトは自動販売機の目の前で困った表情をしたディアスに出会った

 

 「ディアス君。ここで何してるの?」

 「いや、飲み物が欲しいんだが、高くてな」

 「いいよ、欲しいのどれ」

 「炭酸飲料」

 

 フェイトが炭酸飲料のボタンを押して、炭酸飲料をディアスに渡す

 

 「はい」

 

 身体を屈んでディアスに炭酸飲料を渡すフェイト

 

 「ありがとよ、フェイト」

 

 そう言って、ディアスはフェイトにキスをした

 

 「んっ!?」

 

 あっという間に口内に舌を入れられ、何度か尻を揉まれた後、ディアスがキスをやめて

 

 「次は前のほうにもたくさん出してやるからな。今晩もエリオの部屋に来てくれ」

 

 と言って、炭酸飲料を持って去っていった

 

 その後姿を見たフェイトは自身の秘所が濡れてるを感じ、身体が熱を持ったみたいに熱くなったのだった




 今回の話はいかがでしたか?
 個人的にプレイの内容をサブタイトルに書こうか前書きに書こうか悩んでいます
 感想でも教えてくれると嬉しいです!
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