ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
ってか、この小説内の人妻キャラはみんな未亡人にします
理由は作者がNTR嫌いだからです!
それでもよろしければぜひ、読んでいって下さい
イオリ模型店に来たディアスに綺麗な女性店員が声をかける
「あらディアス君。いらっしゃい」
彼女の名はイオリ・リン子。イオリ模型店の店長である
とても30代とは思えない美貌の持ち主で中学生の息子がいる
高身長でスタイル抜群の巨乳と朗らかな人柄でファンも多い
おまけに未亡人であり、狙ってる人も多いが本人は夫一筋である
「今日はガンプラを買いに来たの?」
「いや、セイと遊ぶ約束をしまして(相変わらず綺麗だ)」
ディアスはリン子の容姿に見惚れながら用件を言うとセイが降りてきた
「あ、ディアス」
「遊びに来たぞ……例のガンプラは?」
「僕の部屋にあるよ」
「お邪魔しまーす」
セイはディアスを自身の部屋に案内し、ディアスはリン子に一言言って部屋に上がった
それから、2時間ぐらい経った
(2人とも楽しそうにしているかしら?)
楽しそうに遊ぶセイとディアスを想像して、微笑むリン子は2人の様子を見に行く
音を立てないようにドアをゆっくりと開けて、覗いて見ると
「あっ♡ あぁ♡ そこっ♡ いいっ♡」
「そんなに前立腺を責められるのが気に入ったのかぁ?」
「うんっ♡ しゅきぃ!! おっ♡」
四つん這いの状態でいるセイのアナルに男根を入れて腰を振っているディアスの姿があった
さぁ、ここで時間をディアスとセイが遊んでいる所まで戻ろう
セイの部屋でガンプラの箱を見るディアス
「これが新しいガンプラか」
「一緒に作ろうと思って取ってたんだ」
「ありがとなセイ! 一緒に作るぞ!」
「うん!」
ディアスとセイは2人でガンプラを作り始める
パーツを綺麗に磨き、バリを削りながらディアスはセイの横顔を見る
その顔は真剣みが溢れており、ディアスが好む顔だ
(いつもセックスをしているときの顔も好きだが、この顔も好きだ)
セイの横顔に頬を赤らめるディアスはセイとガンプラを作り終える
「出来た!」
満足そうな表情をするセイにディアスはセイの服の裾を掴む
「ディアス?」
「今日もしていいか?」
その言葉に察したセイは頬を赤らめ
「……うん」
縦に頷いたセイにディアスは自身の唇をセイの唇に重ねる
互いに舌を絡めあい、唾液を交換し、身体を抱きしめあう2人
ディアスとセイが互いを見詰め合う視線は熱が篭り、キスの激しさが増す
事の始まりはガンプラバトルだった
公式の大会に出ずガンプラバトルをするディアス
徐々に勝ち上がり名前を広げていくとセイに出会った
最初は有利に事を運ぶディアスだが逆転されてセイに負けてしまう
そこからセイと交流していく内にセイを意識してしまう
元々バイの性癖を持つディアスはセイに恋愛感情を抱くのも遅くなく次第に結ばれた
そんなディアスに嫌な顔をせず受け入れるセイ
「ディアス♡」
「セイ……」
ディアスはセイを押し倒して服を脱がせた後、セイの綺麗な肌に舌を這わせる
「んっ…」
くすぐったそうに身をよじるセイの乳首を咥え、舌で舐める
唾液で湿らせ、舌で強く押し付けながら、音を立てているとセイの乳首が勃起する
「あっ♡ んっ♡」
乳首を強く吸いながら太ももに強く当たるセイの男根を見つけ、音が鳴るほど乳首を勢い離す
その勢いにセイは声を上げると口にディアスの男根が入れられる
「んっ!」
「俺のも咥えてくれよ」
シックスナインの体勢でディアスはセイの男根を咥えて舌を絡める
「んっ♡ んふっ♡ んん♡」
そのテクにセイは快感の声を上げるが、ディアスは舌の動きを止めてしまう?
なんでと切なそうに見るセイにディアスは
「セイも俺のチンポ舐めるなり、しゃぶってくれよ。でなきゃ続きはしないぞ」
「んん~!」
ディアスに言われ、セイはディアスの男根に舌を絡めたり吸ったりを繰り返す
「んっ! おっ! なかなか良いぞ!」
セイのフェラに快感を感じたディアスはセイの男根を激しく絡める
「んん!! んっ! んん~~~!!!!」
音を立てて激しく吸ってしゃぶるディアスにセイは絶頂する
口の中に入ってくるセイの精液をディアスは飲み込む
「ほら、俺の精液も飲んでくれよ♡」
そう言って、射精したディアスの精液もセイは飲み込む
音を立てて飲み込むのを聞いたディアスは嬉しそうにしながら起き上がり、セイを腰を持ち上げてちんぐり返しの体勢を作る
そこには射精されて元のサイズに戻った男根とひくひくと物欲しそうにしていた
ディアスはセイのアナルに舌を入れて舐める
「ひゃっ♡ あっ♡」
アナルを舐められ、セイは艶声を上げて快楽に酔う
ゆっくりと湿らすように舐めるディアスの舌によってセイのアナルはテカテカに光り、緩くなった
「はぁ♡ あぁ♡」
「よし…入れるぞ」
緩くなったセイのアナルにディアスは自身の男根をあてがう
「来て♡ ディアスのチンポ、欲しいよぉ♡」
「おらぁ!!」
「ああ♡♡」
一気に男根が奥に進み、セイは喘ぎながら快楽を感じるのだった
そして時はリン子が目撃したところまで進む
(え?)
目の前の光景にリン子は思考を停止する
2人とも裸の状態でベッドの上で肉体をぶつけ合う
息子の顔は蕩けており、ディアスはセイの乳首を刺激しながら一心不乱に腰を振り続ける
「さて、イクぜ! ……うっ!!」
「い、イクぅぅぅぅ♡♡♡♡」
ディアスの精液がセイの腸内に注がれる
その勢いにセイは自身の男根から精液が白い糸のように出てくる
セイのアナルからディアスが男根を抜くと、セイのアナルが大きく口を開き精液が涎みたいに垂れる
「今日も気持ちよかったぞセイ」
「うん♡」
セイを自分のほうに向かせてキスをするディアス
雌の顔をしているセイもディアスにキスをして舌を絡めあう
「んちゅ♡ くちゅ♡ むちゅ♡ ディアスぅ♡」
「セイ…好きだ…ちゅ…」
(あぁ……)
そんな背徳的な行為を見ていたリン子は我に返り、音を立てないようにその場から去った
(2人があんな関係だったなんて……)
リン子は水を飲んで落ち着いて先ほどの状況を整理していた
(確かにディアス君とセイの距離は近かったけど友情の範囲内だと思っていたのに)
思い出すはセイの蕩けた表情
(セイは私に似てるわね…あの顔、ダーリンに攻められてる私みたいだわ……ってそうじゃなくて!)
思い出したそれを振り払って考えるリン子にセイがやってくる
「母さん」
「っ!! セイ、どうしたの?」
声をかけられて身体をビクンとするリン子は平静を装いつつ振り向く
「ディアスの親が仕事で海外に長い間行くから、家に泊めてほしいって言ってるんだ」
「え!?」
「ダメかな?」
(えーっと……)
リン子はセイが同性愛にハマってしまうのを避けるためにディアスが泊まるのを拒否できるが、そうするとディアスを1人ボッチにさせてしまい可哀想な事になる為リン子は否定しなかった
「いいわよ! ディアス君に泊まって良いって言いなさい」
「ほんと? ありがとう母さん!」
「ねぇ、セイ」
セイはディアスに電話しに行く前にリン子が呼び止める
「なに、母さん?」
「セイにとってディアス君はなに?」
「なにって……とても大事な友達だよ」
頬を少しだけ赤らめ、セイはディアスに電話をしに行った
(あ~~、あれはもう雌の顔ね)
リン子はセイの反応に顔を手で覆う
それから、ディアスがセイの家にやって来た
「両親の出張が終わるまでよろしくお願いします」
「いいわよ。さっ、荷物置いてらっしゃい」
ディアスはセイの部屋に泊まり、毎日を過ごし、セイとセックスを行っていた
ベッドで風呂など場所を選ばず行われるセックスにリン子は目が離せなかった
息子とその親友が行うセックスはリン子の目を釘付けにする
(ああ…セイのあそこがあんなに……うそっ! あんな風にもできるの!?)
その光景にリン子は身体が火照っていき秘所が濡れる
(やだ…息子のセックスを見て濡れるなんて……)
罪悪感を覚えるリン子だが、その手は股に手を伸ばし、弄る
ぐちゅり、ぐちゅりと水音を鳴らしながらリン子は声を我慢して喘ぐ
「んっ…んん……」
やがて、ディアスとセイのセックスも終わりを迎える
「ディアスぅ♡ イッちゃうぅぅ♡♡」
「おら! 出すぞ!」
「ああ♡♡」
(んっ!!)
セイが絶頂すると同時にリン子も絶頂し、潮を吹いた
「ふぅ、ふぅ…」
息を整えるリン子の目の前の扉がゆっくりと開く
そこにいたのはディアスだった
「あ、ああ…」
「やっぱり視線を感じると思ったら、リン子さんだったか」
ディアスは笑顔の状態でリン子を部屋の中に入れる
絶頂して脱力しているリン子は抗うことが出来なかった
「さて、どこまで覗いてた?」
「えーと、前にディアス君が遊びに来た時に」
「そこから見てたのか」
ベッドで楽な体勢でディアスとリン子の会話を聞くセイと共にディアスはリン子に質問する
「それで、リン子さんはどうしてたんですか? セイの部屋の前で」
「そ、それは」
まさか、息子のセックスを見てオナニーをしてましたなんて言えないリン子にディアスはリン子の指から匂う愛液の匂いに気が付き、ニヤリと笑みを作る
「もしかして、オナニーをしてたんですか?」
「っ!!」
その瞬間、リン子の顔がリンゴのように赤く染まる
セイは驚き、ディアスは笑う
「リン子さん可愛いな」
「お、大人をからかわないの!」
そう言って怒るリン子だがオナニーをしていたのがばれ、赤くなった顔の前では説得力が無い
「じゃあ、リン子さんも気持ちよくなりましょうか」
「え? きゃん!」
ディアスはリン子のズボンの中に手を突っ込んで秘所を弄る
素早く責め慣れてる動きでリン子の膣内を刺激する
先ほどの絶頂で敏感になっているリン子はディアスのテクニックに快楽を感じてしまう
「だめよ! こんなの! んっ! ああ!」
「だめって言う割には感じてるじゃないですか。あっ、Gスポット見っけ!」
「んん♡ だめぇ!!」
リン子はディアスにGスポットを刺激され、絶頂する
膣から指を抜いたディアスは指に絡みつく愛液をリン子に見せ付ける
「こんなに濡れちゃって、これで感じてないなんて言わせないですよ」
「うう……」
指に付いた愛液をいやらしく舐めるディアスにリン子は羞恥で顔を赤くする
「セイとたくさんしたのに、もう勃起しましたよ」
「っ!?」
リン子は勃起したディアスの男根に驚く
そこにあったのはとても子供のサイズとは思えない程の大きさを誇る存在がそこにあった
それを見てしまったリン子は亡き夫のより大きいディアスの男根に胸の鼓動が強くなる
「きゃっ!」
ディアスはリン子を押し倒し、顔を近づける
「リン子さん…もう我慢できないぜ」
「こんなのはだめよ! ディアス君!」
「ホントにダメならなんで抵抗しないんですか? 大人でも強く突き飛ばせば俺から離れられますよ?」
徐々に顔を近づけていくディアスに抵抗するどころかどうなるだろうという好奇心が強く出るリン子
やがて、自身の唇がディアスの唇と重なってしまう
「むぅ!」
口を開けた状態でキスされたからか早い段階でディアスの舌が侵入し、リン子の舌を捕まえて絡みつく
「んちゅ くちゅ むふぅ……」
「んんっ! むぅ! んぅ!!」
顔を逸らそうにもディアスが両手でしっかりとホールドしているため動かせず蹂躙を許してしまう
舌と舌が絡みつき、唾液が流れ込んで飲み込まざるを得ず、唇を強く吸われる
ディアスのディープキスに驚き、抵抗するリン子だったが快楽を与えられていく内に抵抗力を失ってしまう
「ずちゅ! れろっ! リン子さん…むちゅ…可愛いですよ」
「んっ!? んちゅ♡ くちゅ♡」
不意に囁かれた言葉に秘所から愛液が漏れ、リン子の身体が熱で火照る
舌による絡みつきから解放されてもディアスはリン子の唇を何度も強く吸う
何回も吸われてリン子の唇は唾液で濡れてテカテカと光っていた
「はぁ♡ はぁ♡」
「リン子さん! リン子さん!」
リン子のパジャマのボタンを外したディアスはリン子の豊満な胸の谷間に自身の男根を挟む
(すごい…熱い)
自身の胸の谷間で上下に動くディアスの男根をリン子は熱を持った目で見つめる
カウパー液が潤滑剤になり、腰の動きが激しくなっていくディアス
リン子の爆乳を掴んでいる手で圧を強め、自身の男根を刺激していく
「んっ! くっ! リン子さんの胸、気持ち良い! イキます!!」
「んっ♡」
胸の谷間から顔を出したディアスの男根の亀頭から精液が発射され、リン子の顔にかかる
ディアスの精液が顔にかかったリン子は精液の熱さと量に驚く
(熱いっ……なんて多いの!? ……それに、なんて濃い匂いなの……)
精液から匂う濃厚な雄の匂いに自身の女が強く刺激される
そして、リン子のブラを外したディアスは適当な所に置き、リン子の胸に顔を埋める
顔を埋めたディアスは強くリン子の匂いを吸い込む
「あぁ、リン子さんのいやらしい匂いがする」
「ふっ! んん♡」
匂いを嗅ぎながら舌でリン子の胸を舐め、乳首を咥える
中学生の息子がいるにも拘らず染み一つ無いその女体は極上の女体と言っても過言ではなかった
「すぅーっ、じゅる!! ずちゅうぅぅ!!!!」
「んんっ♡♡ あっ♡♡ んふぅぅ♡♡♡♡」
激しく胸を吸ってくるディアスにリン子は艶声を上げて喘ぐ
亡き夫もディアスと同じように自身の胸を吸い、責めていたがディアスと比べると弱かった
ディアスはリン子の乳首を吸ったり、指で強く摘むなどの刺激を与え、リン子を絶頂に導く
「ああぁぁぁ♡♡♡」
盛大に潮を吹いたリン子は身体の内側から込み上げる快楽に喘ぐ
「はぁ♡ はぁ♡(ダメ…もう、私の中が疼いてる…ディアス君を欲しがってる)」
息を整えながら、身体を痙攣させるリン子は自分の中での女が完全に目覚める
目の前の少年の精液を貪れと疼く身体を受け入れ、自分から足を広げ、指で秘所を広げる
「ディアス君のぉ♡ おちんちん♡ 私の中に入れてぇ♡♡」
その言葉を聞いたディアスは笑みを作り、自身の男根をリン子の秘所にあてがう
「入れますよリン子さん! 準備は良いですか?」
「うん♡ 早く入れて♡ 身体が欲しがってるのぉぉ♡」
腰に力を入れて、自身の男根をリン子の膣内に入れるディアス
男根は濡れ濡れの膣内を通り、勢いよくリン子の子宮にぶつかる
その瞬間、リン子の身体が少しだけ跳ねる
「ああっ♡♡」
「リン子さんの中、温かくてふわふわだ」
自身の男根に優しく絡みついてくるリン子の蜜壷にディアスは快感を感じながら腰を振る
腰を打ち付けるたびにパンッ! パンッ! っと音が鳴り、リン子の喘ぎ声が響く
子宮にぶつかる度にリン子の意識が飛びそうになり、再び子宮を突かれると意識が戻る
「おっ♡ あぁ♡ はぁん♡」
「すげぇ! 俺のに絡みついて気持ちいい! 腰が止まらないぜ!!」
「ああぁん♡ すごいぃぃ♡♡」
ディアスの腰の振りにリン子はディアスの虜になってしまった
足でディアスの腰を固定し、子宮の口を大きく開け、ディアスの亀頭を飲み込む
「んっ! おぉう!!」
吸い付いていくるリン子の子宮にディアスは快感の声をあげ、射精しそうになる
「リン子さん!! イキそうだ!!」
「いいわぁ♡ ディアス君の精液♡ 私の中に注いでぇ♡♡」
「分かった! んくっ!!」
「ああぁぁぁぁ♡♡♡ イクぅぅぅ♡♡♡」
リン子は身体を弓のように仰け反りながらディアスの精液から感じる快感にだらしなく口を開け、快感に喘いだ
「可愛いよリン子さん」
ディアスの言葉にリン子はディアスを愛おしく見つめ、自分からキスをして舌を絡める
「これからもリン子さんやセイとしたいけど…いいか?」
「いいわよ♡ 私とセイにディアス君を感じさせてちょうだい♡」
それから、ディアスはイオリ親子と肉欲の日々を過ごす
バックでリン子を責めながらセイにディープキスをしたり、セイのアナルを責めながらリン子の胸を激しく吸ったり、リン子にセイの男根をしゃぶらせながら、リン子とアナルセックスをしたりなど
そして、リン子にも変化はあった
来る客からいつもより綺麗だと言われ、下着も地味な物から派手な物に変わった
「どう?」
「前の地味なのに比べて、すごい興奮する」
ディアスの言葉にリン子はどんどん沼にはまっていく
そして、セイ共々ディアスに染まっていき、今日も愛欲のままに交わる
「さぁ、ディアス君♡」
「僕達を責めてっ♡」
「いいぜ、今日も2人を気持ちよくするからな!」
「「ああ♡♡」」
今宵も親子の喘ぎ声が夜に響く
今回の話はどうでしょうか?
個人的には本当はリン子が騎乗位の体勢でディアスの男根を咥えながらセイにアナルセックスをされるのも書きたかった
ですが、そうすると近親相姦になると思って書きませんでした
感想と評価を楽しみに待ってます!