ディアス・サフィルスが色んなキャラとセックスするだけの話 作:ダブクロチャンネル
XEXEXからイレーネ・ラ・ティアスが登場します
設定はディアスはフリントロックのパイロットで、惑星イースクウェアを救ったその後の話です。
それでは、どうぞ読んでいって下さい!
イースクウェアを救ったディアスはイレーネに感謝をされていた
「私の星を救っていただきありがとうございます!」
「それが仕事だからな」
ディアスはイレーネの感謝を受けて去ろうとする
イレーネは慌ててディアスを引き止める
「待ってください! せめてお礼をさせてください!」
「でもなー、俺も他の星を助けに行かなきゃ行けないし」
「そこをなんとか…だめですか?」
ディアスはイレーネの表情を見て戸惑い、お礼を受け取ることにした
「あー、お礼を受け取るだけなら」
「ありがとうございます……こちらに」
イレーネはディアスを自分の部屋に招き入れる
「んで、お礼ってなんだ?」
「……それはですね」
少し躊躇った後、覚悟を決めたイレーネは服に手をかけて裸になった
「私の身体じゃダメですか?」
その染み一つ無い綺麗な肌にディアスは口の中の唾を飲み込み、見入る
ディアスの視線にイレーネは顔を赤くして恥ずかしがる
「こんな凹凸の無い身体では満足できないかもしれませんが……」
「いや、そんな事無い。充分すぎる礼だ」
イレーネに近づいたディアスはそのままイレーネを押し倒す
「姫様の覚悟を傷つけやしないさ」
「んっ♡」
キスをしたディアスはイレーネの口内に舌を入れて絡める
蹂躙するように舌を絡め、イレーネに快感を与えていく
「んんっ♡ ふっ♡ むぅん♡」
舌を舌が絡み合い、流れてきた唾液を飲み、ディアスの背中に手を回すイレーネ
しばらくして、キスを止め、離れる二人の間に唾液の橋が出来上がる
そのまま、ディアスは舌をイレーネの身体に沿わせて下に行く
「あっ! んん……」
舌の感触に声を上げながらイレーネは自身の身体を這うディアスの舌に快感を感じる
鎖骨から胸、胸から腹部に進んでいき、最終的に秘所で止まった
割れ目に沿って舌を入れてイレーネの秘所を舐めるディアス
「はっ♡ そんなところを……」
「綺麗なピンク色だ。……入れるぞ」
唾液と快楽で濡れた秘所は光り輝いていた
ディアスは自身の男根をイレーネの秘所にあてがう
「最初は少し痛いけどすぐに慣れる。…準備はいいか?」
「いいですよ……入れてください」
「ふんっ!」
腰に力を入れ、自身の男根をイレーネの膣に入れるディアス
「ぎっ! あぁ!!」
処女膜を破られる痛みにイレーネは声をあげ、ベッドのシーツを掴む手を強く握る
イレーネが痛みに慣れさせるためにゆっくりと腰を動かすディアス
腰を動かしながらもイレーネのGスポットを探す
「んっ! あっ! んん……」
ディアスの腰の動きにイレーネは徐々に痛みから快感の声に変えていく
そして、動かしているうちにイレーネの膣内からゾリッと音がした
(見つけた! イレーネのGスポット!!)
Gスポットを見つけたディアスはそこを重点的に責める!
狙いやすいようにイレーネの足を掴み、腰を前後に激しく振る
「あっ♡ ああ♡ そんな激しくっ♡ んん!!」
イレーネは快楽の声をあげ、絶頂する
膣から血と混じって漏れた愛液がベッドのシーツを赤く染める
「はぁ♡ はぁ♡」
絶頂したことで頭の中がふわふわした感覚になるイレーネ
「どうだ? 痛みは引いたか?」
「はい…引きました」
「少し休憩するか…まだ夜は長いからな」
ディアスは初めてのセックスで疲労していると思ってイレーネを気遣う
しかし、イレーネはディアスの頬を撫で
「大丈夫です……続けてください」
「分かった」
その言葉を聞いたディアスは自身の頬を撫でるイレーネの綺麗な手の平にキスをし、腰を振り始める
空気を打ちつけるような音を鳴らしながら腰を振り続けるディアス
絶頂したことでイレーネの膣の締りが少し緩み、腰が潤滑に動いていく
「ふっ! んっ! うおぉ!」
「あぁ♡ ディアス君! すごいっ♡ あぁん♡♡」
イレーネはディアスの腰の振りに自分の内側から感じる快楽を感じ、喘いでいく
ディアスの男根はイレーネの子宮を激しく責め、強いノックをする
「はっ♡ あぁ♡」
「姫様! 出します!」
「イッ、イクぅ♡♡♡♡」
イレーネの身体が弓のように仰け反り絶頂し、ディアスの精液が子宮を満たす
身体の内側から感じる温もりに蕩けた表情をするイレーネ
荒い息を静めたディアスはそのまま男根を抜く
「んっ♡」
軽い声をあげるイレーネにディアスは顔を真っ直ぐ見て言う
「姫様。避妊はしました。お礼ありがとうございます」
「ま、待ってください……まだ…お礼し足りません」
いつも大人しい性格をしているイレーネは珍しくディアスを強く引き止める
ディアスに助けられたこともあってディアスに惚れてしまったイレーネ
仕事柄忙しいのは理解しているがディアスが離れてしまうと感じ、お礼と称して肉体関係を結ぶことにした
自身の中で夢のような思い出になると思っていたが、抱かれていくうちにディアスに対し独占欲のような物が込み上げる
「行っちゃ、いや…」
「……」
ディアスは自分の服に付いてる無線機の電源を入れ自身の上司に連絡する
「俺だ。ディアスです。言いたいことがあるんだが…しばらく休みたい」
しばらくして、ディアスの上司から休んでも良いと言われた
「姫様。上司からしばらく休んでも良いと言われました。これでお礼を全部貰います」
「あぁ! ああ♡」
イレーネは歓喜のあまりディアスを抱きしめる
それから、イレーネのお礼が毎日続いた
1日目
「姫様! 姫様!」
「イレーネと呼んでください! もっと、もっとぉ♡」
後背位でディアスは腰を動かしながら手でイレーネの胸を揉む
円を描くように手を動かし、乳首を指で転がす
「んっ♡ はぁ♡ あぁん♡」
「2人っきりのときにそう呼ばせていただきます」
「敬語もっ! 無しでっ! お願いしますぅ♡」
「分かったよ! 出すぞ!!」
「ああぁぁ♡♡♡」
ディアスはイレーネの乳首を強く摘むと同時に射精し、イレーネは強い刺激に絶頂する
3日目
「こ、これが私の中を……」
イレーネは自身の膣内を責めていたディアスの男根を大きさに息を呑む
「無理なら別にしなくていいぞ」
「いえ! 大丈夫です!」
ディアスの男根を咥えたイレーネはディアスの男根の雄の匂いに当てられながら舌を動かす
竿に舌を絡め、亀頭を吸い、初めてでそこまでおぼつかない舌使いにディアスはくすぐったさを感じながらも快感を感じていた
「そこっ! 気持ち良いよ! イレーネ!」
イレーネの頭を撫でると、イレーネは嬉しそうな表情をして舌の動きを早める
慣れてきたからか吸いながら舌を動かし、ディアスに絶頂の瞬間を訪れさせる
「あっ! イクぅ!!」
絶頂したディアスの精液はイレーネの顔を白濁に染める
「あっ♡」
顔に付いたディアスの精液を指で掬い取って舐める
その精液の濃さに秘所が濡れ、イレーネの脳が快楽で蕩ける
(あぁ♡ この匂い……たまりません♡♡)
1週間後
「あっ♡ あぁ♡ そんなっ♡ 激しい♡」
部屋に付いた直後、ディアスにいきなり立ちバックの体勢で入れられ、身体を窓に押し付けられたイレーネ
ひんやりした感触を感じながらイレーネは快楽の声を上げる
「よく言うぜ! 激しいのが好きなんだろ! もっと責めてやるよ!」
「ああぁぁ♡♡♡♡」
尻肉を強く掴みながら激しく腰を振り続けたディアスはイレーネが3回の絶頂をした後、大量の精子を膣内に出しまくる
2ヵ月後
「しっかしまぁ、胸を揉まれ続けてこんなに大きくなるなんてな」
「んっ♡ どうですか? 私の胸?」
ディアスは自身に揉まれて大きくなったイレーネの胸に驚いていた
BカップのイレーネのバストはDカップまで大きくなっていた
「ん? 気持ち良いぜ。何度でもしたいくらいだよ」
自身の男根をイレーネの胸に挟んで腰を振り続けるディアスは腰の振りを激しくする
そして、イレーネの胸の中に5発も出してしまう
「いい加減、職場に復帰しないか?」
「いやー、実はですね」
上司に言われたディアスは理由を説明する
「なに、それは本当かね?」
「はい」
「んーー、ならばディアス。君はイースクウェア専属のフリントロックのパイロットになり、イースクウェアに襲来する危険を取り除くのだ」
「分かりました」
こうして、ディアスはイースクウェアに近づく危険を取り除くのだった
それを知ったイレーネは大喜びでその日の夜は盛り上がった
避妊具を付けずに生で何度も中出しを行い、イレーネは妊娠し、ディアスと結婚をするのだった
ディアスは自身の操作技術を兵士に教え、自身の子供と遊びながらイレーネを支えた
今回の話はどうでしたか?
感想と評価を楽しみに待ってます